JPS59146280A - 記録情報再生装置における同期制御方式 - Google Patents
記録情報再生装置における同期制御方式Info
- Publication number
- JPS59146280A JPS59146280A JP58020497A JP2049783A JPS59146280A JP S59146280 A JPS59146280 A JP S59146280A JP 58020497 A JP58020497 A JP 58020497A JP 2049783 A JP2049783 A JP 2049783A JP S59146280 A JPS59146280 A JP S59146280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- frame
- adjustment means
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 102100022005 B-lymphocyte antigen CD20 Human genes 0.000 description 2
- 101000897405 Homo sapiens B-lymphocyte antigen CD20 Proteins 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 2
- 241000288105 Grus Species 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は記録情報再生装置における同期制御力式に関
し1、特にビデオディスク等のディスク状記録媒体を丙
牛する再生装置における外部同期制御方式に関する。
し1、特にビデオディスク等のディスク状記録媒体を丙
牛する再生装置における外部同期制御方式に関する。
ビデオディスクを再生するいわゆるビデオディスフッ0
1)−ヤ(VDP、)を複数台用いてこれらVDJ)に
よる再生映像信号を単一のモニタ画面上に合成して再生
する如き場合が生ずるが、かかる場合には外部の基準と
なる複合同期信号のフレーム・Pルス及び水平同期・ぐ
ルスの両位相に複数のV D Pによる再生映像出力の
位相を一致させる必要が生ずる。
1)−ヤ(VDP、)を複数台用いてこれらVDJ)に
よる再生映像信号を単一のモニタ画面上に合成して再生
する如き場合が生ずるが、かかる場合には外部の基準と
なる複合同期信号のフレーム・Pルス及び水平同期・ぐ
ルスの両位相に複数のV D Pによる再生映像出力の
位相を一致させる必要が生ずる。
このような同期方式すなわち外部同期方式の/ζめに考
えられる回路構成が第1図に示されている。
えられる回路構成が第1図に示されている。
基(店と7Z:る々口゛部複含[司1切イ言−から)L
、= −j、・ぐ刀スを発’:1−J−・\〈フl/−
13,・く゛ルス発へ1−器1か設QJらj’L−C+
1.・!11、−’tlこ+[i 牛(i ’4カつ+
=r 牛−ル−ムパルスか一2′1・−7・・渦しス発
4L器2より発生される。こ〕1ら両ノt、−ム・にル
スが1〃伯比較器(以ド単にPDと略記オニl ) 3
VCより曹、相L1:較さね、位柱I差信号が一1v
−> 1−、ド・1をfに2で加算器5の1人力とな
る。
、= −j、・ぐ刀スを発’:1−J−・\〈フl/−
13,・く゛ルス発へ1−器1か設QJらj’L−C+
1.・!11、−’tlこ+[i 牛(i ’4カつ+
=r 牛−ル−ムパルスか一2′1・−7・・渦しス発
4L器2より発生される。こ〕1ら両ノt、−ム・にル
スが1〃伯比較器(以ド単にPDと略記オニl ) 3
VCより曹、相L1:較さね、位柱I差信号が一1v
−> 1−、ド・1をfに2で加算器5の1人力とな
る。
P」生水オ同Jtll信−弓が水イ同期タ〕離器6によ
り抽出さfl、rパ/V (周波数/電圧)変換7い二
ノに力されて周波数の検出が?−]われる。との1・”
/V 変換出力はイコライザ8を庁して力11算器
5の他人力J:な−・て土・・す、このjJl’l算出
力がスイッチ9により選択されてドライブ了ンノ°10
を介してビデオテ゛イスク回転用のスビ/′ドルモータ
(図1示せず)を・5駆動する/辷めの信号とな・てい
