JPS5911930A - 車両のフロアカ−ペツト取付構造 - Google Patents
車両のフロアカ−ペツト取付構造Info
- Publication number
- JPS5911930A JPS5911930A JP11971482A JP11971482A JPS5911930A JP S5911930 A JPS5911930 A JP S5911930A JP 11971482 A JP11971482 A JP 11971482A JP 11971482 A JP11971482 A JP 11971482A JP S5911930 A JPS5911930 A JP S5911930A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- floor
- panel
- recess
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車両のフロアの側端に電気配線等を通すだめ
の空間を形成すると共にフロアカーペットの側端を傾斜
させて乗員の乗降性を向上させる車両のフロアカーペッ
ト取付構造に関する。
の空間を形成すると共にフロアカーペットの側端を傾斜
させて乗員の乗降性を向上させる車両のフロアカーペッ
ト取付構造に関する。
従来の70アカ−ベット取付構造としては、第1図及び
第2図に示すようなものがある。
第2図に示すようなものがある。
図中、符号lは車両のフロアパネルであシ、2はフロア
パネル1の側端に接合されているサイドシルインナパネ
ル、3はサイドシルインナパネル2の上端で接合されて
いるサイドシルアウタパネル、4aはサイドシルアウタ
パネル3に接合されているセンターピラーアウタ、4b
はセンターピラーインナである。
パネル1の側端に接合されているサイドシルインナパネ
ル、3はサイドシルインナパネル2の上端で接合されて
いるサイドシルアウタパネル、4aはサイドシルアウタ
パネル3に接合されているセンターピラーアウタ、4b
はセンターピラーインナである。
フロアパネル1の側端部とサイドシルインナパネル2及
びサイドシルアウタパネル3の上端とにカーペットサポ
ート5が溶接により4傾斜して架設されている。カーペ
ットサポート5の下方にはフロアパネル1とサイドシル
インナパネル2とにより区画される空間Sが形成され、
その空間Sに図示しない電気配線等が挿通させられる。
びサイドシルアウタパネル3の上端とにカーペットサポ
ート5が溶接により4傾斜して架設されている。カーペ
ットサポート5の下方にはフロアパネル1とサイドシル
インナパネル2とにより区画される空間Sが形成され、
その空間Sに図示しない電気配線等が挿通させられる。
カーベットザボート5上にはフロアパネル1に敷設され
ているフロアカーペット6の側端部が載置させられてい
る。フロアカーペット6の側端部6の側縁はセンターピ
ラーアウタ4aが位置する部分を除いてキラキングプレ
ート7で押当されている。そして、フロアカーペット6
の側端部6aの側縁でセンターピラーアウタ4aが位置
する部分〜はセンターピラーガーニッシュ8の下端部で
押当されている。
ているフロアカーペット6の側端部が載置させられてい
る。フロアカーペット6の側端部6の側縁はセンターピ
ラーアウタ4aが位置する部分を除いてキラキングプレ
ート7で押当されている。そして、フロアカーペット6
の側端部6aの側縁でセンターピラーアウタ4aが位置
する部分〜はセンターピラーガーニッシュ8の下端部で
押当されている。
したがって、フロアカーペット6の側端部6aは傾斜し
たカーペットサポート5上に密着して載置されることと
なり、フロアカーペット6の側端部6a上も乗員が安心
して足を載せることができるので、乗降の際につまづく
おそれもなくなって乗員の乗降性を向上させている。
たカーペットサポート5上に密着して載置されることと
なり、フロアカーペット6の側端部6a上も乗員が安心
して足を載せることができるので、乗降の際につまづく
おそれもなくなって乗員の乗降性を向上させている。
しかしながら、このような従来のフロアカーペット取付
構造にあっては、フロアカーペット6の側端部6aが載
置されるカーペットサポート5がフロアパネル1の側端
部とサイドシルインナノくネル2及びヤイドゾルアウタ
ノくネル3の上端部とに架設される構造となっていたた
め、カーペ・ノドサポート5のサイドシルインナノ(ネ
ル2及びサイドシったり、或いは取付誤差があったり、
フロアパネル1とサイドシルインナパネル2との組付誤
差等によシ、カーペットサポート5の上端側が第2図に
2点鎖線で示すように浮き上った場合には、カーペット
サポート5に載置されているフロアカーペット6の側端
部−も浮き上がり、正規位置に対して上方に設定され、
これに伴ってセンターピラーガーニッシュ8の下端部も
浮き上がυ、フロントシートサイドフィニッシャ−9と
