JPS59123668A - オフセツト式印刷機 - Google Patents
オフセツト式印刷機Info
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- JPS59123668A JPS59123668A JP23201682A JP23201682A JPS59123668A JP S59123668 A JPS59123668 A JP S59123668A JP 23201682 A JP23201682 A JP 23201682A JP 23201682 A JP23201682 A JP 23201682A JP S59123668 A JPS59123668 A JP S59123668A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F35/00—Cleaning arrangements or devices
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
零発明け、主として、パイプ、ホース、ゲーグル、デー
ゾ、型鋼などの長尺材を印11J対象とするオフセクト
式印ωIJ41kQ′C関する。
ゾ、型鋼などの長尺材を印11J対象とするオフセクト
式印ωIJ41kQ′C関する。
バイブなどの長尺材に、材質とか製造年月とか製造会社
名とかについて同一内容を一定長ごとに繰り返して印刷
することのできるオフセット代印1I31I機は既に知
られている。 しかし、そのようにして印!111Jさ
れる長尺材の定寸ごとに、例えば連続番’J (1m
+ 2m’、 37FLa e )といった具合に内容
を異にする印刷を施す場合に、従来では、オフセント代
印I!IJ機による印判工程とは別、L哩で印tiil
Jを施している。 それは、例えば7レキソ印リリやホ
ットスタンピングやインクジェット代印1iiIJなど
であゆ、それらは何れもオフセット代印刷とは全く別種
のものである。
名とかについて同一内容を一定長ごとに繰り返して印刷
することのできるオフセット代印1I31I機は既に知
られている。 しかし、そのようにして印!111Jさ
れる長尺材の定寸ごとに、例えば連続番’J (1m
+ 2m’、 37FLa e )といった具合に内容
を異にする印刷を施す場合に、従来では、オフセント代
印I!IJ機による印判工程とは別、L哩で印tiil
Jを施している。 それは、例えば7レキソ印リリやホ
ットスタンピングやインクジェット代印1iiIJなど
であゆ、それらは何れもオフセット代印刷とは全く別種
のものである。
すなわち、従来では、オフセント代印in+J機とは別
に、連番用−1」など内容を異にする印Wすのための専
用印■す機を必匈としている。 この場合、それら2種
の印1iiIJ機相互間の位置関係、動作タイミングの
関係などの相関につき、非常にシビアな調整を強いられ
ているのみならず、設備投資費用が嵩むという問題があ
る。
に、連番用−1」など内容を異にする印Wすのための専
用印■す機を必匈としている。 この場合、それら2種
の印1iiIJ機相互間の位置関係、動作タイミングの
関係などの相関につき、非常にシビアな調整を強いられ
ているのみならず、設備投資費用が嵩むという問題があ
る。
本発明の目的は、オフセント式印刷機自体に、連番印判
など内容を墨にする印判の機能をもたせるように工夫す
ることで、上記のような問題の解決を図ろうとするとこ
ろにある。
など内容を墨にする印判の機能をもたせるように工夫す
ることで、上記のような問題の解決を図ろうとするとこ
ろにある。
長尺材に対する印l!1」内容を変更するためKけ、転
写ホイール上に残っているインクを効果的に剥奪するこ
とが必要である。 例えば、材質、製造年月および製造
会社名が、仮にA、BおよびCであるとして、長尺材の
単位長(lrrL)範囲内にそれらを印制し、かつ単位
長範囲の端にメートル数を印fliIJする場合、 A + B + CI l m、 I A、B、C,g
triA、B、c+3J=、eとなる。
写ホイール上に残っているインクを効果的に剥奪するこ
とが必要である。 例えば、材質、製造年月および製造