る。
り抽出さfl、rパ/V (周波数/電圧)変換7い二
ノに力されて周波数の検出が?−]われる。との1・”
/V 変換出力はイコライザ8を庁して力11算器
5の他人力J:な−・て土・・す、このjJl’l算出
力がスイッチ9により選択されてドライブ了ンノ°10
を介してビデオテ゛イスク回転用のスビ/′ドルモータ
(図1示せず)を・5駆動する/辷めの信号とな・てい
る。
再生ビデオ信月中のカラーパーストがバーストケ゛−h
IIにおいて抽出さJl、基準−リプギヤリヤと円−
)12 に於て位相比較される。この位相差出力により
店q水平同期信すが位相変調器18において位相変調を
受け、しかる後に円013 により再生水平同期信−弓
との位相比較がr′jわJlろ。こ(4) p田;3の
出力はイコライ114を介してス−12・+9の1人ノ
ー1となると共に、イコライリ゛]、E′i肴二介(−
7て別のλトチ16の1人力とな−〕)でいる。このス
イ・・チ1()の曲人力は基準′官位とな−、)でおり
、スイン−f−16の選択出力がドライプアンノ017
を介してタン+−+/y ヤハミラー(図示せず〕の1
駆動信号々なる。この夕/−ビンシ〜・九ミラーしてよ
り、ピックアップ゛の情幸1ヲイ童出スポット光、の記
録トラック接線方向の偏奇かなさ汎て再生ビデオ信号の
位相(時間軸) iji制御が行わ力る。
IIにおいて抽出さJl、基準−リプギヤリヤと円−
)12 に於て位相比較される。この位相差出力により
店q水平同期信すが位相変調器18において位相変調を
受け、しかる後に円013 により再生水平同期信−弓
との位相比較がr′jわJlろ。こ(4) p田;3の
出力はイコライ114を介してス−12・+9の1人ノ
ー1となると共に、イコライリ゛]、E′i肴二介(−
7て別のλトチ16の1人力とな−〕)でいる。このス
イ・・チ1()の曲人力は基準′官位とな−、)でおり
、スイン−f−16の選択出力がドライプアンノ017
を介してタン+−+/y ヤハミラー(図示せず〕の1
駆動信号々なる。この夕/−ビンシ〜・九ミラーしてよ
り、ピックアップ゛の情幸1ヲイ童出スポット光、の記
録トラック接線方向の偏奇かなさ汎て再生ビデオ信号の
位相(時間軸) iji制御が行わ力る。
尚、ス・1ノチ9及び16は、外部複合同期仁月の一ル
−ム艷ルスと再生−7し〜ム・Pルスが(s:t)ll
l Oツクずなわち一ル−Aロックが完J”L7’;−
ときに発牛されるツレーノ・ロック伝号1’?m、、l
:−リili!I伺jさhるものであり、フレーノ・ロ
ック以前の動作中は共に図示の如き切換状態にあるもの
とする。従−・て、この期間はタンセ゛ンシャルミラー
、駆動信号は接地電位となっており、何等ミラー揺動け
なさhず、も−・ハラスピンドルモータの回転制御によ
るY11調動作のみか?−JわJしてフL7−ノ、同其
j]弓hイサみかシ”−されるこ3門・になる。
−ム艷ルスと再生−7し〜ム・Pルスが(s:t)ll
l Oツクずなわち一ル−Aロックが完J”L7’;−
ときに発牛されるツレーノ・ロック伝号1’?m、、l
:−リili!I伺jさhるものであり、フレーノ・ロ
ック以前の動作中は共に図示の如き切換状態にあるもの
とする。従−・て、この期間はタンセ゛ンシャルミラー
、駆動信号は接地電位となっており、何等ミラー揺動け
なさhず、も−・ハラスピンドルモータの回転制御によ
るY11調動作のみか?−JわJしてフL7−ノ、同其
j]弓hイサみかシ”−されるこ3門・になる。
すなわち3.1?<(フレーノ、)(ルスと再生フレー
ム・’、’、/lスのfl’l相差に応じてスピンドル
モータが回転1till 泣4.lさ、ft 、E準)
し・−ム・ぐルスのf′X′L相同期が行われる。ここ
で、川・1水甲−1司1υ11言胃の周?皮数をE’/
V変換器7により重圧変換した信月を重畳し2て用いて
いaのi、[−1f−) 、’3 +7) m差範f
j、tlが同4iJ1引込み付−相を11:確化すべく
狭く設定されているために、位相ずれかJぐきいと誤差
出力が飽和して不安定G′こなる危険・[1かあ2)こ
とと、誤差検出が1フレーl−周期で行われるAめQ・
ζ11−い周期の位相変動の検知〃)困か1tであるこ
と等による。この再生水牢同期イij号の周波数−リー
ボ(、*度ザーボ)を\)1・列に挿入しておくこと(
