JPS591361A - 開放容易な金属キヤツプおよびその製造方法 - Google Patents

開放容易な金属キヤツプおよびその製造方法

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JPS591361A
JPS591361A JP57105439A JP10543982A JPS591361A JP S591361 A JPS591361 A JP S591361A JP 57105439 A JP57105439 A JP 57105439A JP 10543982 A JP10543982 A JP 10543982A JP S591361 A JPS591361 A JP S591361A
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JP
Japan
Prior art keywords
skirt portion
tab
top plate
height
tear tab
Prior art date
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Pending
Application number
JP57105439A
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English (en)
Inventor
飯岡 俊明
勝宏 今津
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Olympus Corp
Toyo Seikan Group Holdings Ltd
Original Assignee
Olympus Corp
Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 造方法に関し、さらに詳しくは、引裂き用タブによりス
コア部を引裂くことによって容易に開放される開放容易
な金属キャップおよびその製造方法に関する。
第1図に示されるような、天板2、天板2の周縁部から
垂下する円周方向に沿いほぼ一様な高さのスカート部3
、スカート部3の下端より突出する引裂き用タブ4を有
しており、引裂き用タブ4の基部の両側縁に接してスカ
ート部3の下端にノツチ部5が形成されていて、ノツチ
部5がらスカート部3の外面を上昇し、天板2に沿って
延び、スカート部3の引裂き用タブ4に対向する部分3
aの途中に末端6aを有するスコア部6が形成された開
放容易な金属キャップ1(以下金属キャップとよぶ)が
、最近容器口部の密封用に実用されている。なお7は補
強用のリブである。
第2図は上記金属キヤツジ1を、ビード部(第5図の1
0参照、通常、高さは円周方向にほぼ均一である)と円
筒状ネック部9(以下ネック部とよぶ)を有する容器口
部8に巻締めた状態の従来の例を示したものであって、
巻締後のスカート部3′の高さHは円周方向に沿い実質
的に等しい。すなわちビード部より下方のネック部9に
ほぼ接する、ほぼ軸線方向に延びスカート部3′の裾部
3’bの高さH/(巻締後のスカート部の下端( 3’
d )と、変曲線( 3’c )間の軸線方向の距離に
よって定義される)が円周方向に沿い実質的に等しい。
ノツチ部5の高さは、金属キヤツジ1成形時における、
スコア部6の引裂き用タブ4側の末端近傍部の破断防止
のため、および引裂き開始を容易にするため、通常約0
.5爺に定められている。そのため裾部3’bの高さH
′が約0、5諭以下であると、巻締後のノツチ部5′の
上端がビード部のほぼ下端に達して、ビールや炭酸飲料
等を充ゝ填した場合の耐圧性(短時間に内圧を上昇して
いった場合の金属キヤツジの外れ開始圧力によって評価
される)、および密封性(同一内圧(例えば5kg/α
2)に長時間保持した場合のガスケット(第5図の12
参照)との界面を通る漏洩)が低下する。従って裾部3
’bの高さH′は、円周方向に沿ってほぼ一様に比較的
高くなるが、その場合巻締時の円周方向収縮に伴ない比
較的大きい縦皺11が発生するという問題を生ずる。
そのため容器口部8が金属板、特に0.3mnより薄い
(例えば厚さ0.23mmのアルミニウム合金板)より
なる場合に、縦皺11に対応するネック部9の部分が凹
んで、開栓後の外観を損ねるのみならず、当該凹み部分
の内面保護塗膜が損傷して側索性が損われるという問題
を生ずる。そしてとの縦皺11による上記凹みの発生を
防止しようとして、半径方向の巻締力を小さくすると、
耐圧性や密封性が損われるという問題を生ずる。また容
器口部が、金属板、プラスチックあるいは硝子よシなる
場合に共通する問題であるが、開栓のさい一番最後にビ
ード部から外れる、引裂き用タブと対向する位置にある
裾部3′b1  が比較的高いので、金属キヤツジが容
器口部から外れ難いという欠点を有する。
本発明は以上に述べた従来技術の問題点の解消を図るこ
とを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明は天板、該天板の周縁
部から垂下するスカート部、および該スカート部の下端
