JPS5915432B2 - 電話番号再生装置 - Google Patents
電話番号再生装置Info
- Publication number
- JPS5915432B2 JPS5915432B2 JP3122480A JP3122480A JPS5915432B2 JP S5915432 B2 JPS5915432 B2 JP S5915432B2 JP 3122480 A JP3122480 A JP 3122480A JP 3122480 A JP3122480 A JP 3122480A JP S5915432 B2 JPS5915432 B2 JP S5915432B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- name
- telephone
- telephone number
- button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/27—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
- H04M1/274—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc
- H04M1/276—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using magnetic recording, e.g. on tape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は移動体搭載電話機等とともに使用するのに適し
た電話番号再生装置に関するものである。
た電話番号再生装置に関するものである。
従来の電話帳は紙等に活字を印刷したものであり、車の
運転中に運転者が使用することは安全運転上困難であつ
た。また、これに代わるものとしてよく使う番号を電話
機内または電話交換機内にメモリしておき、短縮ダイヤ
ルでよみだして使う方法もあるが、この場合には価格等
の制約からメモリできる数が制限されまた短縮ダイヤル
の番号と相手先との関係を使用者が記憶しているか、ま
たは文字等でかかれた対称表を読取る必要がある。した
がつて運転者は前方から目を外す必要を生じる欠点があ
り安全運転上不都合であつた。本発明はこれらの欠点を
除去するもので、具体的には文字で表わす代りに電話帳
の内容を磁気テープ等に録音しておき、使用者は耳で聞
いて自分の探している相手を見い出し、その後送出ボタ
ンを押す等の操作でダイヤル番号を送出する機能を持つ
音声電話帳を提供することにより車の運転中等において
も安全に不特定の相手方に対して発信できるようにする
ことができる。
運転中に運転者が使用することは安全運転上困難であつ
た。また、これに代わるものとしてよく使う番号を電話
機内または電話交換機内にメモリしておき、短縮ダイヤ
ルでよみだして使う方法もあるが、この場合には価格等
の制約からメモリできる数が制限されまた短縮ダイヤル
の番号と相手先との関係を使用者が記憶しているか、ま
たは文字等でかかれた対称表を読取る必要がある。した
がつて運転者は前方から目を外す必要を生じる欠点があ
り安全運転上不都合であつた。本発明はこれらの欠点を
除去するもので、具体的には文字で表わす代りに電話帳
の内容を磁気テープ等に録音しておき、使用者は耳で聞
いて自分の探している相手を見い出し、その後送出ボタ
ンを押す等の操作でダイヤル番号を送出する機能を持つ
音声電話帳を提供することにより車の運転中等において
も安全に不特定の相手方に対して発信できるようにする
ことができる。
以下にその実施例とともに説明する。
第1図において1は予め記録した電話番号を音声で再生
する音声電話帳、2’は電話機、3は自動車電話機本体
である。11はアイウエオ・・・・・・の選択ボタン(
第1のスイッチ)、12はホールドボタン(第2のスイ
ッチ)、13は書き込みボタン(第3のスイッチ)で、
13a〜13dより成る。
する音声電話帳、2’は電話機、3は自動車電話機本体
である。11はアイウエオ・・・・・・の選択ボタン(
第1のスイッチ)、12はホールドボタン(第2のスイ
ッチ)、13は書き込みボタン(第3のスイッチ)で、
13a〜13dより成る。
次に本装置の読み出し動作について説明する。
まず電話機2のハンドセットはフックスイッチに連動し
ており、フックダウンした状態でボタン11を押すと音
声電話帳から「ア、イ、ウ、工、・・・・・・ン」まで
の順序で音声がでてくるので読みだしたい音声のところ
でもう一度ボタン11を押すとその音を始りに(1字目
に)持つ氏名を2字目以降アイウエオ順で選択し次々と
音声で再生される。なおこの動作の詳細は第4図ととも
に後述する。この場合、名称または名称と職業等の特徴
を表わすのみで電話番号は音声には表われない。希望す
る名称を音声できいた後ボタン12を押すと音声電話帳
1は番号送出の準備が完了した状態となる。次に電話機
2のハンドセツトをフツクプツプすると自動車電話機本
体は基地局と無線回線を通して接続され、その後音声電
話帳から選択された氏名に該当する電話番号を自動的に
読みだし基地局に対して前記番号に対応した符号を送出
する。この後の通話操作は通常の自動車電話と同様であ
る。次に電話番号の書きこみ方について説明する。
ており、フックダウンした状態でボタン11を押すと音
声電話帳から「ア、イ、ウ、工、・・・・・・ン」まで