/(=より、早い周期の位相変動が検出でき、斗A−,
(rZ相ずれが太き(PJ)3 に二よる誤差出力か
飽和し、でも制動がきいて不安定11Cならないように
なる。
ム・’、’、/lスのfl’l相差に応じてスピンドル
モータが回転1till 泣4.lさ、ft 、E準)
し・−ム・ぐルスのf′X′L相同期が行われる。ここ
で、川・1水甲−1司1υ11言胃の周?皮数をE’/
V変換器7により重圧変換した信月を重畳し2て用いて
いaのi、[−1f−) 、’3 +7) m差範f
j、tlが同4iJ1引込み付−相を11:確化すべく
狭く設定されているために、位相ずれかJぐきいと誤差
出力が飽和して不安定G′こなる危険・[1かあ2)こ
とと、誤差検出が1フレーl−周期で行われるAめQ・
ζ11−い周期の位相変動の検知〃)困か1tであるこ
と等による。この再生水牢同期イij号の周波数−リー
ボ(、*度ザーボ)を\)1・列に挿入しておくこと(
/(=より、早い周期の位相変動が検出でき、斗A−,
(rZ相ずれが太き(PJ)3 に二よる誤差出力か
飽和し、でも制動がきいて不安定11Cならないように
なる。
再生化けのイルr相調整のための粗調手段たるスピンド
ルモータによるフレーム同期引lΔみが行われてフレー
ムロックが完了する。Ll ス4 ・チ9,16が共に
切換わって、イコラ1′Il゛1・1,15の各出力を
サー」?化弓とする。両−1コライリ゛14 、15の
大川qf円−月3を共j屯人力としている。この1)I
)+30−旧人、f)C・;1、M/−1カラ バース
ト伏目の1〜’r: 4[旧、l:6℃(/ン71心し
て基準水3F同期信号の位相ゾノトがなされ/こもの1
′あり、この位相変調信号と再什水平同1(旧1)呂と
の位相差に応じ/ζ信号か両イコンイリ゛1・1,15
の共210人力とな−2・ている。イコライザ゛15の
時定数υJl=+ライ千)川・1のそれより極めて小に
選定されるCとによって、粗調手段たるスピンドルモー
タによ−・て((j除去できない再生映像信号の残留1
(、冒Ml 1tql+変動がi政調手段たるタンセゞ
ンヤルミラーの揺動により除去されるようになっている
のである。
ルモータによるフレーム同期引lΔみが行われてフレー
ムロックが完了する。Ll ス4 ・チ9,16が共に
切換わって、イコラ1′Il゛1・1,15の各出力を
サー」?化弓とする。両−1コライリ゛14 、15の
大川qf円−月3を共j屯人力としている。この1)I
)+30−旧人、f)C・;1、M/−1カラ バース
ト伏目の1〜’r: 4[旧、l:6℃(/ン71心し
て基準水3F同期信号の位相ゾノトがなされ/こもの1
′あり、この位相変調信号と再什水平同1(旧1)呂と
の位相差に応じ/ζ信号か両イコンイリ゛1・1,15
の共210人力とな−2・ている。イコライザ゛15の
時定数υJl=+ライ千)川・1のそれより極めて小に
選定されるCとによって、粗調手段たるスピンドルモー
タによ−・て((j除去できない再生映像信号の残留1
(、冒Ml 1tql+変動がi政調手段たるタンセゞ
ンヤルミラーの揺動により除去されるようになっている
のである。
この(ヌ1マな外部同tuJ制側j力式を採Jii’l
il 1−た川沿、ル−ム引込み動作時は微調手段を駆
動す−るこ、となくit1調手段のみ1駆動しているか
ら、ピノー゛オj゛イスクの1回転毎に発牛する振+i
−+の入きな時間E軸誤差(記録トラックの偏心に起因
ず/′)もので一般(lC,30H2成分が主体である
)が吸収さ:!lずに残−9ていること(・ζ、4る。
il 1−た川沿、ル−ム引込み動作時は微調手段を駆
動す−るこ、となくit1調手段のみ1駆動しているか
ら、ピノー゛オj゛イスクの1回転毎に発牛する振+i
−+の入きな時間E軸誤差(記録トラックの偏心に起因
ず/′)もので一般(lC,30H2成分が主体である
)が吸収さ:!lずに残−9ていること(・ζ、4る。
(−の状〃りでフレームロックすると:)(y−)、同
Iυ1安定点を中心(fζ偏心周期で大振rlJの11
;71用Φ山誤差が発’L L TJいるから、スイッ
チ−(6がf;IJ換・た瞬間との太き7を残留誤差が
タンゼンシャルミラーVζ加わり一気(/ζこれを吸収
し、ようとすると、読取レンズの視野をはずれヒ” 、
