JPS59120841A - 混合及び光学試験用セル - Google Patents
混合及び光学試験用セルInfo
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- JPS59120841A JPS59120841A JP58236491A JP23649183A JPS59120841A JP S59120841 A JPS59120841 A JP S59120841A JP 58236491 A JP58236491 A JP 58236491A JP 23649183 A JP23649183 A JP 23649183A JP S59120841 A JPS59120841 A JP S59120841A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/01—Arrangements or apparatus for facilitating the optical investigation
- G01N21/03—Cuvette constructions
- G01N21/0303—Optical path conditioning in cuvettes, e.g. windows; adapted optical elements or systems; path modifying or adjustment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はtjいに対向し11つ平行する2つの透光↑’
l端壁部分ど、前記端壁部分と共に測定域を限定づる2
つの7J7いに対向する側壁部分とから成る、液体の混
合及び光学試験用セルに係わる。 口のよ−)むセルは例えばドイツ特狛公報第271o
88 !l ′;yか13公知である。この公報に開示
されているセルの場合、セルの空洞は前記端壁部分によ
つC限定される測定域を含み、該測定域は前記端壁部分
の間隔方向と交差リ−る方向に拡張し、端壁部分と鈍角
を形成りる側tF部分によって限定される中間部分をイ
jりる。この構成の目的はセル内の液体が少^ト(゛も
完全な混合を可能にすることにある。 7qいにλ・j面し目つ平(jりる端壁部分の間隔は約
1()cmJ、たはぞれ以下(、−設定される1、これ
は木ブを明のヒルにも適用される。これと関連しく、セ
ルの重ll′1輔心を中心どりる所定角!、印の揺動を
ヒルに与えて混合を11なうことは公知である。セルの
軸心が77いに”F b ’er種々の位置に移動覆る
ようにセルに並進運動4Ljえることによりセル内の液
体を混合りることも公知’C: d’>る。これらの混
合動(’lはいずれら本発明の目的を達成りるための動
作に含まれる。公知の構成に関しては、鈍角を形成しく
端壁部分と接合づる外方突出部を側壁に設けることによ
り、断面が矩形′cl、たは円形のスペースで行なわれ
るよりも効果的な混合を可能に移ることが望ましいと考
えられて来た。円形断面のスペースにおける揺動運動に
よる混合は、セルの円形壁が高凍揺動じ−(いる間前記
スペース内の液柱が静1[シたままとなる))冒ら効果
的ではイアい。断面が矩形のスペースで(,1、セルの
内容物がセルの運動を余りに忠実に)C従するため、特
に隅部におい−(−’ iM犀な混合成宋が1′−Iら
れない。−t−’f′i及び外方に傾斜しに面(二よ−
)Cセル空洞の秋い測定域ど1一方域どの間の拡張スペ
ースを限定りることも」二記公報から公知である。この
構成では、特に測定域(−1近の傾斜接合部によっ−C
限定される過W1壁部分が採用される。 前記接合部は平行端壁に対して直角であり、セル空洞の
拡張部分を限定する。その場合、多量の液体が必要とな
り、混合動作には士向き運動成分を伴なう。1記公報に
開示されている公知構成はその他の公知構成に比較して
はるかにづぐれ−(いるが、透過光線による測定を目的
と覆るものであり、散乱螢)ににJ、る測定には向力眞
1いl)s iら」−記の諸点及びでの他の点で改良の
余地がある。 11り乱螢光による測定では、−ノjの端壁部分から廿
ル内へ光線を大川さけ、での結果発生1ノー(大川光と
ほぼ直角の方向tごセルがらQ(出される散乱螢光4側
壁fl 3!E ’C測定Uる。この測定方式では、測
定値に対4る人q・)光のI、+3 nを大幅に排除す
ることがひきる。 ドーrツ公開公報第2922697月は光学試験を[1
的どじ、干fyへ凸面状に弯曲した底ど、Ijいに傾斜
角を形成りる2つの平j[jな側壁とを右するセルを聞
丞しくいる。この公報にJ、れば、底(ま浴槽形(・あ
り、端面は1■記公知構成ど同様であり、半円形の線に
治っ(浴槽形の底と接合し、従って角部を形成りる。l
!ルをピッ1ル杭支持構造℃−保持でさるように外部リ
ブを設け、この保持状態において、セル本陣、特にて−
の測定部は一11j及び外1ノに傾斜した」2川な檗に
よって限定される外方及び1万に拡張しlこダl域1)
曹ら成る。 ドイツ特泊明細内第2508527号は傾斜し7た過浪
面を介して下端がj−−パ空洞とつながる平行G 1T
ii体状空洞を右りるセル、を開示している。テーバ空
洞はnいに対向tノL4つnいに平1jな壁部分によっ