会社名が、仮にA、BおよびCであるとして、長尺材の
単位長(lrrL)範囲内にそれらを印制し、かつ単位
長範囲の端にメートル数を印fliIJする場合、 A + B + CI l m、 I A、B、C,g
triA、B、c+3J=、eとなる。
転写ホイール上の印判内容は、版ホイール上の版からの
インク移りによって現われ、これが長尺材に転写され印
刷が行われたのちにも、転写ホイール上にはその印判内
容(インク)の一部が残存する。 その残存していると
ころへ版ホイール−」二の版から新たにインクが移され
る。
インク移りによって現われ、これが長尺材に転写され印
刷が行われたのちにも、転写ホイール上にはその印判内
容(インク)の一部が残存する。 その残存していると
ころへ版ホイール−」二の版から新たにインクが移され
る。
上列の印刷内容のうち、A、B、Cおよびmは同じもの
だから、残存インクと新供給インクとの重複は、何ら問
題とけならない、′シかじ、1、 、2 、3・・け相
竜するものだから、残存インクと新供給インクとが重複
すると、長尺材上でもその重複したものが印1itlJ
aれてしまう。
だから、残存インクと新供給インクとの重複は、何ら問
題とけならない、′シかじ、1、 、2 、3・・け相
竜するものだから、残存インクと新供給インクとが重複
すると、長尺材上でもその重複したものが印1itlJ
aれてしまう。
このような不都合をなくすためには、印刷内容1.2.
!3・Sの夫々につき、それの残存インクを新インク供
給までの間に転写ホイ、−ル上から除去しておけばよい
。
!3・Sの夫々につき、それの残存インクを新インク供
給までの間に転写ホイ、−ル上から除去しておけばよい
。
このことは、同一内容の繰り返し印判がない場合にも当
てはまる。
てはまる。
例えば、A、B、CのLころが次々と変わっていく
とか、あるいけ、連番なしの
とかの場合である。
本発明は上記のような観点に立ってなされたものである
。 本発明の型室に係る構成は次のとおりである。
。 本発明の型室に係る構成は次のとおりである。
転写ホイールの外周面に、版ホイール上ノ版からのイン
クが移りやすく、かつ、その多ったインクが後記粘着体
に剥奪されやすい性質のインク被剥奪性転写層が投けら
れているとともに、1f前記転写ホイールにおける印l
す箇所よりもそれの回転方向上手側で、かつ、転写ホイ
ールにおける版ホイール上の版からのインク受取箇所よ
りもそれの回転方向上手側の箇所において、前記インク
被剥奪性転写層上の残存インクを粘着作用により剥奪す
る粘着体を備えた迭浮インク剥奪装置が設けられている
オフセット代印1’HtlJ機。
クが移りやすく、かつ、その多ったインクが後記粘着体
に剥奪されやすい性質のインク被剥奪性転写層が投けら
れているとともに、1f前記転写ホイールにおける印l
す箇所よりもそれの回転方向上手側で、かつ、転写ホイ
ールにおける版ホイール上の版からのインク受取箇所よ
りもそれの回転方向上手側の箇所において、前記インク
被剥奪性転写層上の残存インクを粘着作用により剥奪す
る粘着体を備えた迭浮インク剥奪装置が設けられている
オフセット代印1’HtlJ機。
この構成において、インク被剥奪性転写層の粘着体とし
て粘着テープなどが挙げられる。
て粘着テープなどが挙げられる。
前記インク被剥奪性転写層に関して、「版からのインク
が移りやすく、かつ、その襲ったインクが粘着体に剥奪
されやすい性質」というのにおいては、その転写ホイー
ル外円の転写層がフレタンゴムやNBR(ゲタジエン−
アクリロニトリルゴム)などでつくられていたが、これ
らは回れも、インク定着性が大きく、それに移ったイン
クは、粘着体の粘着作用では殆ど剥奪されずにそのま\
残存してしまう。 換言すると、従来では転写層の構成
材料として、特に、インク定石性の大きなものを選んで
いるのである。
が移りやすく、かつ、その襲ったインクが粘着体に剥奪
されやすい性質」というのにおいては、その転写ホイー
ル外円の転写層がフレタンゴムやNBR(ゲタジエン−
アクリロニトリルゴム)などでつくられていたが、これ
らは回れも、インク定着性が大きく、それに移ったイン
クは、粘着体の粘着作用では殆ど剥奪されずにそのま\
残存してしまう。 換言すると、従来では転写層の構成
