JPS59142633A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPS59142633A JPS59142633A JP58016180A JP1618083A JPS59142633A JP S59142633 A JPS59142633 A JP S59142633A JP 58016180 A JP58016180 A JP 58016180A JP 1618083 A JP1618083 A JP 1618083A JP S59142633 A JPS59142633 A JP S59142633A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- characters
- cursor
- gothic
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は入力された文字による文章の作成2編集等を行
う文字処理装置に関する。
う文字処理装置に関する。
従来技術
従来、キーボードから文字を入力し、この入力した文字
により文章を作成する文字処理装置に於いては1文字の
形態を変更しながら文字を入力するには、変更する度毎
にキャラクタ−ジェネレータに於けるフォントを入れ換
えたり、または外字を作成することによりかかる文字形
態を変更するなどの作業が必要であっtこ。
により文章を作成する文字処理装置に於いては1文字の
形態を変更しながら文字を入力するには、変更する度毎
にキャラクタ−ジェネレータに於けるフォントを入れ換
えたり、または外字を作成することによりかかる文字形
態を変更するなどの作業が必要であっtこ。
目 的
そこで、本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去し
、文字を入力しながらその入力した文字の形態を自由に
変更でき、しかも既に入力された表示画面上に於ける特
定位置の文字の形態の変更をも簡単に行い得るようにし
た文字処理装置を提供することにある。
、文字を入力しながらその入力した文字の形態を自由に
変更でき、しかも既に入力された表示画面上に於ける特
定位置の文字の形態の変更をも簡単に行い得るようにし
た文字処理装置を提供することにある。
実施例
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明装置の一実施例を示す。図に於いて、C
PUはマイクロプロセッサであり、文字処理のための演
算、論理判断等を行い、アドレスバスAB、コントロー
ルパスCBまたはデータバスDBヲ介して、それらのバ
スに接続された各構成要素を制御する。アドレスバスA
BはマイクロプロセッサCPUの制御対象となる構成要
素を指示するアドレス4M号を転送する。コントロール
バスCBはマイクロプロセッサCPUの制御対象となる
各構成要素にコントロール信号を転送して印加する。デ
ータバスDBは各構成機器相互間のデータの転送を行う
。
PUはマイクロプロセッサであり、文字処理のための演
算、論理判断等を行い、アドレスバスAB、コントロー
ルパスCBまたはデータバスDBヲ介して、それらのバ
スに接続された各構成要素を制御する。アドレスバスA
BはマイクロプロセッサCPUの制御対象となる構成要
素を指示するアドレス4M号を転送する。コントロール
バスCBはマイクロプロセッサCPUの制御対象となる
各構成要素にコントロール信号を転送して印加する。デ
ータバスDBは各構成機器相互間のデータの転送を行う
。
次に、ROMは読出し専用の固定メモリであり、後述の
第4図〜第6図に示すマイクロプロセッサ(EPUによ
る制御の手順等を記憶する。また、RAMはlワード1
8ビツト構成により、書込可能なランダムアクセスメモ
リであって、各構成要素からの各種データを一時記憶す
る。例えば、文字形態フラグFLGの状態等の一時記憶
に用いる。文字形態フラグFLGは、電源投入時には自
動的にO°′にクリヤされ、その後、後述するようにゴ
シック変換キーGKが押下されると°1′′にセットさ
れ、さらに明朝変換キーMKが押下されると再び°°0
゛にクリヤされる。KBはキーボードであり、各種のデ
ータ入力、各種の指示を与えるためのキ一群を例えば第
2図に示すように配列する。
第4図〜第6図に示すマイクロプロセッサ(EPUによ
る制御の手順等を記憶する。また、RAMはlワード1
8ビツト構成により、書込可能なランダムアクセスメモ
リであって、各構成要素からの各種データを一時記憶す
る。例えば、文字形態フラグFLGの状態等の一時記憶
に用いる。文字形態フラグFLGは、電源投入時には自
動的にO°′にクリヤされ、その後、後述するようにゴ
シック変換キーGKが押下されると°1′′にセットさ
れ、さらに明朝変換キーMKが押下されると再び°°0
゛にクリヤされる。KBはキーボードであり、各種のデ
ータ入力、各種の指示を与えるためのキ一群を例えば第
2図に示すように配列する。
第2図において、GIKは文字処理用の文字キーやファ
