JPS59123308A - Fm,am受信機の同調点表示装置 - Google Patents
Fm,am受信機の同調点表示装置Info
- Publication number
- JPS59123308A JPS59123308A JP57230249A JP23024982A JPS59123308A JP S59123308 A JPS59123308 A JP S59123308A JP 57230249 A JP57230249 A JP 57230249A JP 23024982 A JP23024982 A JP 23024982A JP S59123308 A JPS59123308 A JP S59123308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- switching element
- switching
- emitting element
- elements
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J3/00—Continuous tuning
- H03J3/02—Details
- H03J3/12—Electrically-operated arrangements for indicating correct tuning
- H03J3/14—Visual indication, e.g. magic eye
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、AM 、FM受信機の同調点表示装置に関す
るものである。
るものである。
(従来例の構成とその問題点)
第1図は、従来のこの種の装置を示したものであり、発
光ダイオードJ4でFM; AM信号の受信を示し、発
光ダイオード21,22,23.ば、FM受信時に最良
同調点にするだめの指針を動かすだめのもので、パネル
面または指針そのものに配置される。JはFM中間信号
入力端子、2はFM検波用IC(NEC製のμPC11
6702など)、3は検波コイル部、4も検波回路を構
成する抵抗器で、この両端で不平衡電圧が検出される。
光ダイオードJ4でFM; AM信号の受信を示し、発
光ダイオード21,22,23.ば、FM受信時に最良
同調点にするだめの指針を動かすだめのもので、パネル
面または指針そのものに配置される。JはFM中間信号
入力端子、2はFM検波用IC(NEC製のμPC11
6702など)、3は検波コイル部、4も検波回路を構
成する抵抗器で、この両端で不平衡電圧が検出される。
5はAM中間周波信号入力端子、6は届検波用ダイオー
ド、7は低域通過フィルター、8はFM受信時に発光ダ
イオード(以下、LEDと記す)14の点灯レベルを設
定するだめの抵抗器、9は緩衝用ダイオード、10゜1
1は交流的に接地するためのコンデンサ、12はAM受
信時にLED ]、 4の点灯レベルを設定するための
抵抗器、13はLED 14を駆動するスイッチングト
ランジスタ、]4は同調点表示用LED 、 1.5
。
ド、7は低域通過フィルター、8はFM受信時に発光ダ
イオード(以下、LEDと記す)14の点灯レベルを設
定するだめの抵抗器、9は緩衝用ダイオード、10゜1
1は交流的に接地するためのコンデンサ、12はAM受
信時にLED ]、 4の点灯レベルを設定するための
抵抗器、13はLED 14を駆動するスイッチングト
ランジスタ、]4は同調点表示用LED 、 1.5
。
1、9 、20はLED 21 、22 、23の電流
制限用抵抗器、16はバイアス用抵抗器、17.18は
緩衝用抵抗器、21..22.23はFM受信時に検波
特性Sカーブの中点(第2図のfo)に同調するために
指針を動かす方向を指示するLF:、D、24は2個の
同一のDCアン7°24a、24b内蔵のIC(松下電
子工業製AN6551.6552など)、25は届中間
周波トランス、26はバイアス用抵抗器である。
制限用抵抗器、16はバイアス用抵抗器、17.18は
緩衝用抵抗器、21..22.23はFM受信時に検波
特性Sカーブの中点(第2図のfo)に同調するために
指針を動かす方向を指示するLF:、D、24は2個の
同一のDCアン7°24a、24b内蔵のIC(松下電
子工業製AN6551.6552など)、25は届中間
周波トランス、26はバイアス用抵抗器である。
次に、動作説明を簡単にすると、FM受信時において、
完全離調時はIC2のピン■の出力は零であす、トラン
ジスタ13はオフのためLED 14は点灯せず、壕だ
IC24のピン■の出力も零のためLED 21 、2
3は点灯しない。LED 22は電源スィッチがオンの
状態では常に点灯するようになっている。今、同調つま
みを回して第2図のflとflの間に対応する位置に指
針がある時、抵抗器4の両端電圧が不平衡となシ、IC
24のピン■の出力に正電圧が出てLED2’lが点灯
し、指針を更に右へ動力ずことを指示する。この時1’
C2のピン■の出力にも正電圧が表われるだめトランジ
スタ13がオンとなp LED ]、 、/lも点灯す
る。逆に第2図のf3とf4の間にある時は、IC24
