JPS59148286A - コンセント - Google Patents
コンセントInfo
- Publication number
- JPS59148286A JPS59148286A JP2263783A JP2263783A JPS59148286A JP S59148286 A JPS59148286 A JP S59148286A JP 2263783 A JP2263783 A JP 2263783A JP 2263783 A JP2263783 A JP 2263783A JP S59148286 A JPS59148286 A JP S59148286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- blade
- insertion hole
- plug
- plug blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、コンセントに係り、栓刃差込孔を外部から遮
蔽するシャッタを栓刃差込孔を閉塞する方向に附勢する
構成に関する。
蔽するシャッタを栓刃差込孔を閉塞する方向に附勢する
構成に関する。
従来、この種コンセントにおいては栓刃差込孔を閉塞す
るシャッタは通常シャッタとは別部材のばね材にて閉塞
方向に附勢する構造が採られていたが、シャッタとばね
材とは別部材のため組立部品数が多く、コストダウンの
障害となっていた。
るシャッタは通常シャッタとは別部材のばね材にて閉塞
方向に附勢する構造が採られていたが、シャッタとばね
材とは別部材のため組立部品数が多く、コストダウンの
障害となっていた。
このため実開昭55−128380号公報牙11図乃至
牙14図に記載されているように一対のシャツタ片に彎
曲したヒンジ状のばね部の両端を一体に連結した構造が
採られているが、この構造では常時ばね部によるばね力
で両シャッタ片が互いに接合して閉塞する方向に附勢す
るためばね力が弱く、またばね力が直接シャツタ片にか
かや、経年変化が生じ易(、特にこの種の成形材料とし
て一般に用いられるポリプロピレン樹脂では成形性が悪
く、ヒンジ状のばね部を成形することには適していない
欠点を有している。
牙14図に記載されているように一対のシャツタ片に彎
曲したヒンジ状のばね部の両端を一体に連結した構造が
採られているが、この構造では常時ばね部によるばね力
で両シャッタ片が互いに接合して閉塞する方向に附勢す
るためばね力が弱く、またばね力が直接シャツタ片にか
かや、経年変化が生じ易(、特にこの種の成形材料とし
て一般に用いられるポリプロピレン樹脂では成形性が悪
く、ヒンジ状のばね部を成形することには適していない
欠点を有している。
本発明は、上記欠点に鑑みなされたもので、ばね力がシ
ャッタのシャッタ部に直接働かず、比較的大きなばね力
が得られるようにしたばね片をシャッタと一体に形成し
、部品数が少なく、シャッタの作動が円滑で安価に得ら
れるコンセントを禅供するものである。
ャッタのシャッタ部に直接働かず、比較的大きなばね力
が得られるようにしたばね片をシャッタと一体に形成し
、部品数が少なく、シャッタの作動が円滑で安価に得ら
れるコンセントを禅供するものである。
本発明は、シャッタとばね片とを一体に形成したもので
、栓n差込孔を形成するとともにとの栓刃差込孔に連通
した受刃収納部を形成したコンセント本体と、この本体
の受刃収納部に配設され前記栓刃差込孔から差込まれた
栓刃をそれぞれ接触する受刃金具と、前記受刃収納部の
栓刃差込孔の内側にとの栓刃差込孔を栓刃の差込みによ
って開弦栓刃の引抜きによって閉じる合成樹脂にて成形
されたシャッタとを具備し、前記シャッタは前記栓刃差
込孔の内側と受刃金具との間に進退自在に配置されるシ
ャッタ部と、このシャッタ部から起立して位置して移動
自在に配置される作動部とを有し、このシャッタの作動
部にはこの作動部の先端からシャッタ部側の受刃収納部
の壁面に向って末広がシ状圧傾斜され前記受刃収納部の
内面に先端が当接されシャッタ部が栓刃差込孔を閉塞す
る方向に附勢するばね片を一体に形成してなり、本体の
栓刃差込孔から栓刃を差込むことによりシャッタはばね
片に抗して移動し、栓刃差込孔を開き、栓刃の引抜きに
