JPS59146773A - 工作物移送機構 - Google Patents

工作物移送機構

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JPS59146773A
JPS59146773A JP1453884A JP1453884A JPS59146773A JP S59146773 A JPS59146773 A JP S59146773A JP 1453884 A JP1453884 A JP 1453884A JP 1453884 A JP1453884 A JP 1453884A JP S59146773 A JPS59146773 A JP S59146773A
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ジョン ヘンリー ブレムス
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
    • B65G47/74—Feeding, transfer, or discharging devices of particular kinds or types
    • B65G47/90—Devices for picking-up and depositing articles or materials
    • B65G47/902—Devices for picking-up and depositing articles or materials provided with drive systems incorporating rotary and rectilinear movements

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本不発it1目線に1?+って上−ト、))1助す、5
よりに易助する移送+’&14に1に1する。 4−発明(rl:、−力の勺1ツ1から他力のJ涌Jj
+へ部品を移送するために組合わせ表直によって持−L
け連動及びN6も運動?夾施trJ能で、比戟的長く休
止”JIli;な伏1・11↑と回顛妨力入力とを用い
る動力糾立挟tdjケ提供するものでめる。 」二作物を移送する業界においては、魂与のj、j(数
又は礪4又11I8]の工作4勿を1司定装置gやバレ
ット又は他の−L作9ω)呆持挟1gから者直に上方へ
3”=7ち上りて、Iツ■−りの角度又は距離だけ弧状
通路に沿って、多動させ、矢にMf+進位置にある固超
諌1g、バレット又は他の工1・[物保持装置dへ降下
きゼる方法が多く用いられており、」r自ユ幌・助と弧
状坤すリ1とケーとtしぞれ生じさせるため′l′C別
1111コのンリンダXif、j’P−独のIN械艮装
を使用するのが一般的である。 本発明の[,1的Cよ、上昇運動、回私沸動、及び下呻
運動を、−)シン1′する冗全JLu路蛍ブレ成”]”
iii;な牢−の間車な磯JJ氏11・jにイ+1互関
連する衾1lik+是供することである。 工作′−Iクツを、1′と一込するだめの1uルの力汰
として(lよ、先ず]〕作:12.5デ虜与tD固定装
置、ハシ/ント、又Q」他の工作物保f’−W装置から
j9r与の弛状又〔−↓li1:iνA、i+’ij’
+“1区(1]って(多」1;Dさぜ、仄に杓度M乃の
1飢状又Qまlit泉djJ崎に+’+fって尤;なる
1111181−まで移送して、た゛こでt’4反別な
19T与の同W^liKsパレット、又Q−1工叩物保
持枝置に載置する方法がある。この場打も、fIIJ上
V5上側5=何F槓切と体送庫を助とを天應す4)/こ
めに別個のシリンダ又(・ユ牢独の做械裟直t1丈用”
J′るのが一般的である。 不発+1)の別な目的(は、単一のP」滑な理1f、拙
趙にて弧状又は直線の何上げ及び荷下1〜凍励を天軸し
、該1o工上げ、゛デル〃と向−トし4動との曲にて4
゛&送)21=動を実施させることが可能な車−の1ハ
〕印な4炊械的に4(」互に関係する装置を提供するこ
とである。 更にわかりやすく説明すれば、本発明の別な目的は、移
送伏情の基本JI!i路を耐酸UIMbな磯楯的に相互
に関連する装置を徒供することであり、この場合の運動
の第1部分は、6槓摩シの自由運動のうちの1つにより
生じる剋路に沿う運動であり1.(12部分は、該6類
類の)δL動のうちの別の速動によって虫として耐酸さ
れる通路にr+うλ率シカで・りり、43部分は、第1
部分の速動と同じ1ml明ではめるが反対方向の自由運
動によって形成ざτしる層重に沿う地動である。 本発明の曲の判偵及びオl」点は、本発す」の原理及び
好迩夾施声」をボす除p1スの図面を鉄黒して、当メ;
渚が本発明を冥施口」能なように9、下に計述すゐ。 本発明は本出願人の木画゛待iFr第4.υγ5,91
1号及び日本国的計出願第58−23(IL118号に
記越されている機+gを組み込んたものでる金。本出願
人の米国特許第4.tl75,911号の1実施倒にて
Ii!1i調されている待機と新規発明の%徴との開運
性が商い故にそれらについ−C間平に6己述すゐ。 第1図及び第2凶は出力軸の加速−減速の1ケイクルに
おいて360°の出力を与えるよりにし/こぼ1J記実
翔レリを示す硫略図である。′易1図及び第2図におい
て、入力@2eよ図示しないケースビJの定置軸受にて
軸樺Aak中心に回転する。軸2上の偏心セグメン)4
&よ、軸idAoから僅かに離れて位置する軸線人、と
同心である。同体に偏心セグメント4に固層した入力歯
車6も軸襟A、、!l:同心でるる。偏心セグメント4
には接線リンク8を、蹟軸受される。駆動歯車10は接
っ、−リンク8に横軸受さlしる媚112に取付けられ
、移動11411、−人、を中心に回転する。該歯車は
同じく接保リック8に横軸受される中間1車14を弁し
て入力国軍6によって駆動する。この場合入力歯車6と
鳴動山車10との薗車比に正確に2:1である。すなわ
ち人力両車6は駆IJjJ歯車10が1回t1広する間
に2回転する。 軸12に取付けた偏心板16は、移動動嫁ム3と同心の
偏心歯車18を支持する。該偏心歯車18は、図示しな
いケースに取付けた軸受内の送血l111I魂A、全中
心に回転する出力lAl122にJ収付けた出力11早
20と保合する。偏心函屯18と出力歯車20の寸法は
′等しく、360°の出力サイクルである。偏心1!k
1.1Bは、軸−八、と同心の該出車18に取付けた短
形軸26と出力軸22とに横軸l受されるラジアルリン
ク24によって出力歯車l口と1;f、−=するように
保持される。 ++1111線ム0からム1までの距離を1桐心距臓E
2とし、軸層A2から軸惺ム3までの、12陥を偏心距
離E1とする。この第2偏心距離2・2は、偏心耐磁K
Iが1回転するとと18数の16数回だけ回転し、該・
−心距離E2を設けることによって出力I紬22の回転
に薗々多球の運動効呆を与えることが1J能となる。こ
のことに関しては仝出願人の現存する米国特許第4,0
75,911号に欽学的に詳述さtL−Cいる。 戦構28として示す巣1図及び第2図の磯1付は人力角
回鴨によシ比幀的長く休止するように構成されるが、こ
の場合の休止は出力軸がJL、’に休止している状態で
はなく、出力角…り定時のゼロ点である揺動の中心を゛
中心として出力軸は小さい振幅でイ用贋も揺動する。 休止状態に近い装置の定性作用を第3図に示す。 始動点又は休止の中心に位1.!ユする主要部材全文字
を付記しない開学で実線にて示す。入力軸が該始動位置
から120°だけ時計方向に回;伝した場合の該部材の
相対位置を文字1−AJt付mlして点線で示す。同4
ボに入力軸が反時計方向に120°回転した場合の該部
材の相対位置を文字[bJ全伺lピして点線で示す。人
力軸の該連鯛粍匹全体をj!u’して、出力歯車の運動
は小さすぎるので図)j<シない。笑際に偏心m*、1
Bはほぼ休止状幅にある出力IM車20上を転動する。 標示線Zはノツ[足サイクルにおける出力凶事20の回
転を図示するものである。 43図に示す如く、入力軸2が±120°回転する給米
として生じる出力歯車20の回1賦は、標示線Zを介し
て図示するには小さすきる。 しかしながら、機構の休止区域における人力運動に対す
る出力運動の付性を定性分併方法により、第1図にグラ
フで示す。該グラフで用いたデータeよ本出願人の米し
!II持許第4,075,911号に記載し。 た方法及び公式から倚だものである。図面かられかるよ
うに、■的とする用途に最も好都合なライフル当りの全
出力連動に刈する出力連動をパーセントで表わして図示
する。入力4動は1サイクルを360′″として「時d
1」、度で衣示する。入力両車6と駆動歯Jt10との
歯車比が2=1である故に入力faZ?iザイクル当り
2回転すなわち720゜回転し、これは時計角度の36
0°に相当するので、時計角度の1度が入力軸角度の2
度に相当することがわかる。第1図からψ」らかなり(
」り、−74°乃至+70°の範囲の人力運動に対して
出力連動eよ±01%の幅で揺動する。この出力連動は
出力軸22の±036度に相当するが、人力連!vlは
人力軸2の実1県の回転の−148乃至+140°に相
当する。従って、事実上出力軸2は真に休止又は停止し
ないがAil述の如き広範な、入力連動に対する出力軸
2の揺動が惟めて小さいので後述する実際の用途に惟め
て有益である。同様に第7図に示す人力角は284°乃
至7132°であり、伐構の各ザイクルにおける「休止
」特性が11−リ−・であるごとを7J\す。 第4−6図には、90°の時計角+f4jmにおける1
