JPS59123263A - 光駆動型半導体装置 - Google Patents
光駆動型半導体装置Info
- Publication number
- JPS59123263A JPS59123263A JP57230688A JP23068882A JPS59123263A JP S59123263 A JPS59123263 A JP S59123263A JP 57230688 A JP57230688 A JP 57230688A JP 23068882 A JP23068882 A JP 23068882A JP S59123263 A JPS59123263 A JP S59123263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light guide
- diameter
- semiconductor chip
- main surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D18/00—Thyristors
Landscapes
- Thyristors (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野J
この発明は光駆動型半導体装置にかかり、/侍に筒効率
で信頼性の高い光伝送構造に関する。
で信頼性の高い光伝送構造に関する。
光駆動型半導体装置(光トリガサイリスタ)における光
伝送構造の改良については、従来からライトガイドを定
位させて光伝送効率の向上をはかる手段として、端部を
固定治具によってライトガイドと受光部との位置合わせ
を行なうもの、端部にシリコンコムのような光結合材を
付着させて効率同上をはかるものなどが開示されている
。
伝送構造の改良については、従来からライトガイドを定
位させて光伝送効率の向上をはかる手段として、端部を
固定治具によってライトガイドと受光部との位置合わせ
を行なうもの、端部にシリコンコムのような光結合材を
付着させて効率同上をはかるものなどが開示されている
。
斜上の手段にはライトガイドが固着されないため位置合
わせが困難で位置すれを生じやすい(固定治具による方
法)ことや、光結合材による場合には主正極となる銅と
ガラスとの熱膨張率との差のために熱歪によりライトガ
イドに応力が加わりクラックや折損の誘因になるなどの
欠点があった。
わせが困難で位置すれを生じやすい(固定治具による方
法)ことや、光結合材による場合には主正極となる銅と
ガラスとの熱膨張率との差のために熱歪によりライトガ
イドに応力が加わりクラックや折損の誘因になるなどの
欠点があった。
この発明は斜上の背景技術の間粗点に鑑みて光伝達構造
を改良した光駆動型半導体装置を提供する。
を改良した光駆動型半導体装置を提供する。
[発明の概要〕
この発明にかかる光駆動型半導体装置は、光駆動型半導
体素子を内装する気密のパッケージと、このパッケージ
に半導体素子の主面に非垂直に信号光を導入する光透過
窓と前記半導体素子主面の受光域との間を折曲して連結
するライトガイドとを備え、ライトガイドの半導体素子
側の径が半導体チップ主面の受光域の径よりも大きいこ
とを特徴とするものである。
体素子を内装する気密のパッケージと、このパッケージ
に半導体素子の主面に非垂直に信号光を導入する光透過
窓と前記半導体素子主面の受光域との間を折曲して連結
するライトガイドとを備え、ライトガイドの半導体素子
側の径が半導体チップ主面の受光域の径よりも大きいこ
とを特徴とするものである。
次にこの発明を1芙施例につき図面を参照して詳細に説
明する。第1図および第2図は]実施例の光トリガサイ
リスクを示し、図中、(1)は半導体チップで、その両
主面の電極が電極部材(2c)、(2a)で圧接されて
夫々カソード、アノードを尋出し、カソード側主面のほ
ぼ中央の光照射域(1a)に信号光が印加される。この
信号光を印加するためのライトガイドに光ファイバ(3
)が用いられ、その1端面(3a)を前記受光部(12
)に対向させるとともに、この端面(3a)の面積が受
光部(1a)の面積よりも犬に形成されている。そして
、光ファイツク(3)はさらに電極(2c)に沿って半
導体チップ(1)の主面と平行に外囲器(4)の側面に
同けて設けられ、外囲器の周側面に貫設された管体(5
)中を通って受光窓の近傍に(この光ファイバの)他端
面(3b)が位置するように配置されている。ライトガ
イドの両端(3a) 。
明する。第1図および第2図は]実施例の光トリガサイ
リスクを示し、図中、(1)は半導体チップで、その両
主面の電極が電極部材(2c)、(2a)で圧接されて
夫々カソード、アノードを尋出し、カソード側主面のほ
