JPS59143118A - 光エネルギ−時分割分配装置 - Google Patents
光エネルギ−時分割分配装置Info
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- JPS59143118A JPS59143118A JP58017180A JP1718083A JPS59143118A JP S59143118 A JPS59143118 A JP S59143118A JP 58017180 A JP58017180 A JP 58017180A JP 1718083 A JP1718083 A JP 1718083A JP S59143118 A JPS59143118 A JP S59143118A
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4298—Coupling light guides with opto-electronic elements coupling with non-coherent light sources and/or radiation detectors, e.g. lamps, incandescent bulbs, scintillation chambers
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- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G7/00—Botany in general
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- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/0001—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems
- G02B6/0005—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems the light guides being of the fibre type
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- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/3628—Mechanical coupling means for mounting fibres to supporting carriers
- G02B6/3664—2D cross sectional arrangements of the fibres
- G02B6/3672—2D cross sectional arrangements of the fibres with fibres arranged in a regular matrix array
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光エネルギーの時分割分配装置に係り、特に
、単−又は2木の光導体内を伝搬されてくる光エネルギ
ーをタイムシェアリングによって複数個の光導体内に時
分割して分配供給するようにし、もって、光エネルギー
の効果的利用を図ったものである。
、単−又は2木の光導体内を伝搬されてくる光エネルギ
ーをタイムシェアリングによって複数個の光導体内に時
分割して分配供給するようにし、もって、光エネルギー
の効果的利用を図ったものである。
本出願人は、先に、太陽光エネルギー或いは人工光エネ
ルギーをレンズ等によって集束して光導体内に導入し、
該光導体を通して任意所望の箇所へ伝達して照明その他
の使用に供することについて種々提案した。また、前述
のようにして光導体内を伝送されてきた光エネルキー紮
クロレラ等の光合成反応光源として、或いは、トマト等
の促成栽培光源として使用することについても種々提案
してきた。而して、クロレラ等を培養する場合、1光合
成反応過程において、光を必要とするのは約100g5
の瞬間であり、残りの約10msの期間は光を必要とし
ない暗反応(熱化学反応)が進行し、この残りの期間は
光がない方が効果的に光合成が行われ、また、植物等に
ついても、連続して光エネルギーを供給するよりも、所
定の時間間隔をもって光エネルギーを供給した方が光合
成物質の植物体内における転送がより効果的に行われる
ことは、本出願人によって既に提案済みである(例えば
、特願昭57−17238号、特願昭57−22415
0号)。また、人間の視覚に関し、人間は光の供給を断
っても暫らくの間その残像を感じており、従って、必ず
しも連続して光エネルギーを供給する必要のないもので
あることは周知である。これ等の点を考慮すると、光エ
ネルギーを連続して供給しなくても換言すれば光エネル
ギーを不連続的に供給するようにしても所期の目的を十
分に達成することができ、或いは、不連続的に供給した
