JPS59140757A - オ−トダイヤル装置の制御方式 - Google Patents
オ−トダイヤル装置の制御方式Info
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- JPS59140757A JPS59140757A JP58014320A JP1432083A JPS59140757A JP S59140757 A JPS59140757 A JP S59140757A JP 58014320 A JP58014320 A JP 58014320A JP 1432083 A JP1432083 A JP 1432083A JP S59140757 A JPS59140757 A JP S59140757A
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- hook
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/27—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
- H04M1/274—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc
- H04M1/2745—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips
- H04M1/27495—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips implemented by means of discrete electronic components, i.e. neither programmable nor microprocessor-controlled
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は構成が単純で低電力消費のオートダイヤル装置
の制御方式に関するものである。
の制御方式に関するものである。
第1図は従来のオートダイヤル装置の回路構成図で、D
Kは切分器、8A、SB、SC,8Dは切分器DKのス
イッチ、RA、RB、RCはリレー、raはリレーRA
の接点、rbはリレーRBの接点、rC1〜rC3はリ
レーRCの接点でである。
Kは切分器、8A、SB、SC,8Dは切分器DKのス
イッチ、RA、RB、RCはリレー、raはリレーRA
の接点、rbはリレーRBの接点、rC1〜rC3はリ
レーRCの接点でである。
スイッチSA、SB、SC,SDがそれぞれ1〜2側に
ある場合は電話機置は局線L1゜L2と接続され発着信
が可能な状態にある。
ある場合は電話機置は局線L1゜L2と接続され発着信
が可能な状態にある。
一方スイッチsA、sB、Sc、SDがそれぞれ1〜3
側にある場合は電話機置は Ll−+ S A I−3−+ rb 1−2−+ r
C2+ −24rCll−2→Sf31−a −* 置
−+SCI−3−+ rC3] −z −+ 5DI−
3→L2 の経路で局線に接続され発着信可能となっている。この
状態ではオートダイヤル装置からの発信は次のような過
程で行なわれる。
側にある場合は電話機置は Ll−+ S A I−3−+ rb 1−2−+ r
C2+ −24rCll−2→Sf31−a −* 置
−+SCI−3−+ rC3] −z −+ 5DI−
3→L2 の経路で局線に接続され発着信可能となっている。この
状態ではオートダイヤル装置からの発信は次のような過
程で行なわれる。
キーボードスイッチKZを押しマイクロプロセッサCP
Uのkz端、子に信号入力すれば、マイクロプロセッサ
CPUからリレーR,A;RB。
Uのkz端、子に信号入力すれば、マイクロプロセッサ
CPUからリレーR,A;RB。
RCの動作信号が出力され各リレーは動作し次の経路で
局線を通しての直流ループが閉成される。
局線を通しての直流ループが閉成される。
L 1−+SA 1−3 →ra −+ rbt −a
−+ 5DI−3−+2 接点r3 はインパルススイッチであって、この接点r
aを断続してダイヤルパルスを局線に送出する。また接
点rbx−3はシャントスイッチであって音声ピックア
ップ用、インダクタンスLを短絡してモニター人力を遮
断する。
−+ 5DI−3−+2 接点r3 はインパルススイッチであって、この接点r
aを断続してダイヤルパルスを局線に送出する。また接
点rbx−3はシャントスイッチであって音声ピックア
ップ用、インダクタンスLを短絡してモニター人力を遮
断する。
一方この間電話装置の送受器を上げてオフフック状態に
しであると、マイクロプロセッサCPUのho端子に下