戊講28の定性・型動を示す。第4図に示す人力軸2は
、:A1図及び第2図に示す基7fなすなわち始動位置
及び第3図の実線泣111:から180°だけ時計方向
に(時6ト度でIJ:90°)回1賦したものである。 偏心山車18は空間では90°より幾分少なめに回転し
−〔いるが、出力歯車20の)i、U辺部全時41力1
h〕に更に伝動しているこ々がわかる。促って標示線Z
でホす如く、そのホメI朱とし−〔出力J’lil20
は)又時at力向に約3°だけ律動する。 第5図の入力il+2はそれの基点又はQ’amJ位t
ぴから360°(時J4)′変では180°)回転した
ものである。遍心南418は空間でば1600を111
鷲かに上回って回転し、第4図のものに対して出力歯車
20の1Ill1部まで逆転している。憚小54Zで示
ずμm1<、Mj可IJ1Xt随に対する出力歯車20
の全体連動は反時七を力1・j」において180°?僅
かに上回るものである。従って該4栃の大部分は、■4
図と第5図との間の区間にて生じる。 a6図の人力’IQ112は築点又は始動位i+tから
時計方向に540°(時剖度では270°)回1賦した
ものである。偏心歯車18は空間では270°より僅か
に多く同転し、第5図にメ・まして出力歯車2Uの(l
jJ方の1111へ伝動している。憚示gZで示す〃I
」<、出力1車20の全体連動は始動位置に対して反時
81一方回にほぼ360°である。出力歯車20のはN
*:180°の伺加的な回lI城は、R4図と第5図と
の間の区間にて生じる。 人力−1111+2が第5図から更に180°(1埒H
トノ隻で900)回転した後の入力側12の全回転は7
20゜(時;(1度で360°)で、今度も該険(44
が到涜する位置を第3図に実娠で示す。これによって1
サイクルが終了する。第5図と・粘3図の実惺で示す位
tmとの間の杉最終区間において、出力歯用20は約2
°たり回転し、360°の全出力回転して1サイクルを
成す。 @3,4.5及び6図は、単一の割出しザイクルにおけ
る(m41418の定性餞能を不すものである。 入出力の足性狩徴を小8図に1川裸Aで示す。該曲線に
1mlするデータも本出願人による米国特許第4、IJ
IS、911刊に1己載されている〕j法及び公式を二
相いて分併したものである。この場合も人力運動を「時
gtJ度で夕わすが、出力し〜を動は全サイクル41f
flK対する11分率で表わす。第8図の曲千基人及び
47図の曲線は同一部![I/IをyJ<ずものである
か、入カーl!勤の範囲が異なり、ゲ出力目語りのIl
屯1)11か六なる。第7図に示す如く、出力の1一体
+l−,J%:菖−めた僅かな揺動は第81y、Iにお
いては感知さrLないことは明らかである。 M9図には本発明の一部を成す第2(戊+1′4肩j位
体kyJ#す。該1戊h4は当栗名には周知のクランク
及びスライダブロックであり、距25までに核説構の出
力変位の付性を011重に記載ず金。 =gl−のクランクアーム30はジャーナル34を介し
てフレーム32に軛1支され1.69図の概略図には図
示しない適当な1リカ詠によって1帖(助する。 長さ0の連結#36の1肩はクランクビ/38全介して
クランクアーム3oと連結し、該連結棒36の他端はピ
ン42を介してスライダブロック4゜と枢動可能に連結
する。スライダブロック4oはフレーム32に取付けた
楽内部祠44によって回線1墨動するように東向される
。 このIa合、該dJの1時割−」度をクランクアーム3
0と基本線Bとのl1flの角度υとする。該基本WB
は、クランクアーム3oが郊ホ占偉36と同−直線上に
るる場合の該アームの位1dを示す。この同−面線位置
も該「クランク、駆動」τ戊構vK3切位置とする。該
クランク塀9カ1戊1湾のμを動位1dにおいて、スラ
イダブロック4oを化9図に点線で71マし。 酊号40Aとする。これは該スライダブロックがクンン
クジャーナル34がらj投もNIEれた位置でもある。 該クランクアームが該妬動位匝から角度θ(時δ十角)
だけ移動すると、スライダブロックは距離8だけ移動し
、該連結棒と基本線との間の)4J度をφとする。この
ように定義づけることによって、仄のことが判明する。 ゛すなわち あるいは φニアークs+n(、5lnO)(1)同様に次の式が
得られる S=L十C−LcDSfJ−Cctysφ(2)異なる
記汚を付記したも゛のではあるが、等式(1)及び(2
)は周知のものであり、吠ハJされてきた・L及びGK
いかなるf+iを与えても、入力角と児なさt′l−る
Uの全ての11+1に対するφのIuiは削Xすb」能
である。Cの111
【とけ無IA+係にθ=1800テ
sm=2Lの場合にSの服が最大1+Ksmになる。全
行程SDIの百分率としてパわす出力値S及びムの値の
4倍となるようにCを任意に選択した場合の曲線Bを哨
8図に不す。当然予期されることであるが、1(10、
イの値は0(時耐度)=1800の場合に祷られる。 スライダブロックとその案内部材に代ってピボットビン
48を介してフレーム32に枢動uJ口しに取付りたリ
ンク46を用いた別型クランク駆動槻構を第10図に示
す。前述のダ0<定義づける基本線と中間行程における
り/り46との間の角度が約90″で、リンク46上の
ピノ48と42との間の距離が最大行程に刈して大きい
場合、この改変型(支)構の出力SLを同じく全行程の
百分率で表わすと、第8図の曲&lBとf!1とんど同
一になり、リンク46上のビン42と4Bとの間の距離
が長くなればなる程、その差異は少なくなる。 本発明の場合第1図及び、君2図の成構28と第10図
のクランク駆動槻溝とを組合わせることによって惨め−
〔44益な組立体が得られる。 、A11−16図において、基部50はガセット板54
でfIli強した管状コンム52を支持する。肯状コラ
ム52は軸方開運りwと回翫連動の内方を実施するよう
にブッシング58を介してラム56を案内する。ラム5
6の頂部には取付はブロック60を固層する。該ブロッ
ク6oは、この図示例の場合互いに90°に位置決めし
た2本の移送アーム62及び64を支持する。更に各移
送アーム62及びb4は外閥端にマジックハンド66を
担持する。該マジックハンド66は工作物68を挟持し
た9it・「放したりするようにしである。確認しゃす
くする/ヒめに、該工作物にはA、B、G等の一連の符
号をつける。基部50に取付けた工作物保持装置70は
後述の如く移送装置「7の中1f]]位置としての役割
を来す。第1−6図(il−蚕照して説明した硯、1す
28は基部50に取付けたハウジング12に内蔵される
。入力1咄2は、モータγ6によって゛畠列するフラン
ジ付き歯車減速裟1ベア4によって駆動する。第1−6
図の1411線人。及びA4を第11−16図にも通用
riJ叱である。 工作物68A、68B及び68Gは、ロールコンベヤ、
ベルトコンベヤ又は本出赳人による米国9寺許・窮4,
3+6,535号に^己11戊し/こIJI−1きパレ
ット嶋ソ工作物移送装置等、鋭略を示したnhlジノコ
ンベヤ、γ8に支持されるよりに図示しである。史に、
Kl夾り列を祝1町するために、工作物68Eがとる位
litは、成孤の負荷個l力で、第2停込コンベヤ又は
1作m611を取9出し、該工作物の垂直な師下+ii
、+市を必′汐と−すL’it1.Iのi4i&による
込出し点で、ちることがj要所さノI2る。 第13図及び第14図にがすボールスプライン軸80は
ラム56の底部に同右きれ、ポールスノクインナノ)8
2(I−A過(7、該ナツトによって回−caA・I(
]じする。θにホ゛−ルスフ゛ライノナノド82t、]
:、キー86合−介してスリーブ84にキーlトめさり
、る。 基部50の一部を成し、保ト)リング94によって虜B
iに1!Paされるボス92に取イ勺けたり・由文88
及び!110は、を定基部にX=JL、て回・叫するよ
うにスリーブ84を支持する。かさ歯車96はal&w
JrJ月としてスリーブ84に取付けら7’Lる。又l
、2かさl!州496は、ハウジング72内の振ri6
28の出力蜘]22に取付けられて(iシによって、駆
動するか娯南沖ピニオン(第14図)を介して5・出動
する。駆・助ビニオン98と級!ILIJ巾屯96との
Ua車比を4=1として図示する。すなわちビニオン9
8が1回転するHに両車96+ユ4分の1’L!1.1
−hi又は90°だけILIJ+=−i−る。図ろくの
μ■く、出力軸22は基部50の外圃支1→i’l1l
i1党+12によって支持される。 ボーフレスプライン卓啼1180の1−1福は、分〆s
llリフトブロック+1J4に内斌され751咄受10
2によって支持芯Jし靜。餞軸受102は保付裂的゛1
06をブiしてn’1111iこ保持される。リフトグ
ロック104kU二ヒポノド輔・ンとして使用−rる2
11−1+のスタッド型カムポロワローラ110(41
5凶)rプ1し′Cリフトレバー1υ8と枢!1III
′OIuヒに理稍する。リットレバー1U8の細端ば、
基gB5uに取付け/こプラクノドにJ1父1」けた条
1ノ1ブロックに」、つて形成さノ′し◇ス「」ノド1
14にぴったり嵌め(ハ)んノe21i□シ1のローラ
112を介して左部5Uと連粘する(414図)。 ローラ112、会内ブロック11b及びプラクノド11
8雀介してリフトレバー108紮砂11Ji50に1」
裏^すΦことによって、該リフトレバー(7JG13図
)の61呂は水平力量に自由e【−移!助用i止とケる
が、11−1′旧方向には制限されることかわかる。 リフトし/バー108の中間点イt、l!iば、ビン1
22を介して連結棒120の1端と枢動「】」能にJ!
