JPS59128562A - 像形成装置 - Google Patents

像形成装置

Info

Publication number
JPS59128562A
JPS59128562A JP58002917A JP291783A JPS59128562A JP S59128562 A JPS59128562 A JP S59128562A JP 58002917 A JP58002917 A JP 58002917A JP 291783 A JP291783 A JP 291783A JP S59128562 A JPS59128562 A JP S59128562A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
image forming
copy
flag
forming apparatus
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58002917A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Suzuki
明 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP58002917A priority Critical patent/JPS59128562A/ja
Publication of JPS59128562A publication Critical patent/JPS59128562A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • G—PHYSICS
    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/55—Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、マイクロプロセッサを用いて制御を行う複写
機またはファクシミリ受信機等の像形成装置に関し、特
にコンソールキーボードや表示器等を用いて、センサや
アクチュエータ更にはランダムアクセスメモリ(RAM
 )上のソフトウェア内部フラグの状態の検出ご可能に
した自己診WIF機能を有する像形成装置に関するもの
である。
従来技術 従来のこの種の装Uにおいて、入方、出方、ソフトウェ
ア内部フラグはそれぞれ別個のアドレス空間をもち、ソ
フトウェア上では互に独立するアドレス(番号)で指定
されていた。このため、ある制御対象ポイントをセット
(オン)するあるいはリセット(オフ)するといった同
一の動作を行なわせる場合には、その制御対象が入力部
、出力部またはソフトウェア上のフラグかによって異な
った命令を割り当てなくてはならないという不便さがあ
った。例えば、フラグを操作Tるためには1セツトフラ
グ命令”、出力をセットするためには1アウト命令”と
いった具合である。また、命令の有効な範囲に制限をつ
ける、例えば、オン。
オフ状態をチェックする命令はオペランドとして入力ア
ドレスのみしか指定できない。このように従来において
は、ソフトウェア上の一貫性を欠く命令体系をもってい
た。
また、従来においては、制御対象ポイントを指定し、あ
るいは識別する場合、ハードウェア上においては端子番
号、アクチュエータ番号等により行なわれ、ソフトウェ
ア上においては、ボート番号、入出力アドレス、ビット
番号等によす行なわれていた。しかしながら、ソフトウ
ェア上での入出力指定アドレス(番号)が必ずしもハー
ドウェア上の入力、出力端子番号と一致せず(例えば端
子番号は重複して番号付けできない)、改めて双方の関
連を示す対応テーブルを用いてデパック等の作業を進め
る必要があった。
そのため、本願人は同一制御対象ポイントに対してハー
ドウェア側とソフトウェア側との共通の認識を可能にし
た統一シーケンシャル番号(以下、これをオーディナル
番号という)を設定し、さらにこのオーディナル番号に
より指定される制御対象(以下、オーディナルという)
を入出力の制御対象ポイントのみならずソフトウェア上
のみに形成されるフラグ類も加え、プロセッサの操作ポ
イント全般に拡張したアドレス空間(以下、オーディナ
ル空間という)?形成することにより、ソフトウェアと
ハードウェア相互間の対応関係を容易ニ詔識し得るよう
にして、シータンス命令にオペランド記述に対する制限
