JPS59138570A - スプ−ルにワイヤを巻き取る機構 - Google Patents
スプ−ルにワイヤを巻き取る機構Info
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- JPS59138570A JPS59138570A JP59007902A JP790284A JPS59138570A JP S59138570 A JPS59138570 A JP S59138570A JP 59007902 A JP59007902 A JP 59007902A JP 790284 A JP790284 A JP 790284A JP S59138570 A JPS59138570 A JP S59138570A
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- spool
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- coil
- wound
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H81/00—Methods, apparatus, or devices for covering or wrapping cores by winding webs, tapes, or filamentary material, not otherwise provided for
Landscapes
- Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
- Winding Filamentary Materials (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Wire Processing (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は間に空間の蕪いきっちりしたコイルにしてワイ
ヤをスプール上に魅<機構で、作動された時にスプール
をその縦軸の周りに回転せしめるスプール回転装置から
成るものに関するものである。この文脈に於て、そした
スプールやワイヤは、該ワイヤにて案内されるミサイル
用のものであるとして意図されている。
ヤをスプール上に魅<機構で、作動された時にスプール
をその縦軸の周りに回転せしめるスプール回転装置から
成るものに関するものである。この文脈に於て、そした
スプールやワイヤは、該ワイヤにて案内されるミサイル
用のものであるとして意図されている。
ワイヤ案内されるミサイル用に意図されているワイヤは
、例えば銅の如き、電気伝導材料製の一本以上のより線
と、該より線の周りの絶縁材料とを含んでいる。この文
脈に於て、該ワイヤは多かれ少かれ非可撓性であり得、
かつ、製造上の不規則性が在ってもよい。このことは、
お互いの頂上に横わるワイヤの層で、それではコイルは
、それらの間に空間(距離)か無いか、空間を生ずる傾
向がなく、かくて上部のコイルワイヤが下のワイヤの層
中に貫入することがない程にコイルらが近接しているよ
うなワイヤの層を達成するのは困難であり得ることを意
味している。
、例えば銅の如き、電気伝導材料製の一本以上のより線
と、該より線の周りの絶縁材料とを含んでいる。この文
脈に於て、該ワイヤは多かれ少かれ非可撓性であり得、
かつ、製造上の不規則性が在ってもよい。このことは、
お互いの頂上に横わるワイヤの層で、それではコイルは
、それらの間に空間(距離)か無いか、空間を生ずる傾
向がなく、かくて上部のコイルワイヤが下のワイヤの層
中に貫入することがない程にコイルらが近接しているよ
うなワイヤの層を達成するのは困難であり得ることを意
味している。
そうした貫入は、部分的には機能的理由で、スプールか
らのワイヤの目的の正しい巻戻しを要求するものと、ま
た一部には空間の理由からで、与えられた長さのワイヤ
に対して出来る限り最小の巻き容積を要求することのせ
いてもあることは、重要なことである。
らのワイヤの目的の正しい巻戻しを要求するものと、ま
た一部には空間の理由からで、与えられた長さのワイヤ
に対して出来る限り最小の巻き容積を要求することのせ
いてもあることは、重要なことである。
スプール上にワイヤを巻くための現在の機構や方法は、
上記の如き問題を完全には解決していないで、製造中に
若干のスクラップ化を惹起していたし、加つるに、取扱
いに関しては技術的に比較的複雑であった。後者は代っ
て、とりわけ、比較的時間消費的でコスト高の製造にな
ることを意味していた。
上記の如き問題を完全には解決していないで、製造中に
若干のスクラップ化を惹起していたし、加つるに、取扱
いに関しては技術的に比較的複雑であった。後者は代っ
て、とりわけ、比較的時間消費的でコスト高の製造にな
ることを意味していた。
本発明の主要目的は上記したこれらの問題を解決する機
構を創造するにある。本発明による機構の特徴は従って
、スプール上に巻かれたワイヤの形と該スプールの側部
と周りとに従っての既定の運動模様になって自動的に滑
動するようにワイヤ案内用装置が設計されていることに
ある。本発明による機構の他の特徴は、該装置がワイヤ
と互いに作用しあうところの装置を内蔵していることで
ある。該装置は成るべくは圧力ローラーの形になってい
るようにし、それにより現在、コイルになるよう巻かれ
ているワイヤの部分が、前に巻かれたコイルを形成して
いるワイヤの部分に対して成る角度で既定の圧力で、該
装置がそれ自身を該前に巻がれたコイル及びスプール外
