JPS59118230A - パイプベンダ− - Google Patents
パイプベンダ−Info
- Publication number
- JPS59118230A JPS59118230A JP22816182A JP22816182A JPS59118230A JP S59118230 A JPS59118230 A JP S59118230A JP 22816182 A JP22816182 A JP 22816182A JP 22816182 A JP22816182 A JP 22816182A JP S59118230 A JPS59118230 A JP S59118230A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- link plate
- bending
- pipe bender
- link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 6
- 238000003462 Bender reaction Methods 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D7/00—Bending rods, profiles, or tubes
- B21D7/06—Bending rods, profiles, or tubes in press brakes or between rams and anvils or abutments; Pliers with forming dies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパイプの曲げ成形に用いる可搬式のパイプベン
ダーに関する。
ダーに関する。
従来1例えば電話回線を収容するパイプを地中に埋設す
るには1作業現場においてパイプを所望角度だけ彎曲さ
せて、これを埋設しなければならなかった。これはパイ
プを埋設すべく地面に掘削される溝が、主として道路線
に沿って複雑に彎曲して設けられているため、該溝に倣
う彎曲したパイプを予め工場等で製作しておくというよ
うなことは実際上不可能であることによる。
るには1作業現場においてパイプを所望角度だけ彎曲さ
せて、これを埋設しなければならなかった。これはパイ
プを埋設すべく地面に掘削される溝が、主として道路線
に沿って複雑に彎曲して設けられているため、該溝に倣
う彎曲したパイプを予め工場等で製作しておくというよ
うなことは実際上不可能であることによる。
しかして、従来のパイプ彎曲作業は、いわゆるジムクロ
一式ベンダーによって行われていたが、このジムクロ一
式ベンダーは油圧ポンプと油圧シリンダ装置とで1駆動
されるため、構造が複雑であると共に重量が極めて大き
く、その取扱いにはかなりの労力を要し、また比較的大
きな動力を必要として高価であり、さらには油圧系統が
故障し易く、その修理には専門家を必要とする等1種々
の問題点を有していた。
一式ベンダーによって行われていたが、このジムクロ一
式ベンダーは油圧ポンプと油圧シリンダ装置とで1駆動
されるため、構造が複雑であると共に重量が極めて大き
く、その取扱いにはかなりの労力を要し、また比較的大
きな動力を必要として高価であり、さらには油圧系統が
故障し易く、その修理には専門家を必要とする等1種々
の問題点を有していた。
また、一部油圧機構によらず手動によりパイプをつ彎曲
せしめることができるパイプベンダーも実用化されてい
るが、その利用は小径パイプに限定されるものであった
。
せしめることができるパイプベンダーも実用化されてい
るが、その利用は小径パイプに限定されるものであった
。
本発明は上記従来技術の問題点に鑑み、取扱いが容易で
、可搬性に冨むと共に、構造簡単で安価に製作でき、か
つ保守も容易なパイプベンダーを提供することを目的と
する。
、可搬性に冨むと共に、構造簡単で安価に製作でき、か
つ保守も容易なパイプベンダーを提供することを目的と
する。
そして、この目的はセンタービンにより互に回動自在に
結合された2つのリンクプレートと、前記センタービン
に支持された曲げ型と、前記リンクプレートのそれぞれ
に支持され、前記曲げ型と協働してパイプに曲げカを付
与する溝ローラと、前記リンクプレート間に介装され、
該リンクプレートに対して互に逆方向の回転力を付与す
る拡縮装置と、該拡縮装置を駆動する駆動手段と、該W
、駆動手段駆動制御する制御手段とを備えたパイプベン
ダーにより達成される。
結合された2つのリンクプレートと、前記センタービン
に支持された曲げ型と、前記リンクプレートのそれぞれ
に支持され、前記曲げ型と協働してパイプに曲げカを付
与する溝ローラと、前記リンクプレート間に介装され、
該リンクプレートに対して互に逆方向の回転力を付与す
る拡縮装置と、該拡縮装置を駆動する駆動手段と、該W
、駆動手段駆動制御する制御手段とを備えたパイプベン
ダーにより達成される。
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
。
第1図と第2図は本発明にかかるパイプベンダーの組立
