JPS59132244A - ロジツク配列 - Google Patents
ロジツク配列Info
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- JPS59132244A JPS59132244A JP58198194A JP19819483A JPS59132244A JP S59132244 A JPS59132244 A JP S59132244A JP 58198194 A JP58198194 A JP 58198194A JP 19819483 A JP19819483 A JP 19819483A JP S59132244 A JPS59132244 A JP S59132244A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/173—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components
- H03K19/177—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form
- H03K19/17704—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form the logic functions being realised by the interconnection of rows and columns
- H03K19/17708—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form the logic functions being realised by the interconnection of rows and columns using an AND matrix followed by an OR matrix, i.e. programmable logic arrays
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
この発明はプログラム可能なロジック配列(PLA)に
間し、特に消費電力が小さくかつ小さいチップ面積しか
占めないPLAに関するものである。
間し、特に消費電力が小さくかつ小さいチップ面積しか
占めないPLAに関するものである。
通常、PLAは複数のディジタル入力信号を受取って複
数のディジタル出力信号を発生ずるロジック回路であっ
て、ここでそのディジタル信号の各々はその入力信号の
プログラム可能な相乗和の組合せである。従来のPLA
において、1つの回路は選択された入力信号の論理的A
NDである複数の項を発生4るために僧えられており:
そしCもう1つの回路がそのAND項を選択的にORす
ることによって出力信号を発生するために備えられてい
る。典型的なPLAは全体で30の入力信号を有してお
り、その入力信号から全体で60のAND項を発生し、
またその60のAND項を選択的にORすることによっ
て全体で30の出力信号を発生する。
数のディジタル出力信号を発生ずるロジック回路であっ
て、ここでそのディジタル信号の各々はその入力信号の
プログラム可能な相乗和の組合せである。従来のPLA
において、1つの回路は選択された入力信号の論理的A
NDである複数の項を発生4るために僧えられており:
そしCもう1つの回路がそのAND項を選択的にORす
ることによって出力信号を発生するために備えられてい
る。典型的なPLAは全体で30の入力信号を有してお
り、その入力信号から全体で60のAND項を発生し、
またその60のAND項を選択的にORすることによっ
て全体で30の出力信号を発生する。
非常に詳しく P L Aを述べている文献の1つに”
Field−PLA’ s Simplify Log
ic [)eslgns” ; E tectron
ic Design 、 1Q 、 3eptembe
r1.1975.P84〜P90.がある。また、S
1(lnetics C0rpOratiOnからの
828104と828105チツプについてのB 1p
olar F 1elf’l p rO(lram
mFIble L 0g1C3elluenoer −
823104(0,C,)/828105 (’T、S
、)”という題名の1980年8月の技術データ・シー
トも参照せよ。前者に述べられているP L Aの詳述
べられているPLAの詳細な回路図は第6頁に示されて
いる。
Field−PLA’ s Simplify Log
ic [)eslgns” ; E tectron
ic Design 、 1Q 、 3eptembe
r1.1975.P84〜P90.がある。また、S
1(lnetics C0rpOratiOnからの
828104と828105チツプについてのB 1p
olar F 1elf’l p rO(lram
mFIble L 0g1C3elluenoer −
823104(0,C,)/828105 (’T、S
、)”という題名の1980年8月の技術データ・シー
トも参照せよ。前者に述べられているP L Aの詳述
べられているPLAの詳細な回路図は第6頁に示されて
いる。
先行技術によるこれらのPLAは、それらが消費する電
力やそれらが占めるチップ面積とともに、ここで第2図
ないし第4図と関連して詳細に述べられる。そしてこの
解析によれば、本発明のP l−Δは従来のものと比較
して木質的に小さい電ツノ1ノか消費せず、また木質的
に小さいチップ面積しか占めないことがわかるであろう
。
力やそれらが占めるチップ面積とともに、ここで第2図
ないし第4図と関連して詳細に述べられる。そしてこの
解析によれば、本発明のP l−Δは従来のものと比較
して木質的に小さい電ツノ1ノか消費せず、また木質的
に小さいチップ面積しか占めないことがわかるであろう
。
したがって、本発明の第1の目的は改良されたプログラ
ム可能なロジック配列を提供することである。
ム可能なロジック配列を提供することである。
本発明のもう1つの目的は、先行技術のP LΔより本
質的に小さい電力しか消費1ノないプログラム可能なロ
ジック配列を提供することである。
質的に小さい電力しか消費1ノないプログラム可能なロ
ジック配列を提供することである。
本発明のさらにもう1つの目的は、先行技術のPLAよ
り木質的に小さいチップ面積しか占めないプログラム可
能なロジック配列を提供することである。
り木質的に小さいチップ面積しか占めないプログラム可
能なロジック配列を提供することである。
発明の慨要
本発明の一フr施例にJ3いて、上記の目的おにびぞの
11(シの1]的)J、それぞれのロジック入力信号を
受取るため頃Iこのブー1〜される電流源を含む[コシ
ツク配列によって2寥ル)2辷され、そのゲート−され
る電流源の一仝ノ?はその受取った入力信号の状態を示
すためにそのペアの1つの列′i!l電体または他方の
回廊電体・\1流を送り、コラム>9電休がその回廊電
体のいずれかから電流を選択的に受取るように接続され
ており、そのコラム導電体によって電流が受取られると
きを示−すそれぞれのN A N D信号を1つの回路
が発生し;付加的なグー1へされる電流齢がぞれぞれN
AND信号を受取ってその受取った信号が予め決められ
た状態にあるときにそれぞれの付加的な列募胃体へ電流
を送り、付加的なコラム導電体がその付加的な回廊電体
から電流を選択的に受取る31:うに接続されており、
さらに電流がそこから受取られたときを示すそれぞれの
出力A N D 1m lを発生するためにその付加的
なコラム導電体へ1つの出力回路が接続されている。
11(シの1]的)J、それぞれのロジック入力信号を
受取るため頃Iこのブー1〜される電流源を含む[コシ
ツク配列によって2寥ル)2辷され、そのゲート−され
る電流源の一仝ノ?はその受取った入力信号の状態を示
すためにそのペアの1つの列′i!l電体または他方の
回廊電体・\1流を送り、コラム>9電休がその回廊電
体のいずれかから電流を選択的に受取るように接続され
ており、そのコラム導電体によって電流が受取られると
きを示−すそれぞれのN A N D信号を1つの回路
が発生し;付加的なグー1へされる電流齢がぞれぞれN
AND信号を受取ってその受取った信号が予め決められ
た状態にあるときにそれぞれの付加的な列募胃体へ電流
を送り、付加的なコラム導電体がその付加的な回廊電体
から電流を選択的に受取る31:うに接続されており、
さらに電流がそこから受取られたときを示すそれぞれの
出力A N D 1m lを発生するためにその付加的
なコラム導電体へ1つの出力回路が接続されている。
実施例の説明
第1図を参照して、本発明に従って消成されたプログラ
ム可能なロジック配列(PLA)の好ましい実施例を詳
細に述べる。この実施例には、10−1から10−xま
での“Xパ個のゲートされる電流源が含まれており、こ
こでX′′は1つの整数rある。電流源10−1の詳細
が第1図に示されている。ただ1つのボックスが電流源
10−XとしC示されており、これはそのボックスの内
部の詳細が電流シンク(sink) 10−1と同一で
あるからである。そして一連のトッド′・・・″はそれ
らの間にある他のゲートされる電流源を示している。
ム可能なロジック配列(PLA)の好ましい実施例を詳
細に述べる。この実施例には、10−1から10−xま
での“Xパ個のゲートされる電流源が含まれており、こ
こでX′′は1つの整数rある。電流源10−1の詳細
が第1図に示されている。ただ1つのボックスが電流源
10−XとしC示されており、これはそのボックスの内
部の詳細が電流シンク(sink) 10−1と同一で
あるからである。そして一連のトッド′・・・″はそれ
らの間にある他のゲートされる電流源を示している。
5つのトランジスタ11〜15および3つの抵抗16〜
18が電流源10−1に含まれでいる。
18が電流源10−1に含まれでいる。
トランジスタ11は抵抗16に接続されたコレクタを有
しており、次にその抵抗は電圧源VCCに接続されてい
る。同様に、トランジスタ12は抵抗17に接続された
コレクタを有しており、その抵抗は次に電圧源yccに
接続されている。また、トランジスタ11と12のエミ
ッタはトランジスタ13のコレクタに接続されており、
トランジスタ13は抵抗18に接続された1ミツタを有
しでJ3す、その抵抗は次にアースに接続されでいる。
しており、次にその抵抗は電圧源VCCに接続されてい
る。同様に、トランジスタ12は抵抗17に接続された
コレクタを有しており、その抵抗は次に電圧源yccに
接続されている。また、トランジスタ11と12のエミ
ッタはトランジスタ13のコレクタに接続されており、
トランジスタ13は抵抗18に接続された1ミツタを有
しでJ3す、その抵抗は次にアースに接続されでいる。
入力ロジック信号A、はI〜ランジスタ1′1のベース
にりえられ、参ffl電位(図示せず)がトランジスタ
i 3と12のそれぞれのベースに与えられる。
にりえられ、参ffl電位(図示せず)がトランジスタ
i 3と12のそれぞれのベースに与えられる。
入力ロジック信号Δ、が高いとき、1−ランジスタ11
がターン・オンして”N FAi I asがトランジ
スタ1°1を通って流れ、一方、トランジスタ12には
電流は流れない。その結果、トランジスタ11のコレク
タ上の電位は相対的に低く、一方、トランジスタ12の
コレクタの電位は相対的に^い。−逆に、入力信号Δ、
が低いとき、トランジスタ11はターン・オフしで、一
方トランジスタ12がターン・オンして電流Icsがト
ランジスタ’I 2を通って流れ、i−ランジスタ11
には電浩は流れない。その状態において、トランジスタ
12のコレクタ上の電位は相対的に低く、一方1〜ラン
ジスタ11のコレクタ上の76位は相対的に高い。
がターン・オンして”N FAi I asがトランジ
スタ1°1を通って流れ、一方、トランジスタ12には
電流は流れない。その結果、トランジスタ11のコレク
タ上の電位は相対的に低く、一方、トランジスタ12の
コレクタの電位は相対的に^い。−逆に、入力信号Δ、
が低いとき、トランジスタ11はターン・オフしで、一
方トランジスタ12がターン・オンして電流Icsがト
ランジスタ’I 2を通って流れ、i−ランジスタ11
には電浩は流れない。その状態において、トランジスタ
12のコレクタ上の電位は相対的に低く、一方1〜ラン
ジスタ11のコレクタ上の76位は相対的に高い。
トランジスタ14は電位VCCに接続されたコレクタと
、トランジスタ12のコレクタに接続されたベースとを