記の経路で地気が入力するのでマイクロプロセッサCP
Uはオフフックと判定する。
しであると、マイクロプロセッサCPUのho端子に下
記の経路で地気が入力するのでマイクロプロセッサCP
Uはオフフックと判定する。
地気→rcjl−3→S、B1−5→フックスイッチH
8−+ 5C1−3+ rC31J−3→h。
8−+ 5C1−3+ rC31J−3→h。
マイクロプ−ロセッサCPUはオフフックの判定をする
とダイヤル完了後は自動的にリレーRA 、 R,B
、 RCを復旧させて電話機置側に局線が復帰し通話可
能となる。
とダイヤル完了後は自動的にリレーRA 、 R,B
、 RCを復旧させて電話機置側に局線が復帰し通話可
能となる。
また送受器を下げたオンフッタ状態ではフックスイッチ
H8が開いているので端子hOの地気がないためマイク
ロプロセッサC’PUはオンフックと判定する。マイク
ロプロセッサCPUはオンフックの判定をすると、ダイ
ヤル完了後はリレーRAおよびRBを復旧させリレーR
Cは動作を継続する。これによって L 1 →S Al−3→rb I−2−+ rcz
1−3−) L−*5Dl−3→L2 の経路で局線が音声ピックアップ用コイルLに接続され
同時に接点rb+−a が開くので、リングバンク音
、相手応答音等局線の音声信号が増幅器AMPで増幅さ
れスピーカSpから放声されてモニターすることができ
る。
H8が開いているので端子hOの地気がないためマイク
ロプロセッサC’PUはオンフックと判定する。マイク
ロプロセッサCPUはオンフックの判定をすると、ダイ
ヤル完了後はリレーRAおよびRBを復旧させリレーR
Cは動作を継続する。これによって L 1 →S Al−3→rb I−2−+ rcz
1−3−) L−*5Dl−3→L2 の経路で局線が音声ピックアップ用コイルLに接続され
同時に接点rb+−a が開くので、リングバンク音
、相手応答音等局線の音声信号が増幅器AMPで増幅さ
れスピーカSpから放声されてモニターすることができ
る。
適当時期に発信者が送受器を上げるとフックスイッチH
8が閉じるので端子hoが地気され、このためマイク、
ロプロセッサCPUがリレーRCのリセット信号を出し
て復旧させ、接点rc1〜r、c3 が1−2側に切
替わり電話機置が局線に接続され″る。リレーRB及び
R,Cは切替わりの際に局線の直流ループを断としない
ようコンテニアス接点が使われている。POは電源であ
る。
8が閉じるので端子hoが地気され、このためマイク、
ロプロセッサCPUがリレーRCのリセット信号を出し
て復旧させ、接点rc1〜r、c3 が1−2側に切
替わり電話機置が局線に接続され″る。リレーRB及び
R,Cは切替わりの際に局線の直流ループを断としない
ようコンテニアス接点が使われている。POは電源であ
る。
以上のように従来は数個のリレーの論理動作によりダイ
ヤルパルスを送出したり電話機側とオートダイヤル装置
側との切替えのための制御をしたりしていたので消費電
力が大きく、電池駆動をすると長時間使用でき、なくな
り、商用電源を用いざるを得なかった。このため電源回
路等のコストアップを招きさらに小形化に適さなかった
。
ヤルパルスを送出したり電話機側とオートダイヤル装置
側との切替えのための制御をしたりしていたので消費電
力が大きく、電池駆動をすると長時間使用でき、なくな
り、商用電源を用いざるを得なかった。このため電源回
路等のコストアップを招きさらに小形化に適さなかった
。
本発明はこれらの欠点を除去するため、オートダイヤル
装置の制御用リレーを自己保持形リレー1ヶとし、また
インパルススイッチ及びシャントスイッチに半、導体ス
イッチを用いて、消費電力の小さいオートダイヤル装置
の制御回路を提供しようとするものである。
装置の制御用リレーを自己保持形リレー1ヶとし、また
インパルススイッチ及びシャントスイッチに半、導体ス
イッチを用いて、消費電力の小さいオートダイヤル装置
の制御回路を提供しようとするものである。
以下本発明を図面について詳細に説明する。
第2図は本発明の実施例を示す回路図である。
DVは切分器、81.82.83.84は切分器DVの
スイッチ、Rは自己保持形のリレー、rl、r2.r3
はリレーRの接点、■は半導体のインパルススイッチ、
Sは半導体のシャントスイッチ、H8はフックスイッチ
、LAは音声ピックアップ用インダクタンス、CPUは
マイクロッ西セッサ、DBはダイオードブリッジである
。゛スイッチ81〜S4 がそれぞれ1〜2側に投入さ
れている場合は電話機置は局線Ll。
スイッチ、Rは自己保持形のリレー、rl、r2.r3
はリレーRの接点、■は半導体のインパルススイッチ、
Sは半導体のシャントスイッチ、H8はフックスイッチ
、LAは音声ピックアップ用インダクタンス、CPUは
