JPS59123996A - 異常報知装置 - Google Patents
異常報知装置Info
- Publication number
- JPS59123996A JPS59123996A JP23228482A JP23228482A JPS59123996A JP S59123996 A JPS59123996 A JP S59123996A JP 23228482 A JP23228482 A JP 23228482A JP 23228482 A JP23228482 A JP 23228482A JP S59123996 A JPS59123996 A JP S59123996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- building
- output
- lights
- room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Audible And Visible Signals (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、異常が発生したとき建物の照明を点滅させ
るなどして外部に異常を報知するようにした異常報知装
置に関するものである。
るなどして外部に異常を報知するようにした異常報知装
置に関するものである。
従来、夜間や休日に人がいないビルにおいて、火災やガ
スもれ、あるいはどろぼうの侵入が発生したとき、外部
に連絡する方法がなく被害を大きくしていた。また、外
部に連絡する場合でもかけつけたとき、どこでどういう
順序で異常が発生しているか早期に判らないため、被害
を大きくしていた。
スもれ、あるいはどろぼうの侵入が発生したとき、外部
に連絡する方法がなく被害を大きくしていた。また、外
部に連絡する場合でもかけつけたとき、どこでどういう
順序で異常が発生しているか早期に判らないため、被害
を大きくしていた。
この発明は、上述の点にかんがみなされたもので、異常
発生時、その場所および発生順をビルの照明を使用して
表示し、一般の人が外部からそれを発見できるようにし
、また、外部に異常を連絡できる場合には、その異常発
生場所および発生順を早く検知できるようにして被害を
最小VFLKするようにした異常報知装置を提供するも
のである。
発生時、その場所および発生順をビルの照明を使用して
表示し、一般の人が外部からそれを発見できるようにし
、また、外部に異常を連絡できる場合には、その異常発
生場所および発生順を早く検知できるようにして被害を
最小VFLKするようにした異常報知装置を提供するも
のである。
以下この発明を図面について説明する。
第1図はこの発明を実施する建物の一例を示す斜視図で
、2階建の場合を示す。この建物は第2図(a)、
(b)に示すように1階にR1〜R,の部屋が、2階に
R3〜R6の合計8部屋がある。
、2階建の場合を示す。この建物は第2図(a)、
(b)に示すように1階にR1〜R,の部屋が、2階に
R3〜R6の合計8部屋がある。
第3図はこの発明の一実施例を示す回路図である。この
図で、MCBはビル全体の電源用の主しや断器、1〜8
は前記各部屋R1−R8用の主しゃ断器、1a〜1n*
2a〜20.・・・・・・、8a〜8nは前記各部屋R
1〜R6に設けられた照明用スイッチ、10a〜10n
、20a〜20n、・・・・・・、80a〜80nは前
記各部屋R8〜R3の照明灯である。また、1−+
2 ’*・・・・・・、8xは後述する第4図の制御回
路により動作するリレーIX、2X、・・・・・・。
図で、MCBはビル全体の電源用の主しや断器、1〜8
は前記各部屋R1−R8用の主しゃ断器、1a〜1n*
2a〜20.・・・・・・、8a〜8nは前記各部屋R
1〜R6に設けられた照明用スイッチ、10a〜10n
、20a〜20n、・・・・・・、80a〜80nは前
記各部屋R8〜R3の照明灯である。また、1−+
2 ’*・・・・・・、8xは後述する第4図の制御回
路により動作するリレーIX、2X、・・・・・・。
8Xの接点であり、主しゃ断器1〜8.照明用スイッチ
1a〜’n*2a〜2 n +・・・・・・、8a〜8
nのそれぞれに並列に接続されている。
1a〜’n*2a〜2 n +・・・・・・、8a〜8
nのそれぞれに並列に接続されている。
第4図は制御回路の構成を示す図で、各部屋R1〜R8
にはそれぞれ、火災検知器FD、ガスもれ検知器GD、
侵入検知器IDが設置されており、各検知器の出力はオ
アゲートOR,を通ってアンドゲートAND、の一方に
加えられる。アンドゲートAND、の他方にはリセット
