JPS59127584A - 回生制動ユニツト - Google Patents
回生制動ユニツトInfo
- Publication number
- JPS59127584A JPS59127584A JP167883A JP167883A JPS59127584A JP S59127584 A JPS59127584 A JP S59127584A JP 167883 A JP167883 A JP 167883A JP 167883 A JP167883 A JP 167883A JP S59127584 A JPS59127584 A JP S59127584A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- regenerative
- regenerative braking
- units
- voltage
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/06—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
- H02P3/18—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing an AC motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、モードル勢動用インバータに接続される回生
制動ユニットに′関するものである。
制動ユニットに′関するものである。
゛〔従来技術〕
回生制動ユニットは、モードル駆動回路において制動時
に発生する電流を給電側に戻して消費し、その制動時に
発生する高電流高電圧から、インバータを構成するトラ
ンジスタ等のスイッチング素子の破壊を防止するために
、インバータ回路と一体に設けられている。
に発生する電流を給電側に戻して消費し、その制動時に
発生する高電流高電圧から、インバータを構成するトラ
ンジスタ等のスイッチング素子の破壊を防止するために
、インバータ回路と一体に設けられている。
回生制動ユニットはモードルの容量、負荷の種類並びに
制動のかけ方等にニジ選別され設置されるが、従来はモ
ードルの容量、あるいは制動時に発生し、予想される最
大電圧、電流に対応したものを設けていた。したがって
、容量の異なる回生制動ユニットY何種類も製造し、そ
れに対応していたため、コスト高となるばかりか、種類
が多いことから部品管理も面倒なものであった。
制動のかけ方等にニジ選別され設置されるが、従来はモ
ードルの容量、あるいは制動時に発生し、予想される最
大電圧、電流に対応したものを設けていた。したがって
、容量の異なる回生制動ユニットY何種類も製造し、そ
れに対応していたため、コスト高となるばかりか、種類
が多いことから部品管理も面倒なものであった。
また、同種のものを並列的に接続して運転することも考
えられるが、個々は特性の違いや、負荷アンバランスが
予想されるため負荷のアンバランス量を見込んだ大きめ
の容量の回生制動ユニットを用意しなければならず、個
々の回生制動ユニットの能カン一杯まで発揮できないと
いう欠点かあ、・つたb 〔発明の目的〕 本発明は前述した従来技術の欠点に筺みなされたもので
あって、回生制動ユニ゛ソトを標準ユニ・ソト化して完
全に並列動作させ、負荷アンバランスによる内部素子破
壊を防ぎ、負荷アン・ぐランス乞0%として単一ユニッ
トの定格一杯を使用できるようにした回生制動ユニ・ソ
トY提供することにある。
えられるが、個々は特性の違いや、負荷アンバランスが
予想されるため負荷のアンバランス量を見込んだ大きめ
の容量の回生制動ユニットを用意しなければならず、個
々の回生制動ユニットの能カン一杯まで発揮できないと
いう欠点かあ、・つたb 〔発明の目的〕 本発明は前述した従来技術の欠点に筺みなされたもので
あって、回生制動ユニ゛ソトを標準ユニ・ソト化して完
全に並列動作させ、負荷アンバランスによる内部素子破
壊を防ぎ、負荷アン・ぐランス乞0%として単一ユニッ
トの定格一杯を使用できるようにした回生制動ユニ・ソ
トY提供することにある。
本発明の特徴は、予め設定された基準電圧とインバータ
2介して戻された回生電圧とχ比較する比較器と、その
比較器出力に、Cジオン、オフffi制御され、回生電
流消費用抵抗の断続7制御するスイッチング回路と、該
スイッチング回路の入力側に、他の回生制動ユニットの
スイ′ンチング回路の入力信号を論理和接続させるべく
並列接続用の端子と7備え、同一能力7有゛、する回生
制動ユニ・ソトの並列接続ン可能としたものであるO 以下、添付図面に従って本発明ケ詳述する。第1図は同
−能力7有する回生制動ユニ・ソト1,2をインバータ
3の順変換器部の直流端子PN間に2台並列接続した場
合の図であって、回生制動ユニット1,2の同期端子S
Y同志夕接続しである。
2介して戻された回生電圧とχ比較する比較器と、その
比較器出力に、Cジオン、オフffi制御され、回生電
流消費用抵抗の断続7制御するスイッチング回路と、該
スイッチング回路の入力側に、他の回生制動ユニットの
スイ′ンチング回路の入力信号を論理和接続させるべく
並列接続用の端子と7備え、同一能力7有゛、する回生
制動ユニ・ソトの並列接続ン可能としたものであるO 以下、添付図面に従って本発明ケ詳述する。第1図は同