、−r−を胱めなくな−〕!こり、他のサー+l?系に
悪影響を−りえる。場合によ7、−Cは同Ju1寸べき
本来の水甲同勘fiγ相でなく隣接した水重量1υ1・
Q)l−ス(′ζ同期してしまうことになる。
Iυ1安定点を中心(fζ偏心周期で大振rlJの11
;71用Φ山誤差が発’L L TJいるから、スイッ
チ−(6がf;IJ換・た瞬間との太き7を残留誤差が
タンゼンシャルミラーVζ加わり一気(/ζこれを吸収
し、ようとすると、読取レンズの視野をはずれヒ” 、
、−r−を胱めなくな−〕!こり、他のサー+l?系に
悪影響を−りえる。場合によ7、−Cは同Ju1寸べき
本来の水甲同勘fiγ相でなく隣接した水重量1υ1・
Q)l−ス(′ζ同期してしまうことになる。
この(きな振巾はトラックの偏心に起因するか40 t
t s p 7)に及ぶこともあり、水KF同期周期の
637t 、gと比べても無視できない値とな−・てい
る。
t s p 7)に及ぶこともあり、水KF同期周期の
637t 、gと比べても無視できない値とな−・てい
る。
第2図は、第1図におけろ微調手段たるタンゼンンヤル
ミラ−を用いる代りに再生信号の遅延を利何IするYJ
J変遅延手段を用い/ζもので、第1図の一=点鎖線内
にて/ぢす回路系の代替である。第1図と同等部分は同
一符号により示されその説明は省略する。円)I;3の
出力力巳!co (電圧制御発振器)19)の!til
l而11信面となり、このVCOI9の発振出力により
(”(”f)(チャージ力ッフ0ルドデノぐイス)20
の遅延時間が制御され、るようKなっている。こうする
ことりてより、再生信号のイ伶相の微調がiIJ能であ
ることは明らかとなるが、やはり第1′lAの例と同等
の問題が生じることは避りらrしない。
ミラ−を用いる代りに再生信号の遅延を利何IするYJ
J変遅延手段を用い/ζもので、第1図の一=点鎖線内
にて/ぢす回路系の代替である。第1図と同等部分は同
一符号により示されその説明は省略する。円)I;3の
出力力巳!co (電圧制御発振器)19)の!til
l而11信面となり、このVCOI9の発振出力により
(”(”f)(チャージ力ッフ0ルドデノぐイス)20
の遅延時間が制御され、るようKなっている。こうする
ことりてより、再生信号のイ伶相の微調がiIJ能であ
ることは明らかとなるが、やはり第1′lAの例と同等
の問題が生じることは避りらrしない。
本発明の[1的はフレームローツク児了時における微調
サーボ系VC加わる大振Ijの誤差伯シ十の発)1をな
くして安定な外部同期が可能な外部同)υ]制御方式を
提供することである。
サーボ系VC加わる大振Ijの誤差伯シ十の発)1をな
くして安定な外部同期が可能な外部同)υ]制御方式を
提供することである。
本発明に係る記録情報書11、装(へにおける同期制側
j力式は、基qフレーム・eルスと丙午フレームパルス
との67相差(て尾;じて発掘周波数がfti制御さ〕
−シる発振手段を備え、この発−+i出力七M:%水平
同期イ菖吋との位相差に応じて再生信号位相ス11調手
段及び微調手段を駆動制御してフレーム同期をな15、
しかる後に発振出力の代りに外部よりの基準信号を用い
て同期制御をなすようにしたことを特徴占する。
j力式は、基qフレーム・eルスと丙午フレームパルス
との67相差(て尾;じて発掘周波数がfti制御さ〕
−シる発振手段を備え、この発−+i出力七M:%水平
同期イ菖吋との位相差に応じて再生信号位相ス11調手
段及び微調手段を駆動制御してフレーム同期をな15、
しかる後に発振出力の代りに外部よりの基準信号を用い
て同期制御をなすようにしたことを特徴占する。
以下に本発明の実施例につき図面を用いて説明する。
第3図は本発明の一実施例のブロック図であゆ、第1図
の例と対)5ト1、J゛るものであっ−C両図において
同等部分は同一符号により示す。出生ル−l−パルスと
基準ル−ツ・・ぐルズとのイ☆相差がP])3により検
出さil、この誤差信号がイコライザ4を介してM02
10制徊1人開側なる。この〜rcO2+の発振出力が
スイッチ2201人力となり、才た基準水子−同世Hi
月がスイ/チ22の他人力となってスイッチ22により
択一的に選択される。この選択出力と再生水・17同期
信号との位相差かP D23において検出され、この誤
差(a−号がイ:Iライザ14 、15の各入力となる
