JPS5914779A - バナナ追熟加工自動制御装置 - Google Patents
バナナ追熟加工自動制御装置Info
- Publication number
- JPS5914779A JPS5914779A JP12488782A JP12488782A JPS5914779A JP S5914779 A JPS5914779 A JP S5914779A JP 12488782 A JP12488782 A JP 12488782A JP 12488782 A JP12488782 A JP 12488782A JP S5914779 A JPS5914779 A JP S5914779A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ripening
- bananas
- room
- carbon dioxide
- banana
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバナナ追熟加工自動制御装置に関する。
従来、バナナの追熟加工は、熟練加工者・が貯蔵されて
いるバナナの色付具合や果肉の硬さ等からバナナの熟成
程度を判断し、バナナの出荷予定日頃に最適の熟成具合
に達するように、バナナの貯蔵されている室の温度や湿
度等を経験によって調整していた。このように、バナナ
の追熟加工は極、めで熟練を必要とするため、その人員
を確保するのが困難で、しかも、出荷されるバナナの熟
し方もバラツキが多いという問題点があった。
いるバナナの色付具合や果肉の硬さ等からバナナの熟成
程度を判断し、バナナの出荷予定日頃に最適の熟成具合
に達するように、バナナの貯蔵されている室の温度や湿
度等を経験によって調整していた。このように、バナナ
の追熟加工は極、めで熟練を必要とするため、その人員
を確保するのが困難で、しかも、出荷されるバナナの熟
し方もバラツキが多いという問題点があった。
しか、しながら1.近!、この分野の研究の成果により
、” ノxaナナの熟成程度社、熟成過程でバナナから
放出される二酸化炭素の累積量を検出すること・ によ
り知ることができるということが明らかになっている。
、” ノxaナナの熟成程度社、熟成過程でバナナから
放出される二酸化炭素の累積量を検出すること・ によ
り知ることができるということが明らかになっている。
それ故、本発明は、室に貯蔵されたバナナから放出され
る二酸化炭素の累積量を検出してバナナの熟成程度を知
ることにより、予定出荷日に最適の熟成具合になるよう
に9室の温度等を自動的に調整、制御し得るバナナ追熟
加工自動制御装置を提供することを目的とする6 以下、本発明に係るバナナ追熟加工自動制御装!(以下
「本発明装置」という)の一実施例について図面ととも
に説明する。
る二酸化炭素の累積量を検出してバナナの熟成程度を知
ることにより、予定出荷日に最適の熟成具合になるよう
に9室の温度等を自動的に調整、制御し得るバナナ追熟
加工自動制御装置を提供することを目的とする6 以下、本発明に係るバナナ追熟加工自動制御装!(以下
「本発明装置」という)の一実施例について図面ととも
に説明する。
第1図は本発明装置の構成を略示する模式的ブロック図
であり、1はバナナを貯蔵する室、2は二酸化炭素検出
器であって、適宜の配管21を介して室1内の二酸化炭
素濃度を検出するようにしである。また室1内には温度
及び湿度を測定するための温度センサ3、湿度センサ4
か配設されている、そして、二酸化炭素検出器2、温度
センサ、゛湿度センサ4の出力は表示盤5に入力される
とともに、マイクロコンピュータ(以下単に「マイコン
」という)6の中央演算器(CPU)62に、インター
人−ス61を介して入力されるようにしである。そして
、室1内の二酸化炭素濃度、温度、湿度が、インターフ
ェース田を介してCRTディスプレイ7に表示されると
ともに、インターフェース図を介してプリンタ8により
プリントアウトされるようになっている。マイコン6に
は記憶手段として例えばフロッピーディスク65が備え
られており、このフロッピーディスク65にはバナナ追
熟加工に必要な所定のプログラムが蓄えられている。そ
して、バナナの入荷日(貯蔵開始日)、成熟状態(色付
具合、果肉の硬さ等)、出荷予定日までの日数等のデー
タを、キーボード66でCPU62に入力すると、追熟
加工を行うためのスケジュールがCRTディスプレイ7
に表示されるとともにプリンタ8によりプリントアウト
され、またこのスケジュールに基く所定のプログラムが
ランダムアクセスメモリ(RλM)67に格納されるよ
うになっている。そして、CPU62は、二酸化炭素検
出器2の出力に基き、室1内の二酸化炭素の累積iを一
定時間毎に算出するとともに、この算出結果及びRAM
67に格納されている所定のプログラムに基き、室1内
の温度を制御するための指令信号を表示盤5、室制御盤
9に出力する。そして指令信号の内容に基き、室1内の
温度を昇温、降温させるためのヒータ10、冷却器11
の作動が室制御盤9によって制御されるようになってい
る。なお、指令信号の内容によっては、室1内の湿度を
増減するための加湿器12、排気ファン13の作動及び
室1内にエチレンガスを注入するためのガス電“磁弁1
4の作動が、室制御盤9によって制御されるようになっ
ている。
