JPS5913211A - ズ−ムレンズ - Google Patents
ズ−ムレンズInfo
- Publication number
- JPS5913211A JPS5913211A JP57123606A JP12360682A JPS5913211A JP S5913211 A JPS5913211 A JP S5913211A JP 57123606 A JP57123606 A JP 57123606A JP 12360682 A JP12360682 A JP 12360682A JP S5913211 A JPS5913211 A JP S5913211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- zoom
- lens group
- refractive power
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/143—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only
- G02B15/1431—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only the first group being positive
- G02B15/143105—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only the first group being positive arranged +-+
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スチルカメラ、7ネカメラ及びビデオカメラ
等に適したズームレンズに関するもので、特に大口径、
大ズーム比で数υながらフォーカシングによる収差変動
を良好に補正したズームレンズに関するものである。
等に適したズームレンズに関するもので、特に大口径、
大ズーム比で数υながらフォーカシングによる収差変動
を良好に補正したズームレンズに関するものである。
ズームレンズの多くは、物体側の第ルンズ群を物体側よ
り順に負、正そして正の屈折力の3枚のレンズ、若しく
は負と正の屈折力のレンズを貼合わせたレンズと正の屈
折力のレンズより構成している。
り順に負、正そして正の屈折力の3枚のレンズ、若しく
は負と正の屈折力のレンズを貼合わせたレンズと正の屈
折力のレンズより構成している。
そして第ルンズ群をズーミング用としてズーミング中移
動させた)、若しくは7オーシング用としてズーミング
中は固定し第ルンズ群の後方にズーミング用の第2.第
3レンズ群を配してズーミングを行っている。
動させた)、若しくは7オーシング用としてズーミング
中は固定し第ルンズ群の後方にズーミング用の第2.第
3レンズ群を配してズーミングを行っている。
このような構成で、第ルンズ群を構成したズームレンズ
は、一般に物体距離の変動によって収差変動が大きくな
り、特に望遠端のズーム又、比較的箱ルンズ群のレンズ
外径が大きくなシ、ズームレンズの重量を増加させ、操
作性が悪くなる等の傾向があった。この為、特開昭57
−53718号公報では、第ルンズ群の一部のレンズを
プラスチック材料で構成し、レンズ重量の低減を図った
ものが提案されている。
は、一般に物体距離の変動によって収差変動が大きくな
り、特に望遠端のズーム又、比較的箱ルンズ群のレンズ
外径が大きくなシ、ズームレンズの重量を増加させ、操
作性が悪くなる等の傾向があった。この為、特開昭57