有している。また、トランジスタ15は電位Vccに接
続されたコレクタと、トランジスタ11のコレクタに接
続されたベースとを有している。それらのトランジスタ
14と15はそれぞれのベース上の電位が相対的に高い
ときにターン・オンし、それらのベース上の電位が相対
的に低いときにターン・オフする。したがって、トラン
ジスタ14は入力信Q A +が高いときにそのエミッ
タから電流を供給し、一方トランジスタ15は入力信号
A1が低いときにそのエミッタから電流を供給する。
、トランジスタ12のコレクタに接続されたベースとを
有している。また、トランジスタ15は電位Vccに接
続されたコレクタと、トランジスタ11のコレクタに接
続されたベースとを有している。それらのトランジスタ
14と15はそれぞれのベース上の電位が相対的に高い
ときにターン・オンし、それらのベース上の電位が相対
的に低いときにターン・オフする。したがって、トラン
ジスタ14は入力信Q A +が高いときにそのエミッ
タから電流を供給し、一方トランジスタ15は入力信号
A1が低いときにそのエミッタから電流を供給する。
さらに、第1図のP L Aには導電体、ダイオード、
およびヒユーズの配列20が含まれている。
およびヒユーズの配列20が含まれている。
全体で“X″個の列理電体ベアが整列1ノでJ3す、ま
た全一体で“Yパ個のコラム導電体も整列しでいる。こ
こで°゛Y°′は1つの整数である。第1図において、
その列理電体ベアは参照番号21−1から21− X
ひ示されており、一方コラムFv電体は4旧jW M
22−1から22−Yで示されCいる。
た全一体で“Yパ個のコラム導電体も整列しでいる。こ
こで°゛Y°′は1つの整数である。第1図において、
その列理電体ベアは参照番号21−1から21− X
ひ示されており、一方コラムFv電体は4旧jW M
22−1から22−Yで示されCいる。
1つの列理電体ベアの各列理電体は、それぞれ[・ラン
ジスシダl/lと15のエミッタに接続しでいる。した
がって電流は、入力ロジック憤りの状態に依存して、ペ
アの1つの列理電体また拳;(もう−hを流れる。次に
、1つの列理電体がコラム導電イホ4槍切る各位置で、
順次それらを接続するタイオードヒユーズ23が備えら
れてJ3す、列啓m体からコラム導電体へ選択的に電流
を流す。
ジスシダl/lと15のエミッタに接続しでいる。した
がって電流は、入力ロジック憤りの状態に依存して、ペ
アの1つの列理電体また拳;(もう−hを流れる。次に
、1つの列理電体がコラム導電イホ4槍切る各位置で、
順次それらを接続するタイオードヒユーズ23が備えら
れてJ3す、列啓m体からコラム導電体へ選択的に電流
を流す。
さらに第1図の実施例には、22−1から22−yので
電体に接続されている回F830か含まれている。回路
30は、電流がいくつかのコラム導電体によって受取ら
れるとぎを指示するそれぞれのNANDOシック信号を
発生り−るためにS <。
電体に接続されている回F830か含まれている。回路
30は、電流がいくつかのコラム導電体によって受取ら
れるとぎを指示するそれぞれのNANDOシック信号を
発生り−るためにS <。
回路30は31−1から31− Yの全体としてY個の
トランジスタと、32−1から32−Yの全体としてY
個の抵抗体とを含む。各コラム導電体はそれぞれのトラ
ンジスタのコレクタに接続し;1〜ランスミツタのエミ
ッタはそれぞれの抵抗に接続し:31−1から31−Y
のすべてのトランジスタのベースは参照電位(図示せ1
″)に接続し;さらに(ぺての抵抗はアースに接続゛づ
る。
トランジスタと、32−1から32−Yの全体としてY
個の抵抗体とを含む。各コラム導電体はそれぞれのトラ
ンジスタのコレクタに接続し;1〜ランスミツタのエミ
ッタはそれぞれの抵抗に接続し:31−1から31−Y
のすべてのトランジスタのベースは参照電位(図示せ1
″)に接続し;さらに(ぺての抵抗はアースに接続゛づ
る。
回路30の1つの好ましい変更が参照番号40で示され
でいる。そこでは、YコラムS電体はN個からなるいく
つかのグループに分割されている。
でいる。そこでは、YコラムS電体はN個からなるいく
つかのグループに分割されている。
たとえば、50のコラムS電体が5つfつの10のグル
ープに分割され[ちよい。それらのN個のコラム導電体
はそれぞれ41−1から41−NのトランジスタのコI
/クタに接続する。そして、41−1から111− N
のトランジスタはすべで1つに接続された〒れらのエミ
ッタを有しており、それらのエミッタは次に単一の抵抗
体42に接続する。抵抗体42は、32−1から32−
Yの抵抗体のN個ず′つに分割された1つに等しい抵抗
を右り、ている。その結果、Nどして適当な値を選択す
ることによって1抵抗体42の抵抗はゲートされる電流
源中の抵抗体18の抵抗どほぼ等しくなる。
ープに分割され[ちよい。それらのN個のコラム導電体
はそれぞれ41−1から41−NのトランジスタのコI
/クタに接続する。そして、41−1から111− N
のトランジスタはすべで1つに接続された〒れらのエミ
ッタを有しており、それらのエミッタは次に単一の抵抗
体42に接続する。抵抗体42は、32−1から32−
Yの抵抗体のN個ず′つに分割された1つに等しい抵抗
を右り、ている。その結果、Nどして適当な値を選択す
ることによって1抵抗体42の抵抗はゲートされる電流
源中の抵抗体18の抵抗どほぼ等しくなる。
上述の回路全体は22−1から22−YのコラムS電体
上にイれぞれのNΔND[1シック信号を形成するため
に働く。たとえばコラム導電体22−1上の電位が、入
力信@AIとにマの論理的NANDを表わすと仮定しよ
う。その結果は、入力信号A、が高くかつ同時に入力信
@A xが低いときはいつでもコラム導電体22−1の
電位は低くなければならない。逆に、コラム導電体22
−1の電位は、入力信号A、が低いがまたは入力信号A
×が高いときはいつでもコラム導電体22−1の電位は
高くなければならない。
上にイれぞれのNΔND[1シック信号を形成するため
に働く。たとえばコラム導電体22−1上の電位が、入
力信@AIとにマの論理的NANDを表わすと仮定しよ
う。その結果は、入力信号A、が高くかつ同時に入力信
@A xが低いときはいつでもコラム導電体22−1の
電位は低くなければならない。逆に、コラム導電体22
−1の電位は、入力信号A、が低いがまたは入力信号A
×が高いときはいつでもコラム導電体22−1の電位は
高くなければならない。
信号A、が低いとき、電流源1o−1内で電流はトラン
ジスタ15から流れニ一方、信号Axが高いとき、電流
源i o−x内で電流はトランジスタ14から流れる。
ジスタ15から流れニ一方、信号Axが高いとき、電流
源i o−x内で電流はトランジスタ14から流れる。
したがって、電流源1o−1内でコラム導電体22−1
をトランジスタ15へ接続するヒユーズは破断されず:
電流源i o−x内でコラムv電体22−1をトランジ
スタ14へ接続するヒユーズも破断されず:コラム22
−1を他の列理電体へ接続する他のすべてのヒユーズは
破断されなければならない。
をトランジスタ15へ接続するヒユーズは破断されず:
電流源i o−x内でコラムv電体22−1をトランジ
スタ14へ接続するヒユーズも破断されず:コラム22
−1を他の列理電体へ接続する他のすべてのヒユーズは
破断されなければならない。
第1図においてまだ述べられていない回路は全体として
上述のものと同様である。一般に、その残りの回路は1
0−1からi o−xのゲートされる電流源と同様の1
0−−1から1O−−Yの複数のゲートされる電流源を
別に含み、さらに配列20と同様の配列20′および回
路30と40と同様の出力回路30−を含んでいる。
上述のものと同様である。一般に、その残りの回路は1
0−1からi o−xのゲートされる電流源と同様の1
0−−1から1O−−Yの複数のゲートされる電流源を
別に含み、さらに配列20と同様の配列20′および回
路30と40と同様の出力回路30−を含んでいる。
10”−1から10−〜Yのゲートされる電流源の各々
は4つのトランジスタ11−.12−。
は4つのトランジスタ11−.12−。
13”15よび15−;さらに3つの抵抗体16+、1
7′、および18−を含んでいる。この表示において、
ゲートされた電流源10”−1内のトランジスタと抵抗
体は、その゛プライム″を除けば前述のゲートされた電
流源1o−1に対応プるものと同一番号を有している。
7′、および18−を含んでいる。この表示において、
ゲートされた電流源10”−1内のトランジスタと抵抗
体は、その゛プライム″を除けば前述のゲートされた電
流源1o−1に対応プるものと同一番号を有している。
た、とえば、トランジスタ15−はトランジスタ15に
対応する。
対応する。
同様に、配列20′内の列理電体、コラムS電体、およ
びダイオードヒユーズ結合の各々は、゛プライム″を除
けば、配列20内のその対応する部分の番号と同じ番号
を有している。すなわち、配列20′内の列理電体は2
1 ”−1から2l−−Yの参照番号で示されており;
そのコラム導電体は22−−1から22−−Zの参照番
号で示されており、ここでZ”は1つの整数であり;ダ
イオードヒユーズ結合は参照番号23−で示されている
。同様にして、出力回路30丁内の構成要素の各々は、
その゛プライム”′を除けば、回路30内のその対応す
る部分と同じ参照番号を有している。たとえば、出力信
号を形成するためにコラム22−−1へ接続するトラン
ジスタと抵抗体のペアは31−−1と32”−1に符号
付けられている。
びダイオードヒユーズ結合の各々は、゛プライム″を除
けば、配列20内のその対応する部分の番号と同じ番号
を有している。すなわち、配列20′内の列理電体は2
1 ”−1から2l−−Yの参照番号で示されており;
そのコラム導電体は22−−1から22−−Zの参照番
号で示されており、ここでZ”は1つの整数であり;ダ
イオードヒユーズ結合は参照番号23−で示されている
。同様にして、出力回路30丁内の構成要素の各々は、
その゛プライム”′を除けば、回路30内のその対応す
る部分と同じ参照番号を有している。たとえば、出力信
号を形成するためにコラム22−−1へ接続するトラン
ジスタと抵抗体のペアは31−−1と32”−1に符号
付けられている。
第1図の回路において、10”−1から10′−Yのゲ
ートされる電流源内のトランジスタ11′は、それぞれ
それらのベースを介して22−1から22−Yのコラム
SN体へ接続してそれらからそれぞれのNAND項(t
erm)を受取る。そうして、22−1から22−Yの
コラム導電体の電位が低いものは、21 ′−1から2
l−−Yの対応する列理電体に電流を流し; 21−−
’1から2i −−−yの列S電体のいずれかからそ
れらのコラム導電体へ電流が接続されたとき、そのコラ
ム導電体22”−1の出力電位は高くなる。
ートされる電流源内のトランジスタ11′は、それぞれ
それらのベースを介して22−1から22−Yのコラム
SN体へ接続してそれらからそれぞれのNAND項(t
erm)を受取る。そうして、22−1から22−Yの
コラム導電体の電位が低いものは、21 ′−1から2
l−−Yの対応する列理電体に電流を流し; 21−−
’1から2i −−−yの列S電体のいずれかからそ
れらのコラム導電体へ電流が接続されたとき、そのコラ
ム導電体22”−1の出力電位は高くなる。
したがって、プライムを付された参照番号の上記の構成
要素は、22−1から22−Yのコラム導電体上の選択
されたNAND項の論理的NANDである出力信号を形
成するために働く。たとえば、コラム導電体22′〜1
上の出力信号がコラム導電体22−1と22−Y上の項
のNANDを表わすと仮定しよう。これは、コラムS電
体22−−1を列理電体21 ”−1と2l−−Yへ接
続するヒユーズを切断することなく達成でき、−右同時
に、コラム導電体22’−−1をすべての残りの列理電
体へ接続するヒユーズは切断される。
要素は、22−1から22−Yのコラム導電体上の選択
されたNAND項の論理的NANDである出力信号を形
成するために働く。たとえば、コラム導電体22′〜1
上の出力信号がコラム導電体22−1と22−Y上の項
のNANDを表わすと仮定しよう。これは、コラムS電
体22−−1を列理電体21 ”−1と2l−−Yへ接
続するヒユーズを切断することなく達成でき、−右同時
に、コラム導電体22’−−1をすべての残りの列理電
体へ接続するヒユーズは切断される。
第1図のPLAの1つの特徴は、先行技術のPLAより
も本質的に少ない電力で済むということである。第1図