のピン■には負の電圧が表われるためLED 23が点
灯し、指針を左へ動かすことを指示する。この時もLE
D 14は点灯する。次にflとf3 の間″、特にf
o゛の点では、IC24のピ/■の出力は零電位である
ためLED 2 ] 。
完全離調時はIC2のピン■の出力は零であす、トラン
ジスタ13はオフのためLED 14は点灯せず、壕だ
IC24のピン■の出力も零のためLED 21 、2
3は点灯しない。LED 22は電源スィッチがオンの
状態では常に点灯するようになっている。今、同調つま
みを回して第2図のflとflの間に対応する位置に指
針がある時、抵抗器4の両端電圧が不平衡となシ、IC
24のピン■の出力に正電圧が出てLED2’lが点灯
し、指針を更に右へ動力ずことを指示する。この時1’
C2のピン■の出力にも正電圧が表われるだめトランジ
スタ13がオンとなp LED ]、 、/lも点灯す
る。逆に第2図のf3とf4の間にある時は、IC24
のピン■には負の電圧が表われるためLED 23が点
灯し、指針を左へ動かすことを指示する。この時もLE
D 14は点灯する。次にflとf3 の間″、特にf
o゛の点では、IC24のピ/■の出力は零電位である
ためLED 2 ] 。
23共23共ず、LED l 4のみが点灯して最良同
調点であることを示す。一方、AM受信時は、IC24
のピン■の出力は零の−1:まであるのでLED21.
23共点灯しない。LEDl/lの点灯のみによって同
調点を知ることが出来るようになっている。
調点であることを示す。一方、AM受信時は、IC24
のピン■の出力は零の−1:まであるのでLED21.
23共点灯しない。LEDl/lの点灯のみによって同
調点を知ることが出来るようになっている。
しかし、この従来例の装置では、実際にFM、AM信号
を受信して音楽を聴取している状態では、LED1/I
と22がだだ点灯しているのみでやるからディスプレイ
効果に乏しく、全てのLEDが十分に活用されていない
。1だ同調したかどうかが半」断しにくいなどの欠点が
あっ/こ。
を受信して音楽を聴取している状態では、LED1/I
と22がだだ点灯しているのみでやるからディスプレイ
効果に乏しく、全てのLEDが十分に活用されていない
。1だ同調したかどうかが半」断しにくいなどの欠点が
あっ/こ。
(発明の目的)
本発明は、上記従来例の欠点に鑑み、FM 、AM信号
を受信して音楽を聴取しているときでも、LEDの十分
な活用により常に動きのある表示をしてディスフ0レイ
効果を出し、同時に同調状態をわかシ易くするようにし
たFM、AM受信機の同調点表示装置を提供するもので
ある。
を受信して音楽を聴取しているときでも、LEDの十分
な活用により常に動きのある表示をしてディスフ0レイ
効果を出し、同時に同調状態をわかシ易くするようにし
たFM、AM受信機の同調点表示装置を提供するもので
ある。
(発明の構成)
本発明は、無安定マルチパイプレークの出力で、順次ス
イッチンゲタイムがずれて駆動される3つのスイッチン
グ素子と、・やネル面上に配列され、前記3つのフイノ
チング素子で点滅する5個の発光素子と、この発光素子
列が、FM、AM同調時に両端から中央に向って点灯走
行し、またFM受信時は最良同調点にするだめの指針を
動かす方向に点灯走行するように制御する制御回路から
構成される。
イッチンゲタイムがずれて駆動される3つのスイッチン
グ素子と、・やネル面上に配列され、前記3つのフイノ
チング素子で点滅する5個の発光素子と、この発光素子
列が、FM、AM同調時に両端から中央に向って点灯走
行し、またFM受信時は最良同調点にするだめの指針を
動かす方向に点灯走行するように制御する制御回路から
構成される。
以下、図面により実施例を詳細に説明する。
(実施例の説明)
第3図は、本発明の一実施例を示したもので、第1図と
同一符号のものは同一のものを示している。IC2/I
の21Ia側は抵抗器38,39,110とコンデンサ
/IIとで無安定マルチパイブレークを構成しておシ、
正負の2電源を使用している。このためビン■からの出
力信号はOVをセンターとして正負に丑たがった第5図
のようなパルス信号となる。この出力信号の正側の時、
トランジスタ46をオンにし、次に抵抗器43とコンデ
ンサ44とテ構成されている時定数回路によって少し遅
れてトランジスタ/17をオンにする。そして負側の時
はトランジスタ48をオンにするだめ、抵抗器43とコ
ノ′デンサ・14の時定数を適当な値に選ぶとトランジ
スタ46./17.48は116→47→/I8の順序
でスイッチングし、順次オンオフをくシ返す。全受信バ
ンドがFMのボッ7ヨンであって完全離調の時は、1C
2のビン0にはトランジスタ27をオンにするに充分な
電圧か出ており、トランジスタ28はオフとなるためL
ED 52〜56は全て消えた1捷である。IC2のビ
ン■の出力はピンOとは全く逆の特性となる。同調つま
みを操作して第4図のf1〜f2の範囲に入ると、IC
2のピン■の電圧が下がってトランジスタ27をオフに
、トランジスタ28をオンにするが、IC24のビン■
の出力に正霜圧が出るためトランジスタ32をオフ、ト
