JPS59125568A - 磁気治療器 - Google Patents
磁気治療器Info
- Publication number
- JPS59125568A JPS59125568A JP57233228A JP23322882A JPS59125568A JP S59125568 A JPS59125568 A JP S59125568A JP 57233228 A JP57233228 A JP 57233228A JP 23322882 A JP23322882 A JP 23322882A JP S59125568 A JPS59125568 A JP S59125568A
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- Japan
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- magnetic
- current
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、磁界を発生するための磁界発生瀬音、多数
個使用した磁気治療器に関するものである。
個使用した磁気治療器に関するものである。
従来公知の磁気バンド磁気マフt1磁気マクラ磁気腹巻
き、磁気敷布、磁気服等は、永久磁石を使用したもので
あった。永久磁石では、磁界の強さ、周波数、波形等の
磁界の諸元をかえることができなくて、治療体に加える
磁界に制限ができて、適当な磁界を加えられなかったり
、長時間使用のため治療の慣用性を呈したりする。従っ
て、治療効果をあげるのに時間がかかるの欠点があった
。
き、磁気敷布、磁気服等は、永久磁石を使用したもので
あった。永久磁石では、磁界の強さ、周波数、波形等の
磁界の諸元をかえることができなくて、治療体に加える
磁界に制限ができて、適当な磁界を加えられなかったり
、長時間使用のため治療の慣用性を呈したりする。従っ
て、治療効果をあげるのに時間がかかるの欠点があった
。
又、公知の磁気治療器には、磁界の強さ、周波数、波形
等の磁界諸元をかえて、磁気治療全行うものもあった。
等の磁界諸元をかえて、磁気治療全行うものもあった。
例えば、昭和56年特許出願公告第29552号等は、
その例である。又、公知の磁気治療器には、あらかじめ
モードの異なる磁界を多数個用意してこれらをある期n
!I fおいて、交互に又は順番に加えて磁気治療を行
うものもあった。
その例である。又、公知の磁気治療器には、あらかじめ
モードの異なる磁界を多数個用意してこれらをある期n
!I fおいて、交互に又は順番に加えて磁気治療を行
うものもあった。
例えば、昭和56年特許出願公告第8621号等はその
例である。この場合において、磁界を加える場所につい
て考慮がなされていなかった。例えば、被治療者が肩こ
りと同時に神経痛で足がいたい場合において、全身と患
部に加える磁界、あるいけ肩と足に加える磁界は当然ち
がうはずであり、このような治療には対応できなかった
。又、一つの疾患でも身体全体を整えながら同時に阻部
を治療する場合もあり、この時の身体全体と用部に加え
る磁界は当然違い、このような治療には対応できなかっ
た。又、一つの患部でも磁界を加える方向を変えて満遍
無く加えれば、一方向から加えるよりは、患部の生体M
4織を広範囲に刺激することになり、治療効果をあ一1
又、治療の慣用性を防ぐこともできる。この場合、公知
の磁気治療器では、患部に取付けられた磁界発生源を再
びつけ替えしなければならない不便さがあった。又、一
つの患部でも磁界分布を変えて加えれば、治療の慣用性
を防ぐこともできるし、又、患部の重要な部分とさほど
重要でない部分あるいけ磁界を必要としない部分等に区
分して加えることができ、合理的であり、治療方法とし
て好ましい。
例である。この場合において、磁界を加える場所につい
て考慮がなされていなかった。例えば、被治療者が肩こ
りと同時に神経痛で足がいたい場合において、全身と患
部に加える磁界、あるいけ肩と足に加える磁界は当然ち
がうはずであり、このような治療には対応できなかった
。又、一つの疾患でも身体全体を整えながら同時に阻部
を治療する場合もあり、この時の身体全体と用部に加え
る磁界は当然違い、このような治療には対応できなかっ
た。又、一つの患部でも磁界を加える方向を変えて満遍
無く加えれば、一方向から加えるよりは、患部の生体M
4織を広範囲に刺激することになり、治療効果をあ一1
又、治療の慣用性を防ぐこともできる。この場合、公知
の磁気治療器では、患部に取付けられた磁界発生源を再
びつけ替えしなければならない不便さがあった。又、一
つの患部でも磁界分布を変えて加えれば、治療の慣用性
を防ぐこともできるし、又、患部の重要な部分とさほど
重要でない部分あるいけ磁界を必要としない部分等に区