の順序で音声がでてくるので読みだしたい音声のところ
でもう一度ボタン11を押すとその音を始りに(1字目
に)持つ氏名を2字目以降アイウエオ順で選択し次々と
音声で再生される。なおこの動作の詳細は第4図ととも
に後述する。この場合、名称または名称と職業等の特徴
を表わすのみで電話番号は音声には表われない。希望す
る名称を音声できいた後ボタン12を押すと音声電話帳
1は番号送出の準備が完了した状態となる。次に電話機
2のハンドセツトをフツクプツプすると自動車電話機本
体は基地局と無線回線を通して接続され、その後音声電
話帳から選択された氏名に該当する電話番号を自動的に
読みだし基地局に対して前記番号に対応した符号を送出
する。この後の通話操作は通常の自動車電話と同様であ
る。次に電話番号の書きこみ方について説明する。
読み出し時と同様な手順で書きこみたい名称の頭字に合
せて「アイウエオ・・・・・・」を選択し、次にボタン
13を押すと先に選択した音を第1字目に持つテープ上
の区分様の未書込部分でテープが止まり書きこみ準備が
完了する。次に電話機2のハンドセツトをフツクアツプ
して書きこみたい名称に対応する電話番号をダイヤルし
、その後ボタン13をもう一度押した直後に送話器に向
つて名称を送話すると名称と先にダイヤルした名称に対
応する番号が音声電話帳に書きこまれる。次に第3図に
より記録と再生動作の詳細について説明するJ、4は音
声による名称再生ヘツド、5\は増幅器、6′11まス
ピーカである。
せて「アイウエオ・・・・・・」を選択し、次にボタン
13を押すと先に選択した音を第1字目に持つテープ上
の区分様の未書込部分でテープが止まり書きこみ準備が
完了する。次に電話機2のハンドセツトをフツクアツプ
して書きこみたい名称に対応する電話番号をダイヤルし
、その後ボタン13をもう一度押した直後に送話器に向
つて名称を送話すると名称と先にダイヤルした名称に対
応する番号が音声電話帳に書きこまれる。次に第3図に
より記録と再生動作の詳細について説明するJ、4は音
声による名称再生ヘツド、5\は増幅器、6′11まス
ピーカである。
7は電話番号再生ヘツド、8は再生ヘツド7の出力を一
時記憶させるランダムアクセスメモリ(RAM)、9は
番号出力端子である。
時記憶させるランダムアクセスメモリ(RAM)、9は
番号出力端子である。
10は記録テープ、41はテープ上に名称を記録した部
分、42は名称間のスペース、71はRAM8の内容を
消去する信号を記録した部分、72は番号を記録した部
分を示す。
分、42は名称間のスペース、71はRAM8の内容を
消去する信号を記録した部分、72は番号を記録した部
分を示す。
このような構成においてテープが右から左へ走行すると
ヘツド4はテープ10上に記録された名称41を再生し
、増幅器5で増幅した後スピーカ6から音声を発生する
。この動作と同時にヘツド7は名称に対応した電話番号
72をRAMに記録、消去、記録・・・と繰返し行なう
。
ヘツド4はテープ10上に記録された名称41を再生し
、増幅器5で増幅した後スピーカ6から音声を発生する
。この動作と同時にヘツド7は名称に対応した電話番号
72をRAMに記録、消去、記録・・・と繰返し行なう
。
今、第1図のボタン12によりある名称を選択した間、
テープは42の位置で止まりRAM8に41に対応した
番号を一時記録しており、何時でも端子9から読み出せ
る状態となつている。
テープは42の位置で止まりRAM8に41に対応した
番号を一時記録しており、何時でも端子9から読み出せ
る状態となつている。
次に第4図により音声電話帳の頭出し機能の動作につい
てのべる。100は最初のテープの停止位置で、常時テ
ープはこの位置を検出しここで待機している。
てのべる。100は最初のテープの停止位置で、常時テ
ープはこの位置を検出しここで待機している。
81,82,83・・・84は各々ア,イ,ウ・・・・
・・ンの音声記録された部分、91,92,93・・・
94はア,イ,ウ・・・・・ウに対応するテープ頭出し
録音記号、911はアの頭出し記号で読出されるマーク
である。
・・ンの音声記録された部分、91,92,93・・・
94はア,イ,ウ・・・・・ウに対応するテープ頭出し
録音記号、911はアの頭出し記号で読出されるマーク
である。
停止位置100はテープのほぼ中央部にもうけてある。
テープは電源をオン(ON)にすると常時停止位置10
0で待つており、ボタン11を押すと停止位置100の
位置から右方向に再生をはじめ、ア,イ,ウ,・・・・
・ウの順序で音声がでてくる。
テープは電源をオン(ON)にすると常時停止位置10
0で待つており、ボタン11を押すと停止位置100の
位置から右方向に再生をはじめ、ア,イ,ウ,・・・・
・ウの順序で音声がでてくる。
そこで読みだしたい音声のところでもう一度ボタンを押
すとその位置のテープ頭出し録音記号91・・・94を
自動的に読み出し、それに対応する(例アの場合は81
に対応する91の録音頭出し記号から911の位置へ)
テープ位置・\自動的に巻き戻しまたは早送りでおくら
れ、所定の位置に達すると、次にその後通常の再生スピ
ードで頭出し記号の後録音されている名称または名称と
職業等の特徴を音声で次々と発生させる。次に第5図に
より上述した音声電話帳の構成の一例について説明する
。
すとその位置のテープ頭出し録音記号91・・・94を
自動的に読み出し、それに対応する(例アの場合は81
に対応する91の録音頭出し記号から911の位置へ)
