JPS59120548A - 自動車用盗難防止装置 - Google Patents
自動車用盗難防止装置Info
- Publication number
- JPS59120548A JPS59120548A JP57229741A JP22974182A JPS59120548A JP S59120548 A JPS59120548 A JP S59120548A JP 57229741 A JP57229741 A JP 57229741A JP 22974182 A JP22974182 A JP 22974182A JP S59120548 A JPS59120548 A JP S59120548A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- car
- cam
- notch
- plunger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R25/00—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles
- B60R25/01—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles operating on vehicle systems or fittings, e.g. on doors, seats or windscreens
- B60R25/014—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles operating on vehicle systems or fittings, e.g. on doors, seats or windscreens comprising means for locking the seat or parts thereof in a driving prevention position
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、自動車用盗難防止装置とし2てステアリンクロッ
ク装置が広く採用訟イ]、ているが、この装置はエンジ
ンキーによって解錠( 7−するよう5′でなって”
6 fコめ、エンジンキー自体が盗1石,fこ、1橢合
に(・ま、盗難防止の用奮全く為し得な(1。
ク装置が広く採用訟イ]、ているが、この装置はエンジ
ンキーによって解錠( 7−するよう5′でなって”
6 fコめ、エンジンキー自体が盗1石,fこ、1橢合
に(・ま、盗難防止の用奮全く為し得な(1。
本発明.s−s L記認識に基さな芒シ71こものてわ
り・その目的とするところはキーが盗壕211ごり、或
いはエンジンキー自体けfご1壕ドライバーか自動車ケ
離旧1こようなときも、自動車の盗難ケ防止でさる自動
車用盗難防止装置を提供することである,、本発明は、
自動亘の座席を、自動車の運転か不能となる状態にtl
ごらし、こ眉をロックすると共にこのロックの解錠ケ、
ドライ/〈一等の特定人以外の者には為し得な(・)よ
うにずどユは、自動車の盗難ケ確実に防止でさるとする
新規な思想C・ζ基き構成塾31工しゝる0 以下、本発明の実施例を図面VC従って詳J3−1−る
。
り・その目的とするところはキーが盗壕211ごり、或
いはエンジンキー自体けfご1壕ドライバーか自動車ケ
離旧1こようなときも、自動車の盗難ケ防止でさる自動
車用盗難防止装置を提供することである,、本発明は、
自動亘の座席を、自動車の運転か不能となる状態にtl
ごらし、こ眉をロックすると共にこのロックの解錠ケ、
ドライ/〈一等の特定人以外の者には為し得な(・)よ
うにずどユは、自動車の盗難ケ確実に防止でさるとする
新規な思想C・ζ基き構成塾31工しゝる0 以下、本発明の実施例を図面VC従って詳J3−1−る
。
第1図は自動車のドライバー用の座f’Ff: l ’
,y 7]ζじ)この〃鮎のシートタソション2はフロ
ア3に支持◇,!’′L..ンートバンク4は公知のフ
ji (矢印入方向(fて傾動可能に叉描芒Zユている
。5は〃席1の前方(′こ位置するノ・ンドルである。
,y 7]ζじ)この〃鮎のシートタソション2はフロ
ア3に支持◇,!’′L..ンートバンク4は公知のフ
ji (矢印入方向(fて傾動可能に叉描芒Zユている
。5は〃席1の前方(′こ位置するノ・ンドルである。
シートバンク4足第][ヌICて鎖罎て示寸如く前方に