套表面(第一コイル)へ、または、既に巻かれている下
敷き層のワイヤへ近接して場所付けするようにさせる。
構を創造するにある。本発明による機構の特徴は従って
、スプール上に巻かれたワイヤの形と該スプールの側部
と周りとに従っての既定の運動模様になって自動的に滑
動するようにワイヤ案内用装置が設計されていることに
ある。本発明による機構の他の特徴は、該装置がワイヤ
と互いに作用しあうところの装置を内蔵していることで
ある。該装置は成るべくは圧力ローラーの形になってい
るようにし、それにより現在、コイルになるよう巻かれ
ているワイヤの部分が、前に巻かれたコイルを形成して
いるワイヤの部分に対して成る角度で既定の圧力で、該
装置がそれ自身を該前に巻がれたコイル及びスプール外
套表面(第一コイル)へ、または、既に巻かれている下
敷き層のワイヤへ近接して場所付けするようにさせる。
本発明の原理の更に別の改良では該ワイヤ案内装置の設
計を利用する。この文脈に於ては、該装置は二つの圧力
ローラーないし装置を備えるものとし、それらがワイヤ
と正゛シ<釣合いでき、かつ、それの各々が回転してい
るスプールに沿うそれ自体の運動方向を持っている。か
くの如くにして、圧力ローラーの各々が、圧力ローラー
の周辺ヘリ表面上に在る特別に形成された案内溝の助け
によりワイヤを案内する。該圧力ローラーらはワイヤを
前に巻かれたワイヤのコイル内のワイヤ及びスプール本
体表面との中のワイヤの部分、または、該前に巻かれた
ワイヤ層上のワイヤの部分に対して成るべくは約45°
の角度にて圧するように配置されて居る。該圧力ローラ
ーらはワイヤに対してスプリング荷重されている。
計を利用する。この文脈に於ては、該装置は二つの圧力
ローラーないし装置を備えるものとし、それらがワイヤ
と正゛シ<釣合いでき、かつ、それの各々が回転してい
るスプールに沿うそれ自体の運動方向を持っている。か
くの如くにして、圧力ローラーの各々が、圧力ローラー
の周辺ヘリ表面上に在る特別に形成された案内溝の助け
によりワイヤを案内する。該圧力ローラーらはワイヤを
前に巻かれたワイヤのコイル内のワイヤ及びスプール本
体表面との中のワイヤの部分、または、該前に巻かれた
ワイヤ層上のワイヤの部分に対して成るべくは約45°
の角度にて圧するように配置されて居る。該圧力ローラ
ーらはワイヤに対してスプリング荷重されている。
ワイヤが該圧力ローラーらの上を走ることを確実ならし
めるように、機構にはまた、各圧力ローラーごとに案内
ローラーが含まれている。
めるように、機構にはまた、各圧力ローラーごとに案内
ローラーが含まれている。
各圧力ローラー内の案内溝はお互に対して角度をつけら
れた、成るべくは平らな側部が設けられている。
れた、成るべくは平らな側部が設けられている。
上記の如き設計は、機構が適当な巻き用機上に容易く合
わされ、既に公知の型の制御装置で制御されうるように
できるようにする。圧力ローラーらは、特別なワイヤに
合一5ように個々に調整されうる。
わされ、既に公知の型の制御装置で制御されうるように
できるようにする。圧力ローラーらは、特別なワイヤに
合一5ように個々に調整されうる。
ワイヤが比較的半径方向に弾性的である場合には、ワイ
ヤの円形断面をワイヤがスプール上に巻かれている間に
、原理的に四角になるように再形成することができる。
ヤの円形断面をワイヤがスプール上に巻かれている間に
、原理的に四角になるように再形成することができる。
該圧力ローラーらと案内車とは容易に1能機能に配列さ
れることが出来、それによって機構と圧力及び案内ロー
ラーらの運動方向を特殊に制御することによって1巻き
方向は自動的に変られるように出来る。
れることが出来、それによって機構と圧力及び案内ロー
ラーらの運動方向を特殊に制御することによって1巻き
方向は自動的に変られるように出来る。
その上用に、制御装置は、梯形状の如き望む形が巻きに
与えられるように出来るように配置することもできる。
与えられるように出来るように配置することもできる。
本発明による機構に対する提案設計で、該発明の著しい
特徴を説明するものを以下に付図を参照して説明する。
特徴を説明するものを以下に付図を参照して説明する。
装置(1)中には、二対の圧力及び案内ローラー(21
、(4] 、 (3] 、 +51がそれぞれ取付けら
れている。
、(4] 、 (3] 、 +51がそれぞれ取付けら
れている。
第一の圧力及び案内ローラー(21及び(4)は支持体
(6)内に取付けられ、第二の圧力及び案内ローラーの
対(3)と(5)とは他の支持体(7)上に取付けられ
ている。該支持体(6)と(7]とは、従って、お互に
対して90°の角度に配置され、連結用体(8)により
接合されている。該装置はまた、制御装置(10)用の
腕木(9]が備えられ、巻線中にスプールから離れたり
向ったりするよう番と装置の位置付は運動をする。装置
は基底(11)上に装着されて居り、これは(12)の
番号のついた該スプールに対して可動になっている。こ
のスプールはそれの縦軸(13)の周りに既に公知の回
転装R(14)と(15)とによって回転可能になって
いる。後者の回転用装置は、その中に該スプールがはめ
られて、ワイヤ(16)を巻く時に回転されることの出
来る既に公知の巻線機中に含まれることができる。巻線
機の回転装置は既に公知の型のモーター(図示せず)を
含んでいる。スプール(12)は逆時計方向で矢印(1
7)に示す方向に回転する。ワイヤの供給方向は矢印(
18)により示され、ワイヤ上の張力は+r+ ?で示
されている。該ワイヤはワイヤマガジン(図示せず)よ
