JPS59154403A - 長光軸、自己心出し棒状光学素子 - Google Patents

長光軸、自己心出し棒状光学素子

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JPS59154403A
JPS59154403A JP2776383A JP2776383A JPS59154403A JP S59154403 A JPS59154403 A JP S59154403A JP 2776383 A JP2776383 A JP 2776383A JP 2776383 A JP2776383 A JP 2776383A JP S59154403 A JPS59154403 A JP S59154403A
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JP
Japan
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optical
optical axis
plane
optical element
light
Prior art date
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Pending
Application number
JP2776383A
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English (en)
Inventor
Yoshio Yatabe
谷田部 善雄
Itaru Yatabe
谷田部 格
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YUUPU KK
Original Assignee
YUUPU KK
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Publication date
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Publication of JPS59154403A publication Critical patent/JPS59154403A/ja
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B3/00Simple or compound lenses
    • G02B3/02Simple or compound lenses with non-spherical faces
    • G02B3/06Simple or compound lenses with non-spherical faces with cylindrical or toric faces

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Optical Elements Other Than Lenses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は0.3〜1.0η2程度の微少絶対寸法な有
し、これに対応して微少な光学恒数を有する光学素子並
びにこれを用いた複合光学面体を提供するものである。
従来公知の光学素子は極めて小さいと言われる寸法の物
でもある程度大きい絶対寸法を有し、これに対応して光
学恒数も比較的大きく、例えば焦点距離は0.6〜2請
程度のものが限度であった。
従ってこのような微少光学系は昆虫や甲殻類に見られる
複眼のように自然界では存在しても人工的に製造する試
みは行なわれておらず、この分野の発展は末だ不充分で
あった。
本発明者等はこの点に着目し種々検討の結果、長光u1
の自己心高し棒状光学素子を開発し、提供するものであ
る。
即ち、本発明の目的とするところは、第1に光学素子は
開口幅に比して比較的長寸法の光軸長を与えることによ
って、光、軸方向に長方形となり、これによって多数の
光学素子を組立てることによって多光軸面体を得、その
光軸相互の平行を保持し、精度を向上したことと、第2
に光学絞りの挿入位置を増碌選択することができ、第3
に微少屈折面とその配置によシ、光束の発散、収束の調
整、制御し得る多くの自由度を附加し、好能率の指向性
を持たせ棒状光学素子及びこれを用いた多光軸複合光学
面体性能の向上に寄与させるにある。
微小光学素子を複眼的複合光学系として多数配列して、
一つのシステムとしての機能持った製品は有用であるが
、その際に最も繁雑、困難な点は、個々の素子の組立て
並びにシステム内での素子のオリエンテーションである
光学素子の単一屈折面に於ても、その単一唯一の光軸の
位置づけ、方向付けは正確でなければならないし、この
ような単純な光学素子の場合でも必ず入射絞り、射出絞
りがあり、又焦点面も虚像、実像面として存在する。又
、こ些ら要素との関連拌に於て、光軸は定められねばな
らない。
現実の製作に於ては1回転軸に附属した保持具にレンズ
を取シつけ、レンズ素子を回転しっ\レンズ面に光を旨
で、回転軸と光軸との一致条件を見出した上、外周を定
確に所定の寸法の円形に仕上ける。円筒面も、この方法
に準じて仕上げるが、回転対称でないので対象軸方向の
判定とそれに対する左右の対称を見出し、仕上ける。こ
れらは更に屈折面の増加、素子数の増加により七の彷雑
さを累加する。
不正確な素子を組立色一体の光学系と1−での機能を力
