JPS59136879A - 文字認識方式 - Google Patents
文字認識方式Info
- Publication number
- JPS59136879A JPS59136879A JP58011695A JP1169583A JPS59136879A JP S59136879 A JPS59136879 A JP S59136879A JP 58011695 A JP58011695 A JP 58011695A JP 1169583 A JP1169583 A JP 1169583A JP S59136879 A JPS59136879 A JP S59136879A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contour line
- line segment
- contour
- contour segment
- segment sequence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(4)発明の技術分野
本発明は入力文字パターンの輪郭線から得られる輪郭線
分列の特徴によって入力文字パターンの認識をお仁なう
文字認識方式に関する。
分列の特徴によって入力文字パターンの認識をお仁なう
文字認識方式に関する。
俤〕 技術の背景
文字認識方式は重合わせ方式と特徴抽出方式に大別され
、主に、前者は印刷文字用として、マタ後者は手書文字
用として、それぞれ、各種の方式が知られているが、本
出願人は後者に属する方式として、先に特願昭57−1
08776によって、認識対象文字を所定方向に探索(
例えはラスク走査)することによって得られる輪郭にも
とづいて輪郭線分列を抽出し該輪郭線分列の特徴に着目
する文字認識方式の提案をおこない、その実用化を進め
ている。
、主に、前者は印刷文字用として、マタ後者は手書文字
用として、それぞれ、各種の方式が知られているが、本
出願人は後者に属する方式として、先に特願昭57−1
08776によって、認識対象文字を所定方向に探索(
例えはラスク走査)することによって得られる輪郭にも
とづいて輪郭線分列を抽出し該輪郭線分列の特徴に着目
する文字認識方式の提案をおこない、その実用化を進め
ている。
(Q 従来技術と問題点
第1図(a) 、 (b) 、 (C+及び(d)は、
それぞれ文字パターンLア」を、下方向、上方向、右方
向及び左方向を主走査方向としてラスク走査し、6走査
線と文字パターン「ア」の輪郭との最初の交点として得
られる点列を部分的に直線近似して得られる複数個の線
分すなわち、上輪色線分群、下輪郭線分群。
それぞれ文字パターンLア」を、下方向、上方向、右方
向及び左方向を主走査方向としてラスク走査し、6走査
線と文字パターン「ア」の輪郭との最初の交点として得
られる点列を部分的に直線近似して得られる複数個の線
分すなわち、上輪色線分群、下輪郭線分群。
左輪郭線分群及び右輪郭線分群を示す。
前記各輪郭線分群を構成する各輪郭線分は、各輪郭線分
の端点と隣接する輪郭との接続形態すなわち、各輪郭線
分の端点が隣接する輪郭線分と接続しない場合、(図中
○印で示す。)と接続する場合(図中×印によって示す
)によって、図中A、B、C及びDとして示すように、
それぞれ、人形輪郭線分、B影輪郭線分、C形輸郭線分
及びD形輸郭線分のいずれかに分類識別することができ
る。
の端点と隣接する輪郭との接続形態すなわち、各輪郭線
分の端点が隣接する輪郭線分と接続しない場合、(図中
○印で示す。)と接続する場合(図中×印によって示す
)によって、図中A、B、C及びDとして示すように、
それぞれ、人形輪郭線分、B影輪郭線分、C形輸郭線分
及びD形輸郭線分のいずれかに分類識別することができ
る。
前記分類識別釦したがって、上輪郭線分群及び下輪郭線
分を左から右方向に順序に配列し、また左輪郭線分群を
下から上方向に順序に配列するととによって、図示例で
は、文字パターン「あ」K対し、上輪色線分列としてB
AC,下輪色線分列としてBADA、左輪郭線分列とし
てADAC1右輪郭線右輪色線分列DACが得られる。
分を左から右方向に順序に配列し、また左輪郭線分群を
下から上方向に順序に配列するととによって、図示例で
は、文字パターン「あ」K対し、上輪色線分列としてB
AC,下輪色線分列としてBADA、左輪郭線分列とし
てADAC1右輪郭線右輪色線分列DACが得られる。