干渉するという問題点があった。
構造にあっては、フロアカーペット6の側端部6aが載
置されるカーペットサポート5がフロアパネル1の側端
部とサイドシルインナノくネル2及びヤイドゾルアウタ
ノくネル3の上端部とに架設される構造となっていたた
め、カーペ・ノドサポート5のサイドシルインナノ(ネ
ル2及びサイドシったり、或いは取付誤差があったり、
フロアパネル1とサイドシルインナパネル2との組付誤
差等によシ、カーペットサポート5の上端側が第2図に
2点鎖線で示すように浮き上った場合には、カーペット
サポート5に載置されているフロアカーペット6の側端
部−も浮き上がり、正規位置に対して上方に設定され、
これに伴ってセンターピラーガーニッシュ8の下端部も
浮き上がυ、フロントシートサイドフィニッシャ−9と
干渉するという問題点があった。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、フロアパネルの側端部とザイドシルパネルの
上端部とに架設されるカーペットサポートにボディサイ
ドトリムの下端部と対応する位置に凹部を設け、凹部内
に位置するフロアカーペットの側端部の一部にボディサ
イドトリムの下端部を押当させて凹部内に該フロアカー
ペットの側端部の一部を凹部の底面に接触させることに
より、上記問題点を解決することを目的としている。
たもので、フロアパネルの側端部とザイドシルパネルの
上端部とに架設されるカーペットサポートにボディサイ
ドトリムの下端部と対応する位置に凹部を設け、凹部内
に位置するフロアカーペットの側端部の一部にボディサ
イドトリムの下端部を押当させて凹部内に該フロアカー
ペットの側端部の一部を凹部の底面に接触させることに
より、上記問題点を解決することを目的としている。
以F1 この発明を図面に基づいて説明する。
第2図〜第6図は、この発明の一実施例を示す図である
。図において従来例と同一ないし均等な部位又は部材に
は同一符号を付して重複した説明を省略する。
。図において従来例と同一ないし均等な部位又は部材に
は同一符号を付して重複した説明を省略する。
図中、符号10は従来例と同様にフロアノ(ネル1とサ
イドシルインナノくネル2及びサイドシルアウタパネル
3とに架設されるカーペットサポートである。カーペッ
トサポート0にはボディ世−イドトリムテするセンター
ピラーガーニッシュ8の下端部と対応する位置に長方形
の凹部11力(設けられている。その凹部11の底面中
央には](ネル逃げ用切り欠き12が形成されており、
凹部11の底面両側には切り起こして形成されたカーペ
ット固定用押え片13がそれぞれ設けられている。
イドシルインナノくネル2及びサイドシルアウタパネル
3とに架設されるカーペットサポートである。カーペッ
トサポート0にはボディ世−イドトリムテするセンター
ピラーガーニッシュ8の下端部と対応する位置に長方形
の凹部11力(設けられている。その凹部11の底面中
央には](ネル逃げ用切り欠き12が形成されており、
凹部11の底面両側には切り起こして形成されたカーペ
ット固定用押え片13がそれぞれ設けられている。
次に作用を説明する。
ソロ−アバネル1の側端部とサイドシルインナノくネル
2及びサイドシルインナノくネル3の上端部すとにカー
ペットサポート10を溶接により架設する。
2及びサイドシルインナノくネル3の上端部すとにカー
ペットサポート10を溶接により架設する。
架設されたカー、ペットサポート10にカーペット6の
側端部6aを載置し、カーペット6の凹部11上に位置
し、該凹部11よシ稍小さく方形に切り火力・れだ側縁
を凹部11内でカーペット固定用押え片13により固定
させる。このとき、カーペット6は弾性を有しているの
で、凹部11内でカーペット6の切り欠かれた側縁は凹
部11の断面形状に対応して折曲せず、第4図に示すよ
うに緩やかな角度で折れ曲がり、その端縁の下方に隙間
Cを形成するようにカーペット固定用押え片13で固定
されている。
側端部6aを載置し、カーペット6の凹部11上に位置
し、該凹部11よシ稍小さく方形に切り火力・れだ側縁
を凹部11内でカーペット固定用押え片13により固定
させる。このとき、カーペット6は弾性を有しているの
で、凹部11内でカーペット6の切り欠かれた側縁は凹
部11の断面形状に対応して折曲せず、第4図に示すよ
うに緩やかな角度で折れ曲がり、その端縁の下方に隙間
Cを形成するようにカーペット固定用押え片13で固定
されている。
このように凹部11内に位置するカーペット6の供IJ
縁ハセンタービラーガーニツシ−8の下端部で押当され
ている。まだ、フロアカーペット60I11端部6aの
側縁で凹部11内に位置する以外の部分はキラキングプ
レート7で押え付けられている。
縁ハセンタービラーガーニツシ−8の下端部で押当され
ている。まだ、フロアカーペット60I11端部6aの
側縁で凹部11内に位置する以外の部分はキラキングプ