え得ないことは自明である。
本発明者は、この点を追求し一つの成案を得、既に特許
出願したが、今般更に継続研究した結果先願が、最も基
本的な単純な要件に基くものであるのに対し、現実に更
VC”JrLい要件を付加して機能を発展せしめたもの
である。
次に本発明を図面を参照しつ\説明する。第1図は本発
明による光学素子の一例を示す斜視図で、而1009−
1010−1012−1011は光軸面ケ形成し、面1
005−1006−1007−1008は参照面(基準
面)を構成し、面1001−1002−1003−10
04は、参照面と平行な面を構成している。
又、中心軸線00′  が面10’01−1002−1
003−1004及び1oo5−ioo6−1007−
1008にそれぞれ交る点はo 、 o’とされ100
9−1010はそれぞれ0−1009゜0’−1010
を曲率半径rとする円弧面の中心にある。つまり面10
01−1009−1002−1005−1[+10−1
006ばo o’を中心軸とする円弧面を構成するもの
であって、1009−1010はその円弧面の頂線に和
尚する。
又、1001−1005−1008−1004及び10
02−100<S−1007−1093はそれぞれ光軸
面(00′線を含む而1[]]09−1010−101
2−10’11に平行な光軸規正面(基準面)を構成し
、面1004−1011−1003−1008−10’
12−1007は面1001−1009−1002−1
005−1010−1006に並行軸をもつ筒曲面で前
者は後方屈折円筒向、後者は前方屈折円筒面である。
又、PIRl、 sIQよ及びP2H4,52Q2はレ
ンズの開口絞り、y 、 IF/  は前方屈折円筒面
の焦線である。
、なお後方屈折円筒面は第1図のように前方屈折円筒面
と同方向、即ち光線入射方向を凸の筒面にする外、これ
とは反対つまり後方に突出即ち入射方向に凹の状態にし
たり又、中央部分のみ屈折円としたりすることができる
このような素子の1001−1002−1003−10
04部分の断面区は第2図(イ)、仲)及び(ハ)に示
すとおシである。
即ち、第2図(イ)では前方曲線1001−1002、
後方曲線10C1−1004は同じ方向の断面曲線でそ
の曲率半径も同じである。
又100−1 ’−1004,1002−1003はそ
れぞれ平行な光軸規正線である。
セしてFは光学素子内にある前方曲線AB の焦点でF
2 は特に第2図(ハ)に示されるが後方曲線N+ N
−による共役焦点である。各光学素子内ではいづれもそ
の焦点Fよシ前方に光学絞pPR,EiQ、を設けR8
を開口しである。
前方曲線中の中心1009と後方曲線中の中心1011
とは、焦点Fを通る中心軸線上にあり、ここを通る光は
中心を矢印方向に直進し又、1001−一002両点を
通る光は1001− F。
1002−Fを通って後方曲線上のの点Ml、 N2で
外方に屈折しレンズ素子系外に出る。
な第1009−F +i焦点距離f、1009−1()
11の光学素子の厚みはLで表わす。
第2図(ロ)は後方曲線1003−1004が前方曲線
1001〜1002に対し反対側にカーブした両面凸レ
ンズ型の光学素子で、第2図(イ)と同一部分は同一符
号を付しである。従って前方曲線1001.1002よ
りの入射光は後方曲線1004−1003中の屈折点M
11 ”2 テ僅かな角度で屈折して光学素子の系外に
発散する。
この、光学素子は第2図(イ)よりもLが長く、っ寸り
光軸長が長くなる。
第2図(ハ)は第2図(ロ)の光学素子の後方曲線10
04−1003が長いf7]C対(7、光の透過にml
、m係r、c&、l1辺1分1.004− N□、10
03  N2を光軸に垂直とし、中央の開口部NlN2
  のみを後方につき興した凸レンズとした場合で、そ
の曲率を強ぐすると発散光は再び収束して第2の焦線(
F2)を結ぶので焦線の位置を0)、(ロ)とは異ナリ
空間に出すことになる。よってここに別個の光学素子を
置くことによって、更に別の光学機能を付与することが
できるので、一層複雑な光学製品を提供することができ
る。第2焦線に収束した後は又、発散光束となるので、
この段階で望呼しい分布の発散光束を作らせるようにし
て、利用することもできる。
更に光学絞り而ばはソ光束の収束焦線付近におかれるの
で第2図(イ)、←)及(ハ)の如く大きbが、設計に
よっては後方屈折円筒面上に光学絞り面をおくことも可
能である。
以上第2図は断面図について示しであるのが各断面図に
ついても全く同様で、立体的に見れば曲線は曲面に、光
軸規正線は光軸規正面に、又焦点は焦線に読み変えるこ
とにより容易に理解されるであろう。
次に本発明による光学素子の具体的応用例を第6図(イ
)、←)及び0・)により説明する。
本図は第2図同様な部分の断面図で、各側とも光の入射
方向は曲線1001−1009−1002であり、光の
発散方向は曲線1004b−1011−10031)で
あり、1001−1004a。
1002−1003aが光軸規正線である。
又焦点はFで示しである。この場合、光学絞りの開口の
最外縁と円筒屈折面の最外縁部とを連ねた面と、光軸規
正面との三面により四重れた三角柱部は、入射光束がい
づれも全く入射、透過することのない部分であるから、
仮りに欠落しても全く支障がない部分である。
本発明ではこの部分を利用して本発明の素子を多数並列
させて組立るために使用することができ、これを例示し
たのが第6図(イ)、(ロ)及び(ハ)である。
即ち(イ)は光軸線1009−1011の両側の前記三
