JPS5911745A - 回転電機 - Google Patents
回転電機Info
- Publication number
- JPS5911745A JPS5911745A JP57118420A JP11842082A JPS5911745A JP S5911745 A JPS5911745 A JP S5911745A JP 57118420 A JP57118420 A JP 57118420A JP 11842082 A JP11842082 A JP 11842082A JP S5911745 A JPS5911745 A JP S5911745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator core
- fin
- welding
- casing
- heat sink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/18—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof with ribs or fins for improving heat transfer
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術外Jli) 〕
不発明は成形放熱フィン付ケーソング侯1吏る回転゛電
機に関する。
機に関する。
し発明の技術的11″景とその問題点〕一般に峙専「d
8kI1機等の回転゛電機のケーシングは、固定子鉄心
を1呆持し、その両輪に回転子の軸を保持づ−るベアリ
ングブラケットを取(jりられ、回転゛重機全体を支揚
ずゐための取付j即を備えている。
8kI1機等の回転゛電機のケーシングは、固定子鉄心
を1呆持し、その両輪に回転子の軸を保持づ−るベアリ
ングブラケットを取(jりられ、回転゛重機全体を支揚
ずゐための取付j即を備えている。
極く小形の64也動他では、運転(二よる熱損失が少な
いため、必要な放熱面積も小a < −t J、く、ケ
ーシングの外表向は平板状であり、冷却用のファンも備
えていないが、b’Dkか大きくなると、311暑lに
により発生する熱損失も大きく、ケーシングは3V板状
では放熱1111績が不足するの(、クーーシングの外
表向(−放熱フィンを配置し、端部(二?’67.ll
I用ファンを設けて、放熱鼠の増大を削っている。従来
このような構造のケーシングは、赦産磯神(二おいては
鋳鉄により放熱フィンとともに一体し製造され、比較的
少緘生産の裁独では、鋼板の胴部と放熱フィンとを溶接
して製造するのが一般的であるが、後者の場合は溶接工
数が大きく、必ずしも(14足すべきものではなかった
。近年、この少i!AI:、産機紳のより生殖性の向い
、より放熱特性の良いケーシングが提案されている。こ
れは比較的助いJ+N!帝を連続した波形(二成形し、
波形放熱フィン化つくる1゜波形の両端をつぶして、そ
の116分を浴接しでふさぐ。ル「定の個数の波形放熱
フィンを゛形成したのち、所定寸法に銅帯を切断し、こ
れを−〕状(二元27″Jて卸1j帯の始端終喘を力い
に浴接し、ケーシング胴とJる。そしてこのケーシング
胴(二固雉子鉄心を挿入し7、ケーシング胴の両端にベ
アリングブラケット保j、lTのためのフランジをmn
l、、父、取イマ1脚を浴接17てケーシングとする。
いため、必要な放熱面積も小a < −t J、く、ケ
ーシングの外表向は平板状であり、冷却用のファンも備
えていないが、b’Dkか大きくなると、311暑lに
により発生する熱損失も大きく、ケーシングは3V板状
では放熱1111績が不足するの(、クーーシングの外
表向(−放熱フィンを配置し、端部(二?’67.ll
I用ファンを設けて、放熱鼠の増大を削っている。従来
このような構造のケーシングは、赦産磯神(二おいては
鋳鉄により放熱フィンとともに一体し製造され、比較的
少緘生産の裁独では、鋼板の胴部と放熱フィンとを溶接
して製造するのが一般的であるが、後者の場合は溶接工
数が大きく、必ずしも(14足すべきものではなかった
。近年、この少i!AI:、産機紳のより生殖性の向い
、より放熱特性の良いケーシングが提案されている。こ
れは比較的助いJ+N!帝を連続した波形(二成形し、
波形放熱フィン化つくる1゜波形の両端をつぶして、そ
の116分を浴接しでふさぐ。ル「定の個数の波形放熱
フィンを゛形成したのち、所定寸法に銅帯を切断し、こ
れを−〕状(二元27″Jて卸1j帯の始端終喘を力い
に浴接し、ケーシング胴とJる。そしてこのケーシング
胴(二固雉子鉄心を挿入し7、ケーシング胴の両端にベ