材料として、特に、インク定石性の大きなものを選んで
いるのである。
したがって、上記の「インクが粘着体に剥奪されやすい
性質」という点1ては著しい特色がある。
性質」という点1ては著しい特色がある。
Z、残存インクを剥算するのに粘着体を採用するのにも
特別の理由がある。
特別の理由がある。
すなわち、残存インクを剥奪するだめの池の手段として
払拭が挙げられる。
払拭が挙げられる。
しかし、乾式に払拭するときけ、残存インク剥奪作用が
弱いし、転写層上にインクのかすれが残る可能性も大で
ある。 強くこすれば、剥奪作用は増すが、転写ホイー
ルの回転に抵抗を与え、その結果、転写ホイールと同期
しているインクローラの回転速度が低下して版へのイン
ク移り級が増大し、印刷不良を起こすと吉になる。
弱いし、転写層上にインクのかすれが残る可能性も大で
ある。 強くこすれば、剥奪作用は増すが、転写ホイー
ルの回転に抵抗を与え、その結果、転写ホイールと同期
しているインクローラの回転速度が低下して版へのイン
ク移り級が増大し、印刷不良を起こすと吉になる。
ノ、液剤を用いて湿式に払拭するときけ、高い剥奪作用
をもたせ得るが、その逆に、払拭あと(液剤付着面)へ
新しいインクが移りにくいという稚魚がある。 付着液
剤を除去するとなれば1.更に帷しい問題が生じる。
をもたせ得るが、その逆に、払拭あと(液剤付着面)へ
新しいインクが移りにくいという稚魚がある。 付着液
剤を除去するとなれば1.更に帷しい問題が生じる。
これらとの比較で明らかなように、粘着体の粘着作用を
もって残存インクを剥奪するときは、その剥奪作用が七
分に高く、きれいに剥奪することができる。 しかも
、その剥奪は瞬間的に行われるので、転写ホイールに対
しさほど抵抗を与えずにすむ肱又、粘着剤が転写層に付
着することは殆どなく、剥奪あとへの新インクの移りが
よい。
もって残存インクを剥奪するときは、その剥奪作用が七
分に高く、きれいに剥奪することができる。 しかも
、その剥奪は瞬間的に行われるので、転写ホイールに対
しさほど抵抗を与えずにすむ肱又、粘着剤が転写層に付
着することは殆どなく、剥奪あとへの新インクの移りが
よい。
このように本発明によれば、使用ずみの不要となった残
存インクを非常に効果的に剥奪することができ、したが
って、前サイクメレとは印すリ内容を異にする印判を、
印判内容の重複なしに%[K、又、当のオフセクト代印
側根自体において行うことができるという効果がある。
存インクを非常に効果的に剥奪することができ、したが
って、前サイクメレとは印すリ内容を異にする印判を、
印判内容の重複なしに%[K、又、当のオフセクト代印
側根自体において行うことができるという効果がある。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
(1)はインクタンク、(2)はインクローラー、(3
)けスクレーバ、(4)は版ホイール、(5)は版、(
6)は転写ホイール、(7)は通常の転写層、(8)は
インク被剥奪性転写層、(9)は印すリ対象である長尺
材(パイプを例示)、trout長尺材1g)の支持ロ
ーラー、0f)fd:基台、f+21 IC竪フレーム
、(131は残存インク剥奪装置である。
)けスクレーバ、(4)は版ホイール、(5)は版、(
6)は転写ホイール、(7)は通常の転写層、(8)は
インク被剥奪性転写層、(9)は印すリ対象である長尺
材(パイプを例示)、trout長尺材1g)の支持ロ
ーラー、0f)fd:基台、f+21 IC竪フレーム
、(131は残存インク剥奪装置である。
タンク(1)、インクローラー(2)等、版ホイール(
4)、転写ホイール(6)および残存インク剥奪装置1
13)などは、共通の摺動フレーム(14Iに装着され
ており、この摺動フレーム(14)は竪フレーム(12
1に上下刃向で摺動自在に装着されている。 (15)
および+161は、その摺動操作のだめの螺軸およびハ
ンドルである。
4)、転写ホイール(6)および残存インク剥奪装置1
13)などは、共通の摺動フレーム(14Iに装着され
ており、この摺動フレーム(14)は竪フレーム(12
1に上下刃向で摺動自在に装着されている。 (15)