方がより効果的に所期の目的を達成することができる場
合があるが、特に、この不連続時間間隔が短い光エネル
ギーを長時間連続して供給しようとしても、それ程立上
り及び立下り速度の速い光源を得ることは不可能に近く
、また、仮に可能であったとしてもコスト、寿命等の点
で問題があるものと思われる。また、植物栽培のように
、時間単位の不連続性をもって光エネルギーの点滅を繰
り返す場合においても、照明箇所か広い場合或いは複数
ある場合等においては、−・般的に考えれば、複数個の
光源を必要とし、各光源毎に所定の時間間隔をもって点
滅することになるが、そのようにすると、光源の数が多
くなり、コストが高くつき、しかも、その保守管理が大
変である。
ルギーをレンズ等によって集束して光導体内に導入し、
該光導体を通して任意所望の箇所へ伝達して照明その他
の使用に供することについて種々提案した。また、前述
のようにして光導体内を伝送されてきた光エネルキー紮
クロレラ等の光合成反応光源として、或いは、トマト等
の促成栽培光源として使用することについても種々提案
してきた。而して、クロレラ等を培養する場合、1光合
成反応過程において、光を必要とするのは約100g5
の瞬間であり、残りの約10msの期間は光を必要とし
ない暗反応(熱化学反応)が進行し、この残りの期間は
光がない方が効果的に光合成が行われ、また、植物等に
ついても、連続して光エネルギーを供給するよりも、所
定の時間間隔をもって光エネルギーを供給した方が光合
成物質の植物体内における転送がより効果的に行われる
ことは、本出願人によって既に提案済みである(例えば
、特願昭57−17238号、特願昭57−22415
0号)。また、人間の視覚に関し、人間は光の供給を断
っても暫らくの間その残像を感じており、従って、必ず
しも連続して光エネルギーを供給する必要のないもので
あることは周知である。これ等の点を考慮すると、光エ
ネルギーを連続して供給しなくても換言すれば光エネル
ギーを不連続的に供給するようにしても所期の目的を十
分に達成することができ、或いは、不連続的に供給した
方がより効果的に所期の目的を達成することができる場
合があるが、特に、この不連続時間間隔が短い光エネル
ギーを長時間連続して供給しようとしても、それ程立上
り及び立下り速度の速い光源を得ることは不可能に近く
、また、仮に可能であったとしてもコスト、寿命等の点
で問題があるものと思われる。また、植物栽培のように
、時間単位の不連続性をもって光エネルギーの点滅を繰
り返す場合においても、照明箇所か広い場合或いは複数
ある場合等においては、−・般的に考えれば、複数個の
光源を必要とし、各光源毎に所定の時間間隔をもって点
滅することになるが、そのようにすると、光源の数が多
くなり、コストが高くつき、しかも、その保守管理が大
変である。
本発明は、」二連のごとき実情に鑑みてなされたもので
、特に、単一の光導体内を伝搬されてくる光エネルギー
を効果的に時分割して複数の箇所へ分配し得るようにし
、もって、光エネルギーのより効果的な利用を図ったも
のである。
、特に、単一の光導体内を伝搬されてくる光エネルギー
を効果的に時分割して複数の箇所へ分配し得るようにし
、もって、光エネルギーのより効果的な利用を図ったも
のである。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための構成図で
、(A)図は側面図((B)図のA−A線断面図)、C
B)図は(A)図のB−B線断面図を示し、図中、lは
光導体ケーブル、2は円柱状の第1の光導体ロッド、3
a、3bは導光路(光導体ロンド)、4は回転又は回動
案内部材、5は該回転又は回動案内部材4と前記第1の
光導体ロッド2とを連結する連結部材、6は回転又は回
動を行うための駆動手段で、回転を行わせる場合にはモ
ータ、回動を行わせる場合にはモータ、或いは、ンレノ
イド等が使用される。面して、光導体ケーブル1の図示
しない端部には、太陽光或いは人工光を集束するための
装置が設けられており、該装置によって集束された光エ
ネルギーが該端部において光導体ケーブル1内に導入さ
れ、該先導体ケーブル1を通して伝送されてくる。第1
の光導体ロッド2は、前記光導体ケーブル1に対して光
学油等を介して回転自在に連結されており、モータ6に
よって回転又は回動される。また、該第1の光導体ロッ
ド2の下端は傾斜反射端面2aに形成されており、前述
のようにして光導体ケーブル1を通して伝送されてきた
光エネルギーLは、該傾斜反射端面によって反射されて
第1の光導体ロッド2の軸に対して直角の方向に反射さ
れる。導光路3a、3bは前記傾斜反射端面2aの位置
において、前記第1の光導体ロッド2の回転軸に対して
直角の方向に延長しており、前述のごとくして傾斜反射
端面2&で反射された光エネルギーLを受は入れるが、
該傾斜反射端面2aが図示の方向を向いてい2時は、導
光路(光導体ロンド)3aのみに光エネルギーが供給さ
れ。
、(A)図は側面図((B)図のA−A線断面図)、C
B)図は(A)図のB−B線断面図を示し、図中、lは
光導体ケーブル、2は円柱状の第1の光導体ロッド、3
