JPS5911355Y2 - 冷蔵庫用収納装置 - Google Patents
冷蔵庫用収納装置Info
- Publication number
- JPS5911355Y2 JPS5911355Y2 JP1979180747U JP18074779U JPS5911355Y2 JP S5911355 Y2 JPS5911355 Y2 JP S5911355Y2 JP 1979180747 U JP1979180747 U JP 1979180747U JP 18074779 U JP18074779 U JP 18074779U JP S5911355 Y2 JPS5911355 Y2 JP S5911355Y2
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- JP
- Japan
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- container
- plate
- storage device
- eggs
- plates
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- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 29
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D23/00—General constructional features
- F25D23/02—Doors; Covers
- F25D23/04—Doors; Covers with special compartments, e.g. butter conditioners
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2331/00—Details or arrangements of other cooling or freezing apparatus not provided for in other groups of this subclass
- F25D2331/80—Type of cooled receptacles
- F25D2331/807—Eggs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は冷蔵庫の扉裏面に構或される収納装置に関し、
特に卵を収納する収納容器を改良したものである。
特に卵を収納する収納容器を改良したものである。
すなわち、従来より卵収納用の容器として、有底容器内
に卵を支持する収納穴を有する複数枚の皿板を底面とは
所定間隔設けて配置し、この皿板を反転することで卵以
外の小物等を適宜収納できるようにしたものが提案され
ている。
に卵を支持する収納穴を有する複数枚の皿板を底面とは
所定間隔設けて配置し、この皿板を反転することで卵以
外の小物等を適宜収納できるようにしたものが提案され
ている。
ところが上記皿板は容器の底面と卵の下部配置用の所定
間隔を形戊するべく外周に脚片を形或して容器状に形威
されているため、反転して収納した場合、上記脚片は仕
切となって物品の分離を威す利点がある一方、容器の長
さに沿う様な横長な物品、例えば卵をパックして市販さ
れるパック共々収納するような場合、脚片がじゃまにな
るといった欠点を有していた。
間隔を形戊するべく外周に脚片を形或して容器状に形威
されているため、反転して収納した場合、上記脚片は仕
切となって物品の分離を威す利点がある一方、容器の長
さに沿う様な横長な物品、例えば卵をパックして市販さ
れるパック共々収納するような場合、脚片がじゃまにな
るといった欠点を有していた。
本考案はかかる点に鑑み、どの様な物品の収納にも対応
できる汎用性の高い収納装置を提供せんとして威された
ものであり、以下その一実施例を添付図面に従い説明す
る。
できる汎用性の高い収納装置を提供せんとして威された
ものであり、以下その一実施例を添付図面に従い説明す
る。
図において、1は冷蔵庫本体で、前面開口部には扉2が
開閉自在に枢着されている。
開閉自在に枢着されている。
この扉2は外板3と左右に膨出部4を形威した内板5と
両板3,5間の断熱材(図示せず)より或り、膨出部4
間には下段よりボトル棚6、棚7、後述する収納装置8
がそれぞれ支持されている。
両板3,5間の断熱材(図示せず)より或り、膨出部4
間には下段よりボトル棚6、棚7、後述する収納装置8
がそれぞれ支持されている。
すなわち、この収納装置8について詳述すると、9は両
側に膨出部4の係止突起(図示せず)に係止する凹部1
0を形威した横長な有底容器であり、底面11の短手方
向の両端及び中央にはそれぞれ支持孔12,12.13
が穿設され、かつ等間隔毎に冷気流通用の小孔14,1
4・・・・・・が穿設されている。
側に膨出部4の係止突起(図示せず)に係止する凹部1
0を形威した横長な有底容器であり、底面11の短手方
向の両端及び中央にはそれぞれ支持孔12,12.13
が穿設され、かつ等間隔毎に冷気流通用の小孔14,1
4・・・・・・が穿設されている。
16.16は容器9内に並んで収納される相対称なる皿
板で反転(裏返し状態)で収納することもできる。
板で反転(裏返し状態)で収納することもできる。
皿板16,16には卵Aを支持する卵収納穴17.17