のPLAのさらにもう1つの特徴は先行技術のPLAよ
り本質的に小さなチップ空間で済むということである。
も本質的に少ない電力で済むということである。第1図
のPLAのさらにもう1つの特徴は先行技術のPLAよ
り本質的に小さなチップ空間で済むということである。
なぜそうなのかを理解するために、第2図の先行技術に
よるPLAをここで参照づる。
よるPLAをここで参照づる。
ff12EJ(7)PLAにハ50−1から5O−X(
7)” x ” mのゲートされる電流シンクか含まれ
ている。各ゲートされる電流シンクは5つのトランジス
タ51−55.1つの抵抗体56.およびダイオード5
7を含んでいる。トランジスタ51と52は、ダイオー
ド57のカソードに接続されたベースとコレクタを有し
ており、次にそのダイオードは電圧Q V CCへ接続
されたアノードを有している。トランジスタ51はトラ
ンジスタ53のコレクタに接続されたエミッタを有して
おり:トランジスタ52はトランジスタ54のコレクタ
に接続さ、れたエミッタを有している。トラ〉・ジスタ
53と54はトランジスタ55のコレクタに接続された
エミッタを有しており、次にそのトランジスタ55は抵
抗56に接続されたエミッタを有しており、次にその抵
抗はアースに接続する。
7)” x ” mのゲートされる電流シンクか含まれ
ている。各ゲートされる電流シンクは5つのトランジス
タ51−55.1つの抵抗体56.およびダイオード5
7を含んでいる。トランジスタ51と52は、ダイオー
ド57のカソードに接続されたベースとコレクタを有し
ており、次にそのダイオードは電圧Q V CCへ接続
されたアノードを有している。トランジスタ51はトラ
ンジスタ53のコレクタに接続されたエミッタを有して
おり:トランジスタ52はトランジスタ54のコレクタ
に接続さ、れたエミッタを有している。トラ〉・ジスタ
53と54はトランジスタ55のコレクタに接続された
エミッタを有しており、次にそのトランジスタ55は抵
抗56に接続されたエミッタを有しており、次にその抵
抗はアースに接続する。
動作において、50−1から50−Xのゲートされる電
流シンクの各々においてトランジスタ53のベースは、
A1からAXのそれぞれの入力ロジック信号を受取るよ
うに接続され;トランジスタ54のベースは参照電位(
図示せず)に接続される。入力信@A、が低いとき、ト
ランジスタ53はターン・オフしてトランジスタ54は
ターン・オンし、そして電流1csがトランジスタ54
を通して流れる。逆に、入力信号A、が高いとき、トラ
ンジスタ53がターン・オンしてトランジスタ54がタ
ーン・オフし、そして電流1cisがトランジスタ53
を通して流れる。
流シンクの各々においてトランジスタ53のベースは、
A1からAXのそれぞれの入力ロジック信号を受取るよ
うに接続され;トランジスタ54のベースは参照電位(
図示せず)に接続される。入力信@A、が低いとき、ト
ランジスタ53はターン・オフしてトランジスタ54は
ターン・オンし、そして電流1csがトランジスタ54
を通して流れる。逆に、入力信号A、が高いとき、トラ
ンジスタ53がターン・オンしてトランジスタ54がタ
ーン・オフし、そして電流1cisがトランジスタ53
を通して流れる。
また第2図のPLAには、列理電体ベア、コラム導電体
、およびダイオードヒユーズ結線部からなる配列60が
含まれている。参照番号61−1から61−Xは列理電
体ベアを示し;参照番号62−1から62−Yはコラム
S電体を示し;参照番号63はダイオードヒユーズ結線
部を示す。プルアップ抵抗体64−1から64−Yはそ
れぞれコラム導電体を供給電位VCCへ接続する。
、およびダイオードヒユーズ結線部からなる配列60が
含まれている。参照番号61−1から61−Xは列理電
体ベアを示し;参照番号62−1から62−Yはコラム
S電体を示し;参照番号63はダイオードヒユーズ結線
部を示す。プルアップ抵抗体64−1から64−Yはそ
れぞれコラム導電体を供給電位VCCへ接続する。
動作において、論理的” A N D”′項が62−1
から62−YのコラムSN体に形成される。たとえば、
コラム導電体62−1上の信号が信号A。
から62−YのコラムSN体に形成される。たとえば、
コラム導電体62−1上の信号が信号A。
とAXの’ A N D ”項を表わすとしよう。その
結果として、信号Δ1が高くかつ同時に信号AXが低い
ときはコラム導電体62 = 1 、、ヒの信号は高く
なければならず二または逆に、Δ、が低くあるいはAX
が高いときはコラム導電体62−1上の信号は低くなけ
ればならない。
結果として、信号Δ1が高くかつ同時に信号AXが低い
ときはコラム導電体62 = 1 、、ヒの信号は高く
なければならず二または逆に、Δ、が低くあるいはAX
が高いときはコラム導電体62−1上の信号は低くなけ
ればならない。
電流シンク50−1のトランジスタ54は入力信@A、
が低いときそれを接続する列理電体からの電流をシンク
しニ一方、電流シンク50−Xのトランジスタ53は入
力信号ΔXが轟いときそれを接続する列理電体からの電
流をシンクする。その結果として、電流シンク50−1
のトランジスタ54ヘコラム導電体62−1を結合する
ヒユーズは切断されず:電流シンク50−Xのトランジ
スタ53ヘコラム導電体62−1を結合する゛ヒユーズ
も切断されず;列理電体へコラムS電体62−1を結合
する残りのヒユーズは切断されるべきである。
が低いときそれを接続する列理電体からの電流をシンク
しニ一方、電流シンク50−Xのトランジスタ53は入
力信号ΔXが轟いときそれを接続する列理電体からの電
流をシンクする。その結果として、電流シンク50−1
のトランジスタ54ヘコラム導電体62−1を結合する
ヒユーズは切断されず:電流シンク50−Xのトランジ
スタ53ヘコラム導電体62−1を結合する゛ヒユーズ
も切断されず;列理電体へコラムS電体62−1を結合
する残りのヒユーズは切断されるべきである。
さらに第2図のPLAにはトランジスタの配列70が含
まれている。この配列はYコラム、7列。
まれている。この配列はYコラム、7列。
および各列とコラムの交差点のトランジスタを有してい
る。第2図において、コラム導電体【よ62−1から6
2−Yの参照番号で示されており;列理電体は71−1
から71−7の参照番号で示され5ており;トランジス
タは参照′fi号72で示されている。
る。第2図において、コラム導電体【よ62−1から6
2−Yの参照番号で示されており;列理電体は71−1
から71−7の参照番号で示され5ており;トランジス
タは参照′fi号72で示されている。
各トランジスタ72は電圧fi■ccへ接続されたコレ
クタと、62−1から62−Yのコラム導電体の1つに
接続されたベースと、ヒユーズ73を通して71−1か
ら71−7の列理電体の1つに接続されているエミッタ
とを有してむする。次にJB力回路80は、71−1か
ら71−7のダ1導電1本に接続している。回路80は
81−11y%ら81−7のトランジスタを含んでおり
、そjtらのトランジスタは71−2から71−Zの列
Wffi体へそれぞれ接続しているコレクタを有してお
り;また回路80は81−1から81−7のトランジス
タのエミッタをそれぞれアースに接続する抵抗(本82
−1から82−7を含Iυでいる。
クタと、62−1から62−Yのコラム導電体の1つに
接続されたベースと、ヒユーズ73を通して71−1か
ら71−7の列理電体の1つに接続されているエミッタ
とを有してむする。次にJB力回路80は、71−1か
ら71−7のダ1導電1本に接続している。回路80は
81−11y%ら81−7のトランジスタを含んでおり
、そjtらのトランジスタは71−2から71−Zの列
Wffi体へそれぞれ接続しているコレクタを有してお
り;また回路80は81−1から81−7のトランジス
タのエミッタをそれぞれアースに接続する抵抗(本82
−1から82−7を含Iυでいる。
回路80は71−1から71−7の舅j導電体上にそれ
ぞれ出力信号を生成し、それらの信号【ま62−1から
62−Yのコラム導電体上に選択される″A N D
”項のgA理的” OR’”を表わす。たとえば、列S
電体/ 1−1上の出力信号が62−1から62−Yの
コラム導電体」−の’ A N D ”項のOR”′を
表わすと仮定しよう。その、結果として、列S電体71
−1上の電位は、コラム導電体62−1または62−Y
上の電位が高いとぎに高くなければならない。それはコ
ラム導電体62−1と62−Yを列理常体71−1へ接
続するヒユーズ73を切断することなく達成され、一方
向時に、残りのコラム導電体を列理電体71−1へ接続
するヒユーズ72はすべて切断される。
ぞれ出力信号を生成し、それらの信号【ま62−1から
62−Yのコラム導電体上に選択される″A N D
”項のgA理的” OR’”を表わす。たとえば、列S
電体/ 1−1上の出力信号が62−1から62−Yの
コラム導電体」−の’ A N D ”項のOR”′を
表わすと仮定しよう。その、結果として、列S電体71
−1上の電位は、コラム導電体62−1または62−Y
上の電位が高いとぎに高くなければならない。それはコ
ラム導電体62−1と62−Yを列理常体71−1へ接
続するヒユーズ73を切断することなく達成され、一方
向時に、残りのコラム導電体を列理電体71−1へ接続
するヒユーズ72はすべて切断される。
ここで1第1図と第2図のPLA17)電力消費につい
て数学的解析を行なう。第3図のコラム1は第1図のP
LAを解析する式を挙げており;コラム2は第2図のP
LAを解析する式を挙げており;さらにコラム3は第1
図と第2図のPLAを比較する式を挙げている。
て数学的解析を行なう。第3図のコラム1は第1図のP
LAを解析する式を挙げており;コラム2は第2図のP
LAを解析する式を挙げており;さらにコラム3は第1
図と第2図のPLAを比較する式を挙げている。
コラム1の式1は、ある条件の下に配列2oの列理電体
のいずれかの1つの電流1rがコラム導電体全体の電流
ICYに等しいことを述べている。
のいずれかの1つの電流1rがコラム導電体全体の電流
ICYに等しいことを述べている。
その条件は、たとえば、ヒユーズの切断・非切断状態と
ともに入力ロジック信号A1〜A×の状態が次のような
ときに起こる。それは1つの電流源がすべてのコラム8
11体に電流を供給し、一方何の電流源が全く電流を供
給しないJ:うな場合である。
ともに入力ロジック信号A1〜A×の状態が次のような
ときに起こる。それは1つの電流源がすべてのコラム8
11体に電流を供給し、一方何の電流源が全く電流を供
給しないJ:うな場合である。
そのような状態のもとに、式2は電流IcYを供給する
電流源のトランジスタ14(または15)を駆動するベ
ース電流1bがIcY/βに等しいことを示しており、
ここでβはトランジスタのゲインである。しかしながら
同時に、トランジスタ15をターン・オフするのに十分
な大きさの電位れは式3によって示されている。たとえ
ば、電流Icsは電流Ibの5倍の大きさで、これは式
4に示されている。
電流源のトランジスタ14(または15)を駆動するベ
ース電流1bがIcY/βに等しいことを示しており、
ここでβはトランジスタのゲインである。しかしながら
同時に、トランジスタ15をターン・オフするのに十分
な大きさの電位れは式3によって示されている。たとえ
ば、電流Icsは電流Ibの5倍の大きさで、これは式
4に示されている。
今、コラムs電体II Y ITの数を50とし、デー
タが50であると仮定しよう。そのような条件の下に、
電流1csはコラム導電体電流ICの5倍である。これ
は式5によっ【示されCいる。また電Q I csは、
抵抗体]8の大きさを32−1から32−Yの抵抗体の
約5分の′1の大きさにJることによつ−ζ、7π流1
cの5倍の大きさになる。これは弐6に示され【いる。
タが50であると仮定しよう。そのような条件の下に、
電流1csはコラム導電体電流ICの5倍である。これ
は式5によっ【示されCいる。また電Q I csは、
抵抗体]8の大きさを32−1から32−Yの抵抗体の
約5分の′1の大きさにJることによつ−ζ、7π流1
cの5倍の大きさになる。これは弐6に示され【いる。
集積回路にお(プる同じA−ダの大きさの抵抗体は、I
C’lJ’/Aプロセスの1rjl L;スう一ツブを
用いる間に単にぞの抵抗体の物理的寸法を円節すること
によって形成される。同じステップが用いられるので、
ドーピングの密度、処理温度、などにお番プる変化は形
成されるづべての抵抗体にUワして同じである。したが
つ又、そのプロセスの変化が1つの抵抗を増大させるよ