−53718号公報では、第ルンズ群の一部のレンズを
プラスチック材料で構成し、レンズ重量の低減を図った
ものが提案されている。
しかしながら、外気の温度変化の影響を除去する為に正
と負の屈折力の2枚のプラスチック材料のレンズを用い
なければならず、第ルンズ群を負、正そして正の屈折力
のレンズより構成するときは物体側の負の第ルンズをプ
ラスチック材料としなければならず外気との接触が多く
なり、レンズ表面にキズが付き易く又ヤケが生じやすく
なる等があシ好ましくない。
と負の屈折力の2枚のプラスチック材料のレンズを用い
なければならず、第ルンズ群を負、正そして正の屈折力
のレンズより構成するときは物体側の負の第ルンズをプ
ラスチック材料としなければならず外気との接触が多く
なり、レンズ表面にキズが付き易く又ヤケが生じやすく
なる等があシ好ましくない。
本発明は、物体距離の変動に対しても収差変動の少ない
大口径、大ズーム比のズームレンズの提供を目的とする
。
大口径、大ズーム比のズームレンズの提供を目的とする
。
本発明の更なる目的は第ルンズ群の重漿軽減を図った操
作性の良いズームレンズの提供にある。。
作性の良いズームレンズの提供にある。。
本発明の目的を達成する為のズームレンズのレンズ構成
の特徴は、物体側よシ順に正の屈折力の第ルンズ群、負
の屈折力の第2レンズ群。
の特徴は、物体側よシ順に正の屈折力の第ルンズ群、負
の屈折力の第2レンズ群。
ぞして第3レンズ群の少なくとも3つのレンズ群を有し
、3つのレンズ群の相互のレンズ群の空気間隔を変えて
ズーミングをし、第ルンズ群を物体側より順に両レンズ
面が凸面の第ルンズ、負の屈折力の第2レンズそして正
の屈折力の第3レンズより構成したことである。
、3つのレンズ群の相互のレンズ群の空気間隔を変えて
ズーミングをし、第ルンズ群を物体側より順に両レンズ
面が凸面の第ルンズ、負の屈折力の第2レンズそして正
の屈折力の第3レンズより構成したことである。
このような、ズームタイプのレンズ構成でズーミング中
移動する第ルンズ群を構成することによシ、物体距離の
変動に対しても収差変動が少なく、かつ全ズーム範囲に
おいて良好なる収差補正をすることができる。特に正の
屈折力の第ルンズと負の屈折力の第2レンズを離したレ
ンズ構成とすることによって、両レンズ間で構成される
空気レンズを適当な屈折力を持たせることができ、物体
距離の変動に対する収差変動を極力少なくシ、かつ全ズ
ーム範囲で良好なる収差補正を達成することが可能とな
る。
移動する第ルンズ群を構成することによシ、物体距離の
変動に対しても収差変動が少なく、かつ全ズーム範囲に
おいて良好なる収差補正をすることができる。特に正の
屈折力の第ルンズと負の屈折力の第2レンズを離したレ
ンズ構成とすることによって、両レンズ間で構成される
空気レンズを適当な屈折力を持たせることができ、物体
距離の変動に対する収差変動を極力少なくシ、かつ全ズ
ーム範囲で良好なる収差補正を達成することが可能とな
る。
更に本発明において、よシ良好なる収差補正をする為に
は次の諸粂件を満足させるのが好ましい。
は次の諸粂件を満足させるのが好ましい。
すなわち、第ルンズ群の焦点距離をFl、第第1レンズ
、第2レンズ、第3レンズの媒質めアツベ数を各々ν1
.ν1.ν、とし、第ルンズ群の物体側より数え′て第
1番目のレンズ面の曲率半径をRiとするとき、(1)
0.57m <ム〈2f。
、第2レンズ、第3レンズの媒質めアツベ数を各々ν1
.ν1.ν、とし、第ルンズ群の物体側より数え′て第
1番目のレンズ面の曲率半径をRiとするとき、(1)
0.57m <ム〈2f。
(2) l /、 y、十翳+摺1〈0・01(3)
