JPS59116677A - カレンダ−表示装置 - Google Patents
カレンダ−表示装置Info
- Publication number
- JPS59116677A JPS59116677A JP22817782A JP22817782A JPS59116677A JP S59116677 A JPS59116677 A JP S59116677A JP 22817782 A JP22817782 A JP 22817782A JP 22817782 A JP22817782 A JP 22817782A JP S59116677 A JPS59116677 A JP S59116677A
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- days
- calendar
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- Pending
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- Automatic Disk Changers (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
- Holo Graphy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はカレンダー表示装置に関するものである。
従来、液晶などを用いていわゆる萬年カレンダー表示装
置が案出されている。
置が案出されている。
従来例の一つをあげると、第1図示のようなもので、横
幅については7例ですむが、表示に際しては、たとえば
第2図のようになり、日曜が左端にくるとは限らず、表
示が見づらい欠点があった。
幅については7例ですむが、表示に際しては、たとえば
第2図のようになり、日曜が左端にくるとは限らず、表
示が見づらい欠点があった。
従来例をもう一つあげると、第3図示のよう′−1日付
を13列に並べ、左側の7列の上に日曜のSuの表示を
し、必要なSuの表示および日付数字を逮択してカレン
ダー表示をするもので、たとえば第4図のように表示さ
れる。この場合は日曜は常に左端にくるが、日付数字が
13列に並べられているだめ、表示位置が左または右に
片寄ることがさけられず、表示面積効率が悪く、見た目
の表示バランスも悪いという欠点がろつだ。
を13列に並べ、左側の7列の上に日曜のSuの表示を
し、必要なSuの表示および日付数字を逮択してカレン
ダー表示をするもので、たとえば第4図のように表示さ
れる。この場合は日曜は常に左端にくるが、日付数字が
13列に並べられているだめ、表示位置が左または右に
片寄ることがさけられず、表示面積効率が悪く、見た目
の表示バランスも悪いという欠点がろつだ。
まだこうした欠点を解決するものとして左端に日曜がき
て、しかも列数が余り多くならず、表示面積効率9表示
バランスの良いものを提供する試みがなされているが、
一枚の表示層でこうした問題を解決したものを作ろうと
すると、日付数字が小さくなり、リード線の本数が多く
なっていた。
て、しかも列数が余り多くならず、表示面積効率9表示
バランスの良いものを提供する試みがなされているが、
一枚の表示層でこうした問題を解決したものを作ろうと
すると、日付数字が小さくなり、リード線の本数が多く
なっていた。
この発明はこうした従来技術における欠点を解決するも
のである。
のである。
つぎに実施例について説明する。
第5図A−第5図りはそれぞれ表示層1,2゜3.4で
ある。第5図人の表示層1には、月の第1白目が日曜お
よび月Illからはじまる2組の七曜表が表示される。
ある。第5図人の表示層1には、月の第1白目が日曜お
よび月Illからはじまる2組の七曜表が表示される。
第5図Bの表示層2には火曜および水曜からはじまる2
組の七曜表が、第5図Cつ表示層3には木曜および金曜
からはじまる2組の七曜表がそれぞれ表示され、第5図
1〕の表示層4には土曜からはじまる1組だけの七曜表
が表示される。これら表示層1〜4としては液晶やエレ
クトロミックなどを用いた表示パネルが用いられる。こ
れら表示層1〜4は、第6図示のように積層されて形成
される。すなわらガラス基板5〜9間に液晶りが保持さ
れ表示)響1〜4を形成する。
組の七曜表が、第5図Cつ表示層3には木曜および金曜
からはじまる2組の七曜表がそれぞれ表示され、第5図
1〕の表示層4には土曜からはじまる1組だけの七曜表
が表示される。これら表示層1〜4としては液晶やエレ
クトロミックなどを用いた表示パネルが用いられる。こ
れら表示層1〜4は、第6図示のように積層されて形成
される。すなわらガラス基板5〜9間に液晶りが保持さ
れ表示)響1〜4を形成する。
ガラス基板5〜9上にはセグメント形成のための透明電
極10〜17が形成されている。表示方法としては偏光
板を使った通常の液晶表示装置と同じように、背面に反
射板をおいて反射型の表示装置としてもよいし、また背
後に光源を用いて透過型の表示装置としてもよい。
極10〜17が形成されている。表示方法としては偏光
板を使った通常の液晶表示装置と同じように、背面に反