−能力7有する回生制動ユニ・ソト1,2をインバータ
3の順変換器部の直流端子PN間に2台並列接続した場
合の図であって、回生制動ユニット1,2の同期端子S
Y同志夕接続しである。
これによって、回生制動ユニット1,2同志はOR結合
される。
される。
同構成によると、インバータ3乞介して接続されたモー
ドル4が駆動制御されていて、停止制御されたときに発
生する逆流電圧、すなわち、回生制動電圧は端子PN、
Y介して回生制動ユニット1あるいは2に流れ込む。そ
のとき、どちらか先に動作した回生制動ユニットに別の
回生制動ユニットの動きが強制され、全く同時に動作し
、2台の回生制動ユニット1,2の負荷アンバランスが
全くなくなり、完全に並列動作する。
ドル4が駆動制御されていて、停止制御されたときに発
生する逆流電圧、すなわち、回生制動電圧は端子PN、
Y介して回生制動ユニット1あるいは2に流れ込む。そ
のとき、どちらか先に動作した回生制動ユニットに別の
回生制動ユニットの動きが強制され、全く同時に動作し
、2台の回生制動ユニット1,2の負荷アンバランスが
全くなくなり、完全に並列動作する。
なお、第1図では2台の回生制動ユニットをOR接続し
ているが、モードル4が、発生すると予想される回生電
力に応じて、3台、4台と同一能力を有する回生制動ユ
ニットをOR接続できるようにしである。
ているが、モードル4が、発生すると予想される回生電
力に応じて、3台、4台と同一能力を有する回生制動ユ
ニットをOR接続できるようにしである。
次に、第1図に示す回生制動ユニットの具体的な構成2
第2図に示し説明する。第2図において、回生電圧が印
加される端子PN間には、入力電圧を低圧化1分圧化す
る直列接続の抵抗5.6並びに可変抵抗7と、スイッチ
ング回路を構成し、抵抗9を直列接続したトランジスタ
8と、回生電流を消′Uする抵抗10を直列接続したパ
ワートランジスタ1】が接続しである。12は基準電圧
内蔵形の比較器ビ示し、抵抗13 、14 、16並び
にツェナーダイオード17ケ構成要素とする回路により
決定されたツェナー電圧Z駆動用定電圧源としている。
第2図に示し説明する。第2図において、回生電圧が印
加される端子PN間には、入力電圧を低圧化1分圧化す
る直列接続の抵抗5.6並びに可変抵抗7と、スイッチ
ング回路を構成し、抵抗9を直列接続したトランジスタ
8と、回生電流を消′Uする抵抗10を直列接続したパ
ワートランジスタ1】が接続しである。12は基準電圧
内蔵形の比較器ビ示し、抵抗13 、14 、16並び
にツェナーダイオード17ケ構成要素とする回路により
決定されたツェナー電圧Z駆動用定電圧源としている。
15は基準電圧?決定する抵抗である。またコンデンサ
18、抵抗5,6.7は比較器12の比較電圧を決定す
るもので、入力電圧乞低王化して入力しである。
18、抵抗5,6.7は比較器12の比較電圧を決定す
るもので、入力電圧乞低王化して入力しである。
この比較器12の出力によって、トランジスタ8をオン
、オフ制御している。部はダイオード、19はそのダイ
オード50カソードとトランジスタ8のエミッタ間に挿
入した抵抗、笈はダイオード、2】はそのダイオード加
と直列接続した発光ダイオード、22はトランジスタで
トランジスタ1】ヲオンさせるためのものである。器は
トランジスタnのペースとエミッタ間に挿入した抵抗、
冴はトランジスタ22のエミッタと端子Nとの間に挿入
した抵抗、26 、27はトランジスタ11のコレクタ
とエミッタ間に挿入した抵抗並びにコンデンサである。
、オフ制御している。部はダイオード、19はそのダイ
オード50カソードとトランジスタ8のエミッタ間に挿
入した抵抗、笈はダイオード、2】はそのダイオード加
と直列接続した発光ダイオード、22はトランジスタで
トランジスタ1】ヲオンさせるためのものである。器は
トランジスタnのペースとエミッタ間に挿入した抵抗、
冴はトランジスタ22のエミッタと端子Nとの間に挿入
した抵抗、26 、27はトランジスタ11のコレクタ
とエミッタ間に挿入した抵抗並びにコンデンサである。
また、路は端子Pとトランジスタ22のコレクタ間に挿
入した逆流阻止用のダイオードである8 同図の構成によれば、比較器12乞主要部とする回路で
回生電圧の検出器部を構成し、トランジスタ8 、22
、11によりスイッチング部を構成している。そして
、このスイッチング部により回生電流乞消費する抵抗の
接続をオン、オフしている。
入した逆流阻止用のダイオードである8 同図の構成によれば、比較器12乞主要部とする回路で
回生電圧の検出器部を構成し、トランジスタ8 、22
、11によりスイッチング部を構成している。そして
、このスイッチング部により回生電流乞消費する抵抗の
接続をオン、オフしている。
第2図の回路において端子PN間にはモードルの制動時
に発生する電圧が、駆動電圧を200■とすれば、これ
よりはるかに高い直流電圧(約270v〜400V)が
印加される。この高電圧は抵抗5゜6.7で分電圧され
、基準電圧内蔵形の比較器12に導びかれ、比較器12
内の基準電圧と比較判断される。もし、PN間電圧が高
電圧(例えば300V)になれば、比較器12の出方は
+15Vからovに変化し、トランジスタ8はオフする
。これによって、ダイオード20?介して発光ダイオー
ド2】は発光して高電圧が印加されたことを表示すると
共に・ トランジスタ22ヲオンし、抵抗10と直列接
