JPS59144155A - 集積回路パツケ−ジ - Google Patents
集積回路パツケ−ジInfo
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- JPS59144155A JPS59144155A JP58018152A JP1815283A JPS59144155A JP S59144155 A JPS59144155 A JP S59144155A JP 58018152 A JP58018152 A JP 58018152A JP 1815283 A JP1815283 A JP 1815283A JP S59144155 A JPS59144155 A JP S59144155A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminals
- terminal
- integrated circuit
- packages
- wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、集積回路の端子の配列に関し、特に電源およ
び接地端子の配列に関する。
び接地端子の配列に関する。
従来技術
従来、集積回路の端子数は20本程度であシ、そのうち
1個が電源端子として使用され、他の1個が接地端子と
される。そして、集積回路を搭載するプリント配線板に
は集積回路の端子を接続するスルーホールが設けられて
いて、上記電源端子。
1個が電源端子として使用され、他の1個が接地端子と
される。そして、集積回路を搭載するプリント配線板に
は集積回路の端子を接続するスルーホールが設けられて
いて、上記電源端子。
接地端子に対向する位置のスルーホールには電源配線お
よびGND配線がなされている。従って、集積回路をプ
リント配線板に実装する場合は、集積回路の向きを一定
にして、電源端子、接地端子等がそれぞれ電源配線およ
びGND配線に接続されるように搭載する必要がある。
よびGND配線がなされている。従って、集積回路をプ
リント配線板に実装する場合は、集積回路の向きを一定
にして、電源端子、接地端子等がそれぞれ電源配線およ
びGND配線に接続されるように搭載する必要がある。
第1図は、従来の集積回路パッケージの一例を示す平面
図であシ、集積回路パンケージ1の一辺には、パッケー
ジの方向を示すだめのマーク2が付され、対向する2辺
(長い方)には同数の端子が等間隔で配列されていて、
そのうちの1個が電源端子3とされ、他の1個が接地端
子4とされ、残りは信号端子5とされている。第2図は
、上記集積回路パッケージ1を搭載するプリント配線板
6を示す平面図であシ、パッケージ1の端子配列に対応
してスルーホールが配列穿設されている。
図であシ、集積回路パンケージ1の一辺には、パッケー
ジの方向を示すだめのマーク2が付され、対向する2辺
(長い方)には同数の端子が等間隔で配列されていて、
そのうちの1個が電源端子3とされ、他の1個が接地端
子4とされ、残りは信号端子5とされている。第2図は
、上記集積回路パッケージ1を搭載するプリント配線板
6を示す平面図であシ、パッケージ1の端子配列に対応
してスルーホールが配列穿設されている。
プリント配線板6には、複数の集積回路を配列して搭載
できるように複数組のスルーホールが設けられているが
各組における電源用スルーホール7およびGND用スル
ーホール8は、プリント配線板の設計の簡略化のため、
相対的に同じ位置に設けられている。従って、該プリン
ト配線板に第1図に示し/ヒ集積回路パッケージ1を搭
載するときは、マーク2を図中上方に位置させた向きで
搭載しなければならない。
できるように複数組のスルーホールが設けられているが
各組における電源用スルーホール7およびGND用スル
ーホール8は、プリント配線板の設計の簡略化のため、
相対的に同じ位置に設けられている。従って、該プリン
ト配線板に第1図に示し/ヒ集積回路パッケージ1を搭
載するときは、マーク2を図中上方に位置させた向きで
搭載しなければならない。
第3図は、パッケージ10,11をプリント配線板上に
実装し、パッケージ10と11の所要の信号端子相互間
を配線した例を示す。すなわら、パッケージ10,11
の所要端子間の配線12は、プリント配線板に形成され
た配線可能な軌道(配線チャネル)13.14を通して
配線される。この配置腺は複雑である。第4図のように