よシ突出する引裂き用タブを有し、該引裂き用タブの基
部の両側縁から該スカート部の外面に沿い上昇し、該天
板の外面に沿って延び、該スカート部の該引裂き用タブ
に対向する部分の途中に末端を有する1対のスコア部を
形成された開放容易な金属キャップにおいて、該引裂き
用タブ側の該スカート部の高さよりも、該引裂き用タブ
に対向する側の該スカート部の高さが低いことを特徴と
する開放容易な金属キャップを提供するものである。
さらに本発明は、天板、該天板の周縁部から垂下するス
カート部、および該レカート部の下端より突出する引裂
き用タブを有し、該引裂き用タブの基部の両側縁から該
スカート、部の外面に沿い上昇し、該天板の外面に沿っ
て延び、該スカート部の該引裂き用タブに対向する部分
の途中に末端を有する1対のスコア部を形成された開放
容易な金属キャップの製造方法において、(イ)円形の
主部と、該主部に連接する該引裂き用タブとなるべき突
出部を有する金属キャップブランクを、該主部の中心に
対してポンチの中心を該突出部と反対側にずらして絞り
成形を行ない、該スカート部を形成することを特徴とす
る、もしくは(ロ)はぼ円形の主部と、該主部に連接す
る該引裂き用タブとなるべき突出部を有する金属キャッ
プブランクであって、該主部の周縁部と、該突出部の基
部を通過する仮想真円間の真円半径方向距離が、該突出
部側近傍よりも該突出部に対向する側において長い該金
属キャップブランクを、該仮想真円の中心とJ?ノツチ
中心を一致せしめて絞り成形を行ない、該スカート部を
形成することを特徴とする、該引裂き用タブ側の該スカ
ート部の高さよりも、該引裂き用タブに対向する側の該
スカート部の高さが低い開放容易な金属キャップの製造
方法を提供するものである。
以下実施例である図面を参照しながら、本発明について
説明する。
第3図、第4図、第5図、第6図、第7図において、第
1図、第2図と同一符号の部分は、同様の部分を示す。
第3図の金属キャップ21は、スカート部23の引裂き
用タブ4側の高さhl  が、引裂き用タブ4に対向す
る側の部分23aの高さhl  よりも高くなっており
、スカート部23の高さは、一様な勾配をもって、部分
23a側に向って低くなっている点を除いては、金属キ
ャップ1と同様である。
第4図、第5図は、金属キャップ21を、金属板(アル
ミニウム合金板、錫めっき鋼板、ティンフリースチール
等の)より形成され、ネック部9と、ネック部9の上端
に断面t1ぼ台形に形成された中空ビード部10を有す
る容器口部8に巻締めた状態を示す。巻締後のスカゝ−
ト部23′の高さh′は、引裂き用タブ4側から、引裂
き用タブ4に対向する側の部分23′aに向って次第に
低くなっており(図では直線状に低くなっているが、曲
線状に低くなっていてもよい)、従って引裂き用タブ4
側の裾部23′b2の高さh2′は、引裂き用タブ4に
対向する側の部分の裾部23′b2  の高さh1′よ
り高くなっている。
そのためh1′を比較的低くしても(例えば0.5咽)
、巻締後のノツチ部5′がビード部10の下端に達しな
いようにすることができ、従って耐圧性や密封性の低下
が防止できる。さらに引裂き用タブ4に対向する側の部
分23′b□の近傍における縦皺11は、皆無か、ごく
微細であ、!1ll(hl′を低くできるため)、また
引裂き用タブ4近傍においては、巻締のさいに裾部23
′b2が、裾部23’b、の方に引寄せられるので、や
はり縦皺11の発生は、従来のh2′l:h1′の場合
に比べて減少する。またhl′を低くできるので、開栓
のさいの金属キャップ1のビード部10からの外れが容
易に行なわれる。
以上の効果をあげるためには、hl−hlの値が0.3
〜1.5叫、より好ましくは0.7〜1,2配の範囲内
にあることが望ましい。0.3咽よシ小さいと、巻締後
のノツチ部5′がビード部10の下端に達して、耐圧性
や密封性が低下するからである。一方1、5 tanよ
シ太きいと、巻締めのさい、引裂き用タブ4側の裾部2
3′b2は、裾部23’b、の方へ十分に引寄せられる
ことができず、縦皺11が引裂き用タブ4側で大きくな
ってしまうからである。
第6図の金属キャップ31は、引裂き用タブ4倶[のス
カート部33高さがhl  であり、スカート・部33
の引裂き用タブ4側部分と、引裂き用タブ4に対向する
側の部分33aの中間の傾斜部分33cに至るまではほ
ぼ同じ高さhl  が続き、中間の傾斜部分33cを越
えて部分33aに至るまでのスカート部33の高さは、
はぼ一様にh2.である( h、 >hz  )点を除
いては、金属キャップ21と同様である。第7図は金属
キャンプ31を容器口部8に巻締めた後の状態を示した
ものであって、引裂き用タブ4側の裾部部分\33′b
2  より中間の段差部分33’b3  までの裾部3
3′bの高さは一様にh2′と高く、段差部分33’b
、  と引裂き用タブ4に対向する側の裾部部分33’
b、  の間の裾部33′bの高さは一様にり、/と、
h2′よりも低くなっている。この場合も金属キャップ
21と同様の効果を奏することができるが、そのために
はhl−h2  が、前述と同様の理由で0.3〜1.