よってレヤツタはばね片によって栓刃差込孔を閉塞する
ようにしたものである。
、栓n差込孔を形成するとともにとの栓刃差込孔に連通
した受刃収納部を形成したコンセント本体と、この本体
の受刃収納部に配設され前記栓刃差込孔から差込まれた
栓刃をそれぞれ接触する受刃金具と、前記受刃収納部の
栓刃差込孔の内側にとの栓刃差込孔を栓刃の差込みによ
って開弦栓刃の引抜きによって閉じる合成樹脂にて成形
されたシャッタとを具備し、前記シャッタは前記栓刃差
込孔の内側と受刃金具との間に進退自在に配置されるシ
ャッタ部と、このシャッタ部から起立して位置して移動
自在に配置される作動部とを有し、このシャッタの作動
部にはこの作動部の先端からシャッタ部側の受刃収納部
の壁面に向って末広がシ状圧傾斜され前記受刃収納部の
内面に先端が当接されシャッタ部が栓刃差込孔を閉塞す
る方向に附勢するばね片を一体に形成してなり、本体の
栓刃差込孔から栓刃を差込むことによりシャッタはばね
片に抗して移動し、栓刃差込孔を開き、栓刃の引抜きに
よってレヤツタはばね片によって栓刃差込孔を閉塞する
ようにしたものである。
本発明の一実施例の構成を図面罠ついて説明する。
(1)はコンセント本体で、この本体(11は絶縁材料
にて成形されたケース部材(2)(3)と蟇ケース部材
(4)とにて構成されている。このケース部材(2+
(31の接合で下面に開口した受刃収納部(5)とこの
受刃収納部(5)の上方に位置する接続端子収納部(6
)とが形成され、この受刃収納部(5)の下面開口部を
覆う箸ケース部材(4)には一対の栓刃差込孔(71(
71が形成されている。この栓刃差込孔(71(71間
に位置してこの沓ケース部材(4)の内面には受刃収納
部(5)を仕切る仕切壁面(8)が一体に突設されてい
る。
にて成形されたケース部材(2)(3)と蟇ケース部材
(4)とにて構成されている。このケース部材(2+
(31の接合で下面に開口した受刃収納部(5)とこの
受刃収納部(5)の上方に位置する接続端子収納部(6
)とが形成され、この受刃収納部(5)の下面開口部を
覆う箸ケース部材(4)には一対の栓刃差込孔(71(
71が形成されている。この栓刃差込孔(71(71間
に位置してこの沓ケース部材(4)の内面には受刃収納
部(5)を仕切る仕切壁面(8)が一体に突設されてい
る。
次に(91(91は一対の受刃金具で、前記本体(1)
の受 ′刃収納部(5)に仕切壁面(8)を挾んで
配設され、この受刃金具(91(91には栓刃差込孔(
7)、(71から挿入された栓刃が接触されるようにな
っている。
の受 ′刃収納部(5)に仕切壁面(8)を挾んで
配設され、この受刃金具(91(91には栓刃差込孔(
7)、(71から挿入された栓刃が接触されるようにな
っている。
また前記本体(1)の接続端子収納部(6)には前記受
刃金A (9) (9)にそれぞれ接続された一対の鎖
錠端子(10)(+01が配設され、この収納部(6)
の背面側に開口した雪線挿入孔(IIHIIからそれぞ
れ挿入された電線を接続するよう罠なっている。
刃金A (9) (9)にそれぞれ接続された一対の鎖
錠端子(10)(+01が配設され、この収納部(6)
の背面側に開口した雪線挿入孔(IIHIIからそれぞ
れ挿入された電線を接続するよう罠なっている。
またa’aa’z+は一対の合成樹脂にて成形されたシ
ャッタで、前記蓋ケース部材(4)の内面に¥3って進
退自在に摺動し前記栓刃差込孔(71(71を開閉する
シャッタ部03)と、このシャッタ部(131から起立
し前記受刃金具(91(91の外側と受刃収納部(6)
の壁面との間を移動する作動部(141とKて略り字状
に形成されている。
ャッタで、前記蓋ケース部材(4)の内面に¥3って進
退自在に摺動し前記栓刃差込孔(71(71を開閉する
シャッタ部03)と、このシャッタ部(131から起立
し前記受刃金具(91(91の外側と受刃収納部(6)
の壁面との間を移動する作動部(141とKて略り字状
に形成されている。
そしてこのシャッタa’a (121のシャッタ部a3
の先端にはシャッタ部α3が栓刃差込孔(力(力をそれ
ぞれ閉塞した状態時に栓刃が差込み得る間隙α[有]を
保持できるように仕切壁面(8)に当接する突部(16
