JPS5914552Y2 - 給水制御装置 - Google Patents
給水制御装置Info
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- JPS5914552Y2 JPS5914552Y2 JP11984678U JP11984678U JPS5914552Y2 JP S5914552 Y2 JPS5914552 Y2 JP S5914552Y2 JP 11984678 U JP11984678 U JP 11984678U JP 11984678 U JP11984678 U JP 11984678U JP S5914552 Y2 JPS5914552 Y2 JP S5914552Y2
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- flange
- push button
- guide tube
- water supply
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Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、手動操作により大便器、小便器、洗面器、手
洗器等の水洗器へ電気的に給水する給水制御装置に関す
るものである。
洗器等の水洗器へ電気的に給水する給水制御装置に関す
るものである。
従来、此種の制御装置として実公昭39−10460号
公報のものが存在する。
公報のものが存在する。
この従来品は、外箱と、外箱の蓋体との接合面にパツキ
ンを設けて内部を密封状とし、この蓋体に対して押ボタ
ンを摺動自在に装着したものである。
ンを設けて内部を密封状とし、この蓋体に対して押ボタ
ンを摺動自在に装着したものである。
ところが、内部を密封状とするも、押ボタンが蓋体に対
して摺動自在である為、摺動用の極めて小さな隙間より
湿気等が流入して内部に配された継電器の接点機構の耐
久性の劣化や故障を招き、ひいては故障等の危険性を惹
起せしめる不具合を有する。
して摺動自在である為、摺動用の極めて小さな隙間より
湿気等が流入して内部に配された継電器の接点機構の耐
久性の劣化や故障を招き、ひいては故障等の危険性を惹
起せしめる不具合を有する。
本考案は、上記従来事情に鑑みてなされたもので、その
目的とする処はマイクロスイッチ内の電気部品等に湿気
や水が侵入せず安全であり、その上その湿気や水の侵入
を阻止する弾性膜の固定も良好な給水制御装置を提供せ
んとするものである。
目的とする処はマイクロスイッチ内の電気部品等に湿気
や水が侵入せず安全であり、その上その湿気や水の侵入
を阻止する弾性膜の固定も良好な給水制御装置を提供せ
んとするものである。
その目的を達成する為の基本的な構成は内部に配される
マイクロスイッチの案内筒部とその案内筒部に対して摺
動する操作軸部を、弾性膜で密封状に被蓋し、該弾性膜
を固定する為に固定ナツトと螺合する袋ナツトと、押ボ
タンブツシュとの間にバネを介在したものである。
マイクロスイッチの案内筒部とその案内筒部に対して摺
動する操作軸部を、弾性膜で密封状に被蓋し、該弾性膜
を固定する為に固定ナツトと螺合する袋ナツトと、押ボ
タンブツシュとの間にバネを介在したものである。
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明する。
図面は露出式の給水制御装置Aを示している。
6はスイッチ本体で、このスイッチ本体6はケース14
内にマイクロスイッチ(図示せず)を内蔵し、先端部に
このマイクロスイッチをON、OFFする操作軸部15
が案内筒部30内を前後方向に摺動自在に備えられ、こ
のスイッチ本体6は壁面1と所望の間隔をおいて箱体E
に後述するように取付は固定されている。
内にマイクロスイッチ(図示せず)を内蔵し、先端部に
このマイクロスイッチをON、OFFする操作軸部15
が案内筒部30内を前後方向に摺動自在に備えられ、こ
のスイッチ本体6は壁面1と所望の間隔をおいて箱体E
に後述するように取付は固定されている。
箱体Eは前面に開口部3を開口後面に開放したカバー4
と、そのカバー4の背後を被蓋する取付板2とから構成
する。
と、そのカバー4の背後を被蓋する取付板2とから構成
する。
取付板2は、平板状の基板9の周縁を起立させて形成し
た左右側板10と上板10’を有し、左右側板10にカ
バー4に止着する螺子孔11を設けたもので、その基板
9を壁面1に直接ビス7止めする。
た左右側板10と上板10’を有し、左右側板10にカ
バー4に止着する螺子孔11を設けたもので、その基板
9を壁面1に直接ビス7止めする。
カバー4は開放端8を取付板2を覆うように壁面1に当
接させ、更にその開放端8上辺内面と取付板2の上板1
0′外面との空間部に発泡合成樹脂、ゴム等の弾性体1
2を挟着して壁面1より伝わってくる水の箱体E内への
侵入を防止して箱体E内に内蔵せるスイッチ本体6の故