従来、このような輪郭線分列の特徴に着目し、ことによ
って、入力文字パターンの認識をおこなう文字認識方式
の提案をおこなったのであるが、このような文字V織方
式において一1同一文字種であっても華者によって多様
な入力文字パターンが得られ、文字種〉」を例にとると
、上輪色線分列のみでも10種類以上とたり、このよう
な多様な入力文字パターンに対処するためには標準辞書
として大容貴のメモリを必要とし、まfcww&精度及
びV識速度の低下という問題も生じている。
って、入力文字パターンの認識をおこなう文字認識方式
の提案をおこなったのであるが、このような文字V織方
式において一1同一文字種であっても華者によって多様
な入力文字パターンが得られ、文字種〉」を例にとると
、上輪色線分列のみでも10種類以上とたり、このよう
な多様な入力文字パターンに対処するためには標準辞書
として大容貴のメモリを必要とし、まfcww&精度及
びV識速度の低下という問題も生じている。
(2)発明の目的
本発明は前記従来例に対処するためになされたものであ
り、文字パターンの輪郭線分列に着目する文字認識方式
において、輪郭線分列を圧縮し輪郭線分列を構成する輪
郭線分の数を減少することKよって、同じ文字種の入力
文字パターンに対し多様な輪郭線分列が生ずることを防
止し、これによって標準辞書用メモリの容量を減少し、
また認識精度および認識速度の向上を図ることを目的と
する。
り、文字パターンの輪郭線分列に着目する文字認識方式
において、輪郭線分列を圧縮し輪郭線分列を構成する輪
郭線分の数を減少することKよって、同じ文字種の入力
文字パターンに対し多様な輪郭線分列が生ずることを防
止し、これによって標準辞書用メモリの容量を減少し、
また認識精度および認識速度の向上を図ることを目的と
する。
(6)発明の構成
本発明になる文字認識方式は、文字パターンを所定方向
IC”yスタ走査し該走査線と文字パターンの輪郭との
交点として得られる点列を部分的に直線近似して宿られ
る複数個の輪郭線分を前記走査線と交わる方向に順序に
配列し輪郭線分列を生成する輪郭線分列生成手段と、前
記輪郭線分列圧縮手段罠よって得られる輪郭線分列を構
成する各々の輪郭6分の種類の該輪郭線分列方向の出現
順序に応じて該輪郭線分列を構成輪郭線分数の少ない圧
縮輪郭線分列に圧縮する輪郭線分列圧縮手段と文字種毎
の標準文字パターンに対し予め求めた前記圧縮輪郭線分
列を格納する標準辞書とを備え、入力文字パターンに対
し得られる前記圧縮輪郭線分列と前記標準辞書との照合
によって入力文字パターンの認識をおこなうようにした
ものである。
IC”yスタ走査し該走査線と文字パターンの輪郭との
交点として得られる点列を部分的に直線近似して宿られ
る複数個の輪郭線分を前記走査線と交わる方向に順序に
配列し輪郭線分列を生成する輪郭線分列生成手段と、前
記輪郭線分列圧縮手段罠よって得られる輪郭線分列を構
成する各々の輪郭6分の種類の該輪郭線分列方向の出現
順序に応じて該輪郭線分列を構成輪郭線分数の少ない圧
縮輪郭線分列に圧縮する輪郭線分列圧縮手段と文字種毎
の標準文字パターンに対し予め求めた前記圧縮輪郭線分
列を格納する標準辞書とを備え、入力文字パターンに対
し得られる前記圧縮輪郭線分列と前記標準辞書との照合
によって入力文字パターンの認識をおこなうようにした
ものである。
躬 発明の実施例
以下、本発明の要旨を実施例によって具体的に説明する
。
。
第2図は本発明一実施例のシステムブロック図を示し、
】と2は文字ノくターンを所定方向に2スタ走査し該走
査豹と文字、<ターンの輪郭との交点として得られる点
列を部分的に直線近似して得られる複数個の輪郭線分を
前記走査線と交わる方向に順序に配列し輪郭線分列を生
成する輪郭線分列生成手段であり、1は輪郭線分抽出回
路、2け輪郭線分抽出回路、3け輪郭線分列生成回路2
によって得られる輪郭線分列を構成する各々の輪郭線分
の種類の該輪郭線分列方向の出現順序に応じて該輪郭線
分列を構成輪郭線分数の少々い圧縮輪郭線分列に圧縮す
る輪郭線分列圧縮回路、4は輪郭線分列圧縮回路3にお
いておこなう圧縮の規則を記憶する圧縮規則辞書、5け
輪郭線分列圧縮回路3において入力文字パターンに対し
て得られた圧縮輪郭線分列を後記標準辞鳴と照合するこ
とによって入力文字パターンの文字種を判定する判定部
、6は文字種毎の標準文字パターンに刀し予め求めた前
記圧縮輪郭線分列を格納する標準辞書である。