パッケージ10.11を長手方向に配置すれば、配線軌
道14のみを使用して上述と同じ端子間を配線すること
ができるが、プリント配線板上のほとんどの実装場所に
、他の集積回路パッケージおよび電子部品等が実装され
ているため、第4図のように配置を変更することはかな
υ困難である。
実装し、パッケージ10と11の所要の信号端子相互間
を配線した例を示す。すなわら、パッケージ10,11
の所要端子間の配線12は、プリント配線板に形成され
た配線可能な軌道(配線チャネル)13.14を通して
配線される。この配置腺は複雑である。第4図のように
パッケージ10.11を長手方向に配置すれば、配線軌
道14のみを使用して上述と同じ端子間を配線すること
ができるが、プリント配線板上のほとんどの実装場所に
、他の集積回路パッケージおよび電子部品等が実装され
ているため、第4図のように配置を変更することはかな
υ困難である。
上述のように、従来の集積回路パッケージをプリント配
線板に搭載するに当っては、パッケージ相互間の配線が
複雑になり、配線が長くなるという欠点がある。
線板に搭載するに当っては、パッケージ相互間の配線が
複雑になり、配線が長くなるという欠点がある。
第5図は、正方形状の集積回路パッケージの4辺にすべ
て端子が配列され、複数個の電源端子3および複数個の
GND端子4を図中左右対称になるように設けた従来の
TAB ICを示す。第6図および第7図は、第5図
に示す端子構造のTABIC21と22をセラミック配
線板上に実装し、所要の端子間を配線したものを示す。
て端子が配列され、複数個の電源端子3および複数個の
GND端子4を図中左右対称になるように設けた従来の
TAB ICを示す。第6図および第7図は、第5図
に示す端子構造のTABIC21と22をセラミック配
線板上に実装し、所要の端子間を配線したものを示す。
この場合TAB IC21,22はそれぞれマーク2が
図中左下力になるように配置される。第6図はTAB
IC21,22を図中縦方向に配置してマルチチップパ
ッケージ上で配線可能な軌道(配線チャネル)20によ
って所要端子間を接続した例を示1〜、第7図はTAB
IC21,22を横方向に配置して配線チャネル1
9によって所要端子間を接続した例を示す。この場合も
配線が複雑であシ、配線長が長くなることは前述と同様
である。
図中左下力になるように配置される。第6図はTAB
IC21,22を図中縦方向に配置してマルチチップパ
ッケージ上で配線可能な軌道(配線チャネル)20によ
って所要端子間を接続した例を示1〜、第7図はTAB
IC21,22を横方向に配置して配線チャネル1
9によって所要端子間を接続した例を示す。この場合も
配線が複雑であシ、配線長が長くなることは前述と同様
である。
以上説明した通り、従来の集積回路パッケージは、配線
板上に実装する際の配置方向が限定されるため、パッケ
ージ配置の自由度がなく、配線が複雑で長くなるという
欠点がある。、 正方形状のパッケージの4辺の端子数、端子間隔、端子
配列順をすべて同一とし、90°回転させても電源端子
、GND端子が同じ位置になるようにしたのもあるが、
4つの辺の端子配列すべて同一にすることは、集積度が
高く、かつ端子数のかなシ多いものでなければ採用する
ことができない。
板上に実装する際の配置方向が限定されるため、パッケ
ージ配置の自由度がなく、配線が複雑で長くなるという
欠点がある。、 正方形状のパッケージの4辺の端子数、端子間隔、端子
配列順をすべて同一とし、90°回転させても電源端子
、GND端子が同じ位置になるようにしたのもあるが、
4つの辺の端子配列すべて同一にすることは、集積度が
高く、かつ端子数のかなシ多いものでなければ採用する
ことができない。
発明の目的
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、集積回路
パッケージの搭載方向に自由度を持たせることによシ配
線板の配線を簡素化し、かつ配線長を短くすることが可
能な集積回路パッケージを提供することにある。
パッケージの搭載方向に自由度を持たせることによシ配
線板の配線を簡素化し、かつ配線長を短くすることが可
能な集積回路パッケージを提供することにある。
発明の構成
本発明のパッケージは、対向する2辺に同数の端子が等
間隔で配列され7ビ集積回路パッケージにおいて、上記
2辺の端子は、パッケージ中心に対して点対称に配置さ