マイクロッ西セッサ、DBはダイオードブリッジである
。゛スイッチ81〜S4 がそれぞれ1〜2側に投入さ
れている場合は電話機置は局線Ll。
L2に接続されて発着信が可能である。一方スイッチ8
1〜S4 がそれぞれ1−3側に投入されている場合は
電話機置は次の経路 L 1−+Si I 3−+ rll−2−* 83]
3 →置−+ 841−3 + r21−2−+ 8
2134 L 2で局線に接続され発着信可能となって
いる。
1〜S4 がそれぞれ1−3側に投入されている場合は
電話機置は次の経路 L 1−+Si I 3−+ rll−2−* 83]
3 →置−+ 841−3 + r21−2−+ 8
2134 L 2で局線に接続され発着信可能となって
いる。
オートダイヤル装置からの発信は次のような過程により
行なわれる。
行なわれる。
すなわちキーボードスイッチKを押しマイク 、ロプ
ロセッサCPUの端子kに信号を入力すれば、マイクロ
プロセッサCPUの端子Rop からリレーRの動作側
巻線Aに駆動パルスが出力されるのでリレーRは動作し
て自己保持し、接点r1.r2.r3はすべて1−6が
閉じL 1−+ 81t−34r 11−3−+ D
B−+ I −+ LA7+DB−+821−3→L2 の経路にて局線を通じての直流ループが閉成される。次
の段階でマイクロプロセッサC’PUは端子jよりの出
力によりインパルススイッチ■゛を制御して局線にダイ
ヤル、NOルスを送出する。
ロセッサCPUの端子kに信号を入力すれば、マイクロ
プロセッサCPUの端子Rop からリレーRの動作側
巻線Aに駆動パルスが出力されるのでリレーRは動作し
て自己保持し、接点r1.r2.r3はすべて1−6が
閉じL 1−+ 81t−34r 11−3−+ D
B−+ I −+ LA7+DB−+821−3→L2 の経路にて局線を通じての直流ループが閉成される。次
の段階でマイクロプロセッサC’PUは端子jよりの出
力によりインパルススイッチ■゛を制御して局線にダイ
ヤル、NOルスを送出する。
ダイヤルパルス送出中はマイクロプロセッサCPUは端
子Sの出力によりシャントスイッチSを閉じて音声ピッ
クアップ用インダクタンスLAへの入力を遮断する。
子Sの出力によりシャントスイッチSを閉じて音声ピッ
クアップ用インダクタンスLAへの入力を遮断する。
一方この間送受器を上げてオフフックするとマイクロプ
ロセッサCPUの端子りは h −+ r31−3−> 83 s −’a −+
H8−+ S 4t−3−+ r21−3→地気 の経路で地気されるのでマイクロプロセッサCPUはオ
フフック状態と判定する。オフフックと判定するとマイ
クロプロセッサCPUはダイヤル完了後はシャントスイ
ッチSを引続き閉じるとともに端子Rγe1からリレー
Rの復旧側巻線Bに駆動パルスを出させ、リレーRは自
己保持を解いて復旧し、接点r1.r2.r3がそれぞ
れ1−2側に戻って通話可能となる。このとき局線の断
がないよう接点r1とr2はコンテニュアス接点が使わ
れている。
ロセッサCPUの端子りは h −+ r31−3−> 83 s −’a −+
H8−+ S 4t−3−+ r21−3→地気 の経路で地気されるのでマイクロプロセッサCPUはオ
フフック状態と判定する。オフフックと判定するとマイ
クロプロセッサCPUはダイヤル完了後はシャントスイ
ッチSを引続き閉じるとともに端子Rγe1からリレー
Rの復旧側巻線Bに駆動パルスを出させ、リレーRは自
己保持を解いて復旧し、接点r1.r2.r3がそれぞ
れ1−2側に戻って通話可能となる。このとき局線の断
がないよう接点r1とr2はコンテニュアス接点が使わ
れている。
また送受器を下したオン・フック状態ではフックスイッ
チH8力f開いて端子りは地気されないためマイクロプ
ロセッサCPUはオンフックと判定し端子Rゴelから
駆動パルスは送出されずリレーR1は動作を継続し、ダ
イヤルパルス送出後にシャントスイッチSを開き、音声
ピックアップ用インダクタンスLAよりリングバック音
、相手応答音等を受は増幅器AMPで増巾しスピーカS
pから放声してモニターすることができる。適当な時期
に発信者が送受器を上げるとフックスイッチH8が閉じ
るので端子りは地気され、この地気により前述のように
マイクロプロセッサCPUはオフフックを判定しリレー
Rを復旧させ接点r1.r2.r3は1−2側に戻り電
話装置により通話可能となる。
チH8力f開いて端子りは地気されないためマイクロプ
ロセッサCPUはオンフックと判定し端子Rゴelから
駆動パルスは送出されずリレーR1は動作を継続し、ダ
イヤルパルス送出後にシャントスイッチSを開き、音声
ピックアップ用インダクタンスLAよりリングバック音
、相手応答音等を受は増幅器AMPで増巾しスピーカS