−(も限定される。テーバ空洞には、外方に突出りるリ
ブ間に保持されたU字形熱伝導体が収納される。 このセルでも測定域
l端壁部分ど、前記端壁部分と共に測定域を限定づる2
つの7J7いに対向する側壁部分とから成る、液体の混
合及び光学試験用セルに係わる。 口のよ−)むセルは例えばドイツ特狛公報第271o
88 !l ′;yか13公知である。この公報に開示
されているセルの場合、セルの空洞は前記端壁部分によ
つC限定される測定域を含み、該測定域は前記端壁部分
の間隔方向と交差リ−る方向に拡張し、端壁部分と鈍角
を形成りる側tF部分によって限定される中間部分をイ
jりる。この構成の目的はセル内の液体が少^ト(゛も
完全な混合を可能にすることにある。 7qいにλ・j面し目つ平(jりる端壁部分の間隔は約
1()cmJ、たはぞれ以下(、−設定される1、これ
は木ブを明のヒルにも適用される。これと関連しく、セ
ルの重ll′1輔心を中心どりる所定角!、印の揺動を
ヒルに与えて混合を11なうことは公知である。セルの
軸心が77いに”F b ’er種々の位置に移動覆る
ようにセルに並進運動4Ljえることによりセル内の液
体を混合りることも公知’C: d’>る。これらの混
合動(’lはいずれら本発明の目的を達成りるための動
作に含まれる。公知の構成に関しては、鈍角を形成しく
端壁部分と接合づる外方突出部を側壁に設けることによ
り、断面が矩形′cl、たは円形のスペースで行なわれ
るよりも効果的な混合を可能に移ることが望ましいと考
えられて来た。円形断面のスペースにおける揺動運動に
よる混合は、セルの円形壁が高凍揺動じ−(いる間前記
スペース内の液柱が静1[シたままとなる))冒ら効果
的ではイアい。断面が矩形のスペースで(,1、セルの
内容物がセルの運動を余りに忠実に)C従するため、特
に隅部におい−(−’ iM犀な混合成宋が1′−Iら
れない。−t−’f′i及び外方に傾斜しに面(二よ−
)Cセル空洞の秋い測定域ど1一方域どの間の拡張スペ
ースを限定りることも」二記公報から公知である。この
構成では、特に測定域(−1近の傾斜接合部によっ−C
限定される過W1壁部分が採用される。 前記接合部は平行端壁に対して直角であり、セル空洞の
拡張部分を限定する。その場合、多量の液体が必要とな
り、混合動作には士向き運動成分を伴なう。1記公報に
開示されている公知構成はその他の公知構成に比較して
はるかにづぐれ−(いるが、透過光線による測定を目的
と覆るものであり、散乱螢)ににJ、る測定には向力眞
1いl)s iら」−記の諸点及びでの他の点で改良の
余地がある。 11り乱螢光による測定では、−ノjの端壁部分から廿
ル内へ光線を大川さけ、での結果発生1ノー(大川光と
ほぼ直角の方向tごセルがらQ(出される散乱螢光4側
壁fl 3!E ’C測定Uる。この測定方式では、測
定値に対4る人q・)光のI、+3 nを大幅に排除す
ることがひきる。 ドーrツ公開公報第2922697月は光学試験を[1
的どじ、干fyへ凸面状に弯曲した底ど、Ijいに傾斜
角を形成りる2つの平j[jな側壁とを右するセルを聞
丞しくいる。この公報にJ、れば、底(ま浴槽形(・あ
り、端面は1■記公知構成ど同様であり、半円形の線に
治っ(浴槽形の底と接合し、従って角部を形成りる。l
!ルをピッ1ル杭支持構造℃−保持でさるように外部リ
ブを設け、この保持状態において、セル本陣、特にて−
の測定部は一11j及び外1ノに傾斜した」2川な檗に
よって限定される外方及び1万に拡張しlこダl域1)
曹ら成る。 ドイツ特泊明細内第2508527号は傾斜し7た過浪
面を介して下端がj−−パ空洞とつながる平行G 1T
ii体状空洞を右りるセル、を開示している。テーバ空
洞はnいに対向tノL4つnいに平1jな壁部分によっ
−(も限定される。テーバ空洞には、外方に突出りるリ
ブ間に保持されたU字形熱伝導体が収納される。 このセルでも測定域
【よ断面が矩形−(゛ある。この構
成は、特に隅部において毛管作用力が発生Jるから好ま
しくない。 本発明は混合及び光学試験用セルに係わる。光学試験だ
(]を目的ど4−る公知セルは一1ンブールネ1〈ミコ
ンヘン)から販売され(6’)す、側壁がくびれ部分を
限定している。この公知ヒルひは、測定用入用光を透過
させる平行端壁部分がセルの全幅に口って−おり、前記
端壁部分の端部に内Ijにテーバする弯曲のない側壁部
分を、前記端壁部分と鋭角を形成りるように設りである
。各側壁において、前記側壁部分は7jいに間隔を1尿
つ位置に末端を有し、同じく弯曲のない別設の側壁部分
とっながっ(−いる91両側−9の前Yrj別設側Ij
?部分μm7い(こゝl’ f’iである。 このようなセルは411合川と用く使用(・さない、。 人口・1光4透過りる端壁の隅部に毛管作用が起こり、
容+i’iが人2)いにしかかわらり゛、所!jの液イ
^吊よって形成される液社131比較的低い。公知の断
面形状をイiりる測定域i、L 2rii合処理に利用
(゛ぎず、)1へ合し、]、)どりれば 部の液体成分
が垂直軸心から半径ツノ向に比較的′)イ1いflij
tllllにIQ置する隅部に(13いて濃化づる/
)s tら、セノロご注入する前に液体を況合しな(J
ればイ「らイ1い。従−)”C、t=ニルC゛の混合効
