JPS59140806A - 6条型田植機 - Google Patents
6条型田植機Info
- Publication number
- JPS59140806A JPS59140806A JP1591583A JP1591583A JPS59140806A JP S59140806 A JPS59140806 A JP S59140806A JP 1591583 A JP1591583 A JP 1591583A JP 1591583 A JP1591583 A JP 1591583A JP S59140806 A JPS59140806 A JP S59140806A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- vehicle body
- transmission shaft
- case
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、左右一対の植付爪を備えた爪駆動ケースの3
個を車体横巾方向に並設した苗植付、装置を、昇降自在
に車体に連結する表共に、前記車体の横中方向中央箇所
近くに設けた動力取出軸の出力を前記苗植付装置に伝達
する屈折及び伸縮自在な伝動軸を設けた6条型田植機に
関する。
個を車体横巾方向に並設した苗植付、装置を、昇降自在
に車体に連結する表共に、前記車体の横中方向中央箇所
近くに設けた動力取出軸の出力を前記苗植付装置に伝達
する屈折及び伸縮自在な伝動軸を設けた6条型田植機に
関する。
かかる田植機を構成するに、従来では、第、6図に示す
ように、内装した菌のせ台駆動用螺軸(9)の回転に伴
い一定ストロークで往復動する摺動軸■を@え、且つ、
入方軸瞥の横−側がゎに位置させる状態で一対の爪駆動
用出力部(al 、 (atを備える入力ケース(至)
を設け、そのケース(財)と3個の爪駆動ケース印)の
犬々とを、軸伝動機構を介して連動連結させるようにし
ているが、この場合、前記入力ケース(財)が、螺軸6
1)を内装した横巾穴で重斂大なるケースとなるきらい
があリ、苗植付装置の軽量化を図り難いものとなってい
た。 “ 本発明・軒1、上記実竺に鑑みて為されたものであって
、その目的は、苗のせ台駆動用螺軸を摺wJml在に備
え、且つ、入力軸の両横側がわ犬々、に爪駆動用入力部
を備える入力ケースが、4条型田植機や8条型田植機に
装備されている点に看目、し、その横中小で軽量な入力
ケースを兼用させるようにする簡単な改造によって苗植
付装置の軽量化を図るようにし、しかも、それに拘らず
車体から苗植付装置への伝動を長期間に亘って良好に行
なわせるこ゛とができるようにする点にある。
ように、内装した菌のせ台駆動用螺軸(9)の回転に伴
い一定ストロークで往復動する摺動軸■を@え、且つ、
入方軸瞥の横−側がゎに位置させる状態で一対の爪駆動
用出力部(al 、 (atを備える入力ケース(至)
を設け、そのケース(財)と3個の爪駆動ケース印)の
犬々とを、軸伝動機構を介して連動連結させるようにし
ているが、この場合、前記入力ケース(財)が、螺軸6
1)を内装した横巾穴で重斂大なるケースとなるきらい
があリ、苗植付装置の軽量化を図り難いものとなってい
た。 “ 本発明・軒1、上記実竺に鑑みて為されたものであって
、その目的は、苗のせ台駆動用螺軸を摺wJml在に備
え、且つ、入力軸の両横側がわ犬々、に爪駆動用入力部
を備える入力ケースが、4条型田植機や8条型田植機に
装備されている点に看目、し、その横中小で軽量な入力
ケースを兼用させるようにする簡単な改造によって苗植
付装置の軽量化を図るようにし、しかも、それに拘らず
車体から苗植付装置への伝動を長期間に亘って良好に行
なわせるこ゛とができるようにする点にある。
本発明の特徴構成は、冒記6条型田植機において、苗の
せ台駆動用螺軸を摺動自在に備え、且つ、入力軸の両横
側がわ犬々に爪駆動用出力部を備える入力ケースを、前
記3個の爪駆動ケースのうちの中央のものとそれに隣る
他のケースとの間に位置させた状態で、前記3個の爪駆
動ケース大々と連結すると共に、前記伝動軸を平面視に
