JPS59146257A - 無線式音声描画像送受信装置 - Google Patents
無線式音声描画像送受信装置Info
- Publication number
- JPS59146257A JPS59146257A JP58019967A JP1996783A JPS59146257A JP S59146257 A JPS59146257 A JP S59146257A JP 58019967 A JP58019967 A JP 58019967A JP 1996783 A JP1996783 A JP 1996783A JP S59146257 A JPS59146257 A JP S59146257A
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、会議場々どの構内において描画像信号と音声
信−号の伝達を行う会議もしくは講演にオ1」川するこ
とができる無線式音声描画像送受信装置に関するもので
ある。
信−号の伝達を行う会議もしくは講演にオ1」川するこ
とができる無線式音声描画像送受信装置に関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
第1図に従来の音声信号および描画像Gi号の送受信装
置を示す。第1図においで、1はマイク、2は音声増幅
器、3は音声伝達用ケーブル、4(はスピーカ、6(/
li手書き人力タブレノ1・、らは品画像送信制簡]装
置、了は描画像伝達用ケーブル、8は描画像受信制御装
置、9は表示装置である,、このような送受信装置にお
いては、マイク1に人力された音声イ名号は音声増幅器
2により増幅され、ケーブル3によりスピーカ4へと伝
達され、音声1各号はp〜罷高出力れる。寸だ、手書き
入力タブレノ1・5に人力さねた描画像ft,号は描画
1象送信iI,lI御装置6によりデジタルデータ列に
変換されて出力され、ケーブル7を介して描画像受信制
側1装置8により表示装置9へ表示される。しかしなが
ら、上記従来の構成においては情報伝達の媒体と1−で
ケーブルが用いられているだめ、装置の設置に制約が生
じ、また双方向同時通信を行うためにはケ−ゾルは倍必
要となり繁雑となるという欠点をもし−ていた。
置を示す。第1図においで、1はマイク、2は音声増幅
器、3は音声伝達用ケーブル、4(はスピーカ、6(/
li手書き人力タブレノ1・、らは品画像送信制簡]装
置、了は描画像伝達用ケーブル、8は描画像受信制御装
置、9は表示装置である,、このような送受信装置にお
いては、マイク1に人力された音声イ名号は音声増幅器
2により増幅され、ケーブル3によりスピーカ4へと伝
達され、音声1各号はp〜罷高出力れる。寸だ、手書き
入力タブレノ1・5に人力さねた描画像ft,号は描画
1象送信iI,lI御装置6によりデジタルデータ列に
変換されて出力され、ケーブル7を介して描画像受信制
側1装置8により表示装置9へ表示される。しかしなが
ら、上記従来の構成においては情報伝達の媒体と1−で
ケーブルが用いられているだめ、装置の設置に制約が生
じ、また双方向同時通信を行うためにはケ−ゾルは倍必
要となり繁雑となるという欠点をもし−ていた。
第2図はケーブルを1本化した場合の方式を/j、し2
ており、第2図において1はマイク、2は音声増幅器、
5は手書き入力タブレット、6は描画像送イ1、制御y
、:ft、10は多重化制御装置、11はケーブル、1
2は多重化復調装置、4はスピーカ、8は描画像受信制
御装置、9は表示装置である。
ており、第2図において1はマイク、2は音声増幅器、
5は手書き入力タブレット、6は描画像送イ1、制御y
、:ft、10は多重化制御装置、11はケーブル、1
2は多重化復調装置、4はスピーカ、8は描画像受信制
御装置、9は表示装置である。
このような送受信装置においては、マイク1に人力され
た音声信号は音声増幅器2で増幅され、多重化制御装置
410により手11゛き入力タブレット5および描画像
送信制御装置6で生成された描画像情報と多重化される
。そして、この多重化情報はケーブル11を伝達し、多
重化復調器12により音声情報と描画像情報とに分離さ
れ、音声情報はスピーカー4から出力さ扛、描画像情報
は描画l象受信制酉1装置8により表示装置9を、駆動
し、表示される。しかしながら、上記従来の構成ではり
゛−プル111:で描画像情報と音声情報が重複しない
ようにする必要があり、各情報をアナログもしくd、テ
ジタル情報に統一シHt!理する必吸があるが、この方
