JPS59138087A - 接地極の打込工法 - Google Patents
接地極の打込工法Info
- Publication number
- JPS59138087A JPS59138087A JP1130883A JP1130883A JPS59138087A JP S59138087 A JPS59138087 A JP S59138087A JP 1130883 A JP1130883 A JP 1130883A JP 1130883 A JP1130883 A JP 1130883A JP S59138087 A JPS59138087 A JP S59138087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide pipe
- ground electrode
- boom
- ground
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はアース線の接地極を地上から地中約3m位ま
で打込む工法に関するものである。
で打込む工法に関するものである。
この接地極の打込みに際しては建柱車を目的地まで引き
入れ、建柱車のブームと作って打込工具と吊り、下端に
接地極をはめたガイドパイプをこの打込工具によって打
込み、所望の深さまで接地極が達すると、ガイドパイプ
のみを引き抜くものであるが、建柱車が入り込めないよ
うな狭い場所では、代りに三股を使う。しかしこのガイ
ドパイプの打込及び引抜きには極めて重い工具を使うた
め非常に大きな三股でなければならず、この様なものを
作業場所に搬入するのは作業性が悪い。運搬、取扱いに
時間や労力がかかる。
入れ、建柱車のブームと作って打込工具と吊り、下端に
接地極をはめたガイドパイプをこの打込工具によって打
込み、所望の深さまで接地極が達すると、ガイドパイプ
のみを引き抜くものであるが、建柱車が入り込めないよ
うな狭い場所では、代りに三股を使う。しかしこのガイ
ドパイプの打込及び引抜きには極めて重い工具を使うた
め非常に大きな三股でなければならず、この様なものを
作業場所に搬入するのは作業性が悪い。運搬、取扱いに
時間や労力がかかる。
この発明はこれらの点に鑑みて為されたもので、アース
線の接地極は電柱近くに埋込むものであり、この電柱を
利用し、この電柱からブームを張り出し、これに打込工
具又は引抜工具を吊すことにより従来の建柱車や三股等
の運搬、設置が不要となり、極めて作業性の良い打込工
法を提供することを目的としたものである。
線の接地極は電柱近くに埋込むものであり、この電柱を
利用し、この電柱からブームを張り出し、これに打込工
具又は引抜工具を吊すことにより従来の建柱車や三股等
の運搬、設置が不要となり、極めて作業性の良い打込工
法を提供することを目的としたものである。
以下この発明の方法を図について説明する。第1図はこ
の発明に使用する接地極、ガイドパイプ及び引抜フック
の分解正面1図であり、1は接地極で、上端面からガイ
ドパイプ挿込孔2が穿ってあり、この押込孔2の断面外
形に沿って、接地線が挿入挾持される溝3が穿っである
。また下端には歯4が突出している。5は最下段ガイド
パイプを示し、下端には上記接地極工のガイドパイプ挿
入孔2に挿入する嵌合杆6が突出し、パイプ5の上端に
は内周ネジ7が切っであるやや肉厚の大径管部8を有す
る。9はこの最下段ガイドパイプ5の上段及び他のガイ
ドパイプ9に接続されるガイドパイプで、上記最下段ガ
イドパイプ5の内周ネジ7に螺合するネジ突部10を下
端に有し、上端には内周ネジ11が切れたやや肉厚の大
径管部12を有する。13はこのガイドパイプ9の上端
に接続する引抜フックで、この引抜フック13は上端に
逆U字型のフック14を設け、下端に、上記内周ネジ1
1に螺合するネジ突部15t−有している。第2図、第
3図はこの発明に使用するブームの平面図及び正面図を
示し、16はブームで、このブーム16の一端には電柱
への当接部17がボルト18により回転自在に接続され
この当接部17には電柱外周に巻き付ける巻付チェーン
19が設けられている。
の発明に使用する接地極、ガイドパイプ及び引抜フック
の分解正面1図であり、1は接地極で、上端面からガイ
ドパイプ挿込孔2が穿ってあり、この押込孔2の断面外
形に沿って、接地線が挿入挾持される溝3が穿っである
。また下端には歯4が突出している。5は最下段ガイド
パイプを示し、下端には上記接地極工のガイドパイプ挿
入孔2に挿入する嵌合杆6が突出し、パイプ5の上端に
は内周ネジ7が切っであるやや肉厚の大径管部8を有す
る。9はこの最下段ガイドパイプ5の上段及び他のガイ
ドパイプ9に接続されるガイドパイプで、上記最下段ガ
イドパイプ5の内周ネジ7に螺合するネジ突部10を下