おいて車体前後方向に沿う姿勢で架設′すべく、前記動
力取出軸と前記伝動軸との間、又は、前記伝動軸と前記
入力軸との間に、車体横巾方向に沿って伝動する横伝動
装置を介装させた点にある。
せ台駆動用螺軸を摺動自在に備え、且つ、入力軸の両横
側がわ犬々に爪駆動用出力部を備える入力ケースを、前
記3個の爪駆動ケースのうちの中央のものとそれに隣る
他のケースとの間に位置させた状態で、前記3個の爪駆
動ケース大々と連結すると共に、前記伝動軸を平面視に
おいて車体前後方向に沿う姿勢で架設′すべく、前記動
力取出軸と前記伝動軸との間、又は、前記伝動軸と前記
入力軸との間に、車体横巾方向に沿って伝動する横伝動
装置を介装させた点にある。
次に本発明特徴構成による作用効果を述べる。
すなわち、菌のせ台駆動用螺軸を摺動自在に備え、且つ
、入力軸の両横側がわ犬々に爪駆動用出力部を備える、
4条型田植機等に使用の入力ケースを有効利用して、そ
の入力ケースを、3個の爪駆動ケースのうちの中央のも
のとそれに隣る龍のケースとの同に位置させる状態で、
3個の爪駆動ケース夫々と連結するようにしであるから
、池の田植機に使用の入力ケースを兼用する簡単な改造
によって、苗植付装置の軽量化を図ることができるので
あり、しかも、本発明によれば、車体横巾方向に沿って
伝動する装置を設けて、入力ケースの入力軸が車体横巾
方向中央箇所から外れた位置に位置するようになるにも
拘らず、動力取出軸の出力を苗植付装置に伝達する伝動
軸を、平面視において、車体前後方向に沿う姿勢で架設
することができるよう□にしであるから、伝動軸を平面
視において傾斜する姿勢で架設した場合の不都合、つま
り、伝動軸を上下方向のみならず左−右方向にも屈折さ
せて使用するために、伝動軸の゛屈折部を早期損傷させ
てしまったり、大ぎな騒音を生°じさせて・しまうもの
となる不都合を抑制させて・□長期間に亘って良好な伝
動を行なわせることができ・るのであシ、もって、実施
、製造上の利点穴な6条型田植機−k ?eるに至った
。
、入力軸の両横側がわ犬々に爪駆動用出力部を備える、
4条型田植機等に使用の入力ケースを有効利用して、そ
の入力ケースを、3個の爪駆動ケースのうちの中央のも
のとそれに隣る龍のケースとの同に位置させる状態で、
3個の爪駆動ケース夫々と連結するようにしであるから
、池の田植機に使用の入力ケースを兼用する簡単な改造
によって、苗植付装置の軽量化を図ることができるので
あり、しかも、本発明によれば、車体横巾方向に沿って
伝動する装置を設けて、入力ケースの入力軸が車体横巾
方向中央箇所から外れた位置に位置するようになるにも
拘らず、動力取出軸の出力を苗植付装置に伝達する伝動
軸を、平面視において、車体前後方向に沿う姿勢で架設
することができるよう□にしであるから、伝動軸を平面
視において傾斜する姿勢で架設した場合の不都合、つま
り、伝動軸を上下方向のみならず左−右方向にも屈折さ
せて使用するために、伝動軸の゛屈折部を早期損傷させ
てしまったり、大ぎな騒音を生°じさせて・しまうもの
となる不都合を抑制させて・□長期間に亘って良好な伝
動を行なわせることができ・るのであシ、もって、実施
、製造上の利点穴な6条型田植機−k ?eるに至った
。
以下、本発明の夫施例を図面に基づいて説明する0
第1図乃至第8図に示すように、向き変更操作可能な左
右前輪m: 、 (、t+及び左右後輪(2+ 、 +
21の夫々を駆動自在に備えだ乗用車体を設けると共に
、一定ストロークで横往復駆動される苗のせ台(31よ
り順次/株分づつの苗を取出して70−ト(4)にて整
地された圃場に植付ける植付爪(6)の2個を備えた苗
植付装置(6)を、油圧シリンダ(7)によって対車体
昇降操作自在なリンク機構(8)を介して車体に取付け
、さらに、乗用車体の上部 ・に設けたメインタンク(
91から可撓性パイプ叫を通して自重落下供給される粉
粒状肥料を貯留するサブタンク間を、苗植付装置(6)
に支持すると共に、70−ト(4)に嵌合支持させ九作
溝器兼用の肥料放出共021に連設の案内管(131に
肥料を繰出す回転体(+411,1、サブタンク(11
