JPS5913794B2 - 文字認識装置 - Google Patents
文字認識装置Info
- Publication number
- JPS5913794B2 JPS5913794B2 JP54010851A JP1085179A JPS5913794B2 JP S5913794 B2 JPS5913794 B2 JP S5913794B2 JP 54010851 A JP54010851 A JP 54010851A JP 1085179 A JP1085179 A JP 1085179A JP S5913794 B2 JPS5913794 B2 JP S5913794B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing mark
- slip
- character
- motor
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008676 import Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Character Input (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は手書き等の文字を認識する装置に関するもので
ある。
ある。
従来の手書き文字認識装置における伝票の動きを第1図
を用いて説明する。
を用いて説明する。
同図における矢印は、伝票の動く方向を示している。伝
票に書かれている文字を読みたい時には認識部まで伝票
送レをする。今、第1図においては矢印の方向に認識部
があるとする。伝票が矢印の方向に動いており、文字が
書き込まれている1行目のフィールド4内の文字を認識
したい時、タイミングマークセンサーフ でタイミング
マーク1を検出し、タイミングマーク1の後端イで伝票
送りをやめ、伝票を停止する。この時、Aの点線ライン
部に、文字パターンを取り込むための光電変換素子が存
在する。そして、C、P、Uよりの文字パターン取り込
み開始信号に0 より、再度伝票送りを開始すると同時
に、光電変換素子により文字パターンが取り込まれ、2
値化(白と黒)されだ信号が認識エリアに送られる。こ
の文字パターンの取り込みは文字が書き込まれている1
行目のフィールド4内の文字パターン取151!)込み
が終了するまで続けられる。次に認識したい文字が書き
込まれている2行目のフィールド5についても同様な動
作をおこなう。ところで伝票を送るための手段としては
一般にモータが使われる。
票に書かれている文字を読みたい時には認識部まで伝票
送レをする。今、第1図においては矢印の方向に認識部
があるとする。伝票が矢印の方向に動いており、文字が
書き込まれている1行目のフィールド4内の文字を認識
したい時、タイミングマークセンサーフ でタイミング
マーク1を検出し、タイミングマーク1の後端イで伝票
送りをやめ、伝票を停止する。この時、Aの点線ライン
部に、文字パターンを取り込むための光電変換素子が存
在する。そして、C、P、Uよりの文字パターン取り込
み開始信号に0 より、再度伝票送りを開始すると同時
に、光電変換素子により文字パターンが取り込まれ、2
値化(白と黒)されだ信号が認識エリアに送られる。こ
の文字パターンの取り込みは文字が書き込まれている1
行目のフィールド4内の文字パターン取151!)込み
が終了するまで続けられる。次に認識したい文字が書き
込まれている2行目のフィールド5についても同様な動
作をおこなう。ところで伝票を送るための手段としては
一般にモータが使われる。
しかし、従来の手書き文字認ク0 識装置のような文字
パターン取り込みの方法では、最初、伝票送りを止めた
時、文字書き込みフィールドと光電変換素子の位置が問
題となん文字書き込みフィールド内に光電変換素子が来
る位置で止めた場合、認識部には文字パターンの途中か
ら2.5の情報が送られる。逆に、文字書き込みフィー
ルドの手前に光電変換素子が来る位置で止めた場合、認
識部には認識したい文字パターンの情報が送られる前に
、余分な情報が送られ、認識不可能となる。このために
、伝票送りを停止したい時に遅れ30なく伝票送りを止
められるような制御方法とモータが必要となる。また、
文字パターンの取り込みをおこなうために再度、伝票送
りを開始する時、光電変換素子は一定の時間間隔で、文