障を防止している。
接させ、更にその開放端8上辺内面と取付板2の上板1
0′外面との空間部に発泡合成樹脂、ゴム等の弾性体1
2を挟着して壁面1より伝わってくる水の箱体E内への
侵入を防止して箱体E内に内蔵せるスイッチ本体6の故
障を防止している。
そしてカバー4は取付板2の左右側板10に設けた螺子
孔11にネジ13等で固着して取付けられる。
孔11にネジ13等で固着して取付けられる。
押釦部5はスイッチ本体6の操作軸部15前方にカバー
4の開口部3より一部突出して備えられ、この押釦部5
は押ボタンブツシュ21.リング22、バネ23、締付
ナツト24等により構成される。
4の開口部3より一部突出して備えられ、この押釦部5
は押ボタンブツシュ21.リング22、バネ23、締付
ナツト24等により構成される。
押ボタンブツシュ21は、後方を開放するキャップ状に
形成され、外周の中途部に段部25を形成して後方に大
径部21aを、前方に小径部21 bを夫々備え、その
小径部21 b前端には操作壁部21Cを設けたもので
あり、後述する押ボタンガイド17内周面に取付けられ
る自己潤滑性ポリアセタール、テフロン等の合成樹脂に
て成形されたリング22内を摺接する。
形成され、外周の中途部に段部25を形成して後方に大
径部21aを、前方に小径部21 bを夫々備え、その
小径部21 b前端には操作壁部21Cを設けたもので
あり、後述する押ボタンガイド17内周面に取付けられ
る自己潤滑性ポリアセタール、テフロン等の合成樹脂に
て成形されたリング22内を摺接する。
押ボタンガイド17は、筒状に形成され上記箱体Eの開
口部3に止着されると共に前方内周に鍔部17 aを突
設し且つ筒部17 bを内方に有するように形成された
ものであり、筒部17b内に前記リング22を周設する
と共に鍔部17aに係止するリング22に対する段部2
5との引っ掛かりでもって前記押ボタンブツシュ21の
上方への抜は落ちを規制している。
口部3に止着されると共に前方内周に鍔部17 aを突
設し且つ筒部17 bを内方に有するように形成された
ものであり、筒部17b内に前記リング22を周設する
と共に鍔部17aに係止するリング22に対する段部2
5との引っ掛かりでもって前記押ボタンブツシュ21の
上方への抜は落ちを規制している。
16はプレートであり、このプレート16はスイッチ本
体6の案内筒部30の螺子33に螺着する螺子孔16a
を有し、このプレート16の前面にはカバー4の開口部
3の縁にパツキン27並びに締付ナツト24を介して止
着せる押ボタンガイド17に螺合せる螺子部18が形成
されている。
体6の案内筒部30の螺子33に螺着する螺子孔16a
を有し、このプレート16の前面にはカバー4の開口部
3の縁にパツキン27並びに締付ナツト24を介して止
着せる押ボタンガイド17に螺合せる螺子部18が形成
されている。
更にこのプレート16前部には操作軸部15並びにその
操作軸部15を摺動自在に案内する案内筒部30を被覆
せる弾性膜29が設けられる。
操作軸部15を摺動自在に案内する案内筒部30を被覆
せる弾性膜29が設けられる。
弾性膜29はEPI3M、NBR,SBR等のゴムで形
成され、有底袋部29 aと開口端にフランジ部32を
突出して形成すると共に、そのフランジ部32をスイッ
チ本体6の案内筒部30の螺子33に螺着される固定ナ
ツト1つ及びその固定ナツト19に螺着される袋ナラ)
20からなる取付具aのその固定ナット19前面と、
袋ナツト20の鍔部20 aとで挾むように固着してス
イッチ本体6に取付け、操作軸部15並びにその操作軸
部15を案内せる案内筒部30を被覆して操作軸部15
及び案内筒部30への水や湿気の侵入を阻止する。
成され、有底袋部29 aと開口端にフランジ部32を
突出して形成すると共に、そのフランジ部32をスイッ
チ本体6の案内筒部30の螺子33に螺着される固定ナ
ツト1つ及びその固定ナツト19に螺着される袋ナラ)
20からなる取付具aのその固定ナット19前面と、
袋ナツト20の鍔部20 aとで挾むように固着してス
イッチ本体6に取付け、操作軸部15並びにその操作軸
部15を案内せる案内筒部30を被覆して操作軸部15
及び案内筒部30への水や湿気の侵入を阻止する。
23はバネであり、このバネ23は押ボタンブツシュ2
1の操作壁部21 C背面と、袋ナツト20の鍔部20
a前面とに渉って介在し、常に押ボタンブツシュ21
を外方に弾圧している。
1の操作壁部21 C背面と、袋ナツト20の鍔部20
a前面とに渉って介在し、常に押ボタンブツシュ21
を外方に弾圧している。
而して、一端が開口部3より突出せる押ボタンブツシュ
21をバネ23の弾撥に抗して押圧する事により弾性膜
29により被覆された操作軸部15が前進し、スイッチ
本体6に設けられたマイクロスイッチをONさせ、スィ
ッチ本体6後面に設けられた端子31よりON信号を発
信する。
21をバネ23の弾撥に抗して押圧する事により弾性膜