射板をおいて反射型の表示装置としてもよいし、また背
後に光源を用いて透過型の表示装置としてもよい。
第7図A−第7図Cは他の実施例の三枚の表示層18〜
20を示す。第7図人は月の第1白目が日曜2月曜、火
曜からそれぞれ始まる3組の七曜表を表示する表示層1
8を示し、第7図Bは月の第1白目が水曜、および木曜
からそれぞれ始まる2組の七曜表を表示する表示層を示
す。この実施例において、同一表示層内に2組ないし3
組の7曜表が設けられるので、異なる七曜表の日付数字
を横に並べた場合、二桁の日付数字の場合、横方向に表
示位置がずれて表示バランスが悪くなる。
20を示す。第7図人は月の第1白目が日曜2月曜、火
曜からそれぞれ始まる3組の七曜表を表示する表示層1
8を示し、第7図Bは月の第1白目が水曜、および木曜
からそれぞれ始まる2組の七曜表を表示する表示層を示
す。この実施例において、同一表示層内に2組ないし3
組の7曜表が設けられるので、異なる七曜表の日付数字
を横に並べた場合、二桁の日付数字の場合、横方向に表
示位置がずれて表示バランスが悪くなる。
そこで第7図A、B、Cに示すように、異なる七曜表の
2桁の日付数字が並ぶ場合においては互に入り込んだ数
字配置としている。
2桁の日付数字が並ぶ場合においては互に入り込んだ数
字配置としている。
この実施例では7種類の七曜表を3組、2組。
2組の三層に分けているが、同じ三層によるものとして
、7種類の七曜表を3組、3組・1組の組合せでもよい
。
、7種類の七曜表を3組、3組・1組の組合せでもよい
。
第8図A、Bはさらに他の実施例で、この場合は2枚の
表示層21.22を重ねる二層式のものである。表示層
21には月の第1白目が、日曜。
表示層21.22を重ねる二層式のものである。表示層
21には月の第1白目が、日曜。
月曜、火曜、水曜よシそれぞれ始まる4組の七曜表を示
し、表示層22には第1白目が木曜、金曜。
し、表示層22には第1白目が木曜、金曜。
土曜よシそれぞれ始まる3組の七曜表を表示する。
つぎにこの実施例におけるリード線の構成について説明
する。表示層21についてみると、4組の七曜表を通じ
てII II+から28”までの日付数字の表示電極は
Sl で結ばれるot−たat 29pr。
する。表示層21についてみると、4組の七曜表を通じ
てII II+から28”までの日付数字の表示電極は
Sl で結ばれるot−たat 29pr。
30” II 311Iの日付数字についても各組を通
じてそれぞれs2. S3. S4 で結ばれる。つ
ぎに共通電極は各組毎にパ1”から′31″ までの日
付数字、がそれぞれ共通にC1,C2,C3,C4で配
線される。
じてそれぞれs2. S3. S4 で結ばれる。つ
ぎに共通電極は各組毎にパ1”から′31″ までの日
付数字、がそれぞれ共通にC1,C2,C3,C4で配
線される。
つぎに表示層21についてみると、同様に表示電極at
1prから28”までの日付数字は85毛“29″
はS6、′30”はS8 でそれぞれ結ばれる0共通電
極については、ここでは5組の七曜表が表示されるので
、C5,’a6゜C7の6本が設けられる。
1prから28”までの日付数字は85毛“29″
はS6、′30”はS8 でそれぞれ結ばれる0共通電
極については、ここでは5組の七曜表が表示されるので
、C5,’a6゜C7の6本が設けられる。
上記可表示層21.22の光示電極についてSlとS5
、S2とS6、FJ4とS8とをそれぞれ結んで89〜
S1□とし、リード縁りは、表示電極について4本、共
通電極については01〜C7の7本の肘11本ですむこ
ととなる。たとえば月の第16目が月曜日から始1!l
l1月末日が30日の月のカレンダーヲ表示するにはb
S9 + S10” l□とC2と全選択して表示さ
せればよい。なお曜日を示すSUN等の表示については
、あらかじめ印刷してかいてもよいし、あるいは液晶な
どの日付数字の表示素子と同じもので常時表示するより
にしてもよい。このようなリード線の配線方法に、表示
層が2Nの場合に限らず、3層以上の場合でβっでも同
様に適用できることにいつ1でもない。
、S2とS6、FJ4とS8とをそれぞれ結んで89〜
S1□とし、リード縁りは、表示電極について4本、共
通電極については01〜C7の7本の肘11本ですむこ
ととなる。たとえば月の第16目が月曜日から始1!l
l1月末日が30日の月のカレンダーヲ表示するにはb
S9 + S10” l□とC2と全選択して表示さ
せればよい。なお曜日を示すSUN等の表示については
、あらかじめ印刷してかいてもよいし、あるいは液晶な
どの日付数字の表示素子と同じもので常時表示するより
にしてもよい。このようなリード線の配線方法に、表示
層が2Nの場合に限らず、3層以上の場合でβっでも同
様に適用できることにいつ1でもない。
以上の構成よυなる本発明によるカレンダー表示装置に
よれば、表示位置がに右にすれることがないので、表示
面積効率1表示バランスがよく見やすいものが14られ
、またリード線の本数を少なくすることができる。
よれば、表示位置がに右にすれることがないので、表示
面積効率1表示バランスがよく見やすいものが14られ
、またリード線の本数を少なくすることができる。