。
の例と対)5ト1、J゛るものであっ−C両図において
同等部分は同一符号により示す。出生ル−l−パルスと
基準ル−ツ・・ぐルズとのイ☆相差がP])3により検
出さil、この誤差信号がイコライザ4を介してM02
10制徊1人開側なる。この〜rcO2+の発振出力が
スイッチ2201人力となり、才た基準水子−同世Hi
月がスイ/チ22の他人力となってスイッチ22により
択一的に選択される。この選択出力と再生水・17同期
信号との位相差かP D23において検出され、この誤
差(a−号がイ:Iライザ14 、15の各入力となる
。
両イ■1ライザト1.15の各出力がドライブアンフ′
″10゜17を人々ブトしてスピンドルモータ及びタン
ゼルンヤ、11ミラー、駆動信号となるのである。
″10゜17を人々ブトしてスピンドルモータ及びタン
ゼルンヤ、11ミラー、駆動信号となるのである。
ソし一六同期期間はスイッチ22がVCO2]の出力を
1月)23の基準信号として選択しており、よってビデ
オディスクはこの間VCO2,lの出力VC同期して回
転するととになる。ここで、スピンドル化〜りの駆動の
ためのイコライザト1の時定数は、ビデオディスクを装
着したスピンドルモータでも十分追従できる稈度の大き
な値となっているから、VCO21の変調出力成分に含
まれているフ゛イスク1回転毎に発生ずるトラック偏心
成分(30tIz)にはほとんど影響されることなくフ
レームロックする。この時イコライザ150時定数は極
めて小とな−、っているから、VCO21の変調出力成
分のほとんどすへてに応答する(偏心成分にも応答する
)から、タンゼンシャルミラーによりこの偏心成分によ
る再生角髪弓の時間軸エラーは吸収されることになる。
1月)23の基準信号として選択しており、よってビデ
オディスクはこの間VCO2,lの出力VC同期して回
転するととになる。ここで、スピンドル化〜りの駆動の
ためのイコライザト1の時定数は、ビデオディスクを装
着したスピンドルモータでも十分追従できる稈度の大き
な値となっているから、VCO21の変調出力成分に含
まれているフ゛イスク1回転毎に発生ずるトラック偏心
成分(30tIz)にはほとんど影響されることなくフ
レームロックする。この時イコライザ150時定数は極
めて小とな−、っているから、VCO21の変調出力成
分のほとんどすへてに応答する(偏心成分にも応答する
)から、タンゼンシャルミラーによりこの偏心成分によ
る再生角髪弓の時間軸エラーは吸収されることになる。
フレームロック完了後はスイッチ22か動作して円〕2
3の基準人力が基準水平同期信号となり、再生信号は基
準水平同期信号に位相ロックする。このスイッチ22の
切換の瞬間V′Cは偏心成分による大きな時間軸エラー
は既に吸収されているので過渡的なミラー変動はなくす
ことができる。
3の基準人力が基準水平同期信号となり、再生信号は基
準水平同期信号に位相ロックする。このスイッチ22の
切換の瞬間V′Cは偏心成分による大きな時間軸エラー
は既に吸収されているので過渡的なミラー変動はなくす
ことができる。
第4図は本発明の他の実施例のブロック図であり、第2
図の例と対応するものであって第71図と第1図〜第3
図と同等部分は向−符特により示されている。CCV)
20の出力信号から再生ル−ツ・・ぐルス及び再生水平
同期信号が夫々フレーム・リレス発生器2及び水平同期
分離器6により得られるよリシ花なっている。再生ル〜
ム/FルスがPD3の1人力となり、甘た内牛水−=V
同期信号がPD2:3の1人力となるととは第3図の例
5と同等である。PD23の出力かイコつイザ゛15を
斤して八1CO19の制御信号となっており、この〜’
CO19の発振クロック・やルスが(” CD20の制
御・ぐルスとなる。とのCC1)20により両生信号の
時間11i+I+の微調が行われる。尚、スピンドl;
モータにより当該時間軸の粗調がFjわれることは第3
図の例と同じである。
図の例と対応するものであって第71図と第1図〜第3
図と同等部分は向−符特により示されている。CCV)
20の出力信号から再生ル−ツ・・ぐルス及び再生水平
同期信号が夫々フレーム・リレス発生器2及び水平同期
分離器6により得られるよリシ花なっている。再生ル〜
ム/FルスがPD3の1人力となり、甘た内牛水−=V
