JPS59128246A - セメント化粧板の製造法 - Google Patents

セメント化粧板の製造法

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JPS59128246A
JPS59128246A JP332883A JP332883A JPS59128246A JP S59128246 A JPS59128246 A JP S59128246A JP 332883 A JP332883 A JP 332883A JP 332883 A JP332883 A JP 332883A JP S59128246 A JPS59128246 A JP S59128246A
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JP
Japan
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cement
decorative board
manufacturing
parts
board according
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JP332883A
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Inventor
高林 利秋
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Yoshino Kogyosho Co Ltd
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Yoshino Kogyosho Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は通例の砂、砂利等の骨材を用いないセメント主
体のセメント化粧板の製造方法に関するものである。な
お、ここでセメントとはすべてポルトランドセメントを
示称する。
従来のセメント化粧板はすべてセメントに骨材を混合し
て成型されていた。その理由はセメントと水のみで練っ
たセメント糊は硬化後に乾燥すると、必ずひび割れして
壊れるからである。したがって、セメントは必ず細骨材
を加えたモルタルとして、又は細骨材と粗骨材を加えた
コンクリートとして使用されている。
本発明の製造法より得られるセメント化粧板は、従来の
ものとは根本的に異なり、通例の骨材を全く含有せず、
水とセメントを主としたもののみから混練成型したもの
であるが、硬化後に乾燥してもひび割れを起こしたり、
反りを生じたりすることはない。その理由は成型時に混
練物を6’OO〜600.0 K g/ cm’の強大
な圧力で押し固めたことにある。
一般に粘土系の微粒子は粒子自体がコロイド的性質を持
ち、粒子は相互に接着する性質があるから、粘土系微粒
子が堆積して年数(数万年以上)が経過すると、周知の
とおり、粘板岩のような強固な岩石になる。本願の発明
者はこの粘板岩生成の理論に基づいて炭酸カルシウムそ
の他の微粉末に600 K g / c m’ないし4
000Kg/cm’+7)圧力を加えたところ、−見強
固な固形板が得られたが、数万年を経て生成した強固な
粘板岩とは異なり、その固形板は水に脆く崩壊しやすい
ものであった。そこで微粒子のコロイド的接着力だけで
なく、微粒子自体が固化能力を持つセメントに着目し、
セメント粒子を少量の水と共に練ってセメント糊を作り
、これを600 K g 7 c m’ないし4000
 K g / c m’という強圧で圧縮してセメント
板を成形するテストをくり返した。このセメント板は、
セメントの水和による固化作用のため、前述の炭酸カル
シウムその他の微粒子を強圧して得た板とは異なり、数
万年かけて生成した粘板岩に劣らない密度と強度を保持
していた。テストにより得られたセメント化粧板は、通
例の骨材を混入しなくても、ひび割れや反りは発生せず
、又、着色のために顔料その他を混入しても、強度が落
ちることもなかった。
このようにして到達した本発明の要旨は、セメントに炭
酸カルシウム、ベントナイト等の無機質微粉末と鋼繊維
、合成繊維等の繊維を混合し、混合物を水で練り、60
0〜4000Kg/cm’の圧力で圧縮成型して硬化さ
せることにあり、無機質微粉末と繊維の混入量は重量比
でセメン)100部に対してそれぞれ10〜20部と0
.1−1.0部とし、セメントを練る水は1〜5%のメ
チルセルローズ水溶液としセメント1oosに対シて重
量比で5〜15部混入し、脱型後に成形物をt o o
 ’c以下の高温高湿下で養生することが望ましい。
セメントに炭酸カルシウム、ベントナイトその他の無機
質微粉末を重量比でセメント100部に対しlO〜20
部混合するのは、セメント化粧板中の空隙を少なくする
ためである。
セメントに鋼繊維、合成m維等の繊維を重量比でセメン
ト100部に対し、0.1−1.0混合するのは、セメ
ント混線物を600〜4000Kg / c m’の高
圧の下で、圧縮成型後、脱型するときに成型物がひび割
れすることを防ぐためとセメント化粧板の曲げ強度を増
大するためである。
セメントを混練する最に用いる水量を重量比でセメント
100部に対し5〜15部とするのは、セメントの水利
のためと混線物の成型を容易にするためであり、多すぎ
てもすくなすぎても高圧がむつかしくなる。セメント混
練水として1〜5%のメチルセルローズ溶液を用いるの
は、混練物の粘度を高め、型詰めを容易にするためであ
る。
脱型した後に成形物を100℃以下の高温で養生するの
は、セメントの水和を促進し成形物の硬化を早めるため
である。
本発明によるセメントセメント化粧板の製造法は、セメ
ント混練物を600〜4000Kg/cm′の高圧をか
けて成型するから、成型時に型枠の内底面に天然の木の
葉、花等又は人工の意匠材を下敷きすれば化粧板の表面