れ、電源端子および接地端子にはそれぞれパンケージ中
心に対して点対称の位置にある2つの端子を対にして使
用して対向する2辺上では端子数、端子間隔、端子配列
順がすべて一致し、隣接する2辺では端子数、端子間隔
および端子配列順のうち少なくとも1つが異なることを
特徴とする。
間隔で配列され7ビ集積回路パッケージにおいて、上記
2辺の端子は、パッケージ中心に対して点対称に配置さ
れ、電源端子および接地端子にはそれぞれパンケージ中
心に対して点対称の位置にある2つの端子を対にして使
用して対向する2辺上では端子数、端子間隔、端子配列
順がすべて一致し、隣接する2辺では端子数、端子間隔
および端子配列順のうち少なくとも1つが異なることを
特徴とする。
発明の実施レリ
次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
。
。
第8図は、本発明の一実施例を示す平面図である。すな
わち、集積回路パッケージ15は、長方形のパッケージ
の両側に複数の端子が等間隔で同数形成され、これらは
パッケージの中心点0に対して点対称になっている。そ
して、電源端子3は上記中心点Oに対して対称な1対の
端子が使用され、接地端子4も同様に対称な1対の端子
が使用される。他の端子は信号端子5である。これらの
2辺における’fiFi号端子5.電源端子3.接地端
子4の配列順は等しく彦る。従って、該ノ(ツケージを
中心点Oを中心として180°回転させても、電源端子
3.接地端子4.信号端子5等はすべて同一の位置に対
称の端子がくることになる。プリント配線板の電源、G
NDのスルーホール勿論これに合わせである。集積回路
)くツケージ16は同様な端子配列の他のノくツケージ
であムマーク2が図中下方に位置している。これは、集
積回路パッケージ15.16をプリント配線板上に搭載
して所要の信号端子間を接続する場合、図示のように接
続すべき端子間が最短距離で結ばれるようにパッケージ
16を180°回転させた向きで搭載したためである。
わち、集積回路パッケージ15は、長方形のパッケージ
の両側に複数の端子が等間隔で同数形成され、これらは
パッケージの中心点0に対して点対称になっている。そ
して、電源端子3は上記中心点Oに対して対称な1対の
端子が使用され、接地端子4も同様に対称な1対の端子
が使用される。他の端子は信号端子5である。これらの
2辺における’fiFi号端子5.電源端子3.接地端
子4の配列順は等しく彦る。従って、該ノ(ツケージを
中心点Oを中心として180°回転させても、電源端子
3.接地端子4.信号端子5等はすべて同一の位置に対
称の端子がくることになる。プリント配線板の電源、G
NDのスルーホール勿論これに合わせである。集積回路
)くツケージ16は同様な端子配列の他のノくツケージ
であムマーク2が図中下方に位置している。これは、集
積回路パッケージ15.16をプリント配線板上に搭載
して所要の信号端子間を接続する場合、図示のように接
続すべき端子間が最短距離で結ばれるようにパッケージ
16を180°回転させた向きで搭載したためである。
この場合、信号配線は短くてすみ、かつプリント配線板
上の配線チャネル13。
上の配線チャネル13。
14を使用しないで配線することができる。
第9図は、第8図のノくツケージ15,16の位置を交
換して同じ信号端子間を接続したものを示し、・この場
合の信号配線12も短くかつ簡単である。このように、
本実施例のノ(ツケージは、プリント配線板上の配置位
置および配置方向に自由度を持たせることが可能であシ
、信号配線を単純化および短縮化し、配線収容性を向上
することができる効果がある。
換して同じ信号端子間を接続したものを示し、・この場
合の信号配線12も短くかつ簡単である。このように、
本実施例のノ(ツケージは、プリント配線板上の配置位
置および配置方向に自由度を持たせることが可能であシ
、信号配線を単純化および短縮化し、配線収容性を向上
することができる効果がある。
上述では、信号配線の一部について説明したに過ぎない
が、多数のパッケージをプリント配線板に搭載する場合
、すべての集積回路パッケージ間の配線が総合的に見て
最も単純化され短縮化されるようにコンピュータを用い
て自動配置および自動配線の操作を行なうことにより、
平均的な配線収容性を同上させ、配線長を従来よシ大幅
に短縮化できることは容易に推察される。