をなくシ、より効率的かつ汎用性のある命令体系からな
るジ−タンス制御方法を提案した(特願昭Sクー1,1
11号)。
すなわち、ここでいうオーディナル番号とは、入力、出
力およびRAM上に形成されたソフトウェア内部フラグ
の各点を、指定するそれぞれのアドレスを統合して同一
アドレス空間上に配置したときのシリアル番号のことで
ある。
一方、自己診断機能2有する従来装置で異常状態の表示
を行う際には、次の第1表に示すような故障状況に対応
したエラーフードの表示のみを行なっていたので、その
詳細を判断するためには装置の特性等に関する深い知識
が不可欠であったため、保守管理が容易ではなく故障修
理に時間を要した。
そこで、本願人は前述のオーディナル番号を用いて、あ
らかじめ登録されたプロセス手段や感知手段を゛呼び出
し、診断を実行する手段を有する像形成装置を提案した
(特願昭36−コ/!、32に号)0しかしながら、こ
の提案の装置は一連の動作を実行するのには便利である
が、多数のオーディナルに対して任意のオーディナルを
一単独にチェックし、0N10FFするなどには不便で
あつ永。
目     的 そこで、本発明の目的は、上述した欠点を除去しオーデ
ィナルを指定する手段、選択指定されたオーディナルの
0N10FF状態を表示する手段とを設けることにより
、システムのチェックヲ容易に実現することができるよ
うにした像形成装置を提供することにある。
実施例 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明Tる。
第1図は本発明像形成装置の内部構成側を示し、ここで
lは感光ドラムであり、その表面は例えばCdS光導電
体を用いた三層構成のシームレス感光体から成る。コは
前除電帯電器、3は一次帯側Llは二次帯電器、夕は転
写帯電器、6はクリーニングローラと弾性ブレードで構
成されたクリーニング装置、りは現像器、ざは前面露光
ランプ、9は全面露光ランプ、//および/2は給紙ロ
ーラ、/3は上段カセット、/4tは下段カセット、7
にはレジストローラ、/lは紙検知センサ、/7は搬送
ベルト、7gは紙検出センサ、/9は定着ローラである
。
〃は定着終了後に定着ローラ/9をクリーニングするウ
ェブ1.2/はメインモータ1.2.2は光学系の前進
および後進用クラッチ、23は第1走査ミラーコダと一
体に構成された照明ランプ、乃は第1走査ミラー1.2
乙は第3ミラー1.27は第りミラー、−gは光学系冷
却用ファン1.2qは転写紙を確実に搬送するのに用い
る搬送ファン、30−/がら3θ−グはレンズ光学系、
3/はコピートレイ−3−1および33 ハ定着ヒータ
、3ダはサーミスタ、3乙は原稿台ガラス、37および
3gはキーカウンタ(コントロールカウンタ)、f/は
紙残量検出器、侵は排出ローラ、幻は排出トナー容器、
釘はパイプ、グ6はソータ、グアは紙検出センサである
。
Vは原稿を一枚ずつ露光位置に搬送するドキュメントフ
ィーダ(以下DFと称する)、g/は搬送ベルト、乙は
原稿、g3はピックアップローラ、評は原稿の排出な検
出する排出センサ、gりは原稿排出台、ざ6は原稿有無
センサ、VはDFモードを選択するDFモードスイッチ
、話は給紙台、胛は紙の先端を検出する先端検知センサ
である。
まス、後述のコピースタートキーの押下等によりコピー
動作が開始されると、メインモーター/により感光ドラ
ムlは図の矢印の方向に回転を開始する。ドラム/が所
定回転すると、原稿台ガラス36上に置かれた原稿g2
を照明ランプコ3で照明し、その反射光を第1走査ミラ
5tよび第一走査ミラーJとで走査する。その際、第1
走査ミラー評と第1走査ミラーコダとを例えば/://
コの速度比で駆動させ、それによりレンズ30の前方の
光路長が常に一定に保たれたまま、原稿の走査が行われ
るようにする。上述の反射光の像をレンズ3oと第3ミ
ラームと第3ミラー17とに経由させた後、所定の露光
位置でドラムl上に結像する。その際、ドラム/の局面
をあらかじめ前面露光ランプざと前除電帯電器−とによ
り同時除電した後、照明ランプ23により照射された反
射光像ご上述の露光位置でドラム/上にスリット露光す
る。
それと同時に、交流ACと逆極性のまたは一次帯電と逆
極性のコロナ除!!を二次帯電器lで行い、その後、さ
らに全面露光ランプデによる表面均一露光によりドラム
l上に高コントラストの静電潜像を形成する。次に、感