スイッチSWの反転信号が加えられる。アンドゲートA
ND、の出力はアントゲ−)AND、とAND3にそれ
ぞれ加えられる。
にはそれぞれ、火災検知器FD、ガスもれ検知器GD、
侵入検知器IDが設置されており、各検知器の出力はオ
アゲートOR,を通ってアンドゲートAND、の一方に
加えられる。アンドゲートAND、の他方にはリセット
スイッチSWの反転信号が加えられる。アンドゲートA
ND、の出力はアントゲ−)AND、とAND3にそれ
ぞれ加えられる。
また、アンドゲートAND、の出力はフリップフロップ
FF、〜FF、のセット端子Sに加えられ、フリップフ
ロップFF、〜FF8の出力端子Qからの出力の反転し
たものがアンドグー)ANDsに加えられる。また、出
力端子Qからの出力はアンドグー)AND、にも加えら
れる。また、各フリップフロップFF、〜FF、の出力
端子Qからの出力はノアゲートNORに加えられ、ノア
グー)NORの出力はそれぞれアンドグー)AND、に
加えられる。
FF、〜FF、のセット端子Sに加えられ、フリップフ
ロップFF、〜FF8の出力端子Qからの出力の反転し
たものがアンドグー)ANDsに加えられる。また、出
力端子Qからの出力はアンドグー)AND、にも加えら
れる。また、各フリップフロップFF、〜FF、の出力
端子Qからの出力はノアゲートNORに加えられ、ノア
グー)NORの出力はそれぞれアンドグー)AND、に
加えられる。
O20は発振器で、その出力は各アンドグー)AND、
の入力に加えられる。そして、アンドゲートAND3.
AND、の出力はオアゲートOR,を通ってリレー1X
〜8Xにそれぞれ印加される。
の入力に加えられる。そして、アンドゲートAND3.
AND、の出力はオアゲートOR,を通ってリレー1X
〜8Xにそれぞれ印加される。
次に動作について説明する。
(A) ビル内に人がいる場合
第3図のリセットスイッチSWはオンにしてあり、アン
トゲ−)AND、はそのゲートを閉じているが、各検知
器FD、GD、IDから出力がないため、リレー1X〜
8Xは不動作であり、それらの各接点1x〜8xは開い
ている。
トゲ−)AND、はそのゲートを閉じているが、各検知
器FD、GD、IDから出力がないため、リレー1X〜
8Xは不動作であり、それらの各接点1x〜8xは開い
ている。
したがって、各部屋の照明用スイッチ13〜In+2a
〜2n、・・・・・・+8a〜8nによって照明が行わ
れる。
〜2n、・・・・・・+8a〜8nによって照明が行わ
れる。
次に火災、ガスもれ、あるいはどろぼうの侵入等がある
と、それに応じて各検知器FD、 GD。
と、それに応じて各検知器FD、 GD。
IDのいずれかが動作し、それKより図示しない管理人
室で警報が出る。したがって、適切な処置を管理人がと
る。
室で警報が出る。したがって、適切な処置を管理人がと
る。
tBl ビル内に人がいない場合
夜間、休日等でビル内に人がいない場合には、リセット
スイッチSWはオフとし、アンドグー)AND+を開に
しておく。
スイッチSWはオフとし、アンドグー)AND+を開に
しておく。
今、部屋R1で火災が発生したとすると、第3図で、部
屋R8に設けられた火災検知器FDから出力が出て管理
人室に警報を出すが、夜間で管理人が不在であるため、
この警報は出るだけで対策はとられない。
屋R8に設けられた火災検知器FDから出力が出て管理
人室に警報を出すが、夜間で管理人が不在であるため、
この警報は出るだけで対策はとられない。
そして、火災検知器FDの出力がアントゲ−) AND
、、AND、を通り、フリップフロップFF、をセット
する。
、、AND、を通り、フリップフロップFF、をセット
する。
したがって、フリップフロップFF、からの出力でアン
トゲ−)AND4が開き、発振器O8Cの出力でリレー
1Xが間けつ的に動作する。
トゲ−)AND4が開き、発振器O8Cの出力でリレー
1Xが間けつ的に動作する。
そのため、第3図の接点1xがオン、オフをくり返し、
部屋R1の照明灯10a〜10nが点滅する。
部屋R1の照明灯10a〜10nが点滅する。
次に、部屋R7で火災検知器FDが動作したとすると、
前記と同様にして第4図のリレー2Xが動作する。ただ
し、この場合すでに7リツプフロツプFF、の出力の反
転したものがノアグー)NORを経てアンドゲートAN
D!に加えられそのゲートを閉じているので、点滅動作
は行われずにアンドゲートA N D sの出力による
点灯のみとなる。
前記と同様にして第4図のリレー2Xが動作する。ただ
し、この場合すでに7リツプフロツプFF、の出力の反
転したものがノアグー)NORを経てアンドゲートAN
