JPS5915086A - 液体金属用タンク - Google Patents
液体金属用タンクInfo
- Publication number
- JPS5915086A JPS5915086A JP57121061A JP12106182A JPS5915086A JP S5915086 A JPS5915086 A JP S5915086A JP 57121061 A JP57121061 A JP 57121061A JP 12106182 A JP12106182 A JP 12106182A JP S5915086 A JPS5915086 A JP S5915086A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid metal
- container
- temperature
- heater
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野1
本発明は例えば液体金属ノトリウムのJ、うな液体金属
を収容りる液体金属用タンク(こ関Jる。
を収容りる液体金属用タンク(こ関Jる。
1ブ箔明の技術的前頭」
一般に液体金属を冷Jul祠としく使用りる高速増殖炉
(”は、トレン時に液イ小金属を収納りるためのタンゾ
タンク、原子゛炉容器a5よひポンプ等の自由液面から
オーバーフローづる液体金属を受(ブ入れるためのA−
パーツ1」−タンク等の液体金属用タンクが配設きれ(
いる。
(”は、トレン時に液イ小金属を収納りるためのタンゾ
タンク、原子゛炉容器a5よひポンプ等の自由液面から
オーバーフローづる液体金属を受(ブ入れるためのA−
パーツ1」−タンク等の液体金属用タンクが配設きれ(
いる。
一般にこの液体金属用タンクは液体@届の凝結を防ぐた
め、例えば200″C以上の高温に維持されでいるが、
この液体金属用タンク内に流入りる液体金属の温度、流
量J3よび液体金属用タンク内の液位の変動等のため液
体金属用タンク液面に不均一な温度分イ11が生じ、大
ぎな熱応力おJ、び熱変形が生り“るお(11がある。
め、例えば200″C以上の高温に維持されでいるが、
この液体金属用タンク内に流入りる液体金属の温度、流
量J3よび液体金属用タンク内の液位の変動等のため液
体金属用タンク液面に不均一な温度分イ11が生じ、大
ぎな熱応力おJ、び熱変形が生り“るお(11がある。
第1図は円筒槽詩形の液体金属用タンクを承りものC′
、図においC旬月1は液体金属2を収容りる容器を7J
’< シ(いる。
、図においC旬月1は液体金属2を収容りる容器を7J
’< シ(いる。
このように構成された液体金属用タンクCは、容器1内
に収容される液体金属2が第2図に実線C゛示される曲
れilaのj;うに−「眉する場合(ごiま、容器゛1
拍部の?1Iii度は破線C示される曲線()のように
変化し、11匈刻t1には液体金属2と容器1頂部との
間には最大の温度差Δ丁が生じる。
に収容される液体金属2が第2図に実線C゛示される曲
れilaのj;うに−「眉する場合(ごiま、容器゛1
拍部の?1Iii度は破線C示される曲線()のように
変化し、11匈刻t1には液体金属2と容器1頂部との
間には最大の温度差Δ丁が生じる。
第3図は時刻11にお(プる容器1の高さ))向のン晶
1哀分イIIを示、りものr、av体金金属2収容され
る領域の数面の温度ど容器1頂部との温度差は約100
℃どなっ(いる。
1哀分イIIを示、りものr、av体金金属2収容され
る領域の数面の温度ど容器1頂部との温度差は約100
℃どなっ(いる。
第4図はこのような温度差に起因りる容器1の変形を承
りものC゛、軸り向の湾曲Iハ△11は大型タンクの場
合10叩を越える大きな埴と4yるおそれがある。
りものC゛、軸り向の湾曲Iハ△11は大型タンクの場
合10叩を越える大きな埴と4yるおそれがある。
そしく、この容器1を支持りるリボ−1−3は自重、地
震等による転倒を考慮し、基礎面4に強固に固定覆る必
要があるが、容器′1の湾曲に抗しにのリボ−1〜3を
基礎面4に強固【・二固定覆る場合には、=Il常に強
固(゛かつ大きなリボ−1〜3(13よび]′ンカボル
1−5が必要とされ、ま1.、:容器1自体(こ人きな
熱応力が光4V7することに4Tす、構造、1−の信頼
性がトがる等の問題がある。
震等による転倒を考慮し、基礎面4に強固に固定覆る必
要があるが、容器′1の湾曲に抗しにのリボ−1〜3を