14結する。連結剛120の他ノn11は、クランク1
26をブ1〜してクラ/り勘!11/11詔隼128に
1崩心取1=Jけしたクランクピノ124と回転可能に
連結する。クランク・毛!111J南車128は、基部
50の一部を成す輪状ハウジング136内でlI+il
受132及び134を介して、11り軸・ジされるフラ
ッジ付1呻130に取付けられる。II′JJじ(4部
50の−tit;(il−成す二市阪138−ハウジン
グ136の付加的な支持体としての役割を米す。クラン
、り唱・l111肉車128irよ、・t’!、442
8の人力IIIII12に屑付けしたビ、−オン南小1
40によって〜゛バ動る。+fJ、171Sの・〕(1
く、該入力1ii1112の他啼+i田屯減速湊百14
によって!ν入1助釘る。、人力・轡112−1歳+1
428の弁仔する入力出車6を、昭vj孕(する。駆動
ビニオン14(」のすぐ白画に」砕い゛(、べ入力↓咄
211ユ、同4虫にノ^部50の一?弗を成し、史に二
沖俟138によって支t4さオしる毛2肯状l)クラン
ク146に取伺けた1咄・蚕二142及び144に5湧
1i11苛される。クランク晰妨市車128にメIT金
ビニオン140の南東比を2:1とt、−C/罫−J−
が、該比+11fなりドずQり11<変化i’l”II
ヒであく)。 駆、:ii:s:のり1ト1山1分+j/Q:’;−貞
411−16図にy+<1ようなもので、&)す、田屯
誠律滲1(i(74とモータγbによって躯IIDJす
るので、1サイクルに人力軸2が2回転する必吸がある
。人力軸2とそ〕]、に取付けたビニオン140が前述
の々[」く2回転することによって1回1バする。次に
これfよって連結棒121]はピン122を介してリフ
トレバー10B7付ち」―けた俊で呻−卜させ、ローニ
ア112&より7トレバー108の支点としての役割を
未ず。リフトブロック104、軸受102、及びボール
スプライン輔80?ブトして作動するりフトンバー10
8は、りニア/り駆劫爾車128の中心線に対するクラ
ンクピノ124の偏心I活とリフトシバ□−+08のこ
と比によっ−〔(大蔵する4玉1自イJ4呈に基つい−
Cシム56を上昇させ/こ後で4下さゼ−る。7悴送f
−ムロ4及びマジックハンド66はjji述のものと1
lf1じシ扛1白イ丁栓で上手12、該行程のi(5ト
上位16′にあろ(9込アーム62の坑1116に第1
2図にEi2Aとして示す。リフトレバーIftv、j
クランク7必動ルnによつ゛て一弼二助ず5ので、移送
アーム62及び64と−亡れ(・肴取卜jけ/こマジッ
クハンド66の垂直位[W′は、クラ/り扉1助1.N
車128の回転によっ−こ測メ辷U7/、−ものとして
のし!、り第1」角度の関数として衣ゎす第8図の凹線
でeユは示される。移送アームとマジックハンドの垂直
位置はそれらの最下位置から測定され、クランク躯動歯
車角は第13図及び第16図に示す位置から++Iil
定される。 入力軸2が2回転して前述の上下運動のサイクルケノ戎
す鴫、人力蜘12I′ia4’+’92Bをも駆動させ
、第8図の曲線Aで示す移動骨性に従りて出力軸22を
1回転きせる。出力軸22のm耐回転はかざピニオン歯
車98を介して伝達され、かさ歯J196を90°だけ
回転させる。該がさ1貨車の4mは、スリーブ84、ボ
ールスプラインナンド82、及びボールスプライン軸8
oを介してラム56に伝達され、該ラムも移送アーム6
2及び64とマジックハンド66と共に90”回転する
。該ホールスプラインナットとボールスプライン軸とが
摺動貞Jh目に連結しているので、ラム56は該ラムの
垂直位置とは無関係に回転運動する。従って該ラムと、
移送アームと、マジックハンドの角度位置は、回転運#
l移送装置の直線性と比例性の改に第8図の曲線人で表
わされる。 実際、時計角の関数としてのマジックハンドの垂直連動
を第8図の曲IMBで示し、同じく時計角度の関数とし
てシム56の中心惺付近で測定するマジックハンドの角
度i!l!動をbも8図の曲taAで示す。 時計角度をパラメータとして該非直連動と角運動とを縦
座標と横座標にとったものが第11図の曲線Cである。 実際これは入力軸2が2回転することによって形成され
る「展開通路」である。再度第11図及び第12図にお
いて、マジックハンドfc基本的に制御すると金体機構
によって工作物68Di、i:持ち上けられて中間位置
固定挟置1oまで移動し、移送アーム61J:シム56
の土にて反時計方向に90°回転して位1i1f64A
に到達し、次に元の高さ筐で下降して該1作物を68に
として示す位置に到達きせる。そiシと同時に移送アー
ム62とそれの上に位置するマジックハンドは、前述の
ものと同じ上昇、回転、及び降下という順序で工作物を
位置68Gから6dDまで移送する。 この冥姑例の場合、装置が前記2制の工作物を1」す進
させた後、マジックハンドは工作物をがト放し、駆動モ
ータは逆回転し、空になったマジックノ・ンドは、工作
物を挟持して前進した時に通過した通路を引き返して始
動位置せで戻るような構造にしである。 前述の如く、第1γ図の曲)JllOは、本実施例の場
合にマジックハンドが進行する通路を示す。実際の通路
は、■“18図に通路P1として等角投影図で示すシリ
ンダの表面上の路線である。 更に2か所において改良する必要がある。第1に、通路
の「垂直」部分においてラム56が極めて催かに角う駆
動するので、該〕出路は真の垂直線から極く僅かにそれ
る(行程の終りちかくにおいて)。 当然のことながら、このことは、47図のグラフの曲線
で示すように、「休止」中に出力m22が揺動すること
が原因である。第2に、マジックハンドの全体連動を、
上昇連動、回転連動及び下降連動として説り」するのが
M利でりるが、第1γ図の展開m路及び第18図の等角
投影図から明らかなように、垂直運動(前述の如く極く
僅かな揺りを伴う)は全上昇行程の約40%にすぎない
。それにもかかわらず、この基本通路の形状は、垂直線
又はほぼ垂直線に白って工作vDヲ出し入れする必安の
ある固定装置、パレット又は他の工作物保持装置に荷上
げ及び荷下しする時に英貝的に南益である。 1111−16図において、ピニオン歯車98とかさ歯
車96との1将単比が4=1である故に、ラムと移送ア
ームの回転角を90°として図示した。 当然のことながら、該ラムの回転角は前記歯車比ケ変え
ることによって変化可能である。同様に、該ラムの全上
昇行程は、前述の如く、クランクビン124の偏心4と
リフトレバー108のてこ比によって決定きれる。第1
9図は、揚程を半分にして回・猷用を12tl’−1:
で〕讐加させた1弱合のマジックハンドの通′giP2
を等角投影図で示すものである。しかしながら、この場
合も座憚を1.!I!Jb杓分率によりて目盛シイ寸け
するので、Jlr図にボす展−週趙を当てはめることが
出来る。 第11−16図の寿極1+す←j’、21Rilの移送
アーム62及び64と2餉のマジック〜・ンドを用いろ
ものであるが、用l偵に応じて移送アームを1+i・!
ilのみ(こしたり、211+jl以りにしCもよく、
多数のアームを用いてもよい。当然のことながら、基本
的に和互Iカ連する成体装置?tにおい℃実際の用途で
必要に応じfc数の移送アームを用いろことかできる。 611文に説明してきた作業1il:j序においては、
用述全体の必幇条件の一部として汝」置を逆転きせる(
マジックハンドを開放して)必要があった。半一方向の
作業のみを必要とする用逮もある。相互に関連する成+
jA装置lの華本的な通路を斡戟することによって前述
のことも−81ii’f:になる。 第18図及び第19図に示す通路の末端郡を車面にして
、回転成分を垂直な回転1Illi線を中心とするよう
に図示するが、同様に当然のことなから複槽組立体がJ
ツ[望通りの空間方向において作動”J’fi己である
。この状態を図示して1況明するために、第20図は、
ラム56の軸線を水平とするよf)な空間にて或II′
4が回転する場合に得られる@種形状のA路の1っP3
を図示する。 概括すれば、該全体+;InのJI11路の′特注は、
21h]の別1(b」のものでありながら同)時(C駆
動する幾溝のi+ll−及び移・妨−ト11グユの差異
によるものである。・倉1の、船ii?’tハ1刹東1
28、クランクビン124、連結作120、ピン122
、及びリフトレバー108全包言1〜、・89図及び第
10図に11口単に図示した(渠13図乃至第16図に
示す々11〈)クラ/り駆動)境構であり、第2は戊4
1428で、’81−6図に「長Jυ」休止」シ構とし
て9定義づけたような種類の1&溝を藺単に図示する。 クランク抛動成纏の全般的な1麩助′時性ケ第8図に曲
dBにおいて図示するが、艮期体圧倹溝の全般的な移動
特性〒第8図に曲線Aで小ず。更に、360°の時耐角
より成る所与のサイクルの場合、クランク、基べ“1!
21複博は1^j七の完全なる功転連動分実施してサイ
クルの終りに始動位1「まで戻るが、長期休止1決は、
1サイクル中にIゼ一方向の連j肋を行い、実際の運動
は主としてサイクルのほぼ3づトの2の中ノ()部にて
実か口され、サイクルの終り、すなわちサイクルの約6
分の1においてはいかなる出力連動も生じないか又は荊
jきに等しい程度の出力【駆動しか生じない。 前述の如く、rii前記2循類の述rhth1すなわち
1つは、マジックハンドのIIuき本体を1つの連動1
1fll−にd]っで、駆動させる連動と、他方は該本
体を別の運!Jf/l軸凍に沿って移動させる運動とを
同時に起す場合の合成進路を第17図の面線Cで衣わす
。 U長ノυj体止」という甜句はポ性のものであシ、実際
の用途においては、サイクルの妬めと社シにおける休止
状態又は体IJ−に近い状!甜が、1ブイクル師り全人
力連動の12分の1であることが望−ましいJtl1合
があるが、これよシ長い休止率を必要とする場合もある
。クランク駆動戊イ14の出力と長期休止(ill、4
4の出力とのバンメー・夕刀gイも互に関連している(
Qで、長期休止1決すRの休止状外が氏〈な#Li−、
fなる程、第1γ図の曲線Cで表わす合成進路の直娠部
又は直線にdい31分+4長くなることがわかる。 第1−6しjv艮勘休体槻構28に代って基本特性が等
し1./)J:うな出力の仙の長期休止1決を用いても
よい。本出願人による1982年12月13日イづの審
査中の+fIIJ(昭第58−23(1(NB号1c示
す全ての実力1q汐りは長ルJ休止を違イ14に代■す
るものであシ1.各々の実12頂秒りは(・徒手1ヶ2
BVC代るものとして工(送通である。前Be威111
¥l′i前述の如く卓面なものでろる故に、以下で聞単
に説明する。 長期休止1決として便ノイ飾J’61:な私動カム装(
りは、単独で使用し、でも、複合体として使用してもよ
く、?−h’cd21−26(mKIH示する。l!i
latIIItfaKオいて9人力=IV23ON’L
、ハウジング236内にて支持される軸受232及び2
