JPS59122103A - Fetミキサ - Google Patents
FetミキサInfo
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- JPS59122103A JPS59122103A JP22904482A JP22904482A JPS59122103A JP S59122103 A JPS59122103 A JP S59122103A JP 22904482 A JP22904482 A JP 22904482A JP 22904482 A JP22904482 A JP 22904482A JP S59122103 A JPS59122103 A JP S59122103A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D7/00—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing
- H03D7/12—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing by means of semiconductor devices having more than two electrodes
- H03D7/125—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing by means of semiconductor devices having more than two electrodes with field effect transistors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、FET(電界効果トランジスタ)を用いたミ
キサ(FBTミキサ)、特に入力信号局、波数がマイク
ロ波帯であるf’ETミキサに関する。
キサ(FBTミキサ)、特に入力信号局、波数がマイク
ロ波帯であるf’ETミキサに関する。
マイクロ波帯ミキサの周波数混合素子には通営ダイオー
ドが使用されているが、近年()aAs(ガリウム砒素
) ME S F E T (Metal Sem1
con−ductor0ショットキー障壁形電界効果ト
ランジスタとも称される。)の進歩に伴ない、これを周
波数混合素子として使用したマイクロ波帯ミキサの開発
が進められている。FgTミキサは、ダイオードミキサ
に較べて雑音指数は若干劣るが、増幅機能を有し、しか
もFETドレイン・ゲート間のアイソレーション効果が
利用できるから、フィルタ系が簡単になる等の特徴があ
シ、主として簡易形通信装皺への適用が考えられている
。
ドが使用されているが、近年()aAs(ガリウム砒素
) ME S F E T (Metal Sem1
con−ductor0ショットキー障壁形電界効果ト
ランジスタとも称される。)の進歩に伴ない、これを周
波数混合素子として使用したマイクロ波帯ミキサの開発
が進められている。FgTミキサは、ダイオードミキサ
に較べて雑音指数は若干劣るが、増幅機能を有し、しか
もFETドレイン・ゲート間のアイソレーション効果が
利用できるから、フィルタ系が簡単になる等の特徴があ
シ、主として簡易形通信装皺への適用が考えられている
。
第1図は従来のF E T ミキサの入力整合回路を示
す回路図であシ、lは信号入力端子、2はDCブロック
用のコンデンサ、3はゲートバイアス供給端子、4は几
Fチョークコイル、5は信号整合用のコンデンサ、6は
信号整合用の伝送線路、7はFE 711であり、文字
G、D%SはそれぞれFET7のゲート端子、ドレイン
端子、ソース端子を示す。
す回路図であシ、lは信号入力端子、2はDCブロック
用のコンデンサ、3はゲートバイアス供給端子、4は几
Fチョークコイル、5は信号整合用のコンデンサ、6は
信号整合用の伝送線路、7はFE 711であり、文字
G、D%SはそれぞれFET7のゲート端子、ドレイン
端子、ソース端子を示す。
従来の11′ETミキサの入力整合回路には以下に述べ
る欠点がある。まず第1にミキサには信号周波数、ロー
カル周波数、中間周波数、さらにこれらの組み合せ(例
えばイメージ周波数)等の多数の周波数成分かあるため
、入力整合回路を入力信号周波成分にのみ整合をとって
も必ずしも最高の性能(すなわち最小の雑音指数と、最
大の変換利得)が得られるとは限らないことが挙げられ
る。
る欠点がある。まず第1にミキサには信号周波数、ロー
カル周波数、中間周波数、さらにこれらの組み合せ(例
えばイメージ周波数)等の多数の周波数成分かあるため
、入力整合回路を入力信号周波成分にのみ整合をとって
も必ずしも最高の性能(すなわち最小の雑音指数と、最
大の変換利得)が得られるとは限らないことが挙げられ
る。
入力整合回路を入力信号周波数成分に整合をとることは
最筒性能を得るだめの必要条件になってはいるが、その
ために他の周波数成分に対して劣悪な状態にした場合は
、入力信号周波数成分に対してV↓若干整合を外しても
他の周波数成分に対して優良な状態にした場合よジも性
能が劣るのが普通である。したがって、従来の1.1
E Ill ミキサでは一応入力信号周波数に整合金と
るように設計し、最終的には試行錯誤による調整で最高
性能を得ていた。従来マイクロ波帯の回路は調整に手間