果は明侍(・さイfい3゜ 木5N明σ月−1的は光学1.1(験だりで4τく混合
にも利用(゛さ、公知の運動により得られる混合効果が
^ぬられ、比較的少t1(の液体を使用すればよく、人
きい透光窓により広範囲の測定へ実施できるよ・)に改
良した(1(1円のようなセルを提供することにある1
、 本51明Z” G、L平行端壁部分ど側壁との間(J弧
状の過渡部がf1有し、測定域を限定づ−る側壁部分が
弧状(J内1jへ弯曲し−(−1記弧状過渡部、1、す
t)内プjへ突出し、横断面形状におい℃各内方弯曲側
壁部分の迫■jdに対刀る接線が各喘λV部分ど[の甲
If+ 、11”:)平行な部分の縁端にd3いて、ま
たはセルを透過りる測定光がダゾルj−パ光線(ある場
合、内プj 4L二弯曲した広い側壁部分が前記測定光
線のノドと接線状に接近し、前記縁端から内方に間隔を
保つ点において交Xするように構成することによ−)で
1配[1的を)構成する。このよう(J構成づれは隅部
に毛管作用力が発生ぜず、広い側壁f]近の弧状過渡部
t、Z J、つ(決定される流動線により、端壁部分の
近くで゛断面積が広がるスペースにi3いC効果的な混
合が9144′)れる。特に旋回運動を1゛l′なうf
fA含操作中、側壁の内方弯曲部分が液体の慣性を克服
し、液体を前記端壁部分の 方から他7’Jに流動さけ
る。 特に平行端壁部分と広い側壁とをつなぐ弧状過渡部ど相
挨−)−(、内方へ弯曲した側壁部分は平行端壁部分と
側壁どの間の通路に沿って存右(るfノド・スペースを
最小限に制限りる。即〕5、透過光G、−J、る測定が
行4fわれくfい点における廿ル容梢ろオri小する。 従って、前記内方弯曲部分がダブルテーパ光線と1本め
で良く適合し、しかもセルが混合にも好適であることh
目ら、測定にタブルアーパ光線を採用りる。 内ノミ前曲部分は必要液体、r73をlji力少なくし
、光線透過窓をできる限り大ぎくづるため、弧状過渡部
の出張りよりも内側に、1ヒ〕測定通路に治って光線が
透過される方向に配買される。このように構成りれば、
側壁部分を1−バ光線に極力接近させることができる1
゜ 端壁部分と側壁部分の間の弧状過渡部はその断面におり
る曲率半径が少なくとも0.5mm、特に0、8mmぐ
あることか好ましい。ただし、必要に応じ−Cごれより
6人きく設定してもよい。 ばば半円筒形の下1ノに凸面弯曲した底を右りる1記廿
ルに1!!1連りる本発明の改良点は、Uいに夕・j向
りる前曲側壁部分と底どの間の過渡部fN」近に比較的
さ9い壁部分を設4J 、好ましくはこのMlい壁部分
に二二11月形凹みを形成したことにある。弯曲した、
特に浴槽形の底は毛管作用力を発生させる角部が存在し
ない点で有利である。薄い壁部分を設()た結果、内方
弯曲側壁部分から底への過渡部にJ′3()る応力が軽
減され、熱伝導率が高められる。 薄い%Y部分を測定域近くに配冒したから、サンプルの
正確な温度制御が容易になる。薄い壁部分には、側壁と
底との間の過渡部付近に外側凹面を形成することが好ま
しい。 好ましい構成どしては、底が長手方向に広がり、内力及
び十ノjに弯曲した部分を具備づる。以−[■に述べた
構成と共にこの構成を採用りることにより、上記利点が
達成され、応力が軽減される。 セル側壁の測定域付近に内方弯曲部分を設(〕るという
上記格成は、少なくども一方の側壁を、散乱螢光測定の
効果を著しく高める特殊なi+j点をイ1する正レンズ
と()て作用さlるための条件である。 本発明によつ(提供される重要な利点は、セルを透過光
による測定にも散乱光にJ、る測定にも利用ζ・きるこ
とにi3うる。内力弯曲部分は粒子から放射される1−
ネルギーを止レンズとして確実に方向づけする。この正
レンズは少なくとも一方の側に、:9(〕ればJ、い1
.従つ(、少なくJ二も一方の内側弯曲側壁は中心に向
かって壁厚を増しC凹凸レンズを構成′!Jる。 以上に述べた構成に比較して、少なくとも一方の側〒が
平凸レンズを形成し、セルの側壁が平坦な外面を111
イII ’J ;!、1J、うに構成りれば、fiii
乱螢光による測定の効果が改善される。この場合、外側
輪Iπが突出隅部によつ(−途切れることがないから、
内方弯曲側!i!kmJ、って達成される副次的効果が
特に著しい。 Ijの側壁を外方にも弯曲さUることにまり両凸レンズ
を形成しCもよい。両凸レンズを形成慢る側壁をヒルに
設【〕るという栴成は、いかなる公知の構成にも採用で
きない構成である。 以上に述べた実施例にd3いて、各レンズの外側に円筒
1n1を形成し、イの員手輔がセルの垂直軸心に平行と
なるように構成しでもよい。正レンズが測定域の^さの
ほぼ中間位置に上下にテーパした弧状輪1%をイjし、
光線が垂直平面内で集束されるように構成しくもよいが
、水平面内で集束される方が好ましく、こうし−(集束
された割出光線は外部レンズ系で組合わゼればよい。特
にセルの垂直軸心と平7jなレンズを右りる実施例の場
合、一方の側壁の外面が垂直軸心を右するフレネル・レ
ンズを構成することが好ましい。この場合、1ノンズは
集光に必要な曲率を具え4fがら、しかもそのために大
きい突出壁部分を必要としない。このように4ti成4
“れば、−フレネル・レンズの垂直セグメンl−が熱伝
