JPS5911747A - 密閉形電動圧縮機 - Google Patents
密閉形電動圧縮機Info
- Publication number
- JPS5911747A JPS5911747A JP11860182A JP11860182A JPS5911747A JP S5911747 A JPS5911747 A JP S5911747A JP 11860182 A JP11860182 A JP 11860182A JP 11860182 A JP11860182 A JP 11860182A JP S5911747 A JPS5911747 A JP S5911747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- electric compressor
- synchronous motor
- type synchronous
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/12—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
- H02K21/14—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は密閉形電動圧縮機の駆動部に関するものである
。
。
従来の密閉形電動圧縮機を第1図及0・第2図により説
明する。1は密閉形電動圧縮機、2に1、密閉容器、3
は圧縮機構部、4は誘導電動機部、5は □ステ
ータ、6にアルミタイカスト「1−タ、7t:1、/リ
ング、8はクランク/ギフト、9はローラ、10はヘー
ン、IIIJスグリ/グ、12は/リンク室、13は上
部軸受、14は下部軸受、15は吐出ポー1−116は
吸込ボート、17は吐出パイン、18は吸込パイプであ
る。このように構成さI+だ密閉形電動圧縮機1は誘導
電動機4に交流電圧が印加されるとアルミダイカストロ
ークロが回111J、を始め、このアルミタイカストロ
ータ6に連動しているクランクノヤフト8が偏心回転を
始め、このクランク/ヤフl−8に挿入されているロー
ラ9がシリンタ゛室12内を内周面に沿?て偏心回転し
、このローラ9に接するようにスプリング11により押
圧されているべ一/10により、/リンダ室12内は2
分される。したがって冷凍サイクルからの冷媒カスを吸
込バイブ18より吸込ボート16を経てシリンダ室]2
内に吸入し、その後クランクシャフト8とローラ9との
偏心回転運動により圧縮さ1.れ所定の圧力に加圧さオ
した後、吐出ホード13より吐出バルブを押し開き密閉
容器2内の2)5間りに吐出される。その後ステータ5
の周囲を通過し7て上列し+l出バイブ17より密閉形
電動圧縮機1の外部に送り出され冷凍サイクル内へ達す
る。ここで冷却作用を行ないF’lひ吸込ノζイブ18
より7リンダ室12内に吸入され同様な吸込−圧縮一叶
出の行程を順次繰り返すものである。このような機能を
持つ密閉形電動圧縮機1は電気冷蔵庫や空気調和機とし
て広く利用されている。しかるに最近の工不ルギー不足
において省電力化が急務となり特に消費電力が少ないこ
とが要求されるに至った。この密閉形電動圧縮機に用い
られている電動機はアルミダイカストロータを使用して
いる誘導電動機が多く用いられている。この誘導電動機
はトルクを発生さぜる原理上ステータに巻かれた巻線か
ら磁界を発生させる励磁fl)’、流を供給し。
明する。1は密閉形電動圧縮機、2に1、密閉容器、3
は圧縮機構部、4は誘導電動機部、5は □ステ
ータ、6にアルミタイカスト「1−タ、7t:1、/リ
ング、8はクランク/ギフト、9はローラ、10はヘー
ン、IIIJスグリ/グ、12は/リンク室、13は上
部軸受、14は下部軸受、15は吐出ポー1−116は
吸込ボート、17は吐出パイン、18は吸込パイプであ
る。このように構成さI+だ密閉形電動圧縮機1は誘導
電動機4に交流電圧が印加されるとアルミダイカストロ
ークロが回111J、を始め、このアルミタイカストロ
ータ6に連動しているクランクノヤフト8が偏心回転を
始め、このクランク/ヤフl−8に挿入されているロー
ラ9がシリンタ゛室12内を内周面に沿?て偏心回転し
、このローラ9に接するようにスプリング11により押
圧されているべ一/10により、/リンダ室12内は2
分される。したがって冷凍サイクルからの冷媒カスを吸
込バイブ18より吸込ボート16を経てシリンダ室]2
内に吸入し、その後クランクシャフト8とローラ9との
偏心回転運動により圧縮さ1.れ所定の圧力に加圧さオ
した後、吐出ホード13より吐出バルブを押し開き密閉