ランジスタ35をオンにし、トランジスタ30がオン、
トランジスタ33がオフとなる。従ってLED52゜5
3.54の左側3個にのみ電源が供給されるため前記ト
ランジスタ46.47i48のスイッチング作用によp
LED 、52から53を経て54に至る順序で順次
点灯し、ダイアル表示面の指針を右へ動かすことを指示
する。逆にf3〜f4 の範囲になった場8合はトラン
ジスタ28は前述と同様にオンとなっているが、IC2
4のピン■の出力は負電圧となっているためトランジス
タ32がオン、トランジスタ35がオフで、トランジス
タ30がオフ、トランジスタ33がオンとなってLED
54 、55 、56の右側3個にのみ電源が供給さ
れ、LED 56から55を経て54に至る順序で順次
点灯し指針を左へ動かすことを指示する。最良同調点f
oを含むf2〜fao範囲になった時は、トランジスタ
28は同しくオンとなり抵抗器4の両端の電圧は正負バ
ランスのとれた状態となってIC2=+の■の出力は零
電位となり、トランジスタ32.35共オフとなってト
ランジスタ30.33共オンとなる。従って、LED
52〜56全てに電源が供給されてLED52と56か
らそれぞれ53と55を経て54に至る順序で順次点灯
しく両端から中央に走行)、最良同調点を示すように々
っている。
同一符号のものは同一のものを示している。IC2/I
の21Ia側は抵抗器38,39,110とコンデンサ
/IIとで無安定マルチパイブレークを構成しておシ、
正負の2電源を使用している。このためビン■からの出
力信号はOVをセンターとして正負に丑たがった第5図
のようなパルス信号となる。この出力信号の正側の時、
トランジスタ46をオンにし、次に抵抗器43とコンデ
ンサ44とテ構成されている時定数回路によって少し遅
れてトランジスタ/17をオンにする。そして負側の時
はトランジスタ48をオンにするだめ、抵抗器43とコ
ノ′デンサ・14の時定数を適当な値に選ぶとトランジ
スタ46./17.48は116→47→/I8の順序
でスイッチングし、順次オンオフをくシ返す。全受信バ
ンドがFMのボッ7ヨンであって完全離調の時は、1C
2のビン0にはトランジスタ27をオンにするに充分な
電圧か出ており、トランジスタ28はオフとなるためL
ED 52〜56は全て消えた1捷である。IC2のビ
ン■の出力はピンOとは全く逆の特性となる。同調つま
みを操作して第4図のf1〜f2の範囲に入ると、IC
2のピン■の電圧が下がってトランジスタ27をオフに
、トランジスタ28をオンにするが、IC24のビン■
の出力に正霜圧が出るためトランジスタ32をオフ、ト
ランジスタ35をオンにし、トランジスタ30がオン、
トランジスタ33がオフとなる。従ってLED52゜5
3.54の左側3個にのみ電源が供給されるため前記ト
ランジスタ46.47i48のスイッチング作用によp
LED 、52から53を経て54に至る順序で順次
点灯し、ダイアル表示面の指針を右へ動かすことを指示
する。逆にf3〜f4 の範囲になった場8合はトラン
ジスタ28は前述と同様にオンとなっているが、IC2
4のピン■の出力は負電圧となっているためトランジス
タ32がオン、トランジスタ35がオフで、トランジス
タ30がオフ、トランジスタ33がオンとなってLED
54 、55 、56の右側3個にのみ電源が供給さ
れ、LED 56から55を経て54に至る順序で順次
点灯し指針を左へ動かすことを指示する。最良同調点f
oを含むf2〜fao範囲になった時は、トランジスタ
28は同しくオンとなり抵抗器4の両端の電圧は正負バ
ランスのとれた状態となってIC2=+の■の出力は零
電位となり、トランジスタ32.35共オフとなってト
ランジスタ30.33共オンとなる。従って、LED
52〜56全てに電源が供給されてLED52と56か
らそれぞれ53と55を経て54に至る順序で順次点灯
しく両端から中央に走行)、最良同調点を示すように々
っている。
受信バンドをAMにした場合で、完金離調時は、トラン
2ス、f57がオフ、トランジスタ27がオンとなって
いるだめトランジスタ28がオフとな]、LED52〜
56は全て消えた状態になる。同調状態になると、トラ
ンジスタ57がオンとなり、トランジスタ27がオフ、
トランジスタ28がオンとなる。底受信時は、IC24
のピン■の出力は零の11であり、FM最良同調点と同
じくトランジスタ30.33はオンのま捷であるので周
囲調時はLED 52〜56全てに電源が供給される。
2ス、f57がオフ、トランジスタ27がオンとなって
いるだめトランジスタ28がオフとな]、LED52〜
56は全て消えた状態になる。同調状態になると、トラ
ンジスタ57がオンとなり、トランジスタ27がオフ、
トランジスタ28がオンとなる。底受信時は、IC24
のピン■の出力は零の11であり、FM最良同調点と同
じくトランジスタ30.33はオンのま捷であるので周
囲調時はLED 52〜56全てに電源が供給される。
従って、FM同調時と同じく両端から中央に走行点灯し
同調状態である。ことを示す。
同調状態である。ことを示す。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、使用状態である