a、3bは導光路(光導体ロンド)、4は回転又は回動
案内部材、5は該回転又は回動案内部材4と前記第1の
光導体ロッド2とを連結する連結部材、6は回転又は回
動を行うための駆動手段で、回転を行わせる場合にはモ
ータ、回動を行わせる場合にはモータ、或いは、ンレノ
イド等が使用される。面して、光導体ケーブル1の図示
しない端部には、太陽光或いは人工光を集束するための
装置が設けられており、該装置によって集束された光エ
ネルギーが該端部において光導体ケーブル1内に導入さ
れ、該先導体ケーブル1を通して伝送されてくる。第1
の光導体ロッド2は、前記光導体ケーブル1に対して光
学油等を介して回転自在に連結されており、モータ6に
よって回転又は回動される。また、該第1の光導体ロッ
ド2の下端は傾斜反射端面2aに形成されており、前述
のようにして光導体ケーブル1を通して伝送されてきた
光エネルギーLは、該傾斜反射端面によって反射されて
第1の光導体ロッド2の軸に対して直角の方向に反射さ
れる。導光路3a、3bは前記傾斜反射端面2aの位置
において、前記第1の光導体ロッド2の回転軸に対して
直角の方向に延長しており、前述のごとくして傾斜反射
端面2&で反射された光エネルギーLを受は入れるが、
該傾斜反射端面2aが図示の方向を向いてい2時は、導
光路(光導体ロンド)3aのみに光エネルギーが供給さ
れ。
導光路(光導体ロッド)3bには光エネルギーを土供給
されない。しかし、駆動手段6によって第1の光導体ロ
ッド2を180°回転すると、今度は、光導体ロッド3
bにのみ光導オルキーが供給され、光導体ロッド3aに
は供給されなくなるので、第1の光導体ロッド2を駆動
手段6によって回転又は180°回動することによって
、第1の光導体ロット2に供給された光エネルギーLを
第2の光導体ロッド3aと3bに交互にすなわちタイム
シェアリングによって分配して供給することができる。
されない。しかし、駆動手段6によって第1の光導体ロ
ッド2を180°回転すると、今度は、光導体ロッド3
bにのみ光導オルキーが供給され、光導体ロッド3aに
は供給されなくなるので、第1の光導体ロッド2を駆動
手段6によって回転又は180°回動することによって
、第1の光導体ロット2に供給された光エネルギーLを
第2の光導体ロッド3aと3bに交互にすなわちタイム
シェアリングによって分配して供給することができる。
その際、駆動手段6の回転速度又は切り換え周期を変え
ることによって、第2の光導体ロッド3a及び3bから
放射される光エネルギーの放射周期を任意に変えること
ができるので、該第2の光導体ロッド3a、3bから放
出される光エネルギーの利用目的に応して例えばクロレ
ラの培養に使用するか、照明に使用するか、或いは、植
物の促成栽培に使用するが等に応じて該駆動手段6の回
転速度又は切り換え周期を設定すればよい。なお、第1
図に示した実施例においては、第2の光導体ロッド3a
と3bの受光端3a’ と3b′とが協働して第1の光
導体ロッド2が挿通される穴を形成するようにしており
、このようにして、第2の光導体ロッド3a、3bによ
って第1の光導体ロッド2が挿通される穴を形成すると
、該穴内で第1の光導体ロッドの回転をより安定して行
うことができ、また、漏光損失を最小に抑えることがで
きる。ただし、第1図に示した実施例の場合、傾斜反射
端面2aが第2の光導体ロッド3a又は3bの方向を向
いた時には、第1の光導体ロッド2を通して伝送されて
きた光エネルギーを効率よく第2の光導体ロッド3a又
は3bに伝達することができるが、それ以外の方向を向
いている時には漏光損失が大きいので、この実施例は、
傾斜反射端面2aの方向を例えば2時間に1回程度の割
合で切り換える植物促成栽培に適しており、その場合に
は、駆動手段6もモータに限らず、例えば、ソレノイド
等を用いてもよい。
ることによって、第2の光導体ロッド3a及び3bから
放射される光エネルギーの放射周期を任意に変えること
ができるので、該第2の光導体ロッド3a、3bから放
出される光エネルギーの利用目的に応して例えばクロレ
ラの培養に使用するか、照明に使用するか、或いは、植
物の促成栽培に使用するが等に応じて該駆動手段6の回
転速度又は切り換え周期を設定すればよい。なお、第1
図に示した実施例においては、第2の光導体ロッド3a
と3bの受光端3a’ と3b′とが協働して第1の光
導体ロッド2が挿通される穴を形成するようにしており
、このようにして、第2の光導体ロッド3a、3bによ
って第1の光導体ロッド2が挿通される穴を形成すると
、該穴内で第1の光導体ロッドの回転をより安定して行
うことができ、また、漏光損失を最小に抑えることがで
きる。ただし、第1図に示した実施例の場合、傾斜反射
端面2aが第2の光導体ロッド3a又は3bの方向を向
いた時には、第1の光導体ロッド2を通して伝送されて
きた光エネルギーを効率よく第2の光導体ロッド3a又
は3bに伝達することができるが、それ以外の方向を向
いている時には漏光損失が大きいので、この実施例は、
傾斜反射端面2aの方向を例えば2時間に1回程度の割