アリングブラケット保j、lTのためのフランジをmn
l、、父、取イマ1脚を浴接17てケーシングとする。
このケーシングは固定子鉄心ど」;シ良く熱的に結合J
るためと、固定のため、波形放熱フィンの谷間の底部で
ケーシング胴と固定子鉄心をr’6接するのであるが、
とのM接には炭酸ガスアーク浴接又はMIG溶接あるい
はサブマージドアーク溶接を用いるのが一般的である。
るためと、固定のため、波形放熱フィンの谷間の底部で
ケーシング胴と固定子鉄心をr’6接するのであるが、
とのM接には炭酸ガスアーク浴接又はMIG溶接あるい
はサブマージドアーク溶接を用いるのが一般的である。
この溶接方法は銅帯を貫也し溶接−するため溶接入熱が
大趣〈て、浴接ビードが板厚に比し犬とな択浴接歪が大
きくなるぽかりでなく、溶接)11−1数が多く 、
<y<層された固>を子鉄心の脩7、i、特性の1mか
らも好ましくないので、溶接りkしは必岐最小限に制限
する必要がある。
大趣〈て、浴接ビードが板厚に比し犬とな択浴接歪が大
きくなるぽかりでなく、溶接)11−1数が多く 、
<y<層された固>を子鉄心の脩7、i、特性の1mか
らも好ましくないので、溶接りkしは必岐最小限に制限
する必要がある。
溶接歪による固定子鉄心の真円度の忌化は回転子との″
屯la力の不均一を生じ、)1音の原因、ベアリングの
異常摩耗などIDJ転竜機の機能を損うので、溶接後真
円1夏を保持するため、プレス成形又は固定子鉄心内m
1の機械〃11工仕上けが必要であるのて生産効率かf
tAい。
屯la力の不均一を生じ、)1音の原因、ベアリングの
異常摩耗などIDJ転竜機の機能を損うので、溶接後真
円1夏を保持するため、プレス成形又は固定子鉄心内m
1の機械〃11工仕上けが必要であるのて生産効率かf
tAい。
本発明は高い放熱・’r:+” 4E1g 、主圧刈←
−をもつilK Itり放熱フィンを・自゛し、磁気船
性の曖れた固′、、+Lr−沃・1>を備えたl!−I
J転hi(改を提供することk・目的と−4−る。
−をもつilK Itり放熱フィンを・自゛し、磁気船
性の曖れた固′、、+Lr−沃・1>を備えたl!−I
J転hi(改を提供することk・目的と−4−る。
〔発明の概要J
不)ら明(二おいでは、銅帯を連H1;的に波形(二成
形し、その両側p1話部をIt iし、さらに7d接(
二又封じ、筒状にした波形放熱フィン多数を有するケー
シング胴(二、外周の突起を多数設けた抜板を円筒状に
積層した固定子鉄心を挿入し、前1己波形放熱フインの
底部と固定子鉄心を前記突起部分にてm接固定すること
(二よシ、固定子鉄心の酸液の際の溶融部を主として突
起部分に止め、溶接凝固(二よる熱収縮を小さくし、固
定子鉄心内・の壬を防止して高い生産効率で性能の良い
回転″鴫憬とするものである。
形し、その両側p1話部をIt iし、さらに7d接(
二又封じ、筒状にした波形放熱フィン多数を有するケー
シング胴(二、外周の突起を多数設けた抜板を円筒状に
積層した固定子鉄心を挿入し、前1己波形放熱フインの
底部と固定子鉄心を前記突起部分にてm接固定すること
(二よシ、固定子鉄心の酸液の際の溶融部を主として突
起部分に止め、溶接凝固(二よる熱収縮を小さくし、固
定子鉄心内・の壬を防止して高い生産効率で性能の良い
回転″鴫憬とするものである。
以下、本発明の一実施例(二ついて、第1図ないし第6
図を参照して説明する。図示しないフープ状に巻かれた
鋼帯を一定間隔てθりハタ(二連続してv1曲げで(ノ
ヴ形力父;噸フィン(1)を所定の)固Nノ戎ノ険し、
所ン辷のてIt去(二s1ヂ・し栓をl;)l 11;
If l〜て1舌14人(二元める。その始端終M:M
を!Lいに浴接1ゐ。Vグツ14放熱フィン(1)の両
端ta漫J、プレス金型(つふし、4J#、シてコ1じ
、ケーシング胴(2)とする。固定子鉄心(lI)は磁
気鉄板から打抜いた抜板(4a)を必安枚叡積層し、’
f’lc;溶接のような従来のnす接あるいはレーツ市
接、′市子ビーム溶接などの篩エネルキー密度溶接にて
数個所一体になるよう(二結束済接しでおく。第4図に
示すけ))は結束溶接部Cあシ、抜板(4a)の表面に
直角C二、その外周Hl(に設け、結束溶接部((すの
1)4j隔はケーシング胴(2)の波形放熱フィン(1
)の間隔の整数倍にとシ、その本数は上程間の搬込上の
機械的強度から決定する。第5図は抜板(4a)の部分
拡大図で、抜板(4a)の外周に突起(1)0を有し−
Cいる。この突起(18)の間隔は第6図に示1ように
波形放熱フィン(1)の間隔に一致するように配置t
’する。次(二ケーシング胴(2)へ同定子鉄!1ノ(
4)を挿入する。この際第3図に示Jように、1^1定
