JPS59143267A - 蓄電池 - Google Patents
蓄電池Info
- Publication number
- JPS59143267A JPS59143267A JP59013569A JP1356984A JPS59143267A JP S59143267 A JPS59143267 A JP S59143267A JP 59013569 A JP59013569 A JP 59013569A JP 1356984 A JP1356984 A JP 1356984A JP S59143267 A JPS59143267 A JP S59143267A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- plates
- plate set
- connecting pins
- storage battery
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/02—Electrodes composed of, or comprising, active material
- H01M4/64—Carriers or collectors
- H01M4/70—Carriers or collectors characterised by shape or form
- H01M4/72—Grids
- H01M4/73—Grids for lead-acid accumulators, e.g. frame plates
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/04—Construction or manufacture in general
- H01M10/0413—Large-sized flat cells or batteries for motive or stationary systems with plate-like electrodes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/06—Lead-acid accumulators
- H01M10/12—Construction or manufacture
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/60—Arrangements or processes for filling or topping-up with liquids; Arrangements or processes for draining liquids from casings
- H01M50/609—Arrangements or processes for filling with liquid, e.g. electrolytes
- H01M50/627—Filling ports
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/50—Current conducting connections for cells or batteries
- H01M50/543—Terminals
- H01M50/547—Terminals characterised by the disposition of the terminals on the cells
- H01M50/55—Terminals characterised by the disposition of the terminals on the cells on the same side of the cell
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- H01M50/543—Terminals
- H01M50/552—Terminals characterised by their shape
- H01M50/553—Terminals adapted for prismatic, pouch or rectangular cells
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Connection Of Batteries Or Terminals (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Cell Electrode Carriers And Collectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
れ並列接続された仮数の一叛から成るプラス仮セット、