導レグメントとし−Cbイ′[用するという別の利点が
11Vられる。内側弯曲部分が極め(好ましい光学条件
を提供し、強力な集光作用をiiJ能にする輪廓をTT
iJるレンズに対する保護効果を高めていることはいう
までもない。 端壁部分間の中間位置、特に内方弯曲部分に近い位置に
おいて内方弯曲側壁にほぼ部分円筒形の突出部を形成し
、この突出部の軸心がセルの垂直軸心に平行となるよう
に構成することが好ましい。 この外方突出部分はフレネル・レンズでも形成されるが
、この場合その曲率半径は小さく、はぼ部分円筒形を呈
Jる輪廓の利点は集光力が極め゛C高く、レンズ部分を
内方弯曲部分(、Hjdい、保護される場所に配置C′
さる(Xど【Jある。 セル空洞が測定域とセル1部どの間に上向きフレt’
l1j3を7i l−/、この−ルj′域が下方及び外
方に傾斜し1.:、壁によつ(限定される実施1惟にお
いCは、前記傾斜壁が円♀11形に凹んだ外面を貝え、
この外面の凹み弯曲が側1(q−ど対応し、前記円錐形
に凹んだ面J、リド方の水平接合線に沿って前記側壁と
接合りるJ、)I、l 1m成りることが特に好ましい
。この構成によって14られる利点としく、外側に向か
つ−Cの液体弁イ]】が混合液の循環という点でも改善
され、ま4、:、上記接合態様により、混合操作中、測
定域に収納され(いる少量の液体がこの戚(こ保持され
る。円錐形凹面はセルを支持手段内へ案内づる]−1的
にも利用できる。 以l−添付の図面(J承り実施例にもとづいて本発明の
詳細な説明りる。なd3、図中実質的に同一の部分には
同一の参照符号をイ」シである。 図示のセルは断面がIII長く、イの頂部に環状の周縁
フラノン2を、下り域に傾斜側壁部分こつ、4を右する
狭い1部1を1″!備(〕、との傾斜側壁部分3.4は
凹面状円錐外面を右じ、しルー1部の細良い側壁部分5
)、6から測定域を限定する側壁部分7、ε3に至る過
渡部を形成Jる。狭く、細長いピルのL部において端壁
は外方に弯曲づる部分10゜11をイ1し、この部分1
0.11は小さい段部12.13を介して測定域9に連
続し、前記端壁は段部12.13にa3いて内方へ傾斜
し“(nいに平行な端壁部分14゜15に移行し、前記
端壁はこれに垂直に八〇=Jりる透過光線を利用する測
定を可能にづ−る。セルの底は下方に向かつ−C凸面状
に突出1する浴槽状底壁16で開鎖されており、底壁の
中心にはセルを混合装量中の整列(17冒に保持Mるた
めの心合わセ、用延長部17を設【〕Cある。 第1)図から明らかなように、平行端壁部分14゜15
は弧状の過渡壁部分18. Hl、 20.24を介し
て側壁部分7.ε3ど゛つながり、過渡壁部分18.1
9.20゜21の曲率半径は少なくとも0.8mm程瓜
であり、この種のセルにし−Cは大きい。側壁部分7,
8のそれぞれは、で−の中心部に内方へ弯曲した部分2
2゜23をI’d 11^りる。この内り弯曲部分22
.23の深さは、71いに向き合った平行端壁部分14
.1!iの対応縁を結ふ線24,25(第55図)にこ
れらの内方弯曲部分22、23が接線間(系となるよ′
)に、または内方弯曲部分22.23が前記線24.2
!iよりも内fjr\突出しく3G、 37) 、従つ
く側壁部分7.E3の内方弯曲部分がクゾルアーパ測定
光線4(1,44にCざるだ(〕接近りるように設定り
る。 このように構成した場合、測定域の断面はその大部分が
弯曲部分によって限定され、細長く、I]ミ)角部を仝
く含ま4Cい1.とのJ、うな断面形状は極め(少量の
液体及び透過光を利用(る測定に好適−(あり、内j]
弯曲部分22.23のいずれか プ)を1?[殊% 1
ili成に1Jることを可能にする。 外面に弯曲凹みを右する薄壁部分38.39にJ、り浴
槽状底壁16ど内1)弯曲側壁部分7.8との間に!、
ト1、力を伴4fわない過渡が達成される。薄壁部分3
8゜31)の凹・7ノ(よ第7図に承りようにほぼl7
[1月形である。叩ら、薄壁部分38.39は側壁部分
7.8が内7jへ最ら深く弯曲している領域においてで
−の壁厚が最小と4Tる。この構成は熱伝導にも好影響
を及ぼJ。 底壁16と平行端壁部分14.15の端部間にし弧状過
渡壁部分26.27を設ける。 容積利用庶を高めるには底壁16を第4図の線42に沿
って内方へ弯曲させればよい。 第8図は第5図と同様の横断面図である。、側壁の部分
22は内面28と、この内面28に平行で゛はないがこ
れ、1、りも平坦な外面29とをイ]し、従つ−C1側
壁の部分22の構成、セル壁材料及び側壁部分に隣18
りる液体のh[(折率により凸レンズと同様の効果が1
1tられる。 第9図に承りように、この凸レンズ効果は、複数の段を
重ねた形で外面に曲率の異なる凸面を設りることによっ
て高めることができる。段30はセルの輪廓内に位置づ
る。別の段31は平坦な外面をイ1し、内面28と其に
平凸レンズを構成りる。、ほかにもつど外方へ突出して
側壁の部分22に両凸域を形成する段32.33を設4
JCもよい。第9図に承り突出段の外面は垂fl軸を中
心と!j−る。即ら、図面の311面に重11“141
線を中心どじ(ろ曲さけた円筒面に近い而で限定1−る
のが適当ひある。 第10図tJ示11好ましい実施例C゛は内方音曲側壁
部分22の外側に、壁厚が捗めで小さい場合ひも内側か
