JPS5912210B2 - 同調周波数自動制御装置 - Google Patents
同調周波数自動制御装置Info
- Publication number
- JPS5912210B2 JPS5912210B2 JP11443379A JP11443379A JPS5912210B2 JP S5912210 B2 JPS5912210 B2 JP S5912210B2 JP 11443379 A JP11443379 A JP 11443379A JP 11443379 A JP11443379 A JP 11443379A JP S5912210 B2 JPS5912210 B2 JP S5912210B2
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- tuning
- reversible counter
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- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 21
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/18—Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/20—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element
- H03J7/28—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element using counters or frequency dividers
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はチューナの同調周波数自動制御装置に関し特に
プリセット選局やオートサーチ選局自在なチューナにお
ける同調周波数自動制御装置に関する。
プリセット選局やオートサーチ選局自在なチューナにお
ける同調周波数自動制御装置に関する。
電子式同調方式を採るチューナとして、例えばプリセッ
ト選局自在なプリセットチューナや、更にはオートサー
チ式の自動選局チューナ等がある。
ト選局自在なプリセットチューナや、更にはオートサー
チ式の自動選局チューナ等がある。
前者においては予め受信局に対応した周波数情報をディ
ジタル記憶するメモリを有し、プリセット選局釦により
指定情報をメモリから読出して可逆カウンタにセットし
、とのカウンタの計数内容をD/A(ディジタル・アナ
ログ)変換器によりアナログ電圧に変換後同調回路の同
調素子のりアクタンスをこのアナログ電圧によって制御
してプリセット選局がなされる。
ジタル記憶するメモリを有し、プリセット選局釦により
指定情報をメモリから読出して可逆カウンタにセットし
、とのカウンタの計数内容をD/A(ディジタル・アナ
ログ)変換器によりアナログ電圧に変換後同調回路の同
調素子のりアクタンスをこのアナログ電圧によって制御
してプリセット選局がなされる。
また、オートサーチ選局機能を付加したチューナにおい
ては、一定周波数のタロツクパルス発生器を設けてアッ
プダウン指令により上記の可逆カウンタの動作をアップ
ダウン計数させ、とのカウンタ出力に基づくアナログ電
圧をチューニング電圧としている。
ては、一定周波数のタロツクパルス発生器を設けてアッ
プダウン指令により上記の可逆カウンタの動作をアップ
ダウン計数させ、とのカウンタ出力に基づくアナログ電
圧をチューニング電圧としている。
か\る電子式チューナではPLL(フェイズロックルー
プ)シンセサイザチューナ方式等の閉ループ構成とは異
なるいわゆる開ループ構成である故に、温度変化や経時
変化に対する補償が十分ではない。
プ)シンセサイザチューナ方式等の閉ループ構成とは異
なるいわゆる開ループ構成である故に、温度変化や経時
変化に対する補償が十分ではない。
従来の補償法の例としては、受信周波数がずれるとその
ずれを検出して局部発振周波数を制御したり、また周波
数シンセサイザ用のディジタルコントロール部の電源回
路に温度補償等を施してチューニング電圧の変動を極力
抑えんとしている。
ずれを検出して局部発振周波数を制御したり、また周波
数シンセサイザ用のディジタルコントロール部の電源回