には下敷きしたものの意匠が美しくプリントされる。
意匠材を下敷きしない場合、型枠内底面が平滑であれば
化粧板の表面は平滑な面となる。又、成型後の化粧板の
表面をウレタン、アクリル等の樹脂で被覆すると、化粧
板の塩吹き(エフロレッセンス)がなくなり、化粧板の
防水性は著しく向上する。
次に本発明の製造法を実施例に基づいて説明する。
実施例 1 重量比で白色ポルトランドセメント100部、ブレーン
10000cm’/gの炭酸カルシウム15部、長さ7
mm、直径2ミクロンのアクリル繊維0.5部の混合物
をメチルセルローズの2%水溶液9部で混練し、内寸1
1l10X90X6の鋼製型枠に充填する。その後30
007 c m’の圧力で押し固める。脱型後、成形物
中より水分が散逸するのを防ぐため合成樹脂製の密封容
器に入れ、60℃で約2時間硬化させる。成形物を密封
容器より取り出し、冷却後、ウレタンの18%トルエン
、酢酸エチル溶液に10秒間浸漬させて成形物をつ、レ
タン被膜でカバーする。この成形物の曲げ強度は約18
0 K g / c、 m’、比重は2.46で天然の
粘板岩に匹敵する。又、この成形物は風雨にさらされて
も塩吹きすることはない。
実施例 2 成型時の圧力以外は実施例1と全く同一とし、成型時の
圧力を600 K g / c m’から4000Kg
 / c m’まで変化させて得られる成形物の強度と
比重は下表に示す通りであった。
この表から、セメント化粧板の強度と比重は加圧力と共
に増加するが600 K g / c m’の加圧力で
も、相当な強度に達することがわかる。
実施例 3 成型時、型枠の内底面に天然の木の葉の八つ手、しだ、
紅葉(もみじ)等の葉を敷き、他は実施例1と全く同じ
条件で成型して得た化粧板は、その表面に八つ手、しだ
、もみじ等の葉の図柄が美しく!ツき出し、表面の図柄
は天然の木の葉そっくりであった。
出願人 吉野理化工業株式会社 手続補正書 昭和57年2月9日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第003328号2、発明の名称 セメント化粧板の製造法 3、補正をする者 本件との関係  特許出願人 住所 氏 名(名称) 吉野理化工業株式会社5、補正命令の
日付  自発 6、補正により増加する発明の数  なし8、補正の内
容  別紙のとおり 補正の内容 (1)特許請求の範囲を次の通り訂正する。
■)ポルトランドセメントに無機質微粉末ならびに繊維
を混合し、混合物を水で混煉し、600〜4000 K
 g / c m’の圧力で圧縮成型して硬化させるこ
とを特徴としてなるセメント化粧板の製造法。
2)セメントに混合する無機質微粉末の量を重量比でセ
メント100部に対し3〜30部とすることを特徴とし
てなる特許請求の範囲第1項に記載のセメント化粧板の
製造法。
3)セメントに混合する繊維の量を重量比でセメンl−
100部に対しo、i〜15.0部とすることを特徴と
してなる特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のセメ
ント化粧板の製造法。
4)セメント混合物を混煉する水の量を重量比でセメン
ト100部に対し5〜16部とすることを特徴としてな
る特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれか一つに
記載のセメント化粧板の製造ν去。
5)セメント混合物を混煉する水としてメチルセルロー
ズ1〜5%水溶液を用いることを特徴としてなる特許請
求の範囲第1項ないし第4項のいずれか一つに記載のセ
メント化粧板の製造法。
6)脱型した成型板を1006C以下の高温で養生する
ことを特徴としてなる特許請求の範囲第1項ないし第5
項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の製造法。
7)型枠内底面に天然又は人工の意匠材を敷いて成型し
、セメント化粧板の表面に意匠材の模様をプリントする
ことを特徴としてなる特許請求の範囲第1項ないし第6
項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の製造法。
8)成型硬化後のセメント化粧板の表面をウレタン、ア
クリル、エポキシ、ポリエステルその他の合成樹脂皮膜
で被覆することを特徴としてなる特許請求の範囲第1項
ないし第7項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の
製造法。
9)無機質微粉末は炭酸カルシウムとベントナイトの少
なくとも一方を含み、繊維は鋼繊維、鉱繊雌、植物性繊
維と少なくとも合成繊維の一方を含むことを特徴として
なる特許請求の範囲第1項ないし第7項のいずれか一つ
に記載のセメント化粧板の製造法。
(2)明細書第5頁第11行の「鋼m維、合成繊維等の
繊維を混合し、」を「鋼繊維、鉱繊維、植物性繊維、合
成繊維等を混合し、」に訂正する。
(3)明細書第5頁第15行第16行の[10〜20部
と0・1〜l・0部]を[3〜30部とOQ1〜15・
0部」に訂正する。
(4)明細書第5頁第18行の「5〜15部」を「5〜
16部」に訂正する。
(5)明細書第6頁第3行の「10〜20部」を「3〜
30部」に訂正する。
(6)明細書第6頁第6行の「0・1〜1・0」を「0
・1〜15・0部」に訂正する。
(7)明細書第6頁第12行の「5〜15部」を「5〜
16部」に訂正する。
(8)明細書第7頁第1行の「セメントセメント化粧板
」を「セメント化粧板」に訂正する。
(9)明細書第7頁第9行の[ウレタン、アクリル等」
を[ウレタン、アクリル、エポキシ、ポリエステル等」
に訂正する。
手続補正書 昭和59年 3月29日 特許庁長官 若 移相 夫殿 ■、事件の表示 昭和58年 特許願 第003328号2、発明の名称 セメント化粧板の製造法 3、補正をする者 電性との関係  特許出願人 名 称   吉野理化工業株式会社 4、代理人 5、補正命令の日付   自発 6、補■により増加する発明の数   なし8、補正の