基礎面4に強固【・二固定覆る場合には、=Il常に強
固(゛かつ大きなリボ−1〜3(13よび]′ンカボル
1−5が必要とされ、ま1.、:容器1自体(こ人きな
熱応力が光4V7することに4Tす、構造、1−の信頼
性がトがる等の問題がある。
1発明の[1的1
本発明はかかる従来の事情に対処してなされたしのC1
容器に生ずる温度差金解消し、温度差(5二起囚づる熱
応力および熱変形を大幅に緩和りることのひきる液体金
属用タンクを提供しようとするbのC゛ある。
容器に生ずる温度差金解消し、温度差(5二起囚づる熱
応力および熱変形を大幅に緩和りることのひきる液体金
属用タンクを提供しようとするbのC゛ある。
[発明の概要J
すなわら本発明は、液体金属の流入配管d3よび流出配
管を備えた容器と、この容器の液体金属の存在する領域
の壁面および在合しない領域の壁面をイれぞれ加熱づる
加熱手段と、前記容器への液体金属の流入開始時に前記
液体金属の存在しない領域の壁面を加熱する加熱手段を
作動し前記容器への液体金属の流入停止時に前記液体金
属の存在7る領域の壁面を加熱する加熱手段を作動づる
制御装置とからなることを特徴とづる液体金属用タンク
Cある。
管を備えた容器と、この容器の液体金属の存在する領域
の壁面および在合しない領域の壁面をイれぞれ加熱づる
加熱手段と、前記容器への液体金属の流入開始時に前記
液体金属の存在しない領域の壁面を加熱する加熱手段を
作動し前記容器への液体金属の流入停止時に前記液体金
属の存在7る領域の壁面を加熱する加熱手段を作動づる
制御装置とからなることを特徴とづる液体金属用タンク
Cある。
「′R,明の実施例」
以ト木弁明のn’(細を図面に示J−実施例について説
明する。
明する。
第5図は本発明の一実施例の液体金属用タンクを示づら
のC′、図において符号6は円筒状の容器を示しCいる
。容器6の上側面には一定間隔をd3いC2個の貫通孔
7.8が穿設されCおり、これらの貫通孔7.8にはそ
れぞれ人口配管9 ’jJ3よび!If D配管10が
挿入支持され(いる。人L1配管9の出口1部と容器6
の底面との間にEよ、人l」配管9から流出りる液体金
1i111の容器61\の直接の衝突による熱衝撃を緩
和するために熱衝撃防什部祠12が配設されている1゜ なJ>、容器6内の液体金属11液面−りの空間には、
例えばアルゴンカス等の不活11ガス13が14人され
(いる。また、容器6の上部は一対のサドル14.15
により支持されCおり、出口配管10側に位置りるリト
ル15はアンカーポル]〜16により基礎面17に強固
に固設されCいる。
のC′、図において符号6は円筒状の容器を示しCいる
。容器6の上側面には一定間隔をd3いC2個の貫通孔
7.8が穿設されCおり、これらの貫通孔7.8にはそ
れぞれ人口配管9 ’jJ3よび!If D配管10が
挿入支持され(いる。人L1配管9の出口1部と容器6
の底面との間にEよ、人l」配管9から流出りる液体金
1i111の容器61\の直接の衝突による熱衝撃を緩
和するために熱衝撃防什部祠12が配設されている1゜ なJ>、容器6内の液体金属11液面−りの空間には、
例えばアルゴンカス等の不活11ガス13が14人され
(いる。また、容器6の上部は一対のサドル14.15
により支持されCおり、出口配管10側に位置りるリト
ル15はアンカーポル]〜16により基礎面17に強固
に固設されCいる。
−ツノ、入1」配管9側に位置するサドル14は、基礎
面1゛7上に配設される摺動部材18上を摺動自イ1と
され(いる。そしC容器6を巻回しC加熱手段(゛ある
ヒータ19が配設され’Cd3す、このヒータ19 J
5 J:び容器6を囲繞しC保温材20が配設されCい
る。
面1゛7上に配設される摺動部材18上を摺動自イ1と
され(いる。そしC容器6を巻回しC加熱手段(゛ある
ヒータ19が配設され’Cd3す、このヒータ19 J
5 J:び容器6を囲繞しC保温材20が配設されCい
る。
第6図は前述したヒータ19の取(=J位置を示すもの
(゛、容器6の運転時液位L+’F7jには底部ヒータ
21が、ドレン固液4Q L、 21 hには上部ヒー
タ22が、運転時液位1−1とトレン11.’i液位L
2どの中間部には中間部ヒータ23かイれぞれ配設され
−(いる。イしく容器6の1・端部、−1一端部J5J
、ひ中間部にはそれぞれの液面の温度を測定づる濡肛検
出器24.25.26がそれぞれ配設されでいる。そし
C底部ヒータ21、中間部ヒータ23、上部ヒータ22