り出て来るが、これは既に公知の型のものでよい。ワイ
ヤ(16)はワイヤマガジンより入って来て、装置上を
プーリー車(19)を経て走るので、ワイヤは主に垂直
方向で案内ローラー(4)に入る。
(6)内に取付けられ、第二の圧力及び案内ローラーの
対(3)と(5)とは他の支持体(7)上に取付けられ
ている。該支持体(6)と(7]とは、従って、お互に
対して90°の角度に配置され、連結用体(8)により
接合されている。該装置はまた、制御装置(10)用の
腕木(9]が備えられ、巻線中にスプールから離れたり
向ったりするよう番と装置の位置付は運動をする。装置
は基底(11)上に装着されて居り、これは(12)の
番号のついた該スプールに対して可動になっている。こ
のスプールはそれの縦軸(13)の周りに既に公知の回
転装R(14)と(15)とによって回転可能になって
いる。後者の回転用装置は、その中に該スプールがはめ
られて、ワイヤ(16)を巻く時に回転されることの出
来る既に公知の巻線機中に含まれることができる。巻線
機の回転装置は既に公知の型のモーター(図示せず)を
含んでいる。スプール(12)は逆時計方向で矢印(1
7)に示す方向に回転する。ワイヤの供給方向は矢印(
18)により示され、ワイヤ上の張力は+r+ ?で示
されている。該ワイヤはワイヤマガジン(図示せず)よ
り出て来るが、これは既に公知の型のものでよい。ワイ
ヤ(16)はワイヤマガジンより入って来て、装置上を
プーリー車(19)を経て走るので、ワイヤは主に垂直
方向で案内ローラー(4)に入る。
装置(1)は回転するスプール(12)に沿う全方向に
可動に設計されている。装置(11の運動方向は図中で
は矢印(21)、(22)、(23)で示されている。
可動に設計されている。装置(11の運動方向は図中で
は矢印(21)、(22)、(23)で示されている。
矢印(20)はかくして初期の運動方向でスプールの巻
き軸(13)と主に平行なものを示して居り、また矢印
(21)は主として(20)のものに反対の運動方向を
示している。矢印(22)と(23)は巻き軸(13)
と直角な運動方向で、制御装置(1o)によって行われ
るものを示している。装置の制御は、数値制御装置の如
き既に公知の制御装置で行われることができ、かくして
高い精度を達成しつる。
き軸(13)と主に平行なものを示して居り、また矢印
(21)は主として(20)のものに反対の運動方向を
示している。矢印(22)と(23)は巻き軸(13)
と直角な運動方向で、制御装置(1o)によって行われ
るものを示している。装置の制御は、数値制御装置の如
き既に公知の制御装置で行われることができ、かくして
高い精度を達成しつる。
圧力ローラー(2)及び(3)と案内ローラー団及び(
5)とは縦方向に調整可能なスピンドル(2g)。
5)とは縦方向に調整可能なスピンドル(2g)。
(3a)、(4a)及び(5a)のそれぞれ上の支持体
に装着される。該スピンドルらの縦方向調整は制御装置
により達成される。圧力ローラー(3)用の制御装置の
みが図には示されていて、(24)で示されている。圧
力ローラー(2)は等価の制御装置が備えられている。
に装着される。該スピンドルらの縦方向調整は制御装置
により達成される。圧力ローラー(3)用の制御装置の
みが図には示されていて、(24)で示されている。圧
力ローラー(2)は等価の制御装置が備えられている。
案内ローラー(4)用の制御装置は(26)で示されて
いる。圧力ローラー(3゛)の縦運動方向は(27)及
(28)と示されているが、案内ローラー(51の運動
方向は(29)及び(30)で示されている。等価の運
動方向は圧力ローラー(2)とそれの組合されている案
内ローラー(4)とに関するものである。
いる。圧力ローラー(3゛)の縦運動方向は(27)及
(28)と示されているが、案内ローラー(51の運動
方向は(29)及び(30)で示されている。等価の運
動方向は圧力ローラー(2)とそれの組合されている案
内ローラー(4)とに関するものである。
圧力ローラー(2)及び(3)は、案内ローラー(4)
と(5)とから、既に巻かれているワイヤコイルらと下
敷き番こなっているワイヤコイル、またはスプール外套
表面(第一のワイヤ層を巻く時)上にまたそれに向って
走り下っているワイヤに対してはね荷重されるように示
されている。スプリング荷重付けは制御装置(10)中
へ組みごまれだスプリング機能の助けにより達成される
。上記の制御装置(10)、(24)、(25)及び(
26)は、空気、水力的油、などの適当な媒体により操
作される。圧力ローラー(21及41’(31と案内ロ
ーラー(4)及び(5)とは端部停止具(31)と(3
2)とにより造られる明確な端部位置を持って機能し、
これらの端部停止具は代って、支持体(6)と(7)と
の反対方向停止面と一諸に機能する。該停止表面の二つ
は図中では記号(7a)と(7b)で示されている。該
端部停止具は、もしもそう必要ならば、例えば、調整装
置(33)により調整可能に造られることができる。
と(5)とから、既に巻かれているワイヤコイルらと下
敷き番こなっているワイヤコイル、またはスプール外套
表面(第一のワイヤ層を巻く時)上にまたそれに向って
走り下っているワイヤに対してはね荷重されるように示
されている。スプリング荷重付けは制御装置(10)中
へ組みごまれだスプリング機能の助けにより達成される
。上記の制御装置(10)、(24)、(25)及び(
26)は、空気、水力的油、などの適当な媒体により操
作される。圧力ローラー(21及41’(31と案内ロ
ーラー(4)及び(5)とは端部停止具(31)と(3