続のi4ワートランジスタ11ヲもオンし、抵抗10i
PN端子間に挿入して電流消費するというものである。
に発生する電圧が、駆動電圧を200■とすれば、これ
よりはるかに高い直流電圧(約270v〜400V)が
印加される。この高電圧は抵抗5゜6.7で分電圧され
、基準電圧内蔵形の比較器12に導びかれ、比較器12
内の基準電圧と比較判断される。もし、PN間電圧が高
電圧(例えば300V)になれば、比較器12の出方は
+15Vからovに変化し、トランジスタ8はオフする
。これによって、ダイオード20?介して発光ダイオー
ド2】は発光して高電圧が印加されたことを表示すると
共に・ トランジスタ22ヲオンし、抵抗10と直列接
続のi4ワートランジスタ11ヲもオンし、抵抗10i
PN端子間に挿入して電流消費するというものである。
なお、端子PN間は通常は第1図のインバータ3内の順
変換器部に組み込んだ平滑用の大容量コンデンサCBで
電位がささえられているので、抵抗10ケ通して大電流
(約2OA)を流せば端子PN間の電圧が低下し、過電
圧となる事がない。
変換器部に組み込んだ平滑用の大容量コンデンサCBで
電位がささえられているので、抵抗10ケ通して大電流
(約2OA)を流せば端子PN間の電圧が低下し、過電
圧となる事がない。
第2図に示す回生制動ユニットのスイッチング回路のペ
ース回路には、同一能力の他の回生制動ユニットのスイ
ッチング、回路のペース回路と接続する端子SYが設け
てあって、他の回生制動ユニットとOR接続できるよう
にしである。したがって、第2図に示す如き構成の回生
制動ユニット7第1図に示すようにインバータ3の直流
出力端子PN間に2台並列−接続(OR接続)しである
から、インバータ3を介して逆流する厩電流を2台で分
割して消費できる。
ース回路には、同一能力の他の回生制動ユニットのスイ
ッチング、回路のペース回路と接続する端子SYが設け
てあって、他の回生制動ユニットとOR接続できるよう
にしである。したがって、第2図に示す如き構成の回生
制動ユニット7第1図に示すようにインバータ3の直流
出力端子PN間に2台並列−接続(OR接続)しである
から、インバータ3を介して逆流する厩電流を2台で分
割して消費できる。
なお、上述の実施例では、回生制動ユニ、ットを複数台
接続する場合、個々のユニットの電圧検出回路部を起動
し、個々のユニットのスイッチング回路部を起動して個
々のユニットの抵抗乞接続する場合について説明したが
、第2図の如き回路構成とすれば、これに限らず、比較
器から成る電圧検出回路部は共通にし、各ユニットには
スイッチング回路部と、回生電流を消費する抵抗回路を
設けるだけにしてもよい。これによると、回生制動ユニ
ットが安価に構成できる。
接続する場合、個々のユニットの電圧検出回路部を起動
し、個々のユニットのスイッチング回路部を起動して個
々のユニットの抵抗乞接続する場合について説明したが
、第2図の如き回路構成とすれば、これに限らず、比較
器から成る電圧検出回路部は共通にし、各ユニットには
スイッチング回路部と、回生電流を消費する抵抗回路を
設けるだけにしてもよい。これによると、回生制動ユニ
ットが安価に構成できる。
上述の実施例によれば、通常の並列運転時に考慮すべき
負荷アンバランスによる異常動作、定格まで使用できな
い為の不経済性等がなくなり、並列接続することでユニ
ットの能力が完全に2倍、3パラレル接続することでユ
ニットの能力が3倍と、各々のユニットの能力を完全に
発揮できることになる。
負荷アンバランスによる異常動作、定格まで使用できな
い為の不経済性等がなくなり、並列接続することでユニ
ットの能力が完全に2倍、3パラレル接続することでユ
ニットの能力が3倍と、各々のユニットの能力を完全に
発揮できることになる。
上述の実施例からも明らかなように本発明によKば、同
一種類の回生制動ユニットヲ並列接続して能力増大を図
ることができるので、ユニットの製産統一ができ経済的
である。また、複数台のユニットヲ全く同時に動作させ
ることができるので、各々のユニットの能力Z100%
発揮でき、並列運転時に生ずる電流のアンバランスによ
る主トランジスタの破壊等を未然に防止できる等の利点
がある。
一種類の回生制動ユニットヲ並列接続して能力増大を図
ることができるので、ユニットの製産統一ができ経済的
である。また、複数台のユニットヲ全く同時に動作させ
ることができるので、各々のユニットの能力Z100%
発揮でき、並列運転時に生ずる電流のアンバランスによ
る主トランジスタの破壊等を未然に防止できる等の利点
がある。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明の一実施例を説明するための図であっ
て、第1図はインバータに同一能力を有する2台の回生
制動ユニツ)Y接続した状態を示す回路図、第2図は第
1図に示す回生制動ユニットの具体的な回路構成図であ
る。 1.2・・・回生制動ユニット、3・・・インバータ、
4・・・モードル、5.6,7,9,10,13,14
,15゜16 、19 、23 、24 、26・・・
抵抗、8 、11 、22・・・トラン−)スタ、12
・・・比較器、17・・・ツェナーダイオード、18
、27 、 CB・・・コンデンサ、か、25.28・
・・ダイオード、2】・・・発光ダイオード。 代理人弁理士 秋 本 正 実 第1図