ケーシング内に配置され並列接続された仮数の惟板から
成るマイナス板セット、およびプラス数セットまたはマ
イナス板セットに所属しケーシングから突出した2つの
接続ピンか設けられており、ここにおいてなるべく両方
の似セットの極板か互いにはさみ込むように配置されて
おり、かつケーシングが、その他に電解液、例えは鎖酸
水浴液によって満たされている蓄電池、例えば鉛蓄電池
に関する。
ケーシング内に配置され並列接続された仮数の惟板から
成るマイナス板セット、およびプラス数セットまたはマ
イナス板セットに所属しケーシングから突出した2つの
接続ピンか設けられており、ここにおいてなるべく両方
の似セットの極板か互いにはさみ込むように配置されて
おり、かつケーシングが、その他に電解液、例えは鎖酸
水浴液によって満たされている蓄電池、例えば鉛蓄電池
に関する。
蓄電池は、以前から種々の実施形で公知になっている(
概要については「レキシコン、デア、フィジーク」第1
巻、DTVミュンヘン1970年、第68頁以後参照)
。蓄電池は、電気エネルギの電気化学的蓄積装置であり
、この装置は、少なくともほぼEiJ逆的な電気化学過
程に、通常は異種酸化還元反応に基づいている。あらゆ
る電気化学電池におけるように、蓄電池においても支障
ない機能は、蓄電池において極板と称する電極の境界面
において電子または正孔からイオンへの導電か生じるこ
とに依存している。さしにイオン導体、すなわち電解質
は電子導電を竹ってはいはない。笑除にはわずかな方式
、特に前は紀の中頃に発明された鉛蓄電池等しか実用化
されていない。さらにいわゆる備蓄電池と称する酸化ニ
ノケル蓄電池、鉄亜鉛蓄電池、亜鉛空気蓄電池およびニ
ッケルカドミウム蓄電池か実用化されている。本発明は
、一般にあらゆる複類の蓄電池に関するか、簡単化のた
め以下鉛蓄電池だけについて説明する。
概要については「レキシコン、デア、フィジーク」第1
巻、DTVミュンヘン1970年、第68頁以後参照)
。蓄電池は、電気エネルギの電気化学的蓄積装置であり
、この装置は、少なくともほぼEiJ逆的な電気化学過
程に、通常は異種酸化還元反応に基づいている。あらゆ
る電気化学電池におけるように、蓄電池においても支障
ない機能は、蓄電池において極板と称する電極の境界面
において電子または正孔からイオンへの導電か生じるこ
とに依存している。さしにイオン導体、すなわち電解質
は電子導電を竹ってはいはない。笑除にはわずかな方式
、特に前は紀の中頃に発明された鉛蓄電池等しか実用化
されていない。さらにいわゆる備蓄電池と称する酸化ニ
ノケル蓄電池、鉄亜鉛蓄電池、亜鉛空気蓄電池およびニ
ッケルカドミウム蓄電池か実用化されている。本発明は
、一般にあらゆる複類の蓄電池に関するか、簡単化のた
め以下鉛蓄電池だけについて説明する。
蓄電池の基本的な技術構成は、個々に前記文献から公知
なので、これを参照されたい。極板に関してだけ次のこ
とに注意する。すなわち経験的に全く種々の構造が周知
であり、すなわちとりわけ格子板が周知であり、ここで
はペースト状活性剤が硬質鉛から成る支持格子に塗込ま
れており、また大面積板が周知であり、ここでは活性剤
は鋳造軟質鉛極板から電解によって作られ、また管片板
が周知であり、これら管片板は、多孔質プラスチックま
たは硬質ゴム管片から成り、その中に活性剤を、心また
は取出し電極としての鉛または硬質鉛ビンのまわりに押
込む。
なので、これを参照されたい。極板に関してだけ次のこ
とに注意する。すなわち経験的に全く種々の構造が周知
であり、すなわちとりわけ格子板が周知であり、ここで
はペースト状活性剤が硬質鉛から成る支持格子に塗込ま
れており、また大面積板が周知であり、ここでは活性剤
は鋳造軟質鉛極板から電解によって作られ、また管片板
が周知であり、これら管片板は、多孔質プラスチックま
たは硬質ゴム管片から成り、その中に活性剤を、心また
は取出し電極としての鉛または硬質鉛ビンのまわりに押
込む。
蓄電池、特に鉛蓄電池は、使用する材料のため比較重置
く、すなわち単位N童あたりの電気蓄積容量、すなわち
重量効率は、無視できる問題ではない。この問題にとっ
て、電気エネルギの熱への変換、太ぎな4篭抵抗等によ
り蓄電池に構造上生じる電気的損失か重要な役割を演じ
る。その際特別な間粕は□、・蓄電池の放電の際の電解
質のいわゆ□る分解であり、このことは、完全に光電さ
れた蓄電池における薄められていない電解質の濃度が蓄
電池の放電の進んだ際の薄められた電解質の濃度よりも
大きい(d−1.2〜1.3に対してd = 1.03
〜1.1)ことに基づいている。蓄電池の放電が進むと
共に蓄電池の上部の水の層はますます下方へと増加する
ので、極板の上方からますます大きくなる範囲が働かな
くなる。この分解は、極板が下から上へ電流集積により