テープ位置・\自動的に巻き戻しまたは早送りでおくら
れ、所定の位置に達すると、次にその後通常の再生スピ
ードで頭出し記号の後録音されている名称または名称と
職業等の特徴を音声で次々と発生させる。次に第5図に
より上述した音声電話帳の構成の一例について説明する
。
同図中の記号は第1図〜第4図の各記号に対応する。テ
ープコントロール部14に端子21からフツクダウン信
号が来ている状態でボタン11を押すと、第4図で説明
したように音声登録再生ヘツド4からア,イ,工,オの
順序で音声が再生され、増幅器5で増幅された後、ヌピ
ーカ6より音声がでてくる。希望する音のところでもう
一度ボタン11を押すと、データの記録再生ヘツド7は
前記音に対応するデータを再生し、そのデータから頭出
し符号再生回路15は前記音に対応する頭出しテープ位
置情報を解読する。この位置情報はテープコントロール
部14に加えられ、テープコントロール部14は早送り
で前記指定テープ位置に設定後再生をはじめる。再生の
動作についてはすでに第3図で説明したようにスピーカ
6から氏名、会社名、職業等がア,イ,ウ,工,オ順で
でてくると同時に対応する電話番号がRAM8に一時メ
モリーされる。このメモリ一は消去信号ピツクアツプ回
路16の出力によりテープが動作中は記録、消去、記録
を繰返している。次に希望する名称が表われたところで
ボタン12を押すとテープは止まりRAM8にはその名
称に対応する電話番号が記録されており、端子9から送
り出せる状態となつている。
ープコントロール部14に端子21からフツクダウン信
号が来ている状態でボタン11を押すと、第4図で説明
したように音声登録再生ヘツド4からア,イ,工,オの
順序で音声が再生され、増幅器5で増幅された後、ヌピ
ーカ6より音声がでてくる。希望する音のところでもう
一度ボタン11を押すと、データの記録再生ヘツド7は
前記音に対応するデータを再生し、そのデータから頭出
し符号再生回路15は前記音に対応する頭出しテープ位
置情報を解読する。この位置情報はテープコントロール
部14に加えられ、テープコントロール部14は早送り
で前記指定テープ位置に設定後再生をはじめる。再生の
動作についてはすでに第3図で説明したようにスピーカ
6から氏名、会社名、職業等がア,イ,ウ,工,オ順で
でてくると同時に対応する電話番号がRAM8に一時メ
モリーされる。このメモリ一は消去信号ピツクアツプ回
路16の出力によりテープが動作中は記録、消去、記録
を繰返している。次に希望する名称が表われたところで
ボタン12を押すとテープは止まりRAM8にはその名
称に対応する電話番号が記録されており、端子9から送
り出せる状態となつている。
これ以降の動作については、すでに第1図とともに説明
した通りである。次に書きこみ動作について説明する。
した通りである。次に書きこみ動作について説明する。
すでに第1図とともに説明したように電話機2のハンド
セツトをフツクアツプして書きこみたい名称に対応する
電話番号をダイヤルし、その後ボタン13を押した直後
に送話器に向つて名称を送話する。音声は端子18から
スイツチ13を通つて録音、再生ヘツド4より、また電
話番号は一時電話機内にメモリされており、端子17か
らスイツチ13を通つて記録、再生ヘツド7より録音、
記録される。消去ヘツド19は書きこみ時には事前に消
去動作をする。また上記実施例のように音声電話帳1と
して磁気テープを使用する代りに、磁気デイスク等の他
の記録媒体を用いても同様な効果を得ることができる。
セツトをフツクアツプして書きこみたい名称に対応する
電話番号をダイヤルし、その後ボタン13を押した直後
に送話器に向つて名称を送話する。音声は端子18から
スイツチ13を通つて録音、再生ヘツド4より、また電
話番号は一時電話機内にメモリされており、端子17か
らスイツチ13を通つて記録、再生ヘツド7より録音、
記録される。消去ヘツド19は書きこみ時には事前に消
去動作をする。また上記実施例のように音声電話帳1と
して磁気テープを使用する代りに、磁気デイスク等の他
の記録媒体を用いても同様な効果を得ることができる。
以上の説明から明らかなようiζ本発明によると2〜3
個のボタン操作により聴覚のみによつて多数の名称中か
ら所要の相手先を見い出し自動的に電話番号を送出する
ことができるので、自動車電話等の用途に最適であり、
運転中にも電話番号のわからない相手に安全に電話をで
きる利点がある。
個のボタン操作により聴覚のみによつて多数の名称中か
ら所要の相手先を見い出し自動的に電話番号を送出する
ことができるので、自動車電話等の用途に最適であり、
運転中にも電話番号のわからない相手に安全に電話をで
きる利点がある。
第1図は本発明の一実施例による電話番号再生装置のプ
ロツク図、第2図はテープ上の書きこみ区分を示す図、
第3図はテープ上の記録と再生の状態を示す構成図、第
4図はテープ頭出し機能図を説明するための図、第5図
は本発明の実施例の詳細な構成を示すプロツク図である
。 6・・・・・・スピーカ、10・・・・・・記録テープ
、14・・・・・・テープコントロール部。
ロツク図、第2図はテープ上の書きこみ区分を示す図、
第3図はテープ上の記録と再生の状態を示す構成図、第
4図はテープ頭出し機能図を説明するための図、第5図
は本発明の実施例の詳細な構成を示すプロツク図である
。 6・・・・・・スピーカ、10・・・・・・記録テープ
、14・・・・・・テープコントロール部。
Claims (1)