構造を示す平面図と断面図である。
構造を示す平面図と断面図である。
図において、1は第1のリンクプレート、2は第2のリ
ンクプレートで、それぞれ2枚の三角形状の平板ia、
1bおよび2a、2bをボルト3,4により一体的に結
合して成る。また第2のリンクプレート2は第1のリン
クプレート1に比しわずか薄形となっており1両者はそ
の三角形状の1頂点部を摺接しつつ、センタービン5に
より回動自在に枢着されている。すなわち第1のリンク
プレート1と第2のリンクプレート2はセンタービン5
を支点として、それぞれA −A’力方向B−B’方向
に回動自在となっている。
ンクプレートで、それぞれ2枚の三角形状の平板ia、
1bおよび2a、2bをボルト3,4により一体的に結
合して成る。また第2のリンクプレート2は第1のリン
クプレート1に比しわずか薄形となっており1両者はそ
の三角形状の1頂点部を摺接しつつ、センタービン5に
より回動自在に枢着されている。すなわち第1のリンク
プレート1と第2のリンクプレート2はセンタービン5
を支点として、それぞれA −A’力方向B−B’方向
に回動自在となっている。
6は周面にアール(R)溝6aを有する曲げ型で。
前記センタービン5に回動自在に支持されている。また
、第1のリンクプレート1と第2のリンクプレート2の
対向する稜線に沿う部分にはビン挿通孔717・・・お
よび8,8・・・がそれぞれ並設されており、その1つ
には第1の溝ローラ9と落2の溝ローラ10がサイドピ
ン11,12により回動自在に支持されている。
、第1のリンクプレート1と第2のリンクプレート2の
対向する稜線に沿う部分にはビン挿通孔717・・・お
よび8,8・・・がそれぞれ並設されており、その1つ
には第1の溝ローラ9と落2の溝ローラ10がサイドピ
ン11,12により回動自在に支持されている。
また、第1のリンクプレート1の他の頂点付近には平板
1a、Ib間に軸受箱13が枢着されると共に、第2の
リンクプレート2の同様位置にはナツト14が枢着され
ており、この間にねじ桿15が橋架されている。
1a、Ib間に軸受箱13が枢着されると共に、第2の
リンクプレート2の同様位置にはナツト14が枢着され
ており、この間にねじ桿15が橋架されている。
すなわち、ねじ桿15は軸受箱13に回動自在に支持さ
れ、かつナツト14に螺合しており、したがってこのね
じ桿15を回転せしめれば第1のリンクプレート1と第
2のリンクプレート2はセンタービン5を支点として相
互に逆方向に回動することとなる。
れ、かつナツト14に螺合しており、したがってこのね
じ桿15を回転せしめれば第1のリンクプレート1と第
2のリンクプレート2はセンタービン5を支点として相
互に逆方向に回動することとなる。
しかして、軸受箱13には駆動モータ16が並設されて
おり、前記ねじ桿15の一端に取付けられたスプロケッ
ト17(!:該駆動モータ16の出力軸端に取付けられ
たスプロケット18間にはチェーン19が巻回されてい
る。これにより、駆動モータ16を作動すれば、その駆
動力はチェーン19を介してねじ桿15に伝達され、前
記したように第1と第2のリンクプレート1と2は相互
に逆方向に回動することとなる。
おり、前記ねじ桿15の一端に取付けられたスプロケッ
ト17(!:該駆動モータ16の出力軸端に取付けられ
たスプロケット18間にはチェーン19が巻回されてい
る。これにより、駆動モータ16を作動すれば、その駆
動力はチェーン19を介してねじ桿15に伝達され、前
記したように第1と第2のリンクプレート1と2は相互
に逆方向に回動することとなる。
一方、前記ねじ桿15とは別に、第1のリンクプレート
1と第2のリンクプレート2間には位置決め桿20が橋
゛架されている。位置決め桿20は第1のリンクプレー
ト1上に回動自在に設けた第1の支持部材21に一端部
を固定し。
1と第2のリンクプレート2間には位置決め桿20が橋
゛架されている。位置決め桿20は第1のリンクプレー
ト1上に回動自在に設けた第1の支持部材21に一端部
を固定し。
第2のリンクプレート2上に同様に設けた第2の支持部
材22に他端部を挿通して支持されており、その適宜個
所には第1のドッグ23と第2のドッグ24が配設され
ている。また第2のリンクプレート2上の前記位置決め
桿20に隣接した個所には角度設定用リミットスイッチ
25と戻り位置設定用リミットスイッチ26が並設され
ている。これにより、いま第1と第2のリンクプレート
1と2が相互に回動すると、位置決め桿20が相対的に
移動し、第1と第2のドッグ23と24はそれぞれ角度
設定用リミットスイッナ25と戻り位置設定用リミット
スイッチ26に当接することとなる。
材22に他端部を挿通して支持されており、その適宜個
所には第1のドッグ23と第2のドッグ24が配設され
ている。また第2のリンクプレート2上の前記位置決め
桿20に隣接した個所には角度設定用リミットスイッチ
25と戻り位置設定用リミットスイッチ26が並設され
ている。これにより、いま第1と第2のリンクプレート
1と2が相互に回動すると、位置決め桿20が相対的に
移動し、第1と第2のドッグ23と24はそれぞれ角度
設定用リミットスイッナ25と戻り位置設定用リミット