容器2内の2)5間りに吐出される。その後ステータ5
の周囲を通過し7て上列し+l出バイブ17より密閉形
電動圧縮機1の外部に送り出され冷凍サイクル内へ達す
る。ここで冷却作用を行ないF’lひ吸込ノζイブ18
より7リンダ室12内に吸入され同様な吸込−圧縮一叶
出の行程を順次繰り返すものである。このような機能を
持つ密閉形電動圧縮機1は電気冷蔵庫や空気調和機とし
て広く利用されている。しかるに最近の工不ルギー不足
において省電力化が急務となり特に消費電力が少ないこ
とが要求されるに至った。この密閉形電動圧縮機に用い
られている電動機はアルミダイカストロータを使用して
いる誘導電動機が多く用いられている。この誘導電動機
はトルクを発生さぜる原理上ステータに巻かれた巻線か
ら磁界を発生させる励磁fl)’、流を供給し。
ているために、この電流による損失が多く効率が悪く冷
蔵庫や空気訓1和機の消費電力が多くなっている欠点が
あった。
蔵庫や空気訓1和機の消費電力が多くなっている欠点が
あった。
本発明はかかる欠点を改良すべく為さねたもので密閉形
電動圧縮機の駆動源である電動機を永久磁石を使用し/
こ永久磁石形同期電動機を使用することにより効率を向
上させ消*電力を低減させると伴に電動機の構造におい
ても安価に作る方法についても為されたものである。
電動圧縮機の駆動源である電動機を永久磁石を使用し/
こ永久磁石形同期電動機を使用することにより効率を向
上させ消*電力を低減させると伴に電動機の構造におい
ても安価に作る方法についても為されたものである。
本発明は永久磁石形同期電動機がトルク発生に不可欠な
界磁に永久磁石を使用していることから誘導電動機の如
き励磁+i失の発生無い観点より、いかに安価に適用出
来るか案出されたものでありコストが安価ではあるが強
度が弱いツーライト(i+、’G會 石の適用について為されたものであり、史に永久磁石ヨ
ーク、ステータコアの形成方法及び圧縮機構部との結合
方法等多岐に渡って安価で省費電力の少ない密閉形電動
圧縮機を実現すべく為さ)またものて′ある。
界磁に永久磁石を使用していることから誘導電動機の如
き励磁+i失の発生無い観点より、いかに安価に適用出
来るか案出されたものでありコストが安価ではあるが強
度が弱いツーライト(i+、’G會 石の適用について為されたものであり、史に永久磁石ヨ
ーク、ステータコアの形成方法及び圧縮機構部との結合
方法等多岐に渡って安価で省費電力の少ない密閉形電動
圧縮機を実現すべく為さ)またものて′ある。
以1・本発明について第3図〜第6図において説明する
。21は本発明の一実施例の密閉形電動、圧縮機、22
は圧縮機構部、23は永久磁石形量1J]電動機、24
は密閉容器、25はステータ、26に永久磁石ロータ、
27は巻線、28はヨーク、29は永久磁石、30はア
ルミダイカスト、31は上部バランスウェイト、32は
下部ノ・ランスウェイト、33は表1n1補強部椙、3
4はクランク・/ヤフ)・、35は細径部、36はヨー
ク28及びステータコアの力77部、37はヨーク28
の突起部である。コーク28は第5図の如く力77部を
籾数個所により積層板を順次カシメで形成されたもので
プレスの打抜金型内にて製作できものであり、史にステ
ータ25のコアの積層においても同様な手法により形成
せしめたものである。史にヨーク28の外周」二には永
久磁イ329の分割数と同数の突起部37を設けておき
、永久磁石29かヨーク28の外周−1−での空転防止
及び位置決を兼ねているものである。そして積層形成し
たヨーク28にアルミタイカストにより永久4+7!t
、石29が軸力向に位僅されるザイド部38.,39を
設けると同時に上部バランスウェイト31をも1体に形
成する。
。21は本発明の一実施例の密閉形電動、圧縮機、22
は圧縮機構部、23は永久磁石形量1J]電動機、24
は密閉容器、25はステータ、26に永久磁石ロータ、
27は巻線、28はヨーク、29は永久磁石、30はア
ルミダイカスト、31は上部バランスウェイト、32は
下部ノ・ランスウェイト、33は表1n1補強部椙、3
4はクランク・/ヤフ)・、35は細径部、36はヨー
ク28及びステータコアの力77部、37はヨーク28
の突起部である。コーク28は第5図の如く力77部を
籾数個所により積層板を順次カシメで形成されたもので
プレスの打抜金型内にて製作できものであり、史にステ
ータ25のコアの積層においても同様な手法により形成
せしめたものである。史にヨーク28の外周」二には永
久磁イ329の分割数と同数の突起部37を設けておき
、永久磁石29かヨーク28の外周−1−での空転防止
及び位置決を兼ねているものである。そして積層形成し
