JPS59128204A - オゾン発生装置 - Google Patents
オゾン発生装置Info
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- JPS59128204A JPS59128204A JP252583A JP252583A JPS59128204A JP S59128204 A JPS59128204 A JP S59128204A JP 252583 A JP252583 A JP 252583A JP 252583 A JP252583 A JP 252583A JP S59128204 A JPS59128204 A JP S59128204A
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- air
- electrode
- hose
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Landscapes
- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は従来の十−電極を対接して通過するエヤーをオ
ゾン化するオゾン発生装置に関し、その目的と1−ろ所
はオゾン化したエアーを内燃機関に供給すると共にオゾ
ン化する際の放電を円滑ならしむるための異状放策削消
を行なわんとしたものである。
ゾン化するオゾン発生装置に関し、その目的と1−ろ所
はオゾン化したエアーを内燃機関に供給すると共にオゾ
ン化する際の放電を円滑ならしむるための異状放策削消
を行なわんとしたものである。
即ち一例である図面に付いて説明すると送気口il+を
一端に設け、他端には吸気孔(2)を設けた、画室形状
のケース(3)内にファン(41付きモーター(:))
及び該モーターの回転軸に連結した絶縁軸(6)に取1
月けた数枚の多角形−竜俺(7)を設け、該多角形市;
慣の周側には所定の間隔にて内面に適当深さと幅の数条
の切込み構(8)ヲ設けた十数tjj’、電偉(9)を
嵌装し、且つ後側1にはフィルター(10)を内蔵し、
送気口(2)にはホース旧)を接続し、該ホース端は適
宜容量の水4・合(121内に投入し、水槽1バ二部に
位置せしめた発泡管(131に連結し、水4・* !1
210上側水面り上に開口したホース圓によってオゾン
化されたエアーを内燃機関に誘導するようにしたことを
特徴とfるオゾン発生装置である。
一端に設け、他端には吸気孔(2)を設けた、画室形状
のケース(3)内にファン(41付きモーター(:))
及び該モーターの回転軸に連結した絶縁軸(6)に取1
月けた数枚の多角形−竜俺(7)を設け、該多角形市;
慣の周側には所定の間隔にて内面に適当深さと幅の数条
の切込み構(8)ヲ設けた十数tjj’、電偉(9)を
嵌装し、且つ後側1にはフィルター(10)を内蔵し、
送気口(2)にはホース旧)を接続し、該ホース端は適
宜容量の水4・合(121内に投入し、水槽1バ二部に
位置せしめた発泡管(131に連結し、水4・* !1
210上側水面り上に開口したホース圓によってオゾン
化されたエアーを内燃機関に誘導するようにしたことを
特徴とfるオゾン発生装置である。
又上記オゾン発生装置の十放電電極(9)に於て、1ノ
」面に数条の切込み溝(δ)全設けたことを特徴とする
もので、その理由は高圧トランスに印加した除回転多角
′電極の角部が最も放′喧じやすい事に放電作用として
周知の事実であるか両電i間に於て長時間使用fる場合
はコロナ放電を越してアーク放電となり、その結呆放由
、むら発生ずることも電極ならび印加電圧その他によっ
て生ずることが、しばしばあり且つ経躾1−る所である