およびそれぞれの温度fi+27I、25.26はそれ
ぞれ底部ヒータ制御器27、中間部ヒータ制御器28、
上部ヒータ制御器29に接続され(いる。
(゛、容器6の運転時液位L+’F7jには底部ヒータ
21が、ドレン固液4Q L、 21 hには上部ヒー
タ22が、運転時液位1−1とトレン11.’i液位L
2どの中間部には中間部ヒータ23かイれぞれ配設され
−(いる。イしく容器6の1・端部、−1一端部J5J
、ひ中間部にはそれぞれの液面の温度を測定づる濡肛検
出器24.25.26がそれぞれ配設されでいる。そし
C底部ヒータ21、中間部ヒータ23、上部ヒータ22
およびそれぞれの温度fi+27I、25.26はそれ
ぞれ底部ヒータ制御器27、中間部ヒータ制御器28、
上部ヒータ制御器29に接続され(いる。
以上のように構成された液体金属用タンクでは、容器6
内に液体金属11を注入づる前(こ行なわれる予熱、運
転時には底部ヒータ制御器27、中間部ヒータ制御器2
8、上部ヒータ制’III器29の設定温度はりへて等
しく予熱時設定温度に設定され、底部ヒータ21、中間
部ヒータ23、上部ヒータ22により容器6は均一に昇
温される。な■5、底部ヒータ21、中間部ヒータ23
、上部ヒータ22のヒータ容量は所定時間内に予熱がi
J能となるように設定される。。
内に液体金属11を注入づる前(こ行なわれる予熱、運
転時には底部ヒータ制御器27、中間部ヒータ制御器2
8、上部ヒータ制’III器29の設定温度はりへて等
しく予熱時設定温度に設定され、底部ヒータ21、中間
部ヒータ23、上部ヒータ22により容器6は均一に昇
温される。な■5、底部ヒータ21、中間部ヒータ23
、上部ヒータ22のヒータ容量は所定時間内に予熱がi
J能となるように設定される。。
ぞしく液体金属1′1の流入聞知11.’I C,二は
容器G tri部の」8部ヒータ22を制御りる1部ヒ
ータ制鎚1器29に設定(きれる設定温度が起動11.
1設定温度11(に切換えられ、容i!!461t!:
1部の渇1μは第7図の破線(承り曲線dのよう1=上
マrした後、萌刻13(こおい(湿度THに達し温度n
l 25からのこの温度を人力する上部ヒータ制御器2
9により上部ヒータ22はAノどされる。
容器G tri部の」8部ヒータ22を制御りる1部ヒ
ータ制鎚1器29に設定(きれる設定温度が起動11.
1設定温度11(に切換えられ、容i!!461t!:
1部の渇1μは第7図の破線(承り曲線dのよう1=上
マrした後、萌刻13(こおい(湿度THに達し温度n
l 25からのこの温度を人力する上部ヒータ制御器2
9により上部ヒータ22はAノどされる。
% J>、第7図においく実線C小される曲線eは、液
体金属の温度変化り4fわら容器6底部の温度変化を示
しCおり、容器6頂部の温度変化に非常に近いしのとな
つ(いる。りなわり、ヒータ(13J、び制御器の配設
されない従来の液体金属用タンクのタンク頂部温度は、
一点1′i線(・小される曲l1lf rあり、従来の
タンクに比較しC容器6に生ずる濡麿差は41畠に小さ
くなつ(おり、容器6に生り゛る熱応力a>よび熱歪み
を大幅に(Lt l・りることがCδる。
体金属の温度変化り4fわら容器6底部の温度変化を示
しCおり、容器6頂部の温度変化に非常に近いしのとな
つ(いる。りなわり、ヒータ(13J、び制御器の配設
されない従来の液体金属用タンクのタンク頂部温度は、
一点1′i線(・小される曲l1lf rあり、従来の
タンクに比較しC容器6に生ずる濡麿差は41畠に小さ
くなつ(おり、容器6に生り゛る熱応力a>よび熱歪み
を大幅に(Lt l・りることがCδる。
まノこ以上のJ:うに構成されIC液体金属用タンクC
は、停止時には容器6底部に配設される底部ヒータ21
の底部ヒータgil+御器27の設定温度か1′−11
一時設定温j良1cに切換えられ、液体金属の乙11度
が第8図に承り曲線のように低下さけられる。
は、停止時には容器6底部に配設される底部ヒータ21
の底部ヒータgil+御器27の設定温度か1′−11
一時設定温j良1cに切換えられ、液体金属の乙11度
が第8図に承り曲線のように低下さけられる。
すなわら、一般に停山時には容器6内に流入Jる液体金
属の温度は徐々1こ低トし、第8図の実線(小される曲
線(1のように変化し、液体金属の温度づなわら容器(
う底部の温度と、破線の曲線h C示される容器6頂部
の温度との間に大さなIA度差が生ずるか、前述のよう