2)とにより造られる明確な端部位置を持って機能し、
これらの端部停止具は代って、支持体(6)と(7)と
の反対方向停止面と一諸に機能する。該停止表面の二つ
は図中では記号(7a)と(7b)で示されている。該
端部停止具は、もしもそう必要ならば、例えば、調整装
置(33)により調整可能に造られることができる。
第2図は圧力ローラー(2′)を一層詳細に示している
。図はまた圧力ローラーをワイヤ(16’)の部分に対
して、既に公知の方法により調整出来る既定の力により
圧するスプリング装置(34)を示している。該圧力ロ
ーラーはその周りに案内溝が伸びている所のそれの周辺
端表面番こある案内溝(35)が設けられている。示さ
れた図中の案内溝壁(35a)と(35b)と(ま原理
的に平坦でお互に直角に置かれてINる。示された様式
側中のワイヤ16′はそれの半径方向(こ弾性な型のも
のであると想定する。平坦でお互:こ直角に置かれた案
内溝表面はかくして、ワイヤ16′の部分にワイヤの周
辺の部分に関連する部分と類似の形状を付与しよう。
。図はまた圧力ローラーをワイヤ(16’)の部分に対
して、既に公知の方法により調整出来る既定の力により
圧するスプリング装置(34)を示している。該圧力ロ
ーラーはその周りに案内溝が伸びている所のそれの周辺
端表面番こある案内溝(35)が設けられている。示さ
れた図中の案内溝壁(35a)と(35b)と(ま原理
的に平坦でお互に直角に置かれてINる。示された様式
側中のワイヤ16′はそれの半径方向(こ弾性な型のも
のであると想定する。平坦でお互:こ直角に置かれた案
内溝表面はかくして、ワイヤ16′の部分にワイヤの周
辺の部分に関連する部分と類似の形状を付与しよう。
第3図によると、関連する型のワイヤIよ、前に巻かれ
たワイヤのコイル上の部分(16M)と(16b)上で
四隅になったまたは四角の断面を与えられよう。第3図
はワイヤコイルの巻線の間に(16C)として走り込む
ワイヤの部分を示している。ワイヤ部分(16C) i
1圧力ローラー2”により既に巻かれたワイヤコイル(
16b)に向けてきっちりに包みこまれる。
たワイヤのコイル上の部分(16M)と(16b)上で
四隅になったまたは四角の断面を与えられよう。第3図
はワイヤコイルの巻線の間に(16C)として走り込む
ワイヤの部分を示している。ワイヤ部分(16C) i
1圧力ローラー2”により既に巻かれたワイヤコイル(
16b)に向けてきっちりに包みこまれる。
ワイヤコイル(16b)は巻線される課程中に直角にな
った輪郭(16b’ )と(16b′)とを与えられて
いる。巻線される課程の間にワイヤ部分(iac)は西
側面または四角の空間を与えられようが、それは圧力ロ
ーラー2“上のお互に直角になった平坦な表面(38a
)と(38b)、既に巻かれたワイヤコイル(16b)
の側部表面(16bn)、及びスプー/l/(12’)
’7)外套表面(12a)または既に巻かれたワイヤ層
の−乃至二の下敷きのワイヤコイルの上部表面(16b
’)上の外套表面で決まる。巻線の課程の間に、ブーJ
−車の表面(38Q’ )はかくして外套表面(12a
)に向けて既に巻かれた線の層の上部表面(16b’)
を伺加ないし圧しつける。ワイヤの形状がそれの原の円
形断面から四角または四隅付き断面へと変えられている
せいで、ワイヤコイル(16a)と(16b)との間に
は非常に高密度の緊密性が達成され、総ての意図と目的
とに対してワイヤコイル間の総ての空間が無くされてし
まう。
った輪郭(16b’ )と(16b′)とを与えられて
いる。巻線される課程の間にワイヤ部分(iac)は西
側面または四角の空間を与えられようが、それは圧力ロ
ーラー2“上のお互に直角になった平坦な表面(38a
)と(38b)、既に巻かれたワイヤコイル(16b)
の側部表面(16bn)、及びスプー/l/(12’)
’7)外套表面(12a)または既に巻かれたワイヤ層
の−乃至二の下敷きのワイヤコイルの上部表面(16b
’)上の外套表面で決まる。巻線の課程の間に、ブーJ
−車の表面(38Q’ )はかくして外套表面(12a
)に向けて既に巻かれた線の層の上部表面(16b’)
を伺加ないし圧しつける。ワイヤの形状がそれの原の円
形断面から四角または四隅付き断面へと変えられている
せいで、ワイヤコイル(16a)と(16b)との間に
は非常に高密度の緊密性が達成され、総ての意図と目的
とに対してワイヤコイル間の総ての空間が無くされてし
まう。
この意味に於て、種々のワイヤコイル内のワイヤの部分
間に弛みへの傾向が無くなるであろう。
間に弛みへの傾向が無くなるであろう。
この点に関して、ワイヤの外套表面がワイヤにより湿め
らされた膠で塗布され、ワイヤコイルらがその巻線中に
割当てられた位置に保たれるのを確実ならしめるのに寄
与するようにしてもよいと言うこともできる。膠は巻具
し機能にマイナスに作用しない型のものであるべきであ
る。
らされた膠で塗布され、ワイヤコイルらがその巻線中に
割当てられた位置に保たれるのを確実ならしめるのに寄
与するようにしてもよいと言うこともできる。膠は巻具
し機能にマイナスに作用しない型のものであるべきであ
る。
平坦な表面(35a’ )は2人って来る部の部分(i
eo)を形成することを意図するのみでなくて、入って
来る部を下に保持するよう意図されてもいる。平坦な表
面(35a’)は、既に巻かれたワイヤコイルから外向
きに僅かな角度で拡がっている他の平坦表面(35d)
に接合されている。装置(1)を制御する制御装置はか
くして、しなやかなワイヤの直径よりもむしろ小いピッ
チで機能する。
eo)を形成することを意図するのみでなくて、入って