を要しても性能を重視するのが常態であったから、調整
を要することは欠点として表面には出ていなかった。
最筒性能を得るだめの必要条件になってはいるが、その
ために他の周波数成分に対して劣悪な状態にした場合は
、入力信号周波数成分に対してV↓若干整合を外しても
他の周波数成分に対して優良な状態にした場合よジも性
能が劣るのが普通である。したがって、従来の1.1
E Ill ミキサでは一応入力信号周波数に整合金と
るように設計し、最終的には試行錯誤による調整で最高
性能を得ていた。従来マイクロ波帯の回路は調整に手間
を要しても性能を重視するのが常態であったから、調整
を要することは欠点として表面には出ていなかった。
しかし、近年マイクロ波回路でも量産性、低価格化が要
求されるようになってきた。とくに、GaAs基板を使
用したモノリシックIC(集積回路)では回路調整が困
難なため従来の回路をそのまま適用するわけにはいかな
くなった。さらに、第1図の回路構成ではバイアス供給
用にRFチョークコイル4を備えているが、チョークコ
イルは一般に大形になる。従来回路の大形化はそれほど
大きな問題ではなかったが、モノリシックICではチッ
プの外形を小形化することが、量産性、低価格化を要求
する上で本質的な問題となってきた。
求されるようになってきた。とくに、GaAs基板を使
用したモノリシックIC(集積回路)では回路調整が困
難なため従来の回路をそのまま適用するわけにはいかな
くなった。さらに、第1図の回路構成ではバイアス供給
用にRFチョークコイル4を備えているが、チョークコ
イルは一般に大形になる。従来回路の大形化はそれほど
大きな問題ではなかったが、モノリシックICではチッ
プの外形を小形化することが、量産性、低価格化を要求
する上で本質的な問題となってきた。
本発明の目的は、回路調整がほとんど必要なく、しかも
小形なFETミキサの提供にある。
小形なFETミキサの提供にある。
本発明によるに″ETミキサは、周波数混合される入力
信号を第1の信号整合用伝送線路を介して受ける十’E
Tと、前記第1の信号整合用伝送線路に一端が接続しで
ある第2の信号整合用伝送線路と、この第2の信号整合
用伝送線路の他端と接地導体との間に接続してあシ前記
周波数混合により生ずる中間周波数に対して短絡とみな
し得る大ききの静電芥f((がある容量性素子と、前記
他端に接続してあり前記FEIl+に対するゲートバイ
アス電圧を受ける端子とを有する構成である。
信号を第1の信号整合用伝送線路を介して受ける十’E
Tと、前記第1の信号整合用伝送線路に一端が接続しで
ある第2の信号整合用伝送線路と、この第2の信号整合
用伝送線路の他端と接地導体との間に接続してあシ前記
周波数混合により生ずる中間周波数に対して短絡とみな
し得る大ききの静電芥f((がある容量性素子と、前記
他端に接続してあり前記FEIl+に対するゲートバイ
アス電圧を受ける端子とを有する構成である。
次に図d6を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例における入力整合回路を示す
回路図であり、12はDCブロック用のコンデンサ、1
4il′11tFバイパス用のコンデンサ、15は信号
整合用の伝送線路スタブ、16は信号整合用の伝送線路
である。
回路図であり、12はDCブロック用のコンデンサ、1
4il′11tFバイパス用のコンデンサ、15は信号
整合用の伝送線路スタブ、16は信号整合用の伝送線路
である。
第3図は」・” Ji i’ 7の入力アドミタンスを
説明するためのスミス図表(アドミタンス表示)であり
、図中の×印Sllがソース接地)’ JN ’1’
7のS行列のII成分(すなわちソース接地Jイ゛J、
: Illのゲート仰j1ドレイン側を50Ωの基準抵
抗値で終端した場合のゲート端から見た入力アドミタン
ス)である。
説明するためのスミス図表(アドミタンス表示)であり
、図中の×印Sllがソース接地)’ JN ’1’
7のS行列のII成分(すなわちソース接地Jイ゛J、
: Illのゲート仰j1ドレイン側を50Ωの基準抵
抗値で終端した場合のゲート端から見た入力アドミタン
ス)である。
これを外部回路の基準抵抗値50Ω(同図で外円の中心
1なる点)に整合をとるため整合回路が必要に々る。本
図において、点線が第1図に示した従来のFE’lキサ
の整合軌跡、実線が第2図に示した本発明のF B ’
I’ミキサの整合軌跡である。
1なる点)に整合をとるため整合回路が必要に々る。本
図において、点線が第1図に示した従来のFE’lキサ
の整合軌跡、実線が第2図に示した本発明のF B ’
I’ミキサの整合軌跡である。
第3図から明らかなように、整合回路が異なるため整合
軌跡の径路は異なるが、整合機能という点に関しては同
一である。すなわち、入力信号周波数成分に対する整合
という機能に関しては本発明と従来回路とに本質的な差
は無い。
軌跡の径路は異なるが、整合機能という点に関しては同
一である。すなわち、入力信号周波数成分に対する整合
という機能に関しては本発明と従来回路とに本質的な差
は無い。
しかしながら、中間周波数成分に対してね、脣ったく異
なる動作をする。中間周波数は信号周波数に比較してず
っと低い。したがって、第1図の回路でコンデンサ2お
よび5ははぼ開放、コイル4および伝送線路6はeまは