34に11ソイくJけらノ11、ナツト23Bによって
刀篭1”JT9こ保(、¥さノしる。クラックアーム2
40は人力441I230と一体に形成−するか又は該
入力軸にしっかり固着する。クランクビン242は、入
力軸230の軸線に対してほぼ平行な軸線上にて、クラ
ンクアーム240の外1ii1]端に焦付式れる。 I戊構金光全に督閉するためにカバープレート244を
ハウシング236にボルト締めず、る。プンート244
にはカム縛246を切込んで人力佃jのl11II線の
周囲に密閉曲線をルJ玖する。出力軸248は、カバー
グレート244に取付けた軸受250と、人力軸230
の軸受252とに載置される。 軸受250は、出力軸248の上を作動する密閉材25
6勿担持する保持リング254によってカバープレート
244に保持される。出力アーム258は出力軸248
にキー止めされ、スペーサ260及びナツト262’に
介して該出力軸上にて軸慢方向に位1g決めされる。出
力アーム258にはスロッ)264(第23図)?形成
して、慴動ブロック266をぴったシ吠め込んで半径方
向の嫁にはは沿って該ブロックf、rdmrさせる。 出力アーム258と摺動ブロック266とに筐たかるベ
ルクランクリンク268は三角形の外形連結するために
用いる。先ずベルクランクリンク26Bの頂部をブッシ
ング210を介してクランクビン242に枢動′5J能
に取付ける。ベルクランクリンク268の一方の脚部の
末端を、ビボクトビン2γ2とブッシング274を介し
てスライダブロック266に連結する。ベルクランクリ
ンク268の他方の脚部の末端は、カムホロワローラ2
76を担持し、該ローラはカバープレート244のカム
溝246内を作!117Iする。ハウジング236とカ
バープレート244とで比・閉される全体硯構を差動カ
ム或構218とする。 ベルクランクリンク268をクランクアーム240に対
して固定して、クランクアーム240と出力アーム25
8との間に相対連動が生じないようにし、更に人力軸2
30′(!−所与の角速度で回転させて出力軸248と
該人力軸とを全く同期に回転はせた場合、カムホロワロ
ーラ216が描く通路は該入力軸の軸線全中心とする真
の同心円であることがわかる。逆に、カム溝246が該
人力軸の1III似を中心とする具の内であれば、ベル
クランクリンク268とクランクアーム240との間に
相対41dJが生ぜず、従って人力軸と出力illとの
間にも相対4勤が発生せず、出力!1IIIは入力軸と
全く同期に回転することがわかる。このように仮足すれ
は、出力・袖にかかる外部#血の故にトルクと仕事が必
賛となれば、該トルクと仕事は入力軸によって9L、K
nされなければならないが、該仕事は、カム及びカムホ
ロワを通過することなく人力軸から出力軸まで直接伝達
される。ベルクランクリンクが入力アームに対して移動
しない故にいかなる仕事も生じないので萌述のことに当
然である。 概略図を示したカム溝による連動及び仕事の伝達状!ル
を第26図に示す。これは1回噌サイクルにおいて代表
的な数遣耕t)、角度位置における主茨装置の部材の概
略を示すものである。実際のカムホロワの位置を判断す
る円形「基部」を1する円280と、カムrll246
の中心線のみ全図示する。 第26図のカム溝中心w246は第24図のカム屑24
6に相当し、文字なしの来悔で示す主敦部材の位置ti
第21−25図に示す位置に相当し、これは鏡構の任意
な始動位1直である。 入力軸とクランクアーム240が始動位置から約12°
だけ反時計方向に回転した後に疲構が到璋する位置は、
文字A分句記した慨略点似て示きれる。カム溝246の
カムホロワ2γεAによって駆動するものとして、IN
クランクアームは位置240AIC到達し、ベルクラン
クリンクは装置268人に一11達する。位を近258
と258人とは同心である故に田カアーム258eユ5
多動しないことがマフかる。クランクアーム240のI
A3励位置のいずれかの1110において、クランクア
ーム240の連動の一部が実施される結果として出力ア
ーム258が出力連動を行わないという成果を侍ゐよう
な形状のカム溝246を設計することによって1111
記状悪が得られる。 クランクアーム240がカム溝246に追従するように
したカムローラ216と共に反時計方向へ更に回転する
と、クランクアームにVt−t−るベルクランクリンク
の相対回転は=Aiするので、出力アーム258は反時
計方向に加速する。カム而246の半径が最大値を有す
る場合、葭相対回転は中止し、出力アームはイ多励こそ
迦くなるが、クランクアームと同じ角速度で回・胆する
。 クランクアームが始動位11からFJd00回転した汝
、jXB何は文’j’13k付記して示す位置にエリ達
する。 カムポa’)ry−527Ei、B、l!:係合するカ
ムg24Bの半径が円形基部280より大きいので、出
方アーム258Bはクランクアーム、240Bより更に
遅れているが、カムr4246の律匝が減少しているの
で、出力アーム258Bはクランクアーム240Bを上
回る速度で移動する。 カム溝246が茫本円280とI14度父0る場合、ベ
ルクンンクリンクとクランクアームとのR4メ寸Ill
+1.は始動位1薩における場合と同じであるから、出
カフ′−ムはクランク、7−ムに「追いっく」ことに−
意されたい。 クランクアームが始動位置から約2800だけ回転1〜
た佐、部Iは文字Cを付記したGt直に到達する。この
場合、カニ!−ボ「コヮa−2276Gと保汗したカム
m246の半径は基本円28(Iよ)小さく、出力アー
ム258C&よベルクンンクリンクによってクランクア
ーム240GのifJ方に押しやられることがわかる。 史に、カム溝246の半径(よ史に小さくなっているの
で、出力アーム258ctJ、更にクランクアーム24
υ(〕の…工力に移動し続ける。コ(7)コll’i、
カムi:o!7r、I−”j276C;6にカム4・′
tの最小半イLV′r、金1j僅する〜jで、1なゎち
出力アームとクランクアームが同じ角迷朋で回類するよ
うになるIで趣枕−Iる。 奉賀的に、前配番査中の付順に関して更に計速すれは、
入力に対する出力を肋定aりに変化させるためにカム溝
246の形状を変化させてもよい。 第24図にノ1ノような特殊形状のカムt?4の場合、
ノ淋8凶の曲1′IItAVC類1月、する第27図に
曲盪りで示すように1出力は比戟的短い用j間だけ体止
する。 421〜25図に示す差動カム栽膚2γ8を第11−1
6図の移送模構の置溝28に代って使用した一合、マジ
ンクハンドのU字型甘酸通路の共のj百襟部はJll−
20凶に示すものよりも相地:して履くなっている。 しかしfxから、庄動カム+t、何92γ8と、1回転
するごとに一度本貞げジに又は自然に休止する他の「予
励駆動」伐溝と組合わせることによって休止期向?著し
く氏くすることが出来る。先ず+iil記予(Ri+或
構の概略を第28図及び第29凶に間単に示す。これは
本出願人による米1.!!lqh許爾3,789,67
6弓に6己載したほぼサイクロイドI!l<勅を生じさ
せる概構300の実施料の1つを下すものである。 第28図及び第29図において、軸%A、上の適当なハ
ウジング又はフレームに横ha受されて適当な外部駆#
J装置によって駆動する人力@II304に入力歯車3
02を取付ける。同様罠後述の如く、接線リンク30G
は入力軸304に04軸受され、該入力軸上にて揺動す
る゛。駆動N車308は佃1碌A2においてリンク30
6の外側端に横I柚受される剃1310に取付けられ、
同様にり/り306に横軸受される中間歯$312は入
力歯車302及び駆動歯車308と係合するように形成
される。 偏心歯車314は、それのピッチ円半径にはf・よ等し
い偏ノリ率で軸310に取伺けられる。移動軸線A、全
中心に同転する該偏心爾JI3?4は、帽318に1税
付けられてO1l線ム4を中心としてハウジング又はフ
レームに横軸受される出力歯車316と係合する。同様
にラジアルリンク320の1端は出力軸318に横軸受
され、該ラジアルリンク320の他端は、@娠ム3を中
心に制)し・間車314と同心取付けした短形軸322
V(AjN411受される。 該ラジアルリンク320の目的は、偏心歯車314が回
転及び移行jai路を通って後動する時に、集1心歯単
314を出力歯車316と係台感ぜた1捷にすることで
ある。 或樗が第28図の位置にある場合が自然の体エト位置で
ある。すなわち、入力歯車302が僅かに回転すること
によって、駆動歯車308と偏心歯車314が相応して
回転するが、該偏心歯車314がこのように回転するの
に応じて1咄322が出力軸318を中心に連動するの
で、歯車314は、ボ置状、四又は体重状態にある出力
囚車316分中氾・K正確に転動する。 7130−33図の定性概略図には、駆動南中308と
偏心歯車314が90°間隔で元金に360°回転する
間の出力歯車316の遵@を示す。出力歯車316の位
置変化金目iI記間崗にてボすために、任意の半径方間
の標示線2全出力歯車316に加え1こ。 第30図は休止中の全歯車の位置金示すものでらシ、こ
れは第28図に示すものと同じ状態でめる。 史に、駆動1車308と偏心歯車314とが反時計方向
に10°回伝(中間歯車312と人力歯車302によっ
て駆動するものとする)した第2位置を示す。従って、
このような10°間隔でほぼ足置状態を絖ける出力歯車
316上にて歯車314が転勤することがわかる。この
巣2位ffKある部品には接尾胎徂’k(;J記する。 歯車30B及び314が反時計方向に回転し続けると、
出力歯車316は加速して時開方向′に移動する。この
ように30°回転した後で歯車314と歯車308とが
到達する位置を第31図に示す。この藺9■において、
時計方向における歯車316の加速はeま?f最最大圧
到達し、時計方向における歯車316の速度は平均埋没
にほぼ等しい。 歯車30B及び314が第31図にボす位置から反時d
1方向に回転し続けると、出カー単316は加速度を減
少させながら時劇方同に回嘴全続ける。 歯車314及び318とが更に90”回転した依の位置
を!、832図に示す。この個j9’rKおける#i阜
316の加速はぼ最大値になり、これは平均速度のほぼ
2倍である。 歯$308及び314が第32図に示す位置から反時計
方向に回転し続けると、出力歯車316は時計方向に減
速して回転し就ける。歯車308及び314が更に90
°回転した後、すな)2ちサイクルの初めから全体とし
て270°回転した後の位置を第33図に示す。この位
置において、出力歯車316の減速は最大値又はほぼ最
大値になるが、時計方向における出力歯車316の速度
はほぼ平均速度まで減速する。 歯車308及び314が第33図の位置から反時計方向
へ回転し続けると、出力歯車316は減速しながらも時
計方向に回転し続けるがこの場合の減速率は低い。歯車
308及び314が更に′90°回駄した後で、すなわ
ちサイクルの始動点から全体として360°回転した後