字情報の取わ込みをおこな35うため伝票送りの速度が
すぐに一定とならなければならない。
パターン取り込みの方法では、最初、伝票送りを止めた
時、文字書き込みフィールドと光電変換素子の位置が問
題となん文字書き込みフィールド内に光電変換素子が来
る位置で止めた場合、認識部には文字パターンの途中か
ら2.5の情報が送られる。逆に、文字書き込みフィー
ルドの手前に光電変換素子が来る位置で止めた場合、認
識部には認識したい文字パターンの情報が送られる前に
、余分な情報が送られ、認識不可能となる。このために
、伝票送りを停止したい時に遅れ30なく伝票送りを止
められるような制御方法とモータが必要となる。また、
文字パターンの取り込みをおこなうために再度、伝票送
りを開始する時、光電変換素子は一定の時間間隔で、文
字情報の取わ込みをおこな35うため伝票送りの速度が
すぐに一定とならなければならない。
なぜならば、伝票送りの速度にバラツキが生じると、あ
る部分の部分的な情報が多く得られ、他の部分では文字
情報があまり得られなくなり、認識が不可能となる。こ
のような動きを可能とするためには、伝票送りをおこな
つているモータの立ち上り特性がきわめて良いモータあ
るいは特別な制御方法が必要となる。
る部分の部分的な情報が多く得られ、他の部分では文字
情報があまり得られなくなり、認識が不可能となる。こ
のような動きを可能とするためには、伝票送りをおこな
つているモータの立ち上り特性がきわめて良いモータあ
るいは特別な制御方法が必要となる。
このように、従来の伝票送り方式では、伝票送り用モー
タの制御方法に高度な技術、立ち上り特性及び停止特性
のすぐれた高価なモータが必要とされている。
タの制御方法に高度な技術、立ち上り特性及び停止特性
のすぐれた高価なモータが必要とされている。
本発明は伝票送り用モータの制御方法を容易にし、安価
なモータで伝票送りをおこなつても、正しく光電変換素
子で文字パターンが取り込めるようにしようとするもの
である。
なモータで伝票送りをおこなつても、正しく光電変換素
子で文字パターンが取り込めるようにしようとするもの
である。
以下にその実施例について説明する。第2図、第3図を
用いて文字パターン取シ込みの方法を説明する。
用いて文字パターン取シ込みの方法を説明する。
第2図の矢印の方向に認識部があり、伝票が送られてお
り、文字が書き込まれている1行目のフイールド4に}
ける文字パターンを取り込もうとする時、タイミングマ
ークセンサーによりタイミングマーク1を検出し、タイ
ミングマーク1の後端ハの位置で伝票送ねを停止する0
しかしこの時にタイミングマーク1の後端ハの位置はタ
イミングマーク1後端近辺であれば、後端より少し離れ
ていても良い。次に伝票送り用モータの回転方向を逆に
し、伝票を逆戻りさせ、タイミングマーク1の前端近辺
二の位置で停止する。この位置二も、タイミングマーク
1の前端近辺であれば、前端より少し離れていても良い
0光電変換素子の位置は、第1図と同じ位置に設置して
訃く。次にC.P.Uより文字パターン取り込み信号が
出力されると、伝票送り用モータは回転を再開し、タイ
ミングマーク1前端近辺二より、伝票送りを開始し、C
.P.Uの方にはタイミングマークセンサー出力が送ら
れる。C.P.Uに卦いてこのタイミングマークセンサ
ー出力を監視し、タイミングマーク1の後端より、光電
変換素子により文字パターン取り込みをおこなう。この
ような方法で文字パターンの取り込みをおこなうことに
より、モータ制御はタイミングマーク1の後端、前端近
辺で停止するような制御方法でよく、また光電変換素子
75くタイミングマーク1の後端が光電変換素子の真下
の位置に来るまで、文字パターンの取り込みをおこなわ
ないので、伝票送り用モータの立ち上り特性は問題とな
らない。つまり、タイミングマークの幅分だけ伝票が搬
送される以内にモータは一定のスピードになれば良く、
モータの立上り特性の悪いもので使用できることになる
Oなハ伝票送りのための伝票送り用モータ匍卿方法は、
次の3通りの方法が考えられる力\それぞれの場合につ
いて、第3図A,B,Cを用いて説明する。
り、文字が書き込まれている1行目のフイールド4に}
ける文字パターンを取り込もうとする時、タイミングマ
ークセンサーによりタイミングマーク1を検出し、タイ
ミングマーク1の後端ハの位置で伝票送ねを停止する0
しかしこの時にタイミングマーク1の後端ハの位置はタ