路に温度補償等を施してチューニング電圧の変動を極力
抑えんとしている。
しかしながら、こうした方法では高精度の部品が必要と
なり、また装置毎のバラツキが生じる等の欠点がある。
なり、また装置毎のバラツキが生じる等の欠点がある。
本発明の目的は上記欠点を除いて信頼度の高い同調周波
数自動制御(AFC)装置を提供することである。
数自動制御(AFC)装置を提供することである。
本発明のチューナのAFC装置は例えば検波回路のSカ
ーブ出力を利用して離調状態を検出すると共に上下両方
向のずれをも検出し各方向のずれに対応して可逆カウン
タの計数動作を制御するアップ及びダウン計数指令信号
を発生させ、この計数指令信号の発生期間可逆カウンタ
へ所定のクロックパルスを送出するようにしてA F
C動作ヲlすと共に、上記計数指令信号の発生期間のク
ロックパルスの発生数を別のカウンタにより計数して所
定値に達したときに制御信号を発生するようにし、計数
指令信号の発生時からこの制御信号の発生時までの間だ
けクロックパルスを可逆カウンタへ送出するよう制御し
てAFC動作によって隣接局へ引き込まれることがない
ように防止することを特徴としている。
ーブ出力を利用して離調状態を検出すると共に上下両方
向のずれをも検出し各方向のずれに対応して可逆カウン
タの計数動作を制御するアップ及びダウン計数指令信号
を発生させ、この計数指令信号の発生期間可逆カウンタ
へ所定のクロックパルスを送出するようにしてA F
C動作ヲlすと共に、上記計数指令信号の発生期間のク
ロックパルスの発生数を別のカウンタにより計数して所
定値に達したときに制御信号を発生するようにし、計数
指令信号の発生時からこの制御信号の発生時までの間だ
けクロックパルスを可逆カウンタへ送出するよう制御し
てAFC動作によって隣接局へ引き込まれることがない
ように防止することを特徴としている。
以下、本発明について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の実施例を示す回路図であり、オートサ
ーチ方式の電圧シンセサイザチューナに適用した場合の
例を示している。
ーチ方式の電圧シンセサイザチューナに適用した場合の
例を示している。
1は入力ラッチ回路を示し、アップ指令スイッチs1、
ダウン指令スイッチS2及びストップ指令スイッチs3
の択一的押圧操作をラッチしてそれに対応する指令制御
信号をコントロールロジック回路2へ送出する。
ダウン指令スイッチS2及びストップ指令スイッチs3
の択一的押圧操作をラッチしてそれに対応する指令制御
信号をコントロールロジック回路2へ送出する。
コントロールロジック回路2は複数の論理ゲートから構
成されており、可逆カウンタ3やプリセッタブル可逆カ
ウンタ4への計数用クロックパルスCKの送出、可逆カ
ウンタ4のアップダウン指令信号の送出等を制御するも
のである。
成されており、可逆カウンタ3やプリセッタブル可逆カ
ウンタ4への計数用クロックパルスCKの送出、可逆カ
ウンタ4のアップダウン指令信号の送出等を制御するも
のである。
クロックパルスCKはクロックパルス発生器5がら発生
されてコントロールロジック回路2へ入力されアンドゲ
ート6を介して可逆カウンタ3の計数入力となると共に
、コントロールロジック回路2から直接プリセッタブル
カウンタ4の計数入力へも印加されている。
されてコントロールロジック回路2へ入力されアンドゲ
ート6を介して可逆カウンタ3の計数入力となると共に
、コントロールロジック回路2から直接プリセッタブル
カウンタ4の計数入力へも印加されている。
可逆カウンタ3の計数出力はパルスシンセサイザ7を介
してD/A変換器8へ印方口されてチューニング電圧と
して出力される。
してD/A変換器8へ印方口されてチューニング電圧と
して出力される。
プリセッタブル可逆カウンタ4は入力ラッチ回路1から
のプリセット指令信号Fによってプリセット入力端子A
rN−DINの状態に応じてプリセットロードされ、タ
ロツク人力CKへのクロックパルス数が当該プリセット
値に達したときに出力端子AOUT〜DOUTはすべて
低いレベルとなるよう構成されている。
のプリセット指令信号Fによってプリセット入力端子A
rN−DINの状態に応じてプリセットロードされ、タ
ロツク人力CKへのクロックパルス数が当該プリセット
値に達したときに出力端子AOUT〜DOUTはすべて
低いレベルとなるよう構成されている。