。これを解消して円滑な放電全持続させることが必要で
ある。そのためには放′屯を一部体止セしむろ作用とし
て極板間に一定の間隔ケおき無放電個所、即ち放電調整
個所を設けたため全体的1rcは所安の安5E L/た
放置が行なわれ(+i74足すべ・きオゾン発生が出来
ろことVこ成功したものである。
」面に数条の切込み溝(δ)全設けたことを特徴とする
もので、その理由は高圧トランスに印加した除回転多角
′電極の角部が最も放′喧じやすい事に放電作用として
周知の事実であるか両電i間に於て長時間使用fる場合
はコロナ放電を越してアーク放電となり、その結呆放由
、むら発生ずることも電極ならび印加電圧その他によっ
て生ずることが、しばしばあり且つ経躾1−る所である
。これを解消して円滑な放電全持続させることが必要で
ある。そのためには放′屯を一部体止セしむろ作用とし
て極板間に一定の間隔ケおき無放電個所、即ち放電調整
個所を設けたため全体的1rcは所安の安5E L/た
放置が行なわれ(+i74足すべ・きオゾン発生が出来
ろことVこ成功したものである。
又今一つの特徴は放゛亀部の改良であってマイナスの放
電板を多角形にし鈍角にしたことである。
電板を多角形にし鈍角にしたことである。
即高電圧印別によるコロナ放電が始まるとその時発生す
る熱とオゾンにより短時間で角尖端部分か磨滅しやすく
なるので、これを防止するため成るべく放電しや1−い
限度に於て、鈍角とし永続的に使用せんとしたものて゛
ある。
る熱とオゾンにより短時間で角尖端部分か磨滅しやすく
なるので、これを防止するため成るべく放電しや1−い
限度に於て、鈍角とし永続的に使用せんとしたものて゛
ある。
不発明は上記の如くモーターによるファン回転に、よっ
てエヤーをフィルターによりろ過し、多角形電極板(′
l)と切溝入り電極との間にコロナ放′Φ、を起し、そ
の間を通過するエアーを蟻脹−にオゾン化するもので、
このオゾン化されたエアーeホース旧)を通じて木樽u
2+内に導入し、周面に無数の透孔を収けた発泡v(1
3)によって発泡せしめ、水囲に於て靭状に放球した所
鯖オゾンエアーを更にホースtllJによって内燃+S
関に送込むようにしたもので内燃4幾閃に於ては、この
オゾンが分解1−るとぎに出ろ純粋な咽素イオンを3・
ij用するもので分解はガソリン粒子、マニホールドの
壁面等にぶつかることで促進されろ、オゾンが分解され
ろときイオン分子Hが発生−1−るが、コレカキャブレ
ーターから噴霧状態になってくるガンリンの粒子(+と
の結合状態を良くしシリンダー内Vこ方送なく混合され
爆発効果を上げろもので、この事は水槽内へ送られたオ
ゾンと発泡による気泡の分解による霧状水分゛との混合
によってシリンダご内に於て、より一層燃焼効果を助長
するものである。従ってカンリン使用の節約となり、し
かも走行距離も延長されろ等線々の効果が上げられろ。
てエヤーをフィルターによりろ過し、多角形電極板(′
l)と切溝入り電極との間にコロナ放′Φ、を起し、そ
の間を通過するエアーを蟻脹−にオゾン化するもので、
このオゾン化されたエアーeホース旧)を通じて木樽u
2+内に導入し、周面に無数の透孔を収けた発泡v(1
3)によって発泡せしめ、水囲に於て靭状に放球した所
鯖オゾンエアーを更にホースtllJによって内燃+S
関に送込むようにしたもので内燃4幾閃に於ては、この
オゾンが分解1−るとぎに出ろ純粋な咽素イオンを3・
ij用するもので分解はガソリン粒子、マニホールドの
壁面等にぶつかることで促進されろ、オゾンが分解され
ろときイオン分子Hが発生−1−るが、コレカキャブレ
ーターから噴霧状態になってくるガンリンの粒子(+と
の結合状態を良くしシリンダー内Vこ方送なく混合され