端に有し、上端には内周ネジ11が切れたやや肉厚の大
径管部12を有する。13はこのガイドパイプ9の上端
に接続する引抜フックで、この引抜フック13は上端に
逆U字型のフック14を設け、下端に、上記内周ネジ1
1に螺合するネジ突部15t−有している。第2図、第
3図はこの発明に使用するブームの平面図及び正面図を
示し、16はブームで、このブーム16の一端には電柱
への当接部17がボルト18により回転自在に接続され
この当接部17には電柱外周に巻き付ける巻付チェーン
19が設けられている。
またこのブーム16の両側面には多数の透孔16 aが
穿たれ、先端の透孔16aを利用して、上下にフック加
、21を有する取付金具ηを固定している。
穿たれ、先端の透孔16aを利用して、上下にフック加
、21を有する取付金具ηを固定している。
次にこの発明の工法を第1図乃至第3図について説明す
る。まずブーム16を電柱乙の上部に固定する。これに
は当接部17を電柱nに当て、巻付チェーン19を電柱
乙に巻き付け、他端を当接部17に係止し、締め付ける
。このブーム16の上方の電柱nから張線機24を介し
て支線5をブーム16先端のフック加に係止せしめ、ブ
ーム16を安定して固定する。そしてこのブーム16先
端のフック21に滑車26を吊り下げ、電柱乙に固定し
たウィンチγから繰り出したワイヤー路の一端を上記滑
車26に掛けて地上に垂し、このワイヤー四端に油圧モ
ータ等を有する打込工具本体穴を固定し、ウィンチ笈で
ワイヤーあを巻き上げて打込工具本体菱を吊り上げる。
る。まずブーム16を電柱乙の上部に固定する。これに
は当接部17を電柱nに当て、巻付チェーン19を電柱
乙に巻き付け、他端を当接部17に係止し、締め付ける
。このブーム16の上方の電柱nから張線機24を介し
て支線5をブーム16先端のフック加に係止せしめ、ブ
ーム16を安定して固定する。そしてこのブーム16先
端のフック21に滑車26を吊り下げ、電柱乙に固定し
たウィンチγから繰り出したワイヤー路の一端を上記滑
車26に掛けて地上に垂し、このワイヤー四端に油圧モ
ータ等を有する打込工具本体穴を固定し、ウィンチ笈で
ワイヤーあを巻き上げて打込工具本体菱を吊り上げる。
一方接他極1の溝3に接地m30を入れて挿入孔2に、
最下段ガイドパイプ5の嵌合杆6?嵌めてこれを地上に
立て、この最下段ガイドパイプ5の上端からパイプ5内
に、上記打込工具本体29′から垂下したガイドシャフ
ト31の下端を挿入する。
最下段ガイドパイプ5の嵌合杆6?嵌めてこれを地上に
立て、この最下段ガイドパイプ5の上端からパイプ5内
に、上記打込工具本体29′から垂下したガイドシャフ
ト31の下端を挿入する。
そして打込工具本体穴に接続した油圧ユニット32を作
動させて、上記ガイドシャフト31に摺動自在に設けた
ウェイ)33を係止した係止具あに一端を固定したワイ
ヤロープ35を巻き上げる。これによりウェイト33は
ガイドシャフト31に沿って上昇し係止具3,1が打込
工具本体29下端に至ると、ウェイト33の係止爪33
aが係止具讃から自動的に外れ、ウェイト33はガイ
ドシャフト31に沿って落下し。
動させて、上記ガイドシャフト31に摺動自在に設けた
ウェイ)33を係止した係止具あに一端を固定したワイ
ヤロープ35を巻き上げる。これによりウェイト33は
ガイドシャフト31に沿って上昇し係止具3,1が打込
工具本体29下端に至ると、ウェイト33の係止爪33
aが係止具讃から自動的に外れ、ウェイト33はガイ
ドシャフト31に沿って落下し。
第S図に示す如く最下段ガイドパイプ5の大径管部8上
端縁に当り、この衝激によりガイドパイプ5は地中に打
込まれる。そして油圧ユニット32ト作動させて打込工
具本体穴の油圧モータを逆回転させワイヤロープあを繰
り出して係止具讃をガイドシャフト31に沿って下げ、
ウェイト33の係止爪33 a筒所にくると自動的に係
止具;34に係止爪33 aが係止される。その後再び
油圧ユニット32を作動させてワイヤロープ羽を巻き上
げてウェイトおを上方へ持ち上げ、ウェイト33を落す
。これらを繰り返すことによって最下段ガイトノくイブ
5が地中へ埋込まれていく。この際最下段ガイドパイプ
5の打込みに従ってウィンチγを動かし、ワイヤー路を
繰り出して打込工具本体29を下げていく。そして最下
段ガイドパイプ5の大部分が土中に埋込まれた際、再び
ウィンチnでワイヤー28を巻き上げ、打込工具本体穴
を上方へ上げ、最下段ガイドパイプ5の上端の内周ネジ
7にガイドパイプ9下端のネジ突部10を螺着し、ガイ
ドパイプ9を最下段ガイドパイプ5上に接続し、このガ
イドパイプ9内に打込工具本体穴から垂下したガイドシ
ャフト31を挿通する。この様にして必要に応じ、順次
ガイドパイプ9を接続して接地極】を地中に打込んでい
くものである。