分して加えることができ、合理的であり、治療方法とし
て好ましい。
公知の磁気治療器は、このように2個所以上の場所に全
く異なった磁界を同時に加えたり、一つの場所でも多方
向から磁界を加えたり、又、磁界分布を変更して加えた
りすることができなかった。
く異なった磁界を同時に加えたり、一つの場所でも多方
向から磁界を加えたり、又、磁界分布を変更して加えた
りすることができなかった。
そのために、既述したように疾患によっては、治療効果
を十分発揮できない結果で終わるものが多かった。
を十分発揮できない結果で終わるものが多かった。
この発明の磁気治療器は、上記の欠点を改善して治療効
果をあげようとするものである。即ち、各々独立した前
記磁界発生源を、多数個配置して、磁界分布、磁界の強
さ、周波数、波形、位相、磁界発生時間等の磁界諸元を
変更して、患部に加え上記欠点を改善した磁気治療器を
提供するものである。
果をあげようとするものである。即ち、各々独立した前
記磁界発生源を、多数個配置して、磁界分布、磁界の強
さ、周波数、波形、位相、磁界発生時間等の磁界諸元を
変更して、患部に加え上記欠点を改善した磁気治療器を
提供するものである。
(3)
以下、その構成と作用について述べる。
この発明の磁気治療器の構成を1図に示す。
単数側又は多数個から成り各々独立した定常電流又は変
動電流を発生できる電流源工と、多数個から成り各々独
立した前記電流に対応して、磁界を発生するようにされ
た磁界発生源Mと、前記電流源工と前記磁界発生源Mの
接続を変更できる接続変更群Sと前記電流源■において
、定常電流の場合は大きさを、変動電流の場合は周波数
(周期)、位相、大きさ、波形を制御し、又、必要によ
り前記磁界発生源Mの磁極の出し入れを制御するための
制御群Cからなるものである。
動電流を発生できる電流源工と、多数個から成り各々独
立した前記電流に対応して、磁界を発生するようにされ
た磁界発生源Mと、前記電流源工と前記磁界発生源Mの
接続を変更できる接続変更群Sと前記電流源■において
、定常電流の場合は大きさを、変動電流の場合は周波数
(周期)、位相、大きさ、波形を制御し、又、必要によ
り前記磁界発生源Mの磁極の出し入れを制御するための
制御群Cからなるものである。
本磁気治療器の動作は、基本的には、磁界発生源Mの単
体毎にあるいは複数個毎に1強さが同じ又は異なる定常
磁界を、あるいけ周波数(周期)強さ、波形、位相が同
じ又は異なる変動磁界を、時間的に一定に発生できるの
である。
体毎にあるいは複数個毎に1強さが同じ又は異なる定常
磁界を、あるいけ周波数(周期)強さ、波形、位相が同
じ又は異なる変動磁界を、時間的に一定に発生できるの
である。
磁界発生源Mの単体毎にあるいは複数個毎に、定常磁界
の場合はその強さを、変動磁界の場合はその強さ、周波
数(周期)、波形、位相の異なる( 4 ) 磁界を、あらかじめ設定調整して多数個用意し、その磁
界をある時間間隔をおいて、交互にあるいは順番に、そ
して周期的に発生できるのである。
の場合はその強さを、変動磁界の場合はその強さ、周波
数(周期)、波形、位相の異なる( 4 ) 磁界を、あらかじめ設定調整して多数個用意し、その磁
界をある時間間隔をおいて、交互にあるいは順番に、そ
して周期的に発生できるのである。
磁界発生源Mから単体毎にあるいは複数個毎にある時間
間隔をおいて、又はある周期をもって順番に、あるいは
交互に1強さの一定の定常磁界、あるいけ周波数(周期
)、強さ、波形、位相が一定の変動磁界を、場所、方向
あるいけ磁界分布を変えて発生できるのであると共に之
等の上記各動作を組合せた動作をさせることもできるの
である。
間隔をおいて、又はある周期をもって順番に、あるいは
交互に1強さの一定の定常磁界、あるいけ周波数(周期
)、強さ、波形、位相が一定の変動磁界を、場所、方向
あるいけ磁界分布を変えて発生できるのであると共に之
等の上記各動作を組合せた動作をさせることもできるの
である。
今この磁気治療器の笑施例を示すと次のとおりである。
例えば、各々独立した磁界発生源Mf、多数個、マプト
、ふとん、まくら、腹巻き、敷布、毛布、衣類、バンド
、べμト等の収納体KK、2図(a)のような配置に入
れれば、各々の磁界発生源M K加える電流の向きによ
抄、2図(1))から2図(θ)のように、磁界の分布
、方向は多様になる。このような配置による多様な磁界
の分布は、比較的治療体が平坦であって、深部に強い磁
界を必要としない場合に適する。例えば、肩こりとか腰
痛などの場合には、PM8時からPM11時まで、患部
の中心部に、2図(b)のような分布で、磁束密度50
ガウス、周波数IHzの正弦波変動磁界と、2図tel
のような分布で磁束密度50ガウス、周波数Q、5Hz
の指数関数的変化の変動磁界を10分間隔をおいて交互
に加えながら、患部以外の背中全体には2図(りのよう
