JPS5914482A - ロボットのティーチング装置 - Google Patents
ロボットのティーチング装置Info
- Publication number
- JPS5914482A JPS5914482A JP11854082A JP11854082A JPS5914482A JP S5914482 A JPS5914482 A JP S5914482A JP 11854082 A JP11854082 A JP 11854082A JP 11854082 A JP11854082 A JP 11854082A JP S5914482 A JPS5914482 A JP S5914482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- hand
- operating
- operator
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発ツ]は、ロボット操縦装置に関する。
従来のロボット操縦装置では予め定められに方向にロボ
ットを駆動する機能を持つ反面、複雑なティーチングに
は不同きであった。従来、かかる複雑なティーチングを
行うには、複数個のスイッチを順次押しながら、ロボッ
トの動きを目で判断しなければならす、ロボットの操縦
に多くの時間を要していた。
ットを駆動する機能を持つ反面、複雑なティーチングに
は不同きであった。従来、かかる複雑なティーチングを
行うには、複数個のスイッチを順次押しながら、ロボッ
トの動きを目で判断しなければならす、ロボットの操縦
に多くの時間を要していた。
本発明ホ、複雑なティーチングにあってもロボットの操
縦を手動により簡単に行いうるようにしたロボット操縦
装置を提供するものである。
縦を手動により簡単に行いうるようにしたロボット操縦
装置を提供するものである。
本発明の要旨は、ハンド9ツール等の運動方向をコンソ
ールで指定可能とすると共に、この指定に従って自動的
にロボットの操縦を可能にせしめている戸にある。
ールで指定可能とすると共に、この指定に従って自動的
にロボットの操縦を可能にせしめている戸にある。
以下、本発明を図面により詳述する。
第1図は本発明のロボット操縦装置の実施例図である。
コンソール装置1は、移動方間指示部10、手動スイッ
チ11.セレクタ12、座標設定器13゜14’、15
.表示制御部1,61表示器17.CRT18より成る
。この他に一般のコンソール装置iQの持つ機能を持っ
ていることは云う萱でもない。
チ11.セレクタ12、座標設定器13゜14’、15
.表示制御部1,61表示器17.CRT18より成る
。この他に一般のコンソール装置iQの持つ機能を持っ
ていることは云う萱でもない。
マイクロコンピュータ2はコンソール装置1とマン・マ
シンコミニケーション17’)lt”[、&定の処理及
びロボット系制御データの送出を行う。
シンコミニケーション17’)lt”[、&定の処理及
びロボット系制御データの送出を行う。
所定の処理とは、コンソール装置1からの指示に基づき
制御データを作成することである。ロボット糸5は制御
回路と駆動装置とロボットとより成り、制御回路はマイ
クロコンピュータからの諸情報を受敗り駆動装置に駆動
情報を伝達する。駆動回路はロボットの機械的な駆動を
行う。ロボットの動き及び駆動装置の必要な情報はマイ
クロコンピュータ2に帰還され、帰還制御に供孕れろ。
制御データを作成することである。ロボット糸5は制御
回路と駆動装置とロボットとより成り、制御回路はマイ
クロコンピュータからの諸情報を受敗り駆動装置に駆動
情報を伝達する。駆動回路はロボットの機械的な駆動を
行う。ロボットの動き及び駆動装置の必要な情報はマイ
クロコンピュータ2に帰還され、帰還制御に供孕れろ。
詳細説明を行う。
移動方向指示部10は、4個の方向指定モードを持つ。
4個の方向指定モードとは、前方向直進指示、後方向直
進指示、右方向回転指示、左方向回転指示の4つの指示
モードを指す。かかるモードの指定は手動によってなさ
れる。モード指定スイッチ11をま4つのスイッチ11
A、11B、11C:。
進指示、右方向回転指示、左方向回転指示の4つの指示
モードを指す。かかるモードの指定は手動によってなさ
れる。モード指定スイッチ11をま4つのスイッチ11
A、11B、11C:。
1.1 D を持ち、この4つのスイッチは上記4つ
の方向指定モードに対応する。従って、操作時にはオペ
レータが方向指示を上記スイッチ11A、11B。
の方向指定モードに対応する。従って、操作時にはオペ
レータが方向指示を上記スイッチ11A、11B。
11Q、11]) の該当スイッチをオンすることに
よって方向指示モードの指示を行う。
よって方向指示モードの指示を行う。
座標設定器15,14,15は6軸座標x、y、zの指
定を行う。この指定はオペレータが行う。
定を行う。この指定はオペレータが行う。
セレクタスイッチ12は、移動方向指示部1004つの
指示モードの選択及び座標設定器13゜14.15の座
標値の取込みを行う。セレクタスイッチ12め各スイッ