・・・・・・が穿設され、この卵収納穴17.17間の
間隔には前記小孔14.14・・・・・・と連通すべく
収納時に相対向する小孔18.18・・・・・・が穿設
されている。
・・・・・・が穿設され、この卵収納穴17.17間の
間隔には前記小孔14.14・・・・・・と連通すべく
収納時に相対向する小孔18.18・・・・・・が穿設
されている。
よって冷気は小孔14,14・・・・・・18.18・
・・・・・を介して循環することができる。
・・・・・を介して循環することができる。
また皿板16,16は容器9に対する長手方向の両側及
び短手方向の一方には直角に折曲された脚片19,19
が形或され、この脚片19,19を底面11に載置すれ
ば底面11と皿板16,16との間並びに容器9の開口
面と皿板16,16との間に所定の間隔が形或されるこ
とになり、卵Aを収納穴17.17・・・・・・に収納
支持した時底面11に接することなく開口面より突出す
ることがないよう構或されている(第3図a)。
び短手方向の一方には直角に折曲された脚片19,19
が形或され、この脚片19,19を底面11に載置すれ
ば底面11と皿板16,16との間並びに容器9の開口
面と皿板16,16との間に所定の間隔が形或されるこ
とになり、卵Aを収納穴17.17・・・・・・に収納
支持した時底面11に接することなく開口面より突出す
ることがないよう構或されている(第3図a)。
さらに皿板16,16には容器9に対する短手方向でか
つ脚片19,19の存在する側には脚片19,19・・
・・・・と反対方向に直角に折曲された支持片20,2
0が形或されており、この支持片20.20は皿板16
,16を反転して容器9内に載置すれば、底面11の支
持孔12.12に挿入貫通されて皿板16,16と底面
11とが密接し、卵Aを収納しない場合の容器として使
用できる(第3図1),c)。
つ脚片19,19の存在する側には脚片19,19・・
・・・・と反対方向に直角に折曲された支持片20,2
0が形或されており、この支持片20.20は皿板16
,16を反転して容器9内に載置すれば、底面11の支
持孔12.12に挿入貫通されて皿板16,16と底面
11とが密接し、卵Aを収納しない場合の容器として使
用できる(第3図1),c)。
また皿板16,16の支持片20.20と反対側には同
一方向に突出するストツパ21.21・・・・・・が設
けられておりこのストツパ21.21・・・・・・は小
孔18.18・・・・・・の配置パターンと同一に形或
され、かつ、小孔18.18・・・・・・に挿入可能な
径に形威されている。
一方向に突出するストツパ21.21・・・・・・が設
けられておりこのストツパ21.21・・・・・・は小
孔18.18・・・・・・の配置パターンと同一に形或
され、かつ、小孔18.18・・・・・・に挿入可能な
径に形威されている。
このストツパ21.21・・・・・・は両皿板16,1
6を合わせて反転し容器9に収納した時、底面11の中
央の支持孔13に挿入することができ、支持片20.2
0と共に容器9内での動きを阻止し得るものである(第
3図C)。
6を合わせて反転し容器9に収納した時、底面11の中
央の支持孔13に挿入することができ、支持片20.2
0と共に容器9内での動きを阻止し得るものである(第
3図C)。
さらにストッパ21.21・・・・・・は小孔18.1
8・・・・・・と同一配置パターンであるので、容器9
内において一方の皿板16を通常の卵収納用として配置
し、他方の皿板16を反転させて、各々の卵収納穴17
.17の一部・・・・・・を一方の皿板16の卵収納穴
17.17に合致させた時、各々小孔18.18・・・
・・・に挿入されて係止される。
8・・・・・・と同一配置パターンであるので、容器9
内において一方の皿板16を通常の卵収納用として配置
し、他方の皿板16を反転させて、各々の卵収納穴17
.17の一部・・・・・・を一方の皿板16の卵収納穴
17.17に合致させた時、各々小孔18.18・・・
・・・に挿入されて係止される。
この状態で反転した皿板16の他方は支持片20が底面
11に当接することで皿板16は水平に保たれる(第3
図d)。
11に当接することで皿板16は水平に保たれる(第3
図d)。
一方このように皿板16を水平に保ったり、容器9内で
皿板16,16が露出したリせずに整列できるよう支持
片20.20と脚片19,19とはほぼ同一の高さ(正
確には支持片20 .20が脚片19,19より皿板1
6の板厚分だけ高い)に設計され、支持片20と脚片1
9の高さの和(正確には皿板16の板厚を加えた和)は
容器9の深さと同一となるよう設計されている。
皿板16,16が露出したリせずに整列できるよう支持
片20.20と脚片19,19とはほぼ同一の高さ(正
確には支持片20 .20が脚片19,19より皿板1
6の板厚分だけ高い)に設計され、支持片20と脚片1
9の高さの和(正確には皿板16の板厚を加えた和)は
容器9の深さと同一となるよう設計されている。
次に上記構戒における個々の使用状態を説明する。
(i)収納装置8を卵A用の容器とする場合(第3図a
一容器9に対して各皿板16,16を支持片20.20
が両端に位置しかつ脚片19,19を底面11に対向し
て載置すると、卵収納穴17が各々利用でき、この時、
卵Aは脚片19,19によって底面11との間の間隔内
に保持されるので割れ等が生ずることなく、また冷気は