F、<I&1 +4) 0.81R2l<1Rsl<1.51R,1
なる条件を満足することである。
F、<I&1 +4) 0.81R2l<1Rsl<1.51R,1
なる条件を満足することである。
条件式(1)は第ルンズと第3レンズの屈折力の値を適
当な範囲内に維持することによって、第ルンズ群からの
収差発生量を極力少なくしている。条件式(1)の下限
値を越えると、第ルンズの屈折力が大きくなシズーミン
グ及びフォーカシングによる収差変動が大きくなり好+
1〜くなく、又、上限値を越えると第ルンズの屈折力が
弱ま妙、反対に第3レンズの屈折力の負担が大きくなり
、球面収差の発生が多くなり好ましくない。
当な範囲内に維持することによって、第ルンズ群からの
収差発生量を極力少なくしている。条件式(1)の下限
値を越えると、第ルンズの屈折力が大きくなシズーミン
グ及びフォーカシングによる収差変動が大きくなり好+
1〜くなく、又、上限値を越えると第ルンズの屈折力が
弱ま妙、反対に第3レンズの屈折力の負担が大きくなり
、球面収差の発生が多くなり好ましくない。
条件式(2)は第ルンズ群で良好忙色消しをする為の条
件式であシ、条件式(2)を外れると特に軸上色収差の
補正が困難となシ好ましくない。
件式であシ、条件式(2)を外れると特に軸上色収差の
補正が困難となシ好ましくない。
条件式(3)は広角端のズーム位置での最大画角の像性
能を良好にする為である。
能を良好にする為である。
第ルンズは広角端のズーム位置での歪曲収差を良好に補
正する為に両レンズ面が凸面であることが望ましく、こ
のとき第ルンズの像面側のレンズ面の曲率半径鳥を第ル
ンズ群の焦点距離よりも大きくすることによって、高次
の収差の発生を少なくシ、歪曲収差を良好に補正してい
る。
正する為に両レンズ面が凸面であることが望ましく、こ
のとき第ルンズの像面側のレンズ面の曲率半径鳥を第ル
ンズ群の焦点距離よりも大きくすることによって、高次
の収差の発生を少なくシ、歪曲収差を良好に補正してい
る。
そして条件式(3)を外れると広角端のズーム位置での
歪曲収差が大きくなるので好ましくない。
歪曲収差が大きくなるので好ましくない。
条件式(4)は、第2レンズの物体側のレンズ面と第ル
ンズの像面側のレンズ面との曲率半径を適当な範囲内に
定めることによって、特に球面収差と非点収差を良好に
補正している。
ンズの像面側のレンズ面との曲率半径を適当な範囲内に
定めることによって、特に球面収差と非点収差を良好に
補正している。
条件式(4)の下限値を越えると広角端での歪曲収差の
補正が十分でなくなり、又、上限値を越えると望遠側の
ズー・人位置での球面収差が補正不足となり好ましくな
い。
補正が十分でなくなり、又、上限値を越えると望遠側の
ズー・人位置での球面収差が補正不足となり好ましくな
い。
更に本発明においては、ズームレンズの全体の重量を軽
減する為に第ルンズを光学ガラスで第3レンズをプラス
チックで構成するのが好ましい。
減する為に第ルンズを光学ガラスで第3レンズをプラス
チックで構成するのが好ましい。
又、外気の温度変化によるプラスチック材料の屈折率の
変化を補正する為には、負の屈折力の第2レンズをプラ
スチック材料で構成するのが良い。
変化を補正する為には、負の屈折力の第2レンズをプラ
スチック材料で構成するのが良い。
そして、第ルンズ群より発生する収差を極力少なくシ、
大口径、大ズーム比のズームレンズをより効率的に達成
するには、第ルンズ群の少なくとも1つのレンズ面を非
球面とするのが良い。特に非球面をプラスチック材料で
構成すれば所定の形状で所定の非球面量を有した非球面
レンズが容易に製作することが出来る。
大口径、大ズーム比のズームレンズをより効率的に達成
するには、第ルンズ群の少なくとも1つのレンズ面を非
球面とするのが良い。特に非球面をプラスチック材料で
構成すれば所定の形状で所定の非球面量を有した非球面
レンズが容易に製作することが出来る。
尚、本発明の実施例におけるズームレンズにおいては4
つのレンズ群で構成し、第ルンズ群を移動させてフォー
カシングを行っているが第4し゛ンズ群の全て、若しく
は一部全移動させてフォーカシングを行ってもよい。
つのレンズ群で構成し、第ルンズ群を移動させてフォー
カシングを行っているが第4し゛ンズ群の全て、若しく
は一部全移動させてフォーカシングを行ってもよい。
たりし、3つのレンズ群より構成した場合には第ルンズ
群を移動させてフォーカシングを行うのが良い。
群を移動させてフォーカシングを行うのが良い。
次に、本発明の数値実施例を示す。数値実施例において
R1は1物体側より順に第1番目のレンズ面の曲率半径
、Diは物体側より[K第1番目のレンズ厚及び空気間
隔、Niとνiは夫々物体側より順に第1番目のレンズ
のガラスの屈折率とアツベ数である。