たヨーク28にアルミタイカストにより永久4+7!t
、石29が軸力向に位僅されるザイド部38.,39を
設けると同時に上部バランスウェイト31をも1体に形
成する。
更に下部バランスウェイト32を別部相で取イー・]け
、永久磁石29を合致させて表面補強部4.J3’3に
より永久磁石29をヨーク28の外周面上に固着させる
ことにより永久磁石ロータ26を製作するものである。
、永久磁石29を合致させて表面補強部4.J3’3に
より永久磁石29をヨーク28の外周面上に固着させる
ことにより永久磁石ロータ26を製作するものである。
しかる後ステータ25は焼バメにより密閉容器24のケ
ース40に固着さ′!1.る。そしで永久磁石ロータ2
6は圧入によりクランクシャフト34に装着される。こ
のDJクランク7トソトの−に部に細径部35帖設けて
おくことにより永久磁石ロータ26の組伺を容易にして
いる。すなわち圧入時の摩擦抵抗によるクランクシλ・
フト34の曲がり防止及び圧入初期の永久磁石ヨーク2
6の位置決めに有効である。このように堅で4′l’i
成された密閉形電動圧縮機21は外部回路により1(、
す御された電圧を印加することにより運転される即ち前
述の従来の密閉形電動圧縮機1と同様に冷凍サイクルの
一部を形成し、冷凍サイクル内の冷媒の吸入−−モ縮−
・吐出−)吸入・・・行程を順次行なう機能を発揮し、
冷蔵1庫や空気調和機に利用することが出来る。この時
密閉形電動pF縮機21の駆動源として永久磁イ」11
−タを使用した永久磁石形同期電動機23であるか、め
に、トルク発生に寄−rjする磁界は永久磁石より供給
することが出来るので、従来の密閉形?し動圧縮機の如
く自己励磁を必要としないため励イ1%電流による俸失
がないために永久磁イI形同期電動機の効率が大rlJ
に向上することになり市、気冷蔵用・や空気調和機に用
いた場合に消費市、力を大11ノに低減出来る効果があ
る。
ース40に固着さ′!1.る。そしで永久磁石ロータ2
6は圧入によりクランクシャフト34に装着される。こ
のDJクランク7トソトの−に部に細径部35帖設けて
おくことにより永久磁石ロータ26の組伺を容易にして
いる。すなわち圧入時の摩擦抵抗によるクランクシλ・
フト34の曲がり防止及び圧入初期の永久磁石ヨーク2
6の位置決めに有効である。このように堅で4′l’i
成された密閉形電動圧縮機21は外部回路により1(、
す御された電圧を印加することにより運転される即ち前
述の従来の密閉形電動圧縮機1と同様に冷凍サイクルの
一部を形成し、冷凍サイクル内の冷媒の吸入−−モ縮−
・吐出−)吸入・・・行程を順次行なう機能を発揮し、
冷蔵1庫や空気調和機に利用することが出来る。この時
密閉形電動pF縮機21の駆動源として永久磁イ」11
−タを使用した永久磁石形同期電動機23であるか、め
に、トルク発生に寄−rjする磁界は永久磁石より供給
することが出来るので、従来の密閉形?し動圧縮機の如
く自己励磁を必要としないため励イ1%電流による俸失
がないために永久磁イI形同期電動機の効率が大rlJ
に向上することになり市、気冷蔵用・や空気調和機に用
いた場合に消費市、力を大11ノに低減出来る効果があ
る。
本発明は前述に詳記した如く励磁1i失の力11い永久
磁石を使用した永久磁石形同期電動機を使用するもとに
より火[1」に効率を向上させることが出来る利点があ
ると同時に、比較的安価ではあるが強しが弱い)・、ラ
イト磁石の装着においてもアルミダイカストによる両サ
イドからのカイト方式による袖強又表面補強部拐による
補強を図ることにより実用性のある永久磁石を使用した
密閉形電動圧縮機を供給できるものである。
磁石を使用した永久磁石形同期電動機を使用するもとに
より火[1」に効率を向上させることが出来る利点があ
ると同時に、比較的安価ではあるが強しが弱い)・、ラ
イト磁石の装着においてもアルミダイカストによる両サ
イドからのカイト方式による袖強又表面補強部拐による
補強を図ることにより実用性のある永久磁石を使用した
密閉形電動圧縮機を供給できるものである。
第1図は従来の密閉形電動圧縮機の縦断面図、第2図は
第1図の八−へ断向図、第3図を、1本発明の一実施例
の密閉形’71%動圧縮機の縦断面図、第4図はヨーク
の突起部を表ず断面図、第5図&1: :l −りの1
1.i11層及びスデータコアのjJt 、N(1カ7
メ゛7−’?r)<う場合の−・実施例の断面部分1ン
[Cある。 符号の説明 1・・密閉形電動IEi・縮機 2・密閉容器 5 ス
データ 6・・・アルミダイカストrj−タ 7 ンリ
ンダ 8・・クランク/ヤフト 9 「1−ラ 1゜ベ