、再び第30図の位置に到達し、出力歯車116は完全
に1回転して再度休止する。 従って、入力歯車302はほぼ一定の角速度で外部の(
OJらかの動力装置によって駆動し、歯車308及び3
14は中間歯車312によって駆動することがわかる。 歯車308及び314は、入力歯車302によって生じ
る速度に軸304を中心とするリンク306の揺動効果
を重ね合わせることによって決定する角速度を有するの
で、該歯車308及び314は一定の角速度では回転し
ない。ラジアルリンク320によ乳て制御され、軸31
0に偏心取付けすることによって形成される弓形通路に
沿って歯車314が揺動すれば、出力歯車316の速度
にもう一度一致させることが出来る。第28−33図に
示す比率の場合、歯車314及び316のピッチ円直径
を等しく図示しであるので、出力歯車316は1回転に
つき1回の割合で完全に停止又は休止するようになる。 8P;28図に示す機構の場合、歯車316の出力運動
の大ぎな特徴はそれがサイクロイド運動であることであ
るが、リンク306の長さが短かくて、軸322が直線
形といつよりはむしろ弓形であることが原因となって僅
かな歪みが生じる。該歪みは、入力歯車302と駆動歯
車308との出jの歯車比と、入力軸304と出力軸3
18とび)間の中心距離に対するリンク306の長さの
割合を適当に選択することによっである程度補償可能で
ある。 第28図に示す機構の正確な定性運動特性を決定するた
めには、数値方法を用いる必要75鳴る75ζ、これに
はプログラム化可能な計算機又はコンビユークを使用す
れば非常に便利であるが不可欠という訳ではない。速度
及び加速度を見つけるために従来の連kJJ等式を設定
して次に微分することは極めて労力を必要とするし時間
もかかる。し力1しプよがり、入力中油の一連の個別位
置に対する1月ツノ豹11の泣Itを正確に決定するた
めの数値計算は、純粋フ裏幾何学や三角法を用いて実施
可能である。前ぼC81算を充分短い間隔で実施すれば
、数値微分によって速度を決定し、次に再び数値微分す
ることによって加速度が決定する。以下に記載する状態
に出来るだけ近いものにするためには幾何学上のノ(ラ
メータの値を変えて前記計算を必要なだけ繰IJ返せは
よい。 ラジアン角表示法を用いて連合座標における真□のサイ
クロイダル連動の変位を式で表わすと次のようになる。 S’−(2rct=mln2’πt’)(3)2π 前記式において、tはサイクロイド運動の1サイクルに
つき0乃至1の範囲で変化する入力であCハSは同じく
0乃至1の範囲の出力変位である6360°の1回転の
範□囲にお、ける・入力角及び出力角を度による表示法
で表した場合、等式13)が得られる。 60 θo”θ1−−51rIθ1(4) 2π この場合 θ。3度で表わす出力角(軸318) θ□一度で表わす入力角Ni04゜ 等式(4)の関係は第27図の曲線Eで、表わされ、第
28図及び219図の機構300の出力を関数で示す。 入力及び出力の始動個所から出力は最初のうりは極めて
ダっくり上昇するが、このこ・とけ次に示□す表からよ
りはっきり理解される。。 入・方角・出力角・ 0°・、0゜ 10°、、・、050 20°・、40・・ 30°1.35゜ 40°・、3.17°・ 50°・6.11゜ 60°10.38゜ 70°・、16.16°□ 第2′7図から明らかな如く、曲MEで示すように、第
28図及び第29図の機構300の出力特性は、曲#D
で・示すよ5に基本的な差動カム機構218′より長く
休止することである。しか1シナがら、機構300の出
力軸318七差動力ム機構−2γ8の入力軸2310と
を連結することによって1機構300の入力軸304に
対する差動カム機構□278の出力軸24日の特性を第
27図に、曲IWilF。 で示す。このタンデム機mVCよって休止期間を著しく
増加させることが可能であり1.曲線Fを第8′図の曲
鑵ムと比較すればこのことがよく理解でき□る。□ 第34図は、第11−113図の移送機構の回転運動部
を駆動させる歯車9iに駆動力を与える機構28に代っ
て長期休止機構とし′C該夛ンデム機溝を用いる構造を
図示する。第1:1図゛に類似する第34図において、
軸22(同じく第14図参照)は、連結部材3′50を
介して差動カム機構27′8の出力軸248と直接連結
し、該出力軸にょっそU!に#する。差動れ機構278
め入力軸230は、4結部材362を介して機構300
の…カ軸31□8と連結し、それによって蛇動す不。差
動カム機構278と機構300の両者は基部延長部50
人に取付けられる。機構300め入力軸3o4*第11
図に示等如く、歯車減速装frlt、74とモータ76
によって駆動するン更に第i4藺に示す如く、入力軸3
04は、整送機構の上昇及び1唆うンク駆画機橘を駆動
させる連結i材354を介して$1II2(第14図)
と直接連結する。しか己ながら、第28図及び第2′9
図に示す機構5ooi、出力軸318が360°の1ザ
イクルを成す間に入力軸30・4が3回転する必要が□
ある□ので、歯車140と12’8(第14′図)′、
!:′の・間の・歯屯比は、第13;14及び16図で
□示した2:1が53:1に変化させなげればならない
。□ 差動カム機#278(奸3′4国)雀駆動さ□せる機構
3・00を包含する長期休止型タンデム機構□の出力特
徴を・示す曲線F’it第′8図の曲線人に□極めて類
似するので、移送□アーム上のクジツクハンドがたどる
通路は第11□7□二20図に示す通路に極めて類似す
ることになる。 目然長期体止壓機1シ8(第1−6図)と回転駆動ビニ
オン9Bとの間に差動カム機構218(第21−25図
)を挿入することも可能であり、これに□・よって該回
転蛇動装置の休止期間を史鉦長1くするととが出来る。 かかる構造に関しては第11図に類似する第35図に図
示する。回転駆動ビニ□オン98は、第14図に示す如
く長期休止機構28の出力軸22に取付ける代()に差
動カム機構218め出力軸248に取付けられて該出方
軸によってIjj−動する。差動カム機構278め入力
i230は連結部材356を介して長期休止機構28の
出力軸22と直接連結する。長期休止機構28の入力軸
2は第11図の基本実施例に示すようにここでも歯車減
速装置14及びモータ16によって駆動する。更に、前
述のシロ<(第14図)、第35図から明らかな如く、
差動カム機構27Bが必要とする軸方向空間を収容する
だけの物理的な長さを入力軸2に与える必要があるので
、該入力軸2はこの場合もビニオン両市140を駆動さ
せる。前述の如く長くした入力軸を第35図の2人で示
す。 第35図に示すRD<、ノii;本型長期体止機購28
と基本型移送機構の回転駆動部との間に差動カム機eI
’278を挿入し、前記両者の機構の休止期間が重なり
合うような位相にすることによって全体の出力サイクル
の休止期間全増加させることが可能である。該タンデム
構造の実施に関しては第8図の曲線Gで示す。差動カム
機構の挿入によって得られる休止期間の増加は、第8図
の曲巌ムと曲線Gとを比較することによって明らかであ
る。第17図に曲gGで示す如く、通路の舐直部を比例
して長くすることによって全体に渡る移送通路が得られ
る。 前述の如ぐ差動カム機構218を挿入することによって
回転駆動の全出力サイクルの休止部分全増加きせるばか
りでなく第1図を参照して説明した揺動會も除去cIT
能である。第26図を参照して説明した差動カム機構の
操作を再度考慮することによってクランク(入力)アー
ム240がイ薫かに揺動するこ、とによって、図示のプ
レ状のカム溝246の場合、出力アーム258が4動し
ないことがわかる。 長期体重可能なタンデム機構を1・5成するために差動
カム機構278の予備駆動機構として使用可能な他の機
構に関しては前記審査中の付順に既に記載しであるが以
]に藺単に説明する。 この場合も自然体止置機構400(第36−38図)に
関しては本出願人による米!−!il#許第4、O’1
8,09o号に記載しであるが以下に簡単に説明する。 ケース402は定置軸404を支持し、該軸の上には定
置太陽歯車406を取付ける。遊星担持装置は板40B
とそれにボルト締めしたハウジング410とで構成され
る。遊M担持体408,410は軸受412及び414
を介して定置軸404に取付げられ、軸線人。を中心に
回転する。板408の周辺部は、ケース402に取付け
た軸受420及び422にで回転する軸418に取付け
るm卓416と係合するのに適した歯車として形成され
る。 太陽歯車406と係合させるよ5に形成した遊組歯車4
26は、軸受430及び432を介して遊星担持装置4
08,410内に担持される遊星軸428に取付げられ
る。遊星相持体4o8゜410が入力歯4I416によ
って駆動するものとして軸線ム0を中心に回転すると、
遊星歯I−ド426は変位軸線入、上にて回転する。 回心支持板434は遊星槽428に取付けられ、そこか
ら突出する偏心軸436はIIIII]IMA1′f、
変位させた軸線ム2上にある。摺動ブロック438は偏
心f41]436に回部可能に取付けられ、出力スノく
イダ442(第38図〕のスロット440内をtm鯛可
能に移動する。該出力スパイダ442は、ボルト(図示
せず)によってケース402に固着したケースカバー4
50内に取付けた軸受446及び448を回転する出力
軸444に取付げられる。 袖444及び出力スパイダ442は主要軸線A。 かう変位した軸線A3を中心に回転する。 遊星相持体408,410が軸騨Aoを中心に回転し、
遊星軸428が移動軸fMA1を中心に駆動すると、偏
心軸436及びそれの軸線A2は、軸線人、と軸線A、
との間の変位置に応じて外弦トロコイド運動又は外転サ
イクロイド連動をしながら移動する。軸線ム3が軸線人
、の通路内に位置することのみを条件とすれば、偏心軸
436と摺動ブロック438によって、出力スパイダ4
42及び出力軸444は軸MAA3を中心に回転する。 核装置の運動の数学的展開は本出願人によゐ米国特許第
4,018,090号の範囲内にあり、軸線A1を袖W
itAaまで変位させることによって得られる効果−関
して特に説明する。 m36−38.、図に示す′1守裕構僅は門合機構に適
用r=r比であり1.遊星、中車、4...2.6υデ
ビッチ円、、、芒径は太1嚇歯車のピッチ円、直、稗に
、嘩しく、()1=1)、出力軸444と遊M相持体4
08,410が360゜□、′・。 回転するごとに出力サイク、ルが繰り返されぞ。更に、
軸線人りかもA、までの中心距離(fc、)が遊星歯i
ll426のピッチ円″Pt’kIC竺近すると(K=
1)、出力スパイダ442及び出力軸444は360゜
ぐとに11!21停止又シ臀ぼ停止するよ、5になる。 第361図の特定構造は軸線A、からA1までの偏心轡
@f!ニーti星歯4<2seveッチ円半径に等早<
L(K7=1)、坤線仝3からA。まで?偏心距、・1
1。 離を・基4中1[1?Hに沿う遊子歯車、j2.6の!