スイッチ26に当接することとなる。
以下、上記構成のパイプベンダーによるパイプの曲げ作
用について第1図にもとづいて説明する。
用について第1図にもとづいて説明する。
先ず、第1のリンクプレート1と第2のリンクプレート
2を大きく開脚せしめ1曲げ型6と第1.第2の溝ロー
ラ9,10間にパイプPを挿入する。次に駆動モータ1
6を作動せしめ、ねじ桿15を回転させると、第1のリ
ンクプレート1と第2のリンクプレート2がそれぞれA
。
2を大きく開脚せしめ1曲げ型6と第1.第2の溝ロー
ラ9,10間にパイプPを挿入する。次に駆動モータ1
6を作動せしめ、ねじ桿15を回転させると、第1のリ
ンクプレート1と第2のリンクプレート2がそれぞれA
。
B方向へ回動し、パイプPは次第に彎曲せられ。
遂に1図中2点鎖線で示す所定角度に彎曲せられる。こ
の時、位置決め桿20の第1のドッグ23が角度設定用
リミットスイッチ25に当接し、駆動モータ16は停止
する。
の時、位置決め桿20の第1のドッグ23が角度設定用
リミットスイッチ25に当接し、駆動モータ16は停止
する。
曲げ完了後は駆動モータ16を逆転せしめ、ねじ桿15
を逆転させると、第1のリンクプレート1と第2のリン
クプレート2はそれぞれA′。
を逆転させると、第1のリンクプレート1と第2のリン
クプレート2はそれぞれA′。
B′方向iこ回動する。そして位置決め桿20の第2の
ドッグ24が戻り位置設定用リミットスイッチ26に当
接した所で、駆動モータ16が停止して第1と第2のリ
ンクプレート1と2は元の所定位置に戻り、この状態で
彎曲せられたパイプPを取り出す。
ドッグ24が戻り位置設定用リミットスイッチ26に当
接した所で、駆動モータ16が停止して第1と第2のリ
ンクプレート1と2は元の所定位置に戻り、この状態で
彎曲せられたパイプPを取り出す。
このように1本パイプベンダーによれば容易にパイプを
彎曲し得ることとなるが、因みに10OAのパイプ(外
径114.3m 、厚さ4.5 wx )を対象に、従
来のジムクロ一式ベンダーと本パイプベンダーとの動力
を比較したところ、ジムクロ一式ベンダーは約2.2K
W の動力を必要とするのに対し、本パイプベンダーは
約[lL3Kwで足り、その曲げ作用の効率的であるこ
とが確認された。また同様の10OAのパイプを対象に
した場合1本パイプベンダーは従来のジムクロ一式ベン
ダーに比し、重量が1/2以下となり、その取扱いは容
易になっている。
彎曲し得ることとなるが、因みに10OAのパイプ(外
径114.3m 、厚さ4.5 wx )を対象に、従
来のジムクロ一式ベンダーと本パイプベンダーとの動力
を比較したところ、ジムクロ一式ベンダーは約2.2K
W の動力を必要とするのに対し、本パイプベンダーは
約[lL3Kwで足り、その曲げ作用の効率的であるこ
とが確認された。また同様の10OAのパイプを対象に
した場合1本パイプベンダーは従来のジムクロ一式ベン
ダーに比し、重量が1/2以下となり、その取扱いは容
易になっている。
さらに1本パイプベンダーは、第2図から明らかなよう
に、パイプPに対し1曲げ型6のR溝6aが側方から拘
束するように作用し、これにより彎曲されるパイプの楕
円率は極めて小さく抑えられることとなる。
に、パイプPに対し1曲げ型6のR溝6aが側方から拘
束するように作用し、これにより彎曲されるパイプの楕
円率は極めて小さく抑えられることとなる。
なお、パイプ径およびその曲げ角度に応じて。
仝
曲げ型6を交換すること、第1と第2溝ローラを適宜変
更すること等は当然のことであり、かかる変更はそれぞ
れビンを取外せば容易に行い得るものとなっている。
更すること等は当然のことであり、かかる変更はそれぞ
れビンを取外せば容易に行い得るものとなっている。
以上、詳細に説明したように1本発明にかかるパイプベ
ンダーは1回動自在に結合された2つのリンクレバーに
協働してパイプに曲げ力を付与する曲げ型と溝ローラを
設け、該2つのりンクレバーをねじ桿を介して1駆動モ
ータにより回動せしめるようにしたもので、構造が簡単
で安価に製作できかつ保守も容易となり、また小型、軽
量で可搬性に富み、かつ取扱いも容易となっている。ま
た小さい動力にもかかわらず。
ンダーは1回動自在に結合された2つのリンクレバーに
協働してパイプに曲げ力を付与する曲げ型と溝ローラを
設け、該2つのりンクレバーをねじ桿を介して1駆動モ
ータにより回動せしめるようにしたもので、構造が簡単
で安価に製作できかつ保守も容易となり、また小型、軽
量で可搬性に富み、かつ取扱いも容易となっている。ま
た小さい動力にもかかわらず。
曲げ動車が高くて、比較的大径のパイプも容易に・々曲
できる他、部分的に部品の設置条件を変えるのみで長寸
法のパイプへも適用でき、その利用価値は非常に大きい
ものとなっている。
できる他、部分的に部品の設置条件を変えるのみで長寸
法のパイプへも適用でき、その利用価値は非常に大きい
ものとなっている。
第1図は本発明にかかるパイプベンダーの組立構造と使
用状態を示す平面図、第2図は第1図の■−■矢視線に
沿う部分断面図である。 1.2・・・リンクプレート、5・・・センタービン。 6・・・曲げ型、9,10・・・溝ローラ、13・・・