な分布で磁束密度50ガウスの定常磁界を加え、PM1
1時からAM4時までは、患部の中心部に前記変動磁界
を、それ以外の場所には、肩背中、腰へと、30分間隔
に場所を変えて順番に、前記定常磁界を加えることがで
きる。
、ふとん、まくら、腹巻き、敷布、毛布、衣類、バンド
、べμト等の収納体KK、2図(a)のような配置に入
れれば、各々の磁界発生源M K加える電流の向きによ
抄、2図(1))から2図(θ)のように、磁界の分布
、方向は多様になる。このような配置による多様な磁界
の分布は、比較的治療体が平坦であって、深部に強い磁
界を必要としない場合に適する。例えば、肩こりとか腰
痛などの場合には、PM8時からPM11時まで、患部
の中心部に、2図(b)のような分布で、磁束密度50
ガウス、周波数IHzの正弦波変動磁界と、2図tel
のような分布で磁束密度50ガウス、周波数Q、5Hz
の指数関数的変化の変動磁界を10分間隔をおいて交互
に加えながら、患部以外の背中全体には2図(りのよう
な分布で磁束密度50ガウスの定常磁界を加え、PM1
1時からAM4時までは、患部の中心部に前記変動磁界
を、それ以外の場所には、肩背中、腰へと、30分間隔
に場所を変えて順番に、前記定常磁界を加えることがで
きる。
又、足、手、胴体などのように軸長い形状の治療体の場
合には、例えば、既述したように各々独立した磁界発生
源Mを、多数個、腹巻き、バンドベルト等の収納体Kに
収納し前記治療体に巻きつけて、治療を行うことも可能
である。3図(a)は、4極の場合の、その例◆である
。ところで、例えば、大腿部骨折治療のように、空隙が
大きく、しかも骨の中心点に磁束密度200ガウス程度
の強い磁界を必要とする場合には、磁極と磁極の間を強
磁性体で接ぎ、前記磁性体にもコイ/l/をまき、起磁
力を強化することも可能である。3図(b)は、4極の
場合の例である。この場合、例えば磁極全2極とした場
合の磁界分布は3図(0)から3図(りのように々す、
磁me4極とした場合の磁界分布は8図(りから3図(
g)のようになる。なお、2極とした場合の必要でない
磁極の強磁性体は、3図(C)又は3図(d)のように
、矢印の方向に下げれる性能を有する。又、例えば、3
図(e)において、治療体の上半分け2極として、定常
磁界を加え、血液の運動によって発生する起電力を血液
中に得て、下半分には他の2極により、周波数IHz、
強さは前記定常磁界と同じの正弦波変動磁界を加え、前
記上半分で得た起電力とけ物理的に異なる起電力を発生
することも可能である。このように多様な磁界分布を、
ある期間をおいて、交互に又は順番釦加えることも可能
であり、又、一つの磁界の分布でも、例えば、8図((
1)において、磁界発生源M1、M4の間で作った磁界
を磁界発生源M、、M、で(7) 作り、さらに次の場所例順次移動しながらつくることも
可能である。なお、既述し次ように、治療体の深部に強
い磁界を必要としない時は、2図(a、1のように磁界
発生源Mを、多数個、収納体Kに収納することにより、
上記のような磁界を発生することも、もちろん可能であ
る。又、上記磁界と磁界の周波数(周期)、位相、強さ
、波形、磁界発生時間等を組合せて、治療体に加えるこ
とも可能である。
合には、例えば、既述したように各々独立した磁界発生
源Mを、多数個、腹巻き、バンドベルト等の収納体Kに
収納し前記治療体に巻きつけて、治療を行うことも可能
である。3図(a)は、4極の場合の、その例◆である
。ところで、例えば、大腿部骨折治療のように、空隙が
大きく、しかも骨の中心点に磁束密度200ガウス程度
の強い磁界を必要とする場合には、磁極と磁極の間を強
磁性体で接ぎ、前記磁性体にもコイ/l/をまき、起磁
力を強化することも可能である。3図(b)は、4極の
場合の例である。この場合、例えば磁極全2極とした場
合の磁界分布は3図(0)から3図(りのように々す、
磁me4極とした場合の磁界分布は8図(りから3図(
g)のようになる。なお、2極とした場合の必要でない
磁極の強磁性体は、3図(C)又は3図(d)のように
、矢印の方向に下げれる性能を有する。又、例えば、3
図(e)において、治療体の上半分け2極として、定常
磁界を加え、血液の運動によって発生する起電力を血液
中に得て、下半分には他の2極により、周波数IHz、
強さは前記定常磁界と同じの正弦波変動磁界を加え、前
記上半分で得た起電力とけ物理的に異なる起電力を発生
することも可能である。このように多様な磁界分布を、
ある期間をおいて、交互に又は順番釦加えることも可能
であり、又、一つの磁界の分布でも、例えば、8図((
1)において、磁界発生源M1、M4の間で作った磁界
を磁界発生源M、、M、で(7) 作り、さらに次の場所例順次移動しながらつくることも
可能である。なお、既述し次ように、治療体の深部に強
い磁界を必要としない時は、2図(a、1のように磁界