R1は1物体側より順に第1番目のレンズ面の曲率半径
、Diは物体側より[K第1番目のレンズ厚及び空気間
隔、Niとνiは夫々物体側より順に第1番目のレンズ
のガラスの屈折率とアツベ数である。
非球面の形状は
Xを光軸方向の11K標とし、
Rをレンズ面の近軸曲率半径とし、
光軸と垂直方向で、かつ非球面との交点を通る方向をy
軸にとったとき、■座標の値ルにおけるレンズ面の変量
Xは x=R(1r + BM十〇A6+DAsで表わしてい
る。
軸にとったとき、■座標の値ルにおけるレンズ面の変量
Xは x=R(1r + BM十〇A6+DAsで表わしてい
る。
ここで、B、C,Dは非球面係数である。
数値実施例I
F−1,00〜5.95 FNO−1:1.4
20−51.10〜9.2゜R14(絞シ面力、0
1)14− 0.09L−6,09 f霊−−9,95Fm−5,72 1m−8,86 数値実施例2 F−1,00〜5.95 FNO−1:1.4 2ω
−51,1’%9.2゜1’L 1− 7.68
7 I)1− 0.74 N 1−1.
69680 ν 1−55.5R2−−10,6
50D 2− 0.09R3−−9,538D 3
− 0.17 N 2−1.58349
ν 2鴫 29.8R4匍 6.2
24 D 4− 0.01R5−3,0
70D 5− 0.91 N 3−1
.49171 ν 3− 57.411L 6
− −12.312 06− 可変R7−5,820
D 7自 0.10 N 4−1.77
250 ν 4− 49.6R8−1,439
D 8− 0.45R9−−1,716D 9−
0.09 N 5霞1.69680
ν 5− 55.5R1G−2,132DIO−
0,2786−1,84666ν 6膳 23.9R1
1−−25,150Dll−可変 R12−−2,187D12− 0.09
N 7雪1.69680 ν 7霞 55
.5R13−−15,366013−可変 R14<絞シ面戸、OD14− 0.09R15−9
,432D15− .0.44 N 8−
1.63854 ν 8− 55.4R16−
−1,970D16− 0.09R17−2,777
D17− 0.35 N 9曽1.60
311 ν 9− 60.7R18−−8,2
18Dlg−0,18R19−−2,171D19−
0.11 Nl0−1.75520
ν10− 27.51L20− 15.171
D20− 0.01R21−1,860D2
1− 0.43 Ni1−1.60311
ν11− 60+7R22舞 −47,885D
22飾 1.47R23−−28,974D23−
0.13 N12−1.51633 ν
12− 64.1R24−−3,661D24− 0
.01几25− 1.731 D25−
0.24 N13−1.60311 ν
13− 60.71L26− 17.427
D26− 0.17R27−−1,219D27−
0.09 N14−1.80518
ν14− 25.4R28−−2,446D28−
0.17R29−0,OD29− 0.52
N15−1.51633 115−64.1R30
−0,0 /1− 6.52 f鵞−−5,7ftF、−5,72 fs= 5.10 本実施例においては、第2.第3レンズをプラスチック
材料で構成している。
20−51.10〜9.2゜R14(絞シ面力、0
1)14− 0.09L−6,09 f霊−−9,95Fm−5,72 1m−8,86 数値実施例2 F−1,00〜5.95 FNO−1:1.4 2ω
−51,1’%9.2゜1’L 1− 7.68
7 I)1− 0.74 N 1−1.
69680 ν 1−55.5R2−−10,6
50D 2− 0.09R3−−9,538D 3
− 0.17 N 2−1.58349
ν 2鴫 29.8R4匍 6.2
24 D 4− 0.01R5−3,0
70D 5− 0.91 N 3−1
.49171 ν 3− 57.411L 6
− −12.312 06− 可変R7−5,820
D 7自 0.10 N 4−1.77
250 ν 4− 49.6R8−1,439
D 8− 0.45R9−−1,716D 9−
0.09 N 5霞1.69680
ν 5− 55.5R1G−2,132DIO−
0,2786−1,84666ν 6膳 23.9R1
1−−25,150Dll−可変 R12−−2,187D12− 0.09
N 7雪1.69680 ν 7霞 55
.5R13−−15,366013−可変 R14<絞シ面戸、OD14− 0.09R15−9
,432D15− .0.44 N 8−
1.63854 ν 8− 55.4R16−
−1,970D16− 0.09R17−2,777
D17− 0.35 N 9曽1.60
311 ν 9− 60.7R18−−8,2
18Dlg−0,18R19−−2,171D19−