子鉄心(4)の突起(18)とケーシング胴(2)の波
形放熱フィン(1)の谷底部の中心(6)とをぴつたり
重ね合せるようにし、ケーシング胴(2)の外表面から
ケーシング胴(2)の波形放熱フィン(1)の谷底部の
中心(に)においで、ケーシング胴(2)と固定子銖ル
゛(・1)とを浴接により、ケーシング胴(2)を貰、
1111 サせてホ11イ合する。弔1図および第6図
にM i−(’71はその結合溶接部゛Cある。この結
合溶Jdは、炭酸ガスレーザあるいは電子ビームまたは
プラズマなどの篩エネルギー腎j圧の溶接により実が)
lするのが望′ましいが、一般的な炭酸ガスアーク浴接
lとのft4 <’A式アーク溶接法を用いてもよい。
図を参照して説明する。図示しないフープ状に巻かれた
鋼帯を一定間隔てθりハタ(二連続してv1曲げで(ノ
ヴ形力父;噸フィン(1)を所定の)固Nノ戎ノ険し、
所ン辷のてIt去(二s1ヂ・し栓をl;)l 11;
If l〜て1舌14人(二元める。その始端終M:M
を!Lいに浴接1ゐ。Vグツ14放熱フィン(1)の両
端ta漫J、プレス金型(つふし、4J#、シてコ1じ
、ケーシング胴(2)とする。固定子鉄心(lI)は磁
気鉄板から打抜いた抜板(4a)を必安枚叡積層し、’
f’lc;溶接のような従来のnす接あるいはレーツ市
接、′市子ビーム溶接などの篩エネルキー密度溶接にて
数個所一体になるよう(二結束済接しでおく。第4図に
示すけ))は結束溶接部Cあシ、抜板(4a)の表面に
直角C二、その外周Hl(に設け、結束溶接部((すの
1)4j隔はケーシング胴(2)の波形放熱フィン(1
)の間隔の整数倍にとシ、その本数は上程間の搬込上の
機械的強度から決定する。第5図は抜板(4a)の部分
拡大図で、抜板(4a)の外周に突起(1)0を有し−
Cいる。この突起(18)の間隔は第6図に示1ように
波形放熱フィン(1)の間隔に一致するように配置t
’する。次(二ケーシング胴(2)へ同定子鉄!1ノ(
4)を挿入する。この際第3図に示Jように、1^1定
子鉄心(4)の突起(18)とケーシング胴(2)の波
形放熱フィン(1)の谷底部の中心(6)とをぴつたり
重ね合せるようにし、ケーシング胴(2)の外表面から
ケーシング胴(2)の波形放熱フィン(1)の谷底部の
中心(に)においで、ケーシング胴(2)と固定子銖ル
゛(・1)とを浴接により、ケーシング胴(2)を貰、
1111 サせてホ11イ合する。弔1図および第6図
にM i−(’71はその結合溶接部゛Cある。この結
合溶Jdは、炭酸ガスレーザあるいは電子ビームまたは
プラズマなどの篩エネルギー腎j圧の溶接により実が)
lするのが望′ましいが、一般的な炭酸ガスアーク浴接
lとのft4 <’A式アーク溶接法を用いてもよい。
抜板(4a)の突起(181の高さは採用する結合浴接
(l)のイリt Taf + l’?r Jを、む件に
関連した突起08.lへの6込み深さによりでθυ11
するが、好適i5.朋以下て十分である。
(l)のイリt Taf + l’?r Jを、む件に
関連した突起08.lへの6込み深さによりでθυ11
するが、好適i5.朋以下て十分である。
ケーシング胞(2)の両1111端には回11シ(子(
8)を支えるためのベアリングブラケット(9)を嵌合
−jるフランジ00)を溶接して取伺け、また外111
11 ”T’部に取イ]脚(11)を溶接して取付け、
ケーシングとする。回転子(8)には内側ファン(1々
、外側ファン(1:りが取伺V)しれ、また外側ファン
(1濠の起す風を波形放熱フィン(1)に案内する風導
カバー(14)がベアリングプラケット(!Jlに取付
けられCいる。(15)は固定子巻線である。
8)を支えるためのベアリングブラケット(9)を嵌合
−jるフランジ00)を溶接して取伺け、また外111
11 ”T’部に取イ]脚(11)を溶接して取付け、
ケーシングとする。回転子(8)には内側ファン(1々
、外側ファン(1:りが取伺V)しれ、また外側ファン
(1濠の起す風を波形放熱フィン(1)に案内する風導
カバー(14)がベアリングプラケット(!Jlに取付
けられCいる。(15)は固定子巻線である。
次(二作用について税明頂る。−ヒ記構成の回転′心機
は、運転時の回転子(8)、固足子鉄ノb(4)、固定
子巻線u:)+などから発生する損失熱を内側ファン(
12)にて内′A(二伝達し、内気は波形放熱フィン(
1)の内側伝熱面(If9f二損失焦損失熱する。波形
放熱フィン(1)に伝達された損失熱は外側フ゛アンt
13H二よる強制通風により、波形放熱フィン(1)の
外表向(17)から外気へ放散される。内側伝熱向(1
6)の面偵が外表面([71とほぼ等しく、従来のフィ