短絡となるので、FJ、2 li+7のゲート端子から
外側を見たインピーダンスは端子3に接続される回路素
子に依存する。−実弟21ン1の回路では、コンデンサ
12はpまぼ開放であるが、コンデンサ14は中間周波
数に対してもほぼ短絡になるように大きな静電容量値に
泗んであるのでほぼ短絡であり、伝送線路スタブ15お
よび伝送線路16もは/r短絡となる。よって、F’E
’l’7のゲートスM子Gから外側ケ児たインピーダン
スは、端子13に接続される回路素子に依存せずには/
1゛知絡となる。一般に F E Illミキサが最高
件能を出すため入力整合回路の中間周波数成分に対うる
条件d1ゲート端子Gか短絡になることであるから、第
2図のミキサでは、入力整合回路が人力信号周波数と中
間周波kj(02つの周波数成分に対して最適化されて
いる。
なる動作をする。中間周波数は信号周波数に比較してず
っと低い。したがって、第1図の回路でコンデンサ2お
よび5ははぼ開放、コイル4および伝送線路6はeまは
短絡となるので、FJ、2 li+7のゲート端子から
外側を見たインピーダンスは端子3に接続される回路素
子に依存する。−実弟21ン1の回路では、コンデンサ
12はpまぼ開放であるが、コンデンサ14は中間周波
数に対してもほぼ短絡になるように大きな静電容量値に
泗んであるのでほぼ短絡であり、伝送線路スタブ15お
よび伝送線路16もは/r短絡となる。よって、F’E
’l’7のゲートスM子Gから外側ケ児たインピーダン
スは、端子13に接続される回路素子に依存せずには/
1゛知絡となる。一般に F E Illミキサが最高
件能を出すため入力整合回路の中間周波数成分に対うる
条件d1ゲート端子Gか短絡になることであるから、第
2図のミキサでは、入力整合回路が人力信号周波数と中
間周波kj(02つの周波数成分に対して最適化されて
いる。
また、この実施例では伝送線路スタブ15の一端にバイ
アス供給端子3を設けることかり能である。コンテンプ
14id:中間周波数に対してもほぼ短絡となるような
大きい静′r1を芥軸値を持つから、端子3の外(il
lにいかなる回路素子を接続しても無関係にη1°1.
1子3から外側を睨、たインピーダンスはほぼり、(]
絡と/′r、る。したがって、端子3からバイアス電圧
を供給することが可能とな9、従来の回路で必すンノこ
ったチョークコイル4ヶ除くことができる。
アス供給端子3を設けることかり能である。コンテンプ
14id:中間周波数に対してもほぼ短絡となるような
大きい静′r1を芥軸値を持つから、端子3の外(il
lにいかなる回路素子を接続しても無関係にη1°1.
1子3から外側を睨、たインピーダンスはほぼり、(]
絡と/′r、る。したがって、端子3からバイアス電圧
を供給することが可能とな9、従来の回路で必すンノこ
ったチョークコイル4ヶ除くことができる。
これが回路の小形化に寄与することは前述した通りであ
る。
る。
さらに、本実施例においては入力信号周波数に対する整
合は伝送線路スタブ15および伝送線路16が実視し、
従来回路のようにコンデンサ5を使用してないことに注
目されたい。モノリシックICにおいては、コンデンサ
はいわゆるM I M(金属・絶縁体・金属)形が使わ
れる。M I Mコンデンサの静電容量値は絶縁体の厚
さに依存する。
合は伝送線路スタブ15および伝送線路16が実視し、
従来回路のようにコンデンサ5を使用してないことに注
目されたい。モノリシックICにおいては、コンデンサ
はいわゆるM I M(金属・絶縁体・金属)形が使わ
れる。M I Mコンデンサの静電容量値は絶縁体の厚
さに依存する。
ところが、絶縁体の厚さは通常1μm以下(1000〜
600d程度)と非常に薄いから、厚さの制御を精度良
く行なうことは極めて難かしい。すなわち、従来の回路
をモノリシックICで製作すると歩留まシが極めて悪い
。これに対して伝送線路(伝送線路スタブ15を含む)
の製作にはリフトオフあるいは選択メッキが使われるが
、これらはりソグラフィのfFTfKにのみ依存し、厚
さ方向の制御が特性に関係しないから、歩留まりの低下
が防止できる。
600d程度)と非常に薄いから、厚さの制御を精度良
く行なうことは極めて難かしい。すなわち、従来の回路
をモノリシックICで製作すると歩留まシが極めて悪い
。これに対して伝送線路(伝送線路スタブ15を含む)
の製作にはリフトオフあるいは選択メッキが使われるが
、これらはりソグラフィのfFTfKにのみ依存し、厚
さ方向の制御が特性に関係しないから、歩留まりの低下
が防止できる。
第4図は第2図の回路をGaAs基板上にモノリシック
集積化した場合の構成パターン図である。
集積化した場合の構成パターン図である。
第5図はF E Tとしてデュアルゲー) F E ’
l’を使用した場合の本発明の実施例を示す回路図で、
デーアルゲー)FE’l”21の各端子でDfiドレイ
ン、Sはソース、G1は第1ゲート、G2は第2ゲート
を示す。デュ、アルゲート1” E Tミキサの場合化
号周波数成分は通常弔1ゲー)01に入力され、第2ゲ
ー)02にはローカル周V数成分が入力される。
l’を使用した場合の本発明の実施例を示す回路図で、
デーアルゲー)FE’l”21の各端子でDfiドレイ
ン、Sはソース、G1は第1ゲート、G2は第2ゲート
を示す。デュ、アルゲート1” E Tミキサの場合化
