JPS59142637A - 操作ガイド付入出力表示装置 - Google Patents
操作ガイド付入出力表示装置Info
- Publication number
- JPS59142637A JPS59142637A JP58015794A JP1579483A JPS59142637A JP S59142637 A JPS59142637 A JP S59142637A JP 58015794 A JP58015794 A JP 58015794A JP 1579483 A JP1579483 A JP 1579483A JP S59142637 A JPS59142637 A JP S59142637A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- input
- operation guide
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は電子計算機の入出力装置に関し、特に貨物操
車場(以下ヤードと記す)などのような現業部門の操作
員が電子計算機を使う場合に、電子計算機を熟知してい
なくても操作できるようにした操作ガイド付入出力表示
装置に関するものである。
車場(以下ヤードと記す)などのような現業部門の操作
員が電子計算機を使う場合に、電子計算機を熟知してい
なくても操作できるようにした操作ガイド付入出力表示
装置に関するものである。
従来この種の装置として第1図に示すものがあった。図
において、(1)は中央処理装置、(2)は汎用のキャ
ラクタディスプレイ、(3)は汎用のキーボードである
。そして、(2)及び(3)によってヤード用入出力表
示装置が構成されている。
において、(1)は中央処理装置、(2)は汎用のキャ
ラクタディスプレイ、(3)は汎用のキーボードである
。そして、(2)及び(3)によってヤード用入出力表
示装置が構成されている。
次に操作について説明する。
操作員はキーボード(3)から、中央処理装置(イ)に
処理してもらいたいコマンドを英数字を使用して入力す
る。入力した英数字はキャラクタディスプレイ(2)に
表示される。次いで、中央処理装置(1)で処理された
結果かキャラクタディスプレイ(2)に表示される。
処理してもらいたいコマンドを英数字を使用して入力す
る。入力した英数字はキャラクタディスプレイ(2)に
表示される。次いで、中央処理装置(1)で処理された
結果かキャラクタディスプレイ(2)に表示される。
操作員は処理してもらいたい操作をコマンド形式の英数
字ですべて入力する必要がある。ページがえや操作終了
、キャンセルについてもすべてキーボードから入力する
必要がある。
字ですべて入力する必要がある。ページがえや操作終了
、キャンセルについてもすべてキーボードから入力する
必要がある。
従来のマード入出力表示装置は汎用のキャラクタディス
プレイ装置を使用しているため、操作員が電子計算機自
身及びその操作内容を熟知しなければならず、入力タッ
チ数も多く、また入力ミスも多発するなどの問題点かあ
った。
プレイ装置を使用しているため、操作員が電子計算機自
身及びその操作内容を熟知しなければならず、入力タッ
チ数も多く、また入力ミスも多発するなどの問題点かあ
った。
さらに、操作員の教育も電子計算機と言うことを意識し
て教育しなければならないので長期間の教育訓練を必要
とすると言う問題点もあった。
て教育しなければならないので長期間の教育訓練を必要
とすると言う問題点もあった。
また、スイッチ類を並べただけのいわゆる制御盤である
と教育期間は短くてよいが、決まった作業しか出来ない
と言う別の問題点があった。
と教育期間は短くてよいが、決まった作業しか出来ない
と言う別の問題点があった。
この発明は上記のような従来のものの問題点を解決する
ためになされたもので、操作員にオペレーションガイド
をすることにより操作性が著しく向上できる操作ガイド
付入出力表示装置を提供することを目的としている。
ためになされたもので、操作員にオペレーションガイド
をすることにより操作性が著しく向上できる操作ガイド
付入出力表示装置を提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、(4)は操作部、(5)はマイクロプロセ
ッサで(6)はブラウン管(C’RT)など?用いた表
示部である。第3図は第2図の操作部(4)、表示部(
6)及びテンキー(7)から構成される操作パネルの正
面図である。第6図において、(6)は表示部、(7)
はテンキー、(8)は選択キーである。選択キー(8)
は、メニュー画面選択キー(8A)、ページ進めキー(
8B)、ページもどしキー(8C)、キャンセルキー(
8D)、!アキ−(8E)からなるファンクションキー
である。
図において、(4)は操作部、(5)はマイクロプロセ
ッサで(6)はブラウン管(C’RT)など?用いた表
示部である。第3図は第2図の操作部(4)、表示部(
6)及びテンキー(7)から構成される操作パネルの正
面図である。第6図において、(6)は表示部、(7)
はテンキー、(8)は選択キーである。選択キー(8)
は、メニュー画面選択キー(8A)、ページ進めキー(
8B)、ページもどしキー(8C)、キャンセルキー(
8D)、!アキ−(8E)からなるファンクションキー
である。
表示部(6)は第4図から第5図に図示したオペレーシ
ョンガイドならびに入カニリアから構成される。図示し
ないメモリにあらかじめ記憶されたプログラムに従い、
マイクロプロセッサ(5)は各キーの処理及び表示ガイ
ダンス画面の蓄積及び入力結果、出力結果の蓄積を行う
。
ョンガイドならびに入カニリアから構成される。図示し
ないメモリにあらかじめ記憶されたプログラムに従い、
マイクロプロセッサ(5)は各キーの処理及び表示ガイ
ダンス画面の蓄積及び入力結果、出力結果の蓄積を行う
。
次に動作を説明する。
第3図において、メニュー画面選択キー(8A)により
処理のメニュウガメン第4図がマイクロプロセッサ(5
)により表示部(6)の画面に表示される。
処理のメニュウガメン第4図がマイクロプロセッサ(5
)により表示部(6)の画面に表示される。
操作員は表示画面上の入カニリアαQにテンキー(7)
で数字入力することによりショリ1〜Nの選択を行う。
で数字入力することによりショリ1〜Nの選択を行う。
マイクロプロセッサ(5)は入力された数字により中央
処理装置(1)より操作ガイド・データをもらい操作ガ
イド画面第5図を表示する。操作員はソウサガイド1〜