同調時においても動きのある表示をして優れたディスプ
レイ効果を持たせることができるとともに、同調状態を
非常にわかシ易くすることができる効果がある。
同調時においても動きのある表示をして優れたディスプ
レイ効果を持たせることができるとともに、同調状態を
非常にわかシ易くすることができる効果がある。
々お、本実施例ではLEDを使用したが、ランプその他
の表示素子を使用しても同様の効果が得られる。まだ、
無安定マルチパイプレークを構成する抵抗器、コンデン
サの値を変えることにより、発振周波数を変え、LED
の点灯走行速度を任意に変えることができる。
の表示素子を使用しても同様の効果が得られる。まだ、
無安定マルチパイプレークを構成する抵抗器、コンデン
サの値を変えることにより、発振周波数を変え、LED
の点灯走行速度を任意に変えることができる。
第1図は、従来例の回路図、第2図は、同動作説明図、
第3図は、本発明の一実施例の回路図、第4図及び第5
図は、同動作説明図である。 2・・FMIFMンプ及び検波用IC、3−FM検検波
コイ郡部6・・届検波用ダイオード、24・・DCアン
プ2個を含むIC,28,30,33,46,47,4
8・スイッチングトランジスタ、38,39.40・・
・無安定マルチパイプレークを構成する抵抗器−1・1
1・同コンデンサ’1 /13.44・・時定数回路を
構成する抵抗器とコンデンサ、52,53 、54’、
55.56表示用LED 。 第4図 :1 第5図 37一
第3図は、本発明の一実施例の回路図、第4図及び第5
図は、同動作説明図である。 2・・FMIFMンプ及び検波用IC、3−FM検検波
コイ郡部6・・届検波用ダイオード、24・・DCアン
プ2個を含むIC,28,30,33,46,47,4
8・スイッチングトランジスタ、38,39.40・・
・無安定マルチパイプレークを構成する抵抗器−1・1
1・同コンデンサ’1 /13.44・・時定数回路を
構成する抵抗器とコンデンサ、52,53 、54’、
55.56表示用LED 。 第4図 :1 第5図 37一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a、無安定マルチノ<イブレーク−の出力で1駆動され
る3個のスイッチング素子を有し、第1および第2のス
イッチング素子をNPN トランジスタで構成し、第2
のスイッチング素子の入力に適当な時定数回路を設けて
第1のスイッチング素子よりスイッチング動作に時間的
遅れを生じさせ、更に第3のスイッチング素子にPNP
)ランソスタを使用して、スイッチング動作を3段階
に順次行々わせるように構成した第1の手段と、 b、パネル面上に5個の発光素子を一列に配置し、その
発光素子列の両端の発光素子2個のカソードを共通にし
て前記第1のスイッチング素子に接続し、前記発光素子
列の端から各2番目の発光素子2個のカソードを共通に
して前記第2のスイッチング素子に接続し、更に、前記
発光素子列の中央の発光素子のカソードを前記第3のス
イッチング素子に接続して、前記発光素子列の点灯動作
が両端よシ中火に向って走行するように構成した第2の
手段と、 C前記発光素子列の一方の側から順に2個の発光素子の
アノードを共通にして第]の電源スイッチング素子に接
続し、他方のイI11]から順に2個の発光素子のアノ
ードを共通にして第2の電源スイッチング素子に接続し
、前記第1及び第2の電源スイッチング素子の各入力側
と前記中央の発光素子のアノードとを共通にして第3の
電源スイッチング素子の出力9i1に接続し、前記第1
及び第2のスイッチング素子をFM検波回路の不平衡電
圧検出回路の出力により、また前記第3の電源スイッチ
ング素子をFM中間周波信号及びAM中間周波信号の有
無を検出する回路の出力によりそれぞれ制御して、点灯
走行の有無と方向を決定するように構成した第3の手段
とからなり、 FM 、AM信号の同調時に前記発光素子列の点灯走行
が行々われ、かつFM信号受信時は最良同調点にするだ
めの指針を動かす方向が前記発光素子列の点灯走行によ
って明示されるようにしたことを特徴とするFM 、
AM受、信機の同調点表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230249A JPS59123308A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | Fm,am受信機の同調点表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230249A JPS59123308A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | Fm,am受信機の同調点表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123308A true JPS59123308A (ja) | 1984-07-17 |