0.11 Nl0−1.75520
ν10− 27.51L20− 15.171
D20− 0.01R21−1,860D2
1− 0.43 Ni1−1.60311
ν11− 60+7R22舞 −47,885D
22飾 1.47R23−−28,974D23−
0.13 N12−1.51633 ν
12− 64.1R24−−3,661D24− 0
.01几25− 1.731 D25−
0.24 N13−1.60311 ν
13− 60.71L26− 17.427
D26− 0.17R27−−1,219D27−
0.09 N14−1.80518
ν14− 25.4R28−−2,446D28−
0.17R29−0,OD29− 0.52
N15−1.51633 115−64.1R30
−0,0 /1− 6.52 f鵞−−5,7ftF、−5,72 fs= 5.10 本実施例においては、第2.第3レンズをプラスチック
材料で構成している。
数値実施例3
F−1,00〜5.72 FNO−1:1.4〜2
.0 2ω−51,9°〜9.76R1−8,178
D I−0,66N 1−1..60311 ν1
−60.7R2−−7,584D 2− 0.03R
3−−9,307D 3− 0.27 N 2−
1.58349 ν2−29.8R4−ij、37
7 D 4− 0.03R5−3,125D5−
0+78 N3−1.49171 シ3−57
.4R6−−14,861D 6− 可変 R7−7,882D7− o、tl N4−1
.77250 v4−49.6R8−1,540D
8曽 0.31R9−−1,642D9−
0.09 N5−1+69680 $15−5
5.51’L10− 2.137 D
IO−0+28 N 6−1.84865
ν 6満 23.9R11−−19,496D
ll−可変 R12べ絞1加、OD12− 可変 R13−5,775D13− 0.28
N 7−1.49171 ν 7− 57.
4814− −7.014 D14− 0.
01R15−2,005Dls−o、51 N
8−1.60311 ν 8−6o、7R16
−−3,179D16− 0.01R17−9,05
7D17− 0.13 N9−1.58349
1/9−29.8R18−1,992DIO−可変 R19−1,055D19− 0.38 N
l0−1.62299 1710−58.2R2
0−1,778D20− 0.24R21−3,98
8D21− 0.12 Ni1−1.8466
5 ν11− 23.9n22− 0.
882 D22− 0.27R23−3,
742D23− 0.32 N12−1.6
0311 シ12−60.7324− −1
5.322 D24− 0.01R25−1,
735D25− 0.31 N13−1.
77250 1/13−49.6R26−−10
,003D26− 0.35R27−0,OD27−
0.53 N14−1.51633
ν14饋 64.lR28−0,0 fs−6,630 h −−5,80F+ −6,03 /s−5,23 本発明における実施例ではいずれも4つのレンズ群よシ
なシ物体側の3つのレンズ群を移動させてズーミングを
行うズームレンズについて説明したが、本発明に係1ズ
ームレンズでは3つのレンズ群のみであってもよく、必
ずしも第4レンズ群を必要とするものではない。
.0 2ω−51,9°〜9.76R1−8,178
D I−0,66N 1−1..60311 ν1
−60.7R2−−7,584D 2− 0.03R
3−−9,307D 3− 0.27 N 2−
1.58349 ν2−29.8R4−ij、37
7 D 4− 0.03R5−3,125D5−
0+78 N3−1.49171 シ3−57
.4R6−−14,861D 6− 可変 R7−7,882D7− o、tl N4−1
.77250 v4−49.6R8−1,540D
8曽 0.31R9−−1,642D9−
0.09 N5−1+69680 $15−5
5.51’L10− 2.137 D
IO−0+28 N 6−1.84865
ν 6満 23.9R11−−19,496D
ll−可変 R12べ絞1加、OD12− 可変 R13−5,775D13− 0.28
N 7−1.49171 ν 7− 57.
4814− −7.014 D14− 0.
01R15−2,005Dls−o、51 N
8−1.60311 ν 8−6o、7R16
−−3,179D16− 0.01R17−9,05
7D17− 0.13 N9−1.58349
1/9−29.8R18−1,992DIO−可変 R19−1,055D19− 0.38 N
l0−1.62299 1710−58.2R2
0−1,778D20− 0.24R21−3,98
8D21− 0.12 Ni1−1.8466
5 ν11− 23.9n22− 0.