チ12A〜12Gはその役割を持つ。この選択は、自動
的な定食によって行う。従って2、マイコン2はコンソ
ール装置1の各種指定情報を時分割で取込む。
指示モードの選択及び座標設定器13゜14.15の座
標値の取込みを行う。セレクタスイッチ12め各スイッ
チ12A〜12Gはその役割を持つ。この選択は、自動
的な定食によって行う。従って2、マイコン2はコンソ
ール装置1の各種指定情報を時分割で取込む。
マイコン2は、ハンドの運動の方向を示すベクトル;の
計算、ハンドの現在位置を示す3個のベクトルp+f+
gの計算、及び方向指定モードに応じた1サンプリング
時間後の目標i’pr+fr+grの計算及び対偶変位
の計算を行う。対偶変位の計算はpf + f’f +
g’ の計算後に行う。対偶変位がロボットの操作
量となる。
計算、ハンドの現在位置を示す3個のベクトルp+f+
gの計算、及び方向指定モードに応じた1サンプリング
時間後の目標i’pr+fr+grの計算及び対偶変位
の計算を行う。対偶変位の計算はpf + f’f +
g’ の計算後に行う。対偶変位がロボットの操作
量となる。
ベクトルBの計算は、次式によって行う。
ここに、i、j、には直交座標の基底ベクトル、x。
y、Zは座標設定器13,14.15から与えられた値
である。当然にx、y、zは直焚座標糸をなす(υ式の
ベクトルLは操作者がハンドの運動の方向を静止した負
又座標あるいはハンドに固定された直交座標におけるベ
クトルである。
である。当然にx、y、zは直焚座標糸をなす(υ式の
ベクトルLは操作者がハンドの運動の方向を静止した負
又座標あるいはハンドに固定された直交座標におけるベ
クトルである。
ハンドの現在位置を示す3個のベクトルp、g。
下の計算は重重となる。この計算のために、ロボット糸
3の駆動軸に取付けられた検出器から各対偶の変位を読
取る。この読取った値全もとに、ハンドの現在位置を示
すベクトルP、f、gを計算する。ここに、Pは第2図
に示すように、ハンド40位置を示すベクトルであり、
f、gはハンド41/i:固定された2本の軸の方向余
弦で、ハンド4の姿勢を示す。
3の駆動軸に取付けられた検出器から各対偶の変位を読
取る。この読取った値全もとに、ハンドの現在位置を示
すベクトルP、f、gを計算する。ここに、Pは第2図
に示すように、ハンド40位置を示すベクトルであり、
f、gはハンド41/i:固定された2本の軸の方向余
弦で、ハンド4の姿勢を示す。
1サンブリソゲ後の目標値pe、ft+ gtの計算は
各方向指定モードによって異なる。正方向前進スイッチ
が設定器10で設定された時には、次の計算となる。
各方向指定モードによって異なる。正方向前進スイッチ
が設定器10で設定された時には、次の計算となる。
Pf′″′P+Δpe ・・・・・・・・・
(2)fr”f ・・・・・・・・
・ (3)g r”F! ・・・・・
・・・・ (4)ここに、ΔPとは、サンプリング時間
Tの間にハンドの移動する量であり、予じめ寿えられた
移動速度をVとすると。
(2)fr”f ・・・・・・・・
・ (3)g r”F! ・・・・・
・・・・ (4)ここに、ΔPとは、サンプリング時間
Tの間にハンドの移動する量であり、予じめ寿えられた
移動速度をVとすると。
Δp =v T ・・・・・・・・・
(5)となる。次に、ハンドの位置がPf+gf+ff
となるために対偶変位0ft(1=1〜6)を座標変換
により計算−により決定し、この計算された値に各対偶
か移動するように、ロボット糸3のアクチュエータ(図
示せず)を制御する。ここにサンプリング時間Tとは、
j+g*7から対偶変位0ct(1=1〜6)を計算す
るために要する時間を云う。
(5)となる。次に、ハンドの位置がPf+gf+ff
となるために対偶変位0ft(1=1〜6)を座標変換
により計算−により決定し、この計算された値に各対偶
か移動するように、ロボット糸3のアクチュエータ(図
示せず)を制御する。ここにサンプリング時間Tとは、
j+g*7から対偶変位0ct(1=1〜6)を計算す
るために要する時間を云う。
操作者が逆方向直進のスイッチが設定器10で設定され
た時には次の計算となる。
た時には次の計算となる。
Pr=P−Δpe ・・・・・・・・・(6
)f t”f −””” (7)g
r:g ・・・・・・・・・ (8)
正方向前進の時との相異は、移動量ΔP; を差し引く
虜にある。かかるpt、f:r、f!tを達成するため
の対偶変位0ri(i=1〜6)の計算は、前述の正方
向前進モードの時と同様である。
)f t”f −””” (7)g
r:g ・・・・・・・・・ (8)
正方向前進の時との相異は、移動量ΔP; を差し引く
虜にある。かかるpt、f:r、f!tを達成するため
の対偶変位0ri(i=1〜6)の計算は、前述の正方
向前進モードの時と同様である。
操作者が正方向回転のスイッチを押した場合。
目標ベクトルT6f、7r 、irの計算は以下となる
。
。
p r=p ・・・・・・・・・ (
9)7r=cOBΔp?+(1−cosΔP)(ear
)6十sinΔpe×”? ・・・・・・・・・