)の底部に備えさせ、もって、車体進行に伴って苗植付
を行なう七共に、植付苗の横倒部に肥料を供給する作業
を自助的に連続して行なう施肥装置付の6条型田植機を
@成し・である。
右前輪m: 、 (、t+及び左右後輪(2+ 、 +
21の夫々を駆動自在に備えだ乗用車体を設けると共に
、一定ストロークで横往復駆動される苗のせ台(31よ
り順次/株分づつの苗を取出して70−ト(4)にて整
地された圃場に植付ける植付爪(6)の2個を備えた苗
植付装置(6)を、油圧シリンダ(7)によって対車体
昇降操作自在なリンク機構(8)を介して車体に取付け
、さらに、乗用車体の上部 ・に設けたメインタンク(
91から可撓性パイプ叫を通して自重落下供給される粉
粒状肥料を貯留するサブタンク間を、苗植付装置(6)
に支持すると共に、70−ト(4)に嵌合支持させ九作
溝器兼用の肥料放出共021に連設の案内管(131に
肥料を繰出す回転体(+411,1、サブタンク(11
)の底部に備えさせ、もって、車体進行に伴って苗植付
を行なう七共に、植付苗の横倒部に肥料を供給する作業
を自助的に連続して行なう施肥装置付の6条型田植機を
@成し・である。
次に、前記植付爪(6)の駆動構造について説明すれば
、左右一対の、植付爪(5)を備え、且つ、伝動チェー
ンQωを収納する爪駆動ケース謹の3個を車体横巾方向
に並設し、酌のせ台駆動用螺軸(17)を定位置で駆動
回転されるコマ部材−によって摺動駆動自在に備え、且
つ、入力軸f19)の両横側がわ犬々に軸頓より出力す
る爪駆動用出力部(Al’を備えた入力ケースf211
’k、前記3個の爪駆動ケース06)のうちの中央のも
のとそれに隣る他のケースとの間に位置させである。
そして、入力ケース(21)と3個の爪駆動ケース16
1とを、筒状の伝動ケース伐2を介して連結するととも
に、前記出力用の4iIl]120)と伝動チェーンJ
5)と全伝動軸(23)を介して連動連結して、入力軸
(19)の出力によって植付爪(5)を駆動できるよう
に構成しである。
、左右一対の、植付爪(5)を備え、且つ、伝動チェー
ンQωを収納する爪駆動ケース謹の3個を車体横巾方向
に並設し、酌のせ台駆動用螺軸(17)を定位置で駆動
回転されるコマ部材−によって摺動駆動自在に備え、且
つ、入力軸f19)の両横側がわ犬々に軸頓より出力す
る爪駆動用出力部(Al’を備えた入力ケースf211
’k、前記3個の爪駆動ケース06)のうちの中央のも
のとそれに隣る他のケースとの間に位置させである。
そして、入力ケース(21)と3個の爪駆動ケース16
1とを、筒状の伝動ケース伐2を介して連結するととも
に、前記出力用の4iIl]120)と伝動チェーンJ
5)と全伝動軸(23)を介して連動連結して、入力軸
(19)の出力によって植付爪(5)を駆動できるよう
に構成しである。
又、前記乗用車体の出力を苗植付装置(6)に伝動する
に、乗用車体の後端部横中方向中央箇所近くに設けた動
力収出@し4)の出力を苗植付装置(6)に伝達する屈
折及び伸縮自在なユニバーサルジ→インド付きの伝動軸
(25)を、動力収出軸(24)に直結すると共に、そ
の伝動軸い)と入力軸119)との間に、車体横巾方向
に沿って伝動するチェーン(26)をその収納ケース(
27)を入力ケース(21)に付設した状態で設け、も
って、前記伝動軸□□□を、平面視にお・^て車体前後
方向に沿う状態で架設するようにしである1゜ 前記乗用車体、伝動軸(ロ)、入力ケース(21)、及
び、爪駆動ケース(16Iの大々は、第4図に示すよう
に、4条型の田植機の構成部品に兼用されるものであり
、4条型の田植機と6条型の田植機とを、大部分の部品
を兼用させながら構成できるものとなる。 但し、乗用
車体において、左右前輪ill 、 tl+は4条及び
6条の犬々において2条の植付苗を跨ぐ間隔に維持させ
ると共に、左右後輪+21 、 +21は、4・条にお
いては2条の植付両全、且つ、6条においては4条の植
付苗を跨ぐiml隔にするよう、取付位置を変更調節で
さるようにしである。
に、乗用車体の後端部横中方向中央箇所近くに設けた動
力収出@し4)の出力を苗植付装置(6)に伝達する屈