ー711 スプリング 12 ・/リンダ室13・吐出
ボート 15 吸込ボー1・ ]6・吸込バイブ 17
・・・吐出パイプ 26・永久磁イ1「1−タ 27・
巻線 28 ヨーク 294永久磁石 30・・・アル
ミダイカス)・ 31・・・上部バランスウェイト 3
2 ド部バランスウェイト 33・・表面補強部拐。 第 l 図 第 2 図 6 第 4 図 第3図 第5図 226−
第1図の八−へ断向図、第3図を、1本発明の一実施例
の密閉形’71%動圧縮機の縦断面図、第4図はヨーク
の突起部を表ず断面図、第5図&1: :l −りの1
1.i11層及びスデータコアのjJt 、N(1カ7
メ゛7−’?r)<う場合の−・実施例の断面部分1ン
[Cある。 符号の説明 1・・密閉形電動IEi・縮機 2・密閉容器 5 ス
データ 6・・・アルミダイカストrj−タ 7 ンリ
ンダ 8・・クランク/ヤフト 9 「1−ラ 1゜ベ
ー711 スプリング 12 ・/リンダ室13・吐出
ボート 15 吸込ボー1・ ]6・吸込バイブ 17
・・・吐出パイプ 26・永久磁イ1「1−タ 27・
巻線 28 ヨーク 294永久磁石 30・・・アル
ミダイカス)・ 31・・・上部バランスウェイト 3
2 ド部バランスウェイト 33・・表面補強部拐。 第 l 図 第 2 図 6 第 4 図 第3図 第5図 226−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、密閉容器内に圧縮機構部と永久磁石形同期電動機部
とを配植し、該永久磁石形同期電動機部のステータを該
密閉容器のケースに焼バメにて固着し、該永久磁石形同
期電動機部の永久磁石ロータをクランクンヤフトに圧入
固着する密閉形電動圧縮機において、該永久磁石ロータ
を積層力/メヨ−り、永久磁石、アルミダイカスト利、
バランスウェイl−、表面補強部利より構成し、該永久
磁石形同期電動機のステータのコア積層を積層板同志の
力7メ固着により連結したことを峙徴とした密閉形電動
圧縮機。 2、 クランク/ギフトの積層力/メヨークに接する部
分のほぼ1/またけ細径化した特許請求の範囲第1項記
載の密閉形電動圧縮機。 3 磁石ヨークの表面に永久磁石の分割数と同数の突起
を形成し、該永久磁石の接合部の面取部と合致させた特
許請求の範囲第1項記載の密閉形電動圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11860182A JPS5911747A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 密閉形電動圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11860182A JPS5911747A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 密閉形電動圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911747A true JPS5911747A (ja) | 1984-01-21 |
Family
ID=14740604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11860182A Pending JPS5911747A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 密閉形電動圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911747A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6355360A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-09 | Hitachi Ltd | 燃料噴射弁 |
| JPS6456962A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | Fuel supply device |
| JPH024964U (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-12 | ||
| JPH0261180U (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | ||