D!に加えられそのゲートを閉じているので、点滅動作
は行われずにアンドゲートA N D sの出力による
点灯のみとなる。
上記のようKしズ、部屋R,の照明灯10a〜Ionが
点滅し、部屋R1の照明灯20a〜20nが点灯し放し
になるので、それを発見した人が消防署等に連絡し係員
がかけつけ処置する。そして、リセットスイッチSWを
オンにすることで全体がリセットされる。以下他の部屋
R3〜R,についても同様である。
点滅し、部屋R1の照明灯20a〜20nが点灯し放し
になるので、それを発見した人が消防署等に連絡し係員
がかけつけ処置する。そして、リセットスイッチSWを
オンにすることで全体がリセットされる。以下他の部屋
R3〜R,についても同様である。
なお、上記の実施例において、照明は点灯1点滅の2段
階にしたが、発生順に点滅周期を変え、発生状況をもつ
と判りやすくしたり、ビル全体の照明を点滅するように
したり、あるいは発生階から外に広がるように照明を点
滅するようにしても良い。
階にしたが、発生順に点滅周期を変え、発生状況をもつ
と判りやすくしたり、ビル全体の照明を点滅するように
したり、あるいは発生階から外に広がるように照明を点
滅するようにしても良い。
また、ビルの下から上、または上から下に、あるいは左
から右または右から左に照明を点滅させたり、照明だけ
でなく警報やアナウンスを出したり、あるいは部屋の全
体の照明ではなく窓ぎわの照明のみ点灯0点滅させても
良い。そして、係員が入ったことを自動検知し、照明を
消しても良く、また、異常状況を電話回線等を通じて警
備会社に通報するシステムを設けたビルにおいても、同
様に実施しても良い。この場合には異常場所を早く発見
できる。さらに1照明の代りに別の赤ランプを外から見
える位置に設け、そのランプを点灯点滅させても良く、
また、火災、ガスもれ、侵入の発生種別によって点灯9
点滅形態を変えたり、部屋単位でなく、階単位、または
ブロック単位で照明を点灯1点滅させたり、また、ビル
だけでなく、工場やプラントその他の場所でも同様に実
施できる。
から右または右から左に照明を点滅させたり、照明だけ
でなく警報やアナウンスを出したり、あるいは部屋の全
体の照明ではなく窓ぎわの照明のみ点灯0点滅させても
良い。そして、係員が入ったことを自動検知し、照明を
消しても良く、また、異常状況を電話回線等を通じて警
備会社に通報するシステムを設けたビルにおいても、同
様に実施しても良い。この場合には異常場所を早く発見
できる。さらに1照明の代りに別の赤ランプを外から見
える位置に設け、そのランプを点灯点滅させても良く、
また、火災、ガスもれ、侵入の発生種別によって点灯9
点滅形態を変えたり、部屋単位でなく、階単位、または
ブロック単位で照明を点灯1点滅させたり、また、ビル
だけでなく、工場やプラントその他の場所でも同様に実
施できる。
以上詳細に説明したように、この発明は異常が発生した
とき、その建物の照明を点滅または点灯させて外部に報
知するようにしたので、外部から異常が容易に発見でき
、したがって、管理人が不在であっても処置をとること
が容易であり、しかも格別別体の表示装置を必要としな
い優れた利点がある。
とき、その建物の照明を点滅または点灯させて外部に報
知するようにしたので、外部から異常が容易に発見でき
、したがって、管理人が不在であっても処置をとること
が容易であり、しかも格別別体の表示装置を必要としな
い優れた利点がある。
第1図は建物の一例を示す概略図、第2図(a)。
(b)は第1図の建物の部屋数を示す平面略図、第3図
はこの発明の一実施例を示す回路図、第4図は第3図の
制御回路図である@ 図中、R8−Raは部屋、MCBは主しゃ断器、1〜8
は各部屋用の主しゃ断器、1a〜1n、2a〜2n、・
・・・・・e8a〜8nは照明用スイッチ、10a〜1
0n、20a〜20n、−,80a〜80nは照明灯、
1x〜8xは接点である。なお、図中の同一符号は同一
または相当部分を示す。 工 −−一一一一一−−−−−γ 1、事件の表示 特願昭57−232284号21
発明の名称 −W、常叩知装置3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者片由仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面6、補正の内
容 (1)明細書第4頁14行、第5頁11〜12行の「第
3図」を、いずれも「第4図」と補正する。 (2)図面第3図、第4図を別紙のように補正する。 以上
はこの発明の一実施例を示す回路図、第4図は第3図の
制御回路図である@ 図中、R8−Raは部屋、MCBは主しゃ断器、1〜8