に底部ヒータ21をオンとりることにより液体金属の温
度を実線C゛示り曲線1のように容器61貞部温度に近
付けることが(さる。なお底部ヒータ2]の客足はこの
底部ヒータ21をオンとしCも容器6底部の温度は上置
けず、第ε3図の曲線iに承りように下降りる8吊とさ
れ、この底部ヒータ21は設定温度王Cに達したところ
C゛Aノとされる。
属の温度は徐々1こ低トし、第8図の実線(小される曲
線(1のように変化し、液体金属の温度づなわら容器(
う底部の温度と、破線の曲線h C示される容器6頂部
の温度との間に大さなIA度差が生ずるか、前述のよう
に底部ヒータ21をオンとりることにより液体金属の温
度を実線C゛示り曲線1のように容器61貞部温度に近
付けることが(さる。なお底部ヒータ2]の客足はこの
底部ヒータ21をオンとしCも容器6底部の温度は上置
けず、第ε3図の曲線iに承りように下降りる8吊とさ
れ、この底部ヒータ21は設定温度王Cに達したところ
C゛Aノとされる。
従つC1以−Lのように構成された液体金属用タンク(
゛は、予熱■4、起動時および停止時等のすへCの運転
状態にわたつC容器6に生ずる不均一な温度分布を十分
に小さくすることがCき、この結末容器(5に牛り“る
熱応力d3J、び熱窃形を緩和りることがCき、液体金
属用タンクのイΔ頼性を大幅(こ白土りるりることがC
8る1、ま/=不均一な温1哀差←ZJ、つ(生ずる容
器6の湾曲をジ1畠゛に小さくす゛ることが(゛き、こ
の結束リトル″14.15)の構造膜61が非小に容易
となり、か゛つリードル14.15を小型化することが
(゛きる。また容器(5i43 J、びリトル14.1
5の熱応力を大幅に緩和づることがぐきるの(パ、容器
6の人型化設91がiiJ 1ituと4了り、タンク
部数の削減等により資料を削減することかCさる。
゛は、予熱■4、起動時および停止時等のすへCの運転
状態にわたつC容器6に生ずる不均一な温度分布を十分
に小さくすることがCき、この結末容器(5に牛り“る
熱応力d3J、び熱窃形を緩和りることがCき、液体金
属用タンクのイΔ頼性を大幅(こ白土りるりることがC
8る1、ま/=不均一な温1哀差←ZJ、つ(生ずる容
器6の湾曲をジ1畠゛に小さくす゛ることが(゛き、こ
の結束リトル″14.15)の構造膜61が非小に容易
となり、か゛つリードル14.15を小型化することが
(゛きる。また容器(5i43 J、びリトル14.1
5の熱応力を大幅に緩和づることがぐきるの(パ、容器
6の人型化設91がiiJ 1ituと4了り、タンク
部数の削減等により資料を削減することかCさる。
1発明の効果1
以上述へたように本発明の液1小金属用タンクによれば
、リーベ(の運転状態にわたり容器に生ずる温庶差を−
1−分小さくCさ、容器の熱応力ij3よび熱歪みを緩
和りることがCぎる。
、リーベ(の運転状態にわたり容器に生ずる温庶差を−
1−分小さくCさ、容器の熱応力ij3よび熱歪みを緩
和りることがCぎる。
4fお、実施例C゛述へlご底部ヒータ制御器27d3
よひ上部ヒータ制御器29に設定される設定温度は′f
ン器(3容Vi1、ヒータ容品、液体金属の容器6への
流出入温度JjJ:び流ωを考慮し、通富の熱解析手法
により容易に決足りることがCきる。
よひ上部ヒータ制御器29に設定される設定温度は′f
ン器(3容Vi1、ヒータ容品、液体金属の容器6への
流出入温度JjJ:び流ωを考慮し、通富の熱解析手法
により容易に決足りることがCきる。
第1図は従来の液体金属用タンクを承り縦断面図、第2
図は従来の液体金属用タンクLd;りる液体金属の温度
と容器拍部温度の変化を示づグラフ、第3図は、第2図
の11′I刻[1にお(〕る第1図の容器の高さ方向の
温度分布をホづグラフ、第4図は従来の液体金属用タン
クの熱変形を説明りるための説明図、第5図(よ本発明
の一実施IZIの液体金属相タンクを示IJ縦1η1而
図、第6図は第5図の加熱手段の詳細を承り配線図、第
7図d5よひ第8図はそれぞれ第1〕図に示づ液体金属
用タンクの起動11・〜d5よび停止時の液体金属温度
と容器IQ部湿温度の関係を示すグラノである。 6・・・・・・・・・・・・容器 9・・・・・・・・・・・・人L1配管10・・・・・
・・・・・出[1配管 21・・・・・・・・・・・・底部ヒータ22・・・・
・・・・・・・・土部ヒータ23・・・・・・・・・・
・・中間部ヒータ27・・・・・・・・・・・底部ヒー