第1図は従米肉の表示パターン図、第2図は第1図示の
表示装置による表示例、第6図は他の従来例の表示パタ
ーン図、第4図は第3図の表示装置による表示例、第5
y; A−第5図りの本発明の実施例の各表示層、第
6図は断面説明図、第7図A−第7図Cの本発明の他の
実施例の各表示層、第8図A、第8図Bは芒らに他の実
施例の各表示層全それぞれ示す。 1.2゜3,4,18,19,20,21.22・・・
・・・表示層S!l + S10 + SII * S
12 ”’ ”’リード線CIn C2oC3+C4
+ C5* C6+C7・・・・・・リード線以上 出願人 株式会社 精 工 舎 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 1516
表示装置による表示例、第6図は他の従来例の表示パタ
ーン図、第4図は第3図の表示装置による表示例、第5
y; A−第5図りの本発明の実施例の各表示層、第
6図は断面説明図、第7図A−第7図Cの本発明の他の
実施例の各表示層、第8図A、第8図Bは芒らに他の実
施例の各表示層全それぞれ示す。 1.2゜3,4,18,19,20,21.22・・・
・・・表示層S!l + S10 + SII * S
12 ”’ ”’リード線CIn C2oC3+C4
+ C5* C6+C7・・・・・・リード線以上 出願人 株式会社 精 工 舎 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 1516
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)月の第1日月が日H1から土曜までのそれぞれ異
なる曜日から始壕る7種類の七曜表を複数の表示層に分
散して配置し、上記表示層を曜日を揃えて重ねたことを
特徴とするカレンダー表示装置。 (2)上記7種類の七曜表の中の2組をそれぞれ配置し
た表示層を3層と、1組のみを配置した表示層を1層と
を重ねてなる特許請求の範囲第1項のカレンダー表示装
置。 (3)上記7種類の七曜表の中の3組全配置した表示層
を1層と、2組配置した表示層を2層とを爪ねてなる特
許請求の範囲第1項のカレンダー表示装置。 (4)上記7種類の七曜表の中の3組を配置した表示層
を2層と、1組のみを配置した表示層を1層とを重ねて
なる特許請求の範囲第1項のカレンダー表示装置。 (51、、h記7種類の中の4組を配置した表示層と3
組を配置した表示層とを重ねてなる特許請求の範囲第1
項のカレンダー表示装置。 (6)同一表示層に複数組の七曜表を配置した場合にお
いて、異なる七曜表の2桁の日付数字が並ぶ場合には互
に入り込んだ数字配置とした特許請求の範囲第2項乃至
第5項のいずれかに記載のカレンダー表示装置。 (力 月のm1日日目日曜から土曜までのそれぞれ異な
る曜日から始まる7坤顛の七曜表を複数の表示層に分散
して配置し、上記表示層を曜日を揃えて重ね、表示電極
については上記各表示層を通じて1から28までの日付
数字および29,30゜31の日付数字をそれぞれ共通
に引出して4本のリード線を用い、共通電接については
各七曜表毎に共通に引出して7木のリード線を用いたこ
とを特徴とするカレンダニ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22817782A JPS59116677A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | カレンダ−表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22817782A JPS59116677A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | カレンダ−表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59116677A true JPS59116677A (ja) | 1984-07-05 |
Family
ID=16872421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22817782A Pending JPS59116677A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | カレンダ−表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59116677A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933565U (ja) * | 1972-06-29 | 1974-03-25 |
-
1982
- 1982-12-23 JP JP22817782A patent/JPS59116677A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933565U (ja) * | 1972-06-29 | 1974-03-25 |
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