光ドラムl上の静電潜像を現像器7の現像ローラにより
現像してトナー像として可視化させ、そのトナー偏分転
写帯電器Sにより転写紙に転写する。その際、上段カセ
ット/3、もしくは下段カセット/グ内の転写紙を給紙
ローラ//もしくは7.2により複写機内に送り込み、
レジストローラ/3で正確なタイミングごとって感光ド
ラム/の方向に送るから、ドラム/上の潜像先端と転写
紙の先端とを転写部で一致させることができる。次いで
、転写帯電器5と感光ドラムlの間を転写紙が通る間に
感光ドラムl上のトナー像を転写紙上に転写する。
その転写の終了後、転写紙を分離ベルトにより感光ドラ
ム/から分離し、紙検知センサ/6を介して搬送ベルト
/7により定着ローラ/9に導き、加圧および加熱を加
えて定着する。その後、転写紙を排出ローラ侵により紙
検出用センサ/gを介してトレイ3/へ排出する。なお
、ソータ’Itが装置されている場合には、転写紙を紙
検出センサグクを介してツータグ乙の各トレイに排出す
る。転写終了後も感光ドラムlの回転ごそのまま続行さ
せ、クリーニング装置6で感光ドラムlの表面を清掃し
、それにより回収されたトナーをバイブiを介して排出
トナー容器4!3に集めた後、次の複写サイクルに移行
する。
また、DFtOを使用する自動給紙モードがDFモード
スイッチj7により選択された場合には、給紙台gg上
に置かれた原稿g2をピックアップローラざ3および搬
送ベルトgノにより露光位置に搬送し、原稿t2が側光
位置に達すると後述のコピースタートキー(第2図参照
)の入力なしでコピー動作を開始する。DFモードスイ
ッチg7を選択しない場合には、原稿圧着板を兼用する
DFtOを持ち上げ、原稿g−を原稿台ガラス36にセ
ットし、コピースタートキーの入力によりコピー動作を
開始する。
第、2図は第1図の本発明装置の操作部(コンソールパ
ネル)の配置構成例ご示し、ここで−〇〇はカラー液晶
を用いて複写動作に関する各種の表示を行う表示パネル
、XI/ −X)3は表示パネルXtO上のコピ一枚数
表示部、〃りは縮小コピー?選択する縮小コピー選択キ
ー、−〇りは拡大コピー?選択する拡大コピー選択キー
、20乙はコピ一枚数設定用テンキーであり、最大3桁
の枚数まで設定できる。、207はテンキーλOAで設
定されたコピ一枚数を取消すクリアキー、9gは複写開
始を指示するコピースタートキーである。
ところで、上述の各種キー20’l〜、20gおよび表
示部コθlNλ03は図示しないサービスマンスイッチ
の切換えにより、次の機能または表示内容に変わる。
すなわち、テンキーλθ6によって入力されたコ桁のオ
ーディナル番号はただちにコピ一枚数表示部、202お
よびコθ3に表示されるとともに、そのオーディナルが
ON状態のときは左端のコピ一枚数表示部、201が”
P”を表示し、そのオーディナルがOFF状態のときは
表示部コO7がブランクとなる。
また、縮小/拡大コピー選択キー、201Iおよび、2
05を1回押すごとに表示部−〇−および203に表示
されたオーディナル番号がそれぞれ76進数で6−/″
または6+l”加算され、続けて03秒以上押し続けれ
ば上述の歩進動作がOJ秒周期で繰返される。
これによって、テンキー、204では入力できない/6
進数の置数が可能となる(第2表〜第り表参照)。
クリアキー、207は通常と同様に取消しキーとして働
き、このキー20りの押圧により表示部20.2および
203のN数表示が零となる。コピースタートキー−o
gは7回押すごとに表示部、201および、203に表
示中のオーディナルのON/ OFF状態が反転し、続
けてOJ秒以上押し続ければ、上述の動作がOJ秒周期
で繰返される。
第、2表〜第グ表は本実施例の上述のオーディナル番号
とその内容の一例を示す。なお、上述のオーディナル番
号(キ一番号)とアドレス番号とは対応している。
第3図は、第1図示の本発明装置の制御部(コントリー
ラ)の構成の一例を示し、ここで3θ/は操作部のキー
の抑圧に応じたキーデータを送出するキーボードマトリ
ックス回路、30.2はキー人力制御ボート300から
のカラム選択信号をバッファしてキーボードマトリック
ス回路lを駆動制御するドライバである。30.7はど
のキーカタ押されても割込み信号を発生するために用い
るオアゲートであり、マトリックス回路lからのキーデ
ータの論理和を割込み信号として割込みコントローラ(