“″円半径″″分′)1にしたもo−c″ある(、′・
=°5・h=0)。かかる状態において、莢星担持体4
(la、、、410の変位に対する出力+i+i+44
4の変位特性は、1回鴨するごとに1回午け、出力を一
時的に停止又は休止することである。この場合も、第4
3図に示す如く、出力軸444’i入力軸230勺直接
−結させてa、、rm、4、o、o、と走動力、J−(
戊声278を組合セせることによパシ!休止期間を著し
く増加させることが出来る。 TA43図の場合も、回転v5動ビニオン9Bは、Wm
ぞムd#J2’78.〕出カ→248から4iA、m、
=’:350を介して駆動する軸22に取付けられる。 差動カム峨(1゛ζ2′18の人力軸2’30t、lt
’、自然体止桟構400の出力@+444によって連結
部材352を弁して、駆動する。自然体止畝楕400の
人力軸1・・・、は、・・−・型歯車竿速装置・・、′
・出力軸&Cよって連給部材451を介して、駆動し、
該減速装置452の入力軸は、連結部材452ゲブrし
て;!IJ2+/オーム、型l減速竺ソ54の入力軸、
と連結する。減速装+1454の入力flit!は該緘
連錬置金介して姑奴し、一連装置、54の他端dおいて
、電気モータ456によって4糺部材455を弁して駆
動する。ウオーム型歯車減速装装置454の出力軸45
γは、連結部側458を介17て延長軸2人と遅結し、
UK長軸は、移送アームを上下させるためにクランク=
4を秘−させる。、。 自然体1戊(1η4tlOに対する差動カム成nh27
8の位相:s、xr述の如く、前記内談4:tの休止期
1!1が止:z[合うように決定され、歯車減![&4
52及び4’り’4v”+Wm比は、′軸444′+2
30.248及び22が休止期間から休止期間まで1回
転する間に軸451及び2人が□2回転するように、第
13図に示す如く9ビニオン140と1車128との□
間の歯車比1ここでも2:′1になる□ように還択され
る。旨い換えれば、移送1浚溝の上′F連=Sを作動さ
せるクランク11枢“動機面が360°の1サイ□クル
雀完了する間に、回転駆動置溝□が休止期間から休止期
間まで移動して1回転ず・るものでさえ□あれば谷λ1
RIIl!I車比がifJ能であるみ予[1111#l
mJdal4’(10L″f)JiZ6”lン’7ム”
&aNトli=′動□ガム或、r+!↑278め両者は
長期体止桟構を構成するものであり、これらの休止%性
に関しては前述の蕃食中□の荷穂に詳述して′するが□
、M2r図の仙襟Fにお囚でも概略が理贋される。この
□場合真□の休止期間は通かに辺くなっ□ている。使っ
て、移送通路の展開JIIi路の上下可りとな垂1な直
イ組都は、□第17図の曲弾Gに示す通路よシ僅が、に
短い。ががる構造も、多くの移送用途に佛め【有益であ
る。 再39.40・及o−41図に示す桟構460は、本山
織入によ、る米国特許$3,73Ll、0149に記載
した鏡イ4の1実施例であシ、走切カム峨溝278の予
ν虐駆動礒づ搏として1史川すれは効果的でおる。 該桟構460は、屑Bd組合わせに刺するように360
″の出力サイクルをht取するよう咳しである。 ケース4.62は、軸受410ぺひ4γ2ケ介して’+
411464iC輛1IlliI受される人カスバ、イ
タ468と歯車466とを包含する入力組立体金取付け
た定置軸464を支持する。歯車466は、+1すII
受478及び480を介してり゛−ス462に桶11j
l+党ばiする人力軸416に取付けた人力1車474
によって移動する。 NW人IQm車482は、・抽’ie4QO及び492
を介してスベ、=−1−4,88によって連結する板4
84及び486で形成するi&星担持体4支持する軸4
.64Kla接取付けられる。遊星担持装置組立体48
4−484は、単数又μ抜畝徊1の遊星歯ip、、・4
94を担持し、各歯車は軸受498及び500を介して
遊併担持装置t#11立体484−488に横軸受され
る遊星軸496に数句けられる。該遊星歯車の各々は定
置太陽歯車と保合し、咳菌車を3個使用しているが、第
39−4.1図にn1ilaのみ図示する。渦動する遊
M軸の軸線を変位させた蜘1線上にある入力偏心@50
2は、各遊星+111496の1端に数句けられる。各
人力偏心@l502け、入力スパイダ468の相応する
スロノ)506にびった。!7嵌め込んだ摺動ブロック
504(j嚇41図)にて回転=’J能である。 出力偏心軸510内に一部をル成した偏心支持板508
ば、各a星軸496の他11高に取付けられる。111
動ブロツク512(第4θ図)は各出力偏心1111I
+5.1[1に回覧可能に取付けられ、出力スパイダ5
16の相応するスロット514にびりた40tNめ込ま
rしる。該出力スパイダ516は、ボルト(図示せず)
によってケース562に固層したケースカバー524に
数句けた軸受520及び522内を回転する出力軸51
8に取伺けられる。出方@518及び出力スパイダ51
6は、太1勧歯沖582の1llll線と同じJIII
線を中心に回・肱し、多数の遊星歯車494を使用する
場合に1は、入力スパイダ468及び遊星担持装置組立
体4a4−4asも同僚に4Q記軸線上を回転する。 人力スパイダ468が入力歯車4γ4から両車466に
よって駆動すると、該入力スパイダは摺動ブロック50
4と入力偏心軸502を介して遊星歯車494を駆動さ
せることがわがる。該入力スパイダが一定の角速度で回
転すると仮定すれば、遊星歯車と遊星担持装置組立体は
駆動点の偏心率、すなわち人力偏心率の故に可変角速度
にて回転する。このことは本出願人による米国!rf許
第3、γ3Ll、014号に数学的に詳述されている。 MMl車494は出力偏心@51oを介して出力スパイ
ダを駆動させる。 内示の特殊構造において、遊星歯車494の寸法は太1
窮床車482に等しく、該出方伍i心−11の軸線は遊
星歯車494のピッチ円直住上にある(FL+=1)。 従って、出力スパイダ及び出力軸は、該出力ill!I
IとyM:星担持装置組立体とが1回転するごとに1回
だけ瞬間的に停止又は休止するようになる。史に、図示
の特殊構造の場合、入力偏心軸は、出力偏心軸を位置犬
めする半径方向の様の正反対に位置する半径ガロの線上
にあシ、入力偏心軸線は、遊星歯車のピッチ円半径の0
3倍に等しい距離だけ遊星歯車の軸線から変位している
。 かかる条件下において、遊星相持装置組立体は、出力偏
心軸線が太陽歯車のピッチ保止にあるか又はピッチ線付
近にくるようなサイクル時に、人力スパイダよシ遅く回
転する。このことは、出力スパイダが浄土及び休止する
か又は前記休止に近い個Iりrのいずれかの側にあるよ
うなサイクルの部分ケ、時間又は人力角によって長くす
る効果がろる。 第43図に示す如く代賛司能な数字416及び51B(
418及び444にそれぞれ代る)f、使用する置溝4
00の代替呵HLな予崗駆動礪構としてtf11146
0を使用することが出来ろ。この場合、長期休止置溝を
構成するタンテム槻燵は、哉構460と差動カムシ構2
78を包貧する。かかる組立体の休止特性に胸しても、
前記審査中の#f細に詳述してあり、これは−1g27
図の曲惺に゛にtlぼ匹敵するものと兄なされるが、具
の休止期間ti僅かに短くなっているので、1g17図
の曲HHcと比1べして、展曲31!i路の直靜末y1
に都が短くなっている。 遊星歯車494の軸線まで人力11nI心qui+50
2を移動させることによって欧イ4460の入力回心率
をゼロに減少させれば、入力スパイダと遊星相持装置組
立体484−488との同に40対運動が生じ全ことは
ない。このイ重の構造においてtl、人力スパイダ勿除
去し、第42図に示すよりな謙〕単な吠構530を用い
ている。 第42図において、ケース532は太陽歯車482を取
付けた定置軸534を支持し、遊星相持装置組立体はこ
のノ易合も、板484及び486及びスペーサ488で
形成される。この場合、1#阜536は、駆動のために
遊星担持装置ホ1(立体に血抜ボルト締めされる。歯車
536は74i1文のように憤軸受される人力軸476
にルイτJけた人力歯車4γ4によって駆動する。 ・、遊星担持装置組・立体は醒車・5′3・6によって
直接駆動する故に1.遊星軸496上にて入力偏心軸5
02を除去しである・以外は・、・第42図の他の蛎構
530は、第39図の機構460と全く同じである。図
示の、構造の場合、遊星+m車の寸法は太(ロ)歯車の
寸法に寺しく、出力偏心軸のm線は太陽歯車のピッチ円
@径上に4必る。従って、出力スパイダ及び出力軸は、
該出力軸とii星歯単担持装置が1回転するごとに1回
だけ瞬間的に停止又は休止するようになる。入力偏心捩
構530は機構460を有さないので、銭、構530の
自然体・上物性は僅かに短くなっている。第43図に代
替町:能なものとして図示する如く、差動カム機構2γ
8はタンデム機構の予備駆鯛槻耐としても南益である。 機構530の休止特性及び差動カムg構274と組合わ
せたタンデム装置組立体の休止特性も前a己審査中の特
開に詳しく説明しである。 第34.35及び43図の実施例で示す代替可能り構造
の&ル」休止機構は第11図の機構に代るものとして図
示するが、そ、の他にも技術的に考慮すれば各種の選択
が可能となる。 第11−16図の実′廁?ll□に21/−1て、り7
7り駆動′哉、購は′賜ジックハン□ドd上′F連動を
生じさせ、長期休止緩構は♂27−′及びラムの中心部
を中心とする回転1!!動を生じさせる。丈に□一般的
な状況におい・て、クランク駆動′機構くよって第1連
動軸線を中心に又は該@i−に治ってマジックハンドを
扇動させることがBf能であシ5、長期休止機構によっ
て第2県動1KII線を中心に又は該軸梅に沿ってヤジ
ンクハンドをhA動させることが可能である。いがなる
場合においても、第1γ図に曲mWOで示す如く、合成
辰・囲血路は「u」字型退路である。
【図面の簡単な説明】
纂1図ば本出順人に□よる米し!!lqケ許第4.Ot
5.s11号に記載して委る断続的な長期体止傷jta
しサイクルを生じΔせる機構め□1実施illを示す巨
面図ミ第2図は第1図の槻ヤ一の平面図、□ 第3図はM1図及び第・2図に示す機構の主一部品が、
長期休止サイクル時相おり不3櫨餉の位置におるところ
を示す概繍図、1□□ 第4−6図は、第1図及び第2図に示すIs!、構の主
侠部品が、全割出しサイクルの1/4、1/2及び3/
4の位置に・あるところを示す概略図、第1図は、第1
図及び第2図の機構において、休止中の出力軸の極く僅
かな揺動を示すグラフ、第、8図は、第1図及び第2図
の機構にiいて、全割出しサイクルにおける出力運動又
は変位を百分率で示すグラフ、、4 第9図はクランク及び摺動ブロック機構の概略図、 第1υ図はクランク駆紳り/り虜構の概略図、第11図
は本発明の第1実施例、を示す平面図、第】2図は第1
1図の機構のl1Jtl血図、・第13図は第11図の
襟13−13における横断面図、:。 11g14図は第13図の−14−14における歇階弐
断面図、・。 第15図は@13図のm、15−1.sにおける部分断
面図、 第16図は箒13図の悔16−16における垂直断面図
、 第17図は本発明の第1実施声]によって生じる垂直運
動点轡述励との間の相互関係を不ナグラフ、’Jig図
情本発明の脹1実施例によって生じる通路の等角投影図
、 第1.9図は、異なる爾車比と偏心率を有する本発明の
第1実施例による代替可能な通路の等角投影図、・ 第20図、はラム、の軸線を水平にするように空間を一
転す歪場合に不発、明、の第1実流例の6j、構の代替
可能な直、、路:を示す等角投影図、第21図は差動カ
ム愕前として記載した休止肋間を味くするのに有益な機
構の長手方向断面図、第22図に第21.図の機構の線
22−22における横断面図、、。 第23図は第21図の機構の娠23−’23におけ、る
横断面図、、、・ 第24図、は畔21図の・、機構の碌24−24におけ
る横断面図、、、・ 第25図は第23.図9線25−.25鰺における助出
J図、 第26図i−L第21図の械1(4が、基本位置と付加
的な31重類の変位位置にあるところを示す概略図、第
21図は、汝動カム機構の変位特性と、本出願人による
米国特許第3,789,676号に記載したサイクロイ
ド出力鏡414と波動カム機構とで構成される組合わせ
機構の変位特性を示すグラフ、第28図は本出願人によ
る木し!!1勃許第3.789,616号に記載された
eユぼサイクロイド状の出力を生じきせるための機構0
1実施例を下す側面図、 第29図は5g28図の機構の一′1′−面図、第30
−33図I′i第28図に7バす陵構の上表部品が割出
しサイクルの5檎頬の位置にあるところを示す概略図、 第34図は第11図に類似する図面で、渠21−26図
の差動カムg構を駆動させる第28図及び第29図の機
構を包言する長期体止横4を用いる代替可能な実施例を
示すもの、 M2S図は第11図に訓似する千聞図で、第21−26
図の差動カム機構を第11図の回転駆動装置に挿入する
ことによって構成される休止期間を長くした機構をMす
る代替b)能な笑〃也例を示すもの、 第36図は本出願人による米国特許第 4.018,090号に記載したα<14の技手方向断
面図、第3γ図は第36図の株3γ−31における横断
面図、 第381!!l、Iは第36図の巌38−38における
横断間開、 第39図は本出願人による米国特許第 3.730,014号に記載した+&構の1つを示す技
手方向断面図、 440図は第39図の緑40−40における横断面図、 g41図は第39凶の線41−41における横lei面
図、 第42図は入力偏心率こそ存在しないが第31−33図
の61を構に類似する機構の技手方向断面図、第43図
は第11図に類似するもので、第36−38図又はj4
3941図又は1442図の代替可能≠予肯駆動銭構を
晦える共通の差動カム機構278をそれぞれ包含する3
、ffl類の代viJ能なタンデムad<を長期休止$
i構として使用したところを承す平面図である。 2.230,304・・・・・・入力軸、4・・・・・
・1M心上セグメント6,302,416,414・・
・・・・入力歯車、8,306・・・・・・接線り/り
、10・・・・・・l臓勤歯車、14,312・・・・
・・中間歯車、16・・・・・・偏心板、18,314
・・・・・・偏心歯車、20,316・・・・・・出力
歯車、22,248・・・・・・出力軸、26゜322
・・・・・短形軸、24,320・・・・・・ラジ7t
ルリンク、28・・・・・・移送機構、30.240.