式で1は情報形式統一の/こめの多重化制御装置1Qに
コストがかかり、かっクーグル11のもつ周波数特性の
ため情報の帯域が1iI1.l限されるなどの不具合を
生じる。しだがって、上記方式での描画像情報と音声情
報との同時伝達d:困難で、コストのかかるものとなる
という問題点があっ/こ3、発明の目的 本発明は、上記従来例の問題点を除去するものであり、
音声情報と描画像情報を同時にかつ無線方式で送受信を
行うことができる音声描画像送受信装置を提供すること
を目的と1″るものである。
た音声信号は音声増幅器2で増幅され、多重化制御装置
410により手11゛き入力タブレット5および描画像
送信制御装置6で生成された描画像情報と多重化される
。そして、この多重化情報はケーブル11を伝達し、多
重化復調器12により音声情報と描画像情報とに分離さ
れ、音声情報はスピーカー4から出力さ扛、描画像情報
は描画l象受信制酉1装置8により表示装置9を、駆動
し、表示される。しかしながら、上記従来の構成ではり
゛−プル111:で描画像情報と音声情報が重複しない
ようにする必要があり、各情報をアナログもしくd、テ
ジタル情報に統一シHt!理する必吸があるが、この方
式で1は情報形式統一の/こめの多重化制御装置1Qに
コストがかかり、かっクーグル11のもつ周波数特性の
ため情報の帯域が1iI1.l限されるなどの不具合を
生じる。しだがって、上記方式での描画像情報と音声情
報との同時伝達d:困難で、コストのかかるものとなる
という問題点があっ/こ3、発明の目的 本発明は、上記従来例の問題点を除去するものであり、
音声情報と描画像情報を同時にかつ無線方式で送受信を
行うことができる音声描画像送受信装置を提供すること
を目的と1″るものである。
発明の構成
不発明は、上記目的を達成する/こめに、描1lIII
像情報を周波数シフト変調し、音声情報と混合した後に
周波数変調もしくは振幅変調を行い、高周波増幅を行っ
た後に無線で送信を行い、−=一方−上記送信機側で生
成された各情報を無線で受信して、音声情報と描画情報
とを分離復調するものであり、無線で音声情報と描画情
報とを同時に送受信を行うことができる利点を有するも
のである。
像情報を周波数シフト変調し、音声情報と混合した後に
周波数変調もしくは振幅変調を行い、高周波増幅を行っ
た後に無線で送信を行い、−=一方−上記送信機側で生
成された各情報を無線で受信して、音声情報と描画情報
とを分離復調するものであり、無線で音声情報と描画情
報とを同時に送受信を行うことができる利点を有するも
のである。
実施例の説明
I臥−1・に本発明の一実施例についで図面とともに説
明する。第3図、第4図は本発明の一実施例を示してお
り、第3図、第4図において1,2゜4T 6p
6y 8y 9は第1図、第2図と同様であり、詳しい
説明は省略する。第3図および第4図中、13は帯域阻
止フィルタ(以下BEFと称する)、14は周波数シフ
ト形変調器(以下FSMと称する)、16は混合器、1
6は高周波増幅器を含むFM変調器、1了は送信用アン
テナであり送イ菖機を構成している。まだ18は受信用
アンテナ、19ばFM復調器、20は帯域通過フィルタ
(以下BPFと称する)、21は周波数シフト形復調器
(以下FSDと称する)、22は音声増幅器であり、受
信機を構成している。
明する。第3図、第4図は本発明の一実施例を示してお
り、第3図、第4図において1,2゜4T 6p
6y 8y 9は第1図、第2図と同様であり、詳しい
説明は省略する。第3図および第4図中、13は帯域阻
止フィルタ(以下BEFと称する)、14は周波数シフ
ト形変調器(以下FSMと称する)、16は混合器、1
6は高周波増幅器を含むFM変調器、1了は送信用アン
テナであり送イ菖機を構成している。まだ18は受信用
アンテナ、19ばFM復調器、20は帯域通過フィルタ
(以下BPFと称する)、21は周波数シフト形復調器
(以下FSDと称する)、22は音声増幅器であり、受
信機を構成している。
次に手配実施例の動作について説明する。マイク1に入
力された音声信号は音声増幅器2で増幅され、BEF1
3で特定の帯域の通過を阻止される。まだタブレット6
に入力された描画像は描画像送信制御装置6でデジタル
のデータ列に変換されてFSMl 4でFS変調される
。、この信号は前記音声信号と混合器15で混合され、
FM変調器16により変調され、送信用アンテナ17か
ら放射される。−力、上記送信機から放射さiまた信号
は受信用アンテナ18にとらえられ、1M1夏調器19