爆発効果を上げろもので、この事は水槽内へ送られたオ
ゾンと発泡による気泡の分解による霧状水分゛との混合
によってシリンダご内に於て、より一層燃焼効果を助長
するものである。従ってカンリン使用の節約となり、し
かも走行距離も延長されろ等線々の効果が上げられろ。
vl−ろにC3鵠(峨素イオン)が水の中を通過1−ろ
と」二組の如く気泡が発生する、この気(しは0.う(
オゾン)(J(酵素イオン)0(設素原子)であり、当
然電子を持って、いろ。水(I−↓(ツ)とばば累の原
子に水素原子か2 (b!if <つついているが−“
度くっつくとI′$、7:とは分ν証しにくい、しかし
電子が介入すると離れる。従って電子をもったり302
0の気泡か水の中を通過するとき気泡の表はに接触した
水が酸素と水素rc分’Oイし、その水素はシリンダー
内でガソリンと1ソ累が化合して燃焼−j−ろときに発
生する高温燃焼にてエンジン出力を増大する。面分解し
なかった水σ)氷粒はシリンダー内で燃料が燃焼fろと
きに高温で急速に膨張したガス体となるのでエンジン出
力が増大されろものと思われろ。
と」二組の如く気泡が発生する、この気(しは0.う(
オゾン)(J(酵素イオン)0(設素原子)であり、当
然電子を持って、いろ。水(I−↓(ツ)とばば累の原
子に水素原子か2 (b!if <つついているが−“
度くっつくとI′$、7:とは分ν証しにくい、しかし
電子が介入すると離れる。従って電子をもったり302
0の気泡か水の中を通過するとき気泡の表はに接触した
水が酸素と水素rc分’Oイし、その水素はシリンダー
内でガソリンと1ソ累が化合して燃焼−j−ろときに発
生する高温燃焼にてエンジン出力を増大する。面分解し
なかった水σ)氷粒はシリンダー内で燃料が燃焼fろと
きに高温で急速に膨張したガス体となるのでエンジン出
力が増大されろものと思われろ。
尚図面に於て高電圧発生装置(14)と本オゾン発生装
置との接続は省略した。又(15)はオゾン供給用の調
整弁である。
置との接続は省略した。又(15)はオゾン供給用の調
整弁である。
図面は本発明実施の一例を示したもので、第1図はオゾ
ン発生装置と水槽との関係図で要部を断■にて示す。第
2図は同上のA−−jx fiJに於ける拡犬断1用図
である。 向図面に於て(1)・送気口 12)・・吸気孔 (31・・ケース (11)・ファン i5+・・・モーター (′7)・・多角形の極板 (9)・放電用電極 +、!tli・・フ、イルタ (11)圓−補給用ホース (121・・ ・ 水 (・Vす (13)・・・・発泡管 特許出願人 鈴 木 輝 −、′・、ん)手続補正書(
自発) 昭和58年S月73日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 詩願昭58−2525号 2、発明の名称 オゾン発生装置 3、補正をする者 事件との関係(特許出願人) 4、補正の対象 特許請求の範囲及び明細書の一部並びに図面の補正。 補 正 傷 1#許、i−R求の範囲全下記の辿り全文を補正する。 (1)送気口を一端に設け、他偏1vこ吸気孔を設けた
適宜形状のケース内にファン付きモータ及び該モーター
回転軸に数枚の多角形゛電極を設け、該多極形電極の周
側には条溝入り電極を嵌装し、且つ後側[はフィルター
を内蔵し、送気1コにはホースを接続し、該ホース端は
適宜容量の水4+、′!1円の底部に設けた発泡管に連
結し、発市貴により発生した気泡は水面上に於て内燃膜
間接続用のホースf 1eF30し、オゾン化されたエ
アーと気泡が水面上で破裂′1−る時に発生ずる水の微
粒子を該ホースにより誘導するようにしたことを特徴と
するオゾン発生装置6゜(21送気口を−1111,!