増大する電流密度のためt−rます強く加熱されること
によってなお安定になる。従って全体として公知の蓄電
池における放電抵抗は、理論的に生じるはすのものより
も常に太きい。
く、すなわち単位N童あたりの電気蓄積容量、すなわち
重量効率は、無視できる問題ではない。この問題にとっ
て、電気エネルギの熱への変換、太ぎな4篭抵抗等によ
り蓄電池に構造上生じる電気的損失か重要な役割を演じ
る。その際特別な間粕は□、・蓄電池の放電の際の電解
質のいわゆ□る分解であり、このことは、完全に光電さ
れた蓄電池における薄められていない電解質の濃度が蓄
電池の放電の進んだ際の薄められた電解質の濃度よりも
大きい(d−1.2〜1.3に対してd = 1.03
〜1.1)ことに基づいている。蓄電池の放電が進むと
共に蓄電池の上部の水の層はますます下方へと増加する
ので、極板の上方からますます大きくなる範囲が働かな
くなる。この分解は、極板が下から上へ電流集積により
増大する電流密度のためt−rます強く加熱されること
によってなお安定になる。従って全体として公知の蓄電
池における放電抵抗は、理論的に生じるはすのものより
も常に太きい。
電解質の前記の分解は、時には極めて大きな蓄電池にお
いて外部から循環ポンプによって常に電解液を下から上
へ循環させることにより防止するように試みられる。も
ちろんこのことは、結果としてさ程有利な解決策ではな
い。
いて外部から循環ポンプによって常に電解液を下から上
へ循環させることにより防止するように試みられる。も
ちろんこのことは、結果としてさ程有利な解決策ではな
い。
前記公知技術を前提として本発明の課題は、公知の蓄電
池の重量効率を改善することにある。
池の重量効率を改善することにある。
この課題を解決する本発明による蓄電池は次のような特
徴を有する。すなわち接続ビンがケーシングの下面に配
置されている。従って板セットまたは板セットの極板は
、本発明による蓄電池においてケーシング内にいわば「
さがさ」に挿入されており、電流は、接続ビンを介して
下方へ取出されるのであって、従来どこでも通常であっ
たように上方へ取出されるのではない。もちろんこのこ
とは、本発明による蓄電池の充電の際逆向きの電流につ
いても同一にあてはまる。その際本発明は、次のような
知識に基づいている。すなわち極板を介して接続ビンに
流れる電流による極板の前記の加熱は、電解液の分解に
抗するように利用できる。
徴を有する。すなわち接続ビンがケーシングの下面に配
置されている。従って板セットまたは板セットの極板は
、本発明による蓄電池においてケーシング内にいわば「
さがさ」に挿入されており、電流は、接続ビンを介して
下方へ取出されるのであって、従来どこでも通常であっ
たように上方へ取出されるのではない。もちろんこのこ
とは、本発明による蓄電池の充電の際逆向きの電流につ
いても同一にあてはまる。その際本発明は、次のような
知識に基づいている。すなわち極板を介して接続ビンに
流れる電流による極板の前記の加熱は、電解液の分解に
抗するように利用できる。
極板は、本発明による構造において、すなわち下側範囲
において最も強く加熱される。なぜならここに最大の電
流密度か存在するからである。この熱は、電解液に伝達
され、かつここで電解液の上方に向いた運動を生じる。
において最も強く加熱される。なぜならここに最大の電
流密度か存在するからである。この熱は、電解液に伝達
され、かつここで電解液の上方に向いた運動を生じる。
従ってそのM朱経続的かつ自刃による電解液の混合が行
われ、それによりどのような場合においても極板は全面
的に有効である。測足によれは、その他の点で同一構造
の鉛蓄電池においてこの処置だけにより、電気損失また
は充電および放電抵抗の減少のため6%の蓄積容量の増
加が可能である。
われ、それによりどのような場合においても極板は全面
的に有効である。測足によれは、その他の点で同一構造
の鉛蓄電池においてこの処置だけにより、電気損失また
は充電および放電抵抗の減少のため6%の蓄積容量の増
加が可能である。
完全にするためここで次のことを指摘しておく。
すなわち接続ビンの本発明による配置はあらゆる種類の
蓄電池において有意義に実現できるが、もちろん接続ビ
ンは、どうしてもケーシングの下面に配置しなげればな
らないわけではなく、場合によっては例えはケーシング
の下側側縁に配置してもよい。
蓄電池において有意義に実現できるが、もちろん接続ビ
ンは、どうしてもケーシングの下面に配置しなげればな
らないわけではなく、場合によっては例えはケーシング
の下側側縁に配置してもよい。
特別な独自の意味を有する本発明の別の教示によれば、
次のような特徴を有する前記のような蓄電池の構造は望
ましい。すなわち極板は、接続ビンから駈れた側から接
続ビンの方向に増加する電流流通断面を有する。この構