ぼ中央の光照射域(1a)に信号光が印加される。この
信号光を印加するためのライトガイドに光ファイバ(3
)が用いられ、その1端面(3a)を前記受光部(12
)に対向させるとともに、この端面(3a)の面積が受
光部(1a)の面積よりも犬に形成されている。そして
、光ファイツク(3)はさらに電極(2c)に沿って半
導体チップ(1)の主面と平行に外囲器(4)の側面に
同けて設けられ、外囲器の周側面に貫設された管体(5
)中を通って受光窓の近傍に(この光ファイバの)他端
面(3b)が位置するように配置されている。ライトガ
イドの両端(3a) 。
(3b)にはライトガイドと屈折率が同等で伸縮性のあ
る、例えはシリコンコム(6)などを付着させ、その表
面張力を利用して半球状にしてもよい。また、受光部(
]、 a )にもシリコンゴム(6′)等を塗布してお
いてもよい。
る、例えはシリコンコム(6)などを付着させ、その表
面張力を利用して半球状にしてもよい。また、受光部(
]、 a )にもシリコンゴム(6′)等を塗布してお
いてもよい。
次に、この発明は以下に述べる位置合わせ治具Uを用い
るとライトガイドの端面(3a)と受光部(1a)との
位置合わせかさらに良好に達成できる。
るとライトガイドの端面(3a)と受光部(1a)との
位置合わせかさらに良好に達成できる。
この定位部材0は第3図ないし第5図に示されるように
、第1の定位部材(lla) L第2の定位部材(11
,b )とからなる。第1の定位部材は一例の中心角が
90°なる扇形状の大部(ll’c)をイ1する円板、
第2の定位部材(llb)は第1の定位部材の大部(l
ie)を充填する扇形部(lid)を有するとともに、
第1の定位部材の円板部分の外周に嵌合する環状部(I
le)を備える。また、両部材の中心部には嵌合させて
円形の開孔(]、1f)を形成する切欠(11f′)。
、第1の定位部材(lla) L第2の定位部材(11
,b )とからなる。第1の定位部材は一例の中心角が
90°なる扇形状の大部(ll’c)をイ1する円板、
第2の定位部材(llb)は第1の定位部材の大部(l
ie)を充填する扇形部(lid)を有するとともに、
第1の定位部材の円板部分の外周に嵌合する環状部(I
le)を備える。また、両部材の中心部には嵌合させて
円形の開孔(]、1f)を形成する切欠(11f′)。
(11,f″)を備える。斜上の定位部材はチップの表
面に第1の定位部材(11a3を第4図に示すように接
着剤層(10)で接着し、この接着時に開孔(llf)
を受光域に正対させる。ついでライトガイド(3)の、
予め端面に伸縮性の透光部材の例えばシリコンゴム(8
)を付着させたその一方の端部を開孔に挿入し、第2の
定位部材(1,11))をライトガイドに挿通させて近
づけ成金させた状態が第5図にも示されている。
面に第1の定位部材(11a3を第4図に示すように接
着剤層(10)で接着し、この接着時に開孔(llf)
を受光域に正対させる。ついでライトガイド(3)の、
予め端面に伸縮性の透光部材の例えばシリコンゴム(8
)を付着させたその一方の端部を開孔に挿入し、第2の
定位部材(1,11))をライトガイドに挿通させて近
づけ成金させた状態が第5図にも示されている。
さらに、この発明は半導体チップの三仁面に沿う方向に
限られず、主面に対し垂部方向ても、あるいはこれらの
中間であってもライトガイドによる光の導入に有効であ
り、光トリガサイリスクのみならず各種の光半導体装置
に対して広く適用できることはいうまでもない。
限られず、主面に対し垂部方向ても、あるいはこれらの
中間であってもライトガイドによる光の導入に有効であ
り、光トリガサイリスクのみならず各種の光半導体装置
に対して広く適用できることはいうまでもない。
斜上の構造において、固定治具のみによるときは位置合
わせの精度を冒めることが非常に困難である。これは、
一般に、光感度と、臨界オフ電圧上昇率(d v/ d
を耐量)との協調のために、受光部の径は小さいもの
になるからである。そして、ライトガイドが受光部から
第6図に示すように微か(△X)に横方向にずれてしま
うことが多い。この横方向のずれは光結合特性に大きく
影響し、ずれ△x(mW)と光結合特性(%)とが第7
図に示すようにIfA著に対応し、サイリスクの光トリ
ガ感度を低下させサイリスクが点弧しないこともある。
わせの精度を冒めることが非常に困難である。これは、
一般に、光感度と、臨界オフ電圧上昇率(d v/ d
を耐量)との協調のために、受光部の径は小さいもの
になるからである。そして、ライトガイドが受光部から
第6図に示すように微か(△X)に横方向にずれてしま
うことが多い。この横方向のずれは光結合特性に大きく
影響し、ずれ△x(mW)と光結合特性(%)とが第7