に設け、他端に吸気孔を設けた適宜形状のケース内にフ
ァン付きモーター及び該モーター回転軸に数枚の角形市
、物を設け、この電極を回転させることにより相対する
周側の放電用の電極によりI及気したエアーをオゾン発
生装置に於て異状放diを解消するため該放tIL用電
極の内面周側に数条の切込み溝を設け、この切込み溝と
電極尖端との間隔を遠ざけ以て過放電をこの部分に於て
制御1−るようVこしたことを特徴とするオゾン発生用
放電電極。 2明94+1書第2貞18行の「送気口(2)」は送気
口(l)」h/由正する。 3、同 第3貞2行の「エアー金白・燃4幾関」とある
を「エアーと水の微粒子を内燃機関」と補正する。 4同 3行の「特徴とfる」と「オゾン」の間に「水の
1叔粒子とエアーの混合による」の字句をノj11人す
る。 5、同 16行の1無放電個所、即し」と1−放屯調伶
」の間に「内4iiである多角形の極板t7+の回転に
より核極板の失格)部(7)が外極である放d」7用軍
陰(91の切込み尚(81の部分に来たとき内極の尖端
部(71と外側の切込み溝の部分aに於てa間隔より広
がるのでアーク放電が、この部分で解消する効果ある」
の字句を加入する。 6同 第4頁4行の1分が」とl−磨滅」の間に1−1
・1安化」の字句を加入する。 7同 15行の「アー」とEを史に」の間VC「と水の
微粒子」の字句を力U入する。 8、同 17 ;−j乃至18行の1イオンを3′1」
用するもので・分解は」とある全1イオンと水の微粒子
の大きな膨張効果を利用するものでオゾンの分解に」と
補正する。 9、同 第5貞6行乃至7行の1−燃焼効果を助長」ま
でを1−燃焼効果と水の微粒子の強力な膨張力によりシ
リンダー内でのガス増大を助長」と補正1−る。 10同 10行の1−(f#累イオン)が」と「水の中
」の間に1−気泡となって」の字句を加入1−る。 11同 第6貞の4行の1思われる」の次に[又水の’
M; 〃111/こよりシリンダー内での爆発過度が若
干下るので、排ガス中の1\OX も減少し、太気汚栄
の防止効果が期待されろ」の字句をカロ入する。 12、同 18行の矢vCI−(81・・・・・切込み
屑」の字句を加入する。 11゛2θI1.’;i〜・・1αユソオφ“と4 コ
、 以 上算 2
図 ゴ
ン発生装置と水槽との関係図で要部を断■にて示す。第
2図は同上のA−−jx fiJに於ける拡犬断1用図
である。 向図面に於て(1)・送気口 12)・・吸気孔 (31・・ケース (11)・ファン i5+・・・モーター (′7)・・多角形の極板 (9)・放電用電極 +、!tli・・フ、イルタ (11)圓−補給用ホース (121・・ ・ 水 (・Vす (13)・・・・発泡管 特許出願人 鈴 木 輝 −、′・、ん)手続補正書(
自発) 昭和58年S月73日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 詩願昭58−2525号 2、発明の名称 オゾン発生装置 3、補正をする者 事件との関係(特許出願人) 4、補正の対象 特許請求の範囲及び明細書の一部並びに図面の補正。 補 正 傷 1#許、i−R求の範囲全下記の辿り全文を補正する。 (1)送気口を一端に設け、他偏1vこ吸気孔を設けた
適宜形状のケース内にファン付きモータ及び該モーター
回転軸に数枚の多角形゛電極を設け、該多極形電極の周
側には条溝入り電極を嵌装し、且つ後側[はフィルター
を内蔵し、送気1コにはホースを接続し、該ホース端は
適宜容量の水4+、′!1円の底部に設けた発泡管に連
結し、発市貴により発生した気泡は水面上に於て内燃膜
間接続用のホースf 1eF30し、オゾン化されたエ
アーと気泡が水面上で破裂′1−る時に発生ずる水の微
粒子を該ホースにより誘導するようにしたことを特徴と
するオゾン発生装置6゜(21送気口を−1111,!