造は次のような知識を前提としている。す7jわち前記
のような蓄電池の極板は、すでに述べたように電気化学
的役割を来たすだけでなく、充電および放電電流のため
導体としても使われる。個別的に極板をどのように構成
するかには関係な(、本発明の教示は、接続ビンの方向
に向って極板の電流流通断面を増大させるとい54W造
上の思想を含んでいる。従って本発明は、電流の集積に
より接続ビンの方向に電流 ゛の強さが増加するという
ことを考慮している。本発明によれは、増加する電流強
さに電流流通断面積が合わされている。その際このこと
は、極板の総合断面積の変化によって実現できるが、極
板の内部電流流通断面だけを変化させることは望才しい
。
次のような特徴を有する前記のような蓄電池の構造は望
ましい。すなわち極板は、接続ビンから駈れた側から接
続ビンの方向に増加する電流流通断面を有する。この構
造は次のような知識を前提としている。す7jわち前記
のような蓄電池の極板は、すでに述べたように電気化学
的役割を来たすだけでなく、充電および放電電流のため
導体としても使われる。個別的に極板をどのように構成
するかには関係な(、本発明の教示は、接続ビンの方向
に向って極板の電流流通断面を増大させるとい54W造
上の思想を含んでいる。従って本発明は、電流の集積に
より接続ビンの方向に電流 ゛の強さが増加するという
ことを考慮している。本発明によれは、増加する電流強
さに電流流通断面積が合わされている。その際このこと
は、極板の総合断面積の変化によって実現できるが、極
板の内部電流流通断面だけを変化させることは望才しい
。
本発明のこの教示に関連してなお接続ビンの方向に極板
の%r: k K通断面を拡大する代りに、極板の電気
抵抗率の減少を考慮してもよいという考えは重要である
。このことは、例えは接続ビンの方向に連続的に材料組
成を変えることによって実現してもよい。
・・′ 2、特別な独自の意味を持
った本発明の別の教示″、によれは、前記のような蓄電
池の極板は、尚導電性材料、特に銅、場合によっては銀
等から成る心を有する。その際高導電性の材料から成る
心は、極板の材料により被榎されまたはシールされてぃ
てもよく、かつなるべく格子組織として形成されている
。本発明のこの教示は次のような知識に基づいている。
の%r: k K通断面を拡大する代りに、極板の電気
抵抗率の減少を考慮してもよいという考えは重要である
。このことは、例えは接続ビンの方向に連続的に材料組
成を変えることによって実現してもよい。
・・′ 2、特別な独自の意味を持
った本発明の別の教示″、によれは、前記のような蓄電
池の極板は、尚導電性材料、特に銅、場合によっては銀
等から成る心を有する。その際高導電性の材料から成る
心は、極板の材料により被榎されまたはシールされてぃ
てもよく、かつなるべく格子組織として形成されている
。本発明のこの教示は次のような知識に基づいている。
すなわち公知の蓄電池−のまだ不十分な重量効率は、極
板に使われる材料の粗悪な導電性に基ついている。この
ようにして例えは銅の導電率は、鉛の導電率の10倍で
ある。本発明の教示によれは、極板のため電気化学的理
由から必然的に使われる材料と電気的な坤由から有利な
高導電性材料とのM曾せが実現される。通常の構造の鉛
蓄電池ではこのようにして、その他の点で電気的特性お
よびデータが同一の除にほぼ14%のM重の節約を行う
ことができる。
板に使われる材料の粗悪な導電性に基ついている。この
ようにして例えは銅の導電率は、鉛の導電率の10倍で
ある。本発明の教示によれは、極板のため電気化学的理
由から必然的に使われる材料と電気的な坤由から有利な
高導電性材料とのM曾せが実現される。通常の構造の鉛
蓄電池ではこのようにして、その他の点で電気的特性お
よびデータが同一の除にほぼ14%のM重の節約を行う
ことができる。
本発明の実施例を以下図面によって説明する。
図示した蓄電池は、鉛蓄電池であり、かつケールンク1
、ケーシング1内に配置され並列接続さ7シた“後継の
極板3から成るプラス板セット2、ケーシング1に゛配
置され並列接続された仮数の極板5から・成るマイナス
板セット4、およびプラス板セット2またはマイナス板
セット4に所属しケーシングから突出した接続ビン6.
7から成る。両方の板セット2,4の極板3,5は、互
いに相手をはさみ込むように亘ねて配置されている。そ
の他にケーシング1は、電解液8、すなわち硫酸水溶液
によって満たされている。このことは破線で示されてい
る。
、ケーシング1内に配置され並列接続さ7シた“後継の
極板3から成るプラス板セット2、ケーシング1に゛配
置され並列接続された仮数の極板5から・成るマイナス
板セット4、およびプラス板セット2またはマイナス板
セット4に所属しケーシングから突出した接続ビン6.