倒−ハは、このシートバソク4と2−ンドzV5,:の
間に人か入り込むこと(1てさす、従″′X)てこの状
態で自動車を運転することは不可能で2匹Q。第1[勉
に示しfこ実施例におり1では、ンートノくノク!1ヶ
この鎖線の位置(以下、運転不能位置と8己す)Mロッ
クするロック装置6が設(・1ら71て(するO (’
a木しハrロック装置6(寸、第2図に明示する々fJ
<フロア3LJで支持を石1こ)し/ノイド装置7と、
ノートバックt・て設けらΔまたカム部材8と忙具備し
て(、・る。ンレノイド装置7は、ケーシング9に内設
芒シLkンレノイト10、−その中(I?l挿通芒、n
r、ニブランジャ]]、プランジャの下☆1111に
同設訟旧、γJはね受げ12、及びはね受け12とケー
シング底面との間に配置芒7’771m圧縮はね]:3
ケ廂じ、このはね13(てよっでブラン7;ヤ]]はカ
ム重相8の方へ向けてf、3勢び石−でいる。一方カム
gV+ iA’ 8 fま、シートバッタ4の狽11部
に設O′アらイ’l fこフラケソト14(第J[図)
1・・こ同N ’3 Z−1、上記プランジャl〕の先
i!li 1 ] aが1系ン(じ慴イ)[刃欠]5と
、該プランジャ]1の先端]]ン1が摺接するカム而]
6とt消し、ている。
倒−ハは、このシートバソク4と2−ンドzV5,:の
間に人か入り込むこと(1てさす、従″′X)てこの状
態で自動車を運転することは不可能で2匹Q。第1[勉
に示しfこ実施例におり1では、ンートノくノク!1ヶ
この鎖線の位置(以下、運転不能位置と8己す)Mロッ
クするロック装置6が設(・1ら71て(するO (’
a木しハrロック装置6(寸、第2図に明示する々fJ
<フロア3LJで支持を石1こ)し/ノイド装置7と、
ノートバックt・て設けらΔまたカム部材8と忙具備し
て(、・る。ンレノイド装置7は、ケーシング9に内設
芒シLkンレノイト10、−その中(I?l挿通芒、n
r、ニブランジャ]]、プランジャの下☆1111に
同設訟旧、γJはね受げ12、及びはね受け12とケー
シング底面との間に配置芒7’771m圧縮はね]:3
ケ廂じ、このはね13(てよっでブラン7;ヤ]]はカ
ム重相8の方へ向けてf、3勢び石−でいる。一方カム
gV+ iA’ 8 fま、シートバッタ4の狽11部
に設O′アらイ’l fこフラケソト14(第J[図)
1・・こ同N ’3 Z−1、上記プランジャl〕の先
i!li 1 ] aが1系ン(じ慴イ)[刃欠]5と
、該プランジャ]1の先端]]ン1が摺接するカム而]
6とt消し、ている。
/′−ドパ・′り・1か第1図に火線で示す位置(以下
、運転i、iJ能位憤3ケ詔ず)C・′ζあるとき(ま
、第2図(rこ示す々II <ンレノイ)・装、彦7の
シランジャ】1はカム部上′J8の切ツク(]5がら外
旧ており、ドライバー(4従来通+ツンートバンク4r
所望する位置に調整して自動車の運’pI:、’tc2
行うことがてさる。、、ソレノイド11の通電は、後述
するようにrIフッタ置6を解錠するとき以外(ま遮断
芒イー1で(1乙。
、運転i、iJ能位憤3ケ詔ず)C・′ζあるとき(ま
、第2図(rこ示す々II <ンレノイ)・装、彦7の
シランジャ】1はカム部上′J8の切ツク(]5がら外
旧ており、ドライバー(4従来通+ツンートバンク4r
所望する位置に調整して自動車の運’pI:、’tc2
行うことがてさる。、、ソレノイド11の通電は、後述
するようにrIフッタ置6を解錠するとき以外(ま遮断
芒イー1で(1乙。
自動車を駐車しておき、その盗難をしi、1−1−、す
る必要のあるときは、ドライバーはソートバック4孕前
傾σせ、こ石を第1図(C鎖線で示す運転不能位jk
VC回動芒せてから、自動車を前イー7−ボLはよ(o
この場合、/−トハノク4を順次前方に倒し、て0・く
と、カム部’!ン1’ 8も共に回動−j−るムニめ、
シランジャ1]が壬祝■注ね138てよって1甲圧塾J
−しつつ、その先端11aがカム部イ゛48のカム而1
6を摺J産する。
る必要のあるときは、ドライバーはソートバック4孕前
傾σせ、こ石を第1図(C鎖線で示す運転不能位jk
VC回動芒せてから、自動車を前イー7−ボLはよ(o
この場合、/−トハノク4を順次前方に倒し、て0・く
と、カム部’!ン1’ 8も共に回動−j−るムニめ、
シランジャ1]が壬祝■注ね138てよって1甲圧塾J
−しつつ、その先端11aがカム部イ゛48のカム而1
6を摺J産する。
セしてシートバッタ4か運転不能位置に全ると、第;3