軸受箱。 14・・・ナツト、15・・・ねじ桿、16・・・駆動
モータ、 17.18・・・スプaケット、19・・
・チェーン。 20・・・位置決め桿、 23.24・・・ドッグ、
25.26・・・リミットスイッチ 特許出願人 平良保典 (ほか1名)
用状態を示す平面図、第2図は第1図の■−■矢視線に
沿う部分断面図である。 1.2・・・リンクプレート、5・・・センタービン。 6・・・曲げ型、9,10・・・溝ローラ、13・・・
軸受箱。 14・・・ナツト、15・・・ねじ桿、16・・・駆動
モータ、 17.18・・・スプaケット、19・・
・チェーン。 20・・・位置決め桿、 23.24・・・ドッグ、
25.26・・・リミットスイッチ 特許出願人 平良保典 (ほか1名)
Claims (4)
- (1) センタービンにより互に回動自在に結合され
た2つのリンクプレートと、前記センタービンに支持さ
れた曲げ型と、前記リンクプレートのそれぞれに支持さ
れ、前記曲げ厖と協働してパイプに曲げ力を付与する溝
ローラと。 前記リンクプレート間に介装され、該リンクプレートに
対して互に逆方向の回転力を付与する拡縮装置と、該拡
縮装置を駆動する駆動手段と、該駆動手段を駆動制御す
る制御手段とを備えたことを特徴とするパイプベンダー
。 - (2)拡縮装置が、一方のリンクプレートに設けた軸受
箱と、他方のリンクプレートに設けたナツトと、前記軸
受箱とナツト間に橋架したねじ桿とから成ることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のパイプベンダー。 - (3) 駆動手段が、一方のリンクプレートに設けた
駆動モータと、該駆動モータの出力軸および前記ねじ桿
の端部に設けたスプロケットと。 該スプロケット間に介装したチェーンとから成ることを
特徴とする特許請求の範囲第1項。 第2項記載のパイプベンダー。 - (4)制御手段が、前記リンクプレート間に橋架した位
置決め桿と、該位置決め拝上に固設したドッグと、前記
位置決め桿に隣接して一方のリンクプレートに設けたリ
ミットスイッチとから成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項、第2項、第3項記載のパイプベンダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22816182A JPS59118230A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | パイプベンダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22816182A JPS59118230A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | パイプベンダ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59118230A true JPS59118230A (ja) | 1984-07-07 |
Family
ID=16872183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22816182A Pending JPS59118230A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | パイプベンダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59118230A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5836193A (en) * | 1996-11-27 | 1998-11-17 | Aluminum Company Of America | Apparatus for forming elongated metal articles and related method |
| CN105215103A (zh) * | 2015-09-24 | 2016-01-06 | 安徽省宁国市天成科技发展有限公司 | 一种u形加热管连续加工设备 |
-
1982
- 1982-12-23 JP JP22816182A patent/JPS59118230A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5836193A (en) * | 1996-11-27 | 1998-11-17 | Aluminum Company Of America | Apparatus for forming elongated metal articles and related method |
| CN105215103A (zh) * | 2015-09-24 | 2016-01-06 | 安徽省宁国市天成科技发展有限公司 | 一种u形加热管连续加工设备 |
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