Iうの光ワijに対して特に強い正1ノンズ゛効宋をざ
と揮(Jるど共に熱伝導を高めるリブとしても作用りる
フレネル・レンズ34を段(]る。好ましい実施例で・
は前記リプがヒルの重11中心線と甲fiである。 端壁部分間の中間(e/、 i4におい−C側壁の部分
22にほぼ部分円筒形を’=i シflっ垂直軸心をイ
]し、史(・二側慇♀の部分22の内プiR曲部分の範
囲内に位置−する突出部35を形成4る。側壁の部分2
2がフレネル・レンズを(1へ成しない場合C′も、こ
の突出部3jJがヒルの測定域の少なくと6中心部分に
おい’C’ i)Eレンズクj]!を提供りる。
成は、特に隅部において毛管作用力が発生Jるから好ま
しくない。 本発明は混合及び光学試験用セルに係わる。光学試験だ
(]を目的ど4−る公知セルは一1ンブールネ1〈ミコ
ンヘン)から販売され(6’)す、側壁がくびれ部分を
限定している。この公知ヒルひは、測定用入用光を透過
させる平行端壁部分がセルの全幅に口って−おり、前記
端壁部分の端部に内Ijにテーバする弯曲のない側壁部
分を、前記端壁部分と鋭角を形成りるように設りである
。各側壁において、前記側壁部分は7jいに間隔を1尿
つ位置に末端を有し、同じく弯曲のない別設の側壁部分
とっながっ(−いる91両側−9の前Yrj別設側Ij
?部分μm7い(こゝl’ f’iである。 このようなセルは411合川と用く使用(・さない、。 人口・1光4透過りる端壁の隅部に毛管作用が起こり、
容+i’iが人2)いにしかかわらり゛、所!jの液イ
^吊よって形成される液社131比較的低い。公知の断
面形状をイiりる測定域i、L 2rii合処理に利用
(゛ぎず、)1へ合し、]、)どりれば 部の液体成分
が垂直軸心から半径ツノ向に比較的′)イ1いflij
tllllにIQ置する隅部に(13いて濃化づる/
)s tら、セノロご注入する前に液体を況合しな(J
ればイ「らイ1い。従−)”C、t=ニルC゛の混合効
果は明侍(・さイfい3゜ 木5N明σ月−1的は光学1.1(験だりで4τく混合
にも利用(゛さ、公知の運動により得られる混合効果が
^ぬられ、比較的少t1(の液体を使用すればよく、人
きい透光窓により広範囲の測定へ実施できるよ・)に改
良した(1(1円のようなセルを提供することにある1
、 本51明Z” G、L平行端壁部分ど側壁との間(J弧
状の過渡部がf1有し、測定域を限定づ−る側壁部分が
弧状(J内1jへ弯曲し−(−1記弧状過渡部、1、す
t)内プjへ突出し、横断面形状におい℃各内方弯曲側
壁部分の迫■jdに対刀る接線が各喘λV部分ど[の甲
If+ 、11”:)平行な部分の縁端にd3いて、ま
たはセルを透過りる測定光がダゾルj−パ光線(ある場
合、内プj 4L二弯曲した広い側壁部分が前記測定光
線のノドと接線状に接近し、前記縁端から内方に間隔を
保つ点において交Xするように構成することによ−)で
1配[1的を)構成する。このよう(J構成づれは隅部
に毛管作用力が発生ぜず、広い側壁f]近の弧状過渡部
t、Z J、つ(決定される流動線により、端壁部分の
近くで゛断面積が広がるスペースにi3いC効果的な混
合が9144′)れる。特に旋回運動を1゛l′なうf
fA含操作中、側壁の内方弯曲部分が液体の慣性を克服
し、液体を前記端壁部分の 方から他7’Jに流動さけ
る。 特に平行端壁部分と広い側壁とをつなぐ弧状過渡部ど相
挨−)−(、内方へ弯曲した側壁部分は平行端壁部分と
側壁どの間の通路に沿って存右(るfノド・スペースを
最小限に制限りる。即〕5、透過光G、−J、る測定が
行4fわれくfい点における廿ル容梢ろオri小する。 従って、前記内方弯曲部分がダブルテーパ光線と1本め
で良く適合し、しかもセルが混合にも好適であることh
目ら、測定にタブルアーパ光線を採用りる。 内ノミ前曲部分は必要液体、r73をlji力少なくし
、光線透過窓をできる限り大ぎくづるため、弧状過渡部
の出張りよりも内側に、1ヒ〕測定通路に治って光線が
透過される方向に配買される。このように構成りれば、
側壁部分を1−バ光線に極力接近させることができる1
゜ 端壁部分と側壁部分の間の弧状過渡部はその断面におり
る曲率半径が少なくとも0.5mm、特に0、8mmぐ
あることか好ましい。ただし、必要に応じ−Cごれより
6人きく設定してもよい。 ばば半円筒形の下1ノに凸面弯曲した底を右りる1記廿
ルに1!!1連りる本発明の改良点は、Uいに夕・j向
りる前曲側壁部分と底どの間の過渡部fN」近に比較的
さ9い壁部分を設4J 、好ましくはこのMlい壁部分
に二二11月形凹みを形成したことにある。弯曲した、
特に浴槽形の底は毛管作用力を発生させる角部が存在し
ない点で有利である。薄い壁部分を設()た結果、内方
弯曲側壁部分から底への過渡部にJ′3()る応力が軽
減され、熱伝導率が高められる。 薄い%Y部分を測定域近くに配冒したから、サンプルの
正確な温度制御が容易になる。薄い壁部分には、側壁と
底との間の過渡部付近に外側凹面を形成することが好ま
しい。 好ましい構成どしては、底が長手方向に広がり、内力及
び十ノjに弯曲した部分を具備づる。以−[■に述べた
構成と共にこの構成を採用りることにより、上記利点が
達成され、応力が軽減される。 セル側壁の測定域付近に内方弯曲部分を設(〕るという