pから放声してモニターすることができる。適当な時期
に発信者が送受器を上げるとフックスイッチH8が閉じ
るので端子りは地気され、この地気により前述のように
マイクロプロセッサCPUはオフフックを判定しリレー
Rを復旧させ接点r1.r2.r3は1−2側に戻り電
話装置により通話可能となる。
以上説明したように本発明によれば制御用のリレーRは
1個で且つ自己保持形のfめ駆動パルスlこより動作し
、動作中電流を消費しない。
1個で且つ自己保持形のfめ駆動パルスlこより動作し
、動作中電流を消費しない。
またインパルススイッチエおよびシャントスイッチSは
半導体スイッチで駆動電力が少ない。
半導体スイッチで駆動電力が少ない。
従って電源の電力容量が小さくて済み電池駆動も可能と
なり、電源回路の小、形化やコストダウンにも有利であ
る。
なり、電源回路の小、形化やコストダウンにも有利であ
る。
第1図は従来のオートダイヤル装−〇回路構成図、第2
図は本発明の実施例を示す回路構成図である。 DK 、DV−一切分器、5A−8D、S1〜S4−ス
イッチ、R,A 、 R’B 、 RC、R,−リレー
、ra−一−リレー R,Aの接点、rb−リレーRB
の接点、rcl 〜rc3− リレーRCの接点、r1
〜r3− リレーRの接点、L、LA−音声ピックア
ップ用インダクタンス、CPU−マイクロプロセッサ、
K、KZ−キーボードスイッチ、■−インパルススイッ
チ、S−シャントスイッチ、AMP−増巾器、PO,P
L−電源。 特許出願人 株式会社 大興電機製作所 取締役社長 肥 後 大 介
図は本発明の実施例を示す回路構成図である。 DK 、DV−一切分器、5A−8D、S1〜S4−ス
イッチ、R,A 、 R’B 、 RC、R,−リレー
、ra−一−リレー R,Aの接点、rb−リレーRB
の接点、rcl 〜rc3− リレーRCの接点、r1
〜r3− リレーRの接点、L、LA−音声ピックア
ップ用インダクタンス、CPU−マイクロプロセッサ、
K、KZ−キーボードスイッチ、■−インパルススイッ
チ、S−シャントスイッチ、AMP−増巾器、PO,P
L−電源。 特許出願人 株式会社 大興電機製作所 取締役社長 肥 後 大 介
Claims (1)
- 1、 複数回線の電話番号を記憶しておき、1ボタンな
いし少数ボタンの操作で記憶した電話番号に対応するダ
イヤル信号を送出する機能がマイクロプロセッサにて制
御されるオートダイヤル装置において、オンフック・オ
フフックの判定用切替回路として1ケの自己保持形リレ
ーの接点を介して、オンフック・オフフック条件を前記
マイクロプロセッサに入力するとともにマイクロプロセ
ッサの制御により上記自己保持形リレーを制御するよう
にしたことを特徴とするオートダイヤル装置の制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58014320A JPS59140757A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | オ−トダイヤル装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58014320A JPS59140757A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | オ−トダイヤル装置の制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59140757A true JPS59140757A (ja) | 1984-08-13 |
| JPH039669B2 JPH039669B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=11857789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58014320A Granted JPS59140757A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | オ−トダイヤル装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59140757A (ja) |
-
1983
- 1983-01-31 JP JP58014320A patent/JPS59140757A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039669B2 (ja) | 1991-02-08 |
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