例えば、g2!9C)の入力端子IRQに供給する。
30’l、 30!、 30Aおよび30りはマイコン
(例えば、!;2!;!;A )の入出力ボートであっ
て、キーカラムセレクト)異状検出センサ等の各種入力
センサ、および出力アクチューエータが接続される。
309は基本クロック発生用IC(集積回路)発振器で
あり、その出力は割込みコントローラの入力端子IR’
7に供給される。310は制御用のマイクロプロセンサ
(CPU 、例えば、ざOg!A )であり、P−RO
M (プログラム用リードオンリメモリ)3/2に記憶
されているプログラムの実行によってシーケンス制御動
作を行う。
31!はそのプルグラムの実行にともなって発生するデ
ータを一次記憶するために用し)るスタティックラ゛ム
(RAM )である0 31′6はシフトレジスタであり、/<ステ423,2
12通じてCPU 310から供給されたノぐラレルデ
ータをシリアルデータに変更して、プログラマブルLC
D (液晶ディスプレイ)コントローラドライノく31
9に送る。37gはそのドライノ々3/9番こより駆動
されるLCDである。3〃は出力ポート3θ乙また番ま
30りからの出力をディジタルアナログ変換するD/A
(ディジタルアナログ)コンノく一次であり、露光ラン
プの明かるさを制御するためのアナロク°iE圧を発生
させる。なお、前述のサービスマンスイッチからのキー
人力はマYリツクス回路301およびキー人力制御ボー
トJOθを通じてCPU 310&こ供給され、点検モ
ードへの切換が行われる。
次に、第3図示の装置のオーディナル表示に関する動作
例を、第を図囚およびω)の流れ図を参照して更に詳細
に説明する。まず、操作者により不図示のサービスマン
スイッチがオーディナル表示側に切換られ、テンキー2
0Aによってオーディナル番号が入力されると、発振器
309の基本クロ゛ンクに起動されて第り図(4)に示
すステ゛ンブtiooに飛び、コピ一枚数表示部コθl
−コ03に示された数値の下コ桁をオーディナル番号と
みなして、その番号に相当するオーディナルのON/ 
OFF状態を表示用バッファRAM 31kに書き込む
。次いで、ステ゛ンプlθ/に進み、その表示用RAM
 31!;の内容i P/S変換器316およびLCD
コントローラ、3/9を介してLCD 、3Igにシリ
アルに転送し、表示ノぐネルコθOのコピ一枚数表示部
コOINコ03の左端の表示部コθlにオーディナルの
0N10FF状態をP”またはブランクで表示した後、
割込が行われた元のルーチンに戻る。
また、上述のサービスマンスイッチがオーディナル表示
側に切換られているときに、所定のキー201IN20
gが押されると、そのキー人力により起動されてメイン
ルーチンから第1I図の)に示すステツプダ02に飛び
、どのキーが押されたかを解析する。その解析の結果、
クリアキーλθりが押されたと判定したときにはステフ
ラグθ3において表示部コQ/〜、203の表示を零に
クリアし、テンキー、20乙が押されたと判定したとき
にはステップ1Iotiにおいてそのキー人力の数値を
表示部202および、203に表示した後、前述のステ
ップクOθに飛ぶ。また、拡大コピー選択キーコ05が
押されたと判定したときにはステップlIo!fにおい
てオーディナル番号1/”だけ加算処理を行い、縮小コ
ピー選択キー1I06が押されたと判定したときにはオ
ーディナル番号を”/″だけ減算処理を行い、また、コ
ピースタートキー−0gが押されたと判定したときには
オーディナルの0N10FF状態の反転を行う0その後
、再び割込が行われた元のメインルーチンに戻る。
なお、本例では既存のテンキーを用いたので/乙進数の
置数を直接行なえないものがあるが、別に/6進キーを
保守サービス用に設けて/I−進数の置数の全てを直接
行うようにしてもよい。さらに、本例ではオーディナル
チェック用コンソールをユーザ操作用コンソールと兼用
しているが、脱着可能す専用チェックパネルを用いても
よいのは勿にである。
効   果 以上説明したように、本発明によれば、オーディナルを
指定する手段、その指定されたオーディナルのON/ 
OFF状態を表示する手段とを設けたので、こ、れらの
手段により表示されたソフトウェア内部フラグのチェッ
ク等によって容易に故障の詳細が判定できて、故障修理
(トラブルシューティング)に要求する時間短縮が可能
となる効果が得られる。また、本発明によれば、装置生