は]・、(示すようにプラノジャ光路]、]、;iか切
欠]5υ′こ係入し、はね】3の作用てプランジーヤ先
端1] 1. aが切欠15から抜(げ出ることか防十
名ポする。
は]・、(示すようにプラノジャ光路]、]、;iか切
欠]5υ′こ係入し、はね】3の作用てプランジーヤ先
端1] 1. aが切欠15から抜(げ出ることか防十
名ポする。
この上う(でしてロック装置6が錠1F、−さシー1
、ソートバック4(J七の運転不能位置にロソタ芒3−
jる。従ってル]−1′l・装置7を11勢し七のプラ
ンジャ]】kはね]3の作用に抗して下方へ引かなし)
限り、ロック装置6の錠止状態(1維」4芒イー7る。
、ソートバック4(J七の運転不能位置にロソタ芒3−
jる。従ってル]−1′l・装置7を11勢し七のプラ
ンジャ]】kはね]3の作用に抗して下方へ引かなし)
限り、ロック装置6の錠止状態(1維」4芒イー7る。
この場合、ルノイド装置t7の飼勢、即ちロック装置6
の解錠にt1後、5ホする〃口く、ドライバー等の特定
人以外の者に(1行い得ないようになっており、I′i
℃つてロック装置6ケーF1錠止し、運転が不能な状態
にL7づえすイ′Lは自動車か第三者によって盗捷イす
る恐7−1はない。
の解錠にt1後、5ホする〃口く、ドライバー等の特定
人以外の者に(1行い得ないようになっており、I′i
℃つてロック装置6ケーF1錠止し、運転が不能な状態
にL7づえすイ′Lは自動車か第三者によって盗捷イす
る恐7−1はない。
不例ては自動車に1老載芒イ11こコンピュータを用い
てロック装置6の11Jイ錠蛍行(1得るよう(て構成
の石、ドライバー等の牛5定人がF91持するカー1・
(図示−1rず)、又t、j鯖γべのみが記憶し2てl
J)るキーワー ドを入力−J−ろ〔−とυでよって、
)1/ノイド装:宣7ケ<=、+勢でさるよう(・て構
成311てQ・る。H−+11 tっロック装置と1(
2j竹痩し、ようと−するときは、W、す山中り畢の一
±穴IIIゴン、・〕A−−を挿入し、自動車の電・す
(1メインス1ノヂ7LT ONいセー、車内に設(1
ら4ifニカート担・人口(図示せず)(/jカー1・
を挿入するが、或いζま車1べ乙′=設、・アらJll
ごキーボード(図痕ぜす)ケ1こ1ごくことに二よ1)
キーワ−1−会二人力する。このとき、第11. lネ
ト・・二示ず々口く、コンピュータ(、ゴカート入力又
はキーワ−1・人力か千)つたかとうがイfチェツタじ
、ヒプハる後カード人力又はキーワー1−’ Xが正し
′−1がとうか忙チェソクゴる。もしこイー1が正し・
i’ it f;↓ルノイド装置’y ON芒せ、図示
し2てG・れY゛(・タイマーケセソト芒せる。次(、
・て所定時間経過し、タイマーがタイムアツプ−すると
、フローチャー1・匠お(σるIぐ点匠「]」がffj
力さシするので、タイマーかリセット3旧、ルノイ)・
装置か0]・″F訟旧る〇カート人力とキーワード人j
Jが共にあつ八:とさに、/ルノイト装置ケ ON 埒
せるように+jIc成することも、勿論用1止でるる。
てロック装置6の11Jイ錠蛍行(1得るよう(て構成
の石、ドライバー等の牛5定人がF91持するカー1・
(図示−1rず)、又t、j鯖γべのみが記憶し2てl
J)るキーワー ドを入力−J−ろ〔−とυでよって、
)1/ノイド装:宣7ケ<=、+勢でさるよう(・て構
成311てQ・る。H−+11 tっロック装置と1(
2j竹痩し、ようと−するときは、W、す山中り畢の一
±穴IIIゴン、・〕A−−を挿入し、自動車の電・す
(1メインス1ノヂ7LT ONいセー、車内に設(1
ら4ifニカート担・人口(図示せず)(/jカー1・
を挿入するが、或いζま車1べ乙′=設、・アらJll
ごキーボード(図痕ぜす)ケ1こ1ごくことに二よ1)
キーワ−1−会二人力する。このとき、第11. lネ
ト・・二示ず々口く、コンピュータ(、ゴカート入力又
はキーワ−1・人力か千)つたかとうがイfチェツタじ
、ヒプハる後カード人力又はキーワー1−’ Xが正し
′−1がとうか忙チェソクゴる。もしこイー1が正し・
i’ it f;↓ルノイド装置’y ON芒せ、図示
し2てG・れY゛(・タイマーケセソト芒せる。次(、
・て所定時間経過し、タイマーがタイムアツプ−すると
、フローチャー1・匠お(σるIぐ点匠「]」がffj
力さシするので、タイマーかリセット3旧、ルノイ)・
装置か0]・″F訟旧る〇カート人力とキーワード人j
Jが共にあつ八:とさに、/ルノイト装置ケ ON 埒