1が突設され、またシャッタ部(131の先端は内方に
拡がる傾斜状の係合面α′rlK形成されている。
の先端にはシャッタ部α3が栓刃差込孔(力(力をそれ
ぞれ閉塞した状態時に栓刃が差込み得る間隙α[有]を
保持できるように仕切壁面(8)に当接する突部(16
1が突設され、またシャッタ部(131の先端は内方に
拡がる傾斜状の係合面α′rlK形成されている。
またこの一対のシャッタ(1211121の作動部(1
4)にはこの作動部04)の先端側からシャッタ部(1
31側の受刃収納部(5)の壁面に向って末広がり状に
拡がるように傾斜状のばね片aaが一体に形成され、こ
のばね片(1槌の先端は受刃収納部(5)の壁面に当接
しシャッタ021(12+をそれぞれ栓刃差込孔(71
(71を閉塞する方向に附勢している。なおシャッタ0
21(121の作動部04)にはばね片a肉を一体成形
するための型抜芦孔09が形成されている。
4)にはこの作動部04)の先端側からシャッタ部(1
31側の受刃収納部(5)の壁面に向って末広がり状に
拡がるように傾斜状のばね片aaが一体に形成され、こ
のばね片(1槌の先端は受刃収納部(5)の壁面に当接
しシャッタ021(12+をそれぞれ栓刃差込孔(71
(71を閉塞する方向に附勢している。なおシャッタ0
21(121の作動部04)にはばね片a肉を一体成形
するための型抜芦孔09が形成されている。
また前記本体(11の受刃収納部(5)にはシャッタ(
12102の作動部(J4Jの移動時の案内をする案内
突起(2)が突設されている。
12102の作動部(J4Jの移動時の案内をする案内
突起(2)が突設されている。
次tlυはカバーで、プレート部器とこのプレート部曽
から前方に膨出しかつ下部が開口した中空の膨出部@を
有し、背面を開口した面状に形成されている。このカバ
ー〇〇の上下部にそれぞれ取付孔(財)C>41が形成
され、また背面周縁にはバッキング(至)が嵌着されて
いる。
から前方に膨出しかつ下部が開口した中空の膨出部@を
有し、背面を開口した面状に形成されている。このカバ
ー〇〇の上下部にそれぞれ取付孔(財)C>41が形成
され、また背面周縁にはバッキング(至)が嵌着されて
いる。
そしてこのカバー(2I)の膨出部器の内側に前記本体
(1)の栓刃差込孔(7)が下部開口に位置するように
取付けられている。
(1)の栓刃差込孔(7)が下部開口に位置するように
取付けられている。
また(ハ)は絶縁サポートで、前記カバー(21)の取
付孔r24)(2)に対向してナツト(20を配設した
締付孔@曽が形成され、この締付孔@(2)の内側近傍
に固着孔(281@が形成されている。
付孔r24)(2)に対向してナツト(20を配設した
締付孔@曽が形成され、この締付孔@(2)の内側近傍
に固着孔(281@が形成されている。
次にこの実施例の作用について説明する。
絶縁サポート(至)を造営物の取付面に埋込み固定した
埋込ボックスに固着孔@轍から挿通した固着ねじKて取
着し、取付面に導出されている電線をカバー(21)の
背面から本体(1)の市、a挿入孔(1υ011に挿入
して鎖錠端子001fillに接続し、次いでカバー(
21)の背面に装着したバッキング(7)をサポート内
に嵌合してこのバッキング艷な取付面に当接し、取付孔
(241C24から挿通した取付ねじt29+fiをサ
ポート(ハ)の締付孔@(資)のナツトC26)に螺合
してカバー(21)を取付面に取付ける。
埋込ボックスに固着孔@轍から挿通した固着ねじKて取
着し、取付面に導出されている電線をカバー(21)の
背面から本体(1)の市、a挿入孔(1υ011に挿入
して鎖錠端子001fillに接続し、次いでカバー(
21)の背面に装着したバッキング(7)をサポート内
に嵌合してこのバッキング艷な取付面に当接し、取付孔
(241C24から挿通した取付ねじt29+fiをサ
ポート(ハ)の締付孔@(資)のナツトC26)に螺合
してカバー(21)を取付面に取付ける。
この状態でカバー0υの膨出部c!31の下側から栓刃
を本体(1:の栓刃差込孔(力(7)に差込むと、栓刃
の先端はシャッタαz睦のシャッタ部(131の先端係
合面aηに係合し、シャッタQ21 a’aのシャッタ
部器を栓刃差込孔(7) (7)を開く方向に押動し、