ン何回・畝′重機に比べ、内側伝熱向([6)が太きい
ため、放熱特性は′bに良好である。回転重機の磁気特
性の而からみた[易介、この実施例によれd′ケーシン
グ胴(2)と固定子鉄心(4)との固定溶接部(7)は
、土として固定子鉄心(4)の磁束の通るヨークr<l
K分の外径りより外側に存在するため、従来の例えば第
7図に比べ、ヨーク0!1の有効幅の減少が少ないため
、励磁゛小流および鉄損が従来のものより減少する。
は、運転時の回転子(8)、固足子鉄ノb(4)、固定
子巻線u:)+などから発生する損失熱を内側ファン(
12)にて内′A(二伝達し、内気は波形放熱フィン(
1)の内側伝熱面(If9f二損失焦損失熱する。波形
放熱フィン(1)に伝達された損失熱は外側フ゛アンt
13H二よる強制通風により、波形放熱フィン(1)の
外表向(17)から外気へ放散される。内側伝熱向(1
6)の面偵が外表面([71とほぼ等しく、従来のフィ
ン何回・畝′重機に比べ、内側伝熱向([6)が太きい
ため、放熱特性は′bに良好である。回転重機の磁気特
性の而からみた[易介、この実施例によれd′ケーシン
グ胴(2)と固定子鉄心(4)との固定溶接部(7)は
、土として固定子鉄心(4)の磁束の通るヨークr<l
K分の外径りより外側に存在するため、従来の例えば第
7図に比べ、ヨーク0!1の有効幅の減少が少ないため
、励磁゛小流および鉄損が従来のものより減少する。
また、本実施例においては、第7図の従来の固定子鉄心
(4)に突起のない場合のR4接に見られるような、固
定子鉄心(4)の外周を直接浴融媛固さぜることかなく
、固定子鉄心(4)の浴融fY:;は上として突起部(
I8)であるので、溶接凝固(二よる熱収桶は小さくな
り、歪取シ加工の必要がなく生産効率も向」−し、回転
−機全体の運転性能も向−1ニし、ベアリング寿命や機
械磁片(二も拭い結果をもたらり−0特にケーシング胴
(2)と固定子鉄心(11)の固定溶接部(’7+に、
上述の高エネルギー慴度溶接な実り也−する場合は、細
いエネルギービームを波形放熱フィン(1)の低部(6
)に照射するのみの空間が確1.(さオシればir、+
接+iJ’ i+じなため、波形放熱フィン(1)のピ
ッチは、ノL(l當の灰酸ガスf4接あるいはMIG浴
接という比較的空間を必要とする場合に比べ小さく採れ
、溶接施行の観点からのピッチの制限はなく、波形放熱
フィン(1)の成形金型の強度が許ず眠υ、波形放熱フ
ィン(1)のピッチを小さく出来る。従って同じ径のも
のに対し、それだけ放熱IIti積が多くとれ、回転′
重機は大幅に容散増大、1−なわち小形化が+]J能と
なる。
(4)に突起のない場合のR4接に見られるような、固
定子鉄心(4)の外周を直接浴融媛固さぜることかなく
、固定子鉄心(4)の浴融fY:;は上として突起部(
I8)であるので、溶接凝固(二よる熱収桶は小さくな
り、歪取シ加工の必要がなく生産効率も向」−し、回転
−機全体の運転性能も向−1ニし、ベアリング寿命や機
械磁片(二も拭い結果をもたらり−0特にケーシング胴
(2)と固定子鉄心(11)の固定溶接部(’7+に、
上述の高エネルギー慴度溶接な実り也−する場合は、細
いエネルギービームを波形放熱フィン(1)の低部(6
)に照射するのみの空間が確1.(さオシればir、+
接+iJ’ i+じなため、波形放熱フィン(1)のピ
ッチは、ノL(l當の灰酸ガスf4接あるいはMIG浴
接という比較的空間を必要とする場合に比べ小さく採れ
、溶接施行の観点からのピッチの制限はなく、波形放熱
フィン(1)の成形金型の強度が許ず眠υ、波形放熱フ
ィン(1)のピッチを小さく出来る。従って同じ径のも
のに対し、それだけ放熱IIti積が多くとれ、回転′
重機は大幅に容散増大、1−なわち小形化が+]J能と
なる。
尚、本発明は一七記し、かつ図面に示した実施例のみに
限定されるものではなく、例えばトチ1>r子鉄心(/
l)とケーシング胴(2)との固定I(g接部(′l)
は)@続である心安はなく、また波形放熱フィン(1)
の底すべてに必要とは限らず、所定の部分は固定浴接し
なくてもよい等、その要旨を変更(7ない範囲で、種々
変形して人権できることは勿1n16 ’Cある。
限定されるものではなく、例えばトチ1>r子鉄心(/
l)とケーシング胴(2)との固定I(g接部(′l)
は)@続である心安はなく、また波形放熱フィン(1)
の底すべてに必要とは限らず、所定の部分は固定浴接し
なくてもよい等、その要旨を変更(7ない範囲で、種々
変形して人権できることは勿1n16 ’Cある。
以上説明したように、不発明によれば、波形放熱フィン
相互間の底部と同定子鉄心外周の突起部とを溶J※固定