882 D22− 0.27R23−3,
742D23− 0.32 N12−1.6
0311 シ12−60.7324− −1
5.322 D24− 0.01R25−1,
735D25− 0.31 N13−1.
77250 1/13−49.6R26−−10
,003D26− 0.35R27−0,OD27−
0.53 N14−1.51633
ν14饋 64.lR28−0,0 fs−6,630 h −−5,80F+ −6,03 /s−5,23 本発明における実施例ではいずれも4つのレンズ群よシ
なシ物体側の3つのレンズ群を移動させてズーミングを
行うズームレンズについて説明したが、本発明に係1ズ
ームレンズでは3つのレンズ群のみであってもよく、必
ずしも第4レンズ群を必要とするものではない。
以上のように本発明によれば収差変動の少ない大口径、
大ズーム比のズームレンズが達成できる。
大ズーム比のズームレンズが達成できる。
第1図、第3図、第5図は各々本発明の実施例1,2.
3のレンズ断面図、 第2図(3)、 (B)、 C)は本発明の実施例1、
第4図囚、 CB)、 (c)は本発明の実施例2、第
6図(4)j (Bat (C)は本発明の実施例3の
諸収差図であり、(4)は広角端、ノ)は中間、(C)
は望遠端のズーム位置での諸収差図である。 図中、△Sはサジタル像面、ΔMはメリディオナル像面
を示す。
3のレンズ断面図、 第2図(3)、 (B)、 C)は本発明の実施例1、
第4図囚、 CB)、 (c)は本発明の実施例2、第
6図(4)j (Bat (C)は本発明の実施例3の
諸収差図であり、(4)は広角端、ノ)は中間、(C)
は望遠端のズーム位置での諸収差図である。 図中、△Sはサジタル像面、ΔMはメリディオナル像面
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +1) 物体側より順に正の屈折力の第ルンズ群。 負の屈折力の第2レンズ群、そして第3レンズ群の少な
くとも3つのレンズ群を有し。 前記3つのレンズ群の相互のレンズ群の空気間隔を変え
てズーミングをし。 前記第ルンズ群を物体側より順に両レンズ面が凸面の第
ルンズ、負の屈折力の第2レンズそして正の屈折力の第
3レンズより構成したことを特徴とするズームレンズ。 (2) 前記第ルンズ群の焦点距離をFl e前記第
ルンズ、第2レンズ、第3レンズの媒質のアツベ数を各
々ν1.ν7.ν、とし。 前記第ルンズ群の物体側より数えて第1番目のレンズ面
の曲率半径をRiとするとき。 o、5is<ft<zfs ’ /l’t +7t ” 7スl (0,01F、<
I)t、1 0.81 R1l < lR* l <1−51im
+なる条件を満足することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のズームレンズ。 (3)前記第ルンズを光学ガラスで前記第3レンズをプ
ラスチックで構成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のズームレンズ。 (4)前記第2レンズをプラスチックで構成したことを
特徴とする特許請求の範囲第3項記載のズームレンズ。 (5) 前記第ルンズ群の少なくとも1つのレンズ面を
非球面としたことを特徴とする特許績、求の範囲第1項
記載のズームレンズ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123606A JPS5913211A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | ズ−ムレンズ |
| US06/879,825 US4653874A (en) | 1982-07-14 | 1986-06-26 | Zoom lens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123606A JPS5913211A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | ズ−ムレンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5913211A true JPS5913211A (ja) | 1984-01-24 |
Family
ID=14864767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57123606A Pending JPS5913211A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | ズ−ムレンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4653874A (ja) |
| JP (1) | JPS5913211A (ja) |
Cited By (5)
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| US5257135A (en) * | 1990-10-02 | 1993-10-26 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Compact zoom lens system |
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-
1982
- 1982-07-14 JP JP57123606A patent/JPS5913211A/ja active Pending
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1986
- 1986-06-26 US US06/879,825 patent/US4653874A/en not_active Expired - Lifetime
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| US10831004B2 (en) | 2015-11-30 | 2020-11-10 | Nikon Corporation | Zoom optical system, optical apparatus and method for manufacturing the zoom optical system |
Also Published As
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|---|---|
| US4653874A (en) | 1987-03-31 |
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