図に示すようにIfA著に対応し、サイリスクの光トリ
ガ感度を低下させサイリスクが点弧しないこともある。
また、たとえサイリスクが点弧しても本来受光部直下で
均一に発生すべき電子−正孔対がライトガイドのすれの
ために片寄った狭い領域にのみ発生し、結果さして初期
点弧領域が狭くなり臨界オンti流上昇率(a;/dt
iiit量)が低下する。
均一に発生すべき電子−正孔対がライトガイドのすれの
ために片寄った狭い領域にのみ発生し、結果さして初期
点弧領域が狭くなり臨界オンti流上昇率(a;/dt
iiit量)が低下する。
斜上に対し、本発明は前記第2図によっても明らかなよ
うにライトガイドの端面(3a)の径を受光部の開孔径
よりも大きくしているので、ライトガイド吉受光部の微
少のずれが存しても受光域全域に光が照射され、結果さ
して光トリガ感度を低下させることなく、受光域が均一
に点弧するため、di/dj耐量の低下もない。才た、
ライトガイドと受光部とが固着されないため、熱的、機
械的歪によるライトガイドのクラックや折れの恐れもな
く、ライトガイドの端面に塗着したシリコンコムの伸縮
性により縦方向の応力に対しても耐力が太きいという利
点がある。
うにライトガイドの端面(3a)の径を受光部の開孔径
よりも大きくしているので、ライトガイド吉受光部の微
少のずれが存しても受光域全域に光が照射され、結果さ
して光トリガ感度を低下させることなく、受光域が均一
に点弧するため、di/dj耐量の低下もない。才た、
ライトガイドと受光部とが固着されないため、熱的、機
械的歪によるライトガイドのクラックや折れの恐れもな
く、ライトガイドの端面に塗着したシリコンコムの伸縮
性により縦方向の応力に対しても耐力が太きいという利
点がある。
次に上記発明に に出願したライトガイドの定位装置を
組合わせた第2の発明はさらに効果が顕著になる。
組合わせた第2の発明はさらに効果が顕著になる。
本発明によれば光感度、dv/ dt′#f量、di/
dt耐量を低下させることなく高効率で信頼性の高い光
躯動型半導体装置を得ることができる。
dt耐量を低下させることなく高効率で信頼性の高い光
躯動型半導体装置を得ることができる。
第1図は1実施例の光トリガサイリスクの断面図、第2
図は第1図の一部の断面図、第3図ないし、第5図はラ
イトガイドの定位部材を示し第3図は組立順を示す上面
図、第4図は断面図、第5図は組立後(ライトガイド固
定)の上面図、第6図は従来のライトガイドと受光面と
の44」関を示す断面図、第7図はライ1〜ガイドと受
光部とのずれを光結合特性との相関を示す線図1である
。 1 半導体チップ 1a 受光部 2a アノード電極 2c カソード電極 3 ライトガイド 3a 、 3b ライトガイドの端面6.6′
シリコン リ ライトガイドの定位部材 代理人 弁理士 井 上 −男 第1図 lZC3 市 2 図 第 3 図 第 4 図 0 第 5 図
図は第1図の一部の断面図、第3図ないし、第5図はラ
イトガイドの定位部材を示し第3図は組立順を示す上面
図、第4図は断面図、第5図は組立後(ライトガイド固
定)の上面図、第6図は従来のライトガイドと受光面と
の44」関を示す断面図、第7図はライ1〜ガイドと受
光部とのずれを光結合特性との相関を示す線図1である
。 1 半導体チップ 1a 受光部 2a アノード電極 2c カソード電極 3 ライトガイド 3a 、 3b ライトガイドの端面6.6′
シリコン リ ライトガイドの定位部材 代理人 弁理士 井 上 −男 第1図 lZC3 市 2 図 第 3 図 第 4 図 0 第 5 図
Claims (2)
- (1)光駆動型半導体チップを内装する気密のツマ゛ン
ケージと、このパッケージに半導体チップの主面に非垂
直に信号光を導入゛する光透過窓と前記半導体チップ主
面の受光域との間を折曲して連結するライトガイドとを
備えた光駆動型半導体装置において、ライ1−ガイドの
半導体チップ側の径が半導体チップ主面の受光域の径よ
りも禾きいことを特徴とする光駆動型半導体装置。 - (2)光1駆動型半導体素子を内装する気密のノ々ツケ
ージと、このパッケージに半導体チップの主面番こ非垂
直に信号光を導入する光透過窓と前記半導体チップ主面
の受光域との間を折曲して連結するライトガイドとを備
えた光駆動型半導体装置において、ライトガイドが、一
対て嵌合面杏この峡合面の一部にライトガイドを保持す
る開孔を有し半導体チップに位置ぎめして固着された定
位部材によって取着されるとともに、半導体チップM(
11の径が半導体チップ主面の受光域の径よりも大きい