レート7で押え付けられている。
ところで、カーペットサポート10のブーイドシルイン
ナパネル 上端部への固定が不十分であったり、或いは取り付は誤
差があったり、フロアノくネル1とヅーイト°シルイン
ナパネル2との組付誤差等により、カーベノトザボート
10がフロアパネル1とサイドシルインナパネル2とに
正規位置よりも第4図の破線に示すように浮き上って架
設された場合に、センタービラーガ一二ノン−8の下端
部がフロアカーペット6の側端部6aで凹部11内に位
置している側縁を押当すると、フロアカーペット6の側
縁は凹部11の底面と側縁の下面とで形成されている隙
間Cがなくなるまで折れ曲って凹部11の底面に接触し
、センターピラーガーニッシュ8の浮き上がりは生じな
い。
ナパネル 上端部への固定が不十分であったり、或いは取り付は誤
差があったり、フロアノくネル1とヅーイト°シルイン
ナパネル2との組付誤差等により、カーベノトザボート
10がフロアパネル1とサイドシルインナパネル2とに
正規位置よりも第4図の破線に示すように浮き上って架
設された場合に、センタービラーガ一二ノン−8の下端
部がフロアカーペット6の側端部6aで凹部11内に位
置している側縁を押当すると、フロアカーペット6の側
縁は凹部11の底面と側縁の下面とで形成されている隙
間Cがなくなるまで折れ曲って凹部11の底面に接触し
、センターピラーガーニッシュ8の浮き上がりは生じな
い。
この実施例ではフロアカーペット6の側端部6aで凹部
11内に位置する側縁を凹部11内に設けられているカ
ーペット固定用押え片13で固定するようにしているが
、カーペット固定用押え片13で固定しておかなくとも
、センターピラーガーニッシュ8の下端部が押当するこ
とにより、フロアカーペット6の側縁が折れ曲って四部
11の底面全体に接触シ、センターピラーガーニッシュ
8の浮き上がりが防止されることは勿論である。
11内に位置する側縁を凹部11内に設けられているカ
ーペット固定用押え片13で固定するようにしているが
、カーペット固定用押え片13で固定しておかなくとも
、センターピラーガーニッシュ8の下端部が押当するこ
とにより、フロアカーペット6の側縁が折れ曲って四部
11の底面全体に接触シ、センターピラーガーニッシュ
8の浮き上がりが防止されることは勿論である。
−また、この実施例ではフロアカーペット6の側端部6
aを押当するものとしてセンターピラーガーニッシュ8
の例を挙げて説明しているが、フロアカーペット6の側
端部に押当するリアピラーガーニッシュ等のボディサイ
ドトリム一般についても実施可能である。
aを押当するものとしてセンターピラーガーニッシュ8
の例を挙げて説明しているが、フロアカーペット6の側
端部に押当するリアピラーガーニッシュ等のボディサイ
ドトリム一般についても実施可能である。
以上説明してきたように、この発明によれば、その構成
をフロアパネルの側端部とサイドシルパネルの上端部と
に架設されるカーペットサポートにボディサイドトリム
の下端部と対応する位置に凹部を設け、該凹部内圧位置
するフロアカーペットの側端部の一部に前記ボディサイ
ドトリムの下端部を押当させて該側端部の一部を該凹部
の底面に接触させるようにしたため、カーペットサポー
トのサイドシルパネルへの固定が不十分であったわ、或
いは取付誤差があったり、フロアパネルとサイドシルア
ウタパネルとの組付誤差等によシ、カーペットサポート
の上端部が浮き上がった場合にカーペットサポートに載
置されているフロアカーペットの側端部も浮き上がるが
、ボディサイドトリム、例えばセンターピラーガーニッ
シュの下端部がフロアカーペントの側端部で凹部内に位
置している側縁が押当され、フロアカーペットの側縁は
凹部の底面と側縁の下面とで形成されている隙間がなく
なる筐で折れ曲って凹部の底面に接触し、センターピラ
ーガーニッシュの下端部に浮き上がりを生じさせないの
で、センターピラーガーニッシュの下端部が従来のよう
にフロントシートザイドフィニノシャーに干渉すること
はなくなるという効果が得られる。
をフロアパネルの側端部とサイドシルパネルの上端部と
に架設されるカーペットサポートにボディサイドトリム
の下端部と対応する位置に凹部を設け、該凹部内圧位置
するフロアカーペットの側端部の一部に前記ボディサイ
ドトリムの下端部を押当させて該側端部の一部を該凹部
の底面に接触させるようにしたため、カーペットサポー
トのサイドシルパネルへの固定が不十分であったわ、或
いは取付誤差があったり、フロアパネルとサイドシルア
ウタパネルとの組付誤差等によシ、カーペットサポート
の上端部が浮き上がった場合にカーペットサポートに載
置されているフロアカーペットの側端部も浮き上がるが
、ボディサイドトリム、例えばセンターピラーガーニッ
シュの下端部がフロアカーペントの側端部で凹部内に位
置している側縁が押当され、フロアカーペットの側縁は