合で切り換える植物促成栽培に適しており、その場合に
は、駆動手段6もモータに限らず、例えば、ソレノイド
等を用いてもよい。
第2図は、本発明の他の実施例を説明するための構成図
で、(A)図は側断面図((B)図のA−A線断面図)
、(B)図は(A)図のB−B線断面図で、以下、企図
を通して、第1図と同様の作用をする部分には第1図の
場合と同一の参照番号が伺しである。而して、この実施
例は、第2の光導体ロッドとして3a乃至3fの6木の
光導体ロットを使用し、これらを効果的に組み合わせ、
もって、傾斜反射端面2aかどの方向を向いても該傾斜
反射端面2aで反射された光エネルギーかいずれかの第
2の光導体ロッド内に導入されるようにしたものである
。このようにすれば、第1の光導体ロッド2を回転して
も光エネルギーの漏光損失は少ないので、該第1の光導
体ロッド2を高速回転し、各光導体ロッド3a〜3fを
通して放射される光エネルギーを一般照明或いはりaレ
ラの培養光源として使用することができる。なお、@1
図に示した第2の光導体ロッド3a又は3bからの光エ
ネルギーを第2図に示した第1の光導体ロッド2の光エ
ネルギー源として使用することも0丁能であり、同様に
、前述のごとくして得られた第2の光導体ロッドからの
光エネルギーを他の分配装置の第1の光導体ロッドに対
する光源として用いることも可能である。
で、(A)図は側断面図((B)図のA−A線断面図)
、(B)図は(A)図のB−B線断面図で、以下、企図
を通して、第1図と同様の作用をする部分には第1図の
場合と同一の参照番号が伺しである。而して、この実施
例は、第2の光導体ロッドとして3a乃至3fの6木の
光導体ロットを使用し、これらを効果的に組み合わせ、
もって、傾斜反射端面2aかどの方向を向いても該傾斜
反射端面2aで反射された光エネルギーかいずれかの第
2の光導体ロッド内に導入されるようにしたものである
。このようにすれば、第1の光導体ロッド2を回転して
も光エネルギーの漏光損失は少ないので、該第1の光導
体ロッド2を高速回転し、各光導体ロッド3a〜3fを
通して放射される光エネルギーを一般照明或いはりaレ
ラの培養光源として使用することができる。なお、@1
図に示した第2の光導体ロッド3a又は3bからの光エ
ネルギーを第2図に示した第1の光導体ロッド2の光エ
ネルギー源として使用することも0丁能であり、同様に
、前述のごとくして得られた第2の光導体ロッドからの
光エネルギーを他の分配装置の第1の光導体ロッドに対
する光源として用いることも可能である。
第3図は、本発明の他の実施例を説明するための構成図
で、(A)図は側断面図((B)図の八−A線断面図)
、CB)図は(A)図のB−B線断面図で、この実施例
は、第2の光導体ロッドとして第1の光導体ロッド2よ
り直径の大きいロッド3を使用し、該ロッド3に第1の
光導体ロッド2を挿通する穴を形成するようにしたもの
で、このようにすると、屯−の部材を用いて第1の光導
体ロッド2を挿通ずる穴を形成することができるので、
該穴の形成が非常に楽になる。また、この実施例におい
ては、第2の光導体ロッド3a、3bにデーパ3′を設
けているが、このようにすると、光エネルギーは該第2
の光導体ロッド3a又は3b内を伝搬されていく間に集
束され、従って、該第2の光導体ロッドによって光エネ
ルギー密度を大きくすることができ、しかも、N−Aを
大きくすることができる。また、この実施側番とよると
、前記第2の光導体ロッド3a、3bに加えて、別の第
2の光導体ロッド3c、3dを容易番こ付加することが
できる。なお、図示例におl、)ては、テーパ部3′を
先細にして光エネルギー密度を大きくする例を示したか
、逆に、カーフ4部3′を先広がりに構成して光エネル
ギー重度を小さくするようにすることも可能である。
で、(A)図は側断面図((B)図の八−A線断面図)
、CB)図は(A)図のB−B線断面図で、この実施例
は、第2の光導体ロッドとして第1の光導体ロッド2よ
り直径の大きいロッド3を使用し、該ロッド3に第1の
光導体ロッド2を挿通する穴を形成するようにしたもの
で、このようにすると、屯−の部材を用いて第1の光導
体ロッド2を挿通ずる穴を形成することができるので、
該穴の形成が非常に楽になる。また、この実施例におい
ては、第2の光導体ロッド3a、3bにデーパ3′を設
けているが、このようにすると、光エネルギーは該第2
の光導体ロッド3a又は3b内を伝搬されていく間に集
束され、従って、該第2の光導体ロッドによって光エネ
ルギー密度を大きくすることができ、しかも、N−Aを
大きくすることができる。また、この実施側番とよると
、前記第2の光導体ロッド3a、3bに加えて、別の第
2の光導体ロッド3c、3dを容易番こ付加することが
できる。なお、図示例におl、)ては、テーパ部3′を
先細にして光エネルギー密度を大きくする例を示したか
、逆に、カーフ4部3′を先広がりに構成して光エネル
ギー重度を小さくするようにすることも可能である。
第4図は、本発明の更に他の実施例を説明するだめの構
成図で、図中、7は第1の光導体ロッド2が挿通される