うなものである利金、それは他の抵抗をも増大させるし
、逆の場合も同様である。
C’lJ’/Aプロセスの1rjl L;スう一ツブを
用いる間に単にぞの抵抗体の物理的寸法を円節すること
によって形成される。同じステップが用いられるので、
ドーピングの密度、処理温度、などにお番プる変化は形
成されるづべての抵抗体にUワして同じである。したが
つ又、そのプロセスの変化が1つの抵抗を増大させるよ
うなものである利金、それは他の抵抗をも増大させるし
、逆の場合も同様である。
抵抗体18と32−lから32−Yは同じオーダの大き
さであり;そしていずれの特定のチップにおけるこれら
の抵抗体の割合もそれらの求められる割合である5分の
1から大きく変化することはないであろう。したがって
、もし抵抗体18とかつある特定のチップのそれらの抵
抗体の実際の値がRcsとRで示されるならば、式7は
RC8/ R= 6 cs/、R= 1 / 5である
ことを示ず。さらに第1図の回路40を用いるごとによ
って、抵抗体18の大ぎさは32−1から32−Yの抵
抗体の大きさに概:略等しく作ることができる。
さであり;そしていずれの特定のチップにおけるこれら
の抵抗体の割合もそれらの求められる割合である5分の
1から大きく変化することはないであろう。したがって
、もし抵抗体18とかつある特定のチップのそれらの抵
抗体の実際の値がRcsとRで示されるならば、式7は
RC8/ R= 6 cs/、R= 1 / 5である
ことを示ず。さらに第1図の回路40を用いるごとによ
って、抵抗体18の大ぎさは32−1から32−Yの抵
抗体の大きさに概:略等しく作ることができる。
式4と7において上述されたことから、抵抗体18を流
れる平均電流1(isは51CY/βに等しくセットす
ることかできる。これは式9によって示されて1いる。
れる平均電流1(isは51CY/βに等しくセットす
ることかできる。これは式9によって示されて1いる。
そのような条件の下に、安全のための大ぎ・な余地が残
されている。たとえば、たとえlcの実際の値がその平
均値であるIcsから20%だけ増加したとしても式3
の条件は依然として満たさ、れるであろう。これは式1
0によ・〕て示されている。
されている。たとえば、たとえlcの実際の値がその平
均値であるIcsから20%だけ増加したとしても式3
の条件は依然として満たさ、れるであろう。これは式1
0によ・〕て示されている。
上記の観点においU、1(L−1から10−Xのすべて
の電流源が消費する平均電力P、に閂する表記をここで
書くことが可能である。その電力は(m 流’I’cs
) X (R給ff1jIVcc) X (電流[X
(1)数)に等しい。これは式11によって与えられで
いる。
の電流源が消費する平均電力P、に閂する表記をここで
書くことが可能である。その電力は(m 流’I’cs
) X (R給ff1jIVcc) X (電流[X
(1)数)に等しい。これは式11によって与えられで
いる。
第2図のPLAの′Fi流シンク50−1から50−X
の各々において消費される平均電力に関する対応した表
記がコラム2において導かれている。
の各々において消費される平均電力に関する対応した表
記がコラム2において導かれている。
そこでは、コラム導電体全体における電流icが′1つ
の列理電体を通′Aするという条件のrに、式1は抵抗
体56を通る電流Icsに門する表記を与え【いろ。そ
のような条件の下で、電流IC8は(Y)X(コラム導
電体電流1c)+(トランジスタ52を流れる付加的な
電流IT)に等しい。
の列理電体を通′Aするという条件のrに、式1は抵抗
体56を通る電流Icsに門する表記を与え【いろ。そ
のような条件の下で、電流IC8は(Y)X(コラム導
電体電流1c)+(トランジスタ52を流れる付加的な
電流IT)に等しい。
通常、コラム導電体Yの数は、式2によって示されてい
るようにかなり大きい。ぞして電流1csは、通常はコ
ラム導電体1cよりずっと太き(、これは式3によって
示されている。電流(CSはその大きさが抵抗体56の
大きさに逆比例し、それによって電流)Cは抵抗体64
−1の大きさに逆比例する。()たがつて、抵抗体56
は本質的に抵抗体64−1より小さくなければならない
。これは式4によって示されている。
るようにかなり大きい。ぞして電流1csは、通常はコ
ラム導電体1cよりずっと太き(、これは式3によって
示されている。電流(CSはその大きさが抵抗体56の
大きさに逆比例し、それによって電流)Cは抵抗体64
−1の大きさに逆比例する。()たがつて、抵抗体56
は本質的に抵抗体64−1より小さくなければならない
。これは式4によって示されている。
抵抗体56と64−1から617は本質的に互いに異な
っているので、単にそれらの物理的1法を!i11節す
ることによつ゛(同一のステップの製造ブ0セスでそれ
らを作ることは実際的ではない。
っているので、単にそれらの物理的1法を!i11節す
ることによつ゛(同一のステップの製造ブ0セスでそれ
らを作ることは実際的ではない。
その代わりに、抵抗体56と64−1から64−Yは独
立の[ットのステップで形成しなければならず:その結
果として、いずれの2つの特定の抵から本質的に変化づ
ることがあり得る。これは式5によって示されている。
立の[ットのステップで形成しなければならず:その結
果として、いずれの2つの特定の抵から本質的に変化づ
ることがあり得る。これは式5によって示されている。
たとえば、ある1つの特定のチップにおい(、抵抗体5
6の(+fIRcsがその平均@Rasであり得るし、
一方向時に、抵抗体64−1から64−Yの1fflR
はそれらの平均11Rのわずか8/10′C−あり得る
。そし′C1電流1csの値がその平均値1csであり
得るし、一方コラム電流1cの値はそれらのへ 平均値1cより20%だけ大きいこともあり愕る。
6の(+fIRcsがその平均@Rasであり得るし、
一方向時に、抵抗体64−1から64−Yの1fflR
はそれらの平均11Rのわずか8/10′C−あり得る
。そし′C1電流1csの値がその平均値1csであり
得るし、一方コラム電流1cの値はそれらのへ 平均値1cより20%だけ大きいこともあり愕る。
これは式7に示されている。
上記の観点において、電流1csの平均値は少なくとち
1.21CYぐらいの大きざでなければならない。これ
は弐8によって示されている。さも4【りば、上記の条
件の一トに50−1から50−Xのrrl流シンクがコ
ラム導電体Ti流のづべてをシンクすることができない
ので、そのPLAは杓かないであろう。
1.21CYぐらいの大きざでなければならない。これ
は弐8によって示されている。さも4【りば、上記の条
件の一トに50−1から50−Xのrrl流シンクがコ
ラム導電体Ti流のづべてをシンクすることができない
ので、そのPLAは杓かないであろう。
今、式1から電流1csがトランジスタ52を流れる電
流ITからも形成されるごどを!9い出そう。
流ITからも形成されるごどを!9い出そう。
電流ITは、電流1csが本質的に一定であるので電流
1cYが最大のときに最大となる。その7!f流Itの
最小値は電流1csの約1 / 10である。これは式
9によって示されている。その結果として△ 式10に示されているように、電流1csは少なく△ とも1.3X(コラム導電体電流[c)x(Y)でなけ
ればならない。
1cYが最大のときに最大となる。その7!f流Itの
最小値は電流1csの約1 / 10である。これは式
9によって示されている。その結果として△ 式10に示されているように、電流1csは少なく△ とも1.3X(コラム導電体電流[c)x(Y)でなけ
ればならない。
ff1m1csが1−ランジスタ53と54のコレクタ
へ流れるすべての電流を含むに十分な大きさであること
を補償するために、ある余裕が与えられなければならな
い。たとえは、少なくとも10%の余裕が与えられるべ
きである。これは式11に示されている。したがって、
iif*Icsの平均値は1゜4X(コラム導電体電流
1cの平均値)X(Y)より小さくてはならない。これ
は式12に示されている。そのような条件の下に、50
−1がら50−xの電流シンクは式13によって与えら
れる△ ような平均電力P2を消費する。
へ流れるすべての電流を含むに十分な大きさであること
を補償するために、ある余裕が与えられなければならな
い。たとえは、少なくとも10%の余裕が与えられるべ
きである。これは式11に示されている。したがって、
iif*Icsの平均値は1゜4X(コラム導電体電流
1cの平均値)X(Y)より小さくてはならない。これ
は式12に示されている。そのような条件の下に、50
−1がら50−xの電流シンクは式13によって与えら
れる△ ような平均電力P2を消費する。
今コラム3に帰って、そこでは式1がコラム2の式13
に対するコラム1の式11の割合を与えている。この電
力比の調査は、第1図の電流源が第2図の電力シンクに
よって消費される電力のわずか約1/14L、かw4賀
しないことを示している。
に対するコラム1の式11の割合を与えている。この電
力比の調査は、第1図の電流源が第2図の電力シンクに
よって消費される電力のわずか約1/14L、かw4賀
しないことを示している。
次に、式2は第1図の全体のPLAにおいて消費される
平均電力に間する表記を与えている。その式において、
一番左の項は10−1から10−Xの電流源によって消
費される平均電力であり二次の項は配列20において消
費される平均電力であり:その次の項は10−−1から
1O−−Yの電流シンクによって消費される平均電力で
あり:そしてその最後の項は配列20−において消費さ
れる平均電力である。
平均電力に間する表記を与えている。その式において、
一番左の項は10−1から10−Xの電流源によって消
費される平均電力であり二次の項は配列20において消
費される平均電力であり:その次の項は10−−1から
1O−−Yの電流シンクによって消費される平均電力で
あり:そしてその最後の項は配列20−において消費さ
れる平均電力である。
同様に、式3は第2図の全体のPLAによって消費され
る平均電力を与える。その式において、一番左の項は5
0−1から50−Xの電流シンクによって消費される平
均電力であり一次の項は配列60におい゛(消費される
平均電力を与え:そして最後の項は配列70によって消
費される平均電力を与える。式2と3を調べると、配列
20.20−.60.J5よび70によって消費される
出力は電流シンク内の電流源によつ゛(消費され、る電
力よりはるかに小さいことがわかる。これは1つの配列
内で消費される電力に関する表記が変数X。
る平均電力を与える。その式において、一番左の項は5
0−1から50−Xの電流シンクによって消費される平
均電力であり一次の項は配列60におい゛(消費される
平均電力を与え:そして最後の項は配列70によって消
費される平均電力を与える。式2と3を調べると、配列
20.20−.60.J5よび70によって消費される
出力は電流シンク内の電流源によつ゛(消費され、る電
力よりはるかに小さいことがわかる。これは1つの配列
内で消費される電力に関する表記が変数X。
Y、またはZのうちのただ1つを含むだけぐあるが、電
流シンク内の電流源で消費される電力に関する表記はそ
れらの変数の積を含んでいるからである。
流シンク内の電流源で消費される電力に関する表記はそ
れらの変数の積を含んでいるからである。
従って、式2は第1と第3の項だけを含むようにn単化
でき、一方、式3は第1の項だけを含むように簡単化で
きる。次に、第2図のPLAで消費される電力に対する
第1図のPLAで消費される電力の割合を得るために、
上記の簡単化された式2は単に簡単化された式3で割れ
ばよい。この結果は式4によって表わされている。
でき、一方、式3は第1の項だけを含むように簡単化で
きる。次に、第2図のPLAで消費される電力に対する
第1図のPLAで消費される電力の割合を得るために、
上記の簡単化された式2は単に簡単化された式3で割れ
ばよい。この結果は式4によって表わされている。
式4によれば、上記の電力比は変数X、Y、およびZの
広い範囲にわたって1より小さいことがわかる。たとえ
ば、入力信号Xの数が出力信号Zの数に等しν′S場合
、第1図のPLAは第2図の1〕LAの電力、の1/7
を消費するだけである。これは式5によって示されてい
る。
広い範囲にわたって1より小さいことがわかる。たとえ
ば、入力信号Xの数が出力信号Zの数に等しν′S場合
、第1図のPLAは第2図の1〕LAの電力、の1/7
を消費するだけである。これは式5によって示されてい
る。