は各部屋用の主しゃ断器、1a〜1n、2a〜2n、・
・・・・・e8a〜8nは照明用スイッチ、10a〜1
0n、20a〜20n、−,80a〜80nは照明灯、
1x〜8xは接点である。なお、図中の同一符号は同一
または相当部分を示す。 工 −−一一一一一−−−−−γ 1、事件の表示 特願昭57−232284号21
発明の名称 −W、常叩知装置3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者片由仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面6、補正の内
容 (1)明細書第4頁14行、第5頁11〜12行の「第
3図」を、いずれも「第4図」と補正する。 (2)図面第3図、第4図を別紙のように補正する。 以上
Claims (3)
- (1)異常の発生を検出器により検出し報知する異常報
知装置において、前記異常が発生したときその建物の照
明を点灯または点滅させ【外部に報知する手段を具備せ
しめたことを特徴とする異常報知装置。 - (2)異常の発生順に照明の点灯形態を変えることを特
徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の異常報知装置
。 - (3)異常の種類によって点灯形態を変えることを特徴
とする特許請求の範囲第(11項記載の異常報知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23228482A JPS59123996A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 異常報知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23228482A JPS59123996A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 異常報知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123996A true JPS59123996A (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=16936808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23228482A Pending JPS59123996A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 異常報知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59123996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016009919A (ja) * | 2014-06-23 | 2016-01-18 | 京セラ株式会社 | 制御装置、制御システム及び制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839198A (ja) * | 1971-09-22 | 1973-06-08 | ||
| JPS52138897A (en) * | 1976-05-15 | 1977-11-19 | Matsushita Electric Works Ltd | Refuge and guide system |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP23228482A patent/JPS59123996A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839198A (ja) * | 1971-09-22 | 1973-06-08 | ||
| JPS52138897A (en) * | 1976-05-15 | 1977-11-19 | Matsushita Electric Works Ltd | Refuge and guide system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016009919A (ja) * | 2014-06-23 | 2016-01-18 | 京セラ株式会社 | 制御装置、制御システム及び制御方法 |
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