来る部を下に保持するよう意図されてもいる。平坦な表
面(35a’)は、既に巻かれたワイヤコイルから外向
きに僅かな角度で拡がっている他の平坦表面(35d)
に接合されている。装置(1)を制御する制御装置はか
くして、しなやかなワイヤの直径よりもむしろ小いピッ
チで機能する。
上のことによって、各圧力ローラーには縦方向に可動な
方向が割当てられ、その結果として、溝(35)の底線
を含む表面(36)(第1図参照)とスプールの縦軸と
の間の角度はほぼ45°になる。勿論、装置が圧力ロー
ラーの入射角度を池の角度にして機能させることも可能
であり、その場合は、20〜80’間の入射角、好まし
くは30〜60°が適切である。
方向が割当てられ、その結果として、溝(35)の底線
を含む表面(36)(第1図参照)とスプールの縦軸と
の間の角度はほぼ45°になる。勿論、装置が圧力ロー
ラーの入射角度を池の角度にして機能させることも可能
であり、その場合は、20〜80’間の入射角、好まし
くは30〜60°が適切である。
該圧力ローラーと案内ローラー上の各車は自己回転可能
に取付けられる。装置(1)への供給速度はワイヤコイ
ルの各部分の側部に依る。一つの圧力ローラーと案内ロ
ーラーの対(2)及び(4)は第一の運動方向(20)
(第1図で右へ)の間に機能し、他方、他の圧力ローラ
ーと案内ローラーの対(3)及び(5)は第二の運動方
向(21)の間に機能する。この場合、巻線中のワイヤ
の各上部層は各関連端に於て下敷のワイヤ層よりも二つ
のコイルだけ短くなる。装置(1)が層の終りに達する
と、制御装置からの停止信号のせいで前の層の端部から
二つのコイルの所で停止し、その後は制御装置により該
装置へ変更信号が与えられる。この変更信号は該対(2
1(41及び(3H51の間で変化を開始し、それは次
記の如くに起る。
に取付けられる。装置(1)への供給速度はワイヤコイ
ルの各部分の側部に依る。一つの圧力ローラーと案内ロ
ーラーの対(2)及び(4)は第一の運動方向(20)
(第1図で右へ)の間に機能し、他方、他の圧力ローラ
ーと案内ローラーの対(3)及び(5)は第二の運動方
向(21)の間に機能する。この場合、巻線中のワイヤ
の各上部層は各関連端に於て下敷のワイヤ層よりも二つ
のコイルだけ短くなる。装置(1)が層の終りに達する
と、制御装置からの停止信号のせいで前の層の端部から
二つのコイルの所で停止し、その後は制御装置により該
装置へ変更信号が与えられる。この変更信号は該対(2
1(41及び(3H51の間で変化を開始し、それは次
記の如くに起る。
装置(1)は第1図で右へ動いたとし、また、圧力ロー
ラーと案内ローラーとがか<L7.機能したとし、圧力
ローラー+31と案内ローラー(5)に切り換えが起る
とする。案内ローラー(4)は背後位置から縦方向に動
かされるので、ワイヤは自由になる。巻線の間、制御装
置(10)は機能し、他方、スプリング(34)は装置
を引っばってワイヤと巻線/スプールから自由にする。
ラーと案内ローラーとがか<L7.機能したとし、圧力
ローラー+31と案内ローラー(5)に切り換えが起る
とする。案内ローラー(4)は背後位置から縦方向に動
かされるので、ワイヤは自由になる。巻線の間、制御装
置(10)は機能し、他方、スプリング(34)は装置
を引っばってワイヤと巻線/スプールから自由にする。
圧力ローラー(2)はそれの装着内で、前方位置から縦
に後方−・と動かされる。圧力ローラー(31はそれの
背部位置から縦に前方に動かされる。そうすると全体の
装置(1)はスプールまたは巻線に抗して動かされるの
で、圧力ローラーf3]は外套表面または巻線の表面に
抗して横わる。上の順序の間にそれの前方位置をとって
いた案内ローラー(5)は、後方に、それの背後位置ま
で動かされ、かくしてワイヤ部分(16)を捕らえ寛、
それを圧力ローラー(3)上の溝(35)内に入れる。
に後方−・と動かされる。圧力ローラー(31はそれの
背部位置から縦に前方に動かされる。そうすると全体の
装置(1)はスプールまたは巻線に抗して動かされるの
で、圧力ローラーf3]は外套表面または巻線の表面に
抗して横わる。上の順序の間にそれの前方位置をとって
いた案内ローラー(5)は、後方に、それの背後位置ま
で動かされ、かくしてワイヤ部分(16)を捕らえ寛、
それを圧力ローラー(3)上の溝(35)内に入れる。
他の運動方向(第1図内左へ)への巻線を今や始めるこ
とができる。圧力ローラーの前方位置(巻線位置)は、
調整され、それで二つのコイルに等価のワイヤの側部運
動が方向を変える時に得られる。このような具合にして
、各層の終りに自動的減少が達成され、またこの場合、
スプールは望む梯形の形を受理する。この前方位置は他
の減少に会うように、または、もしそのように必要なら
ば真直な端部に合うように調整可能である。
とができる。圧力ローラーの前方位置(巻線位置)は、
調整され、それで二つのコイルに等価のワイヤの側部運
動が方向を変える時に得られる。このような具合にして
、各層の終りに自動的減少が達成され、またこの場合、
スプールは望む梯形の形を受理する。この前方位置は他
の減少に会うように、または、もしそのように必要なら
ば真直な端部に合うように調整可能である。
上記した機構は他の型のワイヤ、例えば、弾性ではない
が、しかしスプール上に巻かれた時にそれらの主として
円形断面を維持するような型のワイヤでさえにも使用で
きる。圧力ローラー上の溝表面により形成された窒間な
いし等何物及び、接合する下敷きのコイルのワイヤ及び
外套表面のそれぞれはかくして異った形状を受は得る。