ンクションキー等の各種キ一群、MKは文字形態を明朝
体に変換する為の変換キー、GKは文字形態をゴシック
体に変換する為の変換キーである。
ンクションキー等の各種キ一群、MKは文字形態を明朝
体に変換する為の変換キー、GKは文字形態をゴシック
体に変換する為の変換キーである。
次に再び第1図において、ORはカーソルレジスタであ
り、マイクロプロセッサCPUの制御の下にカーソルの
位置に関するデータが書込まれ、またその書込まれたデ
ータが読出される。CRTは表示装置、CRTCはCR
Tコントローラであり、CRTコントtff −ラCR
TCの制御のもとに、カーソルレジスタCRに記憶され
たアドレスに対応するCRT表示画面上の表示位置にカ
ーソルを移動させて表示する。
り、マイクロプロセッサCPUの制御の下にカーソルの
位置に関するデータが書込まれ、またその書込まれたデ
ータが読出される。CRTは表示装置、CRTCはCR
Tコントローラであり、CRTコントtff −ラCR
TCの制御のもとに、カーソルレジスタCRに記憶され
たアドレスに対応するCRT表示画面上の表示位置にカ
ーソルを移動させて表示する。
DBUFはデータバッファーであり、キーボードKBが
ら入力された文書情報を蓄えるメモリである。この蓄え
られた情報がCRTコントローラCRTCの制御の下に
表示装置CRT上に表示される。また、このバッファメ
モリDBUFは表示装置CRT用のリフレッシュメモリ
として使用され、マイクロプロセッサCPUにより自由
に読み書きできるものとする。
ら入力された文書情報を蓄えるメモリである。この蓄え
られた情報がCRTコントローラCRTCの制御の下に
表示装置CRT上に表示される。また、このバッファメ
モリDBUFは表示装置CRT用のリフレッシュメモリ
として使用され、マイクロプロセッサCPUにより自由
に読み書きできるものとする。
データバッファDBUFは10X5W(W:ワード。
1ν1=1文字)の容量を有し、表示装置CRT上に表
示される文字等の表示は、横10文字、縦5行の表示と
し、データバッファDBUFの内容である50ワードそ
れぞれと対応付けられている。さらに、データバッファ
DBUFに格納するデータには、lから順に50まで番
号が付され、その最初のデータをDBUF(1)1次の
データをDBUF(2)・とじ、一般にN番目のデータ
をDBUF(N)と表現するものとする。また、このバ
ッファメモリDBUFに記憶されるのは文字のコード信
号である。
示される文字等の表示は、横10文字、縦5行の表示と
し、データバッファDBUFの内容である50ワードそ
れぞれと対応付けられている。さらに、データバッファ
DBUFに格納するデータには、lから順に50まで番
号が付され、その最初のデータをDBUF(1)1次の
データをDBUF(2)・とじ、一般にN番目のデータ
をDBUF(N)と表現するものとする。また、このバ
ッファメモリDBUFに記憶されるのは文字のコード信
号である。
第3図(A)および(B)に、この文字コードの構成を
示す。第3図(A)には明朝体の「文」の文字コードを
示し、第3図(B)にはゴシック体の「文」の文字コー
ドを示す。図示のように、1文字の文字コードは、1W
113ビツトで構成されており、このうち下位15ビツ
トは文字の種類を示し、」−位1ビットは文字の形態、
即ち本実施例に於いては明朝体であるか、ゴシック体で
−あるかを区別する為のビットに使われる。
示す。第3図(A)には明朝体の「文」の文字コードを
示し、第3図(B)にはゴシック体の「文」の文字コー
ドを示す。図示のように、1文字の文字コードは、1W
113ビツトで構成されており、このうち下位15ビツ
トは文字の種類を示し、」−位1ビットは文字の形態、
即ち本実施例に於いては明朝体であるか、ゴシック体で
−あるかを区別する為のビットに使われる。
次に、CRTコンI・ローラCRTCは、カーソルレジ
スタCRおよびデータバッファメモリDBUFに記憶し
たカーソル位置および文字コード信号に基づいて1表示
装置CRTの表示画面上に於けるカーソルおよび表示パ
ターンの表示を制御するものである。更に表示装置CR
Tは陰極線管等を用いた表示装置であり、その表示装置
CRTに置けるドツト構成の表示パターンおよびカーソ
ルの表示をCRTコントローラCRTCで制御する。
スタCRおよびデータバッファメモリDBUFに記憶し
たカーソル位置および文字コード信号に基づいて1表示
装置CRTの表示画面上に於けるカーソルおよび表示パ
ターンの表示を制御するものである。更に表示装置CR
Tは陰極線管等を用いた表示装置であり、その表示装置
CRTに置けるドツト構成の表示パターンおよびカーソ
ルの表示をCRTコントローラCRTCで制御する。
さらに、CGはキャラクタ−ジェネレータであり、表示
装置CRTに表示する文字、カーソル等のキャラクタ信
号を発生するものであり、各文字は例えば18X1Bの
ドツト構成とする。
装置CRTに表示する文字、カーソル等のキャラクタ信