小孔18.18・・・・・・14.14・・・・・・を
連通するので十分冷却される。
一容器9に対して各皿板16,16を支持片20.20
が両端に位置しかつ脚片19,19を底面11に対向し
て載置すると、卵収納穴17が各々利用でき、この時、
卵Aは脚片19,19によって底面11との間の間隔内
に保持されるので割れ等が生ずることなく、また冷気は
小孔18.18・・・・・・14.14・・・・・・を
連通するので十分冷却される。
さらに支持片20.20は容器9の開口面より突出する
ことがないので外観を悪くすることがない。
ことがないので外観を悪くすることがない。
(ii)収納装置8の半分を卵A用の容器とし、半分を
小物物品Bの容器とする場合(第3図b)−一方の皿板
16は上述の如く配置し、他方の皿板16は反転させて
容器9内に収納する。
小物物品Bの容器とする場合(第3図b)−一方の皿板
16は上述の如く配置し、他方の皿板16は反転させて
容器9内に収納する。
この時、支持片20、ストツパ21はそれぞれ支持孔1
2.13に挿入されて皿板16は底面11に当接し、よ
って該部は上述した所定間隔がなくなって容器9の深さ
の容器部として使用できる。
2.13に挿入されて皿板16は底面11に当接し、よ
って該部は上述した所定間隔がなくなって容器9の深さ
の容器部として使用できる。
また小孔14.14・・・・・・18,18・・・・・
・はそれぞれ連通するので小物物品の冷却に支障をきた
さず、さらに一方の皿板16は他方の皿板16の上向き
となっている脚片19,19によって移動が阻止される
。
・はそれぞれ連通するので小物物品の冷却に支障をきた
さず、さらに一方の皿板16は他方の皿板16の上向き
となっている脚片19,19によって移動が阻止される
。
またこれ以外に第3図b′で示す如く短手方向の脚片1
9を中央に位置すべく支持片20を支持孔13に挿入す
ると、卵収納部以外の容器部は脚片19よって仕切られ
る結果小物物品が一方の皿板16と底面11との間隔内
へ入り込むことがない。
9を中央に位置すべく支持片20を支持孔13に挿入す
ると、卵収納部以外の容器部は脚片19よって仕切られ
る結果小物物品が一方の皿板16と底面11との間隔内
へ入り込むことがない。
(iii)収納装置8を卵以外の物品の容器とするとき
(第3図C)一両皿板16.16共反転し、支持脚20
,20、互いに対向するストツパ21.21・・・・・
・をそれぞれ支持孔12.12及び13に挿入する。
(第3図C)一両皿板16.16共反転し、支持脚20
,20、互いに対向するストツパ21.21・・・・・
・をそれぞれ支持孔12.12及び13に挿入する。
よって(i)で示す皿板16,16による所定間隔がな
くなり全体をほぼ容器9の容積として利用できる。
くなり全体をほぼ容器9の容積として利用できる。
すなわち脚片19,19の有しない短手方向側を対向さ
せて配置することで仕切のない容器部が構威され、横長
な物品あるいは市販されている数個の卵を包装したパッ
ク(破線Cで示す)をそのまま収納することができる。
せて配置することで仕切のない容器部が構威され、横長
な物品あるいは市販されている数個の卵を包装したパッ
ク(破線Cで示す)をそのまま収納することができる。
(iv)収納装置8を任意の数だけ卵A用の容器とする
場合(第3図d並びに第4図)一一方の皿板16を(i
)の状態の如く容器9内に配置し、他方の皿板16を反
転し、かつ各々任意の位置において卵収納穴17.17
・・・・・・を合致させると、反転した皿板16の一方
はストツパ21.21・・・・・・が小孔18.18・
・・・・・に挿入されて係止され、他方は支持片20が
底面11に当接して両皿板16は同一平面を威す。
場合(第3図d並びに第4図)一一方の皿板16を(i
)の状態の如く容器9内に配置し、他方の皿板16を反
転し、かつ各々任意の位置において卵収納穴17.17
・・・・・・を合致させると、反転した皿板16の一方
はストツパ21.21・・・・・・が小孔18.18・
・・・・・に挿入されて係止され、他方は支持片20が
底面11に当接して両皿板16は同一平面を威す。
よって容器9内は任意の数の卵Aの収納のみならず、反
転した皿板16と容器側壁との間に所望の空間Xが形戊
され小物部品Bを収納することができる。
転した皿板16と容器側壁との間に所望の空間Xが形戊
され小物部品Bを収納することができる。
この空間Xの容積を拡げたい場合には合致する卵収納孔
17.17・・・・・・の数を増加させれば良く、例え
ば第3図dでは一列分を合致し、第4図では一,二列分
を合致しているが、当然皿板16,16は対称であるの
で全列分を合致して第3図bの様な使い方も可能であり
、収納したい小物物品Bの量によって変化させれば良い
。
17.17・・・・・・の数を増加させれば良く、例え
ば第3図dでは一列分を合致し、第4図では一,二列分
を合致しているが、当然皿板16,16は対称であるの
で全列分を合致して第3図bの様な使い方も可能であり
、収納したい小物物品Bの量によって変化させれば良い
。
以上の如く種々の使用態様を皿板16,16の組合せに
よってでき、用途の拡大が望める。
よってでき、用途の拡大が望める。
向上記実施例においては皿板16,16を相対称とした
が、容器9に対する長平方向の長さを一方は長くし他方
は短かくして両者の長さの和を容器9の長さとしても良
い。