- 1 電話加入者の名称と電話番号を記憶する磁気テープ
等の記録媒体と、移動体搭載電話機のハンドセットのフ
ックスイッチに連動し、前記名称を音声で再生開始する
ための第1のスイッチを有する再生手段と、前記再生さ
れた名称中から所定の相手先を選択して再生を停止する
と共に、前記相手先に対応する電話番号をランダムアク
セスメモリに一時記憶させるための第2のスイッチを有
する選択手段とを備え、前記移動体搭載電話機によりハ
ンドセットのフックアップに応じて前記ランダムアクセ
スメモリの内容を自動的に読み出し基地局に対して前記
電話番号に対応した符号として送出するようにして成る
電話番号再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3122480A JPS5915432B2 (ja) | 1980-03-11 | 1980-03-11 | 電話番号再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3122480A JPS5915432B2 (ja) | 1980-03-11 | 1980-03-11 | 電話番号再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56126358A JPS56126358A (en) | 1981-10-03 |
| JPS5915432B2 true JPS5915432B2 (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=12325447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3122480A Expired JPS5915432B2 (ja) | 1980-03-11 | 1980-03-11 | 電話番号再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915432B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191152A (ja) * | 1985-11-30 | 1986-08-25 | Komunikusu Kk | 情報表示装置 |
| JPS63274251A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Clarion Co Ltd | 自動呼出装置 |
-
1980
- 1980-03-11 JP JP3122480A patent/JPS5915432B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56126358A (en) | 1981-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7035666B2 (en) | Combination cellular telephone, sound storage device, and email communication device | |
| JPS5939943B2 (ja) | 留守番電話装置 | |
| JP3016357B2 (ja) | 音声記録機能付電話機 | |
| JPH05236075A (ja) | メモ機能をもつハンドセット電話機 | |
| JP2590920B2 (ja) | 伝言装置 | |
| JP2762564B2 (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPS5833345A (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPS60229451A (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPH027215B2 (ja) | ||
| JPH0129885Y2 (ja) | ||
| KR200302593Y1 (ko) | 정보메모 기능을 갖는 목걸이형 이어폰 | |
| JP2727835B2 (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPS63212259A (ja) | 音声蓄積装置の優先再生方式 | |
| JPH0719799U (ja) | 録音再生玩具 | |
| JPS61147641A (ja) | 音声伝言形電話機 | |
| JPH02119459A (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPS61147636A (ja) | 音声伝言形電話機 | |
| JPH06133027A (ja) | 留守番電話機能付きコードレス電話機 | |
| JPS58113194U (ja) | 電話により緊急通報するための装置 | |
| JPH07101895B2 (ja) | コードレス電話装置 | |
| JPH04361455A (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPH04263574A (ja) | 留守番機能付ファクシミリ装置 | |
| JPS61158256A (ja) | メモリ電話装置 | |
| JPH0453344U (ja) | ||
| JPS6358419B2 (ja) |