イミングマーク1後端近辺であれば、後端より少し離れ
ていても良い。次に伝票送り用モータの回転方向を逆に
し、伝票を逆戻りさせ、タイミングマーク1の前端近辺
二の位置で停止する。この位置二も、タイミングマーク
1の前端近辺であれば、前端より少し離れていても良い
0光電変換素子の位置は、第1図と同じ位置に設置して
訃く。次にC.P.Uより文字パターン取り込み信号が
出力されると、伝票送り用モータは回転を再開し、タイ
ミングマーク1前端近辺二より、伝票送りを開始し、C
.P.Uの方にはタイミングマークセンサー出力が送ら
れる。C.P.Uに卦いてこのタイミングマークセンサ
ー出力を監視し、タイミングマーク1の後端より、光電
変換素子により文字パターン取り込みをおこなう。この
ような方法で文字パターンの取り込みをおこなうことに
より、モータ制御はタイミングマーク1の後端、前端近
辺で停止するような制御方法でよく、また光電変換素子
75くタイミングマーク1の後端が光電変換素子の真下
の位置に来るまで、文字パターンの取り込みをおこなわ
ないので、伝票送り用モータの立ち上り特性は問題とな
らない。つまり、タイミングマークの幅分だけ伝票が搬
送される以内にモータは一定のスピードになれば良く、
モータの立上り特性の悪いもので使用できることになる
Oなハ伝票送りのための伝票送り用モータ匍卿方法は、
次の3通りの方法が考えられる力\それぞれの場合につ
いて、第3図A,B,Cを用いて説明する。
第3図Aはタイミングマーク前端近辺6より、文字パタ
ーン取り込み用伝票送りを開始し、7の位置で光電変換
素子による文字パターンの取り込みが終了した場合で、
次の認識したい文字パターン取り込み準備動作として、
伝票送ジ用モータは次のタイミングマークを検出するま
で正転へこのタイミングマークが検出されると8の位置
まで伝票を戻す。
ーン取り込み用伝票送りを開始し、7の位置で光電変換
素子による文字パターンの取り込みが終了した場合で、
次の認識したい文字パターン取り込み準備動作として、
伝票送ジ用モータは次のタイミングマークを検出するま
で正転へこのタイミングマークが検出されると8の位置
まで伝票を戻す。
第3図Bはタイミングマーク前端近辺9より文字パター
ン取り込み用伝票送りを開始し、位置11(次の認識し
たい文字行にまで入つている時)で光電変換素子による
文字パターンの取り込みが終了した場合で、次の認識し
たい文字パターン取り込み準備動作として、伝票送り用
モータは逆回転制岬され、伝票送り用モータは10の位
置まで伝票を戻す。
ン取り込み用伝票送りを開始し、位置11(次の認識し
たい文字行にまで入つている時)で光電変換素子による
文字パターンの取り込みが終了した場合で、次の認識し
たい文字パターン取り込み準備動作として、伝票送り用
モータは逆回転制岬され、伝票送り用モータは10の位
置まで伝票を戻す。
第3図Cはタイミングマーク前端近辺12より文字パタ
ーン取り込み用伝票送りを開始し、位置14(次の認識
したい文字行のタイミングマーク上)で光電変換素子に
よる文字パターンの取り込みが終了した場合で、次の認
識したい文字パターン取り込み準備動作として、伝票送
り用モータは逆回転匍脚され、伝票送り用モータは13
の位置まで伝票を戻す。
ーン取り込み用伝票送りを開始し、位置14(次の認識
したい文字行のタイミングマーク上)で光電変換素子に
よる文字パターンの取り込みが終了した場合で、次の認
識したい文字パターン取り込み準備動作として、伝票送
り用モータは逆回転匍脚され、伝票送り用モータは13
の位置まで伝票を戻す。
第4図は具体的な構成を示すもので、15はC.P.U
ll6はタイミングマークセンサー、17はタイミング
マーク検出部、18はタイミングマーク数カウント部、
19は正逆回転Fl7lm部、20はパターン取り込み
部、21はモータ駆動部である。
ll6はタイミングマークセンサー、17はタイミング
マーク検出部、18はタイミングマーク数カウント部、
19は正逆回転Fl7lm部、20はパターン取り込み
部、21はモータ駆動部である。
次に動作を説明する。
タイミングマークセンサー16は常にタイミングマーク
を検出可能な状態に設定されている。このタイミングマ
ークセンサー16の出力はタイミングマーク検出部17
に送られている。この検出部17はタイミングマークセ
ンサー16の出力を検出するとともに整形し、タイミン
グマーク数カウント部18とパターン取り込み部20に