が、容器9に対する長平方向の長さを一方は長くし他方
は短かくして両者の長さの和を容器9の長さとしても良
い。
以上の説明からも明らかな如く、本考案における冷蔵庫
用収納器は、扉内側に支持される横長な有底容器と、該
容器内に容器の底面並びに開口面とは所定間隔を設けて
収納され適宜卵収納穴を設けた複数枚の皿板より或り、
これら皿板の前記容器に対する長手方向の両側と短手方
向の一側とに前記所定間隔を形戊する脚片を設けるとと
もに少なくとも脚片を有しない短手方向の他側を対向さ
せて前記容器内に反転自在に収納してなるものであるか
ら、一方の皿板の通常配置に対して他方の皿板を反転し
、かつ脚片を一方の皿板に対向して配置することで卵以
外の物品の載置が可能でこの時脚片が仕切として働くこ
とは言うまでもなく、両皿板の脚片を有しない部分を対
向させることで脚片、すなわち仕切のない容器部が形戊
される結果横長な物品、例えば卵のパックそのままでの
収納も可能となる等、汎用性が高く、収納効率の良い効
果を得ることができるものである。
用収納器は、扉内側に支持される横長な有底容器と、該
容器内に容器の底面並びに開口面とは所定間隔を設けて
収納され適宜卵収納穴を設けた複数枚の皿板より或り、
これら皿板の前記容器に対する長手方向の両側と短手方
向の一側とに前記所定間隔を形戊する脚片を設けるとと
もに少なくとも脚片を有しない短手方向の他側を対向さ
せて前記容器内に反転自在に収納してなるものであるか
ら、一方の皿板の通常配置に対して他方の皿板を反転し
、かつ脚片を一方の皿板に対向して配置することで卵以
外の物品の載置が可能でこの時脚片が仕切として働くこ
とは言うまでもなく、両皿板の脚片を有しない部分を対
向させることで脚片、すなわち仕切のない容器部が形戊
される結果横長な物品、例えば卵のパックそのままでの
収納も可能となる等、汎用性が高く、収納効率の良い効
果を得ることができるものである。
第1図は本考案一実施例の冷蔵庫用収納装置を有する冷
蔵庫の斜視図、第2図は同収納装置の分解斜視図、第3
図a,b,b’,C,dは同収納装置の縦断面で個々の
使用状態を示す、第4図は第3図dの使用状態を応用し
た物品収納時の斜視図である。
蔵庫の斜視図、第2図は同収納装置の分解斜視図、第3
図a,b,b’,C,dは同収納装置の縦断面で個々の
使用状態を示す、第4図は第3図dの使用状態を応用し
た物品収納時の斜視図である。
Claims (1)
- 扉内側に支持される横長な有底容器と、該容器内に容器
の底面並びに開口面とは所定間隔を設けて収納され、か
つ適宜の卵収納穴を設けた複数枚の皿板より戊り、これ
ら皿板の前記容器に対する長手方向の両側と短手方向の
一側とに前記所定間隔を形戒する脚片を設けるとともに
少なくとも脚片を有しない短手方向の他側を対向させて
前記容器内に反転自在に収納してなる冷蔵庫用収納装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979180747U JPS5911355Y2 (ja) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | 冷蔵庫用収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979180747U JPS5911355Y2 (ja) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | 冷蔵庫用収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5696288U JPS5696288U (ja) | 1981-07-30 |
| JPS5911355Y2 true JPS5911355Y2 (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=29691159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979180747U Expired JPS5911355Y2 (ja) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | 冷蔵庫用収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911355Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008164259A (ja) * | 2006-12-30 | 2008-07-17 | Masaaki Tanizawa | 取手付き冷蔵庫の卵ケース |
| JP2014134328A (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-24 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
-
1979
- 1979-12-25 JP JP1979180747U patent/JPS5911355Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5696288U (ja) | 1981-07-30 |
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