5箇の範囲内にあることが好ましく、さらに0.7〜1
.2 mmの範囲内にあることがより望ましい。
金属キャップ21は次のようにして製造される。
すなわち第8図に示すように、金属キャップブランク4
4(アルミニウム合金板、錫めっき鋼板、ティンフリー
スチール等よりなる)より、ポンチ45を用いて絞り成
形してスカート部23を形成するさいに、スコア部6が
形成されたブランク44の円形主部44a(天板および
スカート部となるべき部分)の中心0に対して、ポンチ
45の中心0′を、ブランクの引裂き用タブとなるべき
突出部4′と反対側に所定距離(はぼ1/2(h2’ 
 ht’ ) )  ずらすことによって製造すること
ができる。
もしくは、第9図に示すように、金属キャンプブランク
44′の主部44′aの形状を真円でなく、その周縁部
44’alと仮想真円46間の真円半径方向距離Xが、
ブランクの引裂き用タブとなるべき突出部4′から、部
分4′に対向する部分44′bに向うに従って次第に所
定距離xo(xo中h2′−h1′)−!。
で大きくなるように定め、かつポンチ45の中心0′を
仮想真円46の中心Oに一致せしめて、絞り成形してス
カート部23を形成することによっても製造することが
できる。
金属キャップ31は、第10図に示すように、金属キャ
ップ0ブランク54の主部54aの形状を、ブランクの
引裂き用タブとなるべき突出部4′と対向する側の周縁
部54a、を部分4′側の周縁部54a2と同心で、か
つ周縁部54a2(部分4′に連接する部分を除いて半
円弧)よりも所定長(はぼ(h2′−h+’))半径が
小さい半円弧とし、かつポンチ45の中心O′を周縁部
54 al + 54 a2の中心0と一致せしめて、
絞り成形してスカート部33を形成することによって製
造すること〜ができる。この場合は54′a2  が、
第9図の仮想真円46に相当する。
本発明は以上の実施例によって制約されるものでなく、
例えば天板に沿う1対のスコア部は末拡がりにほぼ直線
状に延びる態様のものであってもよい。またノツチ部5
も必ずしも形成されなくてもよい。
本発明による開放容易な金属キャップは、引裂き用タブ
側のスカート部の高さよシも、引裂き用タブに対向する
側のスカート部の高さが低くなっているので、引裂き用
タブの近傍よシも、引裂き用タブに対向する部分の近傍
において、巻締後のスカート部の高さが低くなり、従っ
て巻締後のスカート部の裾部に発生する縦皺を軽微する
ことができる。そのため金属容器口部のネック部の凹み
が防止されて、塗膜損傷によるネック部内面の耐食性の
劣化が防止され、また開栓後のネック部の外観も損なわ
れないという効果を奏することができる。また大きな縦
皺の発生の懸念がないので、半径方向の巻締力を大きく
でき、そのため耐圧性と密封性が向上するという利点を
有する。
さらに引裂き用タブに対向する位置にある裾部高さを従
来よシ低くできるので、開栓終期における、キャップを
外すに要する力が小さくて済み、従ってキャップがスム
ースに外れるので、開栓のさいに衝撃により内容液等を
飛散させるおそれがないというメリットを有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の開放容易な金属キャップの例の斜視図、
第2図は第1図の金属キャップを容器口部に巻締めた状
態の正面図、第3図は本発明の第1の実施例である開放
容易な金属キャップの正面図、第4図は第3図の金属キ
ャップを容器口部に巻締めた状態の正面図、第5図は第
4図の引裂き用タブ中心と軸線を通る縦断面図、第6図
は本発明の第2の実施例である開放容易な金属キャップ
の正面図、第7図は第6図の金属キャップを容器口部に
巻締めた状態の正面図、第8図は第3図の金属キャンプ
の製造法の第1の例を示すための金属キャップブランク
の平面図、第9図は第3図の金属ギャップの製造法の第
