JPS59155647A - 自動変速機のオイルフイルタ− - Google Patents
自動変速機のオイルフイルタ−Info
- Publication number
- JPS59155647A JPS59155647A JP58029290A JP2929083A JPS59155647A JP S59155647 A JPS59155647 A JP S59155647A JP 58029290 A JP58029290 A JP 58029290A JP 2929083 A JP2929083 A JP 2929083A JP S59155647 A JPS59155647 A JP S59155647A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- filter
- filter frame
- oil passage
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- General Details Of Gearings (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動変速機の作動油中に混入したごみ等の異物
を除去するオイルフィルターに関するものである。
を除去するオイルフィルターに関するものである。
自動変速機は作動油を媒体として自動変速作用を性力う
が、作動油中に異物が混入していると、各種バルブにス
ティックを生じる等トラブルの原ゝ因となる。従って、
通常各種バルブに作動油を供給するオイルポンプの吸入
部や、ガバナ回路中にオイルフィルターを設け、各種バ
ルブを−とまとめに収納したバルブボデーに向う作動油
から異物′・を除去する対策が講じられている。
が、作動油中に異物が混入していると、各種バルブにス
ティックを生じる等トラブルの原ゝ因となる。従って、
通常各種バルブに作動油を供給するオイルポンプの吸入
部や、ガバナ回路中にオイルフィルターを設け、各種バ
ルブを−とまとめに収納したバルブボデーに向う作動油
から異物′・を除去する対策が講じられている。
しかして、この対策ではオイルフィルターをバルブボデ
ーの外部に設置しているだけのため、該オイルフィルタ
ーを通過した微小異物がバルブボデー内に侵入し、これ
に収納した各種バルブをスt。
ーの外部に設置しているだけのため、該オイルフィルタ
ーを通過した微小異物がバルブボデー内に侵入し、これ
に収納した各種バルブをスt。
ティックさせる等の問題が懸念される。この懸念は、ソ
レノイドを多数バルブボデーに具える電子制御式自動変
速機の場合、該ソレノイドが混入異物による影響を受は
易いため、特に顕著となる。
レノイドを多数バルブボデーに具える電子制御式自動変
速機の場合、該ソレノイドが混入異物による影響を受は
易いため、特に顕著となる。
そこで、バルブボデーの各種バルブ間を連絡す1−。
る油路中にもオイルフィルターを設ければ上記の懸念が
解消されるとの観点から、この種オイルフィルターをバ
ルブボデーに設けた自動変速機が一部の車両に実用され
ている。この種オイルフィルターは、バルブボデーが例
えばアッパバルブボデー1.1−とロアバルブボデーと
の合体により構成され、又これらパルプボデーの相互合
せ面に夫々相互に連通するよう開口させて形成した油路
によシ各種パルプ間を連絡していることから、該油路の
開口部に挿置すべく例えば第8図に示すように構成する
ことが考えられる。
解消されるとの観点から、この種オイルフィルターをバ
ルブボデーに設けた自動変速機が一部の車両に実用され
ている。この種オイルフィルターは、バルブボデーが例
えばアッパバルブボデー1.1−とロアバルブボデーと
の合体により構成され、又これらパルプボデーの相互合
せ面に夫々相互に連通するよう開口させて形成した油路
によシ各種パルプ間を連絡していることから、該油路の
開口部に挿置すべく例えば第8図に示すように構成する
ことが考えられる。
即−ち、第8図中aはアッパバルブボデー、bはロアバ
ルブボデー、C,CIは夫々バルブボデーa。
ルブボデー、C,CIは夫々バルブボデーa。
bの相互合せ面に開口させて相互に連通ずるよう開口さ
せて形成した各種バルブ連絡用の油路、eはオイルフィ
ルターを夫々示す。オイルフィルターeは中空円錐形の
フレーム本体fを具え、このフレーム本体に油路c、d