号を発生するものであり、各文字は例えば18X1Bの
ドツト構成とする。
なお、カーソルは、カーソルレジスタORの記憶内容に
対応する表示装置CRTの表示面−Lにおける行列位置
に表示するものとし、そのカーソル表示にあたっては、
キャラクタ−ジェネレータCGの記憶データに従って行
うものとする。また、キャラクタ−ジェネレータCGに
は、明朝体−とゴシック体の2つの形態を持った同一文
字が各々格納されているものとする。
対応する表示装置CRTの表示面−Lにおける行列位置
に表示するものとし、そのカーソル表示にあたっては、
キャラクタ−ジェネレータCGの記憶データに従って行
うものとする。また、キャラクタ−ジェネレータCGに
は、明朝体−とゴシック体の2つの形態を持った同一文
字が各々格納されているものとする。
第4図(A)および(B)は、表示装置CRTの表示面
における表示の二態様を示す。これら第4図(A)およ
びCB)を参照して、上述のように構成した本発明装置
の動作の概略を説明する。
における表示の二態様を示す。これら第4図(A)およ
びCB)を参照して、上述のように構成した本発明装置
の動作の概略を説明する。
ここで、全ての操作はキーボード処理上にある文字キー
あるいはファンクションキーにより実行される。
あるいはファンクションキーにより実行される。
まず、電源投入時には、表示装置CRTの表示面りに於
いて、カーソルCMが左」一端の先頭位置に表示されて
、次に述べるキーボード処理が動作する。
いて、カーソルCMが左」一端の先頭位置に表示されて
、次に述べるキーボード処理が動作する。
すなわち、キーボードKBから入力Sれた文字等は、表
示装置CRT上でカーソルCMが表示されている位置に
入力される。カーソルCMはキーボードKBからの文字
等の入力に従って、rlJずつ歩進する。以上の入出力
制御は周知の技術で容易に実現する事ができる。
示装置CRT上でカーソルCMが表示されている位置に
入力される。カーソルCMはキーボードKBからの文字
等の入力に従って、rlJずつ歩進する。以上の入出力
制御は周知の技術で容易に実現する事ができる。
次に、本発明装置に於いては、電源投入直後フラグFL
Gがクリヤされ、入力される文字は全て明朝体の形態を
もって表示されるが、電源投入直後ゴシック変換キーG
Kを押下すれば最初からゴシック体の形態をもった文字
の入力9表示が出来る。
Gがクリヤされ、入力される文字は全て明朝体の形態を
もって表示されるが、電源投入直後ゴシック変換キーG
Kを押下すれば最初からゴシック体の形態をもった文字
の入力9表示が出来る。
また、既に入力された文字列において特定位置の文字の
みを他の形態に変換したい時、カーソルCMを変換した
い文字の所へ持っていき明朝変換キーMKまたはゴシ・
ンク変換キーGKを押下すれば、押された変換キーによ
り指定される文字形態に変換して表示される。更に、こ
の場合、カーソルCMかrlJ歩進する。例えば、第4
図(A)のCRT画面に示す様に、既に明朝体の文字列
が入力されている時、「文」の文字のみをゴシック体に
変換したい場合には、カーソルCMを「文」の所へ持っ
ていき、ゴシック変換キーGKを押下すると、第4図(
B)に示すように、「文」の文字のみゴシック体の形態
に変換される。
みを他の形態に変換したい時、カーソルCMを変換した
い文字の所へ持っていき明朝変換キーMKまたはゴシ・
ンク変換キーGKを押下すれば、押された変換キーによ
り指定される文字形態に変換して表示される。更に、こ
の場合、カーソルCMかrlJ歩進する。例えば、第4
図(A)のCRT画面に示す様に、既に明朝体の文字列
が入力されている時、「文」の文字のみをゴシック体に
変換したい場合には、カーソルCMを「文」の所へ持っ
ていき、ゴシック変換キーGKを押下すると、第4図(
B)に示すように、「文」の文字のみゴシック体の形態
に変換される。
次に、第5図ないし第7図は本発明装置の処理動作のフ
ローチャートを示す。これらのフローチャートに従って
、本発明装置の動作を更に説明する。
ローチャートを示す。これらのフローチャートに従って
、本発明装置の動作を更に説明する。
第5図において、まず、電源投入時文字形態フラグFL
Gがクリヤされてその内容が°°0°゛になり、明朝体
文字の入力モードとなる(手順STI )。次に、キー
待ちの状態を保ち(手順ST2 ) 、何らかのキーが
入力されたならば、明朝変換キーMKかゴシック変換キ
ーGKかあるいはそれ以外であるかのキー判別を行い(
手順5T3)、各々対応する処理1.処理2.処理3へ
進み(手順ST4.ST5,5TY)、各処理が終了し
たならば再びキー人力待ちへ戻る。
Gがクリヤされてその内容が°°0°゛になり、明朝体
文字の入力モードとなる(手順STI )。次に、キー
待ちの状態を保ち(手順ST2 ) 、何らかのキーが
入力されたならば、明朝変換キーMKかゴシック変換キ
ーGKかあるいはそれ以外であるかのキー判別を行い(
手順5T3)、各々対応する処理1.処理2.処理3へ
進み(手順ST4.ST5,5TY)、各処理が終了し