2・の例を示すための金属ギャソゾブランクの平面図、
第10図は第6図の金属ギャップの製造法の例を示すだ
めの金属キャップブランクの平面図である。 2・・・天板、4′・・・突出部、4・・・引裂き用タ
ブ、6・・・スコア部、6a・・・末端、21・・・金
属キャップ0.23・・・スカート部、31・・・金属
キャップ、33・・・スカート部、44;44’、54
・・・金属キャップブランク、44a 、44’a  
、54a・・・主部、45・・・ポンチ、46 、54
/a2・・・仮想真円。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)天板、該天板の周縁部から垂下するスカート部、
    および該スカート部の下端より突出する引裂き用タブを
    有し、該引裂き用タブの基部の両側縁から該スカート部
    の外面に沿い上昇し、該天板の外面に沿って延び、該ス
    か一ト部の該引裂き用タブに対向する部分の途中に木端
    を有する1対のスコア部を形成された開放容易な金属キ
    ャップにおいて、該引裂き用タブ側の該スカート部の高
    さよりも、該引裂き用タブに対向する側の該スカート部
    の高さが低いことを特徴とする開放容易な金属キャンプ
  2. (2)  引裂き用タブ側のスカート部の高さと、該引
    裂き用タブに対向する側の該スカート部の高さとの差が
    0,3〜1.5 vanの範囲内にある特許請求の範囲
    第1項記載の開放容易な金属キヤツジ。
  3. (3)天板、該天板の周縁部から垂下するスカート部、
    および該スカート部の下端より突出する引裂き用タブを
    有し、該引裂き用タブの基部の両側縁から該スカート部
    の外面に沿い上昇し、該天板の外面に沿って延び、該ス
    カート部の該引裂き用タブに対向する部分の途中に末端
    を有する1対のスコア部を形成された開放容易な金属キ
    ャップの製造方法において、円形の主部と、該主部に連
    接する該引裂き用タブとなるべき突出部を有する金属キ
    ャップブランクを、該主部の中心に対してポンチの中心
    を該突出部と反対側にずらして絞り成形を行ない、該ス
    カート部を形成することを特徴とする、該引裂き用タブ
    側の該スカート部の高さよりも、該引裂き用タブに対向
    する側の該スカート部の高さが低い開放容易な金属キャ
    ンプの製造方法。
  4. (4)天板、該天板の周縁部から垂下するスカート部、
    および該スカート部の下端よシ突出する引裂き用タブを
    有し、該引裂き用タブの基部の両側縁から該スカート部
    の外面に沿い上昇し、該天板の外面に沿って延び、該ス
    カート部の該引裂き用タブに対向する部分の途中に末端
    を有する1対のスコア部を形成された開放容易な金属キ
    ャップの製造方法において、はぼ円形の主部と、該主部
    に連接する該引裂き用タブとなるべき突出部を有する金
    属キャップブランクであって、該主部の周縁部と、該突
    出部の基部を通過する仮想真円間の真円半径方向距離が
    、該突出部側近傍よりも該突出部に対向する側において
    長い該金属キャップブランクを、該仮想真円の中心と・
    ポンチの中心を一致せしめて絞り成形を行ない、献スカ
    ート部を形成することを特徴とする、該引裂き用タブ側
    の該スカート部の高さよりも、該引裂き用タブに対向す
    る側の該スカート部の高さが低い開放容易な金属キャッ
    プの製造方法。
JP57105439A 1982-06-21 1982-06-21 開放容易な金属キヤツプおよびその製造方法 Pending JPS591361A (ja)

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