穴を有するドーナツ状の先導体円板、8は(C)図に拡
大して示すように多数本の光ファイバー8aを平板状に
束ねたフラット状光導体ケーブルで、該フラット状光導
体ケーブル8を先導体円板7の外周面に沿って縦長に配
列したものである。従って、この実施例によると、光導
体ロット2の傾斜反射端面2aか回転されると、各先導
体ケーブル8に順次光エネルギーが導入されるので、各
光導体ケーブルの出光エネルギーをクロレラ縮養装置等
に導いておけば、傾斜反射端面の回転速度を所望の値に
設定しておくことにより、クロレラの培養をより効果的
に行うことができる。第4図(D)〜(F)は、前記フ
ラット状光導体ケーブルの他の実施例を示す図で、(D
)図は、(C)図に示したごとき中高のフラットケーブ
ル8と昇高のフラットケーブル8′を交互に配設した例
、(E)図は、光ファイバー8aを−・列にしてフラッ
ト状光導体ケーブル8を構成した例、(F)図は、フラ
ット状の光導体ロッド8を用い、その出光端側に多数本
の光学繊維9の受光端を接着した例を示すが1本発明は
、これらの実施例に限定されるものではなく、その他種
々の変形例が考えられることは容易に理解できよう。
成図で、図中、7は第1の光導体ロッド2が挿通される
穴を有するドーナツ状の先導体円板、8は(C)図に拡
大して示すように多数本の光ファイバー8aを平板状に
束ねたフラット状光導体ケーブルで、該フラット状光導
体ケーブル8を先導体円板7の外周面に沿って縦長に配
列したものである。従って、この実施例によると、光導
体ロット2の傾斜反射端面2aか回転されると、各先導
体ケーブル8に順次光エネルギーが導入されるので、各
光導体ケーブルの出光エネルギーをクロレラ縮養装置等
に導いておけば、傾斜反射端面の回転速度を所望の値に
設定しておくことにより、クロレラの培養をより効果的
に行うことができる。第4図(D)〜(F)は、前記フ
ラット状光導体ケーブルの他の実施例を示す図で、(D
)図は、(C)図に示したごとき中高のフラットケーブ
ル8と昇高のフラットケーブル8′を交互に配設した例
、(E)図は、光ファイバー8aを−・列にしてフラッ
ト状光導体ケーブル8を構成した例、(F)図は、フラ
ット状の光導体ロッド8を用い、その出光端側に多数本
の光学繊維9の受光端を接着した例を示すが1本発明は
、これらの実施例に限定されるものではなく、その他種
々の変形例が考えられることは容易に理解できよう。
第4図(G)は、前記先導体円板7の変形実施例を示す
図で、この実施例は図示のように、上面7′及びド面7
“を先細に傾斜させて光エネルギー密度を高くするよう
にしたものであるが、逆に、先広がりに形成して光エネ
ルギー密度を小さくするようにしてもよい。
図で、この実施例は図示のように、上面7′及びド面7
“を先細に傾斜させて光エネルギー密度を高くするよう
にしたものであるが、逆に、先広がりに形成して光エネ
ルギー密度を小さくするようにしてもよい。
第5図は、本発明の他の実施例を示す側断面図で、この
実施例は、第1の光導体ロッドを2,2′の2本の構成
するとともに、該光導体ロッドの傾斜反射端面2a、2
a’を図示のように背中合わせにして連結し、2本の光
導体ケーブル1.1′を通して伝送されてきた光エネル
ギーを各先導体ロッド2,2′の受光端面よりそれぞれ
導入するようにしたもので、このようにすると、以上に
示した実施例の倍の効率で光エネルギーを時分割分配す
ることができる。ただし、この実施例によると、第1の
光導体ロッド1,1′を回転又は回動するのに歯車to
、11を介して行なわなければならず、また、$2の光
導体ロッドによって構成される導光路は第2図乃至第4
図に示した実施例のように4以上であることが必要であ
る。また、第3図に示したように4本の導光路4a〜4
dか直角に配設されている場合には、第1の光導体ロッ
ト2,2’を90°の範囲で回動させるようにしてもよ
いこと、は容易に理解できよう。
実施例は、第1の光導体ロッドを2,2′の2本の構成
するとともに、該光導体ロッドの傾斜反射端面2a、2
a’を図示のように背中合わせにして連結し、2本の光
導体ケーブル1.1′を通して伝送されてきた光エネル
ギーを各先導体ロッド2,2′の受光端面よりそれぞれ
導入するようにしたもので、このようにすると、以上に
示した実施例の倍の効率で光エネルギーを時分割分配す
ることができる。ただし、この実施例によると、第1の
光導体ロッド1,1′を回転又は回動するのに歯車to
、11を介して行なわなければならず、また、$2の光
導体ロッドによって構成される導光路は第2図乃至第4
図に示した実施例のように4以上であることが必要であ
る。また、第3図に示したように4本の導光路4a〜4
dか直角に配設されている場合には、第1の光導体ロッ
ト2,2’を90°の範囲で回動させるようにしてもよ
いこと、は容易に理解できよう。
第6図(A)は1本発明の更に他の実施例を説明するだ
めの要部構成図で1図中、12は第1の光導体ロッド2
と同心円状に形成された扇形の光導体で、その厚さφは
第1の光導体ロッド2の直径と等しくなっており、また