したことによシ、曖れた磁気特性。
相互間の底部と同定子鉄心外周の突起部とを溶J※固定
したことによシ、曖れた磁気特性。
放熱・1ヶ性、運転性ロヒおよび騒音特性を有し、かつ
、高い生産効率および小形化が司1目で安1tll’i
な回転歯イ幾が提供できる。
、高い生産効率および小形化が司1目で安1tll’i
な回転歯イ幾が提供できる。
第1図は本発明の回転′重機の一実施例を示す上半部縦
断立面図、第2図は弔1図のケーシング胴を示す要部斜
視図、第3図は第1図のI−l線に沿う矢視断面図、第
4図は第1図の固定子鉄心を示す斜視図、第5図は第4
図の抜板の要部を示す拡大ゝF面図、第6図は第3図の
要部拡大断面図、第7図は従来の回転′重機の要部を示
す断面図である。 1・・・波形放熱ンーイン 2・・・ケーシング胴3
・・・端部 4・・・固>[子鉄)1.・
5・・・結束酊接i’tis 7・・・l?i
’l定溶投f11;18・・・抜板の突起 代理人 弁理士 井 上 −男 第1図 刀I 第2図 第5図
断立面図、第2図は弔1図のケーシング胴を示す要部斜
視図、第3図は第1図のI−l線に沿う矢視断面図、第
4図は第1図の固定子鉄心を示す斜視図、第5図は第4
図の抜板の要部を示す拡大ゝF面図、第6図は第3図の
要部拡大断面図、第7図は従来の回転′重機の要部を示
す断面図である。 1・・・波形放熱ンーイン 2・・・ケーシング胴3
・・・端部 4・・・固>[子鉄)1.・
5・・・結束酊接i’tis 7・・・l?i
’l定溶投f11;18・・・抜板の突起 代理人 弁理士 井 上 −男 第1図 刀I 第2図 第5図
Claims (1)
- 鋼イ1?を連続的(二液形(L成形し、その両側端部を
圧潰し、さら(二漬接して封じ、内払にした波形放熱フ
ィン多数をイラ“づるケーシング胴に、外周に突起を多
数設けた人イ反を円1gJ状(二槓層した固定子鉄心を
挿入し、前記波形放熱フィンの底部と固定子鉄心を前記
突起部分にて溶接固笈したことを特徴とず勾回転弓i機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118420A JPS5911745A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118420A JPS5911745A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911745A true JPS5911745A (ja) | 1984-01-21 |
Family
ID=14736197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57118420A Pending JPS5911745A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911745A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6390955U (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-13 | ||
| JPS63168260U (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 | ||
| JPS6455027A (en) * | 1987-08-24 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Motor |
| WO2011042984A1 (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-14 | トヨタ自動車株式会社 | ロータおよびその製造方法 |
| JP2014050218A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Denso Corp | マルチギャップ型回転電機 |
| CN111092519A (zh) * | 2019-12-13 | 2020-05-01 | 陈虎威 | 一种多功能的内转子直驱式永磁同步电机 |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP57118420A patent/JPS5911745A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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