JPS59143189A - Crtデイスプレイ装置 - Google Patents
Crtデイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS59143189A JPS59143189A JP1835783A JP1835783A JPS59143189A JP S59143189 A JPS59143189 A JP S59143189A JP 1835783 A JP1835783 A JP 1835783A JP 1835783 A JP1835783 A JP 1835783A JP S59143189 A JPS59143189 A JP S59143189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- crt display
- crt
- display unit
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はC)LTディスプレイ装置に関する。
従来のCRTディスプレイ装置では、画面イメージとプ
リントイメージが異なったものになっていた。すなわち
現在オフィス等で使用される書類等はタテ長のものが多
いが、現状のCRTディスプレイ装置は表示部がヨコ長
のものが大部分であるため縦長の書類1枚を1画面内で
処理できないという欠点があった。またタテ長の表示部
にした場合、ヨコ長の書類(表2図など)を処理しにく
いという欠点があった。
リントイメージが異なったものになっていた。すなわち
現在オフィス等で使用される書類等はタテ長のものが多
いが、現状のCRTディスプレイ装置は表示部がヨコ長
のものが大部分であるため縦長の書類1枚を1画面内で
処理できないという欠点があった。またタテ長の表示部
にした場合、ヨコ長の書類(表2図など)を処理しにく
いという欠点があった。
従って本発明の目的はCRTの表示部の画面イメージと
用紙のプリントイメージとを一致させ、オフィスなどで
使用さ扛る書類の処理をより効率よくできるようにした
装置を提供するものである。
用紙のプリントイメージとを一致させ、オフィスなどで
使用さ扛る書類の処理をより効率よくできるようにした
装置を提供するものである。
本発明によnば、印字用紙のプリントイメージに合わせ
て、CRT表示部を90度回転させるとともにC)LT
制御回路の表示出力を90度回転することを特徴とする
CRT表示装置が得られる。
て、CRT表示部を90度回転させるとともにC)LT
制御回路の表示出力を90度回転することを特徴とする
CRT表示装置が得られる。
次に本発明の一実施例を示す図面を参照して本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第1図において、CRT表示表示部筐体側面および下面
には1回転ガイド部2が形成されている。
には1回転ガイド部2が形成されている。
CRT表示部筐体1は、支持部材3にこのガイド部を係
合させることによって台座4上に保持されている。筐体
1の側面側ガイド部2の中央には保合穴5が形成されて
おり、このCRT筐体1を逆時計回転方向に90°回転
させた時、支持部材3の中央に形成さnているマイクロ
スイッチ6がこの保合穴5に嵌合し、上方に突出するこ
とによってCRT表示部が縦長かまたは横長の状態にあ
るかを検出している。なお、回転ガイド部2の両端部に
はストッパ部7が形成されており、CRT筐体1の過回
転を防止している。従って、CRTi体1は、支持部材
3上で、表示画面8を縦長または横長の状態に保持する
ことができる。
合させることによって台座4上に保持されている。筐体
1の側面側ガイド部2の中央には保合穴5が形成されて
おり、このCRT筐体1を逆時計回転方向に90°回転
させた時、支持部材3の中央に形成さnているマイクロ
スイッチ6がこの保合穴5に嵌合し、上方に突出するこ
とによってCRT表示部が縦長かまたは横長の状態にあ
るかを検出している。なお、回転ガイド部2の両端部に
はストッパ部7が形成されており、CRT筐体1の過回
転を防止している。従って、CRTi体1は、支持部材
3上で、表示画面8を縦長または横長の状態に保持する
ことができる。
本発明の一実施例の制御回路のブロック図を示す第2図
において、この制御回路は、CRT表示部8が縦長の状
態か横長の状態かを知らせるマイクロ・スイッチ6およ
びプログラムで読み込まnる処理文書の状態を示すソフ
トウェアスイッチ21の状態によって、CJtT表示部
8が縦長のときは、チャンネルスイッチ20を介して縦
表示用パターン発生器22及び縦表示用描画アドレス発
生器23を選択する。このときには縦表示用パターン発
生器22で表示に8資なパターンを読み出し、縦表示用
描画アドレス発生器23でCRT表示部8上の描画アド
レスを算出する。そして算出されたアドレスに従って表
示パターンをCRT表示回路24に送出し、ここでビデ
オ信号に変換してCFI、T8に表示する。
において、この制御回路は、CRT表示部8が縦長の状
態か横長の状態かを知らせるマイクロ・スイッチ6およ
びプログラムで読み込まnる処理文書の状態を示すソフ
トウェアスイッチ21の状態によって、CJtT表示部
8が縦長のときは、チャンネルスイッチ20を介して縦
表示用パターン発生器22及び縦表示用描画アドレス発
生器23を選択する。このときには縦表示用パターン発
生器22で表示に8資なパターンを読み出し、縦表示用
描画アドレス発生器23でCRT表示部8上の描画アド
レスを算出する。そして算出されたアドレスに従って表
示パターンをCRT表示回路24に送出し、ここでビデ
オ信号に変換してCFI、T8に表示する。
横表示の場合には、チャンネルスイッチ20′を介して
横表示用パターン発生器22′およびアドレス発生器2
3′を選択し1表示パターンを表示回路24に送出する
。
横表示用パターン発生器22′およびアドレス発生器2
3′を選択し1表示パターンを表示回路24に送出する
。
本実施例ではCRT表示部8に与える同期信号発生回路