角形の部分2エ を切欠するようにし、かつ焦点Fより
後方の部分に残存する光軸規正線x−1oo4a。
X−1003aの表面層な不透明黒色に構成し。
その部分では閉面として光をトラップし、不要有害な外
部の迷走光を除去するとともに、素子内部の乱反射も効
果的に吸収するブラックボックスとして作用せしめ、所
要の投射光だけが効率よく濾過されることにより、良好
なコントラストの照明が得られるようになってbる。(
ロ)及び(ハ)は、(イ)のように光学的不要部分を切
欠するだけでなくこの部分を素子の組立に利用するよう
に変型した構造を示しである。即ち、(ロ)は下部側で
は階段状に切欠し凹部Z2  とし、上部側では下部(
1jの切欠部分z2  と同じ構造のものを突出させ凸
部z2  とすること(Cより、複数の素子の凹部と凸
部を嵌着することによシ複合、面体を容易に製造できる
ようにしである。
その他(イ)と同一部分は同じ符号を伺し説明は省略し
ている。更に(ハ)素子の光学的不要部分即ち絞シをP
R,SQ、とじたとぎにできる三角形1001−P−R
11002−Q、−8+1(イ)(7)j ウKtTI
欠することなしにその僅か後方に1、一方に矩形状の四
部z3を、又、他方に同一の矩形状の凸部z3を設けて
複数の素子の凹凸部相互を嵌着することによ#)複合面
体を容易Km造できることを示1−でいる。
−例として素子の開口幅を2 myyとすると、上記の
凸部Z3は高さを0.t5myにとり、これに対る凹部
Z3の深さはQ、’7+++rnにとることによって嵌
合させることができる。
以上は特定の断面について説明したが、どの断面も同じ
で立体的に見て評価すべきことは第2図の場合と同様で
ある。
又、光軸長は開口幅の数倍にとることができ例えば5x
〜8x程度が作り易い。もとよりこれは前方屈折円筒面
の焦線距離に直接関係するので、伸縮は容易にかつ任意
に設泪することができる。
例えば光軸方向の長さを延長により、同時に光軸規正面
の光軸方向の幅も増加することとなり、光軸規正面の面
積が増加し、・規正精度を向上することができる。
又、光線の状態により各種の屈折面を選択することもで
きる。
以上の図示説明から理解されるように光学素子の焦線付
近は光束が、収束、収納又は発散する状態変化が最も大
きい個所であり、本発明はこれらを効率的に活用してb
るものである。即ち、光の入射方1りに前方屈折円筒面
つまり凸レンズにすることにより光束は素子内で焦線を
構成1〜、後方部分の構造で光学的機能を異にする。こ
の状態は第2図及びその説明で明らかに1〜た通りで複
雑多岐な機能の光学素子を得ることができるし、又、第
6図から明らかにしたようにこの素子を用いた新しい複
合光学面体を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による光学素子の一例と原理を示す斜視
図、第2図は本発明による光学素子の実施例の光軸の垂
直なl新面図、第6図は本発明による光学素子の具体的
応用例の断面図である。 1009−1010−1012−1011 ;光軸面 1005−1006−1007−1008 ;基準面(
参照面) 1001−10[J2−1003−1004;参照面に
平行な面 1001−1009−1002.1005−1010−
1006 i 00’を中心軸とする円弧面1009−
1’010;頂線 1001−1005−1008−1004 。 1[]]02−1006−1007−1003光軸面に
平行な光軸規正面(基準面) 1004−1011−1(103−1008−1012
−1007;後方屈折円筒面 10011009−10021005−1010−10
06;闘方屈折円筒面 PIR1、SIQ、、及びP2H4、S2Q、:レンズ
の開口絞り F、F’  ;前方屈折円筒面の′A線代理人 弁理士
 竹 内  守 第1図 第2図 (イ) (ロ) ()く)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)互に直交する二平面のその一方の面を光軸面とし
    、他方の面を基準面とし、この直交する二面の交線並び
    に光軸面内でこれに平行な線をすべて光軸とし、これら
    に垂直な一軸を中心軸とし、任意の曲率半径の前方屈折
    円筒面を設け、これと光軸面との交線を頂線とし、これ
    に−より前記光軸上に光軸長を一前方屈折円筒面の焦線
    距離より大にとり、−t:の終端個所に凸又は凹レンズ
    を形成する後方屈折円筒面を設け、これに発散又は収束
    する任意の曲率半径を与え、更に開口部を有する光学絞
    りを焦線付近の光軸に垂直な面上又は後方屈折円筒面上
    におき、光軸面より等距離に、光軸面に平行な光軸規正
    面を有することを特徴とする自己心高し棒状光学素子。
JP2776383A 1983-02-23 1983-02-23 長光軸、自己心出し棒状光学素子 Pending JPS59154403A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5255113A (en) * 1991-04-03 1993-10-19 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Pos-objective type optical scanner
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