シャッタa21+121はばね片α槌の弾力に抗して後
退し、シャッタ(12103は栓刃差込孔(力(7)を
開き、栓刃は受刃金具(91(91に接触される。
を本体(1:の栓刃差込孔(力(7)に差込むと、栓刃
の先端はシャッタαz睦のシャッタ部(131の先端係
合面aηに係合し、シャッタQ21 a’aのシャッタ
部器を栓刃差込孔(7) (7)を開く方向に押動し、
シャッタa21+121はばね片α槌の弾力に抗して後
退し、シャッタ(12103は栓刃差込孔(力(7)を
開き、栓刃は受刃金具(91(91に接触される。
また栓刃を引抜くとシャッタa”aa’aはばね片0(
至)の附勢力で進出し、栓刃差込孔(7) (7)を閉
塞する。
至)の附勢力で進出し、栓刃差込孔(7) (7)を閉
塞する。
このシャッタ(1302の開閉動作時にばね片側は作動
部04)の内端側から突出したため、ばね片α匂の受刃
収納部(5)の壁面に接触する先端からシャッタ部03
までの距離が長いためシャッタ部■にはばね力が直接作
用せず、ばね力の経年変化が少なく、またばね片側はシ
ャッタ部a3が栓刃差込孔(7)を閉塞した状態時にお
ける作動部αaと受刃収納部(5)の内壁との間の間隔
よ)拡がった状態に成形することによ、す、ばね力を大
きくすることができる。
部04)の内端側から突出したため、ばね片α匂の受刃
収納部(5)の壁面に接触する先端からシャッタ部03
までの距離が長いためシャッタ部■にはばね力が直接作
用せず、ばね力の経年変化が少なく、またばね片側はシ
ャッタ部a3が栓刃差込孔(7)を閉塞した状態時にお
ける作動部αaと受刃収納部(5)の内壁との間の間隔
よ)拡がった状態に成形することによ、す、ばね力を大
きくすることができる。
なお前記実施例ではシャッタa20作動部04を受刃金
具(9)の外側に配置したが、作動部(141は内側の
仕切壁面(8)K対向してもよ(、この構成ではばね片
(I■は仕切壁面(8)に接触させる。
具(9)の外側に配置したが、作動部(141は内側の
仕切壁面(8)K対向してもよ(、この構成ではばね片
(I■は仕切壁面(8)に接触させる。
本発明によれば、コンセント本体の栓刃差込孔を開閉す
るシャッタは栓刃差込孔の内側と受刃金具との間に進退
自在に配置されるシャッタ部とこのシャッタ部から起立
され受刃金具の側部に位置して移動自在に配置される作
動部とを有しておシ、このシャッタの作動部には先端か
らシャッタ部側の受刃収納部の壁面に向って末広がり状
に傾斜され前記受刃収納部の内面に先端が当接されシャ
ッタ部が栓刃差込孔を閉塞する方向に附勢するばね片を
一体に形成したので、ばね片は受刃収納部に当接される
先端からシャッタ部までの距離が作動部を介して一体成
形のために長くなり、シャッタ部には直接ばね力が作用
されず、ばね片の経年変化が少なく、長期使用が可能で
、またばね片のばね力を大きくでき、栓刃を引抜いた状
態では確実に栓刃差込孔を閉塞でき、部品数が少なく、
組立性がよ(、安価で、防水性を保持で伴るものである
。
るシャッタは栓刃差込孔の内側と受刃金具との間に進退
自在に配置されるシャッタ部とこのシャッタ部から起立
され受刃金具の側部に位置して移動自在に配置される作
動部とを有しておシ、このシャッタの作動部には先端か
らシャッタ部側の受刃収納部の壁面に向って末広がり状
に傾斜され前記受刃収納部の内面に先端が当接されシャ
ッタ部が栓刃差込孔を閉塞する方向に附勢するばね片を
一体に形成したので、ばね片は受刃収納部に当接される
先端からシャッタ部までの距離が作動部を介して一体成
形のために長くなり、シャッタ部には直接ばね力が作用
されず、ばね片の経年変化が少なく、長期使用が可能で
、またばね片のばね力を大きくでき、栓刃を引抜いた状
態では確実に栓刃差込孔を閉塞でき、部品数が少なく、
組立性がよ(、安価で、防水性を保持で伴るものである
。
矛1図は本発明の一実施例を示すコンセントの縦断面図
、矛2図は同上コンセント本体の縦断面図、牙3図は同
上シャッタの側面図、矛4図は同上正面図、矛5図は同
上底面図である。 (11・拳コンセント本体、(5)・・受刃収納部、(
力争−栓刃差込孔、(9)・・受刃金具、fi21−・
シャッタ、OJ・・シャッタ部、a4・・作動部、α槌