が、多数のパッケージをプリント配線板に搭載する場合
、すべての集積回路パッケージ間の配線が総合的に見て
最も単純化され短縮化されるようにコンピュータを用い
て自動配置および自動配線の操作を行なうことにより、
平均的な配線収容性を同上させ、配線長を従来よシ大幅
に短縮化できることは容易に推察される。
第10図は、マ、ルチチソプパッケージ−(Mcp)上
にボンディングするTAB ICに本発明を適用した
実施例を示す。すなわち、正方形状のTABICの4辺
には同数の端子が等間隔で配列され、対向する2辺上の
端子はすべて中心点Oに対して点対称になっている。そ
して、電源端子3には、図示のように、1対の対称な端
子が使用され、接地端子4には2対の対称な端子が使用
され、他は信号端子5とされている。また、マーク17
が図中左下隅に印されている。図中左右の対向する2辺
上の端子配列順は、信号端子5(2ケ)、接地端子4(
2ケ)、電源端子3(1ケ)、信号端子5(1ケ)の順
とな92辺で同じ端子配列順となっているが、隣接する
2辺では端子配列順が異なっている。従って、この場合
も中心点Oを中心に180°回転させても対になった電
源端子3は同じ位置とな)、対になった接地端子4も同
じ位置となる。
にボンディングするTAB ICに本発明を適用した
実施例を示す。すなわち、正方形状のTABICの4辺
には同数の端子が等間隔で配列され、対向する2辺上の
端子はすべて中心点Oに対して点対称になっている。そ
して、電源端子3には、図示のように、1対の対称な端
子が使用され、接地端子4には2対の対称な端子が使用
され、他は信号端子5とされている。また、マーク17
が図中左下隅に印されている。図中左右の対向する2辺
上の端子配列順は、信号端子5(2ケ)、接地端子4(
2ケ)、電源端子3(1ケ)、信号端子5(1ケ)の順
とな92辺で同じ端子配列順となっているが、隣接する
2辺では端子配列順が異なっている。従って、この場合
も中心点Oを中心に180°回転させても対になった電
源端子3は同じ位置とな)、対になった接地端子4も同
じ位置となる。
第11図は、第10図に示すような端子配列のTA.B
IC23と24を所要端子間の配線が簡単になるように
セラミック配線板上に実装して配線した例を示す。第6
図まだは第7図に示した従来例に比して配線長が短縮さ
れ配線効率が良いことが理解される。
IC23と24を所要端子間の配線が簡単になるように
セラミック配線板上に実装して配線した例を示す。第6
図まだは第7図に示した従来例に比して配線長が短縮さ
れ配線効率が良いことが理解される。
第12図は、第11図のTAB IC23.24の位
置を交換した例を示すが、この場合も同様に簡単な配線
ですむことが理解されよう。
置を交換した例を示すが、この場合も同様に簡単な配線
ですむことが理解されよう。
発明の効果
以上のように、本発明に赴いては、集積回路パッケージ
の電源端子および接地端子を、それぞれパッケージの中
心に対して点対称の位置の端子を使用する構成としだか
ら、配)線板上への搭載の位置および方向についての自
由度が犬きく、各パッケージ間の配線の簡素化および短
縮化が可能となシ、配線板上の配堝収容性を向上するこ
とができるという効果を有する。
の電源端子および接地端子を、それぞれパッケージの中
心に対して点対称の位置の端子を使用する構成としだか
ら、配)線板上への搭載の位置および方向についての自
由度が犬きく、各パッケージ間の配線の簡素化および短
縮化が可能となシ、配線板上の配堝収容性を向上するこ
とができるという効果を有する。
第1図は従来の集積回路パッケージの一例を示す平面図
、第2図は上記従来のパッケージを搭載するプリント配
線板を示す平面図、第3図および第4図はそれぞれ従来
のパンケージをプリント配線板上に搭載し配線した例を
示す図、第5図は従来のTAB ICの一例を示す平
面図、第6図および第7図は上記従来のTAB IC
をセラミック配線板上に実装して配線した例を示す図、
第8図は本発明の一実施例を示す平面図、第9図は上記
実施例のパッケージ位置を交換した場合を示す平面図、
第」0図は本発明をTAB ICに適用した実施例を
示す平面図、第11図は本発明を適用した2個のTAB
ICをセラミック配線板上に実装し配線した例を示
す図、第12図は第11図の2個のTAB ICの位
置を交換した例を示す図である。 図において、1. 10. 11・・・従来の集積回路