240B。 240C・・・・・・クシンクアーム、32・・・・・
・フレーム、−34・・・・・・ジャーナル、36,1
20・・・・・・述M棒、38.124,242・・・
・・・クランクビン、40゜40ム、266.438,
504.512・・・・・・摺動ブロック、42,12
2・・・・・・ビン、44・・・・・・案内部材、46
・・・・・・リンク、48,272・・・・・・ピボッ
トビン、50・・・・・・・・・基部、52・・・・・
・・・・コラム、54・・・・・・ガセット仮、5も・
・・・・・ラム、58.210.214・・・・・・ブ
ッシング、62.62人、64・・・・・・移送アーム
、66・・・・・・マジックハンド、68゜68A、6
8B、68G、68D、68E・・・・・・工作物、γ
0・・・・・・工作物保持装置、72,136゜146
.236.410・・・・・・ハウジング、γ4・・・
・・・歯車#、速装置、γ8・・・・・・コンベヤ、8
0・・・・・・ボールスプライン軸、82・・・・・・
ボールスプラインナツト、84・・・・・・スリーブ、
、8[i・・・・・・キー、88゜90.102,13
2,134,142,144,232,234゜250
.252,412,414,420,422,430,
432.446,44a、us、48o、io、492
.la。 500・・・・・・軸受、94・・・・・・保持リンク
、96・・・・・・かさ歯車、98・・・・・・駆動ビ
ニオン、1υ0・・・・・・外側支持IIIII受、1
04・・・・・・リフトブロック、108・・・・・・
リフトレバー、110,276.2r6A。 zysB、zzse・・・・・・カムホロワロー之、1
16案内ブロツク、118・・・・・・ブラケット、1
26・・・・・・・・・7ランジ、128・・・・・・
クランクmdamJi、130・・・・・・7ランジ付
軸、128・・・・・・二重似、140′山・・・ビ三
jン由車、238・・・・・・ナツト、240票−r−
’入力クランクアーム、244・・・・・・カバープレ
ート、24:6・・・・・・カム溝、254・・・・・
・保持リンク、256・・・:・・密閉材、258,2
58B。 ′:1: 2589・・・・・・出、力:チ]ム、260・・・□
艮ペーサ、262・・・・・・ナラ)、、2”、、js
a・息・ニル↓’II!’l”/:’JI)y□り、2
7:8.−7−”’、$$カム(14gJ:30”8”
”、−、”mAIJm車J、’asc+’;354,3
5s’、4s1,452μsb”;4s8−・・・・・
・連2話部材、4oO・・・・・・自然体止型機構、4
02′・・・・・・ケース、l4o4.中工・重宝1&
#I+、、406、:”148し、582・・・・・、
・太1着−車、408,410.、、、、・426.4
94・・・・・←遊星轡車、42B、49.6山。 ・・・遊星印、434・・!・・・偏活支持仮、436
・・・・・・個□心動、442、’5(’6・・・・・
・出力スパイダ、444・・・・・・□出力111.4
50、524・・・・・・クースヵパー、452・・・
・・・ウオーム型歯車減速装置、454・・・・・・オ
、ウオー、、、m歯よよ、っ1.4’、8’j、ニア、
)−x<、、1す、484−488・・・・・・遊星担
持装置組M体、′502・・・・・・入力偏心軸、50
8・・・・・・偏心支持板、1G7・ □入#運!D(埼町斉)□ Fl(3,13 人〃1【ψn(Ttri丁潅) 」 −□□□□□□ FIG、13 FIG、14 FIG、16 〃ビ FIG、+7 FIG、21FIG、22FIG、23FIG、24 FIG、27 んに

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (])2本の軸線に71)って又は践【)10襟ケ中心
    に地動するように2糊勾(の目出コ車動を行う工作9勿
    朴ス六機tr′+にして、i91定の別路にτ1−1っ
    て該移送城信螢駆動さ忙るだめの相互に関連する1幾械
    装隨が、(a)フレームと、 (b)I杉2イ!jl知の自由」車・11v全夾翔する
    ために、−区フレームに11y、(″」ける移送y、:
    直と、U核フレーノ・に椴付けたクシンク駆7入1ik
    と、(d)ad21選類の自由運動のうちのmm1の自
    由gp!を男かりξ処するために該クランク駆「1の装
    置ガと6(移込摸:Mと金座a617する第1理M装置
    −′と、(6)1代フし/−ムに取イt」けた長期トN
    11L、’%ll駆動装−1と、 If)gtc2浦駒の自由運動のうちの、麻2の自由1
    重・助ケ実翔するために該艮ルj体止型り凪動挾直と該
    (悌込侠直と金連鯖す金弟2連貼装置と、(g)該クラ
    ンク駆#l裟直と該J(ル1体止型駆動装置とを同Nj
    に、駆動させるだめの原動磯蒙、14II装置とを包含
    し、 該移送表1+*:がU字型展開通路において、・2パ切
    され、訣辿鴎が、該クランク、駆動f’<l!:によっ
    て晟移送装[Uを該第1自由運動にL[;じて、・バ助
    させ、該長ル」木止型駆動装置が該42目由理・肋3こ
    応[二て該2移送製1[・1をはIf、矩蒔状、軒に保
    持する・3重部分と、該長助体止型駆動装置4が該第2
    自山連動に応じて該移送製1鑵を駆動させ、該クラ/り
    小l助装置e:Lか該第1自由−運I助に応じC該仔送
    装置西を移動さぜ、次に1.糸・淋1自由趣こ助にLr
    、、じ(該運11ωを運動させる第2jfli分と、販
    りランク駆動撓(西が該第1自由I11!勅に応じて餞
    躬1ハIS′7すから反障4方向に該移送装置を駆動さ
    せ、該長ルj捧止JQj、−動装置かに火弟2目山λ本
    動にLr7、じて、該杉込裟lr(乞・はば尻[6)′
    状態に保持する第3部分と五′包7()ろこと全Ctケ
    似とする上記工作物移送機1’f’7。 幻上dピクシンク駆動裟1々が、 (a)該フレーム内?回転6J服で該原動機駆動装Lr
    !によって駆動する入力部(オと、(1))該入力部イ
    Jの回転軸線から偏心するよ°う°に該入力部材に取付
    けたクランクビン部材と、(0)1Mにおいて該クラン
    クビン部材と回転HJ能に理紹する連結44!部材と、 (d)該連結傑部材の他端と枢動可能に連結し、該フレ
    ームと、該連結棒と、該第1連結装置との曲を作動する
    レバー装置とを包含することを特徴とする特許−り求の
    他聞!、41項記載の装置。 (3)上記長期休止型駆動&直が、 ((リ該フレームによって回転ijJ能に支持さすし、
    該第2迎結装置と作業上協働するように連結して接丁、
    I+1駆動するようにした出力部材と、(b月1)sx
    :yレームに回転可能に取付けた第1回転部刊と、 (2)該2蔦1回転部材とlbb慟して回鴫戯しないよ
    うに該都祠に偏心取付けした第1偏心部材と全包含して
    該フレームによって支持される第1灼の回転装置と、 (c)(t)7112@転il材と、 (2)該第2回転部材と’IjjJ1!TI’して回転
    しないように該部材に偏心取付けした第2偏心部材とを
    包含して、該第1対の回転部1筺と固定壁間位置関係に
    あるように取付けた第2対の(ロ)転!litと、 (d)はぼ積分角速度比となるように該第1対の回転装
    置と該第2対の(gJ転乾吃とを回転可能に連結する装
    置と、 (6)該出力部材と該第2偏心部材を相互に駆動するよ
    うに連結する装置と、 (0該第1回転部月と該原動機駆動装置とを相互に駆動
    するように連結する装置とを包含することを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の装置。 (4)上記移送装置の該第1自由運動が第1・細線に沿
    う直弾:I!!勤で、該移送装置の該第2自由運動が該
    第1N線を中心とする回隘速励であることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の装置。 (5)該41遅超装置が、該クランク駆動装置と該移送
    装置との間で作動し、軸方向運動のみを伝達して回転相
    対運動を伝達しない第1軸受装置を包ざすることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 (6)上記第2連結装置が、該長期休止型駆動装置と第
    1移送装置との間で作動し、回転運動のみを伝達して相
    対的な軸方向運動を伝達しない第2軸受装置を包含する
    ことを特徴とする特許請求の範囲@1項記載の装置。 (7)上記長期休止型部#装置がタンデム磯h“ケを包
    含し、該タンデム機構の第1機構が第2機構と直接連結
    して咳第2機htによって駆動し、該第1機構が、 (a)フレームと、 (b)該フレームに+j4@ll受されて第1軸惺上を
    回転する人力軸と、 (C)該入力軸部材に数句けた片舒シ駆動装置と(α)
    該フレームに横軸受され、該第1軸線とほぼ平行な第2
    軸線上を回転する出力軸部材と、(el)該出力軸部材
    に取付けた片寄り従!ll1l装置と、(わ該第1軸襟
    及び第2軸保に対してほぼ垂直で、該第1及!J:第2
    軸線を包含する平面において該フレームに取付けた建置
    環状版カム装置と、 (g)該板カム装置と作業上協働して、咳片寄り駆動装
    置と該片寄り従動装置とを相互連結するカムホロワ装置
    にして、 該板カム装置によって該カムホロワ裟1gに生じる運動
    により、該駆動装置1ffiが該駆動装置に対して比例
    して運動するようにした該カムホロワ装置とを包バし、 該第2截構が、 (11)該第1@構の該入力1Na11部刊と作業上協
    働するように連結する出力部材と、 (i)該出力部材の駆動面と、 0)該駆動面と接醸祁励関係にあるように保合する回転
    部材と、 体)該4m面を所定の通路に条内するように該出力部材
    を取付ける装置と、 (1)通勤の中心点を中心に回転して、該出力部祠の該
    駆動面と1駆動係合するように該回転i1(祠を取付け
    ろ装置と、 (m)回転駆動部材と、 (r+)i区出力部]オの該駆動面の該通路を一般に横
    切るような進路を連動するよりに該回転駆動部材を取+
