JPS59116A - 光フアイバの接続方法 - Google Patents
光フアイバの接続方法Info
- Publication number
- JPS59116A JPS59116A JP10918882A JP10918882A JPS59116A JP S59116 A JPS59116 A JP S59116A JP 10918882 A JP10918882 A JP 10918882A JP 10918882 A JP10918882 A JP 10918882A JP S59116 A JPS59116 A JP S59116A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- tube
- outer diameter
- optical fibers
- coated part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/255—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding
- G02B6/2558—Reinforcement of splice joint
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、治具(Vみぞプロ2りなと)を使用する光
ファイバの接続方法に関するものである。
ファイバの接続方法に関するものである。
発明の背景
[第1図、第2図1に、治具20とし7てVみぞプロ2
りを使用する場合の一例を示す。光フアイバ心線10の
素線12を治具20の素線用■みぞ22に人オ]、また
被覆14を被覆部分用Vみぞ24に人ね、クランプ26
.28によってそれぞね押える。
りを使用する場合の一例を示す。光フアイバ心線10の
素線12を治具20の素線用■みぞ22に人オ]、また
被覆14を被覆部分用Vみぞ24に人ね、クランプ26
.28によってそれぞね押える。
そのとき、1−第2図」のように、素線12と被覆14
とが同軸になるように、Vみそ22.24のサイズを決
めている(なお第2図の素線12はVみそ22内のもの
を示し、断面におけるもσ9ではない。F記の第を図と
第g図の場合も同し)。
とが同軸になるように、Vみそ22.24のサイズを決
めている(なお第2図の素線12はVみそ22内のもの
を示し、断面におけるもσ9ではない。F記の第を図と
第g図の場合も同し)。
たとえば素線12の外径か125μm1被覆14の外径
か09闘というのが最も−・般的であるから、■みぞ2
2.24のサイズもそねに適合するように作っである。
か09闘というのが最も−・般的であるから、■みぞ2
2.24のサイズもそねに適合するように作っである。
しかし、v1法の違う光フアイバ心線10もある。メー
カや構造の違いにより、被覆14の外径か、0.2mm
から1.0mmくらいのものまである。
カや構造の違いにより、被覆14の外径か、0.2mm
から1.0mmくらいのものまである。
被覆14の径がわずかに違う場合、たとえば0.9mm
φの被覆14を入れるように作った被覆部分111Vみ
ぞ24に、O,Bm、mφの被覆14を入れるとき(第
3図、第1図)は、あまり問題はない。
φの被覆14を入れるように作った被覆部分111Vみ
ぞ24に、O,Bm、mφの被覆14を入れるとき(第
3図、第1図)は、あまり問題はない。
しかし、それが非常に違ってくると(たとえば0.9m
mφ川の被覆部分用Vみぞ24に0.4mmφの被覆1
4を入れる)、素線12の曲り(第3図のΔ)か大きく
なる。特に融着接続の場合は、被覆14をクランプ28
で押えたまま、何回が前後に動かさな(Jればならない
から、そのようなとき大変エニ(合が悪い。
mφ川の被覆部分用Vみぞ24に0.4mmφの被覆1
4を入れる)、素線12の曲り(第3図のΔ)か大きく
なる。特に融着接続の場合は、被覆14をクランプ28
で押えたまま、何回が前後に動かさな(Jればならない
から、そのようなとき大変エニ(合が悪い。
士か被覆14を、1第j図」の」;うに角みぞ25内に
入れる場合もある。たとえば。、9鮒φの被1114を
入れる、角みぞ25の深さは0.5鰭、幅は]、 mm
(らいである。
入れる場合もある。たとえば。、9鮒φの被1114を
入れる、角みぞ25の深さは0.5鰭、幅は]、 mm
(らいである。
そのような角みぞ25に、たとえば0.4龍φの被i1
4を入れると、「第4図」のようになり、クランプ28
で押えられなくなる(これは■みぞの場合にも起り得る
)。
4を入れると、「第4図」のようになり、クランプ28
で押えられなくなる(これは■みぞの場合にも起り得る
)。
そこで、以上のような場合、治具2oの改造が必要にな
る。しかし、それには手間や費用かががる。
る。しかし、それには手間や費用かががる。
この発明は、」−記のような場合に、治具の改造を行な
うことなく、ファイバの接続を行なうことができるよう
にしたものである。
うことなく、ファイバの接続を行なうことができるよう
にしたものである。
発明の構成(第7、第g図)
上記のように被N14の外径が被覆部分用■みに熱収縮
チューブ30を取付+することによって、被覆14の外
径を被覆部分用■みぞ24の大きさに適合するようにし
ておき、 それから被覆部分用■、みぞ24内に入れること、を特
徴とする。
チューブ30を取付+することによって、被覆14の外
径を被覆部分用■みぞ24の大きさに適合するようにし
ておき、 それから被覆部分用■、みぞ24内に入れること、を特
徴とする。
その詳しい説明
たとえば上記同様に、被覆部分用■みぞ24が0.9m
mφの被覆14に合うように作っである場合について説
明する。
mφの被覆14に合うように作っである場合について説
明する。
熱収縮チューブ60には、たとえば架橋ポリエチレンな
どを使用し、違ったサイズのものを何種類か用意してお
く。そして被覆14上にかぶせて収縮させたとき、外径
が0.9mmになるようにする。なお熱収縮チー−ブろ