次に、第1図と第2図のPLAを実施するために必要な
チップの面積について分析する。t4!4図のコラム1
は第1図のPLAを分析する式を挙げており二コラム2
は第2図のPLAを分析する式を挙げており:そしてコ
ラム3はコラム1と2の結果を比較する式を挙げている
。
チップの面積について分析する。t4!4図のコラム1
は第1図のPLAを分析する式を挙げており二コラム2
は第2図のPLAを分析する式を挙げており:そしてコ
ラム3はコラム1と2の結果を比較する式を挙げている
。
コラム1の式1は10−1から10−xの電流源のすべ
てにおけるトランジスタの数を示している。それらの電
流源の各々には5つのトランジスタ11〜15が存在し
:したがってトランジスタの全数は5xに等しい。次に
式2は第1図のPLAの配列20におけるダイオードの
全数を示している。その配列は2Xの列とYのコラムを
有しており、したがってダイオードの全数は2XYであ
る。
てにおけるトランジスタの数を示している。それらの電
流源の各々には5つのトランジスタ11〜15が存在し
:したがってトランジスタの全数は5xに等しい。次に
式2は第1図のPLAの配列20におけるダイオードの
全数を示している。その配列は2Xの列とYのコラムを
有しており、したがってダイオードの全数は2XYであ
る。
次に式3は回路30におけるトランジスタの全数を与え
:式4は10−−1から1O−−Yの電流源における1
−ランジスタの全数を与え;式5は配列20−における
ダイオードの全数を与え;そして弐6は出力回路30′
におけるトランジスタの全数を与える。
:式4は10−−1から1O−−Yの電流源における1
−ランジスタの全数を与え;式5は配列20−における
ダイオードの全数を与え;そして弐6は出力回路30′
におけるトランジスタの全数を与える。
上記の式1〜6のすべてを用いて、第1図のPLAにJ
:つ°(占められる全面積に閂する記述が書られる。そ
の記述は式7によって与えられている。
:つ°(占められる全面積に閂する記述が書られる。そ
の記述は式7によって与えられている。
そこには、記@ATは単一のトランジスタに必要な面積
を表わしており、記号Aoは単一のダイオードに必要な
WI積を表わしている。
を表わしており、記号Aoは単一のダイオードに必要な
WI積を表わしている。
第2図のPLAに関する同様の分析がコラム2に示され
でいる。式1は50−1から50−xの電流シンク内の
トランジスタの全数を与え;式2は50−1から50−
xの電流シンク内のダイオードの全数を与え:式3は配
列60内のダイオードの全数を与え:式4は配列70内
のトランジスタの全数を与え;そして式5は出力回路8
0内のトランジスタの全数を与える。次に式1〜5は式
6に組合わされて、それは第2図のPLAによって占め
られる全面積に関する記述を与えでいる。
でいる。式1は50−1から50−xの電流シンク内の
トランジスタの全数を与え;式2は50−1から50−
xの電流シンク内のダイオードの全数を与え:式3は配
列60内のダイオードの全数を与え:式4は配列70内
のトランジスタの全数を与え;そして式5は出力回路8
0内のトランジスタの全数を与える。次に式1〜5は式
6に組合わされて、それは第2図のPLAによって占め
られる全面積に関する記述を与えでいる。
記号ATとAoは以前と同様にそれぞれ1つのトランジ
スタと1つのダイオードによって占められる面積を表わ
している。
スタと1つのダイオードによって占められる面積を表わ
している。
次にコラム3の式1は、コラム1の式7とコラム2の式
6を比較するものである。式1にはA□とAoの両方の
項が含まれているが、ATは本質的に面’fa A o
より常に大きい。たとえば、ATは八〇の10倍であり
、これは式2によって示されている。次に、式2を式1
に代入することによって、第2図のPLAによって占め
られる面積に対する第1図のPLAによって占められる
面積の割合に関する記述が得れる。これは式3によって
与えられている。
6を比較するものである。式1にはA□とAoの両方の
項が含まれているが、ATは本質的に面’fa A o
より常に大きい。たとえば、ATは八〇の10倍であり
、これは式2によって示されている。次に、式2を式1
に代入することによって、第2図のPLAによって占め
られる面積に対する第1図のPLAによって占められる
面積の割合に関する記述が得れる。これは式3によって
与えられている。
第51!lは変数X、Y、およびZのいくつかの範囲に
而して式3を評価した表を示している。その表は3つの
コラムを有しており、それらのコラムは左から右へそれ
ぞれZ=X/2.Z=X、およびZ=2Xの条件の下に
式3を評価したものである。またその表は3つの列を有
しており、その列は上から下へそれぞれY=X、Y=2
X、およびY=3Xの条件の下に式3を評価したもので
ある。
而して式3を評価した表を示している。その表は3つの
コラムを有しており、それらのコラムは左から右へそれ
ぞれZ=X/2.Z=X、およびZ=2Xの条件の下に
式3を評価したものである。またその表は3つの列を有
しており、その列は上から下へそれぞれY=X、Y=2
X、およびY=3Xの条件の下に式3を評価したもので
ある。
第5図の表における各列・コラムのベアは2つの項目を
有している。その上の項目は式3が1より小さくなるX
の範囲を与えており:下の項目はXが30に等しいとい
う条件における式3の値を示している。たとえば、Z=
XでY=2Xのとぎ、式3は6に等しいかそれより大き
なXのすべての値に間して1より小さくなり:そしてX
が30に等しいとき式3は1/2.297となる。
有している。その上の項目は式3が1より小さくなるX
の範囲を与えており:下の項目はXが30に等しいとい
う条件における式3の値を示している。たとえば、Z=
XでY=2Xのとぎ、式3は6に等しいかそれより大き
なXのすべての値に間して1より小さくなり:そしてX
が30に等しいとき式3は1/2.297となる。
これは、上記の条件において、第2図のPLAによって
占められる面積は第1図のPLAによって占められる面
積の2.297倍の大きさであることを意味する。通常
、1つのPLA内の入力信号の数Xは少なくとも20で
あって、したがって第5図によれば式3はXの実際の値
のすべてに関して1より小さいことがわかる。
占められる面積は第1図のPLAによって占められる面
積の2.297倍の大きさであることを意味する。通常
、1つのPLA内の入力信号の数Xは少なくとも20で
あって、したがって第5図によれば式3はXの実際の値
のすべてに関して1より小さいことがわかる。
次に第7図を参照して、本発明のさらにもう1つの好ま
しい実施例を述べる。しかし、その実施例の特徴を理解
するためには第6八図ない()第6C図をまず参照しな
ければならない。?a6A図は第1図の実施例の入力信
号?V電流源ダイオード配列の概略図である。参照番号
10−1から10−Xは以前と同様にそれらの電流源を
示し、参照層M21−1から21−xは列5ffi体ペ
アを示し、参照番号22−1から22−YはコラムS電
体を示す。また第6Δ図の式1はそのP L Aの図示
された部分にJ3いて消費される電力に閏する記述を与
えている。その電力は以前に第3図においてコラム1の
式11として導かれたものである。
しい実施例を述べる。しかし、その実施例の特徴を理解
するためには第6八図ない()第6C図をまず参照しな
ければならない。?a6A図は第1図の実施例の入力信
号?V電流源ダイオード配列の概略図である。参照番号
10−1から10−Xは以前と同様にそれらの電流源を
示し、参照層M21−1から21−xは列5ffi体ペ
アを示し、参照番号22−1から22−YはコラムS電
体を示す。また第6Δ図の式1はそのP L Aの図示
された部分にJ3いて消費される電力に閏する記述を与
えている。その電力は以前に第3図においてコラム1の
式11として導かれたものである。
今、PLAの入力信号の数がXから2×へ倍増したと仮
定しよう。この場合、電流源の数は2Xに増大し;列S
電体ベアの数も2)(に増大し;そしてコラム導電体の
数はYのままである。これは第6B図に示されており、
参照層MIO−1から1O−2Xは電流源を示し;参照
番号21−1から2l−2Xは列理電体ペアを示し:そ
して参照層Q22−1から22−Yはコラム導電体を示
しでいる。
定しよう。この場合、電流源の数は2Xに増大し;列S
電体ベアの数も2)(に増大し;そしてコラム導電体の
数はYのままである。これは第6B図に示されており、
参照層MIO−1から1O−2Xは電流源を示し;参照
番号21−1から2l−2Xは列理電体ペアを示し:そ
して参照層Q22−1から22−Yはコラム導電体を示
しでいる。
ヤパシタンスを有している。このキャパシタンスは第6
A図においてC8で示されている。しかし第6B図にお
いて、コラムS電体の長さは、列理電体ペアの数が倍増
したので倍増しなければならない。その結果として第6
B図において、2つのバラシチック・キャパシタンスC
6はコラム671体の各々に接続されている。
A図においてC8で示されている。しかし第6B図にお
いて、コラムS電体の長さは、列理電体ペアの数が倍増
したので倍増しなければならない。その結果として第6
B図において、2つのバラシチック・キャパシタンスC
6はコラム671体の各々に接続されている。
その導電体の電位が高いレベルから低いレベルにいくと
きは、コラム導電体キャパシタンスは放電されなければ
ならず;そのキャパシタンスに電圧■を生じるために必
要な電荷11Qは、第6B図において式1として与えら
れている。その電荷Qはコラム導電体から回路30への
電流■として放電され;その大きさは(電流I)X(7
1!流Iの流れる時間へt)の大きさに等しい。これは
式2に示されている。式1と式2を利用して、コラム聯
電体パラシチツク・キャパシタを放電させる時間Δtは
式3として示すことができる。
きは、コラム導電体キャパシタンスは放電されなければ
ならず;そのキャパシタンスに電圧■を生じるために必
要な電荷11Qは、第6B図において式1として与えら
れている。その電荷Qはコラム導電体から回路30への
電流■として放電され;その大きさは(電流I)X(7
1!流Iの流れる時間へt)の大きさに等しい。これは
式2に示されている。式1と式2を利用して、コラム聯
電体パラシチツク・キャパシタを放電させる時間Δtは
式3として示すことができる。
第6A図の回路に関して、式3におけるCの値はGoで
あり;したがって第6B図の回路に関するCの値は2C
oである。これは式4によって示されている。その結果
、もし時間Δtが第6A図と第6B図の両方の回路に関
して同一であるならば、第6B図の回路におけるコラム
導電体パラシヂツク・キャパシタンスを放電させる電流
■は、第6A図の回路における対応する電流の大きさの
倍でなければならない。これは式5に示されている。
あり;したがって第6B図の回路に関するCの値は2C
oである。これは式4によって示されている。その結果
、もし時間Δtが第6A図と第6B図の両方の回路に関
して同一であるならば、第6B図の回路におけるコラム
導電体パラシヂツク・キャパシタンスを放電させる電流
■は、第6A図の回路における対応する電流の大きさの
倍でなければならない。これは式5に示されている。
しかし、電流Iが増大するに従って、第6B図の回路が
消費する電力も増大する。このことは第6B図の回路に
よって消費される電力を与える式6から明らかである。
消費する電力も増大する。このことは第6B図の回路に
よって消費される電力を与える式6から明らかである。
第6A図の回路によって消費される電力と弐〇を比較す
ることによって、第6B図の回路が第6A図の回路の電
力の2の2f!倍消費することがわ・かる。
ることによって、第6B図の回路が第6A図の回路の電
力の2の2f!倍消費することがわ・かる。
第6C図の回路において、入力信号の数はmxに増大さ
せられている。したがつC1その回路はrfIx個の入
力電流源10−1から+o−mx、m×個の列571i
休ペア 2.1 = 1から2l−111X、およびY
個のコラムS電体22−1から22−Yを含んでいる。
せられている。したがつC1その回路はrfIx個の入
力電流源10−1から+o−mx、m×個の列571i
休ペア 2.1 = 1から2l−111X、およびY
個のコラムS電体22−1から22−Yを含んでいる。
しかし、それらのコラム導電体の各々の長さは第6A図
にお1ノるコラム導電体の長さの8倍であり:その結果
、それらのパラシチツク・キャパシタンスはC8の…倍