たならば再びキー人力待ちへ戻る。
次に、各処理1〜3の内容を詳細に説明する。
第6図(A)に示すように、処理lでは明朝変換キーM
Wが押下された訳なので、まず文字形態フラグFLGを
クリヤしてその内容をO”にする(手順5T41)。さ
らに、現カーソルCMの現位置に相当するカーソルレジ
スタCRに記憶したアドレスに対応するデータバッファ
DBUF(CR)において格納されている文字コードの
ビット0の内容を“0″にクリヤする(手順5T42)
。かかる処理によって、表示画面におけるカーソル0M
上には明朝体の形態の文字が表示される事になる。以上
の手続が連続して行えるように、カーソルCMをrlJ
歩進させる。即ち、カーソルレジスタCRの内容にrl
Jを加える(手順5T43)。
Wが押下された訳なので、まず文字形態フラグFLGを
クリヤしてその内容をO”にする(手順5T41)。さ
らに、現カーソルCMの現位置に相当するカーソルレジ
スタCRに記憶したアドレスに対応するデータバッファ
DBUF(CR)において格納されている文字コードの
ビット0の内容を“0″にクリヤする(手順5T42)
。かかる処理によって、表示画面におけるカーソル0M
上には明朝体の形態の文字が表示される事になる。以上
の手続が連続して行えるように、カーソルCMをrlJ
歩進させる。即ち、カーソルレジスタCRの内容にrl
Jを加える(手順5T43)。
次に第6図(B)に示すように処理2ではゴシック変換
キーGKが押下された訳なので、まず文字形態フラグF
LGを°l″にセットする(手順5T51)。
キーGKが押下された訳なので、まず文字形態フラグF
LGを°l″にセットする(手順5T51)。
さらに、現カーソルCMの座標位置に対応したデータバ
ッファDBUFの内容である文字コードのビット0を“
l゛′にセットする(手順5T52)。この結果、表示
画面上における現カーソル位置の文字形態がゴシック体
に変換される。更に、第6図(A)に示した処理lと同
様に、カーソルを「l」歩進する(手順5T53)。
ッファDBUFの内容である文字コードのビット0を“
l゛′にセットする(手順5T52)。この結果、表示
画面上における現カーソル位置の文字形態がゴシック体
に変換される。更に、第6図(A)に示した処理lと同
様に、カーソルを「l」歩進する(手順5T53)。
次に、第7図に示すように、処理3では入力されたキー
が文字キーかそれ以外かを判別しく手順5T81) 、
それ以外のキーの時は文字入力。
が文字キーかそれ以外かを判別しく手順5T81) 、
それ以外のキーの時は文字入力。
表示とは無関係な他の処理動作をするものであり(手順
5Te2) 、本発明とは直接関係がないのでその説明
は省略する。−力、入力されたキーが文字キーである場
合は現カーソルCMの座標位置に相当するデータバッフ
ァDBtlFへ文字コードを格納する(手順5T83)
。かかる処理の後に、文字形態フラグFLGを判別しく
手順!3784)、°“0゛°ならばデータバッファD
BtlFに格納されている文字コードにおけるビットO
を°’ o ” ニしく手1111mST85) 、文
字形態フラグFLGが°゛l′”ならば、文字コードに
おけるビット0を”1″°にする(手順5T813)。
5Te2) 、本発明とは直接関係がないのでその説明
は省略する。−力、入力されたキーが文字キーである場
合は現カーソルCMの座標位置に相当するデータバッフ
ァDBtlFへ文字コードを格納する(手順5T83)
。かかる処理の後に、文字形態フラグFLGを判別しく
手順!3784)、°“0゛°ならばデータバッファD
BtlFに格納されている文字コードにおけるビットO
を°’ o ” ニしく手1111mST85) 、文
字形態フラグFLGが°゛l′”ならば、文字コードに
おけるビット0を”1″°にする(手順5T813)。
さらに、次の入力を連続的に行わせるために、カーソル
をrlJ歩進させる(手順5T87)。
をrlJ歩進させる(手順5T87)。
なお、上述した実施例に於いては、フォントの種類を明
朝体とゴシック体の2種類だけにしたが、この他にも例
えば斜字体、英文字に於けるイタリック体等を追加して
も良い。
朝体とゴシック体の2種類だけにしたが、この他にも例
えば斜字体、英文字に於けるイタリック体等を追加して
も良い。
効 果
以−Lの説明から明らかな様に本発明によれば、表示文
字の形態を、文字を入力しながら簡単に変更出来、才た
更に入力された文字についても形態を簡単に変更出来る
という効果がある。
字の形態を、文字を入力しながら簡単に変更出来、才た
更に入力された文字についても形態を簡単に変更出来る
という効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、$2図は
第1図のキーボードの詳細配置例を示す配置図、第3図
(A)およびCB)は文字コードの二側を示す線図、第
4図(A)および(B)は入力文字の表示形態の変化を
示す説明図、第5図、第6図(A)、(B)および第7