せるように+jIc成することも、勿論用1止でるる。
−に色のに口〈ルノイ1ご装fi 7が(’l N沁旧
ン〕と、七のプラノジャ]1かはね]3の力υ(抗し7
て引か!1イ・のて、士゛の先娼11aがtり欠]5か
し外シー1、士の際このON状態が所定時間継続するの
で、七の間D’j、 l−ライバーはシートハン7り4
.4(運転不能位置から、第1図(て火線で示す運転b
」態位ヱtに戻し、5山常の運中云−社イテうことがで
きる。この上うVて、髄定人たいYがロソタ装@6の解
錠を為すことかでさ、よって自動車の盗難(ま確実に防
止嘔’!iZ)。
ン〕と、七のプラノジャ]1かはね]3の力υ(抗し7
て引か!1イ・のて、士゛の先娼11aがtり欠]5か
し外シー1、士の際このON状態が所定時間継続するの
で、七の間D’j、 l−ライバーはシートハン7り4
.4(運転不能位置から、第1図(て火線で示す運転b
」態位ヱtに戻し、5山常の運中云−社イテうことがで
きる。この上うVて、髄定人たいYがロソタ装@6の解
錠を為すことかでさ、よって自動車の盗難(ま確実に防
止嘔’!iZ)。
上記実施例ではシートハソクケ傾動ひ?ることによって
座席テ運(、不能な状態!/こもたらすように構成し、
rこか、第5図(で示す如く、シートクッション2含:
摺動「1i能シて支持(−7、こイー1 ’5(:鎖刹
jて示−4−如く・・ントル5に近接な0シは接触すく
)位置に作動づゼで自動車の運転音不能p状、蛭とし、
ンートクソシ)jンをこの状態でIコツタするように構
成しても、J:(,1oこ;nυでイ史用芒イするロッ
ク装置6においても、シートクッション2ケB)iI方
に摺動芒セるとさ、ツレ2ノイド装置7のシランジャ先
部] 、1 aか、ンート5クソンヨン2(て設けt、
)丁IfSカム音1イ8のカム侑116ケ摺接し7、最
終的にこの先端11. aがカムp5(4イ]8の切欠
15b・ζ係入1゛る。他のF&成及び作用(J第1図
乃至第4図に示I−1こ火施例と実質的i′r li:
、+、l−’Q f5 ル。−に、fこ、/−トクソソ
ヨンとノートハノクケJHこ運転口]亜位島π作動葛せ
るようVて−J゛[F]こともてさ、こ97(、↑後述
する実施elJ i/、:おし・ても同様てあイ)。
座席テ運(、不能な状態!/こもたらすように構成し、
rこか、第5図(で示す如く、シートクッション2含:
摺動「1i能シて支持(−7、こイー1 ’5(:鎖刹
jて示−4−如く・・ントル5に近接な0シは接触すく
)位置に作動づゼで自動車の運転音不能p状、蛭とし、
ンートクソシ)jンをこの状態でIコツタするように構
成しても、J:(,1oこ;nυでイ史用芒イするロッ
ク装置6においても、シートクッション2ケB)iI方
に摺動芒セるとさ、ツレ2ノイド装置7のシランジャ先
部] 、1 aか、ンート5クソンヨン2(て設けt、
)丁IfSカム音1イ8のカム侑116ケ摺接し7、最
終的にこの先端11. aがカムp5(4イ]8の切欠
15b・ζ係入1゛る。他のF&成及び作用(J第1図
乃至第4図に示I−1こ火施例と実質的i′r li:
、+、l−’Q f5 ル。−に、fこ、/−トクソソ
ヨンとノートハノクケJHこ運転口]亜位島π作動葛せ
るようVて−J゛[F]こともてさ、こ97(、↑後述
する実施elJ i/、:おし・ても同様てあイ)。
[−述しに2つの実施1シll i7ζおり・て(オ、
ルノイド装置を有するロック装置ケ用(1、コン己°1
−4を利用して該ロソタ装楢オフ(1子錠σぜるように
り、 fこが、第6(ツlυて示1゛如ぐ、ンートハソ
クr運転不能位置VCもfご’:> (−1fことさt
ン−ドパツタ4に係留ネイ1fこ鎖の如5連預部11
’ 20と、フロア3に係留い石fこもう一方の連結部
材2]を、数字4合?ることL/ζより角イ多定δ石る
錠68から5又るロック装置6.外二よって連結するよ
うUてじてもよ(7)。この場合も、特定人以外は錠6
aケ解錠でさず、よって自動車の盗勤鞘竹夷に防止てき
る。或Q1は第7「グ(lで示す如く、/−トクノショ
ン2υて孔22の形成−さシー1−7ニロノク耶4;4
23宜・演1設し、フロア3すても同様(7℃孔24が
形成゛さ2ユ、1:ソシクソト25ケ固軍し−Cおき、
第8ン11′・=小−ずよりt・て/−トクノション2
佑岨転不f]ヒ位16・・二もf:らしlごとさ、ロッ
ク重相23と一7ラクソト25の孔22.24足合せ、
こ;I−Ll−)を、第6図1(r示し7fこ錠と同じ
錠6aによって連結するようC・こしてく)よい0 以上の説明からも理解できるよう(で、木兄ii’+に