および+161は、その摺動操作のだめの螺軸およびハ
ンドルである。
(1ηは連番印字装置であり、これは版ホイール(4)
に装着されている。 この連番印字装置t171は、1
0進3桁の順送り回転式の印字部(18)、この印字部
f18)にラチェットを介して送り力を伝えるアーム(
19)、版ホイール(4)に軸(20)で枢支されたア
ームtzn、nfi記2つのアームi+9) 、 O1
1間のリンク(〃、アーム(21)遊端のローラー(′
!3、アーム(21)を引張るスプリング(24)など
から構成されている。 ′9!i)はローラー(ムに対
する当たり部材で、これr/′i摺動フレーム114)
に固定されている。っ版ホイール(4)が1回転するご
とに、ローフ(牙が当たり部材・四に当たってアームl
2Ilが揺動され、この結果、印字部(18)が1字故
分だけ送られる。
に装着されている。 この連番印字装置t171は、1
0進3桁の順送り回転式の印字部(18)、この印字部
f18)にラチェットを介して送り力を伝えるアーム(
19)、版ホイール(4)に軸(20)で枢支されたア
ームtzn、nfi記2つのアームi+9) 、 O1
1間のリンク(〃、アーム(21)遊端のローラー(′
!3、アーム(21)を引張るスプリング(24)など
から構成されている。 ′9!i)はローラー(ムに対
する当たり部材で、これr/′i摺動フレーム114)
に固定されている。っ版ホイール(4)が1回転するご
とに、ローフ(牙が当たり部材・四に当たってアームl
2Ilが揺動され、この結果、印字部(18)が1字故
分だけ送られる。
tP)は転写ホイー・しく6)における印刷箇所、IQ
Iは転写ホイール(6)における版ホイール(4)から
のインク受取箇所であるが、インク受取箇所!Qにイン
ク被剥奪性転写層(8)がきたときに、丁度、印字部(
18)もそこにくるように、版ホイール(4)と転写ホ
イール:6)の位相関係が定められている。
Iは転写ホイール(6)における版ホイール(4)から
のインク受取箇所であるが、インク受取箇所!Qにイン
ク被剥奪性転写層(8)がきたときに、丁度、印字部(
18)もそこにくるように、版ホイール(4)と転写ホ
イール:6)の位相関係が定められている。
残存インク剥律装置+1311d、粘着体(26)の好
例である粘着テープ1分のホルダー1m1テープ(訓の
ガイドローラー房)、テープ■の粘看面をインク被剥奪
性転写層(8)に押付けるフリーローラー伽)、フリー
ローラー内)を出退移動するエアーシリンダー印)、フ
リーローラー(論を通過したあとのテープ(葵を挟持し
て送り出す一対のローラーf311.(321、および
、一方のローラーc31)と7リーローラー(29)と
を連動連結するベルト鯛)などから構成されている。
例である粘着テープ1分のホルダー1m1テープ(訓の
ガイドローラー房)、テープ■の粘看面をインク被剥奪
性転写層(8)に押付けるフリーローラー伽)、フリー
ローラー内)を出退移動するエアーシリンダー印)、フ
リーローラー(論を通過したあとのテープ(葵を挟持し
て送り出す一対のローラーf311.(321、および
、一方のローラーc31)と7リーローラー(29)と
を連動連結するベルト鯛)などから構成されている。
フン化エチレン、ポリエチレンなど)で構成されている
。 テープ(分の非粘着部(滑性向)に接するローラー
t311には、ローレット加工などのすべり止めが施さ
れている。
。 テープ(分の非粘着部(滑性向)に接するローラー
t311には、ローレット加工などのすべり止めが施さ
れている。
版ホイール(4)の中心軸34)のI喘都VCカム(3
5)が固着されており、このカムQ51 VCよ−って
オン、オフサレルマイクロスインチ(36)がエアーシ
リング−印)のm磁弁(図示せず)に接続されている。
5)が固着されており、このカムQ51 VCよ−って
オン、オフサレルマイクロスインチ(36)がエアーシ
リング−印)のm磁弁(図示せず)に接続されている。
すなわち、インク被剥奪性転写層(8)の始端が釉層テ
ープ)分の押付は用フリーローラーi31/C対応する
箇所にきた時に、シリング−田を伸長させるタイミング
でスイッチ鯛)がカム(35)によってオンされ、かつ