内容    別紙の通り 補  正  の  内  容 (1)特許請求の範囲を次の通り訂正する。
1)ポルトランドセメントに無機質微粉末ならひに繊維
を混合し、4昆合物を水で混練し、600〜4000K
g/Cm’の圧力で圧縮成型して硬化させることを特徴
としてなるセメント化粧板の製造法。
?)セメントに混合する無機質微粉末の量を重量比でセ
メント100部に対し3〜30部とすることを特徴とし
てなる特許請求の範囲$1項に記載のセメント化粧板の
製造法。
3)セメントに混合する繊維の量を重量比でセメント1
00部に対し0.1〜15.0部とすることを特徴とし
てなる特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の七メン
ト化粧板の製造法。
4)セメント混合物を混練する水の量を重量比でセメン
ト100部に対し5〜16部とすることを特徴としてな
る特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれか一つに
記載のセメント化粧板の製造法。
5)セメント100部を混練する水としてメチルセルロ
ーズ1〜5%水溶液を用いることを特徴としてなる特許
請求の範囲第1項ないし第4項のいずれか一つに記載の
セメント化粧板の製造法。
6)脱型した成型板を100 ’C以下の高温で養生す
ることを特徴としてなる特許請求の範囲第1項ないし第
5項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の製造法。
7)型枠に入れたセメント化粧板の表面又は型枠内底面
に天然又は人工の意匠材を敷いて成型し、セメント化粧
板の表面に意匠材の模様をプリントすることを特徴とし
てなる特許請求の範囲第1項ないし第6項のいずれか−
・つに記載のセメント化粧板の製造法。
8)成型硬化後のセメント化粧板の表面をウレタン、ア
クリル、エポキシ、ポリエステルその他の合成樹脂皮膜
で被覆することを特徴としてなる特許請求の範囲第1項
ないし第7項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の
製造法。
9)無機質微粉末は炭酸カルシウムとベントナイトの少
なくとも一方を含み、繊維は鋼繊維、鉱繊維、植物性m
isと少なくとも合成繊維の一方を含むことを特徴とし
てなる特許請求の範囲第1項ないし第7項のいずれか一
つに記載のセメント化粧板の製造法。
(2)明細書第7頁第3行の「成型時に型枠の」を「成
型時に型枠に入れたセメント混練物の表面又は型枠の」
に訂正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ポルトランドセメントに無機質微粉末ならびに繊維
    を混合し、混合物を水で混煉し、600〜4000 K
     g / c m’の圧力で圧M成型して硬化させるこ
    とを特徴としてなるセメント化粧板の製造法。 2)セメントに混合する無機質微粉末の量を重量比でセ
    メント100部に対し10〜20部とすることを特徴と
    してなる特許請求の範囲第1項に記載のセメント化粧板
    の製造法。 3)セメントに混合するm#の量を重量比でセメント1
    00部に対し0.1〜1.0部とすることを特徴として
    なる特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のセメント
    化粧板の製造法。 4)セメント混合物を混煉する水の量を重量比でセメン
    ト100部に対し5〜15部とすることを特徴としてな
    る特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれか一つに
    記載のセメント化粧板の製造法。 5)セメント混合物を混煉する水としてメチルセルロー
    ズ1〜5%水溶液を用いることを特徴としてなる特許請
    求の範囲第1項ないし第4項のいずれか一つに記載のセ
    メント化粧板の製造法。 6)脱型した成型板をi o o ’c以下の高温で養
    生することを特徴としてなる特許請求の範囲第1項ない
    し第5項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の製造
    法。 7)型枠内底面に天然又は人工の意匠材を敷いて成型し
    、セメント化粧板の表面に意匠材の模様をプリントする
    ことを特徴としてなる特許請求の範囲第1項ないし第6
    項のいずれか一つに記載のセメント化粧板の製造法。 8)成型硬化後のセメント化粧板の表面をウレタン、ア
    クリルその他の合成樹脂皮膜で被覆することを特徴とい
    てなる特許請求の範囲第1項ないし第7項のいずれか一
    つに記載のセメント化粧板の製造法。 9)無機質微粉末は炭酸カルシウムとベントナイトの少
    なくとも一方を台み、繊維は鋼繊維と少なくとも合成v
    Ara、の一方を含むことを特徴としてなる特許請求の
    範囲第1項ないし第7項のいずれが一つに記載のセメン
    ト化粧板の製造法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62108756A (ja) * 1985-11-08 1987-05-20 吉野理化工業株式会社 セメント化粧板の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62108756A (ja) * 1985-11-08 1987-05-20 吉野理化工業株式会社 セメント化粧板の製造方法

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