送られる。タイミングマーク数カウント部18では、入
力されて来たタイミングマーク数をカウントし、そのカ
ウント値を正逆回転制御部19に送る。この正逆回転制
御部19はC.P.Ul5よりパターン取り込みのため
の準備命令が送られて来ると、タイミングマーク数カウ
ント部18からのタイミングマーク数出力及び図では省
略されているがタイミングマーク検出部17からの出力
により伝票送り用モータを正転させるか、逆転させるか
を決め、伝票送り用モータ駆動部21に伝票送り用モー
タ回転命令を出力し、前述した様なタイミングマークの
位置でモータをとめる。同時に、タイミングマーク数カ
ウント部18にカウンタリセツト命令を送り、タイミン
グマーク数カウント部18のタイミングマーク数カウン
ト用カウンタをりセツトする。伝票送り用モータの正転
、逆転の命令はタイミングマーク数カウント部18の出
力である。たとえばタイミングマーク数がゞ1″の時は
正転、ゞ2″″は逆転させるようにする。第3図Aの場
合には、タイミングマーク数カウンタ部18は、タイミ
ングマークを1つしか検出していないので、出力値は”
1゛である。これにより正、逆回転制御部19は正転し
、次のタイミングマークでカウンタ部18の出力値は”
21になつて、匍脚部19は反転し、タイミングマーク
の前端でモータは停止する。第3図B,Cの場合には、
タイミングマークを2つ検出しているので、カウンタ部
18の出力値は”2゛となつている。これによりモータ
は逆転し、以下同様にタイミングマークの前端でモータ
は停止する。最初検出されるべきタイミングマークにつ
いては、タイミングマーク数カウント部18のタイミン
グマーク数カウント用カウンタに′17をあらかじめセ
ツトして訃く。カウンタ出力であるタイミングマーク数
の出力は常にS1″かゞ2″である。パターン取り込み
部20では、C.P.Ul5からのパターン取り込み命
令とタイミングマーク検出部17からのタイミングマー
ク波形の後端を検出し、後端を検出した時点より、文字
パターンの取り込みを開始する。以上の説明から明らか
なように、本発明によれば各ライン毎に付されたパター
ン取り込みのためのタイミングマークを検出し、カウン
トすることにより原稿の停止位置を知り、停止位置が次
のタイミングマーク上、または過ぎている場合は原稿を
逆送りし、過ぎていない場合は、逆送りすることなく、
次のパターン読み込みのために順送りし、タイミングマ
ークが所定の位置に送られた時より読み込みを行うよう
にしたもので、高性能なモータを必要としない。
を検出可能な状態に設定されている。このタイミングマ
ークセンサー16の出力はタイミングマーク検出部17
に送られている。この検出部17はタイミングマークセ
ンサー16の出力を検出するとともに整形し、タイミン
グマーク数カウント部18とパターン取り込み部20に
送られる。タイミングマーク数カウント部18では、入
力されて来たタイミングマーク数をカウントし、そのカ
ウント値を正逆回転制御部19に送る。この正逆回転制
御部19はC.P.Ul5よりパターン取り込みのため
の準備命令が送られて来ると、タイミングマーク数カウ
ント部18からのタイミングマーク数出力及び図では省
略されているがタイミングマーク検出部17からの出力
により伝票送り用モータを正転させるか、逆転させるか
を決め、伝票送り用モータ駆動部21に伝票送り用モー
タ回転命令を出力し、前述した様なタイミングマークの
位置でモータをとめる。同時に、タイミングマーク数カ
ウント部18にカウンタリセツト命令を送り、タイミン
グマーク数カウント部18のタイミングマーク数カウン
ト用カウンタをりセツトする。伝票送り用モータの正転
、逆転の命令はタイミングマーク数カウント部18の出
力である。たとえばタイミングマーク数がゞ1″の時は
正転、ゞ2″″は逆転させるようにする。第3図Aの場
合には、タイミングマーク数カウンタ部18は、タイミ
ングマークを1つしか検出していないので、出力値は”
1゛である。これにより正、逆回転制御部19は正転し
、次のタイミングマークでカウンタ部18の出力値は”
21になつて、匍脚部19は反転し、タイミングマーク
の前端でモータは停止する。第3図B,Cの場合には、
タイミングマークを2つ検出しているので、カウンタ部
18の出力値は”2゛となつている。これによりモータ
は逆転し、以下同様にタイミングマークの前端でモータ