に設け、他端に吸気孔を設けた適宜形状のケース内にフ
ァン付きモーター及び該モーター回転軸に数枚の角形市
、物を設け、この電極を回転させることにより相対する
周側の放電用の電極によりI及気したエアーをオゾン発
生装置に於て異状放diを解消するため該放tIL用電
極の内面周側に数条の切込み溝を設け、この切込み溝と
電極尖端との間隔を遠ざけ以て過放電をこの部分に於て
制御1−るようVこしたことを特徴とするオゾン発生用
放電電極。 2明94+1書第2貞18行の「送気口(2)」は送気
口(l)」h/由正する。 3、同 第3貞2行の「エアー金白・燃4幾関」とある
を「エアーと水の微粒子を内燃機関」と補正する。 4同 3行の「特徴とfる」と「オゾン」の間に「水の
1叔粒子とエアーの混合による」の字句をノj11人す
る。 5、同 16行の1無放電個所、即し」と1−放屯調伶
」の間に「内4iiである多角形の極板t7+の回転に
より核極板の失格)部(7)が外極である放d」7用軍
陰(91の切込み尚(81の部分に来たとき内極の尖端
部(71と外側の切込み溝の部分aに於てa間隔より広
がるのでアーク放電が、この部分で解消する効果ある」
の字句を加入する。 6同 第4頁4行の1分が」とl−磨滅」の間に1−1
・1安化」の字句を加入する。 7同 15行の「アー」とEを史に」の間VC「と水の
微粒子」の字句を力U入する。 8、同 17 ;−j乃至18行の1イオンを3′1」
用するもので・分解は」とある全1イオンと水の微粒子
の大きな膨張効果を利用するものでオゾンの分解に」と
補正する。 9、同 第5貞6行乃至7行の1−燃焼効果を助長」ま
でを1−燃焼効果と水の微粒子の強力な膨張力によりシ
リンダー内でのガス増大を助長」と補正1−る。 10同 10行の1−(f#累イオン)が」と「水の中
」の間に1−気泡となって」の字句を加入1−る。 11同 第6貞の4行の1思われる」の次に[又水の’
M; 〃111/こよりシリンダー内での爆発過度が若
干下るので、排ガス中の1\OX も減少し、太気汚栄
の防止効果が期待されろ」の字句をカロ入する。 12、同 18行の矢vCI−(81・・・・・切込み
屑」の字句を加入する。 11゛2θI1.’;i〜・・1αユソオφ“と4 コ
、 以 上算 2
図 ゴ
Claims (1)
- (1)送気1」を一端に設け、他端に吸気孔を設けた適
宜形状のケース内にファン付きモータ及び該モーター回
転軸に数枚の多角形電;砒を設け、該多極形電極の周側
には条溝入り電極を嵌装し、且つ後側にはフィルターを
内蔵し、送気口VCはボースを接続し、該ホース端は適
宜容量の水槽内の底部に設けた発泡管に連結し、発泡管
により発生した気泡は水面上に於て内燃機関接続用のボ
ースを開口し、オゾン化さ、、y%7;F=、δ該ホー
スにより訪尋するようにしたことを特徴とするオゾン発
生装置。 (21送気1」を一端に設け、他端に吸気孔を設り゛た
適宜形状のケース内にファン付きモーター及び該モータ
ー回転軸に数枚の角形電悼を設け、該多極電極に相対す
る周側の放置用の電極r(より吸気したエアーをオゾン
化′1−ろオゾン発生装置板に於て異状放電を解消する
ため該放電用電極の内面周側に数条の切込み溝を設けた
ことを特徴とするオゾン発生用放電電極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP252583A JPS59128204A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | オゾン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP252583A JPS59128204A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | オゾン発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128204A true JPS59128204A (ja) | 1984-07-24 |
Family
ID=11531790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP252583A Pending JPS59128204A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | オゾン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128204A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150204A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-26 | Fuji Densetsu Kk | エアポンプ付オゾン発生装置 |
-
1983
- 1983-01-11 JP JP252583A patent/JPS59128204A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150204A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-26 | Fuji Densetsu Kk | エアポンプ付オゾン発生装置 |
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