上記格成は、少なくども一方の側壁を、散乱螢光測定の
効果を著しく高める特殊なi+j点をイ1する正レンズ
と()て作用さlるための条件である。 本発明によつ(提供される重要な利点は、セルを透過光
による測定にも散乱光にJ、る測定にも利用ζ・きるこ
とにi3うる。内力弯曲部分は粒子から放射される1−
ネルギーを止レンズとして確実に方向づけする。この正
レンズは少なくとも一方の側に、:9(〕ればJ、い1
.従つ(、少なくJ二も一方の内側弯曲側壁は中心に向
かって壁厚を増しC凹凸レンズを構成′!Jる。 以上に述べた構成に比較して、少なくとも一方の側〒が
平凸レンズを形成し、セルの側壁が平坦な外面を111
イII ’J ;!、1J、うに構成りれば、fiii
乱螢光による測定の効果が改善される。この場合、外側
輪Iπが突出隅部によつ(−途切れることがないから、
内方弯曲側!i!kmJ、って達成される副次的効果が
特に著しい。 Ijの側壁を外方にも弯曲さUることにまり両凸レンズ
を形成しCもよい。両凸レンズを形成慢る側壁をヒルに
設【〕るという栴成は、いかなる公知の構成にも採用で
きない構成である。 以上に述べた実施例にd3いて、各レンズの外側に円筒
1n1を形成し、イの員手輔がセルの垂直軸心に平行と
なるように構成しでもよい。正レンズが測定域の^さの
ほぼ中間位置に上下にテーパした弧状輪1%をイjし、
光線が垂直平面内で集束されるように構成しくもよいが
、水平面内で集束される方が好ましく、こうし−(集束
された割出光線は外部レンズ系で組合わゼればよい。特
にセルの垂直軸心と平7jなレンズを右りる実施例の場
合、一方の側壁の外面が垂直軸心を右するフレネル・レ
ンズを構成することが好ましい。この場合、1ノンズは
集光に必要な曲率を具え4fがら、しかもそのために大
きい突出壁部分を必要としない。このように4ti成4
“れば、−フレネル・レンズの垂直セグメンl−が熱伝
導レグメントとし−Cbイ′[用するという別の利点が
11Vられる。内側弯曲部分が極め(好ましい光学条件
を提供し、強力な集光作用をiiJ能にする輪廓をTT
iJるレンズに対する保護効果を高めていることはいう
までもない。 端壁部分間の中間位置、特に内方弯曲部分に近い位置に
おいて内方弯曲側壁にほぼ部分円筒形の突出部を形成し
、この突出部の軸心がセルの垂直軸心に平行となるよう
に構成することが好ましい。 この外方突出部分はフレネル・レンズでも形成されるが
、この場合その曲率半径は小さく、はぼ部分円筒形を呈
Jる輪廓の利点は集光力が極め゛C高く、レンズ部分を
内方弯曲部分(、Hjdい、保護される場所に配置C′
さる(Xど【Jある。 セル空洞が測定域とセル1部どの間に上向きフレt’
l1j3を7i l−/、この−ルj′域が下方及び外
方に傾斜し1.:、壁によつ(限定される実施1惟にお
いCは、前記傾斜壁が円♀11形に凹んだ外面を貝え、
この外面の凹み弯曲が側1(q−ど対応し、前記円錐形
に凹んだ面J、リド方の水平接合線に沿って前記側壁と
接合りるJ、)I、l 1m成りることが特に好ましい
。この構成によって14られる利点としく、外側に向か
つ−Cの液体弁イ]】が混合液の循環という点でも改善
され、ま4、:、上記接合態様により、混合操作中、測
定域に収納され(いる少量の液体がこの戚(こ保持され
る。円錐形凹面はセルを支持手段内へ案内づる]−1的
にも利用できる。 以l−添付の図面(J承り実施例にもとづいて本発明の
詳細な説明りる。なd3、図中実質的に同一の部分には
同一の参照符号をイ」シである。 図示のセルは断面がIII長く、イの頂部に環状の周縁
フラノン2を、下り域に傾斜側壁部分こつ、4を右する
狭い1部1を1″!備(〕、との傾斜側壁部分3.4は
凹面状円錐外面を右じ、しルー1部の細良い側壁部分5
)、6から測定域を限定する側壁部分7、ε3に至る過
渡部を形成Jる。狭く、細長いピルのL部において端壁
は外方に弯曲づる部分10゜11をイ1し、この部分1
0.11は小さい段部12.13を介して測定域9に連
続し、前記端壁は段部12.13にa3いて内方へ傾斜
し“(nいに平行な端壁部分14゜15に移行し、前記
端壁はこれに垂直に八〇=Jりる透過光線を利用する測
定を可能にづ−る。セルの底は下方に向かつ−C凸面状
に突出1する浴槽状底壁16で開鎖されており、底壁の
中心にはセルを混合装量中の整列(17冒に保持Mるた
めの心合わセ、用延長部17を設【〕Cある。 第1)図から明らかなように、平行端壁部分14゜15
は弧状の過渡壁部分18. Hl、 20.24を介し
て側壁部分7.ε3ど゛つながり、過渡壁部分18.1
9.20゜21の曲率半径は少なくとも0.8mm程瓜
であり、この種のセルにし−Cは大きい。側壁部分7,
8のそれぞれは、で−の中心部に内方へ弯曲した部分2
2゜23をI’d 11^りる。この内り弯曲部分22
.23の深さは、71いに向き合った平行端壁部分14
.1!iの対応縁を結ふ線24,25(第55図)にこ
れらの内方弯曲部分22、23が接線間(系となるよ′
)に、または内方弯曲部分22.23が前記線24.2
!iよりも内fjr\突出しく3G、 37) 、従つ
く側壁部分7.E3の内方弯曲部分がクゾルアーパ測定