産時の工場でのラインチェックに要する作業時間が短縮
される。
【図面の簡単な説明】
第7図は本発明像形成装置の一例を示す内部構成図、第
2図は第1図示の装置の操作部の外観の一例を示す正面
図、第8図は第1図示の装置の制御部の構成の一例を示
すブロック線図、第ダ図割およびの)はそれぞれ第3図
示の制御部の動作例を示す流れ図である。 l・・・感光ドラム、 コ・・・前給電帯電器、 3・・・−次帯電器、 グ・・・二次帯電器、 !・・・転写帯電器、 6・・・クリーニング装置、 7・・・現像器、 t・・・前面露光ランプ、 デ・・・全面露光ランプ、 //、/2・・・重合紙ローラ、 /3・・・上段カセット、 /ダ・・・下段カセット、 /j・・・レジストローラ、 /6・・・紙検知センサ、 /7・・・搬送ベルト、 7g・・・紙検出センサ、 19・・・定着ローラ、 に・・・クリーニングウェブ、 コ/・・・メインモータ1 .2.2・・・前進後進用クラッチ、 コ、? N27・・・ミラー、 3・・・光学系冷却用ファン、 啄・・・搬送ファン、 3θ−1憫O−ダ・・・レンズ光学系、3/・・・コピ
ートレイ1 .32..3.3・・・定着ヒータ、 3グ・・・サーミスタ、 3A・・・原稿台ガラス1 .77、.3ざ・・・キーカウンタ、 クハ・・紙残量検出器、 グー・・・排出ローラ、 lI3・・・排出トナー容器、 ダ5・・・パイプ、 部用ソータ、 グア・・・紙検出センサ、 go・・・ドキュメントフィーダ(DF )、E/・・
・搬送ベルト、 go・・・原稿、 g3・・・ピックアップローラ、 glI・・・排出センサ、 ざj・・・原稿排出台、 ざ6・・・原稿有無センサ1 gり・・・DFモードスイッチ、 gざ・・・給紙台、 i9・・・先端検知センサ、 2Qθ・・・表示パネル、 コθ/〜J3・・・コピ一枚数表示部1.1VII・・
−縮小コピー選択キー1.20!・・・拡大コピー選択
キー1 .206・・・コピ一枚数設定用キー、λθり・・・ク
リアキー、 20g・・・コピースタートキー、 30θ・・・キー人力制御ボート、 3Ql・・・キーボードマトリックス回路、30コ・・
・ドライバ1 .70.3・・・オアーゲート、 30グ、30!・・・入力ボート、 304.307・・・出力ボート、 30g・・・割込みコントローラ、 309・・・基本クロック発生用IC発振器、3/(7
・・・CPU(マイクロプロセッサ)、3/2・・・R
OM(リードオンリメモリ)、31S・・・RAM(ラ
ンダムアクセスメモリ)、311・・・ジフトレジスタ
、 37g・・・LCD(液晶ディスプレイ)、3iq・・
・LCDコントローラ、 3.10・・・D/A (ディジタルアナログ)コンバ
ータ、32/・・・パスライン。 特許出願人  キャノン株式会社 代1 第4図 (A)      (B)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 /)入力および出力を制御対象とし、該制御対象の各点
    ′Ii:指定するそれぞれのアドレスを統合しテ同−ア
    トレス空間上に配置してなる統一シーケンシャル番号を
    V定し、該統一シーケンシャル番号により前記制御対象
    に対するシーケンス制御を行う自己診断機能付の像形成
    装置において、前記統一シーケンシャル番号を選択指定
    する指定手段、該指定手段により選択指定された前記統
    一シーケンシャル番号により指定される前記制御対象の
    オン/オフ状態を表示する表示手段とを具備したことを
    特徴とする像形成装置。 、2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、ソフ
    トウェア内部フラグも前記制御対象とすることを特徴と
    する像形成装置。 3)特許請求の範囲第1項または第2項のいずれかの項
    に記載の装置において、前記指定手段により指定された
    前記制御対象のオン/オフ状態を反転させる反転手段を
    有することを特徴とする像−形成装置。 t)特許請求の範囲第3項記載の装置において、点検モ
    ードを指定する手段により、通常の像形成指示用キーを
    前記指定手段と前記反転手段とに割当てたことを特徴と
    する像形成装置。