、インク被剥奪性転写層(8)の終端がフリーローラー
(冴に対応する音所を通過、する時に、シリンダー(3
0)を収縮させるタイミングでスイッチ国)がカム(3
5)vcよってオフされる−。
ープ)分の押付は用フリーローラーi31/C対応する
箇所にきた時に、シリング−田を伸長させるタイミング
でスイッチ鯛)がカム(35)によってオンされ、かつ
、インク被剥奪性転写層(8)の終端がフリーローラー
(冴に対応する音所を通過、する時に、シリンダー(3
0)を収縮させるタイミングでスイッチ国)がカム(3
5)vcよってオフされる−。
ナオ、通常の転写層+7) triワレタンゴムやNB
Rなどで構成されており、長尺材19)の被印lす面に
彎曲や凹凸があってもそれになじむようVC弾性変形し
、平面に対してと同様の良好な印11すが行われるよう
になっているこ(!:は言うまでもない。
Rなどで構成されており、長尺材19)の被印lす面に
彎曲や凹凸があってもそれになじむようVC弾性変形し
、平面に対してと同様の良好な印11すが行われるよう
になっているこ(!:は言うまでもない。
インク被剥奪性転写層(8)についても同じことが言え
る。
る。
図示は省略するが、本発明の別の実施例ヒして次のよう
なものもある。
なものもある。
インク被剥奪性転写層(8)が転写ホイール(6)の全
周にわたって設けられているもの。 この場合、先の実
施例のフリーローラー(冴を常時押付は付勢するように
する。 したがって、エアーシリンダー(算やカム+3
5)、マイクロスインチ□□□なども省略できる。 版
ホイール(4)に対し版(5)を高速で自動交換するよ
うに構成すれば、l−+7−イクルごとに異なる内容の
印判が長尺材(9)に印判される。
周にわたって設けられているもの。 この場合、先の実
施例のフリーローラー(冴を常時押付は付勢するように
する。 したがって、エアーシリンダー(算やカム+3
5)、マイクロスインチ□□□なども省略できる。 版
ホイール(4)に対し版(5)を高速で自動交換するよ
うに構成すれば、l−+7−イクルごとに異なる内容の
印判が長尺材(9)に印判される。
あるいけ版(5)t/′i交換せずに、同じものを連続
使用するとして、前サイクルと後サイク・しとの間の転
写層(8)北の印判内容のずれの間順を解消できる。
すなわち、先の”74例でけ版ホイール(4)と転写ホ
イール(6)とを、両者の相対ずれが生じないように複
数のギアー(支)・・で連動連結しであるが、そのよう
な構造をなしにすませられる。
使用するとして、前サイクルと後サイク・しとの間の転
写層(8)北の印判内容のずれの間順を解消できる。
すなわち、先の”74例でけ版ホイール(4)と転写ホ
イール(6)とを、両者の相対ずれが生じないように複
数のギアー(支)・・で連動連結しであるが、そのよう
な構造をなしにすませられる。
なお、先の実施VAは、長尺材19)を強制送りするこ
とに基いて、転写ホイール(6)、版ホイール(4)、
インクローラー(2)をj8従回1云させるものである
が、これに代えて、版ホイール(4)又は転写ホイール
(6)をモーターなどで強制回転するように構成しても
よい。
とに基いて、転写ホイール(6)、版ホイール(4)、
インクローラー(2)をj8従回1云させるものである
が、これに代えて、版ホイール(4)又は転写ホイール
(6)をモーターなどで強制回転するように構成しても
よい。
又、光の実施例では、1個1文字のゴム印(t5a)を
版ボイ+成ル(4)の外周溝に多数個嵌着することで版
(5)を構成しているが、これ以外に、一連の帯伏体の
版を使用するのでもよい。
版ボイ+成ル(4)の外周溝に多数個嵌着することで版
(5)を構成しているが、これ以外に、一連の帯伏体の
版を使用するのでもよい。
第1図はオフセット代印副機を示す一部破断の上面図、
第2図は第1図′に対応した一部破断の側面図である。 (4)・・・・・版ホイール、(5)・・・・・・版、
:6)・・・・・・転写ホイー・し、(8)・・・・・
・インク被剥奪性転与層、+131・・・・・・残存イ
ンク剥奪装置、126)・・・・・・粘青体、(P)・
・・・・・印判箇所、1Qj−・・・・・インク受取箇
所。
第2図は第1図′に対応した一部破断の側面図である。 (4)・・・・・版ホイール、(5)・・・・・・版、