Nの操作ガイドを見て何を選択しどの順序でやればよい
かを入カニリアα1に入力する。画面か1枚で終らない
時はページ進めキー(8B)で次の画面の表示を行う。
処理装置(1)より操作ガイド・データをもらい操作ガ
イド画面第5図を表示する。操作員はソウサガイド1〜
Nの操作ガイドを見て何を選択しどの順序でやればよい
かを入カニリアα1に入力する。画面か1枚で終らない
時はページ進めキー(8B)で次の画面の表示を行う。
又もとの画面にもどりたい時はページもどしキー(8C
)で前の画面に順次もどる。すべての操作が終れば終了
キー(8E)ヲ押す。途中で操作をやめたい時キャンセ
ルキー(8D)を押せば初期状態にもどる。
)で前の画面に順次もどる。すべての操作が終れば終了
キー(8E)ヲ押す。途中で操作をやめたい時キャンセ
ルキー(8D)を押せば初期状態にもどる。
なお、上記実施例ではヤードにおける一般形について説
明したがヤードにおける、処理メニュー画面の構成なら
びに操作ガイド画面はヤードにより個別のニーズがある
場合が多い。この時はマイクロ・プログラムをかえるこ
と九より柔軟に対応可能である。
明したがヤードにおける、処理メニュー画面の構成なら
びに操作ガイド画面はヤードにより個別のニーズがある
場合が多い。この時はマイクロ・プログラムをかえるこ
と九より柔軟に対応可能である。
また、上記実施例の拡張として操作以外にデータ入力が
ある場合もある。このため第6図の翰の様にデータ入カ
ニリアを設は操作員の指示情報を増やすことも可能であ
る。
ある場合もある。このため第6図の翰の様にデータ入カ
ニリアを設は操作員の指示情報を増やすことも可能であ
る。
以上のようにこの発明によれば入出力装置にオペレーシ
ョンガイド機能を付加したため操作緘ノ操作性が著しく
高くなるという効果がある。
ョンガイド機能を付加したため操作緘ノ操作性が著しく
高くなるという効果がある。
第1図は従来の汎用キャラクタディスプレイを使用した
ヤード入出力装置を示すブロック図、第2図はこの発明
の一実施例による操作ガイド付入出力表示装置の構成を
示すブロック図、第6図はこの発明の一実施例における
操作パネルの詳細ヲ示す正面図、第4図はこの発明の一
実施例により表示される処理メニュー画面を示す正面図
、第5図及び第6図はこの発明の一実施例による操作ガ
イド画面を示す正面図である。 図中、(1)は中央処理装置、(4)は操作部、(5)
はマレ なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図
ヤード入出力装置を示すブロック図、第2図はこの発明
の一実施例による操作ガイド付入出力表示装置の構成を
示すブロック図、第6図はこの発明の一実施例における
操作パネルの詳細ヲ示す正面図、第4図はこの発明の一
実施例により表示される処理メニュー画面を示す正面図
、第5図及び第6図はこの発明の一実施例による操作ガ
イド画面を示す正面図である。 図中、(1)は中央処理装置、(4)は操作部、(5)
はマレ なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図
Claims (1)
- 貨物操車場などの現業部門で使われる電子計算機の入出
力装置であって、処理のメニュー画面及び操作ガイド画
面を表示する表示部と、前記メニュー画面の選択キー、
メニュー画面のページ進めキーメニュー画面のページ戻
しキー、操作のキャンセルを行なうキャンセルキー、操
作の終了ヲ指示する終了キーなどのファンクションキー
ド、数字の入力を行なうテンキーとを備え、前記表示部
の表示画面、前記テンキー及び前記ファンクションキー
だけを用いて操作できるようにした操作ガイド付入出力
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58015794A JPS59142637A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 操作ガイド付入出力表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58015794A JPS59142637A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 操作ガイド付入出力表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142637A true JPS59142637A (ja) | 1984-08-15 |
Family
ID=11898739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58015794A Pending JPS59142637A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 操作ガイド付入出力表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142637A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250919A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-05 | Usac Electronics Ind Co Ltd | 飲食店用注文デ−タ入力端末 |
| JPH0464199A (ja) * | 1990-07-04 | 1992-02-28 | Hitachi Building Syst Eng & Service Co Ltd | ビル遠隔監視装置 |
-
1983
- 1983-02-02 JP JP58015794A patent/JPS59142637A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250919A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-05 | Usac Electronics Ind Co Ltd | 飲食店用注文デ−タ入力端末 |
| JPH0464199A (ja) * | 1990-07-04 | 1992-02-28 | Hitachi Building Syst Eng & Service Co Ltd | ビル遠隔監視装置 |
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