0は、かぶせる対象が決まると、収縮後の外径を予測す
ることができる。
どを使用し、違ったサイズのものを何種類か用意してお
く。そして被覆14上にかぶせて収縮させたとき、外径
が0.9mmになるようにする。なお熱収縮チー−ブろ
0は、かぶせる対象が決まると、収縮後の外径を予測す
ることができる。
−例をあげると、0.45 inφの被覆14 (側留
はシリコーンゴム)に、内径が0.9mmで肉厚が06
15mmの架橋ポリエチレン性の熱収縮チューブ30を
かぶせ、電気ヒーターなどにより収縮させると、外径は
0.9 mmになる。
はシリコーンゴム)に、内径が0.9mmで肉厚が06
15mmの架橋ポリエチレン性の熱収縮チューブ30を
かぶせ、電気ヒーターなどにより収縮させると、外径は
0.9 mmになる。
このようにして被覆部分用Vみぞ24内に入れると、た
とえば第7図のような治具20を使用する場合、素線1
2、被覆14ともに同軸上に収まるようになる。
とえば第7図のような治具20を使用する場合、素線1
2、被覆14ともに同軸上に収まるようになる。
また角みぞ25の場合も「第9図」のようになり、治具
25内における被覆14のガタがなくな2)。
25内における被覆14のガタがなくな2)。
発明の効果
(1)熱収縮デユープ30をかぶぜて収縮させるたけで
あるから、手間がかからない。
あるから、手間がかからない。
(2)治具20の改造が不要になる。
第7図は治具20を使用するファイバの接続の一例の説
明図で、 第2図はそのn−nの断面図、 第3図は被覆14の外径が標準かられずかに違うときの
説明図で、 第11.図はその■−IVの断面図、 第S図は被覆14を角みぞ25に入れる場合の説明図で
、 第4図は被N14の外径が小さずぎるときの説明図、 第7図は本発明の詳細な説明図で、 第g図はその■−■の断面図、 第9図は角みぞ25の場合の説明図。 10 光フアイバ心線 12:素線 14:被覆 20;治具 22:素線用Vみ1 24:被覆部分用Vみぞ 25:角みぞ 26.28゛クランプ 30:熱収縮チューブ 特許出願人 日本電信電話公社 藤倉電線株式会社 代理人 国手 啓次
明図で、 第2図はそのn−nの断面図、 第3図は被覆14の外径が標準かられずかに違うときの
説明図で、 第11.図はその■−IVの断面図、 第S図は被覆14を角みぞ25に入れる場合の説明図で
、 第4図は被N14の外径が小さずぎるときの説明図、 第7図は本発明の詳細な説明図で、 第g図はその■−■の断面図、 第9図は角みぞ25の場合の説明図。 10 光フアイバ心線 12:素線 14:被覆 20;治具 22:素線用Vみ1 24:被覆部分用Vみぞ 25:角みぞ 26.28゛クランプ 30:熱収縮チューブ 特許出願人 日本電信電話公社 藤倉電線株式会社 代理人 国手 啓次
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 九ファrバ心線を治具のみぞ内に入れ、少なくとも被覆
の部分をみぞの底に押しイマ1けておいて、ソ6フj′
イバを接続するに際して、 被覆1−に熱収縮ヂ、−ブを取り付けることによって、
被覆の外径を前記みその大きさに適合するようにしてお
いてから、みぞ内に入れること、を特徴とする光−7了
イバの接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10918882A JPS59116A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 光フアイバの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10918882A JPS59116A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 光フアイバの接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59116A true JPS59116A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14503863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10918882A Pending JPS59116A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 光フアイバの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59116A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5320945B2 (ja) * | 1973-01-30 | 1978-06-29 | ||
| JPS5627107A (en) * | 1979-08-10 | 1981-03-16 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Connector of optical fiber |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10918882A patent/JPS59116A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5320945B2 (ja) * | 1973-01-30 | 1978-06-29 | ||
| JPS5627107A (en) * | 1979-08-10 | 1981-03-16 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Connector of optical fiber |
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