にて高周波受信およびFM復調され、BPF20″′c
FS変調された描画像情報と音声情報に分離され、音−
声情報は音声増幅器22で増幅されスピーカ4を、駆動
する。甘た、Fs変調された描画情報はFSD21でF
S復調され、描画像受信開側1装置8で表示タイミング
などが制御されたのちに表示装置9に表示される。
力された音声信号は音声増幅器2で増幅され、BEF1
3で特定の帯域の通過を阻止される。まだタブレット6
に入力された描画像は描画像送信制御装置6でデジタル
のデータ列に変換されてFSMl 4でFS変調される
。、この信号は前記音声信号と混合器15で混合され、
FM変調器16により変調され、送信用アンテナ17か
ら放射される。−力、上記送信機から放射さiまた信号
は受信用アンテナ18にとらえられ、1M1夏調器19
にて高周波受信およびFM復調され、BPF20″′c
FS変調された描画像情報と音声情報に分離され、音−
声情報は音声増幅器22で増幅されスピーカ4を、駆動
する。甘た、Fs変調された描画情報はFSD21でF
S復調され、描画像受信開側1装置8で表示タイミング
などが制御されたのちに表示装置9に表示される。
以上のような構成において、BEF13の周波数′特性
、FSM14.BPF20の周波数特性を適切に選択す
ることにより、音声情報と描画像情報とが互いに影響す
ることな(FM伯号に変換、復調することができる。
、FSM14.BPF20の周波数特性を適切に選択す
ることにより、音声情報と描画像情報とが互いに影響す
ることな(FM伯号に変換、復調することができる。
第5図は混合された音声情報と描画像情報との周波数特
性で、23は音声情報の周波数特性、24はFS変調さ
11た油画像情報の周波数!特性、25;−J、 F
M復調淋;の周波数特・1′1である。このように帯[
成;) 、l1lJ すると、第5図に小したように音
声帯t[遠と1lll 1.1lii像情報とを同時に
、かつ無線式で送受信J゛ることかできる。
性で、23は音声情報の周波数特性、24はFS変調さ
11た油画像情報の周波数!特性、25;−J、 F
M復調淋;の周波数特・1′1である。このように帯[
成;) 、l1lJ すると、第5図に小したように音
声帯t[遠と1lll 1.1lii像情報とを同時に
、かつ無線式で送受信J゛ることかできる。
なお、実1崩例では音声帯域の途中にテジタル信弓を挿
入するためBEFを用いたが、これ以外に音声j粋域の
1部、例えば5KHzより上の方をテジタルME号用と
して用いる事もできる。この時はBEFの代わりにBP
Fを用いる事ですみ、回路構成はより回生になる。
入するためBEFを用いたが、これ以外に音声j粋域の
1部、例えば5KHzより上の方をテジタルME号用と
して用いる事もできる。この時はBEFの代わりにBP
Fを用いる事ですみ、回路構成はより回生になる。
発明の効果
+−H)、上、詳述したように本発明では、無線式のた
め、)イ声情報と描画情報を同時に送受信力旨丁能であ
り、また描画像データ列の伝達速度を上げてもすなわち
計域が広がってもケーブルなどの周波数特性に左右され
ない。しかもケーブルコストがかからないだめに機器の
コストとしても低いものとなる。さらに、ウーブル設置
i!、が不要であるだめ、設置場所への制約が少なく広
範囲な場所で使用できるという利点を有する。
め、)イ声情報と描画情報を同時に送受信力旨丁能であ
り、また描画像データ列の伝達速度を上げてもすなわち
計域が広がってもケーブルなどの周波数特性に左右され
ない。しかもケーブルコストがかからないだめに機器の
コストとしても低いものとなる。さらに、ウーブル設置
i!、が不要であるだめ、設置場所への制約が少なく広
範囲な場所で使用できるという利点を有する。
・泊1図、第2図は従来の音声1g号および描画像信号
の送受信装置δの構成図、第3図は本発明の一実施例の
無線式音声描画像送受信装置における送信系の構成図、
第4図は同装置ぺにおける受信系の構成図、第6図は同
装置における周波数特性図である。 1・・・・・・マイク、2・・・・・・音声増幅器、4
・・・・・スビー垢5−=−・・手書き入カタブレノト
、8・川・・描画隊受信制御装置、9・・・・・・表7
Je装置、13・・・・・・帯域)F↓11ニフィルタ
、14・・・・・周波数シフト形変調器、15・・・・
・混合器、16・・・・・・11’M変調器、17・・
・・・送信用アンテナ、18・・・・・・受信用アンテ
ナ、19・・・・・・FM復調器、20・・・・・・帯
域通過フィルタ、21・・・・・・周波数シフト形復調