て、第1図はインバータに同一能力を有する2台の回生
制動ユニツ)Y接続した状態を示す回路図、第2図は第
1図に示す回生制動ユニットの具体的な回路構成図であ
る。 1.2・・・回生制動ユニット、3・・・インバータ、
4・・・モードル、5.6,7,9,10,13,14
,15゜16 、19 、23 、24 、26・・・
抵抗、8 、11 、22・・・トラン−)スタ、12
・・・比較器、17・・・ツェナーダイオード、18
、27 、 CB・・・コンデンサ、か、25.28・
・・ダイオード、2】・・・発光ダイオード。 代理人弁理士 秋 本 正 実 第1図
Claims (1)
- インバータの容量に合わせて並列接続を可能とした回生
制動ユニットであって、予め設置された基準電圧とイン
バータ2介して戻された回生電圧とを比較する比較器と
、該比較器出力によジ、オン、オフ制御され、回生電流
消費用抵抗の断続乞制御するスイッチング回路と、該ス
イッチング回路の入力側に他の回生制動ユニットのスイ
ッチング回路の入力信号ン論理和接続させるべく並列接
続用の端子を備えて成ることを特徴とする回生制動ユニ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP167883A JPS59127584A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | 回生制動ユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP167883A JPS59127584A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | 回生制動ユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59127584A true JPS59127584A (ja) | 1984-07-23 |
| JPH0568197B2 JPH0568197B2 (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=11508165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP167883A Granted JPS59127584A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | 回生制動ユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59127584A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633666A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | 交流電動機のブレ−キ装置 |
| JP2008092686A (ja) * | 2006-10-03 | 2008-04-17 | Meidensha Corp | ダイナミックブレーキ装置 |
| US8217599B2 (en) | 2006-06-29 | 2012-07-10 | Mitsubishi Electric Corporation | Regenerative braking apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166781A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-22 | Mitsubishi Electric Corp | Braking circuit for inverter device |
-
1983
- 1983-01-11 JP JP167883A patent/JPS59127584A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166781A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-22 | Mitsubishi Electric Corp | Braking circuit for inverter device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633666A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | 交流電動機のブレ−キ装置 |
| US8217599B2 (en) | 2006-06-29 | 2012-07-10 | Mitsubishi Electric Corporation | Regenerative braking apparatus |
| JP2008092686A (ja) * | 2006-10-03 | 2008-04-17 | Meidensha Corp | ダイナミックブレーキ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0568197B2 (ja) | 1993-09-28 |
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