パッケージ、2,17・・・マーク、3・・・電源端子
、4・・・接地端子、5・・・信号端子、6・・プリン
ト配線板、7・・・電源用スルーホール、8・・・GN
D用スルーホーノへ 9・・・信号用スルーホール、1
2.18・・・信号配線、13,14,19,20・・
・配線チャネル、15.16・・・本発明の一実施例で
ある集積回路パッケージ、21.22・・・従来のTA
BIC。 23.24・・・本発明が適用されたTAB IC6
代理人 弁理士 住 1)俊 宗 第 3 図 第2図 第4図 一一一、−一ノ 第6 図 5 第7図 第8図
、第2図は上記従来のパッケージを搭載するプリント配
線板を示す平面図、第3図および第4図はそれぞれ従来
のパンケージをプリント配線板上に搭載し配線した例を
示す図、第5図は従来のTAB ICの一例を示す平
面図、第6図および第7図は上記従来のTAB IC
をセラミック配線板上に実装して配線した例を示す図、
第8図は本発明の一実施例を示す平面図、第9図は上記
実施例のパッケージ位置を交換した場合を示す平面図、
第」0図は本発明をTAB ICに適用した実施例を
示す平面図、第11図は本発明を適用した2個のTAB
ICをセラミック配線板上に実装し配線した例を示
す図、第12図は第11図の2個のTAB ICの位
置を交換した例を示す図である。 図において、1. 10. 11・・・従来の集積回路
パッケージ、2,17・・・マーク、3・・・電源端子
、4・・・接地端子、5・・・信号端子、6・・プリン
ト配線板、7・・・電源用スルーホール、8・・・GN
D用スルーホーノへ 9・・・信号用スルーホール、1
2.18・・・信号配線、13,14,19,20・・
・配線チャネル、15.16・・・本発明の一実施例で
ある集積回路パッケージ、21.22・・・従来のTA
BIC。 23.24・・・本発明が適用されたTAB IC6
代理人 弁理士 住 1)俊 宗 第 3 図 第2図 第4図 一一一、−一ノ 第6 図 5 第7図 第8図
Claims (1)
- 対向する2辺に同数の端子が等間隔で配列された集積回
路パッケージにおいて、上記2辺の端子は、パッケージ
中心に対して点対称に配置され、電源端子および接地端
子にはそれぞれパッケージ中心に対して点対称の位置に
ある2つの端子を対にして使用して対向する2辺上では
端子数、端子間隔、端子配列順がすべて一致し、隣接す
る2辺では端子数、端子間隔および端子配列順のうち少
なくとも1つが異なることを特徴とする集積回路パッケ
ージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018152A JPS59144155A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 集積回路パツケ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018152A JPS59144155A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 集積回路パツケ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59144155A true JPS59144155A (ja) | 1984-08-18 |
Family
ID=11963638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018152A Pending JPS59144155A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 集積回路パツケ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59144155A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Citations (2)
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-
1983
- 1983-02-08 JP JP58018152A patent/JPS59144155A/ja active Pending
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