同期信号がPD2:3の1人力となるととは第3図の例
5と同等である。PD23の出力かイコつイザ゛15を
斤して八1CO19の制御信号となっており、この〜’
CO19の発振クロック・やルスが(” CD20の制
御・ぐルスとなる。とのCC1)20により両生信号の
時間11i+I+の微調が行われる。尚、スピンドl;
モータにより当該時間軸の粗調がFjわれることは第3
図の例と同じである。
本例においても、フレームロ、ツク完了時にCj1扁心
成心成分よる入きな時間軸エラーがCCD20により吸
収されているので、スイノブ−22が切換わっても([
il 吟c CD20の制御ルー)0には大きなエラー
信月が加わることがない。C’CL)20の代りに他の
可変遅延手段が用いらノ1得る。
成心成分よる入きな時間軸エラーがCCD20により吸
収されているので、スイノブ−22が切換わっても([
il 吟c CD20の制御ルー)0には大きなエラー
信月が加わることがない。C’CL)20の代りに他の
可変遅延手段が用いらノ1得る。
この様に、本発明しζよればフレーム同期引込み時から
フ1/−ムロツクが完了して基準水平同期信号に回期す
るまで常に時間的に急激な変化をなす時間軸エラーを含
んでいないので、vCO出力から基準水平同期信号への
基準同期切換え時に過渡的変動がなく安定な動作がdJ
能となる。
フ1/−ムロツクが完了して基準水平同期信号に回期す
るまで常に時間的に急激な変化をなす時間軸エラーを含
んでいないので、vCO出力から基準水平同期信号への
基準同期切換え時に過渡的変動がなく安定な動作がdJ
能となる。
第1図はV f)Pにおける考えられる外部同期制御方
式のブロック図、第2図は第1図の1部の変形例のブロ
ック図、第3図及び第4図は本発明の実施例のプlJツ
クを夫々示ず図である。 主要部分の符号の説明 3.23・・円) 4114.+5
イコライザ21 八7CO22スイッチ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士藤4=j元彦
式のブロック図、第2図は第1図の1部の変形例のブロ
ック図、第3図及び第4図は本発明の実施例のプlJツ
クを夫々示ず図である。 主要部分の符号の説明 3.23・・円) 4114.+5
イコライザ21 八7CO22スイッチ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士藤4=j元彦
Claims (3)
- (1)再生信号のイ立用の粗調整及び微調整を夫々なす
粗調手段及び微調手段を有する記録情報再生装置に−1
、・ける同期制御方式であって、基準フレ〜ノ・バ°ル
スと再生フレート・?ルスとの位相差に応じて発振周波
数が制御される発振手段を備え、との発振出力と再生水
平同期信号との位相差に応じて@記用調手段及び微調手
段を夫々、駆動制御してフレーム同期をなし、1〜かる
後に前記発振出力の代りにり[部よりの基準イ言号を用
いて同期制御をなすようにしたことを!特徴とする同期
制御方式。 - (2)前記粗調手段は情報記録ディスクの回転制御をな
すスピンドルモータを有し、前記微調手段は前記情報記
録ディスクの記録トラック接線方向に情報検出点を偏倚
させる手段を有することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の同期制御方式。 - (3)前記粗調手段は情報記録ディスクの回転制御をな
すスピンドルモータを有(−1前記微調手段は再生信号
の迷延制御をなす可変遅延手段を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の同期制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020497A JPS59146280A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 記録情報再生装置における同期制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020497A JPS59146280A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 記録情報再生装置における同期制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146280A true JPS59146280A (ja) | 1984-08-22 |