光線4(1,44にCざるだ(〕接近りるように設定り
る。 このように構成した場合、測定域の断面はその大部分が
弯曲部分によって限定され、細長く、I]ミ)角部を仝
く含ま4Cい1.とのJ、うな断面形状は極め(少量の
液体及び透過光を利用(る測定に好適−(あり、内j]
弯曲部分22.23のいずれか プ)を1?[殊% 1
ili成に1Jることを可能にする。 外面に弯曲凹みを右する薄壁部分38.39にJ、り浴
槽状底壁16ど内1)弯曲側壁部分7.8との間に!、
ト1、力を伴4fわない過渡が達成される。薄壁部分3
8゜31)の凹・7ノ(よ第7図に承りようにほぼl7
[1月形である。叩ら、薄壁部分38.39は側壁部分
7.8が内7jへ最ら深く弯曲している領域においてで
−の壁厚が最小と4Tる。この構成は熱伝導にも好影響
を及ぼJ。 底壁16と平行端壁部分14.15の端部間にし弧状過
渡壁部分26.27を設ける。 容積利用庶を高めるには底壁16を第4図の線42に沿
って内方へ弯曲させればよい。 第8図は第5図と同様の横断面図である。、側壁の部分
22は内面28と、この内面28に平行で゛はないがこ
れ、1、りも平坦な外面29とをイ]し、従つ−C1側
壁の部分22の構成、セル壁材料及び側壁部分に隣18
りる液体のh[(折率により凸レンズと同様の効果が1
1tられる。 第9図に承りように、この凸レンズ効果は、複数の段を
重ねた形で外面に曲率の異なる凸面を設りることによっ
て高めることができる。段30はセルの輪廓内に位置づ
る。別の段31は平坦な外面をイ1し、内面28と其に
平凸レンズを構成りる。、ほかにもつど外方へ突出して
側壁の部分22に両凸域を形成する段32.33を設4
JCもよい。第9図に承り突出段の外面は垂fl軸を中
心と!j−る。即ら、図面の311面に重11“141
線を中心どじ(ろ曲さけた円筒面に近い而で限定1−る
のが適当ひある。 第10図tJ示11好ましい実施例C゛は内方音曲側壁
部分22の外側に、壁厚が捗めで小さい場合ひも内側か
Iうの光ワijに対して特に強い正1ノンズ゛効宋をざ
と揮(Jるど共に熱伝導を高めるリブとしても作用りる
フレネル・レンズ34を段(]る。好ましい実施例で・
は前記リプがヒルの重11中心線と甲fiである。 端壁部分間の中間(e/、 i4におい−C側壁の部分
22にほぼ部分円筒形を’=i シflっ垂直軸心をイ
]し、史(・二側慇♀の部分22の内プiR曲部分の範
囲内に位置−する突出部35を形成4る。側壁の部分2
2がフレネル・レンズを(1へ成しない場合C′も、こ
の突出部3jJがヒルの測定域の少なくと6中心部分に
おい’C’ i)Eレンズクj]!を提供りる。
第1図は]ごルの本願5ト明に係る]lルの 実施例を
示したQ6jH面図、第2図は同実施例の側面図、第3
図は第2図の切断線II −II+に治りIご断面図、
第4図はCO1図の切断In IV −IVに沿っ(示
した断面図、第5図は第4図の切断線■−■に治っC小
した断面図、第6図は第1図に示したヒルの平面図、第
7図【、1第33図に示した【?ルの底面図、第ε3図
はレンズ系を構成する側壁を示した第5)図と同様の断
面図、第9図は別の実施例を承り第ε3図と同様の断面
図、第10図は特に好ましい実施例を承り第83図と同
様の断面図である。 3.4・・・傾斜側壁部分 5,6,7.8・・・側壁
部分 9・・・測定域 14.15・・・端壁部分 1
6・・・底壁18、19.20.21・・・過渡壁部分
22.23・・・部分34・・・フレネル・レンズ ネーjラー ラン]・ ヒンツ ゲー王ムベーハー Fig、5 Fig、9 Fig、8 Fig、10
示したQ6jH面図、第2図は同実施例の側面図、第3
図は第2図の切断線II −II+に治りIご断面図、
第4図はCO1図の切断In IV −IVに沿っ(示
した断面図、第5図は第4図の切断線■−■に治っC小
した断面図、第6図は第1図に示したヒルの平面図、第
7図【、1第33図に示した【?ルの底面図、第ε3図
はレンズ系を構成する側壁を示した第5)図と同様の断
面図、第9図は別の実施例を承り第ε3図と同様の断面
図、第10図は特に好ましい実施例を承り第83図と同
様の断面図である。 3.4・・・傾斜側壁部分 5,6,7.8・・・側壁
部分 9・・・測定域 14.15・・・端壁部分 1
6・・・底壁18、19.20.21・・・過渡壁部分
22.23・・・部分34・・・フレネル・レンズ ネーjラー ラン]・ ヒンツ ゲー王ムベーハー Fig、5 Fig、9 Fig、8 Fig、10
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 底壁ど、該城壁【こまって限定され月つ該底
壁から立−1がる空洞とを右し、入射光線を透過り゛る
2つの!lいに対向しflつ平行づ−る平坦な端壁部分
及び2つのqいに対向づる側壁部分によって限定される
測定域を含む、混合または光学試験のため液1ホ4収納
りるセルにおいて、 −1記平坦な端壁部分が弧状過渡壁部分を介して1、−
il+、側壁部分と連続し−(いることと、上記側壁
部分が内方へ弯曲1)だ部分を具陥し、該弯曲部分が頂
点を有し、該頂点に接づる水平面が−1−開平1114
79i 4y部分と交差りる稈度に内方へ突出しζいる