が、しかしスプール上に巻かれた時にそれらの主として
円形断面を維持するような型のワイヤでさえにも使用で
きる。圧力ローラー上の溝表面により形成された窒間な
いし等何物及び、接合する下敷きのコイルのワイヤ及び
外套表面のそれぞれはかくして異った形状を受は得る。
張力づけの力Fは場合場合に適するように変えることさ
えもできる。圧力ローラー(35)上の案内溝(35)
はかくして異る形を与えられることができる。
えもできる。圧力ローラー(35)上の案内溝(35)
はかくして異る形を与えられることができる。
本発明は上記の機構だけに制限されるものではなく、特
許請求の範囲と発明の原理の範囲内で修正することがで
きる。
許請求の範囲と発明の原理の範囲内で修正することがで
きる。
第1図は組合されている圧力及び案内ローラーとをそれ
らの制御装置と共に示している上から或角度で見た機構
の透視図で、第1図はまた該機構が、回転装置上にはめ
られたスプールで、該スプール上に部分的にワイヤのコ
イルが巻かれているものに対しての場所をも示している
。 第2図は圧力ローラーの設計を示す水平図である。 第3図は第2図に示されている如きローラーを用いてい
るスプール上のワイヤの配賦を示す拡大図である。 特許出願人 アクチボラゲットOボツフォース 手続補正書 昭和11年p 月設g日 ゛特許庁↓官若杉和夫 殿 スワブ−1しく一ンイ火δ、参ミ散3孝^4%−3、補
正をする者 事件との関係 上杵ゑ乃々/; 佳千所日監−九 、i=2%’j17; 77テボラゲ′ソト庁−′ン
フλ−ス4、代理人
らの制御装置と共に示している上から或角度で見た機構
の透視図で、第1図はまた該機構が、回転装置上にはめ
られたスプールで、該スプール上に部分的にワイヤのコ
イルが巻かれているものに対しての場所をも示している
。 第2図は圧力ローラーの設計を示す水平図である。 第3図は第2図に示されている如きローラーを用いてい
るスプール上のワイヤの配賦を示す拡大図である。 特許出願人 アクチボラゲットOボツフォース 手続補正書 昭和11年p 月設g日 ゛特許庁↓官若杉和夫 殿 スワブ−1しく一ンイ火δ、参ミ散3孝^4%−3、補
正をする者 事件との関係 上杵ゑ乃々/; 佳千所日監−九 、i=2%’j17; 77テボラゲ′ソト庁−′ン
フλ−ス4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 成るべくはワイヤで案内されるミサイル用を意図
して、ワイヤ(16)を、間に空間の無いきっちりした
コイルにしてスプール上に巻(ようにするもので、作動
された時にスプールをそれの縦軸(13)の周りに回転
するスプール回転用装@(14)及び(15)を含む機
構であって、ワイヤ案内装置(1)が、スプール上に巻
かれたワイヤの形により決まる運動模様に従って、該ス
プールの側部へ及び周りに自動的に動くよう設計されて
いることを特徴とし、装置(1]はまた、ワイヤと相互
作用可能な装置で、成るべくは、圧力ローラー(2)及
び(3)の形になっているものをも内蔵し、それが既定
の力で、目下、コイル中に入りつつあるワイヤ(16)
の部分を成る角度で、前に巻かれたコイル(1,6b)
を形成しているワイヤの部分へ向けて、装置(2)がそ
れ自身をコイル状ワイヤ(16b)とスプールの外套表
面(12a)または既に巻かれた下敷き層のワイヤへ接
近して置くと同時に、圧するようになっているところの
巻線用の機構。 2 装置(1)がワイヤと相互作用可能な二台の装置(
2)及び(3)とを含むことと、第一の装置(2)は、
装置(1)がスプールの縦軸に主として平行な初期方向
(20)に動く時に、ワイヤに影響するように仕組まれ
ていることと、他の装置(3)は、装置(1]が他の運
動方向(21)で、主として反対の方向になっているも
のへと動く時に、ワイヤに影響するように仕組まれてい
ることとを特徴とするところの特許請求の範囲第1項記
載の機構。 3、 装置(2)及び(3)の各々が、それによってワ
イヤが案内されることができる一つの端部表面上に置か
れた周辺溝(35)を有するように形成されていること
を特徴とするところの特許請求の範囲第1または第2項
の何れかに記載の機構。 4、 装置(1)が、ワイヤで影響される装置(4)及
び(5)で、成るべくは案内車の形になって居り、かつ
、相互作用可能な装置(2)と(3]上に置かれ、また
、ワイヤがそれらに対して相互作用可能な装N(2)及
び(3)により張力付けされることを確実ならしめるよ
うに仕組まれているものを備えていることを特徴とする
ところの特許請求の範囲第1、第2または第3項の何れ
かに記載の機構。 5、相互作用可能な装置(2)及び(3)の各々が、前
に巻かれたワイヤのコイル及びスプールの表面(12a
)との中のワイヤの部分に対し、または、既に巻かれた
ワイヤの下敷き層に対して、成る角度(α)で、20−
80’の範囲内、成るべくは30−60°または約45
°になっている角度で、ワイヤを圧するようになってい
ることを特徴とするところの、特許請求の範囲先行何れ
かの項に記載の機構。 6、相互作用可能な装置(21及び(31の各々が、既
定の力になっているスプリング装置1ft(34)によ
ってワイヤに対して圧されていることを特徴とするとこ
ろの特許請求の範囲先行何れかの項に記載の機構。 7、装置(1)が公知の型の制御装置、例えば数値制御
装置により制御されていることを特徴とするところの特
許請求の範囲、先行何れかの項に記載の機構。 8、各々の相互作用可能な装置(21(31(4]及び
(5)が支持体上に装着され、かつ、それらのそれぞれ
の縦方向に調整可能になっていることを特徴とするとこ