7から成る。両方の板セット2,4の極板3,5は、互
いに相手をはさみ込むように亘ねて配置されている。そ
の他にケーシング1は、電解液8、すなわち硫酸水溶液
によって満たされている。このことは破線で示されてい
る。
さらに図には、ケーシング1の下面に配置された底部角
柱材9およびケーシング1の上面に設けらnた光てん蓋
10が示されている。その他にケーシング1内に極板3
,5を取付けるため、ケーシング1の上部範囲にも支持
角柱材11が設けられている。
柱材9およびケーシング1の上面に設けらnた光てん蓋
10が示されている。その他にケーシング1内に極板3
,5を取付けるため、ケーシング1の上部範囲にも支持
角柱材11が設けられている。
図からすぐにわかるように、接続ピン6.7はケーシン
グ1の下面に配置されている。m13,5が接続ピン6
.7かも離れた側から接続ピン6.7の方向に増加する
電流mC通断面を有することは図からはわからない。そ
のため極板3,5は、高導電性材料、すなわち銅から成
る心を旬する。高導電性材料から成る心は、極板3,5
の材料、図示された実施例では鉛でシールされ1いる。
グ1の下面に配置されている。m13,5が接続ピン6
.7かも離れた側から接続ピン6.7の方向に増加する
電流mC通断面を有することは図からはわからない。そ
のため極板3,5は、高導電性材料、すなわち銅から成
る心を旬する。高導電性材料から成る心は、極板3,5
の材料、図示された実施例では鉛でシールされ1いる。
前記の構造上の待機によれは、図示された蓄電池は、重
量効率に関してその他の点で同様な従来公知の蓄電池よ
りもほぼ20%優れて℃・る。
量効率に関してその他の点で同様な従来公知の蓄電池よ
りもほぼ20%優れて℃・る。
図は、本発明による蓄電池の実施例を一部切欠いて示す
略図である。
略図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (υケーシング、ケーシング内に配置され並列接続され
た仮数の健板から成るプラス板セット、ケーシング内に
配置され並列接続された複数の極板から成るマイナス板
セット、およびプラス板セットまたはマイナス板セット
に所属しケーシングがら突出した2つの接続ピンが設け
られており、ここにおいてなるべ(両方の板セットの極
板が互いにはさる込むように配置されており、かつケー
シングが、その他に電解液、例えは硫酸水浴液によって
満たされている蓄電池、例えは鉛蓄電池において、 接続ピン(6,7)がケーシング(1)の下面に配置さ
れていることを特徴とする蓄電池。 (2)ケーシング、ケーシング内に配置され並列接続さ
れた仮数の極板から成るグラス板セット、ケーシング内
に配置され並列接続された仮数の極板から成るマイナス
板セット、およびプラス板セットまたはマイナス板セッ
トに所属しケーシングから突出した2つの接続ピンが設
けられており、ここにおいてなるべく両方の板セットの
極板が互いにはさみ込むように配置されており、かつケ
ーシングが、その他に電解液、例えば硫酸水浴液によっ
て満たされている蓄電池、例えは鉛蓄電池において、 極板(3,5)が、接続ピン(6,7)から離れた側か
ら接続ピン(6,7)の方向に増加する電流流通断面を
有することを特徴とする蓄電池。 (3)ケーシング、ケーシング内に配置され並列接続さ
れた領数の極板から成るプラス板セット、ケーシング内
に配置され並列接続さnた複数の極板から成るマイナス
板セット、およびプラス板セットまたはマイナス板セッ
トに新稿しケーシングか・ら突出した2つの接続ピンが
設けられており、ここにおいてなるべく両方の似セット
の極板か互いKはさみ込むように配置されており、かつ
ケーシングが、その他に電解液、例えは鱈諏水浴液妊よ
って満たされている蓄電池、例えは鉛11M11IJ池
において、 極板(3,5)が、高導電性材料、例えは銅から成る心
を有することを特徴とする蓄電池。 (4)高導電性材料から成る心が極板(3,’5’)の
材料により被覆されまたはシールされている、特許請求
の範囲第3項記載の蓄電池。 (5)高2!!電性材料から成る心が格子組織として構
成されている、特許請求の範囲第3項または第4項記載
の蓄電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU44198/85A AU4419885A (en) | 1984-01-30 | 1985-06-26 | Porous membrane filter and its manufacturing process |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3303189A DE3303189C1 (de) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | Akkumulator |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143267A true JPS59143267A (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=6189672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013569A Pending JPS59143267A (ja) | 1983-02-01 | 1984-01-30 | 蓄電池 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143267A (ja) |
| DE (1) | DE3303189C1 (ja) |
| FR (1) | FR2540292A1 (ja) |
| GB (1) | GB2134699A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512049U (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-19 | 日東精工株式会社 | 自動ねじ締め機 |
| JPH066274U (ja) * | 1992-05-06 | 1994-01-25 | ホーユー株式会社 | 吐出用具、櫛付吐出用具及びブラシ付吐出用具 |
Family Cites Families (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE423084A (ja) * | ||||
| FR820910A (fr) * | 1936-05-26 | 1937-11-22 | Perfectionnements aux accumulateurs au plomb | |
| FR1010039A (fr) * | 1948-07-23 | 1952-06-06 | Perfectionnements à la construction et au fonctionnement des accumulateurs électriques | |
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