| JPH0261179U (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662053A (en) * | 1979-10-26 | 1981-05-27 | Hitachi Ltd | Permanent magnet sunchronous motor |
| JPS56166755A (en) * | 1980-05-28 | 1981-12-22 | Hitachi Ltd | Sealed type motor driven compressor |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP11860182A patent/JPS5911747A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662053A (en) * | 1979-10-26 | 1981-05-27 | Hitachi Ltd | Permanent magnet sunchronous motor |
| JPS56166755A (en) * | 1980-05-28 | 1981-12-22 | Hitachi Ltd | Sealed type motor driven compressor |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6355360A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-09 | Hitachi Ltd | 燃料噴射弁 |
| JPS6456962A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | Fuel supply device |
| JPH024964U (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-12 | ||
| JPH0261180U (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | ||
| JPH0261179U (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001342954A (ja) | 電動圧縮機及びそれを用いた冷却装置 | |
| CN1179126C (zh) | 电动压缩机 | |
| JP2003324869A (ja) | 電動機及び圧縮機 | |
| CN107431394A (zh) | 压缩机用永久磁铁埋入型电动机、压缩机以及制冷循环装置 | |
| CN101145716A (zh) | 压缩机马达的磁铁磁化方法 | |
| JP2004135380A (ja) | 電動機及び回転式圧縮機 | |
| JPH01170778A (ja) | 密閉形電動圧縮機 | |
| US10900696B2 (en) | Electric motor for compressor, compressor, and refrigeration cycle device | |
| JPS62171447A (ja) | 密閉形電動圧縮機 | |
| JPS63227980A (ja) | ポンプ | |
| JP2005168097A (ja) | 電動機および回転圧縮機 | |
| CN103929029A (zh) | 一种压缩机 | |
| JP3635485B2 (ja) | 永久磁石型電動機とその着磁方法 | |
| JP2004215429A (ja) | 負荷トルク変動低減装置および電動機 | |
| JP2003083251A (ja) | 密閉型電動圧縮機 | |
| JPH11303746A (ja) | 電動圧縮機 | |
| JP2005323487A (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| JP2000287424A (ja) | ロータリ圧縮機の回転子及びこの回転子の製造方法 | |
| JP2005229798A (ja) | 冷凍装置 | |
| CN101093944A (zh) | 转子及转子的制造方法、封闭式压缩机以及制冷循环装置 | |
| JP2005133584A (ja) | 密閉形圧縮機 | |
| JP2002130171A (ja) | 密閉型回転式圧縮機 | |
| CN109681427A (zh) | 密闭型电动压缩机 | |
| JP2007040139A (ja) | 圧縮機 | |
| JP2001178046A (ja) | 圧縮機 |