凹部の底面と側縁の下面とで形成されている隙間がなく
なる筐で折れ曲って凹部の底面に接触し、センターピラ
ーガーニッシュの下端部に浮き上がりを生じさせないの
で、センターピラーガーニッシュの下端部が従来のよう
にフロントシートザイドフィニノシャーに干渉すること
はなくなるという効果が得られる。
第1図は従来のフロアカーペット取付構造を示す一部を
切断した斜視図、第2図は第1図のn−■線断面図、第
3図はこの発明の一実施例のフロアカーペット取付構造
を示す第2図と同様な断面図、第4図は同フロアカーペ
ット取付構造のカーペットサポートが浮き上った状態を
示す一部を省略した断面図、第5図は同フロアカーペッ
ト取付構造を示す一部を切欠した第1図と同様な斜視図
、第6図は同フロアカーペット取付構造のカーペットサ
ポートを示す一部を省略した斜視図である。 1・・・フロアパネル、2・・・サイドシルインナパネ
ル、3・・・サイドシルアウタパネル、6・・・フロア
カーペット、8・・・センターピラーガーニッシュ、1
0・・・カーペットサポート、11・・・凹部。 出願人 日産自動車株式会社 第1図 第2図 第3図 ?1¥4図 162− 第5図 第6図
切断した斜視図、第2図は第1図のn−■線断面図、第
3図はこの発明の一実施例のフロアカーペット取付構造
を示す第2図と同様な断面図、第4図は同フロアカーペ
ット取付構造のカーペットサポートが浮き上った状態を
示す一部を省略した断面図、第5図は同フロアカーペッ
ト取付構造を示す一部を切欠した第1図と同様な斜視図
、第6図は同フロアカーペット取付構造のカーペットサ
ポートを示す一部を省略した斜視図である。 1・・・フロアパネル、2・・・サイドシルインナパネ
ル、3・・・サイドシルアウタパネル、6・・・フロア
カーペット、8・・・センターピラーガーニッシュ、1
0・・・カーペットサポート、11・・・凹部。 出願人 日産自動車株式会社 第1図 第2図 第3図 ?1¥4図 162− 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロアパネルの側端部とサイドシルノ゛<ネルの上端部
とにカーペットサポートを架設し、該カーペットサポー
トに載置されているフロアカーペットの側端部にボディ
サイド) IJムの下端部を押当させてなる車両のフロ
アカーベント取付構造において、 前記カーペットサポートに前記ボディサイドトリムの下
端部と対応する位置に凹部金膜け、該凹部内に位置する
フロアカーペットの側端部の一部に前記ボディサイドト
リムの下端部を押当させて該側端部の一部を該凹部の底
面に接触させるようにしたことを特徴とする車両のフロ
アカーペット取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11971482A JPS5911930A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 車両のフロアカ−ペツト取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11971482A JPS5911930A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 車両のフロアカ−ペツト取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911930A true JPS5911930A (ja) | 1984-01-21 |
| JPS6258937B2 JPS6258937B2 (ja) | 1987-12-08 |
Family
ID=14768288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11971482A Granted JPS5911930A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 車両のフロアカ−ペツト取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911930A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356222U (ja) * | 1989-10-05 | 1991-05-30 |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP11971482A patent/JPS5911930A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6258937B2 (ja) | 1987-12-08 |
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