よれjl(ハ・櫃・匹の高い自動車用信頼(防止装置を
構成でさる。
ルノイド装置を有するロック装置ケ用(1、コン己°1
−4を利用して該ロソタ装楢オフ(1子錠σぜるように
り、 fこが、第6(ツlυて示1゛如ぐ、ンートハソ
クr運転不能位置VCもfご’:> (−1fことさt
ン−ドパツタ4に係留ネイ1fこ鎖の如5連預部11
’ 20と、フロア3に係留い石fこもう一方の連結部
材2]を、数字4合?ることL/ζより角イ多定δ石る
錠68から5又るロック装置6.外二よって連結するよ
うUてじてもよ(7)。この場合も、特定人以外は錠6
aケ解錠でさず、よって自動車の盗勤鞘竹夷に防止てき
る。或Q1は第7「グ(lで示す如く、/−トクノショ
ン2υて孔22の形成−さシー1−7ニロノク耶4;4
23宜・演1設し、フロア3すても同様(7℃孔24が
形成゛さ2ユ、1:ソシクソト25ケ固軍し−Cおき、
第8ン11′・=小−ずよりt・て/−トクノション2
佑岨転不f]ヒ位16・・二もf:らしlごとさ、ロッ
ク重相23と一7ラクソト25の孔22.24足合せ、
こ;I−Ll−)を、第6図1(r示し7fこ錠と同じ
錠6aによって連結するようC・こしてく)よい0 以上の説明からも理解できるよう(で、木兄ii’+に
よれjl(ハ・櫃・匹の高い自動車用信頼(防止装置を
構成でさる。
第1図は本発明に係る盗難防止装置ケ備えf二自動車の
座席ケ示す側面図、第2図は第1図に示じf、:ロック
装置の拡大断面図、第3図は7=tバンクケ運転不能位
@に作動させ1こときのロック装置ケ示す第2図と同)
沫な断面図、第4(図140ツタ装(6栄1竹錠する際
のコンピュータの作動状態を示す7 D−−チャート、
第5図は他の夷1:’J 1+lJ ’x示ず第1図と
同様な1円面図、第6図及び第71ツ[は更(・で他の
実施例ケーf:旧、ぞイ]示ず側面(2)、第8図は第
7[ス:産示すシー トクッション會運転不すし位置r
4たらし’f(状態τ示ず冷;分割面図である。 〕・座席 (−i −tt ツタ装置6 1出願人 日(F]゛自動東IL業株式会社第4図 −272− 2
座席ケ示す側面図、第2図は第1図に示じf、:ロック
装置の拡大断面図、第3図は7=tバンクケ運転不能位
@に作動させ1こときのロック装置ケ示す第2図と同)
沫な断面図、第4(図140ツタ装(6栄1竹錠する際
のコンピュータの作動状態を示す7 D−−チャート、
第5図は他の夷1:’J 1+lJ ’x示ず第1図と
同様な1円面図、第6図及び第71ツ[は更(・で他の
実施例ケーf:旧、ぞイ]示ず側面(2)、第8図は第
7[ス:産示すシー トクッション會運転不すし位置r
4たらし’f(状態τ示ず冷;分割面図である。 〕・座席 (−i −tt ツタ装置6 1出願人 日(F]゛自動東IL業株式会社第4図 −272− 2
Claims (1)
- 自動車の運転が不能となる状態に作動心せに座席欠口ツ
クするロック装置を真偽し2、該ロック装置を特定人の
みが解錠し得るように構成し1ここと葡特徴とする自動
車用盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57229741A JPS59120548A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 自動車用盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57229741A JPS59120548A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 自動車用盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120548A true JPS59120548A (ja) | 1984-07-12 |
Family
ID=16896954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57229741A Pending JPS59120548A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 自動車用盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59120548A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62258836A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Aisin Seiki Co Ltd | 車輌用盗難防止装置 |
