JPS59132014A - 基準電圧発生回路 - Google Patents
基準電圧発生回路Info
- Publication number
- JPS59132014A JPS59132014A JP58007022A JP702283A JPS59132014A JP S59132014 A JPS59132014 A JP S59132014A JP 58007022 A JP58007022 A JP 58007022A JP 702283 A JP702283 A JP 702283A JP S59132014 A JPS59132014 A JP S59132014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- reference voltage
- circuit
- output
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/20—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using diode- transistor combinations
- G05F3/30—Regulators using the difference between the base-emitter voltages of two bipolar transistors operating at different current densities
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Amplifiers (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は周囲温度に影響されず、任意の出力電圧を発生
できる簡潔な基準電圧発生回路に関する。 〔従来技術〕 第1図は従来のエネルギーギャップ電圧を利用した方式
の周囲温度に影響されない基準電圧発生回路である。図
において、(1)は絶対温度(T)に比例した定電流(
I L)’を発生するT比例定電流発生回路、(2)は
絶対温度(T)に比例した電圧を発生させるだめの抵抗
(IRL)、(3)はダイオード(D)、(4)は出力
電圧(Vo)を出力する出力端子、(5)は電圧(vl
)を発生する電源である。 第1図において、T比例定電流発生回路(1)から絶対
温度(T)に比例した定電流(It)が出力されるとき
、出力端子(4)とアース間に発生する出力電圧(Vo
)は〔1〕式となる。 〔1〕式において、IL=10(μA)、 Ro=61
[KΩ]。 Is 勾2.6 X 10 (A’)に設定すると〔
1〕式の第1項。 第2項は下記〔2)、(3)式となる。 ILRo#610 (:mV) −−−−・
・(:2)[2) 、(3)式を〔1〕式に代入すると
出力電圧(vO)は1224(mV)となる。この電圧
はエネルギーギャップ電圧と言われ周囲温度に依存しな
い電圧となる。例えば周囲温度が上昇すると、ダイオー
ド(3)の両端子間の電圧が減少し、又、T比例定電流
発生回路(1)の電流(IL)が増加して抵抗(2)の
両端子間の電圧が増加するため、各電圧変化は打ち消し
合って出力端子の出力電圧(VO)は変化しない。これ
によって周囲温度に依存しない基準電圧を得ることがで
きる。 しかしながら、このような従来装置による出力電圧(V
o)は、ダイオード(D)の順方向電圧のほぼ2倍であ
るため、任意の基準電圧を得るにはバッファ回路、増幅
器等が必要となる欠点があった。 〔発明の概要〕 本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、その目
的は、任意の出力電圧を発生できる基準電圧発生回路を
提供することにある。 このような目的を達成するため本発明では、トランジス
タのペースエミッタ順方向飽和電圧に比例した電圧と、
絶対温度に比例した電圧とを加算して温度に依存しない
任意の値の定電流を作成し、この電流を任意の値の出力
抵抗に流して出力とするように構成したものである。 〔発明の実施例〕 第2図は本発明一実施例を示す回路図である。 図において、ΔVB1発生回路(7)はトランジスタ(
8)。 (9)と抵抗(to) 、 (11) 、 (12)
、 (13)とによシ構成され、T比例定電流発生回路
(14)はトランジスタ(15)、(16)、(17)
、(1B)、(19)、(20)、(21)。 (21)とダイオード(22) 、 (23)と抵抗(
24)とにより構成され、出力回路(25)は出力端子
(4)とトランジスタ(26)と抵抗(27)と′によ
り構成されている。 次に第2図の動作について説明する。ΔVBE発生回路
(7)において、トランジスタ(8)のコレクタに流れ
る電流(Ir)は次に示す〔4〕式となる。 (但しVII8 、 VBE9はトランジスタ(8)、