発生源Mを、多数個、収納体Kに収納することにより、
上記のような磁界を発生することも、もちろん可能であ
る。又、上記磁界と磁界の周波数(周期)、位相、強さ
、波形、磁界発生時間等を組合せて、治療体に加えるこ
とも可能である。
このように、本磁気治療器は多様な動作ができる。これ
は、治療体の形、大きさ、あるいけ疾患の種類軽重等に
幅広く、かつ、正確に対応できるものである。又、遠隔
作用に治療、あるいは治療の慣用性の防止にも役立つも
のである。
は、治療体の形、大きさ、あるいけ疾患の種類軽重等に
幅広く、かつ、正確に対応できるものである。又、遠隔
作用に治療、あるいは治療の慣用性の防止にも役立つも
のである。
本磁気治療器は、このように治療効果をあげることがで
きる。
きる。
図面は本発明の一笑施例を示すものであって、第1図は
本発明磁気治療器の構成図、第2図は磁界発生源の配置
及び磁界分布状態を示す説明図、(8) 第8図は同上の例示図である。 1・・・コイ/L/2・・・強磁性体 工、■、工n
・・・電流源 M、、M、、M、、M、、M +1、
MI、、Mn、Mn tSMnt 、Mnn HH+磁
界発生源 K・・・収納体 Z・・・治療体S・・
・接続変更群 C・・・制御群 N・・・N極
S・・・S極 特許出願人 松 1)貫 太 之 1.事件の表示 昭和/−7年 4キ願 第:z33zzJ’号
8 補正をする者 4代理 人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 口重 7、補正の内容 補 正 の 内 容 書の「特許請求の範囲」を下記のようにも。 1、 単数側又は複数個からなり各々独立した定常電流
又は変動電流を発生できる電流源と、]からなり各々独
立した前記電流に対応して磁界を発生することができる
ようにした磁界発生源と、前記磁界発生源と前記電流源
う続変更ができる機能を有する接続変更二を備えること
によシ患部に磁界を加え勾場所或は磁界の分布、方向等
を変更させて−” −”;療を行うことを特徴とする磁
気治療器−個又は複数個からなυ各々独立した定−又は
変動電流を発生できる電流源と、複数個からなり各々独
立した前記電流に対応して磁界を発生することができる
ようにした生湯と前記磁界発生源と前記電流源と 変更ができる機能を有する接続変更装 −−−備えた電気回路において定常電流の場合の大きさ
を、変動電流の場合は周波数、位相、大きさ、波形を制
御し、また、必要により前記磁界発生源の磁極の出し入
れを制御するための制御群を附加したことを特徴とする
磁気治療器 2、 明細書第2頁第10行に「磁気バンド磁気マット
、磁気マフラ」とあるを「磁気バンド、磁気マット、磁
気マフラ、」と補正する。 3、明細書第5頁第3行から第12行に「単数個又は多
数個から成り・・・・・・・制御群Cからなるものであ
る。」とあるを[単数個又は多数個から成り各々独立し
た定常電流又は変動電流を発生できる電流源(I>と多
数個から成り各々独立した前記電流に対応して、磁界を
発生するようにされた磁界発生源(財)と、前記電流源
(I)と、前記磁界発生源etの接続を変更できる接続
変更装置(8)が、必須要件であり、この場合接続変更
装置(8)は、スイッチ、磁石にリレー、半導体等を使
用した切替素子を含むし、又、そのスイッチング制御に
は、手動、或はマルチ八イブレータによる二つのスイッ
チング素子の制御等(発振回路を利用したもの)タイマ
によるスイッチング素子の制御等(タイマを利用したも
の)周期の異なる複数の基本的パルスをアンド回路(論
理回路)に入れその論理的演算によるスイッチング素子
の制御等(論理回路を利用したもの)電子計算機による
スイッチング制御等(電子計算機を利用したもの)の自
動も含まれる。又上記必須要件項を満たす電気回路に、
前記電流源(I)において定常電流の場合は大きさを、
変動電流の場合は周波数(周期)、位相、大きさ、波形
を制御し、又必要により前記磁界発生源に)の磁極の出
し入れを制御したり、前記接続変更装置の接続変更を制
御したりするための制御群(Qを付加した構成を考える
ことも可能であり、この場合、制御群0は、前記接続変
更装置(8)のところに述べたように切替素子又は制御
を含むものである。」と補正する。 4、明細書第6頁第8行から第10行に[磁界分布を変
えて・・・−・・・動作をさせることもできるの(2) である」とあるを1磁界分布を変えて発生できるのであ
る。又、之等の上記各動作を組合せた動作をさせること
もできるのである。」と補正する。 5、 明細書第7頁第10行から第11行に「肩背中、
」とあるを「肩、背中、」と補正する。 6、 明細書第8頁第10行に「性能を」とあるを「性
能も」と補正する。 7、 明細書第10頁第3行に「Ml、M2、M3、M
4、Mlt 、Mlt、MnlMn I 、Mn l
、Mllns Ml n ・@ a @ @ Jと補正