て゛ある。
にお1ノるコラム導電体の長さの8倍であり:その結果
、それらのパラシチツク・キャパシタンスはC8の…倍
て゛ある。
第6C図にお1ブるフラム導電体電流として第6Δ図の
回路で用いられたのと同じ時間でバラシチック・キャパ
シタンスを放電するために、そのコラム導電体電流はI
Oの8倍でなければならない。
回路で用いられたのと同じ時間でバラシチック・キャパ
シタンスを放電するために、そのコラム導電体電流はI
Oの8倍でなければならない。
これは第6C図における式1として示されている。
しかしそのような条件において、第6C図の回路によっ
て消費される電力も式2かられかるように増大する。第
6A図の回路によつ−(消費される電力と式2を比較す
ることによって、第6C図の回路は第6A図の回路の電
力のmの2乗倍消費することがわかる。
て消費される電力も式2かられかるように増大する。第
6A図の回路によつ−(消費される電力と式2を比較す
ることによって、第6C図の回路は第6A図の回路の電
力のmの2乗倍消費することがわかる。
比較すれば、第7A図の実施例は本質的に第6C図の回
路より小さい電力を消費し;それにもかかわらずそれは
第6C図の回路と同じ数の入力信号を受取って同じスピ
ードで動作づる。第7A図の実施例には、全数mX/7
)電流源10−1から10−mXが含まれている。それ
らIX個の電流源はm個のグループに分割され、各グル
ープは全部でX個の電流源を含み、また各グループはそ
れ自身のコラム導電体の組を有している。
路より小さい電力を消費し;それにもかかわらずそれは
第6C図の回路と同じ数の入力信号を受取って同じスピ
ードで動作づる。第7A図の実施例には、全数mX/7
)電流源10−1から10−mXが含まれている。それ
らIX個の電流源はm個のグループに分割され、各グル
ープは全部でX個の電流源を含み、また各グループはそ
れ自身のコラム導電体の組を有している。
第7Δ図において、10−1から10−×の第1のグル
ープの電流源は21−11から21−×1の列理電体と
22−11から22−Ylのコラム導電体を有し;・・
・;そして最後のグループの電流源は21−1 III
から21−Xmの列理電体と22−1111から22−
YIRのコラム導電体電流を有し又いる。22−11か
ら22−Ymのコラム導電体の各々はX個の列5ff1
体ペアにのみ接続されており、その長さは第6A図のコ
ラム導電体の長さと同一でニしたがってその結果、それ
はC8のバラシチック・キャパシタンスを有する。
ープの電流源は21−11から21−×1の列理電体と
22−11から22−Ylのコラム導電体を有し;・・
・;そして最後のグループの電流源は21−1 III
から21−Xmの列理電体と22−1111から22−
YIRのコラム導電体電流を有し又いる。22−11か
ら22−Ymのコラム導電体の各々はX個の列5ff1
体ペアにのみ接続されており、その長さは第6A図のコ
ラム導電体の長さと同一でニしたがってその結果、それ
はC8のバラシチック・キャパシタンスを有する。
コラム5ffi体のl+1個のグループの各々11、そ
1tぞれ前述の回路30の1つ゛に接続する。第7A図
にJ3いて、参照番号30−1はそれらの′回路の第1
のものを示し、参照番号3Q−mtよそれらの回路の最
後のものを示す。
1tぞれ前述の回路30の1つ゛に接続する。第7A図
にJ3いて、参照番号30−1はそれらの′回路の第1
のものを示し、参照番号3Q−mtよそれらの回路の最
後のものを示す。
m個のグループの各々における対応するコラム1?’1
12体はそれぞれのトランジスタのベースに接続してお
り、王れらのトランジスタはもう1つのコラム導電体に
接続されているエミッタと電圧RVCCに接続されてい
るコレクタを有lノでいる。たとえば、右端の22−Y
lから22−Ymのコラム導電体は9O−Ylから9O
−Ylllのそれぞ1tのトランジスタのベースに接続
しており;それらのトランジスタのエミッタはコラムS
電体(Jl−Yに接続しており;そしCそれらのトラン
ジスタのコレクタは電圧源yccに接続している。
12体はそれぞれのトランジスタのベースに接続してお
り、王れらのトランジスタはもう1つのコラム導電体に
接続されているエミッタと電圧RVCCに接続されてい
るコレクタを有lノでいる。たとえば、右端の22−Y
lから22−Ymのコラム導電体は9O−Ylから9O
−Ylllのそれぞ1tのトランジスタのベースに接続
しており;それらのトランジスタのエミッタはコラムS
電体(Jl−Yに接続しており;そしCそれらのトラン
ジスタのコレクタは電圧源yccに接続している。
乃1日こおいて、22− ’11から22−YIlのコ
ラムS電体のいずれか1つに電流が流れるとさ、その電
流はキャパシタンスC6を充電して、9〇−11から9
0− Y illのトランジスタの1つを夕 。
ラムS電体のいずれか1つに電流が流れるとさ、その電
流はキャパシタンスC6を充電して、9〇−11から9
0− Y illのトランジスタの1つを夕 。
−ン◆オンさせる。したがって、91−1から91−Y
のコラム>[体の1つに電流■′が流れてそのパラシチ
ツク・キャパシタンスC′を充電する。
のコラム>[体の1つに電流■′が流れてそのパラシチ
ツク・キャパシタンスC′を充電する。
そして、第7A図の回路から出力信号を受取るのに必要
な全時間は、(1つのキャパシタC8を放?!するのに
必要な時間Δj+)+(1つのキャパシタC′を放電す
るのに必要な時間Δtz)に等しい。これは第7B図に
おいて式1で示されている。また前述したように、1つ
のキャパシタンスを放電する時間ΔtはCV/Iに等し
く、この関係を式1に代入すれば式2を得る。
な全時間は、(1つのキャパシタC8を放?!するのに
必要な時間Δj+)+(1つのキャパシタC′を放電す
るのに必要な時間Δtz)に等しい。これは第7B図に
おいて式1で示されている。また前述したように、1つ
のキャパシタンスを放電する時間ΔtはCV/Iに等し
く、この関係を式1に代入すれば式2を得る。
好ましくは、22−11から22−Yllのコラム導電
体は半導体サブストレートにパターン化された拡散によ
って形成され;21−11から2l−IXの列理電体は
そのサブストレートを呵う絶縁層上にパターン化された
金属線として形成され:そして連結するダイオード23
(図示せず)はショットキ・ダイオードであり、それは
パターン化された金属線とパターン化された拡散体の間
の連活部として形成される。好ましくはまた、91−1
から91−YのコラムS電体は、列5ttt体を形成し
ているパターン化された金5層を覆う絶縁層上のパター
ン化された第2のレベルの金5層として形成される。
体は半導体サブストレートにパターン化された拡散によ
って形成され;21−11から2l−IXの列理電体は
そのサブストレートを呵う絶縁層上にパターン化された
金属線として形成され:そして連結するダイオード23
(図示せず)はショットキ・ダイオードであり、それは
パターン化された金属線とパターン化された拡散体の間
の連活部として形成される。好ましくはまた、91−1
から91−YのコラムS電体は、列5ttt体を形成し
ているパターン化された金5層を覆う絶縁層上のパター
ン化された第2のレベルの金5層として形成される。
その場合、キャパシタンスC8は(その拡散体の床キャ
パシタンス)+(その拡散体の2倍の側壁キャパシタン
ス)に分けることができる。これは式3によって示され
ている。それらのキャパシタンスはプロセスごとに変化
し:しかし拡散体の典型的な床キャパシタンスは0.1
0f F/口であり、拡散体の典型的な側壁キャパシタ
ンスは0゜40f F/口である。これは式4に示され
ている。
パシタンス)+(その拡散体の2倍の側壁キャパシタン
ス)に分けることができる。これは式3によって示され
ている。それらのキャパシタンスはプロセスごとに変化
し:しかし拡散体の典型的な床キャパシタンスは0.1
0f F/口であり、拡散体の典型的な側壁キャパシタ
ンスは0゜40f F/口である。これは式4に示され
ている。
また、パターン化された金属層のパラシヂック・キャパ
シタンスも各プロセス間で異なり;しかしそのようなバ
ラシチック・キャパシタンスの典型的な値は0.025
r F/口である。これは式5%式% 言い換えれば、絶縁層上の金属キャパシタに対する拡散
キャパシタの典型的なキャパシタンス比は約30:1で
ある。これは弐〇に述べられている。その結果、式2に
おいてキャパシタC−はキャパシタC8の約1/30で
ある。したが9′C1bしキャパシタC−を放電する電
流I−がキャパシタC8を充?!する電流I。に等しい
なら、第7A図の実施例に関する全充電時間は概略Δt
、に等しいであろう。これは式7に示されている。
シタンスも各プロセス間で異なり;しかしそのようなバ
ラシチック・キャパシタンスの典型的な値は0.025
r F/口である。これは式5%式% 言い換えれば、絶縁層上の金属キャパシタに対する拡散
キャパシタの典型的なキャパシタンス比は約30:1で
ある。これは弐〇に述べられている。その結果、式2に
おいてキャパシタC−はキャパシタC8の約1/30で
ある。したが9′C1bしキャパシタC−を放電する電
流I−がキャパシタC8を充?!する電流I。に等しい
なら、第7A図の実施例に関する全充電時間は概略Δt
、に等しいであろう。これは式7に示されている。
次に、式8は第7Δ図の回路におけるX個の電流源の各
グループによって消費される電力に門する記述を与えて
いる。そこでは、記号P1は電流源の第1のグループに
よって消費される電力を表わし;記号P2は電流源の第
2のグループによって消費される電力を表わし、以下同
様であり:その電力は以前に第3図のコラム1の式11
でP。
グループによって消費される電力に門する記述を与えて
いる。そこでは、記号P1は電流源の第1のグループに
よって消費される電力を表わし;記号P2は電流源の第
2のグループによって消費される電力を表わし、以下同
様であり:その電力は以前に第3図のコラム1の式11
でP。
として導かれたものである。したがって、式9は第7A
図の電流源のすべてが消費する全電力がlPaであるこ
とを示している。
図の電流源のすべてが消費する全電力がlPaであるこ
とを示している。
次に、式10は第7AvAにおけるコラムS電体によっ
て消費される電力に間する記述を与えている。その式に
おいて、右端の項は電流I−を運ぶ回路によって消費さ
れる電力であり;その次の項は電流1cを運ぶ回路によ
って消費される電ツノである。式10によれば、電流I
−が電流1cに等しくかつ入力用111Xの数が1より
ずっと大きいとき、それらの項はどちらもmPoに比べ
て重要ではない。また、第2の項によって表わされる電
力は第6C図の配列においてfl費される電力と同一で
あり、したがってその項は2つのPLAの比較において
打消し合う。
て消費される電力に間する記述を与えている。その式に
おいて、右端の項は電流I−を運ぶ回路によって消費さ
れる電力であり;その次の項は電流1cを運ぶ回路によ
って消費される電ツノである。式10によれば、電流I
−が電流1cに等しくかつ入力用111Xの数が1より
ずっと大きいとき、それらの項はどちらもmPoに比べ
て重要ではない。また、第2の項によって表わされる電
力は第6C図の配列においてfl費される電力と同一で
あり、したがってその項は2つのPLAの比較において
打消し合う。
したがって、式10は第7A図の回路で消費される全電
力に閂する記述において無視し得るものである。そして
式9が残る。−したがって、式9が第6C図の式3と比
較されて、式11が得られる。
力に閂する記述において無視し得るものである。そして
式9が残る。−したがって、式9が第6C図の式3と比
較されて、式11が得られる。
この結果は、第7A図の回路によって消費される電力が
第6C図の回路によって消費される電力のわずか1/1
1倍であることを示しており、これはIの大きな値に対
して大幅な改善となることを示している。
第6C図の回路によって消費される電力のわずか1/1
1倍であることを示しており、これはIの大きな値に対
して大幅な改善となることを示している。
今、本発明の種々の好ましい実施例が詳細に述べられた
。しかしながらこれに加えて、本発明の特徴や精神から
饋れることなく種々の変更や修正が可能である。したが
って、本発明は前述の詳細に限定されるものではなくて
、添付された特許請求の範囲によって決められるもので
あることを理解すべきである。
。しかしながらこれに加えて、本発明の特徴や精神から
饋れることなく種々の変更や修正が可能である。したが