端縁に当り、この衝激によりガイドパイプ5は地中に打
込まれる。そして油圧ユニット32ト作動させて打込工
具本体穴の油圧モータを逆回転させワイヤロープあを繰
り出して係止具讃をガイドシャフト31に沿って下げ、
ウェイト33の係止爪33 a筒所にくると自動的に係
止具;34に係止爪33 aが係止される。その後再び
油圧ユニット32を作動させてワイヤロープ羽を巻き上
げてウェイトおを上方へ持ち上げ、ウェイト33を落す
。これらを繰り返すことによって最下段ガイトノくイブ
5が地中へ埋込まれていく。この際最下段ガイドパイプ
5の打込みに従ってウィンチγを動かし、ワイヤー路を
繰り出して打込工具本体29を下げていく。そして最下
段ガイドパイプ5の大部分が土中に埋込まれた際、再び
ウィンチnでワイヤー28を巻き上げ、打込工具本体穴
を上方へ上げ、最下段ガイドパイプ5の上端の内周ネジ
7にガイドパイプ9下端のネジ突部10を螺着し、ガイ
ドパイプ9を最下段ガイドパイプ5上に接続し、このガ
イドパイプ9内に打込工具本体穴から垂下したガイドシ
ャフト31を挿通する。この様にして必要に応じ、順次
ガイドパイプ9を接続して接地極】を地中に打込んでい
くものである。
そして所定の深さに接地極1を埋設した後、ガイドパイ
プ9及び最下段ガイドパイプ5を引き抜くのであるが、
この際には最上段に位置するガイドパイプ9の上端の大
径管部]2の内周ネジ11に引抜フック13のネジ突部
15を螺着し、この引抜フック13のフック14と、上
記電柱乙に固定したブーム16端の下部フック21との
間に補助ワイヤーあ及び張線機37と接続し、張線機3
7のノ・ンドル37 aを回転させてガイドパイプ9を
引き上げる。このガイドパイプ9を引き上げると、これ
に接続された最下段ガイドパイプ5も自体の嵌合杆6が
接地極1の挿入孔2から外れて引き上げられる。そして
ガイドパイプ9が地上に引き抜かれた後、このガイドパ
イプ9全、下方に接続されたガイドパイプ9又は最下段
ガイドパイプ5から外し、このガイドパイプ9又は最下
段ガイドパイプ5の大径管部8又は12の内周ネジ7又
は11に螺着する。そして再びこの引抜フック13のフ
ック14に張線機37の一端を連結してこの張線機37
のハンドル37 aを回転させ、ガイドパイプ9又は最
下段ガイドパイプ5を地中より引き抜くものである。こ
の様にして土中に打ち込んだガイドパイプ9及び最下段
ガイドパイプ5を引き抜くと、接地線30端を地上に歿
し、接地線30及びこれに接続された接地極1は土中に
残されるものである。
プ9及び最下段ガイドパイプ5を引き抜くのであるが、
この際には最上段に位置するガイドパイプ9の上端の大
径管部]2の内周ネジ11に引抜フック13のネジ突部
15を螺着し、この引抜フック13のフック14と、上
記電柱乙に固定したブーム16端の下部フック21との
間に補助ワイヤーあ及び張線機37と接続し、張線機3
7のノ・ンドル37 aを回転させてガイドパイプ9を
引き上げる。このガイドパイプ9を引き上げると、これ
に接続された最下段ガイドパイプ5も自体の嵌合杆6が
接地極1の挿入孔2から外れて引き上げられる。そして
ガイドパイプ9が地上に引き抜かれた後、このガイドパ
イプ9全、下方に接続されたガイドパイプ9又は最下段
ガイドパイプ5から外し、このガイドパイプ9又は最下
段ガイドパイプ5の大径管部8又は12の内周ネジ7又
は11に螺着する。そして再びこの引抜フック13のフ
ック14に張線機37の一端を連結してこの張線機37
のハンドル37 aを回転させ、ガイドパイプ9又は最
下段ガイドパイプ5を地中より引き抜くものである。こ
の様にして土中に打ち込んだガイドパイプ9及び最下段
ガイドパイプ5を引き抜くと、接地線30端を地上に歿
し、接地線30及びこれに接続された接地極1は土中に
残されるものである。
この様にしてこの発明では、従来建住車や三股を使って
いたものを、既設の電柱を利用してこの電柱に張設した
ブームに打込工具を吊り下げ、これにより接地極を下端
につけたガイドパイプを打ち込むものであり、接地極を
打込む箇所が通常電柱脇であるため、建柱車や三股の搬
入、運搬が不要となる。従って狭い場所等での作業が可
能となる。しかも打込工具等の支柱を電柱とするため、
三股等と異なり、強度も極めて高く、安定性もよい。そ
れ故接地極の打込作業が従来と比べ極めて能率よく、か
つ安全である。
いたものを、既設の電柱を利用してこの電柱に張設した
ブームに打込工具を吊り下げ、これにより接地極を下端
につけたガイドパイプを打ち込むものであり、接地極を
打込む箇所が通常電柱脇であるため、建柱車や三股の搬
入、運搬が不要となる。従って狭い場所等での作業が可
能となる。しかも打込工具等の支柱を電柱とするため、
三股等と異なり、強度も極めて高く、安定性もよい。そ