叫gy:QQ8ΔP″i+(1−cosΔp) (、
−7)。
9)7r=cOBΔp?+(1−cosΔP)(ear
)6十sinΔpe×”? ・・・・・・・・・
叫gy:QQ8ΔP″i+(1−cosΔp) (、
−7)。
+61nΔpe X f ・・”−・・011か
かる目標ベクトルに対する対偶変位0rs(i−’〜6
)の計算は略同じである。
かる目標ベクトルに対する対偶変位0rs(i−’〜6
)の計算は略同じである。
操作者が逆方向回転のスイッチ金押しrこ場合。
目標ベクトルTtr7t+Wtの計算は以下となる。
p t = p ””””” ((2
)fr”aosΔp7+(1−cosΔP)(e−f)
e−ginΔp e X f ・・・・・・・・
・ QBIgf:o08ΔPm+(1−cosΔp)(
e−g)e−81nΔpexf ・・・・・・・
・・ C1(転)同様にこの目標ベクトルを達成すべく
対偶変位0ri(1=1〜6)を計算によって求める。
)fr”aosΔp7+(1−cosΔP)(e−f)
e−ginΔp e X f ・・・・・・・・
・ QBIgf:o08ΔPm+(1−cosΔp)(
e−g)e−81nΔpexf ・・・・・・・
・・ C1(転)同様にこの目標ベクトルを達成すべく
対偶変位0ri(1=1〜6)を計算によって求める。
マイコンは、目標ペクト1Ltpt+ftrgtから得
られた対偶変位(目標値)Oct(i=1〜6)をロボ
ット糸3に直接に操作量として出力してもよいが精度を
高めるために、ロボットの現在位置0.をフィードバッ
クし、(Ort Os)なる偏差を求めゲイン調整と
してk(Ort−Ot)の計算全行い。
られた対偶変位(目標値)Oct(i=1〜6)をロボ
ット糸3に直接に操作量として出力してもよいが精度を
高めるために、ロボットの現在位置0.をフィードバッ
クし、(Ort Os)なる偏差を求めゲイン調整と
してk(Ort−Ot)の計算全行い。
k(Ori−Oi)をロボット糸3に出力する。
ロボット糸3は、 k(Orl−Ot)を取込みハン
ドの目標値Pr +gr l f、への収束を行う。こ
の収束時では* p=pt+f=fxg=grとなる
。
ドの目標値Pr +gr l f、への収束を行う。こ
の収束時では* p=pt+f=fxg=grとなる
。
弄示制一部16は、コンソール装置10内部にあり、セ
レクタ12の出力及びマイコン2の出力とを取込み必要
な表示情報を作成する。表示器17、CRT18は表示
情報の選択的な表示を行い、操作者に観察させる。表示
情報は、ハンドの動き及び目標値等が主たるものとなる
。操作者は、マンマシンコミュニーケーションヲ行つ。
レクタ12の出力及びマイコン2の出力とを取込み必要
な表示情報を作成する。表示器17、CRT18は表示
情報の選択的な表示を行い、操作者に観察させる。表示
情報は、ハンドの動き及び目標値等が主たるものとなる
。操作者は、マンマシンコミュニーケーションヲ行つ。
第3図は、全体の処理フローを示す。設定器10の方向
指定モードのスイッチがオンになっており且つ設定器1
3,14,15でX + 3’ + Zが設定されてい
ればベクトルθの計算を行い、マイコン2のメモリ内に
格納する。次に、各方向に応じた対偶変位Qrl(i=
1〜6)を計算する。現在位置01をtとに、 k(
Ort−Oi)の演算をマイコン2は行い(但し、kは
定数)、ロボット系への出力を行いロボットの制御を行
う。
指定モードのスイッチがオンになっており且つ設定器1
3,14,15でX + 3’ + Zが設定されてい
ればベクトルθの計算を行い、マイコン2のメモリ内に
格納する。次に、各方向に応じた対偶変位Qrl(i=
1〜6)を計算する。現在位置01をtとに、 k(
Ort−Oi)の演算をマイコン2は行い(但し、kは
定数)、ロボット系への出力を行いロボットの制御を行
う。
不実施例によれば、操作省はハンドを任意の方向に駆動
することか可能となる。更に、駆動の方向から複数個に
限定されている場合や1作業に応じて頻繁に用いる方可
があらかじめ定め得る時はこσノ方向を示すベクトルを
マイコン2内のメモリに番号付けして格納しておき、対
応する番号を操作者がコンソール装置1から指子した場
合にそのベクトルを呼出し、以]、操作者の指示に応じ
てロポッ)k制御することも可能である。
することか可能となる。更に、駆動の方向から複数個に
限定されている場合や1作業に応じて頻繁に用いる方可
があらかじめ定め得る時はこσノ方向を示すベクトルを
マイコン2内のメモリに番号付けして格納しておき、対
応する番号を操作者がコンソール装置1から指子した場
合にそのベクトルを呼出し、以]、操作者の指示に応じ
てロポッ)k制御することも可能である。
かくして、本発明によれば、操作省か任意の方向にロボ
ット簡単に駆動することかでき、テーチングか容易にで
きるとの利点を持つ。
ット簡単に駆動することかでき、テーチングか容易にで
きるとの利点を持つ。
第1図は本発明の笑施例図、第2図はノ1ンドの座標系
の説明図、第6図はフローチャートである。 1・・・コンソールif1. 2−・・マイコン、3・