29により被覆された操作軸部15が前進し、スイッチ
本体6に設けられたマイクロスイッチをONさせ、スィ
ッチ本体6後面に設けられた端子31よりON信号を発
信する。
更に押ボタ・ンプッシュ21を押すと、終にはその開放
端がプレート16前面に当接し、これ以上の前進が阻止
され、スイッチ本体6の故障を防いでいる。
端がプレート16前面に当接し、これ以上の前進が阻止
され、スイッチ本体6の故障を防いでいる。
又、この状態より指を離すとこの押ボタンブツシュ21
はバネ23の弾撥力により復帰し、その段部25が押ボ
タンガイド17内周面に取付けられたリング22の鍔部
26に掛止され、初期の状態に戻り、所定以上は開口部
3より突出せず、又外れる心配もない。
はバネ23の弾撥力により復帰し、その段部25が押ボ
タンガイド17内周面に取付けられたリング22の鍔部
26に掛止され、初期の状態に戻り、所定以上は開口部
3より突出せず、又外れる心配もない。
尚、28はコード挿入部で給水装置Cを開閉作動せしめ
る電気制御部Bと端子31を接続する電気コード34が
挿通する。
る電気制御部Bと端子31を接続する電気コード34が
挿通する。
図示例ではカバー下面に設けているが、上面に設けても
或いは側面に設けても、又取付板2の基板9に設けても
勿論任意である。
或いは側面に設けても、又取付板2の基板9に設けても
勿論任意である。
本考案給水制御装置Aを例えば第3図に示す大便器洗浄
装置に使用した場合を説明すれば、壁面1に取付けられ
た給水制御装置Aの押ボタンブツシュ21を押すと、内
部のマイクロスイッチがONし、そのON信号に基づき
電気制御部Bが作動して給水装置C1例えばフラッシュ
バルブ(図示せず)を開閉作動せしめて大便器りに給水
するものである。
装置に使用した場合を説明すれば、壁面1に取付けられ
た給水制御装置Aの押ボタンブツシュ21を押すと、内
部のマイクロスイッチがONし、そのON信号に基づき
電気制御部Bが作動して給水装置C1例えばフラッシュ
バルブ(図示せず)を開閉作動せしめて大便器りに給水
するものである。
尚、本考案給水制御装置はこの他、小便器洗浄装置、洗
面器、手洗器等の給水装置等にも勿論使用できる。
面器、手洗器等の給水装置等にも勿論使用できる。
本考案は、以上のように内部に配されるマイクロスイッ
チの案内筒部とその案内筒部に対して摺動する操作軸部
を弾性膜で密封状に被蓋し、押ボタンブツシュの押動に
より、弾性膜を介して操作軸部を操作するようになした
ので、スイッチ本体の操作軸部、案内筒部に水やホコリ
等が誤って流入することもなくスイッチ本体内部の電気
部品が錆たり腐蝕したすせず故障の恐れがなく、確実に
給水できると共に、押ボタンブツシュは押ボタンガイド
により案内されて軸方向のみに摺接するので、押ボタン
ブツシュの操作壁部のどの部分を押しても押ボタンブツ
シュは軸方向に移動するをもって、操作軸に無理な力が
加わらず、スイッチ本体の損傷がない。
チの案内筒部とその案内筒部に対して摺動する操作軸部
を弾性膜で密封状に被蓋し、押ボタンブツシュの押動に
より、弾性膜を介して操作軸部を操作するようになした
ので、スイッチ本体の操作軸部、案内筒部に水やホコリ
等が誤って流入することもなくスイッチ本体内部の電気
部品が錆たり腐蝕したすせず故障の恐れがなく、確実に
給水できると共に、押ボタンブツシュは押ボタンガイド
により案内されて軸方向のみに摺接するので、押ボタン
ブツシュの操作壁部のどの部分を押しても押ボタンブツ
シュは軸方向に移動するをもって、操作軸に無理な力が
加わらず、スイッチ本体の損傷がない。
しかも弾性膜が押ボタンブツシュで覆われ外部に露出し
ていないので、弾性膜がいたずら等により破損すること
もない。
ていないので、弾性膜がいたずら等により破損すること
もない。
又、この弾性膜は押ボタンブツシュとスイッチ本体の操
作軸部との緩衝材となるので、押ボタンブツシュの衝撃
が直接操作軸部に伝わらず、衝撃を緩和し得、故障の生
じにくい給水制御装置となし得る。
作軸部との緩衝材となるので、押ボタンブツシュの衝撃
が直接操作軸部に伝わらず、衝撃を緩和し得、故障の生
じにくい給水制御装置となし得る。
更に、弾性膜を固定する為に固定ナツトと螺合する袋ナ
ツトと、押ボタンブツシュとの間にバネを介在したので
、バネの弾撥力が固定ナツトと、袋ナツトとの緩み止め
の働きをなし、案内筒部や操作軸部が水やホコリに接す
る虞れを皆無とすることができる。
ツトと、押ボタンブツシュとの間にバネを介在したので
、バネの弾撥力が固定ナツトと、袋ナツトとの緩み止め
の働きをなし、案内筒部や操作軸部が水やホコリに接す
る虞れを皆無とすることができる。
依って、所期の目的を達成し得る。
第1図は本考案給水制御装置の平面図で一部切欠す、第
2図は第1図の側面図で押釦部を押圧した状態を示し一
部切欠す、第3図は本考案給水制御装置の概略説明図で
ある。 尚図中 5:押釦部、6:スイッチ本体、15:操作軸