って、本発明は前述の詳細に限定されるものではなくて
、添付された特許請求の範囲によって決められるもので
あることを理解すべきである。
第1図は、本発明の好ましい一実施例の詳細な回路図で
ある。 第2図は、先行技術のPLAの詳細な回路図である。 第3図は、第1図と第2図のPLAにおいて消費される
電力を解析する式を含む図である。 第4図は、第1図と第2図のPLAによって占められる
チップ面積を解析する式を含む図である。 第5図は、第4図の解析に基づくいくつかの特定の数値
的結果を含む図である。 第6八図ないし第6C図は、PLAの概略図とそれらの
PLAにおいて消費される電力を解析する式を示す図で
ある。 第7A図と第7B図は、本発明のもう1つの実節制の詳
細な回路図とその実施例において消費されるmノ〕を解
析する式を示す図である。 図において、10−1ないし10−Xはゲー1−される
電流源、11・〜15はトランジスタ、16〜18は抵
抗体、21−1ないし21−Xは列理電体ベア、22−
1ないし22−Yはコラム導電体、23はダイオードヒ
ユーズ、31−1ないし31−Yはトランジスタ、32
−1ないし32・−Yは抵抗体、41−1ないし41−
Nはトランジスタ、42は抵抗体、50−1ないし50
−Xはゲートされる電流シンク、51ないし55はトラ
ンジスタ、56は抵抗体、57はダイオード、61−1
ないし61−Xは列理重体ペア、62−1ないし62−
Yはコラム#電体、63はダイオードヒユーズ、64−
1ないし64−Yはプルアップ抵抗体、11−1ないし
71− Zは列理電体、72はトランジスタ、73はヒ
ユーズ、81−1ないし81−7はトランジスタを示す
。 なお各図において、同−符丹は同一物または同〜内容を
表わす。 FIG、2八、 FIG、2゜F
IG、2B。 FIG、5゜ 天8. Rcs+$[!耐O訂し2イ銃靜RL〜 bl
cY 八It、 p、=−(Vcc)(X)=−F−(VCC
)(X )β < 1. IC5:ICY+IT 戎2Y≧50 A 3 、”、Ics>>Ic 六”、IT、、c二1.2Jc、+qk!、°、ks二
Lcs< a IR=1.2Ic’1’sL”!s−’
・lCs−1cs、 ^ 武 9.IR:HA%のl−Δ■丁10・1lCs△
△ 〜 Δ ’−10,、%Ics > 1.2IcY十〇、I I
c5= 13IcY戊1110%a許督 ”X、、’、 12つET仝。・・14仝・Y< 13
92=(1,4IcY)(VccX X)FIG、3C
。 <l令 しし ・−11−ミ土 1.4 +4 、 △ 八 △
八人3. P2T:1.4ICY (Vcc)(X
)+IcVccY+ IcVcc2、 △ 45 X:l、’J(7PT ceZ w±入
2帳1jD°S・(2x)(Y) ブこ3 コラム T’S−Y 武4 電痕廓 T’S・4Y 式5記つ!I Dos・(Y)(2) 9ご6 コラへT’5=2 U、Ar[5X+5Y+、7コAT+ [2XY+y2
コA。 コラム2(’FIG、2/)みp伊) 先 l 塙ら瑣しンン7 T’S・5xK’2 ’
i4−ン77 D’S−X” 3 記?JD’S・(
2X)(Y)シ(4i1乙グ’J T’S・(Y)(2
)人5 刺T’S −2 < 6. A2 ・[5X+Y14−2] AT +[
X+2XY] ADコラAJ(FIG、1tFIG、2
. =qfStJ&)< 1. [5X+Y2+2
] AT + [X+2XY] AD vs [5
X+5Y+ZコAT+[2XY+N7]ADλ2. A
TユlOA。 <3A9・尤・」湿り叶四」 A 51X+102+2XY+lOY2FIG、6八
、 FIG、6B、 FIG、6C。 ’A4 C−Go+Co 八、’ll−mIc
;t’i、、 5−”−I・2Ic ’A、
2.F’k(mXXmIcY)A 6 、”−P−
k(2XX21cY) 戎3.P−m2P。 ;% 7 :、P・22P。 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和58年特許願第 ’+ 98194 号2、発明
の名称 [1シック配列 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デ1〜ローイ
トバロース・ブレイス(M地なし) 名 称 バロース・コーポレーション代表者 ウォ
ルター・ジエイ・ウィリアムス4、代理人 住 所 大阪市北1ス天神橋2丁目3番9号 八千代第
一ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)自
発補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 濃墨で描いた図面を別紙のとおり補充致します。 なLi2、内容についての変更はありません。 以上 手続補正書く方式) %式% 1、事件の表示 昭和58年特許願第 198194 号2、発明の名
称 ロジック配列 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デ1−ロイド
パロース・ブレイス(番地なし) 名 称 バロース・コーポレーション代表者 ウィ
ルター・ジエイ・ウィリアムス4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代り6、
補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の柵 7、補正の内容 (1) 明ltl書第44頁第19行〜20行を下記の
文章に補正する。 記 第1A図と第1B図は、本発明の好ましい一実施例の回
路の詳細を示す部分図である。 第1図は、第1A図と第1B図のつながりを示す図であ
る。 (2) 明llI書第45頁第1行〜2行を下記の文章
に補正する。 記 第2A図と第2B図は、先行技術のPLAの回路の詳細
を示す部分図である。 第2図は、第2A図と第2B図のつながりを示す図であ
る。 (3) 明りIl書第45頁ws3行〜4行ヲ下記(7
)文章に補正する。 第3八図ないし第3C図は、第1図と第2図のPし八に
おいて消費される電力の解析を示す図である。 第3図は、第2八図ないし第3C図のつながりを示す図
である。 (4) 明llI書第45頁第12行〜14行を下記の
文章に補正する。 記 第7A−1図と第7A−2図は、本発明のもう1つの実
施例の回路の詳細を示す部分図である。 第7図は、第7A−1図と第7八−2図のつながりを示
す図である。 第7B図は、第7Δ−1図と第7A−2図で示された回
路において消費される電力の解析を示す図である。 以上
ある。 第2図は、先行技術のPLAの詳細な回路図である。 第3図は、第1図と第2図のPLAにおいて消費される
電力を解析する式を含む図である。 第4図は、第1図と第2図のPLAによって占められる
チップ面積を解析する式を含む図である。 第5図は、第4図の解析に基づくいくつかの特定の数値
的結果を含む図である。 第6八図ないし第6C図は、PLAの概略図とそれらの
PLAにおいて消費される電力を解析する式を示す図で
ある。 第7A図と第7B図は、本発明のもう1つの実節制の詳
細な回路図とその実施例において消費されるmノ〕を解
析する式を示す図である。 図において、10−1ないし10−Xはゲー1−される
電流源、11・〜15はトランジスタ、16〜18は抵
抗体、21−1ないし21−Xは列理電体ベア、22−
1ないし22−Yはコラム導電体、23はダイオードヒ
ユーズ、31−1ないし31−Yはトランジスタ、32
−1ないし32・−Yは抵抗体、41−1ないし41−
Nはトランジスタ、42は抵抗体、50−1ないし50
−Xはゲートされる電流シンク、51ないし55はトラ
ンジスタ、56は抵抗体、57はダイオード、61−1
ないし61−Xは列理重体ペア、62−1ないし62−
Yはコラム#電体、63はダイオードヒユーズ、64−
1ないし64−Yはプルアップ抵抗体、11−1ないし
71− Zは列理電体、72はトランジスタ、73はヒ
ユーズ、81−1ないし81−7はトランジスタを示す
。 なお各図において、同−符丹は同一物または同〜内容を
表わす。 FIG、2八、 FIG、2゜F
IG、2B。 FIG、5゜ 天8. Rcs+$[!耐O訂し2イ銃靜RL〜 bl
cY 八It、 p、=−(Vcc)(X)=−F−(VCC
)(X )β < 1. IC5:ICY+IT 戎2Y≧50 A 3 、”、Ics>>Ic 六”、IT、、c二1.2Jc、+qk!、°、ks二
Lcs< a IR=1.2Ic’1’sL”!s−’
・lCs−1cs、 ^ 武 9.IR:HA%のl−Δ■丁10・1lCs△
△ 〜 Δ ’−10,、%Ics > 1.2IcY十〇、I I
c5= 13IcY戊1110%a許督 ”X、、’、 12つET仝。・・14仝・Y< 13
92=(1,4IcY)(VccX X)FIG、3C
。 <l令 しし ・−11−ミ土 1.4 +4 、 △ 八 △
八人3. P2T:1.4ICY (Vcc)(X
)+IcVccY+ IcVcc2、 △ 45 X:l、’J(7PT ceZ w±入
2帳1jD°S・(2x)(Y) ブこ3 コラム T’S−Y 武4 電痕廓 T’S・4Y 式5記つ!I Dos・(Y)(2) 9ご6 コラへT’5=2 U、Ar[5X+5Y+、7コAT+ [2XY+y2
コA。 コラム2(’FIG、2/)みp伊) 先 l 塙ら瑣しンン7 T’S・5xK’2 ’
i4−ン77 D’S−X” 3 記?JD’S・(
2X)(Y)シ(4i1乙グ’J T’S・(Y)(2
)人5 刺T’S −2 < 6. A2 ・[5X+Y14−2] AT +[
X+2XY] ADコラAJ(FIG、1tFIG、2
. =qfStJ&)< 1. [5X+Y2+2
] AT + [X+2XY] AD vs [5
X+5Y+ZコAT+[2XY+N7]ADλ2. A
TユlOA。 <3A9・尤・」湿り叶四」 A 51X+102+2XY+lOY2FIG、6八
、 FIG、6B、 FIG、6C。 ’A4 C−Go+Co 八、’ll−mIc
;t’i、、 5−”−I・2Ic ’A、
2.F’k(mXXmIcY)A 6 、”−P−
k(2XX21cY) 戎3.P−m2P。 ;% 7 :、P・22P。 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和58年特許願第 ’+ 98194 号2、発明
の名称 [1シック配列 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デ1〜ローイ
トバロース・ブレイス(M地なし) 名 称 バロース・コーポレーション代表者 ウォ
ルター・ジエイ・ウィリアムス4、代理人 住 所 大阪市北1ス天神橋2丁目3番9号 八千代第
一ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)自
発補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 濃墨で描いた図面を別紙のとおり補充致します。 なLi2、内容についての変更はありません。 以上 手続補正書く方式) %式% 1、事件の表示 昭和58年特許願第 198194 号2、発明の名
称 ロジック配列 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デ1−ロイド
パロース・ブレイス(番地なし) 名 称 バロース・コーポレーション代表者 ウィ
ルター・ジエイ・ウィリアムス4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代り6、
補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の柵 7、補正の内容 (1) 明ltl書第44頁第19行〜20行を下記の
文章に補正する。 記 第1A図と第1B図は、本発明の好ましい一実施例の回
路の詳細を示す部分図である。 第1図は、第1A図と第1B図のつながりを示す図であ
る。 (2) 明llI書第45頁第1行〜2行を下記の文章
に補正する。 記 第2A図と第2B図は、先行技術のPLAの回路の詳細
を示す部分図である。 第2図は、第2A図と第2B図のつながりを示す図であ
る。 (3) 明りIl書第45頁ws3行〜4行ヲ下記(7
)文章に補正する。 第3八図ないし第3C図は、第1図と第2図のPし八に
おいて消費される電力の解析を示す図である。 第3図は、第2八図ないし第3C図のつながりを示す図
である。 (4) 明llI書第45頁第12行〜14行を下記の
文章に補正する。 記 第7A−1図と第7A−2図は、本発明のもう1つの実