(9)ノヘースエミツタ順方向飽和電圧である。) 又、■1118 t V!189はそれぞれ次に示す[
:5:l 、(6]式(但しIss 、 I89はト
ランジスタ(8) 、 (9)のペースエミッタの逆方
向飽和電流、I2はトランジスタ(9)のコレクタを流
れる電流である。) 上記〔5〕式からI2は次に示す〔7〕式となる。 次に抵抗(12)の値をR12とし、その両端子a。 b間の電圧をVabとすると、次に示す〔8〕式がなシ
たつ。 次にトランジスタ(15) 、 (16)及びダイオー
ド(22) 、 (23)のエミツタ面積比を各々1:
A(但しA〉1)とし、トランジスタ(1B) 、 (
19)のコレクタ面積比を1:1とし、トランジスタ(
20)。 (21)のエミツタ面積比を2=1とすると、抵抗(2
4)の端子間に発生する電圧をV24(!Jファレンス
電圧VR)tj:次に示す
できる簡潔な基準電圧発生回路に関する。 〔従来技術〕 第1図は従来のエネルギーギャップ電圧を利用した方式
の周囲温度に影響されない基準電圧発生回路である。図
において、(1)は絶対温度(T)に比例した定電流(
I L)’を発生するT比例定電流発生回路、(2)は
絶対温度(T)に比例した電圧を発生させるだめの抵抗
(IRL)、(3)はダイオード(D)、(4)は出力
電圧(Vo)を出力する出力端子、(5)は電圧(vl
)を発生する電源である。 第1図において、T比例定電流発生回路(1)から絶対
温度(T)に比例した定電流(It)が出力されるとき
、出力端子(4)とアース間に発生する出力電圧(Vo
)は〔1〕式となる。 〔1〕式において、IL=10(μA)、 Ro=61
[KΩ]。 Is 勾2.6 X 10 (A’)に設定すると〔
1〕式の第1項。 第2項は下記〔2)、(3)式となる。 ILRo#610 (:mV) −−−−・
・(:2)[2) 、(3)式を〔1〕式に代入すると
出力電圧(vO)は1224(mV)となる。この電圧
はエネルギーギャップ電圧と言われ周囲温度に依存しな
い電圧となる。例えば周囲温度が上昇すると、ダイオー
ド(3)の両端子間の電圧が減少し、又、T比例定電流
発生回路(1)の電流(IL)が増加して抵抗(2)の
両端子間の電圧が増加するため、各電圧変化は打ち消し
合って出力端子の出力電圧(VO)は変化しない。これ
によって周囲温度に依存しない基準電圧を得ることがで
きる。 しかしながら、このような従来装置による出力電圧(V
o)は、ダイオード(D)の順方向電圧のほぼ2倍であ
るため、任意の基準電圧を得るにはバッファ回路、増幅
器等が必要となる欠点があった。 〔発明の概要〕 本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、その目
的は、任意の出力電圧を発生できる基準電圧発生回路を
提供することにある。 このような目的を達成するため本発明では、トランジス
タのペースエミッタ順方向飽和電圧に比例した電圧と、
絶対温度に比例した電圧とを加算して温度に依存しない
任意の値の定電流を作成し、この電流を任意の値の出力
抵抗に流して出力とするように構成したものである。 〔発明の実施例〕 第2図は本発明一実施例を示す回路図である。 図において、ΔVB1発生回路(7)はトランジスタ(
8)。 (9)と抵抗(to) 、 (11) 、 (12)
、 (13)とによシ構成され、T比例定電流発生回路
(14)はトランジスタ(15)、(16)、(17)
、(1B)、(19)、(20)、(21)。 (21)とダイオード(22) 、 (23)と抵抗(
24)とにより構成され、出力回路(25)は出力端子
(4)とトランジスタ(26)と抵抗(27)と′によ
り構成されている。 次に第2図の動作について説明する。ΔVBE発生回路
(7)において、トランジスタ(8)のコレクタに流れ
る電流(Ir)は次に示す〔4〕式となる。 (但しVII8 、 VBE9はトランジスタ(8)、
(9)ノヘースエミツタ順方向飽和電圧である。) 又、■1118 t V!189はそれぞれ次に示す[
:5:l 、(6]式(但しIss 、 I89はト
ランジスタ(8) 、 (9)のペースエミッタの逆方
向飽和電流、I2はトランジスタ(9)のコレクタを流
れる電流である。) 上記〔5〕式からI2は次に示す〔7〕式となる。 次に抵抗(12)の値をR12とし、その両端子a。 b間の電圧をVabとすると、次に示す〔8〕式がなシ
たつ。 次にトランジスタ(15) 、 (16)及びダイオー
ド(22) 、 (23)のエミツタ面積比を各々1:
A(但しA〉1)とし、トランジスタ(1B) 、 (
19)のコレクタ面積比を1:1とし、トランジスタ(
20)。 (21)のエミツタ面積比を2=1とすると、抵抗(2
4)の端子間に発生する電圧をV24(!Jファレンス
電圧VR)tj:次に示す
〔9〕式となる。
〔9〕式において、第1項と第2項の値を等しく設定す
れば、
れば、