| JPH0137006B2 JPH0137006B2 (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=16904851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57230249A Granted JPS59123308A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | Fm,am受信機の同調点表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59123308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6115619A (en) * | 1997-08-30 | 2000-09-05 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Device and method for controlling display to provide noise suppression in radio communication system |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP57230249A patent/JPS59123308A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6115619A (en) * | 1997-08-30 | 2000-09-05 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Device and method for controlling display to provide noise suppression in radio communication system |
| EP0899901A3 (en) * | 1997-08-30 | 2004-01-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Device and method for displaying an operating status in a radio communication system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0137006B2 (ja) | 1989-08-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4035728A (en) | Diversity receiving system | |
| KR860006869A (ko) | 국부발진기 | |
| JPS59123308A (ja) | Fm,am受信機の同調点表示装置 | |
| KR940005140A (ko) | 텔레비젼 수신기 동조 회로 | |
| GB1194949A (en) | Method of Temperature Compensating Oscillation Circuit for Timepiece and Device Therefor | |
| US4291412A (en) | Portable radio frequency/channel display system | |
| US4205274A (en) | Power amplifier circuit | |
| US3112446A (en) | Combination radio transmitter and receiver | |
| JPS6126849B2 (ja) | ||
| JPH0346601Y2 (ja) | ||
| JPS5857006B2 (ja) | 電子情報機器の機能表示装置 | |
| KR890000226Y1 (ko) | 동조표시기의 구동시간 조절회로 | |
| KR930000332Y1 (ko) | 스테레오 카세트 테이프 플레이어의 헤드 방위각 조정상태 지시회로 | |
| KR900002148Y1 (ko) | 텔레비젼 수상기의 선국표시회로 | |
| JPS6236348Y2 (ja) | ||
| JPS6251476B2 (ja) | ||
| JPS6233386Y2 (ja) | ||
| JPS6145650Y2 (ja) | ||
| SU1084973A1 (ru) | Индикатор настройки приемника | |
| JPS5871714A (ja) | Fm受信装置 | |
| KR810000646Y1 (ko) | 수신장치의 주파수 표시장치 | |
| KR890003630Y1 (ko) | 유도등의 캐리어 원격조정장치 | |
| JP2752103B2 (ja) | 受信表示回路 | |
| KR800002011Y1 (ko) | 시계부착(時計附着) 전자기기(電子機器) | |
| GB2048518A (en) | Volume control apparatus |