こと を特徴と覆る混合及び光学試験用セル。 り2) 前記重用な端壁部分の一方に入用し、前記端
ら7部分の他プノから射出するダブルデーパ光線にJ、
る〉に学試験を行なうべく液体を収納し、前記両側壁F
ili分の前記内ブフ弯曲部分間にくびれ部分を右する
セルにおいて、前記内方弯曲部分のそれぞれが前記くび
れ部分イ]近の前記照射ビームに近接するまC゛内方l
\突出している特許請求の範囲第(1)項に記載のセル
。 (3)前記内方弯曲部分のそれぞれが各側壁部に連携の
前記過渡壁部分よりも内方へ突出しでいる特許請求の範
囲第(1)項に記載のセル。 (4) 前記過渡壁部分の内面が少/、Tくとも0.
5mmの曲率半径を右づる特許請求の範囲第(1)i)
iに記載のセル。 (5) 前記過渡壁部分の内面が少なくとも0.8m
mの曲率半径を右する特許請求の範囲第(])Tfiに
記載のヒル。 (6) 前記底壁が下方に向って凸面状にh曲し、且
つ前記側壁部分に沿った半円筒形を呈し、更に前開側壁
部分と前記底壁とが部分的に前記側9部分及び前記底壁
よりも薄い過渡壁部分を介して連続している特許請求の
範囲第(1)項に5L:載のヒル。 (7)前記薄い過渡壁部分が三[」月形の凹みを有づる
特5′F請求の範囲第<6)項に記載のセル。 (8) 前51シ薄い過渡壁部分の外面が凹面をjt
Iりる特へ′1請求の範囲第(7〉項に記載のセル。 (9) 前記底壁が前記底壁の長手方向に広がる上向
さ弯曲部分をイ1す゛る特許請求の範囲第(6) JN
h=記載のセル。 (10)前記側壁部分の少なくとも−hが正しンス右構
成する特許請求の範囲第(1)項に記載のセル。 (11)前記側壁部分の少なくとも一方が中心に向−)
(厚さを増り”凹凸レンズを構成4る特許請求の範囲第
([1)項に記載のヒル。 (12)前1,1シ側檗部分の少なくとも一方が前記側
壁部分の外側に平坦面をイjづる平凸正レンズを椙成り
る特み′1請求の範囲第(10)項に記載のヒル。 (+3)前記側h?部づ)の少なくとも一方が前記側壁
部分の内側及び外側に凸面を右りる両凸レンズを構成?
する’l’# i:’l請求の範囲第(10)項に記載
のセル。 (14)前記レンズが前記側壁部分の外側に軸心が垂直
<E円筒面を右りる特許請求の範囲第(10)項に記載
のセル。 り15)前記レンズ゛が軸心の重[°lなフレネル・レ
ンズである¥r a’1請求の範囲第(10)g4に記
載のセル。 (16)前記側壁部分の少なくとも−hが前記端壁部分
間の外側中間位置に垂直な軸心を右づる部分円筒に相当
づる外方突出部を具備覆る特許請求の範囲第(10)項
に記載のセル。 (17)前記部分円n状突出部が前記側壁部分の内方弯
曲部分だ(−)にまたが−)でいる特許請求の範囲第(
1G)項に記載のセル。 (18)前記側壁部分が凹面状の外面を11し、前記空
洞がil’l Rtj測定域の十ブノに断面積が前記測
定域よりも人さい上方域を含み、前記側壁部分が頂部に
おい(1−プi及び外方に傾斜する側壁部分と連続し、
前記傾斜側壁部分がト方及び外方に傾斜づる円錐状に凹
lυだ外面を右し、前記側壁部分のそれぞれと前記円錐
面より下方の水平接合面において接合する特許請求の範
囲第(1)項に記載のセル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3246592A DE3246592C1 (de) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | Kuevette zur Mischung und fuer optische Untersuchungen |
| DE3246592.0 | 1982-12-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120841A true JPS59120841A (ja) | 1984-07-12 |
| JPH0444943B2 JPH0444943B2 (ja) | 1992-07-23 |
Family
ID=6180860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58236491A Granted JPS59120841A (ja) | 1982-12-16 | 1983-12-16 | 混合及び光学試験用セル |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4560269A (ja) |
| JP (1) | JPS59120841A (ja) |
| DE (1) | DE3246592C1 (ja) |
| FR (1) | FR2538112B1 (ja) |
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| US5030421A (en) * | 1988-08-31 | 1991-07-09 | Davstar Industries, Inc. | Integral centrifuge tube and specimen slide |
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