:6)・・・・・・転写ホイー・し、(8)・・・・・
・インク被剥奪性転与層、+131・・・・・・残存イ
ンク剥奪装置、126)・・・・・・粘青体、(P)・
・・・・・印判箇所、1Qj−・・・・・インク受取箇
所。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 転写ホイール(6)の外周面に、版ホイール(4)
上の版(6)からのインクが移りやすく、かつ、その移
ったインクが後記粘着体(支)に剥奪されやすい性質の
インク被剥奪性転写層(8)が設けられているとともに
、 前記転写ホイール(6)における印刷箇所tPlよ
3pもそれの回転方向上手側で、かつ、転写ホイール;
6)における版ホイール(4)上の版(5)からのイン
ク受取箇所(Qlよりもそれの回転方向上手側の箇所に
おいて、前記インク被剥奪性転写層(8)上の残存イン
クを粘着作用により剥奪する粘着体のを備えた残存イン
ク剥奪装置+13)が設けられているオフセット式印判
機。 ■ 前記粘着体(支)が粘Mテープである特許請求の範
囲第0項に記載のオフセクト式印刷機。 ■ 前記インク被剥奪性転写層(8)がシリコーンゴム
で形成されている特許請求の範囲第c1)項に記載のオ
フセクト式印刷機。 ■ iff記インク被剥奪性転写層(8)が前記転写ホ
イール(6)の外周面の一部に限定されて設けられてい
るとともに、前記残存インク剥奪装置!13 (ri、
その粘着体(261が、前記外周面一部のインク被剥奪
性転写層(8)のみに作用するよう出退自在に構成され
°Cいる特許請求の範囲第0項に記載のオフセット式印
刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23201682A JPS59123668A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | オフセツト式印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23201682A JPS59123668A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | オフセツト式印刷機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123668A true JPS59123668A (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=16932631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23201682A Pending JPS59123668A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | オフセツト式印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59123668A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61102528U (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-30 | ||
| JPS61170541U (ja) * | 1985-04-13 | 1986-10-22 |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP23201682A patent/JPS59123668A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61102528U (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-30 | ||
| JPS61170541U (ja) * | 1985-04-13 | 1986-10-22 |
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