・・ロボット系、10・・・移動方向指示部、11・・
・手動スイッチ、18・・・CRT。 す1日 矛2図
の説明図、第6図はフローチャートである。 1・・・コンソールif1. 2−・・マイコン、3・
・・ロボット系、10・・・移動方向指示部、11・・
・手動スイッチ、18・・・CRT。 す1日 矛2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ロボ・ソトを手動により駆動しティーチングするロボッ
ト操縦装置に於いて、ロボットの被操作部の進行方向又
は回転方向又は両者を操作者の指示の被操作部の対偶変
位を読取りハンドの現在位置を詔、出する手段と、ハン
ドの被操作部の目標位置を操作者の指示により任意に設
定可能な位置指示部と、該位置指示部の指示と上記算出
した現在位置とより操作部の目標位置用の操作部の姿勢
を算出し1次いで該ハンドの姿勢になるための操作部の
対偶変位を求めロボットの操作部用のアクチュエータ全
操作する手段とより成るロボット操縦装置。 2、 上記操作部はロボットのハンドである特許請求の
範囲第1項記載のロボット操縦装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11854082A JPS5914482A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | ロボットのティーチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11854082A JPS5914482A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | ロボットのティーチング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914482A true JPS5914482A (ja) | 1984-01-25 |
| JPH0466674B2 JPH0466674B2 (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=14739118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11854082A Granted JPS5914482A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | ロボットのティーチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914482A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100515U (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-26 | ||
| US12539904B2 (en) | 2021-04-23 | 2026-02-03 | Entegris, Inc. | Lift wheel lock for installing and/or removing vaporizer vessels |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5783390A (en) * | 1980-11-07 | 1982-05-25 | Hitachi Ltd | Indirect instruction method for articulated type robot |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP11854082A patent/JPS5914482A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5783390A (en) * | 1980-11-07 | 1982-05-25 | Hitachi Ltd | Indirect instruction method for articulated type robot |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100515U (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-26 | ||
| US12539904B2 (en) | 2021-04-23 | 2026-02-03 | Entegris, Inc. | Lift wheel lock for installing and/or removing vaporizer vessels |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0466674B2 (ja) | 1992-10-23 |
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