】と2は文字ノくターンを所定方向に2スタ走査し該走
査豹と文字、<ターンの輪郭との交点として得られる点
列を部分的に直線近似して得られる複数個の輪郭線分を
前記走査線と交わる方向に順序に配列し輪郭線分列を生
成する輪郭線分列生成手段であり、1は輪郭線分抽出回
路、2け輪郭線分抽出回路、3け輪郭線分列生成回路2
によって得られる輪郭線分列を構成する各々の輪郭線分
の種類の該輪郭線分列方向の出現順序に応じて該輪郭線
分列を構成輪郭線分数の少々い圧縮輪郭線分列に圧縮す
る輪郭線分列圧縮回路、4は輪郭線分列圧縮回路3にお
いておこなう圧縮の規則を記憶する圧縮規則辞書、5け
輪郭線分列圧縮回路3において入力文字パターンに対し
て得られた圧縮輪郭線分列を後記標準辞鳴と照合するこ
とによって入力文字パターンの文字種を判定する判定部
、6は文字種毎の標準文字パターンに刀し予め求めた前
記圧縮輪郭線分列を格納する標準辞書である。
輪郭線分抽出回路lは上下輪郭線分抽出回路11と左右
輪郭線分抽出回路12とから成J1上下輪郭線分抽出回
路11は入力文字パターンを上下方向にラスク走査し第
1図(a)及び(b)に例示したよりな上翰郭線分群及
び下輪郭線分群を、左右輪郭線分抽出回路12は入力文
字パターンを左右方向にラスク走査し第1図(C)及び
(d) K例示したような左輪郭線分群及び左輪郭線分
群を拍出する。
輪郭線分抽出回路12とから成J1上下輪郭線分抽出回
路11は入力文字パターンを上下方向にラスク走査し第
1図(a)及び(b)に例示したよりな上翰郭線分群及
び下輪郭線分群を、左右輪郭線分抽出回路12は入力文
字パターンを左右方向にラスク走査し第1図(C)及び
(d) K例示したような左輪郭線分群及び左輪郭線分
群を拍出する。
輪郭線分列生成回路2は上輪郭線分列生成回路21と下
輪部組分列生成回路22と左輪郭線分列生成回路23と
右輪郭線分列生成回路24とから成シ、上輪郭線分列生
成回路21は上下輪郭線分抽出回路11によって得られ
た上輪郭線分群を構成する各輪郭線分を既述人形輪郭線
分、B影輪郭線分、C影輪郭線分及びD影輪郭線分のい
ずれかに分類識別するとともに、これらを右方向に順序
に配列し鋲1図のような例に対しては上輪部組分列BA
Cを生成し、同様にして、下輪部組分列生成回路2−2
は下輪部組分列BADAを、左輪郭線分列生成回路23
は左輪郭線分列ADACを、また右輪郭線分列生成回路
24は右輪郭線分列BADACを生成する。
輪部組分列生成回路22と左輪郭線分列生成回路23と
右輪郭線分列生成回路24とから成シ、上輪郭線分列生
成回路21は上下輪郭線分抽出回路11によって得られ
た上輪郭線分群を構成する各輪郭線分を既述人形輪郭線
分、B影輪郭線分、C影輪郭線分及びD影輪郭線分のい
ずれかに分類識別するとともに、これらを右方向に順序
に配列し鋲1図のような例に対しては上輪部組分列BA
Cを生成し、同様にして、下輪部組分列生成回路2−2
は下輪部組分列BADAを、左輪郭線分列生成回路23
は左輪郭線分列ADACを、また右輪郭線分列生成回路
24は右輪郭線分列BADACを生成する。
輪郭線分列圧縮回路3は上輪郭線分列圧縮回路31と下
輪部組分列圧縮回路32と左輪郭線分列圧縮回路33と
右輪郭線分列圧縮回路34とから成シ、輪郭線分列生成
回路2によって得られた各輪郭線分列を、次に述べるよ
うな圧縮規則に従って圧縮する・ 次表は圧縮規則辞1・4に記憶する圧縮規則の例を示し
、alは輪郭線分列中の最後を除く任意の輪表 色線分の分類識別、t fc if +1は前記輪郭線
分の直後の輪郭線分の分類識別であり、例えは、ai−
A1ai+i−cであるとき、すなわち人形輪郭線分の
後にC影輪郭線分が続くときには、これらを 4゜1
個の人形輪郭線分に圧縮することを示す。なお、構成輪
郭線分数が3以下の輪郭線分列は圧縮せず、 ;また
輪郭線分列の端部にB影輪郭線分あるいはC影輪郭線分
が2個ずつ並ぶ場合には、これらを先に圧縮したのち、
続いて先頭から圧縮をおこなう。 。
輪部組分列圧縮回路32と左輪郭線分列圧縮回路33と
右輪郭線分列圧縮回路34とから成シ、輪郭線分列生成
回路2によって得られた各輪郭線分列を、次に述べるよ
うな圧縮規則に従って圧縮する・ 次表は圧縮規則辞1・4に記憶する圧縮規則の例を示し
、alは輪郭線分列中の最後を除く任意の輪表 色線分の分類識別、t fc if +1は前記輪郭線
分の直後の輪郭線分の分類識別であり、例えは、ai−