〔9〕式は次に示す〔10〕式となる。なお、第
2項はT以外は定数であるため絶対温度に比例する電圧
VTとなる。また、第2項の2はダイオードとトランジ
スタの順方向電圧が2段になっているためについている
ものである。□ここで、 とすると、〔10〕式の括弧内はエネルギーギャップ電
圧(1224mV)となる。上記[9)、DO)式によ
シV24は周囲温度に依存しない基準電圧となっている
〇 一例として、A = 10 、 II = IKμA〕
とするとき、
2項はT以外は定数であるため絶対温度に比例する電圧
VTとなる。また、第2項の2はダイオードとトランジ
スタの順方向電圧が2段になっているためについている
ものである。□ここで、 とすると、〔10〕式の括弧内はエネルギーギャップ電
圧(1224mV)となる。上記[9)、DO)式によ
シV24は周囲温度に依存しない基準電圧となっている
〇 一例として、A = 10 、 II = IKμA〕
とするとき、
〔9〕式の第1項と第2項を等しく設定す
ることから、 となる。 上記〔11〕式のようにR11//R□2#5に設定す
れば、V24’t 240(mV)が得られる。 次にトランジスタ(18) 、 (19) 、 (26
)のコレクタ面積比を等しく設定すれば、トランジスタ
(ia)。 (16)のコレクタ電流(R5)は次に示す〔12〕式
となる。 トランジスタ(26)のコレクタ電流もR5となるので
、出力電圧(VO)は(9:] 、 [12)式からと
ガる。 出力電圧V□は〔10〕式、 〔13)式の括弧の中
が同一であることから周囲温度に依存しない電圧となる
。出力電圧の大きさはR27/R24の比を任意の値に
選ぶことによ多出力電圧を自由に設定できる。 〔発明の効果〕 以上詳細に説明したように本発明では、トランジスタの
ペースエミッタ飽和電圧に比例した電圧と、絶対温度に
比例した電圧とを加算して温度に依存しない任意の値の
定電流を作成し、この電流を任意の値の抵抗に流すこと
によシ、温度に依存しない任意の値の出力電圧を得られ
るという効果がある。
ることから、 となる。 上記〔11〕式のようにR11//R□2#5に設定す
れば、V24’t 240(mV)が得られる。 次にトランジスタ(18) 、 (19) 、 (26
)のコレクタ面積比を等しく設定すれば、トランジスタ
(ia)。 (16)のコレクタ電流(R5)は次に示す〔12〕式
となる。 トランジスタ(26)のコレクタ電流もR5となるので
、出力電圧(VO)は(9:] 、 [12)式からと
ガる。 出力電圧V□は〔10〕式、 〔13)式の括弧の中
が同一であることから周囲温度に依存しない電圧となる
。出力電圧の大きさはR27/R24の比を任意の値に
選ぶことによ多出力電圧を自由に設定できる。 〔発明の効果〕 以上詳細に説明したように本発明では、トランジスタの
ペースエミッタ飽和電圧に比例した電圧と、絶対温度に
比例した電圧とを加算して温度に依存しない任意の値の
定電流を作成し、この電流を任意の値の抵抗に流すこと
によシ、温度に依存しない任意の値の出力電圧を得られ
るという効果がある。
第1図は従来の基準電圧発生回路を示す図、第2図は本
発明の一実施例を示す回路図である。 (4)・・・・出力端子、(5)・・・・電源、(1)
・・・・ΔvBE発生回路、(8) 、 (9) 、
(15) 、 (16) 、 (17)。 (18) 、 (19) 、 (20) 、 (21)
・・・・トランジスタ、(10) 、 (11)
、 (12)、 (13)、(23) 、 (27)・
・・・抵抗、(22) 、 (23)・・・・ダイオー
ド。 代理人 葛野信− 特許庁長官殿 1.事件の表示 特願昭 58−7022号2、発
明の名称 基準電圧発生回路 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第8頁第14行の「飽和電圧」を「順方向電圧」
と補正する。 以 上
発明の一実施例を示す回路図である。 (4)・・・・出力端子、(5)・・・・電源、(1)
・・・・ΔvBE発生回路、(8) 、 (9) 、
(15) 、 (16) 、 (17)。 (18) 、 (19) 、 (20) 、 (21)
・・・・トランジスタ、(10) 、 (11)
、 (12)、 (13)、(23) 、 (27)・
・・・抵抗、(22) 、 (23)・・・・ダイオー
ド。 代理人 葛野信− 特許庁長官殿 1.事件の表示 特願昭 58−7022号2、発
明の名称 基準電圧発生回路 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第8頁第14行の「飽和電圧」を「順方向電圧」
と補正する。 以 上
Claims (1)
- トランジスタのペースエミッタ順方向飽和電圧(Vng
)に抵抗値によって設定される定数(K)を乗じた電
圧を発生する回路と、電圧(VBI XK )を入力す