| JPS6341278B2 JPS6341278B2 (ja) | 1988-08-16 |
Family
ID=12028794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020497A Granted JPS59146280A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 記録情報再生装置における同期制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146280A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195681A (ja) * | 1987-10-08 | 1989-04-13 | Sanyo Electric Co Ltd | ビデオディスクプレーヤの時間軸補正回路 |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58020497A patent/JPS59146280A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195681A (ja) * | 1987-10-08 | 1989-04-13 | Sanyo Electric Co Ltd | ビデオディスクプレーヤの時間軸補正回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341278B2 (ja) | 1988-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6171472A (ja) | 記録デイスク演奏装置 | |
| JP2926900B2 (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPS59146280A (ja) | 記録情報再生装置における同期制御方式 | |
| JPH0369061A (ja) | 光ディスク記録再生装置のスピンドル制御装置 | |
| JPH03134865A (ja) | 情報記録ディスク演奏装置 | |
| JPS5857656A (ja) | 制御ル−プの切換え装置 | |
| JP2952974B2 (ja) | デイスク装置 | |
| JPH0434768A (ja) | クロツク抽出回路 | |
| JPH09115238A (ja) | マルチ倍速の光ディスク再生装置のスピンドルサーボ回路 | |
| JP2601445B2 (ja) | 記録デイスク情報再生装置 | |
| JP2839620B2 (ja) | クロック生成用pll回路 | |
| JPS61120374A (ja) | 記録デイスク情報再生装置における表示装置 | |
| JP3102719B2 (ja) | 光ディスクプレーヤ | |
| JPS58134595A (ja) | 再生信号の時間軸エラ−信号発生装置 | |
| JPH0546154B2 (ja) | ||
| KR100199193B1 (ko) | 고속 데이타 복조를 위한 위상동기루프 회로를 가지는 광 디스크 재생 장치 | |
| JP2927315B2 (ja) | 光ディスク装置の回転サーボ回路 | |
| JP2827406B2 (ja) | 光ディスク記録再生装置 | |
| JP2536689B2 (ja) | ドラムサ―ボ回路 | |
| JPS6171474A (ja) | 記録ディスク演奏装置 | |
| JPH0451909B2 (ja) | ||
| JPS63114492A (ja) | 音声多重の磁気記録再生装置 | |
| JPH0636559B2 (ja) | 同期信号発生装置 | |
| JPH0369063A (ja) | 光ディスク記録再生装置の時間軸制御装置 | |
| JPS6148171A (ja) | デ−タ判別回路 |