25からの水平駆動信号および垂直駆動信号などの同期
信号は縦表示の場合も横表示の場合も変えていないので
従来からあるラスタースキャン型のCRTをそのまま使
用することができる。
25からの水平駆動信号および垂直駆動信号などの同期
信号は縦表示の場合も横表示の場合も変えていないので
従来からあるラスタースキャン型のCRTをそのまま使
用することができる。
また、CRT表示部がタテとヨコの状態では表示開始位
置が異なるが、これはあらかじめそれぞnの表示開始位
置をそれぞれの表示用描画アドレス発生器23.23’
にパラメータとして記憶させ、そnに付随する表示用パ
ターンをそれぞれの表示用パターン発生記憶させること
でこれに対応することが可能である。
置が異なるが、これはあらかじめそれぞnの表示開始位
置をそれぞれの表示用描画アドレス発生器23.23’
にパラメータとして記憶させ、そnに付随する表示用パ
ターンをそれぞれの表示用パターン発生記憶させること
でこれに対応することが可能である。
本発明は以上説明したようにCRTディスプレイ装飯の
表示部を縦長にも横長にもできることにより文書処理を
より効率のよいものにする効果がある。
表示部を縦長にも横長にもできることにより文書処理を
より効率のよいものにする効果がある。
第1図は発明の一実施例を示すCRT表示部筐体の構造
を示す図、第2図はCR・T制御回路のブロック図であ
る。 1・・・・CRT表示部筐体、2・・・・回転ガイド部
、3・・・・・・支持部材、22 縦表示用パターン
発生器、22′・・・・横表示用パターン発生器、23
・・縦表示用描画アドレス発生器、23′ ・横表示
用描画アドレス発生器、24 ・ ・CRT表示回路。 范/図
を示す図、第2図はCR・T制御回路のブロック図であ
る。 1・・・・CRT表示部筐体、2・・・・回転ガイド部
、3・・・・・・支持部材、22 縦表示用パターン
発生器、22′・・・・横表示用パターン発生器、23
・・縦表示用描画アドレス発生器、23′ ・横表示
用描画アドレス発生器、24 ・ ・CRT表示回路。 范/図
Claims (1)
- CR,T表示画面を少なくとも90°回転可能に保持す
る手段と、前記CRT表示画面に表示文字の位置および
形状を90°回転させて表示する制御回路とを具備する
ことを特徴とするCRTディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1835783A JPS59143189A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | Crtデイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1835783A JPS59143189A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | Crtデイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143189A true JPS59143189A (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=11969433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1835783A Pending JPS59143189A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | Crtデイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143189A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6263989A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-20 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
| JPS6372974U (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-16 | ||
| JPS6411074U (ja) * | 1987-07-09 | 1989-01-20 | ||
| JPH04326394A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-16 | Sharp Corp | 情報処理装置 |
| JPH07248757A (ja) * | 1994-08-22 | 1995-09-26 | Hitachi Ltd | 画像表示装置 |
-
1983
- 1983-02-07 JP JP1835783A patent/JPS59143189A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6263989A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-20 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
| JPS6372974U (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-16 | ||
| JPS6411074U (ja) * | 1987-07-09 | 1989-01-20 | ||
| JPH04326394A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-16 | Sharp Corp | 情報処理装置 |
| JPH07248757A (ja) * | 1994-08-22 | 1995-09-26 | Hitachi Ltd | 画像表示装置 |
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