、その外周面には例えば前記第1の光導体ロッド2の直
径と略等しい直径の光導体ケーブル13の受光端が配設
されている。従って、この実施例によると、第1の光導
体ロッド2の傾斜反射端面2aを扇形光導体12の角度
内で回動させると、各光導体ケーブル13には傾斜反射
端面2aからの反射光が時分割分配されて順次供給され
る。なお、第6図(A)には、光導体ケーブル13とし
て第1の光導体ロッド2の直径と略等しい直径のものを
使用した例を示したが、本発明は、図示実施例に限定さ
れるものではなく、例えば、第4図(C)〜(F)に示
したような光導体ケーブルを使用することも可能であり
、更には、多数本の光学繊維の受光端を直接接着しても
よいことは容易に理解されよう。
めの要部構成図で1図中、12は第1の光導体ロッド2
と同心円状に形成された扇形の光導体で、その厚さφは
第1の光導体ロッド2の直径と等しくなっており、また
、その外周面には例えば前記第1の光導体ロッド2の直
径と略等しい直径の光導体ケーブル13の受光端が配設
されている。従って、この実施例によると、第1の光導
体ロッド2の傾斜反射端面2aを扇形光導体12の角度
内で回動させると、各光導体ケーブル13には傾斜反射
端面2aからの反射光が時分割分配されて順次供給され
る。なお、第6図(A)には、光導体ケーブル13とし
て第1の光導体ロッド2の直径と略等しい直径のものを
使用した例を示したが、本発明は、図示実施例に限定さ
れるものではなく、例えば、第4図(C)〜(F)に示
したような光導体ケーブルを使用することも可能であり
、更には、多数本の光学繊維の受光端を直接接着しても
よいことは容易に理解されよう。
第6図(B)は、第6図(A)に示した実施例の改良例
を示す要部斜視図で、この実施例は、扇形光導体重2の
両側面を図示のように半円状12aに形成したもので、
このようにすると、扇形光導体12の側端面が第1の光
導゛体ロッド2の傾斜反射端面2aから反射される光エ
ネルギーの側端と−・致し、該傾斜反射端面2aから反
射された光エネルギーをより効果的に利用することがで
き、回持に、第6図(’ A )に示した実施例におい
て、扇形光導体12の平面と側面が交差する各P部よす
漏洩される光を第6図(B)のようにすることによって
より少なくすることができる。なお、第6図(B)にお
いては、扇形光導体12の外周面に多数本の光学繊維9
を配設する例を示したが、この実施例においても、第6
図(A)に示したような光導体ケーブル13を用いるこ
とも可能であり、更には、これらと第4図(C)〜(F
)に示したような光導体ケーブルを組み合わせて用いて
もようことは容易に理解できよう。
を示す要部斜視図で、この実施例は、扇形光導体重2の
両側面を図示のように半円状12aに形成したもので、
このようにすると、扇形光導体12の側端面が第1の光
導゛体ロッド2の傾斜反射端面2aから反射される光エ
ネルギーの側端と−・致し、該傾斜反射端面2aから反
射された光エネルギーをより効果的に利用することがで
き、回持に、第6図(’ A )に示した実施例におい
て、扇形光導体12の平面と側面が交差する各P部よす
漏洩される光を第6図(B)のようにすることによって
より少なくすることができる。なお、第6図(B)にお
いては、扇形光導体12の外周面に多数本の光学繊維9
を配設する例を示したが、この実施例においても、第6
図(A)に示したような光導体ケーブル13を用いるこ
とも可能であり、更には、これらと第4図(C)〜(F
)に示したような光導体ケーブルを組み合わせて用いて
もようことは容易に理解できよう。
以上の説明から明らかなように、本発明によると、簡単
かつ安価な構成によって光エネルギーを効率よく時分割
して供給することができ、従って、光エネルギーを効果
的に利用することができる。
かつ安価な構成によって光エネルギーを効率よく時分割
して供給することができ、従って、光エネルギーを効果
的に利用することができる。
第1図乃至第4図は、それぞれ本発明の詳細な説明する
ための構成図で、(A)図はCB)図のA−A線側断面
図、(B)図は(A)図のB−B線断面図、第4図(C
)〜(F)は、光導体ケーブル8の拡大端面図、第4図
(G)は、第4図(A)及び(B)に示したドーナツ状
光導体円板7の変形実施例を示す斜視図、第5図は、本
発明の他の実施例を示す側断面図、第6図は、本発明の
更に他の実施例を説明するための斜視図である。 1.1′・・・光導体ケーブル、2,2′・・・第1の
光導体ロッド、3a〜3f・・・導光路(第2の光導体
ロッド)、4・・・回転案内部材、5・・・連結部材、
6・・・駆動手段、7・・・ドーナツ状光導体円板、8
゜8′・・・フラット状光導体ケーブル、9・・・光学
繊維、10.11・・・歯車1,12・・・扇形光導体
。 第1図 +4+ +73) (B+ 第4図 第4図 tQ+ ・E )+ F )(G) 第5図
ための構成図で、(A)図はCB)図のA−A線側断面
図、(B)図は(A)図のB−B線断面図、第4図(C
)〜(F)は、光導体ケーブル8の拡大端面図、第4図
(G)は、第4図(A)及び(B)に示したドーナツ状