タ制御孔?εう・・・・・・・・・中間部じ一タ制御器
21)・・・・・・・・・・・・−1部ヒータ制御器代
理人jr 理1須11.1 &t −第1ズ 第214 1゜ 吟 亥り 第3図 適度 第4図 5545 第5図 −
図は従来の液体金属用タンクLd;りる液体金属の温度
と容器拍部温度の変化を示づグラフ、第3図は、第2図
の11′I刻[1にお(〕る第1図の容器の高さ方向の
温度分布をホづグラフ、第4図は従来の液体金属用タン
クの熱変形を説明りるための説明図、第5図(よ本発明
の一実施IZIの液体金属相タンクを示IJ縦1η1而
図、第6図は第5図の加熱手段の詳細を承り配線図、第
7図d5よひ第8図はそれぞれ第1〕図に示づ液体金属
用タンクの起動11・〜d5よび停止時の液体金属温度
と容器IQ部湿温度の関係を示すグラノである。 6・・・・・・・・・・・・容器 9・・・・・・・・・・・・人L1配管10・・・・・
・・・・・出[1配管 21・・・・・・・・・・・・底部ヒータ22・・・・
・・・・・・・・土部ヒータ23・・・・・・・・・・
・・中間部ヒータ27・・・・・・・・・・・底部ヒー
タ制御孔?εう・・・・・・・・・中間部じ一タ制御器
21)・・・・・・・・・・・・−1部ヒータ制御器代
理人jr 理1須11.1 &t −第1ズ 第214 1゜ 吟 亥り 第3図 適度 第4図 5545 第5図 −
Claims (1)
- (1)液体金属の人に1配管d3J、び出1−」配管を
備えた容器と、この容器の液体金属の(rイiりる領域
の壁面a5よび存nしない領域の壁面をそれぞれ加熱づ
る加熱手段と、前記容器への’dk体金族金属入開始時
に前記液体金属の存在しない領域の壁面を加熱りる加熱
手段を作動し前記容器への液体金属の流入停止時に前記
d1重合金/i3の(f在りる領域の壁面を加熱りる加
熱1段を作動りる制御装置とからなることを特徴とりる
液体金属用タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57121061A JPS5915086A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 液体金属用タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57121061A JPS5915086A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 液体金属用タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915086A true JPS5915086A (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=14801866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57121061A Pending JPS5915086A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 液体金属用タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915086A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01124589A (ja) * | 1987-11-10 | 1989-05-17 | Shinko Pfaudler Co Ltd | 電気ヒータ付タンクコンテナ |
| JPH0361357U (ja) * | 1989-10-17 | 1991-06-17 |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP57121061A patent/JPS5915086A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01124589A (ja) * | 1987-11-10 | 1989-05-17 | Shinko Pfaudler Co Ltd | 電気ヒータ付タンクコンテナ |
| JPH0361357U (ja) * | 1989-10-17 | 1991-06-17 |
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