する。 8、 明細書第10頁第5行に「S−m−接続変更群」
とあるを「S・・・・−・・・接続変更装置」と補正す
る。 (4)−396− (3)
本発明磁気治療器の構成図、第2図は磁界発生源の配置
及び磁界分布状態を示す説明図、(8) 第8図は同上の例示図である。 1・・・コイ/L/2・・・強磁性体 工、■、工n
・・・電流源 M、、M、、M、、M、、M +1、
MI、、Mn、Mn tSMnt 、Mnn HH+磁
界発生源 K・・・収納体 Z・・・治療体S・・
・接続変更群 C・・・制御群 N・・・N極
S・・・S極 特許出願人 松 1)貫 太 之 1.事件の表示 昭和/−7年 4キ願 第:z33zzJ’号
8 補正をする者 4代理 人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 口重 7、補正の内容 補 正 の 内 容 書の「特許請求の範囲」を下記のようにも。 1、 単数側又は複数個からなり各々独立した定常電流
又は変動電流を発生できる電流源と、]からなり各々独
立した前記電流に対応して磁界を発生することができる
ようにした磁界発生源と、前記磁界発生源と前記電流源
う続変更ができる機能を有する接続変更二を備えること
によシ患部に磁界を加え勾場所或は磁界の分布、方向等
を変更させて−” −”;療を行うことを特徴とする磁
気治療器−個又は複数個からなυ各々独立した定−又は
変動電流を発生できる電流源と、複数個からなり各々独
立した前記電流に対応して磁界を発生することができる
ようにした生湯と前記磁界発生源と前記電流源と 変更ができる機能を有する接続変更装 −−−備えた電気回路において定常電流の場合の大きさ
を、変動電流の場合は周波数、位相、大きさ、波形を制
御し、また、必要により前記磁界発生源の磁極の出し入
れを制御するための制御群を附加したことを特徴とする
磁気治療器 2、 明細書第2頁第10行に「磁気バンド磁気マット
、磁気マフラ」とあるを「磁気バンド、磁気マット、磁
気マフラ、」と補正する。 3、明細書第5頁第3行から第12行に「単数個又は多
数個から成り・・・・・・・制御群Cからなるものであ
る。」とあるを[単数個又は多数個から成り各々独立し
た定常電流又は変動電流を発生できる電流源(I>と多
数個から成り各々独立した前記電流に対応して、磁界を
発生するようにされた磁界発生源(財)と、前記電流源
(I)と、前記磁界発生源etの接続を変更できる接続
変更装置(8)が、必須要件であり、この場合接続変更
装置(8)は、スイッチ、磁石にリレー、半導体等を使
用した切替素子を含むし、又、そのスイッチング制御に
は、手動、或はマルチ八イブレータによる二つのスイッ
チング素子の制御等(発振回路を利用したもの)タイマ
によるスイッチング素子の制御等(タイマを利用したも
の)周期の異なる複数の基本的パルスをアンド回路(論
理回路)に入れその論理的演算によるスイッチング素子
の制御等(論理回路を利用したもの)電子計算機による
スイッチング制御等(電子計算機を利用したもの)の自
動も含まれる。又上記必須要件項を満たす電気回路に、
前記電流源(I)において定常電流の場合は大きさを、
変動電流の場合は周波数(周期)、位相、大きさ、波形
を制御し、又必要により前記磁界発生源に)の磁極の出
し入れを制御したり、前記接続変更装置の接続変更を制
御したりするための制御群(Qを付加した構成を考える
ことも可能であり、この場合、制御群0は、前記接続変
更装置(8)のところに述べたように切替素子又は制御
を含むものである。」と補正する。 4、明細書第6頁第8行から第10行に[磁界分布を変
えて・・・−・・・動作をさせることもできるの(2) である」とあるを1磁界分布を変えて発生できるのであ
る。又、之等の上記各動作を組合せた動作をさせること
もできるのである。」と補正する。 5、 明細書第7頁第10行から第11行に「肩背中、
」とあるを「肩、背中、」と補正する。 6、 明細書第8頁第10行に「性能を」とあるを「性
能も」と補正する。 7、 明細書第10頁第3行に「Ml、M2、M3、M
4、Mlt 、Mlt、MnlMn I 、Mn l
、Mllns Ml n ・@ a @ @ Jと補正
する。 8、 明細書第10頁第5行に「S−m−接続変更群」
とあるを「S・・・・−・・・接続変更装置」と補正す
る。 (4)−396− (3)
Claims (1)
- 1 単数例又は複数個からなり各々独立した定常電流又
は変動電流を発生できる電流源と、複数個からなり各々
独立した前記電流に対応して磁界を発生することができ
るようKした磁界発生源と、前記磁界発生源と前記電流
源とを接続変更ができる機能を有する接続変更装置とを
備えることにより患部に磁界を加える場所或は磁界の分
布、方向等を変更させて磁気治療を行うととを特徴とす