図は第1図の装置における処理の一例を示すフローチャ
ートである。 CPU・・・マイクロプロセッサ、 AB 、 CB 、 DB・・・バス、ROM、RAM
・・・メモリ、 FLG・・・フラグ、 GK・・・ゴシック変換キー、 MK・・・明朝変換キー、 KB・・・キーボード、 CIK・・・キ一群、 CR・・・カーソルレジスタ、 CRT・・・表示装置、 ゛ −1 CRTC・・・CRTコントローラ、 DBUF・・・データバッファ。 特 許 出 願 人 キャノン株式会社代理人 弁理
士 谷 義 − 第6図 (B) 第7図 処理 3 ST61 62杷″1−
イ値二のル0ニー理3 カーソ″′伯」1′°相当
1)9−>するヂタバフファ1;文年 コード1入れる T64 FLG “1
第1図のキーボードの詳細配置例を示す配置図、第3図
(A)およびCB)は文字コードの二側を示す線図、第
4図(A)および(B)は入力文字の表示形態の変化を
示す説明図、第5図、第6図(A)、(B)および第7
図は第1図の装置における処理の一例を示すフローチャ
ートである。 CPU・・・マイクロプロセッサ、 AB 、 CB 、 DB・・・バス、ROM、RAM
・・・メモリ、 FLG・・・フラグ、 GK・・・ゴシック変換キー、 MK・・・明朝変換キー、 KB・・・キーボード、 CIK・・・キ一群、 CR・・・カーソルレジスタ、 CRT・・・表示装置、 ゛ −1 CRTC・・・CRTコントローラ、 DBUF・・・データバッファ。 特 許 出 願 人 キャノン株式会社代理人 弁理
士 谷 義 − 第6図 (B) 第7図 処理 3 ST61 62杷″1−
イ値二のル0ニー理3 カーソ″′伯」1′°相当
1)9−>するヂタバフファ1;文年 コード1入れる T64 FLG “1
Claims (1)
- 文字情報を入力する入力手段と、入力された前記文字情
報に対応した文字を異なる形態により発生する文字発生
手段と、該文字発生手段から発生する文字の形態化指定
する文字形態指定手段と、前記文字発生手段から指定さ
れた形態により発生した文字を表示する表示手段とを具
備したことを特徴とする文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58016180A JPS59142633A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58016180A JPS59142633A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142633A true JPS59142633A (ja) | 1984-08-15 |
Family
ID=11909309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58016180A Pending JPS59142633A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142633A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249483A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | 松下電器産業株式会社 | レ−ザ医療装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734241A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-24 | Toshiba Corp | Information processor |
| JPS58134327A (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-10 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP58016180A patent/JPS59142633A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734241A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-24 | Toshiba Corp | Information processor |
| JPS58134327A (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-10 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249483A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | 松下電器産業株式会社 | レ−ザ医療装置 |
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