    Jけ6装置Wと、 (0)該駆動部祠の回転とは無関係に該回仏部(オを取
    イ」ける−捧aにして、該回鴨都付と該駆動部拐の軸線
    か平行でしかも互いに隔設でれ、核部!@1部伺の動力
    回転によって桟部材が該回転部材の蓮勅中心点を中心に
    回転するようにした該装れと、 Φ)該駆動面と駆動関係にありなから該回転部材にlI
    、!I私を伝達するように桟部材の1つ全駆動させる装
    置tとを包含することを特徴とす、る荷7′1−δ台求
    の範囲第1項gt=載の装置K。 (8)上記長ル」休止型1駆励装置がタンテム機構を包
    含し、該タンデム汝・「1号の一++41機構が第2倫
    11゛Gと有炎連結1〜て該惧2懺1イ4によって駆動
    し、該41倹溝が、 fa)フレームと、 (b)該クレームに偵In受されてA)11牝盪十を回
    「示する入カニ1IIl]と、 (C)該入力軸r’=II何にJ収角りた片部り、駆動
    装置と、(0)該フレームに偵袖愛され、該第1東Ii
    線とほぼ平何l第2帖源上を回買する出力l細部材と、
    (e)tJ出力Q4b部拐に取付け7′c片1j−リ(
    r’j切iti&と、(f)荘第1111B線及び・嘉
    26B4吠に賃寸し又はぼ本能で、該君1及び第2軸像
    ケ民注する平面におい−(該フレーノ、!7c取付けた
    友直環状根カム装置と、 (g)該伍カム装置と作業上協動して該片イずり4べ動
    僚直と該片寄シ従動湊直とを相互部活すΦカムホロワ装
    置鉦にして、 該板カム装置によって該カムホロワ装置だに生じる運動
    により、該従切1.Q1ml:が誤駆動装置に灯して比
    例して連動ツーるようにした該カムホロワ装[kと金色
    ゴし、 核北2似114が、 (n)7レームと、 (1)該フレームによって回転川面に支持され、該=g
    1機11゛なの該入力東り部材と作業上−鋤丁5ように
    連結する接線、I必動11」を止なムう力部材と、(i
    )fl)ff1Rフレームに回転可能に数句けた第1回
    転部材と、 (2〉該、431回私回転と無関係に回転するように核
    m+Aに偏心取付けした第111−心部材と金包貧する 該フレーノJ、+(、、よ−)て交付さt′Lる・4シ
    1.′、:3の回私装Wと、 (8))(1)第2回転部材と、 (2)該421回・1−卯月と魚圓保に1籾転するよう
    に該部材に偏心取付けしfc第2偏心部材とを包含する 4ム第1対の回転装置と建直空間位置関係に心ろように
    取付けた第2対の回歓装置丸と、(1)実質的に積分角
    速度比となるように該弔1対のpJ転装置と該化2刈の
    回転装置とを回・1広川能に47付ける装置と、 (山)該主要出力部材を該第1偏心部材と連結し、晶X
    ’Jν2ぜ、+iノl−ンtil14’うが、(1ン該
    偏心Titt)lAの1つの周辺部と以祿駆側保合する
    第1出力部拐と、 (2)該偏心部材の他方に回仏口」雇に取(=iけた第
    2出力部杓−とを包貧する鉄IILと、(■リ該2対の
    回嘔装[h:の一方に回・1臥連動全伝達するように眩
    回′転装置と連結する鯛カー摸良とを包含゛3″Φこと
    を符偵とする物的1rj求の範囲U’y1、iJ’、t
    it己載のぶそ1淫。 ((1)上記jK咽捧止型駆動装V1がタノテム欽1が
    を包含し、該タンデム戦構の第1(幾溝が42機4・(
    4と+1j接述精しく該第2イ幾ヤ1〜tによって駆動
    し、級第1機構が、 (2L)フレームと、 (b)核フレームに横1■受されて該第1’Mil11
    保上全回・駅する人力軸と、 (C)蔽入力軸部、1才に数句け〆こ片分多駆動装置と
    、(d)該フレームに横軸受され、該弔1軸−とは11
    平行な第2紬盪上を回へする出力軸部刊と、(e)該出
    力IIII司!拐に」収付けた片め一すfa装置と、(
    1)該第1軸線及び、g2軸雇に”J”Jしてほぼ別面
    で、該第1及び嚇2軸吟紮包ピする平面において該フレ
    ームに取付けた定置環状板カム装置と、 (g)該板カム!kIi装置と作業上協働して、該片分
    り駆動衾1gと該片蚕り従動装置と金札互連結するカム
    ホロワ装置にして、 該阪カム装置qによって該カムホロワ装置に生じる」駆
    動によp1該従動装Uが該駆動棒1〆に対して比例して
    連動するようにした該カムホロワ装置とを包含し、 該仁11,2イ/i六゛(tが (aンフレームと、 (i)第1軸悔と同心に該フレームに取付けた円形反動
    部イイと、 O)該第11咄線を中心に回弦するように該フレームに
    回転可能に取付けた第1回転部材と、(8))該円形反
    動部材と同一直径を肩し、該第1軸線を変位させた第2
    軸悔を中心に回転可能に数句けられ、該円形反動部材と
    接線駆動係合するようにしたノ厄2回転部材と、 (1)該第2軸&lを変位させた第3tllllWと同
    心となるように該第2回嘔部伺に取イ1りた偏心部材と
    、 (m)該第1軸線を変位させた第4軸#を中心に回訟す
    るように該フレームに取+jけられ、該偏心部材と従l
    117+保合し、該、11機溝の販人力11]部材と作
    業上114r11辺するように連結する出力部イイと、 (n)該回I歇部イΔの1つを秘!すさせる人力ntb
    力装表装置包含すること(!−特徴とする特、ff請求
    の範囲−+41狽記載の装置。 OQ上i己長期体止型駆動装utがタンデム機構を包含
    し、該タンデム機構の第1イ浅構が42惧i4とlIL
    接」紬して該42磯信によって駆動し、該第1機溝が、 啓)フレームと、 (b)該フレームに横軸受されて・61嘲線上ケ回弦す
    る入力軸と、 (C)該入力@部材に取付けた片付り駆動装置と、(d
    )該フレームに横軸受をれ、該第11111#lとほぼ
    平行な112軸娠上を回転する出力軸部材と、(f5)
    該出力’1lt1部材に取付けた片寄り従動装置と、(
    f)該2第1動線及び第21N11梅に対してe4は老
    mlで、該第1及び@2M1114M(f−包含する平
    面において該フレームに取付けた定置環状板カム装置と
    、 (g)該板カム、g:tttと作業上bit慟して、該
    片寄シ駆動装置腎、と該片をり従動睦匝とを相互連結す
    るカムホロワ装置にして、 藤板カム装置縦によって該カムホロワ装置に生じる連動
    によシ、該従動人+tXが該駆動装置に比例して運動す
    るようにした該カムホロワ装置rtとを包含し、 該第24幾構が、 (h)第1支持部材と、 (z)m第1支持部材に回転可し]ヒに取付ける人力部
    材と、 0)該入力部拐と同一の8線を中心に回転するように該
    支持部材に取付けられ、該1r1機構の該入力軸部材と
    作業上協働するように連結する出力部材と、 (k)(1)該人力部材及び該出力部材と同一の軸体上
    にある定置円形反動S桐と、 (2)v!、支持都拐に回鴨−oJ能に取イリけた遊星
    南東担持フレームと、 (3)該円形反動部材上を摺動することなく逆層形状に
    転動するように位置火めした該遊星歯車JMMフレーム
    −に取付ける111111以上の遊星郡伺゛と、 (4)@該遊星部材から処長し、谷収遊星部祠の捕目m
    lをイ行に変位させた’iai梅を有する人力軸と、 (5)該人力部利金容顔入力軸に連結させる装置と、 (6)容顔遊星S材から姑艮し、各該遊星部拐の!!I
    III線に対して平行な軸嵌(il−巾する出力部材と
    、 (7)該出力部材を該出力軸に連結させる装置とで構成
    される該人力部材を該出力g++4Aに連結さぜる中間
    装置#、l!:を包含す◇ことを特徴とする特許請求の
    帷囲41項b[1戦の装置。 ul)上記恒助体止ノW駆動爬瞳がタノデム機構を包含
    し、故タ/デム機構の・J!1(虎+i々が第2機溝と
    ll′4−接連結して、!”42機溝によって喝助し、
    該菖11炭信が、 (a)フレームと、 (b)該クレームに横+l’lll受さノL−C第1軸
    イ4−ヒを同・獣す4)入力111I+と、 ((3)該入力l1IIl都49に取付りた片山−リト
    駆りυ−’Qiなと、(d)朕フレームに横#lI受さ
    れ、該第1軸罎とほぼ半行な42軸惺上を1jjj鴨ず
    ろ出力軸部材と、(8)該出力軸部材に取付けた片1j
    −り健動廃1〜:と、(工)該第1i1ail煉及び第
    2軸婦に対してほぼ供血で、該・al及び史2!I’l
    llホ1電言する平面において該フレームに取付けた雉
    (ば環状截カム装置北と・ (g)核仮カム撓i!tと作業上1紡幽ノして、該片付
    り駆!IIII装」ηと試片をり1疋動装鴎と全相互連
    結するカムホロワVrkにして、 該・1反カム装a(てよって該カム車重コワ1鉦瞳1(
    生じる運・1υlにより、該従動装置6が該駆吻廃婢に
    対して比例して運動するようにしたペカムポIJ7装置
    aとを包含し、 該・62機II4が、 (11)第1支持部材と、 (1ン該支持if、を伺に回転ii工能に取イづけら)
    し、該・°δ1磯1fマの該入力軸部イ2と作業上Hb
    園するようにノ皇軸する出力部材と、 0)該出力部4Aと同一の’H1+腺を中ノし・に回転
    すうように該支持部材にJ収付けた入力装置に1−で・
    (1)よ出力部イJと同−軸襟上に、fりるW胤円形反
    動部材と、 +、2)該支持部材に回・鉱目」叱に取i=Jけfck
    J−Fi歯jK担イ寺フレームと、 (3)該同形反動部材の上を翁勤フ゛ることなく遊星形
    状に転勤するように位14吠めした該遊星歯車担持フレ
    ームに取付けた年数又は蜆敞蘭の遊星部イ4と、 (4)谷践厩星部材がら処長し、名該遊2J、VB4イ
    の1+1++線に対してイ行な一11腺を七する出力1
    1仲と、 (b)該出力ttls材を各該出力軸に連結する摸μ質
    とで(、Φ成される該入力装置−:と4包言することr
    −I−Il償とする’i、I’H十6jl求の4囲’、
    4iJ)4t4己載ノー説的。
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