施例の回路の詳細を示す部分図である。 第7図は、第7A−1図と第7八−2図のつながりを示
す図である。 第7B図は、第7Δ−1図と第7A−2図で示された回
路において消費される電力の解析を示す図である。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 次のものを含むロジック配列。 それぞれのロジック入力信号を受取るための複数のゲー
トされる電流源手段。前記ゲートされる電流源手段の各
々は回春電体のそれぞれのペアに接続されて、受取った
入力信号の状態を示すために前記ペアの1つの列S電体
または他方の回春電体へ電流を送るための手段を含む。 前記回春電体のいずれかから選択的に電流を受取るよう
に接続されているコラム導電体、。 電流が前記コラム導電体の各々に受取られると。 きを示すそれぞれのNAND信号を発生するための手段
。 それぞれ前記NAND信号を受取るように接続されて、
その受取った信号が予め決められた状態のときにそれぞ
れ付加的な列s?I休へ電流を送るイ4加的な電流源手
段。 前記付加的な列S電体から選択的に電流を受取るように
接続されている付加的なコラムS電体。 電流が受取られたときを示すそれぞれの出力NAND信
号を発生するために前記付加的なコラム導電体に接続さ
れている出力手段。 (2) 列S電体の1つのペアに電流を送る各ゲートさ
れる電流源手段が一定の電流を通すための手段を含み、
その一定の電流は前記ペアの前記1つの回春電体または
前記他方の回春電体のいずれが電流を受取るかを選択す
るための第1と第2の抵抗体手段をそれぞれ通るすべて
の前記コラムS電体中の全電流より小さいことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のロジック配列。 (3) 前記第1と第2の抵抗体手段を通る前記電流が
前記全コラム導電体電流の半分より小さいことを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載のロジック配列。 (4) 前記ゲートされる電流源手段がそこを流れる前
記一定の電流の大きさを円節するもう1つの抵抗手段を
含み、NAND信号を発生するための前記手段がそれぞ
れのコラム導電体中の電流の大きさを調節するための前
記もう1つの抵抗体手段と同じオーダの大きさである抵
抗体手段を含むことを特徴とする特許請求の範囲第2項
記載のロジック配列。 (5) 前記NAND信号を受取る前記付加的な電流源
手段の数がYであり、前記出力NAND信号を発生する
前記出力手段の数が7であり、その中のトランジスタと
ダイオードの全数がそれぞれ4Y+ZとYZより大きく
なく、Yと7は整数であることを特徴とする特許請求の
箱vJ1第177’を記載のロジック配列。 (6) 前記配列が単一の半導体上に集積されて、前記
ダイオードの各々によって占められるチップ面積が前記
トランジスタの各々によって占められるチップ面積の半
分以下であることを特徴とする特許請求の範囲第5項記
載のロジック配列。 く7) 次のものを含むロジック配列。 それぞれのロジ多り入力信号を受取ってその受取った入
力信号の状態を示すために、それぞれのペアの1つの回
春電体または他方の列S電体へ電流を送るための複数の
ゲートされる電流源手段。 選択された回春電体から電流を受取るように接続されて
いる複数のコラム導電体。 電流がコラムS電体によつ(受取られるときを示す信号
を発生するための手段。 前記電流が送られるべき前記ペアの回春電体を選択する
ためのそれぞれの抵抗手段を通る前記コラム導電体の1
べてにおける全電流より小さい一定の電流を通ずための
手段を含む各ゲートされる電流源手段。 (8) 前記抵抗体手段を通る前記電流が前記全電流の
半分以下であることを特徴とする特許請求の範囲第7項
記載のロジック配列。 (9前記ゲートされた電流源手段がそこを流れる前記一
定の電流の大きさを調節するためのもう1つの抵抗手段
を含み、NAND信号を発生するための前記手段がそれ
ぞれのコラム871体中の電流の大きさを制卸するため
の前記もう1つの抵抗体手段と同じオーダの大きさの抵
抗体手段を含むことを特徴とする特許請求の範囲第8項
記載のロジック配列。 (10) 次のものを含むロジック配】]。 それぞれのロジック入力信号を受取って、その受取られ
た入力信号が予め決められた状態であるときに、それぞ
れの回春電体へ電流を送るためのY個のゲートされるM
流源手段。 それぞれのスイツヂング手段を介して#配列導電体から
電流を選択的に受取るように接続されている7個のコラ
ム導電体。 電流がコラム導電体に受取られるときを示すそれぞれの
NAND出力信号を発生するための手段。 前記配列におけるトランジスタとダイオードの全数はそ
れぞれ4Y+ZとYZより大き(なく、Yと7は整数で
ある。 (11) 前記配列が単一の半導体チップに集積されて
おり、前記ダイオードの各々によって占められるチップ
面積が前記トランジスタの各々によって占められるチッ
プ面積の半分以下であることを特徴とする特許請求の範
囲第10項記載のロジック配列。 (12) 前記トランジスタがバイポーラ・トランジス
タであり、前記ダイオードがショットキ・ダイオードで
あることを特徴とする特許請求の範囲第11項記載ロジ
ック配列。 (13) 各ゲートされる電流源手段は、前記回春電体
がそこから電流を受取るべきか否かを選択するためにそ
れぞれ第1と第2の抵抗体手段を通る前記コラムS電体
の全体における全電流より小さい電流を通す手段を含む
ことを特徴とする特許請求の範囲第12項記載のロジッ
ク配列。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/436,421 US4514650A (en) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | Low power small area PLA |
| US436421 | 1982-10-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59132244A true JPS59132244A (ja) | 1984-07-30 |
Family
ID=23732328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58198194A Pending JPS59132244A (ja) | 1982-10-25 | 1983-10-21 | ロジツク配列 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4514650A (ja) |
| EP (1) | EP0109777B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59132244A (ja) |
| CA (1) | CA1192273A (ja) |
| DE (1) | DE3367054D1 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6091722A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-23 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| US4701636A (en) * | 1986-05-29 | 1987-10-20 | National Semiconductor Corporation | Programming voltage control circuit for programmable array logic device |
| US4849933A (en) * | 1987-05-06 | 1989-07-18 | Advanced Micro Devices, Inc. | Bipolar programmable logic array |
| US4789797A (en) * | 1987-06-25 | 1988-12-06 | Advanced Micro Devices, Inc. | Temperature-compensated interface circuit between "OR-tied" connection of a PLA device and a TTL output buffer |
| US5045726A (en) * | 1990-05-16 | 1991-09-03 | North American Philips Corporation | Low power programming circuit for user programmable digital logic array |
| JP2544027B2 (ja) * | 1990-05-24 | 1996-10-16 | 株式会社東芝 | 低消費電力型プログラマブルロジックアレイおよびそれを用いた情報処理装置 |
| JPH04249423A (ja) * | 1991-02-06 | 1992-09-04 | Nec Corp | マスタースライス型ecl回路 |
| US5684413A (en) * | 1996-03-28 | 1997-11-04 | Philips Electronics North America Corp. | Condensed single block PLA plus PAL architecture |
| US8661394B1 (en) | 2008-09-24 | 2014-02-25 | Iowa State University Research Foundation, Inc. | Depth-optimal mapping of logic chains in reconfigurable fabrics |
| US8438522B1 (en) | 2008-09-24 | 2013-05-07 | Iowa State University Research Foundation, Inc. | Logic element architecture for generic logic chains in programmable devices |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105438A (en) * | 1979-02-07 | 1980-08-13 | Nec Corp | Logic array |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3818252A (en) * | 1971-12-20 | 1974-06-18 | Hitachi Ltd | Universal logical integrated circuit |
| JPS5631137A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-28 | Fujitsu Ltd | Decoder circuit |
-
1982
- 1982-10-25 US US06/436,421 patent/US4514650A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-10-21 JP JP58198194A patent/JPS59132244A/ja active Pending
- 1983-10-21 CA CA000439521A patent/CA1192273A/en not_active Expired
- 1983-10-25 DE DE8383306479T patent/DE3367054D1/de not_active Expired
- 1983-10-25 EP EP83306479A patent/EP0109777B1/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105438A (en) * | 1979-02-07 | 1980-08-13 | Nec Corp | Logic array |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3367054D1 (en) | 1986-11-20 |
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