光導体円板7の変形実施例を示す斜視図、第5図は、本
発明の他の実施例を示す側断面図、第6図は、本発明の
更に他の実施例を説明するための斜視図である。 1.1′・・・光導体ケーブル、2,2′・・・第1の
光導体ロッド、3a〜3f・・・導光路(第2の光導体
ロッド)、4・・・回転案内部材、5・・・連結部材、
6・・・駆動手段、7・・・ドーナツ状光導体円板、8
゜8′・・・フラット状光導体ケーブル、9・・・光学
繊維、10.11・・・歯車1,12・・・扇形光導体
。 第1図 +4+ +73) (B+ 第4図 第4図 tQ+ ・E )+ F )(G) 第5図
Claims (11)
- (1)中−の光導体を通して伝達されてくる光エネルギ
ーを時分割によって複数の光導体に分配する光エネルキ
一時分割分配装置であって、該装置は、光エネルギーが
導入される端面と、導入された光エネルギーを該光エネ
ルギーの進行方向に対して直角の方向に反射する傾斜反
射端面を有する円柱状の第1の光導体ロッドと、該第1
の光導体ロッドを回転又は回動する駆動手段と、前記第
1の光導体ロンドの回転軸と直角の方向に延長し、かつ
、受光端面が前記傾斜反射端面からの反射光を受光する
位置に配設された複数個の導光路とを有することを#徴
とする光エネルギ一時分割分配装置。 - (2)、前記導光路が2木の光導体ロッドで構成され、
これら2本の光導体ロンドの受光端が協働して前記第1
の光導体ロンドを挿通する穴を形成していることを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項に記載の光エネルギ一
時分割分配装置。 - (3)、前記導光路が中央部に前記第1の光導体ロンド
を挿通ずる穴を有する単一の光導体ロッドで構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載
の光エネルキ一時分割分配装置。 - (4) 、 1i7記単−の光導体ロッドに対して直角
の方向に延長し、かつ、受光面が相互に対向しかつ前記
fiiJ1の光導体ロンドの傾斜反射端面に対向する位
置に配設された1対の導光路を有することを特徴とする
特許請求の範囲第(3)項に記載の光エネルキ一時分割
分配装置。 - (5)、前記導光路がテーパ状に形成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第(1)項乃至第(4)項の
いずれか1項に記載の光エネルギ一時分割分配装置。 - (6) 、 2木の光導体を通して伝達されてくる光
エネルギーを時分割によって4以」二の複数の光導体に
分配する光エネノにギ一時分割分配装置であって、該装
置は、光エネルギーが導入される端而と、導入された光
エネルギーを該光エネルギーの進行方向に対して直角の
方向に反射する傾斜反射端面を有し、該傾斜反射端面を
背中合わせにして一体的に連結されている1対の光導体
ロッドと、該光導体ロッドを回転又は回動する駆動手段
と、前記光導体ロッドの回転軸と直角の方向に延長し、
かつ、受光端面が前記傾斜反射端面がらの反射光を受光
する位置に配設されている少なくとも4個以上の導光路
とを有することを特徴とする光エネルギ一時分割分配装
置。 - (7)、単一の光導体を通して伝達されてくる光エネル
ギーを時分割によって複数の光導体に分配する光エネル
ギ一時分割分配装置であって、該装置は、光エネルギー
が導入される端面と、導入された光エネルギーを該光エ
ネルギーの進行方向に対して直角の方向に反射する傾斜
反射端面とを有する円柱状の第1の光導体ロッドと、該
第1の光導体ロンドを回転又は回動させる駆動手段と、
前記第1の光導体ロッドの前記傾斜反射端面が挿通され
る穴を有するドーナツ状の先導体円板とを有し、該光導
体1円板の外周面に光導体ケーブルの受光面を配設する
ようにしたことを特徴とする光エネルギ一時分割分配装
置。 - (8)、前記ドーナツ状内板の上面及び下面が傾斜して
いることを特徴とする特許請求の範囲第(7)項に記載
の光エネルギ一時分割分配装置。 - (9) 、 2本の光導体を通して伝達されてくる光
エネルギーを時分割によって複数の光導体に分配する光
エネルギ一時分割分配装置であって、該装置は、光エネ
ルギーが導入される端面と、導入された光エネルギーを
該光エネルギーの進行方向に対して直角の方向に反射す
る傾斜反射端面とを有し、該傾斜反射端面を背中合わせ
にして一体的に連結されている1対光導体ロンドと、該
光導体ロッドを回転又は回動する駆動手段と、前記1対
の光導体ロッドの前記傾斜反射端面が挿通される穴を有
するドーナツ状の先導体円板とを有し、該先導体円板の
外周面に光導体ケーブルの受光端面を配設するようにし
たことを特徴とする光エネルギ一時分割分配装置。 - (10)、単一・の光導体を通して伝達されてくる光エ
ネルギーを時分割によって複数の光導体に分配する光エ
ネルキ一時分割分配装置であって、該装置は、光エネル
ギーが導入される端面と、導入された光エネルギーを該
光エネルギーの進行方向に対して直角の方向に反射する
傾斜反射端面とを有する円柱状の光導体ロッドと、該光