この出力AOUT−DOUTを4人力とするNORゲー
ト9が設けられており、出力AOUT−DOUTがすべ
て低レベルとなるD−FF10がセットされてゲート6
が閉じるようになっている。
ト9が設けられており、出力AOUT−DOUTがすべ
て低レベルとなるD−FF10がセットされてゲート6
が閉じるようになっている。
またFM検波回路(図示せず)のいわゆるSカーブ特性
による出力が入力端子間に印カロされたアンプ11が設
けられており、このアンプ11は演算増巾器OP1 、
抵抗R1〜R6及びコンデンサC1,C2より成ってお
り、離調状態に応じたDCレベルを有する増巾出力Aが
発生される。
による出力が入力端子間に印カロされたアンプ11が設
けられており、このアンプ11は演算増巾器OP1 、
抵抗R1〜R6及びコンデンサC1,C2より成ってお
り、離調状態に応じたDCレベルを有する増巾出力Aが
発生される。
このDC出力Aは次段のウィンドコンパレータ12へ印
力口されるが、このコンパレータ12は演算増巾器OP
2 、OF2及び抵抗R7〜R15より構成され、ボル
テージディバイダ用抵抗R7〜R9の各デイバイダ出力
v1 、v2 (vl〉v2 )がコンパレータの上下
基準電圧として用いられている。
力口されるが、このコンパレータ12は演算増巾器OP
2 、OF2及び抵抗R7〜R15より構成され、ボル
テージディバイダ用抵抗R7〜R9の各デイバイダ出力
v1 、v2 (vl〉v2 )がコンパレータの上下
基準電圧として用いられている。
従って、離調状態が正方向に大きくずれると増巾器OP
2の出力Bが低レベルに遷移し、また逆に負方向に大き
くずれると増巾器oP3の出力Cが低レベルに遷移する
。
2の出力Bが低レベルに遷移し、また逆に負方向に大き
くずれると増巾器oP3の出力Cが低レベルに遷移する
。
増巾器oP2の出力Bばそのままプリセッタブルカウン
タ4のアップダウン指令信号となると共に、コントロー
ルロジック回路2へ入力されて可逆カウンタ3のための
アップ及びダウン指令信号ともなる。
タ4のアップダウン指令信号となると共に、コントロー
ルロジック回路2へ入力されて可逆カウンタ3のための
アップ及びダウン指令信号ともなる。
また、これら比較出力B、Cば2人力ANDゲート13
0入力とナリ、このゲート13の出力は他のANDN−
ゲート140力となっている。
0入力とナリ、このゲート13の出力は他のANDN−
ゲート140力となっている。
更に、離調時にはミューティング信号が発生されて離調
及び選局時等の不快雑音が除去されるが、このミューテ
ィング信号を、演算増巾器op4 。
及び選局時等の不快雑音が除去されるが、このミューテ
ィング信号を、演算増巾器op4 。
抵抗R16+ R17及びインバータ■1 よりなるア
ンプ15により反転増巾後にそのアンドゲート14の他
人力りとしている。
ンプ15により反転増巾後にそのアンドゲート14の他
人力りとしている。
このゲート14の出力Eは同調がとれたことを示すいわ
ゆるストップ信号として用いられコントロールロジック
回路2へ印力口され、クロック信号CKの送出を停止さ
せるものである。
ゆるストップ信号として用いられコントロールロジック
回路2へ印力口され、クロック信号CKの送出を停止さ
せるものである。
第2図の波形図を参照して第1図の動作を説明する。
両図において同一符号は同等部分の波形を示している。
アンプ11の出力Aは離調の程度に応じてDCレベルが
異なるいわゆるSカーブであるから、ウィンドコンパレ
ータ12の基準電圧v1 、v2を適当に設定すること
により、コンパレータ出力B、Cは第2図B、Cに示す
ようになり、よって出力Bが正方向のずれを出力Cが負
方向のずれを示す。
異なるいわゆるSカーブであるから、ウィンドコンパレ
ータ12の基準電圧v1 、v2を適当に設定すること
により、コンパレータ出力B、Cは第2図B、Cに示す
ようになり、よって出力Bが正方向のずれを出力Cが負
方向のずれを示す。
またミューティング信号の反転信号りは同調時でなくか
つ出力B、Cが共に低しベルでない極めて大きな離調状
態において低レベルとなり、それ以外は高レベルにある
から、ゲート14の出力Eは同調時のみすなわちSカー
ブAの直線部分がvl及びV2の範囲にある時のみ高レ
ベルとナリ他は低レベルとなっている。
つ出力B、Cが共に低しベルでない極めて大きな離調状
態において低レベルとなり、それ以外は高レベルにある