るとともに、この電圧にほぼ等しく絶対温度に比例する
電圧(VT)を発生し、かつこれらの電圧を加算した電
圧(VB=VT+V!IEXK )を発生する回路と、
電圧(VR)を抵抗値によって設定される定数によって
出力電圧(VO)に変換する回路とから1 なる
ことを特徴とする基準電圧発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58007022A JPS59132014A (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 基準電圧発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58007022A JPS59132014A (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 基準電圧発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59132014A true JPS59132014A (ja) | 1984-07-30 |
Family
ID=11654407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58007022A Pending JPS59132014A (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 基準電圧発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59132014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172320A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 基準電圧発生回路 |
| JP2008523465A (ja) * | 2004-12-07 | 2008-07-03 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 温度補償された出力電圧を供給する基準電圧発生器 |
-
1983
- 1983-01-17 JP JP58007022A patent/JPS59132014A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172320A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 基準電圧発生回路 |
| JP2008523465A (ja) * | 2004-12-07 | 2008-07-03 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 温度補償された出力電圧を供給する基準電圧発生器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0681013U (ja) | 電流源回路 | |
| US4683416A (en) | Voltage regulator | |
| JPS6269308A (ja) | 基準電圧発生回路装置 | |
| JPH0770935B2 (ja) | 差動電流増幅回路 | |
| JPS59132014A (ja) | 基準電圧発生回路 | |
| JPH0225561B2 (ja) | ||
| JP3347896B2 (ja) | 定電圧源回路 | |
| JP3178716B2 (ja) | 最大値出力回路及び最小値出力回路並びに最大値最小値出力回路 | |
| JPH082738Y2 (ja) | 定電流回路 | |
| JP2599304B2 (ja) | 定電流回路 | |
| JP2729071B2 (ja) | 定電流回路 | |
| JPH0820915B2 (ja) | 定電流回路 | |
| JPH0571970B2 (ja) | ||
| JP3315850B2 (ja) | 電流電圧変換装置 | |
| JPH0249048B2 (ja) | ||
| JPS63177214A (ja) | 基準電圧発生回路 | |
| JP2554682B2 (ja) | 定電流発生回路 | |
| JP2573279B2 (ja) | 電流変換回路 | |
| JPH0477329B2 (ja) | ||
| JPH0828627B2 (ja) | 増幅回路 | |
| JPH067379Y2 (ja) | 基準電圧源回路 | |
| JPH0746292B2 (ja) | 電流供給回路 | |
| JPS5952321A (ja) | 電流源回路 | |
| JP3407833B2 (ja) | 電圧リミット回路 | |
| JP2593523Y2 (ja) | 帰還形定電流源回路 |