・・ばね片。
、矛2図は同上コンセント本体の縦断面図、牙3図は同
上シャッタの側面図、矛4図は同上正面図、矛5図は同
上底面図である。 (11・拳コンセント本体、(5)・・受刃収納部、(
力争−栓刃差込孔、(9)・・受刃金具、fi21−・
シャッタ、OJ・・シャッタ部、a4・・作動部、α槌
・・ばね片。
Claims (1)
- (11枠刃差込孔を形成するとともにとの栓刃差込孔に
連通した受刃収納部を形成したコンセント本体と、この
本体の受刃収納部に配設され前記栓刃差込孔から差込ま
れた栓刃を接触する受刃金具と、前記受刃収納部の栓刃
差込孔の内側にとの栓刃差込孔を栓刃の差込みによって
開き栓刃の引抜きによって閉じる合成樹脂にズ成形され
たシャッタとを具備し、前記シャッタは前記栓刃差込孔
の内側と受刃金具との間に進退自在に配置されるシャッ
タ部と、このシャッタ部から起立し受刃金具の側部に位
置して移動自在に配置される作動部とを有し、このシャ
ッタの作動部にはこの作動部の先端からシャッタ部側の
受刃収納部の壁面に向って末広がり状に傾斜され前記受
刃収納部の内面に先端が当接されシャッタ部が栓刃差込
孔を閉塞する方向に附勢するばね片を一体に形成したこ
とを特徴とするフンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2263783A JPS59148286A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | コンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2263783A JPS59148286A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | コンセント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59148286A true JPS59148286A (ja) | 1984-08-24 |
Family
ID=12088346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2263783A Pending JPS59148286A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | コンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59148286A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01161683A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fanuc Ltd | シャッタ付コネクタ |
| JPH042471U (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-10 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49119791A (ja) * | 1973-03-19 | 1974-11-15 |
-
1983
- 1983-02-14 JP JP2263783A patent/JPS59148286A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49119791A (ja) * | 1973-03-19 | 1974-11-15 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01161683A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fanuc Ltd | シャッタ付コネクタ |
| JPH042471U (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-10 |
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