ろの特許請求の範囲先行何れかの項に記載の機構。 9 装置(21+31 +41及び(5)が、空気、水
力学的油、または等価物によって操作されるそれら自体
の策動用装置により策動可能になっていることを特徴と
するところの特許請求の範囲第8項記載の機構。 10、相互作用可能な装置(2)及び(3)の各々の中
の溝は二つのほぼ垂直で平らな表面(35a)及び(3
5b)が具えられていて、それが巻線の間に、既に巻か
れたコイルの一つの側部表面(16b’)とスプールの
外套表面(12a)または、既に巻かれたワイヤ層の一
つまたCま二つのワイヤコイルの一つまたは二つの上部
表面(16b’)と−諸に入って来るワイヤ部分与こ対
し四つの側部のついた空間を形成し、また、力)くして
スプール上の既に巻かれたワイヤのコイルのワイヤのそ
れぞれの部分をして、主として四隅伺き、ないし正方形
断面を与えられるようにさせることを特徴とするところ
の特許請求の範囲第3乃至9項の何れかに記載の機構。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8300269A SE454687B (sv) | 1983-01-20 | 1983-01-20 | Anordning for att pa en spolstomme palinda trad |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59138570A true JPS59138570A (ja) | 1984-08-09 |
Family
ID=20349673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59007902A Pending JPS59138570A (ja) | 1983-01-20 | 1984-01-19 | スプ−ルにワイヤを巻き取る機構 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4543808A (ja) |
| JP (1) | JPS59138570A (ja) |
| BE (1) | BE898721A (ja) |
| CA (1) | CA1221348A (ja) |
| CH (1) | CH663399A5 (ja) |
| DE (1) | DE3400904A1 (ja) |
| FR (1) | FR2539727B1 (ja) |
| GB (1) | GB2133811B (ja) |
| IT (1) | IT1178083B (ja) |
| NL (1) | NL8400133A (ja) |
| NO (1) | NO157096C (ja) |
| SE (1) | SE454687B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168373U (ja) * | 1983-04-27 | 1984-11-10 | 東芝テック株式会社 | 包装装置 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US5029772A (en) * | 1989-05-31 | 1991-07-09 | Hughes Aircraft Company | Filament payout apparatus |
| DE4116639A1 (de) * | 1991-05-22 | 1992-11-26 | Sigri Great Lakes Carbon Gmbh | Verfahren zum beschichten eines faserverstaerkten kunststoffkoerpers |
| US5396212A (en) * | 1992-04-27 | 1995-03-07 | Cooper Industries, Inc. | Transformer winding |
| JP4536701B2 (ja) * | 2006-11-06 | 2010-09-01 | 三菱製鋼株式会社 | コイルバネ形成装置 |
| CN114789937A (zh) * | 2022-06-02 | 2022-07-26 | 福州宝井钢材有限公司 | 一种产线外收细边丝装置 |
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| US1471634A (en) * | 1923-10-23 | Semiautomatic winding machine | ||
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| US1117620A (en) * | 1912-08-29 | 1914-11-17 | Western Electric Co | Semi-automatic winding-machine. |
| US1587998A (en) * | 1924-10-07 | 1926-06-08 | Western Electric Co | Material-winding mechanism |
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| US2740594A (en) * | 1953-06-04 | 1956-04-03 | Daniel F Stevens | Guide for winding a strand on a spool, bobbin and the like |