から、ゲート14の出力Eは同調時のみすなわちSカー
ブAの直線部分がvl及びV2の範囲にある時のみ高レ
ベルとナリ他は低レベルとなっている。
従って、この出力Eを、同調を示すストップ信号として
用いることが可能となることが判る。
用いることが可能となることが判る。
オートサーチをなし同調がとれてストップ信号Eが発生
されると、クロック信号CKのカウンタ3への伝送が停
止されてサーチストップがなされて自動選局が終る。
されると、クロック信号CKのカウンタ3への伝送が停
止されてサーチストップがなされて自動選局が終る。
しかる後に何らかの要因にて離調が生ずると、その離調
の程度及び方向に応じてコンパレータ出力B、Cが変化
する。
の程度及び方向に応じてコンパレータ出力B、Cが変化
する。
例えば正方向にずれるとコンパレータ出力Bが低レベル
となるから、この低レベル出力によりダウンカウント指
令を行うようにすれば、可逆カウンタ3はダウンカウン
ト動作可能となる。
となるから、この低レベル出力によりダウンカウント指
令を行うようにすれば、可逆カウンタ3はダウンカウン
ト動作可能となる。
このときストップ信号Eは当然低レベルにあるからコン
トロールロジック回路2からタロツク信号CKがアンド
ゲート6を介して送出され、もって可逆カウンタはダウ
ンカウントを開始する。
トロールロジック回路2からタロツク信号CKがアンド
ゲート6を介して送出され、もって可逆カウンタはダウ
ンカウントを開始する。
従って、Sカーブ出力Aは徐々に同調点に向って下降す
ることになるから、レベルv1以下になるとストップ信
号Eが発生されタロツクパルスCKの送出は停止され、
同調がとれたことになる。
ることになるから、レベルv1以下になるとストップ信
号Eが発生されタロツクパルスCKの送出は停止され、
同調がとれたことになる。
このとき、強電界の隣接局が極めて近い場合には、この
隣接局へ引き込まれる可能性があるから、これを防止す
べく、プリセッタブルカウンタ4のプリセット値を例え
ば(1,0,0,0)として8に設定しておけば、コン
トロールロジック回路2からのクロック信号CKをカウ
ントして、上記例ではダウンカウントしカウント内容が
(0,0,0゜0)となるとNORゲート9の出力が高
レベルとなってフリップフロップ10をセットし、もっ
てアンドゲート6を閉とせしめる。
隣接局へ引き込まれる可能性があるから、これを防止す
べく、プリセッタブルカウンタ4のプリセット値を例え
ば(1,0,0,0)として8に設定しておけば、コン
トロールロジック回路2からのクロック信号CKをカウ
ントして、上記例ではダウンカウントしカウント内容が
(0,0,0゜0)となるとNORゲート9の出力が高
レベルとなってフリップフロップ10をセットし、もっ
てアンドゲート6を閉とせしめる。
よって可逆カウンタ3のクロック入力カ停止してそこで
同調、離調にかかわらず、AFC動作を中止させ隣接局
への引き込みが防止されうる。
同調、離調にかかわらず、AFC動作を中止させ隣接局
への引き込みが防止されうる。
このプリセッタブルカウンタ4のプリセットは、サーチ
動作中に入力ラッチ回路1からの指令Fによってなされ
ると共にフリップフロップ10のリセットもなされる。
動作中に入力ラッチ回路1からの指令Fによってなされ
ると共にフリップフロップ10のリセットもなされる。
このときカウンタ4の入力端子AIM DINの内容
がプリセットロードされるもので本例では8″となって
いるが、任意に設定可能であることは勿論である。
がプリセットロードされるもので本例では8″となって
いるが、任意に設定可能であることは勿論である。
そして、ストップ信号Eの発生によってプリセット指令
信号Fは消失するものである。
信号Fは消失するものである。
離調が負方向にあればコンパレータ出力Bは高レベルで
ストップ信号Eは低レベルであるが、アップ指令信号が
コントロールロジック回路2から出力され、もって可逆
カウンタ3はアップカウントを開始し、Sカーブ出力は
同調点へ向って上昇することになる。
ストップ信号Eは低レベルであるが、アップ指令信号が
コントロールロジック回路2から出力され、もって可逆
カウンタ3はアップカウントを開始し、Sカーブ出力は
同調点へ向って上昇することになる。
それと共にプリセッタブルカウンタ4もアップカウント
して、カウント数が″8″になるとフリップフロップ1