| JPS6311462A (ja) * | 1986-05-06 | 1988-01-18 | Aisin Seiki Co Ltd | 車輌用盗難防止装置 |
| JPS63219451A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-13 | Mitsubishi Electric Corp | 保安システム |
| US5213388A (en) * | 1991-09-30 | 1993-05-25 | Baker Franklin W | Anti-theft vehicle seat apparatus |
| US5251465A (en) * | 1992-06-08 | 1993-10-12 | Hwang Ying Teh | Anti-theft device for automobiles |
| FR2779689A1 (fr) * | 1998-06-11 | 1999-12-17 | Faure Bertrand Equipements Sa | Siege de vehicule comportant un dossier basculable vers l'avant pour permettre un coulissement libre de l'assise |
| GB2359016A (en) * | 2000-02-12 | 2001-08-15 | Neil Emerson Elliott | Tiltable front seat to prevent vehicle theft. |
| FR2865166A1 (fr) * | 2004-01-15 | 2005-07-22 | Faurecia Sieges Automobile | Siege de vehicule coulissant et glissiere pour un tel siege. |
| JP2007296594A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Topcon Corp | 光学円筒面の研磨方法、この研磨方法に用いる研磨装置及びこの研磨装置に用いる研磨工具研磨装置 |
| JP2020019403A (ja) * | 2018-08-01 | 2020-02-06 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両の盗難防止装置 |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP57229741A patent/JPS59120548A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62258836A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Aisin Seiki Co Ltd | 車輌用盗難防止装置 |
| JPS6311462A (ja) * | 1986-05-06 | 1988-01-18 | Aisin Seiki Co Ltd | 車輌用盗難防止装置 |
| JPS63219451A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-13 | Mitsubishi Electric Corp | 保安システム |
| US5213388A (en) * | 1991-09-30 | 1993-05-25 | Baker Franklin W | Anti-theft vehicle seat apparatus |
| US5251465A (en) * | 1992-06-08 | 1993-10-12 | Hwang Ying Teh | Anti-theft device for automobiles |
| FR2779689A1 (fr) * | 1998-06-11 | 1999-12-17 | Faure Bertrand Equipements Sa | Siege de vehicule comportant un dossier basculable vers l'avant pour permettre un coulissement libre de l'assise |