であり、1はバナナを貯蔵する室、2は二酸化炭素検出
器であって、適宜の配管21を介して室1内の二酸化炭
素濃度を検出するようにしである。また室1内には温度
及び湿度を測定するための温度センサ3、湿度センサ4
か配設されている、そして、二酸化炭素検出器2、温度
センサ、゛湿度センサ4の出力は表示盤5に入力される
とともに、マイクロコンピュータ(以下単に「マイコン
」という)6の中央演算器(CPU)62に、インター
人−ス61を介して入力されるようにしである。そして
、室1内の二酸化炭素濃度、温度、湿度が、インターフ
ェース田を介してCRTディスプレイ7に表示されると
ともに、インターフェース図を介してプリンタ8により
プリントアウトされるようになっている。マイコン6に
は記憶手段として例えばフロッピーディスク65が備え
られており、このフロッピーディスク65にはバナナ追
熟加工に必要な所定のプログラムが蓄えられている。そ
して、バナナの入荷日(貯蔵開始日)、成熟状態(色付
具合、果肉の硬さ等)、出荷予定日までの日数等のデー
タを、キーボード66でCPU62に入力すると、追熟
加工を行うためのスケジュールがCRTディスプレイ7
に表示されるとともにプリンタ8によりプリントアウト
され、またこのスケジュールに基く所定のプログラムが
ランダムアクセスメモリ(RλM)67に格納されるよ
うになっている。そして、CPU62は、二酸化炭素検
出器2の出力に基き、室1内の二酸化炭素の累積iを一
定時間毎に算出するとともに、この算出結果及びRAM
67に格納されている所定のプログラムに基き、室1内
の温度を制御するための指令信号を表示盤5、室制御盤
9に出力する。そして指令信号の内容に基き、室1内の
温度を昇温、降温させるためのヒータ10、冷却器11
の作動が室制御盤9によって制御されるようになってい
る。なお、指令信号の内容によっては、室1内の湿度を
増減するための加湿器12、排気ファン13の作動及び
室1内にエチレンガスを注入するためのガス電“磁弁1
4の作動が、室制御盤9によって制御されるようになっ
ている。
而して、本発明装置は、室1内の二酸化炭素の累積量に
基き、室1内の温度を、第2図のフローチャートに従っ
て制御する。即ち、例えば6時間毎に室1内の二酸化炭
素の累積量をCP U62により算出し、次いでこの算
出データを追熟加工しているバナナの一定量当りの数値
に換算する。この換算データQsと、前述の所定プログ
ラムに基き予め設定された二酸化炭素累積量(設定値△
Q)とを比較し、設定値△Qが所定値(例えば−5)よ
り小である場合には、室1内の温度△Tを例えばμs℃
昇温させるように設定し、ヒータ1oを作動させる。一
方、設定値△Qが所定値(例えば+5)よ0.5℃下降
させるように設定し、この設定値に基き冷却器11を作
動させる。これにより、室′1内の二酸化炭素累積量が
所定量より多い場合には室1内の温度を降温せしめてバ
ナナの熟成を遅らせ、一方、二酸化炭素累積量が所定量
より少い場合には室1内の温度を昇温せしめてバナナの
熟成を早めることとなる。
基き、室1内の温度を、第2図のフローチャートに従っ
て制御する。即ち、例えば6時間毎に室1内の二酸化炭
素の累積量をCP U62により算出し、次いでこの算
出データを追熟加工しているバナナの一定量当りの数値
に換算する。この換算データQsと、前述の所定プログ
ラムに基き予め設定された二酸化炭素累積量(設定値△
Q)とを比較し、設定値△Qが所定値(例えば−5)よ
り小である場合には、室1内の温度△Tを例えばμs℃
昇温させるように設定し、ヒータ1oを作動させる。一
方、設定値△Qが所定値(例えば+5)よ0.5℃下降
させるように設定し、この設定値に基き冷却器11を作
動させる。これにより、室′1内の二酸化炭素累積量が
所定量より多い場合には室1内の温度を降温せしめてバ
ナナの熟成を遅らせ、一方、二酸化炭素累積量が所定量
より少い場合には室1内の温度を昇温せしめてバナナの
熟成を早めることとなる。
以上、詳述した如く本発明装置によればバナナの追熟加
工を自動的に行い得る。このため、・追熟加工を行うた
めの人員を配する必要がなく、また追熟加工を行う操作
、手順等か定められているので、省力化を図り得るほか
出荷予定日頃のバナナの成熟状態、即ち酷質を均一にし
得ることとなるなど、本発明は優れた効果を泰する。
工を自動的に行い得る。このため、・追熟加工を行うた
めの人員を配する必要がなく、また追熟加工を行う操作
、手順等か定められているので、省力化を図り得るほか
出荷予定日頃のバナナの成熟状態、即ち酷質を均一にし
得ることとなるなど、本発明は優れた効果を泰する。
なお本発明装置は上述の如きバナナの追熟加工に限らず
、□例えば青果物の生育、熟成、保管管理、栽培管理、
生鮮食料品の冷蔵、保管管理、酒、し□よ□う油の醸成
、保管管理などにも適用され得るもめである。
′
、□例えば青果物の生育、熟成、保管管理、栽培管理、
生鮮食料品の冷蔵、保管管理、酒、し□よ□う油の醸成
、保管管理などにも適用され得るもめである。
′
第1図は本発明□装置の構成を略示する模式的ブロック
図、第2図は本発明装置の動作を説明するフローチャー
トである。 1・・・室、2・・・二酸化炭素検出器、21・・・配
管、3・・・温度センサ、4・・・湿度センサ、5・・