は停止する。最初検出されるべきタイミングマークにつ
いては、タイミングマーク数カウント部18のタイミン
グマーク数カウント用カウンタに′17をあらかじめセ
ツトして訃く。カウンタ出力であるタイミングマーク数
の出力は常にS1″かゞ2″である。パターン取り込み
部20では、C.P.Ul5からのパターン取り込み命
令とタイミングマーク検出部17からのタイミングマー
ク波形の後端を検出し、後端を検出した時点より、文字
パターンの取り込みを開始する。以上の説明から明らか
なように、本発明によれば各ライン毎に付されたパター
ン取り込みのためのタイミングマークを検出し、カウン
トすることにより原稿の停止位置を知り、停止位置が次
のタイミングマーク上、または過ぎている場合は原稿を
逆送りし、過ぎていない場合は、逆送りすることなく、
次のパターン読み込みのために順送りし、タイミングマ
ークが所定の位置に送られた時より読み込みを行うよう
にしたもので、高性能なモータを必要としない。
したがつて装置を安価に製造することができる。
第1図は従来の文字認識装置における伝票の動1きを示
す図、第2図訃よび第3図は本発明の一実施例に}ける
文字認識装置の伝票の動きを示す図、第4図はその実施
例のプロツク図である。 16゜゜゛゜゜゜夕・(ミングマークセンサ一、18・
・・・・・タイミングマーク数カウント鳳 19・・・
・・・正逆回転制御孤 20・・・・・・パターン取り
込み部。
す図、第2図訃よび第3図は本発明の一実施例に}ける
文字認識装置の伝票の動きを示す図、第4図はその実施
例のプロツク図である。 16゜゜゛゜゜゜夕・(ミングマークセンサ一、18・
・・・・・タイミングマーク数カウント鳳 19・・・
・・・正逆回転制御孤 20・・・・・・パターン取り
込み部。
Claims (1)
- 1 認識すべき文字パターンが各フィールドに付される
とともに、前記各フィールドに対応してタイミングマー
クが付された記録体を、常時は正転方向に搬送するため
の搬送手段と、前記タイミングマークを検知するための
検知手段と、前記検知手段で前記タイミングマークが検
知されない時には第1の信号を、前記タイミングマーク
が検知された時には前記第1の信号とは異なる第2の信
号を出力する検出手段と、前記検出手段の出力が前記第
1の信号から前記第2の信号に変化した時、前記検出手
段の出力が前記第1の信号になるまで前記搬送手段を逆
転させる搬送手段と、前記記録体が前記検知手段に対し
て所定の位置に搬送された時に前記文字パターンの取り
込みを行なう取り込み手段とを備えたことを特徴とする
文字認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54010851A JPS5913794B2 (ja) | 1979-02-01 | 1979-02-01 | 文字認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54010851A JPS5913794B2 (ja) | 1979-02-01 | 1979-02-01 | 文字認識装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55103681A JPS55103681A (en) | 1980-08-08 |
| JPS5913794B2 true JPS5913794B2 (ja) | 1984-03-31 |
Family
ID=11761848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54010851A Expired JPS5913794B2 (ja) | 1979-02-01 | 1979-02-01 | 文字認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913794B2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-01 JP JP54010851A patent/JPS5913794B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55103681A (en) | 1980-08-08 |
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