折及び伸縮自在なユニバーサルジ→インド付きの伝動軸
(25)を、動力収出軸(24)に直結すると共に、そ
の伝動軸い)と入力軸119)との間に、車体横巾方向
に沿って伝動するチェーン(26)をその収納ケース(
27)を入力ケース(21)に付設した状態で設け、も
って、前記伝動軸□□□を、平面視にお・^て車体前後
方向に沿う状態で架設するようにしである1゜ 前記乗用車体、伝動軸(ロ)、入力ケース(21)、及
び、爪駆動ケース(16Iの大々は、第4図に示すよう
に、4条型の田植機の構成部品に兼用されるものであり
、4条型の田植機と6条型の田植機とを、大部分の部品
を兼用させながら構成できるものとなる。 但し、乗用
車体において、左右前輪ill 、 tl+は4条及び
6条の犬々において2条の植付苗を跨ぐ間隔に維持させ
ると共に、左右後輪+21 、 +21は、4・条にお
いては2条の植付両全、且つ、6条においては4条の植
付苗を跨ぐiml隔にするよう、取付位置を変更調節で
さるようにしである。
次に、別の実施例を説明する。
第5図は、横倍if!!+チェーン□□□を、伝動軸−
と入力軸(19)との間に介装するに代えて、動力収出
111[11(24+と伝動軸0句との間に、その収納
ケース(2ηを車体に付設させる状態で介装させてあり
、このようにすれば、苗植付装置(6)の軽量化を一層
向上できるものとなる。 但し、図中(281は、爪駆
動ケースJ6)の入力部夫々に備えさせた各条クラッチ
(28A)を断続操作するし・く−、@)は、70−
l−t4]の苗植付装置(6)に対する枢支軸心位置(
Pl全上下に変更調節して植付深さを父災するレバーで
あり、それらレバー[281、(2))?、入力ケース
el+に対して重体横巾方向反対側に位置させて、苗植
イ」装@(61の左右重量バランスを向上させるように
しである。
と入力軸(19)との間に介装するに代えて、動力収出
111[11(24+と伝動軸0句との間に、その収納
ケース(2ηを車体に付設させる状態で介装させてあり
、このようにすれば、苗植付装置(6)の軽量化を一層
向上できるものとなる。 但し、図中(281は、爪駆
動ケースJ6)の入力部夫々に備えさせた各条クラッチ
(28A)を断続操作するし・く−、@)は、70−
l−t4]の苗植付装置(6)に対する枢支軸心位置(
Pl全上下に変更調節して植付深さを父災するレバーで
あり、それらレバー[281、(2))?、入力ケース
el+に対して重体横巾方向反対側に位置させて、苗植
イ」装@(61の左右重量バランスを向上させるように
しである。
本発明を実施するに、横伝動チェーン(26+に代えて
、ギヤ式伝動装置等が使用でき、それらを横伝動装置と
総称する。
、ギヤ式伝動装置等が使用でき、それらを横伝動装置と
総称する。
図面は本発明に係る6染型田植機の実施例を示し、第1
図は乗用型田植機の側面図、第2図は苗植付装置1鉱動
構造を示す(森略平面図、第3図は施肥精造を示す切欠
側面図、第4図は4条型酌植付装置の概略平面図、第5
図は別の実施例の概略平面図、第6図は従来例の概略平
面図である。 (5)・・・・・・植付爪、(6)・・・・・苗植付装
置、(16)・・・・・・爪1駆動ケース、071・・
・ 菌のせ台駆動用螺軸、119)・・・・・・入力軸
、防上・・・・・入力ケース、九・・・・・動力収出軸
、(26)・・・・・・伝動軸、(26)・・・・・横
伝動装置、(A)・・・・・・爪駆動ケース部。
図は乗用型田植機の側面図、第2図は苗植付装置1鉱動
構造を示す(森略平面図、第3図は施肥精造を示す切欠
側面図、第4図は4条型酌植付装置の概略平面図、第5
図は別の実施例の概略平面図、第6図は従来例の概略平
面図である。 (5)・・・・・・植付爪、(6)・・・・・苗植付装
置、(16)・・・・・・爪1駆動ケース、071・・
・ 菌のせ台駆動用螺軸、119)・・・・・・入力軸
、防上・・・・・入力ケース、九・・・・・動力収出軸
、(26)・・・・・・伝動軸、(26)・・・・・横
伝動装置、(A)・・・・・・爪駆動ケース部。
Claims (1)
- 左右一対の植付爪f5+を備えた爪駆動ケースatの3