号周波数成分は通常弔1ゲー)01に入力され、第2ゲ
ー)02にはローカル周V数成分が入力される。
以上詳細に心間したように、本発明によれVt1回路、
;1.’、l整がほとんど必要なく、シかも小形なFE
Tミキミキ提供できる。
;1.’、l整がほとんど必要なく、シかも小形なFE
Tミキミキ提供できる。
第1図は従来のJ、l E Illllミキサ力整合回
路を示す回路図、第2図は本発明の一実施例における入
力整合回路を示す回路図、第3図はFETの入力アドミ
タンスを説明するだめのアドミタンス表示のスミス図表
を示す図、第4図は第2図の回路を・LJaAS基板上
にモノリシック集積化した場合の構成パターン図、第5
図は本発明の他の実施例における入力整合回路を示す回
路図でるる。 1・・・・・・・信号入力端子、2.12・・・・・・
DCブロック用のコンデンサ、3・・・・・・ゲートバ
イアス供給端子、4・・・・・・BP’チョークコイル
、5 ・・・・信号整合用のコンデンサ、6.16・・
・・・信号整合用の伝送線路、7.21・・・・・・F
ET114・・・・・・RFバイパス用コンデンサ、1
5・・・・・・信号整合用伝送線路スタブ。 \−ノ 第1図 幣2に第3図 J 第4 トl り・′ ( / 朶5骸1
路を示す回路図、第2図は本発明の一実施例における入
力整合回路を示す回路図、第3図はFETの入力アドミ
タンスを説明するだめのアドミタンス表示のスミス図表
を示す図、第4図は第2図の回路を・LJaAS基板上
にモノリシック集積化した場合の構成パターン図、第5
図は本発明の他の実施例における入力整合回路を示す回
路図でるる。 1・・・・・・・信号入力端子、2.12・・・・・・
DCブロック用のコンデンサ、3・・・・・・ゲートバ
イアス供給端子、4・・・・・・BP’チョークコイル
、5 ・・・・信号整合用のコンデンサ、6.16・・
・・・信号整合用の伝送線路、7.21・・・・・・F
ET114・・・・・・RFバイパス用コンデンサ、1
5・・・・・・信号整合用伝送線路スタブ。 \−ノ 第1図 幣2に第3図 J 第4 トl り・′ ( / 朶5骸1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 周波数混合される入力信号を第1の信号整合用伝送
線路を介してゲートに受けるFETと、前記第1の信号
読合用伝送線路に一端が接続しである第2の信号整合用
伝送線路と、この第2の信号整合用伝送線路の他端と接
地導体との間に接続してあり前記周波数混合により生ず
る中間周波数に対して短絡とみなし得る大きさの靜jI
L容;11:がある容縫性素子と、前記他端に接続して
あり前記F1.HTに対するゲートバイアス電圧を受け
る端子とを有するF I(’l’ミキサ。 2、前項記載の1.+ JV lr ミキサにおいて、
全ての回路が1つのG a A s基板上に形成してメ
ジ、前記1、N E Tl+が(j a A s ME
S k’ E Tであることを特徴とするll′1弓
Tミキサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22904482A JPS59122103A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | Fetミキサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22904482A JPS59122103A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | Fetミキサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59122103A true JPS59122103A (ja) | 1984-07-14 |
Family
ID=16885858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22904482A Pending JPS59122103A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | Fetミキサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59122103A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890806A (ja) * | 1981-11-26 | 1983-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Fet混合回路 |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP22904482A patent/JPS59122103A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890806A (ja) * | 1981-11-26 | 1983-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Fet混合回路 |
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