る磁気治療器2 単数個又Fi、?v数個からカり各々
独立した定常電流又は変動電流を発生できる電流源と、
複数個からなり各々独立したln前記電流に対応を備え
た電流源において定常電流の場合の大きさを変動電流の
場合は周波数、位相、大きさ、波形を制御し、オた、必
要により前記磁界発生源の磁極の出し入れを制御するた
めの制御群を附加したことを特徴とする磁気治療器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57233228A JPS59125568A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 磁気治療器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57233228A JPS59125568A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 磁気治療器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59125568A true JPS59125568A (ja) | 1984-07-19 |
| JPS6232946B2 JPS6232946B2 (ja) | 1987-07-17 |
Family
ID=16951756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57233228A Granted JPS59125568A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 磁気治療器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59125568A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122869A (ja) * | 1983-12-08 | 1986-01-31 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 磁界治療器 |
| JPS61180048U (ja) * | 1985-04-28 | 1986-11-10 | ||
| JPS6218150U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-02-03 | ||
| JPS6331676A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-10 | 松村 義男 | 回転磁界による治療器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236347U (ja) * | 1985-08-21 | 1987-03-04 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0714250U (ja) * | 1993-08-18 | 1995-03-10 | 株式会社ユニシアジェックス | フライホイール |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP57233228A patent/JPS59125568A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0714250U (ja) * | 1993-08-18 | 1995-03-10 | 株式会社ユニシアジェックス | フライホイール |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122869A (ja) * | 1983-12-08 | 1986-01-31 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 磁界治療器 |
| JPS61180048U (ja) * | 1985-04-28 | 1986-11-10 | ||
| JPS6218150U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-02-03 | ||
| JPS6331676A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-10 | 松村 義男 | 回転磁界による治療器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6232946B2 (ja) | 1987-07-17 |
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