・表示盤、6・・・マイクロコンピュータ、61.63
.64・・・インターフェース、62・・・中央演算処
理器、65・・・フロッピーディスク、67・・・RA
M、7・・・CRTディスクプレイ、8.・プリンタ。 ′
図、第2図は本発明装置の動作を説明するフローチャー
トである。 1・・・室、2・・・二酸化炭素検出器、21・・・配
管、3・・・温度センサ、4・・・湿度センサ、5・・
・表示盤、6・・・マイクロコンピュータ、61.63
.64・・・インターフェース、62・・・中央演算処
理器、65・・・フロッピーディスク、67・・・RA
M、7・・・CRTディスクプレイ、8.・プリンタ。 ′
Claims (1)
- (1)バナナを貯蔵する室と、室内の二酸化炭素濃度を
測定する検知手段と、室内の温度を昇温、降温すしめる
加熱・冷却手段と、前記検知手段の出力に基き、バナナ
追熟加工のための所定のプログラムに従って前記加熱・
冷却手段の動作を制御するマイクロコンピュータとを具
備することを特徴とするバナナ追熟加工自動制御装置。 ・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12488782A JPH0236224B2 (ja) | 1982-07-17 | 1982-07-17 | Bananatsuijukukakojidoseigyosochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12488782A JPH0236224B2 (ja) | 1982-07-17 | 1982-07-17 | Bananatsuijukukakojidoseigyosochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914779A true JPS5914779A (ja) | 1984-01-25 |
| JPH0236224B2 JPH0236224B2 (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=14896548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12488782A Expired - Lifetime JPH0236224B2 (ja) | 1982-07-17 | 1982-07-17 | Bananatsuijukukakojidoseigyosochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236224B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5623105A (en) * | 1992-10-21 | 1997-04-22 | Prolong Systems, Inc. | Oxygen/carbon dioxide sensor and controller for a refrigerated controlled atmosphere shipping container |
| ES2149688A1 (es) * | 1998-04-24 | 2000-11-01 | Tecnidex Tecn De Desinfeccion | Equipo de control para camaras de desverdizacion, maduracion y conservacion de productos agricolas. |
-
1982
- 1982-07-17 JP JP12488782A patent/JPH0236224B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5623105A (en) * | 1992-10-21 | 1997-04-22 | Prolong Systems, Inc. | Oxygen/carbon dioxide sensor and controller for a refrigerated controlled atmosphere shipping container |
| US6092430A (en) * | 1992-10-21 | 2000-07-25 | Prolong Systems, Inc. | Oxygen/carbon dioxide sensor and controller for a refrigerated controlled atmosphere shipping container |
| ES2149688A1 (es) * | 1998-04-24 | 2000-11-01 | Tecnidex Tecn De Desinfeccion | Equipo de control para camaras de desverdizacion, maduracion y conservacion de productos agricolas. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236224B2 (ja) | 1990-08-16 |
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