| GB837756A (en) * | 1958-09-05 | 1960-06-15 | Cross Mfg Co 1938 Ltd | Improvements in machines for producing helical coils of wire |
| GB1194825A (en) * | 1966-07-06 | 1970-06-10 | Marshall Richards Barcro Ltd | Improvements in and relating to Spooling of Filamentary Materials |
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| DE1923127C3 (de) * | 1968-05-08 | 1973-03-29 | Olympus Optical Co | Vorrichtung zum wickeln eines duennen langgestreckten optischen faserelements |
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| DE2649029C3 (de) * | 1975-10-30 | 1979-11-15 | Kobe Steel, Ltd., Kobe, Hyogo (Japan) | Maschine zum automatischen Aufwickeln von fadenförmigem Gut |
-
1983
- 1983-01-20 SE SE8300269A patent/SE454687B/sv not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-01-12 DE DE3400904A patent/DE3400904A1/de not_active Withdrawn
- 1984-01-16 NL NL8400133A patent/NL8400133A/nl not_active Application Discontinuation
- 1984-01-18 CH CH219/84A patent/CH663399A5/de not_active IP Right Cessation
- 1984-01-19 FR FR8400823A patent/FR2539727B1/fr not_active Expired
- 1984-01-19 NO NO840194A patent/NO157096C/no unknown
- 1984-01-19 JP JP59007902A patent/JPS59138570A/ja active Pending
- 1984-01-19 CA CA000445625A patent/CA1221348A/en not_active Expired
- 1984-01-19 IT IT47562/84A patent/IT1178083B/it active
- 1984-01-20 GB GB08401488A patent/GB2133811B/en not_active Expired
- 1984-01-20 BE BE0/212247A patent/BE898721A/fr not_active IP Right Cessation
- 1984-01-20 US US06/572,490 patent/US4543808A/en not_active Expired - Fee Related
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| JPS59168373U (ja) * | 1983-04-27 | 1984-11-10 | 東芝テック株式会社 | 包装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NL8400133A (nl) | 1984-08-16 |
| NO840194L (no) | 1984-07-23 |
| CH663399A5 (de) | 1987-12-15 |
| BE898721A (fr) | 1984-05-16 |
| GB8401488D0 (en) | 1984-02-22 |
| GB2133811A (en) | 1984-08-01 |
| SE454687B (sv) | 1988-05-24 |
| GB2133811B (en) | 1986-07-30 |
| NO157096B (no) | 1987-10-12 |
| IT8447562A0 (it) | 1984-01-19 |
| CA1221348A (en) | 1987-05-05 |
| DE3400904A1 (de) | 1984-07-26 |
| FR2539727B1 (fr) | 1987-11-20 |
| NO157096C (no) | 1988-01-20 |
| US4543808A (en) | 1985-10-01 |
| SE8300269L (sv) | 1984-07-21 |
| IT1178083B (it) | 1987-09-09 |
| IT8447562A1 (it) | 1985-07-19 |
| SE8300269D0 (sv) | 1983-01-20 |
| FR2539727A1 (fr) | 1984-07-27 |
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