| GB2359016A (en) * | 2000-02-12 | 2001-08-15 | Neil Emerson Elliott | Tiltable front seat to prevent vehicle theft. |
| GB2359016B (en) * | 2000-02-12 | 2004-06-23 | Neil Emerson Elliott | Prevention of vehicle theft |
| FR2865166A1 (fr) * | 2004-01-15 | 2005-07-22 | Faurecia Sieges Automobile | Siege de vehicule coulissant et glissiere pour un tel siege. |
| JP2007296594A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Topcon Corp | 光学円筒面の研磨方法、この研磨方法に用いる研磨装置及びこの研磨装置に用いる研磨工具研磨装置 |
| JP2020019403A (ja) * | 2018-08-01 | 2020-02-06 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両の盗難防止装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3999413A (en) | Lock assembly | |
| US6755063B2 (en) | Side bar type cylinder lock with variable key code | |
| US5979339A (en) | Lock box apparatus adapted for use with license plate mounting structures | |
| US4932694A (en) | Window and door lock | |
| JPH09188176A (ja) | 自動車シートの可動要素の安全ロック装置 | |
| EP0860335A1 (en) | Steering lock and ignition assembly | |
| JP3411358B2 (ja) | 可変コード型シリンダ錠 | |
| US3462983A (en) | Pin tumbler lock assembly | |
| US1918719A (en) | Doorlock | |
| US4754630A (en) | Locking device | |
| US4949562A (en) | Locking device | |
| US2796755A (en) | Combined vehicle lock and door control | |
| US5983681A (en) | Lock device for an automatic shift lever | |
| JP2002364211A (ja) | 符号合わせ錠組込み型扉用ロックハンドル装置 | |
| US3543546A (en) | Automobile door safety lock | |
| US4084414A (en) | Anti-theft device for automobile doors | |
| JPS58222267A (ja) | 自動車ドアのキ−レスエントリ−方式 | |
| US1643244A (en) | Permutation lock | |
| JPH09274531A (ja) | 番号や記号等の配列が変化する暗証入力方式 | |
| US1325622A (en) | Anthony coseglia | |
| US1391351A (en) | Lock | |
| JPS5813015Y2 (ja) | ダイヤル式ドアロツク解除装置 | |
| US1571724A (en) | Safety lock for motor vehicles | |
| JPS634182A (ja) | 解錠制御装置 | |
| EP1074440A2 (en) | Steering lock and ignition assembly |