A1ai+i−cであるとき、すなわち人形輪郭線分の
後にC影輪郭線分が続くときには、これらを 4゜1
個の人形輪郭線分に圧縮することを示す。なお、構成輪
郭線分数が3以下の輪郭線分列は圧縮せず、 ;また
輪郭線分列の端部にB影輪郭線分あるいはC影輪郭線分
が2個ずつ並ぶ場合には、これらを先に圧縮したのち、
続いて先頭から圧縮をおこなう。 。
第3図は文字種「お」に対して生じ得る111種類
・の上輪部組分列の圧縮例を示し、11種類の輪郭線分
列を3種−のいずれかに圧縮すること力・でき ゛る
O す)発明の詳細 な説明したように、本発明によれば、文字ノくターンの
輪郭線分列に着目する文字認識方式において、同じ文字
種の入力文字パターンに対し多様な輪郭線分列が生ずる
ことがあっても、少数種の輪郭線分列のいずれかに圧縮
できるので、標準辞書用メモリの容量を減少し、したが
って認識速度を向上できる。また多種類の輪郭線分列の
照合における雨量性に起因する誤認識を減少し認識精度
を向上することができる。
・の上輪部組分列の圧縮例を示し、11種類の輪郭線分
列を3種−のいずれかに圧縮すること力・でき ゛る
O す)発明の詳細 な説明したように、本発明によれば、文字ノくターンの
輪郭線分列に着目する文字認識方式において、同じ文字
種の入力文字パターンに対し多様な輪郭線分列が生ずる
ことがあっても、少数種の輪郭線分列のいずれかに圧縮
できるので、標準辞書用メモリの容量を減少し、したが
って認識速度を向上できる。また多種類の輪郭線分列の
照合における雨量性に起因する誤認識を減少し認識精度
を向上することができる。
第1図は輪郭線分に関する欽明図、第2図は本発明一実
施例のシステムブロック図、第3図は輪郭線分列の圧縮
例を示す図である。 図において、1は輪郭線分抽出回路、2は輪郭線分列生
成回路、3は輪郭線分列圧縮回路、4Fi(a)
<4) A ! 閉 CC) <d)
施例のシステムブロック図、第3図は輪郭線分列の圧縮
例を示す図である。 図において、1は輪郭線分抽出回路、2は輪郭線分列生
成回路、3は輪郭線分列圧縮回路、4Fi(a)
<4) A ! 閉 CC) <d)
Claims (1)
- 文字パターンを所定方向にラスク走査し該走査線と文字
パターンの輪郭との交点として得られる点列な部分的に
直線近似して得られる複数個の輪郭線分を前記走査線と
交わる方向に順序に配列し輪郭線分列を生成する輪郭線
分列生成手段と、前記輪郭線分列生成手段によって得ら
れる輪郭線分列を構成する各々の輪郭線分の種類の該輪
郭線分列方向の出現順序に応じて該輪郭線分列を棺成輪
郭線分数の少ない圧縮輪郭線分列に圧縮する輪郭線分列
圧縮手段と、文字種毎の標準文字パターンに対し予め求
めた前記圧縮輪郭線分列を格納する標準辞書とを備え、
入力文字パターンに対し得られる前記圧縮輪郭線分列と
前記標準辞書との照合によって入力文字パターンの認識
なおこなうことを特徴とする文字認識方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58011695A JPS59136879A (ja) | 1983-01-27 | 1983-01-27 | 文字認識方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58011695A JPS59136879A (ja) | 1983-01-27 | 1983-01-27 | 文字認識方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59136879A true JPS59136879A (ja) | 1984-08-06 |
Family
ID=11785165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58011695A Pending JPS59136879A (ja) | 1983-01-27 | 1983-01-27 | 文字認識方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59136879A (ja) |
-
1983
- 1983-01-27 JP JP58011695A patent/JPS59136879A/ja active Pending
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