JP58002917A 1983-01-13 1983-01-13 像形成装置 Pending JPS59128562A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58002917A JPS59128562A (ja) 1983-01-13 1983-01-13 像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58002917A JPS59128562A (ja) 1983-01-13 1983-01-13 像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59128562A true JPS59128562A (ja) 1984-07-24

Family

ID=11542697

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58002917A Pending JPS59128562A (ja) 1983-01-13 1983-01-13 像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59128562A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6165458U (ja) * 1984-09-28 1986-05-06
US4860052A (en) * 1986-09-13 1989-08-22 Minolta Camera Kabushiki Kaisha Copying apparatus with use frequency cancellation control

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6165458U (ja) * 1984-09-28 1986-05-06
US4860052A (en) * 1986-09-13 1989-08-22 Minolta Camera Kabushiki Kaisha Copying apparatus with use frequency cancellation control

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4206995A (en) Reproduction machine with on board document handler diagnostics
JPS63218973A (ja) コピ−作成装置
JPS5870250A (ja) 複写機
US4600293A (en) Photocopying apparatus and method wherein the optical scanner acts as an alignment guide
EP0028167B1 (en) Method of indicating the cause of a malfunction in a reproduction machine
JPH0154701B2 (ja)
US4403850A (en) Copying device having plural exposure modes
US4812876A (en) Motor control device for a copying machine
JPS6242269B2 (ja)
US6021289A (en) Necessary time display apparatus for image forming apparatus
JP3083140B2 (ja) 複写装置
JPS6188279A (ja) 複写機
JP2554325B2 (ja) 複写機のモ−ド入力方法
JP2994660B2 (ja) 割り込み機能付き画像形成装置
JPH0423262B2 (ja)
JP2513719B2 (ja) 複写情報変更機能を備えた複写機
JP3017305B2 (ja) 画像形成装置
JPS58219571A (ja) 複写機
JPS59152461A (ja) 複写機の制御装置
JPH0430582B2 (ja)
JPS59125754A (ja) 複写装置
JP3036748B2 (ja) 画像形成装置
JPS6088971A (ja) 像形成装置
JPH022142B2 (ja)
JPH04344661A (ja) 画像形成装置