れ故接地極の打込作業が従来と比べ極めて能率よく、か
つ安全である。
なお上記実施例ではブーム16の両側に多数の透孔16
aを穿っているため、取付金具nの位置を必要に応じて
ブーム16の所望箇所にし、ボルトナツトを用いて固定
することができ、かつブーム16そのものも電柱乙の外
周適宜箇所に張設できるため蹴柱乙の脇の所望箇所に接
地極1を打ち込むことができるものである。
aを穿っているため、取付金具nの位置を必要に応じて
ブーム16の所望箇所にし、ボルトナツトを用いて固定
することができ、かつブーム16そのものも電柱乙の外
周適宜箇所に張設できるため蹴柱乙の脇の所望箇所に接
地極1を打ち込むことができるものである。
第1図はこの発明に使用する接地極、最下段ガイドパイ
プ、ガイドパイプ、引抜フックの一部断面分解正面図、
第2図はこの発明に使用するブームの一部切欠平面図、
第3図は同一部切欠正面図、第を図及び第S図は夫々こ
の発明の接地極及びガイドパイプの打込工法を示す概略
正面図、第3図はこの発明のガイトノくイブを引き抜く
工法を示す概略正面図である。 なお図中、1は接地極、2は挿込孔、5&ま最下段ガイ
ドパイプ、9はガイトノくイブ、13は引抜フック、1
6はブーム、23は電柱、がは滑車、nはウィンチ、沼
はワイヤー、四は打込工具本体、30&1接地線、31
はガイドシャフト、33はウェイト、37は張線器であ
る。
プ、ガイドパイプ、引抜フックの一部断面分解正面図、
第2図はこの発明に使用するブームの一部切欠平面図、
第3図は同一部切欠正面図、第を図及び第S図は夫々こ
の発明の接地極及びガイドパイプの打込工法を示す概略
正面図、第3図はこの発明のガイトノくイブを引き抜く
工法を示す概略正面図である。 なお図中、1は接地極、2は挿込孔、5&ま最下段ガイ
ドパイプ、9はガイトノくイブ、13は引抜フック、1
6はブーム、23は電柱、がは滑車、nはウィンチ、沼
はワイヤー、四は打込工具本体、30&1接地線、31
はガイドシャフト、33はウェイト、37は張線器であ
る。
Claims (1)
- 電柱の適宜箇所からブームを張り出し、このブームに打
込工具本体を吊や下げ、接地極と下端に係止したガイド
パイプ内に打込工具本体から垂下したガイドシャフトを
挿通してガイドパイプを地面に立て、この打込工具本体
からガイドシャフトに沿ってウェイトを落下せしめて上
記ガイドパイプ上端縁に轟で、上記接地極及びガイドパ
イプを地中に打込むことを特徴とする接地極の打込工法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130883A JPS59138087A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 接地極の打込工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130883A JPS59138087A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 接地極の打込工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59138087A true JPS59138087A (ja) | 1984-08-08 |
| JPH0254633B2 JPH0254633B2 (ja) | 1990-11-22 |
Family
ID=11774375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1130883A Granted JPS59138087A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 接地極の打込工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59138087A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5338324U (ja) * | 1976-09-07 | 1978-04-04 |
-
1983
- 1983-01-28 JP JP1130883A patent/JPS59138087A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5338324U (ja) * | 1976-09-07 | 1978-04-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254633B2 (ja) | 1990-11-22 |
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