導体ロンドを回動させる駆動手段と、該光導体ロッドの
前記傾斜反射端面に対向して該光導体ロッドと同心に配
設され、かつ、該先導体ロッドの直径と略等しい厚さの
扇形の光導体とを有し、該扇形光導体の外周面に光導体
ケーブルの受光端面を配設するようにしたことを特徴と
する光エネルギ一時分割分配装置。 - (11)、ml記扇形光導体の両側が該扇形光導体の厚
さを直径とする半円形状にされていることを特徴とする
特許請求の範囲第(lO)項に記載の光エネルギ一時分
割分配装置。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58017180A JPS59143118A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 光エネルギ−時分割分配装置 |
| EP84100969A EP0115843B1 (en) | 1983-02-04 | 1984-01-31 | Apparatus for time-sharing light distribution |
| DE8484100969T DE3478822D1 (en) | 1983-02-04 | 1984-01-31 | Apparatus for time-sharing light distribution |
| US06/575,415 US4669817A (en) | 1983-02-04 | 1984-01-31 | Apparatus for time-sharing light distribution |
| CA000446552A CA1239490A (en) | 1983-02-04 | 1984-02-01 | Apparatus for time-sharing light distribution |
| AU24070/84A AU552535B2 (en) | 1983-02-04 | 1984-02-03 | Time-sharing light distribution |
| KR1019840000498A KR890005029B1 (ko) | 1983-02-04 | 1984-02-03 | 광 에너지 분배장치 |
| AU54317/86A AU568971B2 (en) | 1983-02-04 | 1986-03-05 | Time-sharing light distribution |
| AU54318/86A AU568972B2 (en) | 1983-02-04 | 1986-03-05 | Time-sharing light distribution |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58017180A JPS59143118A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 光エネルギ−時分割分配装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24715486A Division JPS62115117A (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 光エネルギ−時分割分配装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143118A true JPS59143118A (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=11936743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58017180A Pending JPS59143118A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 光エネルギ−時分割分配装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143118A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136707A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-21 | Takashi Mori | 光分岐装置 |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP58017180A patent/JPS59143118A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136707A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-21 | Takashi Mori | 光分岐装置 |
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