個を車体横巾方向に並設した苗植付装置(6)を、昇降
自在に車体に連結すると共に、前記車体の横中方向中央
箇所近くに設けた動力取出軸(財)の出力を前記苗植付
装置(6)に伝達する屈折及び伸縮自在な伝動tm□□
□を設けた6条型田植機であって、菌のせ台1g動用螺
軸07)を摺動自在に代え、且つ、入力軸(191の両
横側がわ犬々に爪駆動用出力部(Alを備える入力ケー
スの)を、前記3個の爪駆動ケースHのうちの中央のも
のとそれに隣る他のケースとの間に位置させた状態゛で
、前記3個の爪駆動ケース06)大々と連結すると共に
、前記伝動軸(251を平面視において車体前後方向に
沿う姿勢で架設すべく、前記動力取出軸e24)と前記
伝動軸かとの間、又は、前記伝!IT@□□□と前記入
力軸(1匈との間に、車体横巾方向に沿って伝動する横
伝wJ装置(ホ)を介装させである6条型田植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1591583A JPS59140806A (ja) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | 6条型田植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1591583A JPS59140806A (ja) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | 6条型田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59140806A true JPS59140806A (ja) | 1984-08-13 |
| JPH025362B2 JPH025362B2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=11902069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1591583A Granted JPS59140806A (ja) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | 6条型田植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59140806A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03172148A (ja) * | 1990-09-27 | 1991-07-25 | Q P Corp | フカヒレ様食品 |
| JPH081645U (ja) * | 1996-07-12 | 1996-12-13 | ヤンマー農機株式会社 | 施肥機における支持フレーム装置 |
| JP2009240317A (ja) * | 2009-06-15 | 2009-10-22 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
-
1983
- 1983-02-01 JP JP1591583A patent/JPS59140806A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03172148A (ja) * | 1990-09-27 | 1991-07-25 | Q P Corp | フカヒレ様食品 |
| JPH081645U (ja) * | 1996-07-12 | 1996-12-13 | ヤンマー農機株式会社 | 施肥機における支持フレーム装置 |
| JP2009240317A (ja) * | 2009-06-15 | 2009-10-22 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH025362B2 (ja) | 1990-02-01 |
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