0がセットされゲート6を閉成せしめAFC動作を強制
的に中止させて隣接局への引き込み防止を図ることがで
きる。
して、カウント数が″8″になるとフリップフロップ1
0がセットされゲート6を閉成せしめAFC動作を強制
的に中止させて隣接局への引き込み防止を図ることがで
きる。
本発明によればディジタル的にAFCが可能であるから
、温度補償回路等を高精度に設ける必要がないばかりか
、集積回路化が容易となる。
、温度補償回路等を高精度に設ける必要がないばかりか
、集積回路化が容易となる。
またAFCの動作範囲をプリセッタブルカウンタのプリ
セットにより任意に設定できるから強電界の隣接局へ誤
って引き込まれることもない。
セットにより任意に設定できるから強電界の隣接局へ誤
って引き込まれることもない。
第1図は本発明の実施例回路図、第2図は第1図の回路
の動作を説明する波形図である。 主要部分の符号の説明、2・・・コントロールロジック
回路、計・・可逆カウンタ、4・・・プリセッタブルカ
ウンタ、5・・・クロックパルス発生!、6,13゜1
4・・・アンドゲート、12・・・ウィンドコンパレー
タ。
の動作を説明する波形図である。 主要部分の符号の説明、2・・・コントロールロジック
回路、計・・可逆カウンタ、4・・・プリセッタブルカ
ウンタ、5・・・クロックパルス発生!、6,13゜1
4・・・アンドゲート、12・・・ウィンドコンパレー
タ。
Claims (1)
- 1 アップ及びダウン計数自在な可逆カウンタを有しこ
の可逆カウンタの計数内容に応じて同調回路の同調周波
数を制御するチューナの同調周波数自動制御装置であっ
て、いずれの方向の離調状態かを検出してその離調状態
に対応して前記可逆カウンタの計数動作を制御するアッ
プ及びダウン計数指令信号を発生する計数指令信号発生
手段と、前記アップ及びダウン計数指令信号発生期間中
の所定クロックパルスの発生数を計数して所定値に達し
たときに制御信号を発生する手段と、前記アップ及びダ
ウン計数指令信号発生時から前記制御信号発生時までの
間前記可逆カウンタへ前記クロックパルスを送出するク
ロックパルス送出手段とを含む同調周波数自動制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11443379A JPS5912210B2 (ja) | 1979-09-06 | 1979-09-06 | 同調周波数自動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11443379A JPS5912210B2 (ja) | 1979-09-06 | 1979-09-06 | 同調周波数自動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5639619A JPS5639619A (en) | 1981-04-15 |
| JPS5912210B2 true JPS5912210B2 (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=14637589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11443379A Expired JPS5912210B2 (ja) | 1979-09-06 | 1979-09-06 | 同調周波数自動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912210B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117836U (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-27 | ||
| JPH01196912A (ja) * | 1988-02-01 | 1989-08-08 | Maspro Denkoh Corp | 衛星放送受信機 |
-
1979
- 1979-09-06 JP JP11443379A patent/JPS5912210B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5639619A (en) | 1981-04-15 |
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