部、29:弾性膜、30:案内筒部、32:フランジ部
、33:螺子、a:取付具、C:給水装置、E:箱体、
3:開口部、17a:鍔部、17b:筒部、17:押ボ
タンガイド、25:段部、21a:大径部、21b:小
径部、21:押ボタンブツシュ、16a:螺子孔、16
:プレート、29a:袋部、23:バネ、19:固定ナ
ツト、20a:袋ナツトの鍔部、21C:操作壁部、2
0:袋ナツト。
2図は第1図の側面図で押釦部を押圧した状態を示し一
部切欠す、第3図は本考案給水制御装置の概略説明図で
ある。 尚図中 5:押釦部、6:スイッチ本体、15:操作軸
部、29:弾性膜、30:案内筒部、32:フランジ部
、33:螺子、a:取付具、C:給水装置、E:箱体、
3:開口部、17a:鍔部、17b:筒部、17:押ボ
タンガイド、25:段部、21a:大径部、21b:小
径部、21:押ボタンブツシュ、16a:螺子孔、16
:プレート、29a:袋部、23:バネ、19:固定ナ
ツト、20a:袋ナツトの鍔部、21C:操作壁部、2
0:袋ナツト。
Claims (1)
- 後方を壁面に取付けると共に前方に開口部を有する箱体
、筒状に形成され上記箱体の開口部に止着されると共に
前方内周に鍔部を突設し且つ筒部を内方に有する押ボタ
ンガイド、後方を開放するキャップ状に形成され上記筒
部内に配設されると共に外周の中途部に上記鍔部に係合
する段部とこの段部の後方に上記筒部に摺接する大径部
と前方に上記鍔部を挿通して押ボタンガイド前端部より
゛突出する小径部とこの小径部前端を塞ぐ操作壁部とを
有する押ボタンブツシュ、上記押ボタンガイドの後端部
に螺着されると共に中央部に螺子孔を有するプレート、
給水装置の作動を制御するマイクロスイッチとこのマイ
クロスイッチを内蔵すると共に案内筒部が一体に突出さ
れたケースとこの案内筒部内に摺動自在に配設され一端
はスイッチ部に連係し他端は案内筒部より突出する操作
軸部とを有しこの案内筒部を上記プレートの螺子孔に螺
着することによりスイッチ部がプレート後方に配設され
るスイッチ本体、有底袋状の袋部と袋部開目端にフラン
ジ部を有する弾性膜、該弾性膜を上記操作軸部と案内筒
部とを袋部で覆わせて上記スイッチ本体に取付ける取付
具、及び上記押ボタンブツシュを前方に付勢するバネを
具備してなり、上記取付具はスイッチ本体の案内筒部に
螺着される固定ナツトと、該固定ナツトの外周に螺合さ
れると共に前方内周に鍔部が形成された袋ナツトとを備
え、上記弾性膜の袋部を袋ナツトの鍔部開口縁より前方
に突出させてフランジ部を固定ナツト前面と袋ナツトの
鍔部背面との間に挟着し、上記バネを押ボタンブツシュ
の操作壁部背面と袋ナツトの鍔部前面との間に介装させ
てなる給水制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11984678U JPS5914552Y2 (ja) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | 給水制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11984678U JPS5914552Y2 (ja) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | 給水制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5536283U JPS5536283U (ja) | 1980-03-08 |
| JPS5914552Y2 true JPS5914552Y2 (ja) | 1984-04-27 |
Family
ID=29075492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11984678U Expired JPS5914552Y2 (ja) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | 給水制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914552Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018220863A1 (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-06 | 株式会社テーアンテー | 車両用ドアスイッチ |
-
1978
- 1978-08-31 JP JP11984678U patent/JPS5914552Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5536283U (ja) | 1980-03-08 |
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