器、22・・・・・・音声増幅器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1基量
1 図 第3図 194図 第5図
の送受信装置δの構成図、第3図は本発明の一実施例の
無線式音声描画像送受信装置における送信系の構成図、
第4図は同装置ぺにおける受信系の構成図、第6図は同
装置における周波数特性図である。 1・・・・・・マイク、2・・・・・・音声増幅器、4
・・・・・スビー垢5−=−・・手書き入カタブレノト
、8・川・・描画隊受信制御装置、9・・・・・・表7
Je装置、13・・・・・・帯域)F↓11ニフィルタ
、14・・・・・周波数シフト形変調器、15・・・・
・混合器、16・・・・・・11’M変調器、17・・
・・・送信用アンテナ、18・・・・・・受信用アンテ
ナ、19・・・・・・FM復調器、20・・・・・・帯
域通過フィルタ、21・・・・・・周波数シフト形復調
器、22・・・・・・音声増幅器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1基量
1 図 第3図 194図 第5図
Claims (1)
- 千店きによる描画1象をデジタルのデータ列に変換する
手段と、変換されたデジタルデータ列を変調する手段と
、その変調信号を音声信号とを混合する手段と、混合さ
−IL7′ね信月を周波数変調又は振幅変調する手段と
、変調された信号を無線で送信する手段をイjする送f
8機、上記送信機からの送信信−号を無線で受fiする
手段と、受信し、た信号を描画1象f計号と音声信−畳
に分、ifする手段と、分離された描1IIII像伝り
を復調する手段と、分冊′(された音声信号奮俵調する
手段と、復調された描画像信号を表示する手段を有する
受信機を倫えてなる無線式%式%
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58019967A JPS59146257A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 無線式音声描画像送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58019967A JPS59146257A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 無線式音声描画像送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146257A true JPS59146257A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12013956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58019967A Pending JPS59146257A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 無線式音声描画像送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146257A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276458A (ja) * | 1988-09-13 | 1990-03-15 | Sharp Corp | 画像読取装置を有する通信装置 |
| KR100910874B1 (ko) | 2008-01-18 | 2009-08-06 | 지이시스템(주) | 무선 송수신 일체형 변복조 교육장치 |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58019967A patent/JPS59146257A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276458A (ja) * | 1988-09-13 | 1990-03-15 | Sharp Corp | 画像読取装置を有する通信装置 |
| KR100910874B1 (ko) | 2008-01-18 | 2009-08-06 | 지이시스템(주) | 무선 송수신 일체형 변복조 교육장치 |
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