ことを特徴とする光駆動型半導体装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230688A JPS59123263A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 光駆動型半導体装置 |
| GB08322868A GB2127220B (en) | 1982-08-31 | 1983-08-25 | Light-triggered semiconductor device and light guide thereto |
| US06/526,807 US4695871A (en) | 1982-08-31 | 1983-08-26 | Light-triggered semiconductor device |
| DE19833331451 DE3331451A1 (de) | 1982-08-31 | 1983-08-31 | Lichtgesteuertes halbleiterelement |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230688A JPS59123263A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 光駆動型半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123263A true JPS59123263A (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=16911748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57230688A Pending JPS59123263A (ja) | 1982-08-31 | 1982-12-28 | 光駆動型半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59123263A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198860A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | 光半導体装置 |
| US4917719A (en) * | 1983-03-30 | 1990-04-17 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Herbicidal isothiazole derivatives |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55117276A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-09 | Hitachi Ltd | Light semiconductor controlled rectifier |
| JPS57188363A (en) * | 1981-05-15 | 1982-11-19 | Ricoh Co Ltd | Liquid temperature controller |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP57230688A patent/JPS59123263A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55117276A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-09 | Hitachi Ltd | Light semiconductor controlled rectifier |
| JPS57188363A (en) * | 1981-05-15 | 1982-11-19 | Ricoh Co Ltd | Liquid temperature controller |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4917719A (en) * | 1983-03-30 | 1990-04-17 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Herbicidal isothiazole derivatives |
| JPS60198860A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | 光半導体装置 |
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