を通る作動油が通過する通油開口部gを形成すると共に
、これを覆う網状沢鍋体りを設ける。このオイルフィル
ターeは、フィルターフレームfの底端フランジ部1を
ノくルブボデーa、b間に係止すると共に、フランジ部
1に隣接する円筒部jを油路dの開口部に密嵌シールし
て取付ける。
せて形成した各種バルブ連絡用の油路、eはオイルフィ
ルターを夫々示す。オイルフィルターeは中空円錐形の
フレーム本体fを具え、このフレーム本体に油路c、d
を通る作動油が通過する通油開口部gを形成すると共に
、これを覆う網状沢鍋体りを設ける。このオイルフィル
ターeは、フィルターフレームfの底端フランジ部1を
ノくルブボデーa、b間に係止すると共に、フランジ部
1に隣接する円筒部jを油路dの開口部に密嵌シールし
て取付ける。
しかるにかかるオイルフィルターでは、フィルターフレ
ームfが円筒部jにおいて油路c、d間を仕切り、作動
油を開口部gに導びく構成上、円筒部jを油路dの開口
部に密嵌シールされるよう高精度に加工しなければなら
ず、高価になると共に、円筒部jを通油開口部として利
用できず、その分オイルフィルターが長大になって油路
dが長い場合す力わちバルブボデーケースの高さが非常
に大きい場合にしか実用不可能である。一方、アッパバ
ルブボデーとロアバルブボデーとの相互合せ面の溝に円
盤状のフラットなオイルフィルターが挿入されただけの
ものもあるが、これではフィルター面積が充分とれない
ばかりで々く、密嵌されてないのですき間から微小異物
が入ってくることもあった。
ームfが円筒部jにおいて油路c、d間を仕切り、作動
油を開口部gに導びく構成上、円筒部jを油路dの開口
部に密嵌シールされるよう高精度に加工しなければなら
ず、高価になると共に、円筒部jを通油開口部として利
用できず、その分オイルフィルターが長大になって油路
dが長い場合す力わちバルブボデーケースの高さが非常
に大きい場合にしか実用不可能である。一方、アッパバ
ルブボデーとロアバルブボデーとの相互合せ面の溝に円
盤状のフラットなオイルフィルターが挿入されただけの
ものもあるが、これではフィルター面積が充分とれない
ばかりで々く、密嵌されてないのですき間から微小異物
が入ってくることもあった。
本発明はバルブボデーの相互゛合体時フィルターフレー
ムが油路の開口部周縁に向はシール下に弾力で押付けら
れるよう構成すれば、上述の問題を一挙に解決し得ると
の観点から、この着想を具体化した自動変速機のオイル
フィルターを提供しようとするもので、この目的のため
本発明オイルフィルターはフィルターフレームを具工、
パルプボデーの相互合体時一方のパルプボデーに着座し
て他方のパルプボデーにおける油路の開口部周縁に向ケ
上記フィルターフレームをシールされるよう押付ける弾
性手段を設け、フィルターフレームの通油開口部をr鍋
体で覆ったことを特徴とする。
ムが油路の開口部周縁に向はシール下に弾力で押付けら
れるよう構成すれば、上述の問題を一挙に解決し得ると
の観点から、この着想を具体化した自動変速機のオイル
フィルターを提供しようとするもので、この目的のため
本発明オイルフィルターはフィルターフレームを具工、
パルプボデーの相互合体時一方のパルプボデーに着座し
て他方のパルプボデーにおける油路の開口部周縁に向ケ
上記フィルターフレームをシールされるよう押付ける弾
性手段を設け、フィルターフレームの通油開口部をr鍋
体で覆ったことを特徴とする。
以下、図示の実施例によp本発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図は本発明−実施の態様を示し、これら
図中1はアッパバルブボデー、2はロアバルブボデー、
8はセパレートブレー)、4.5は夫々バルブボデー1
,2の相互合せ面に開口させて相互に連通するよう開口
させて形成したバルブ間連絡用の油路で、これら油路4
,5の開口部間を連通するようセパレートプレート8に
開口8aを形成する。
図中1はアッパバルブボデー、2はロアバルブボデー、
8はセパレートブレー)、4.5は夫々バルブボデー1
,2の相互合せ面に開口させて相互に連通するよう開口
させて形成したバルブ間連絡用の油路で、これら油路4
,5の開口部間を連通するようセパレートプレート8に
開口8aを形成する。
本発明オイルフィルター6は例えば油路5の開口部に挿
置して油路4から油路5に向う作動油又は逆向きに流れ
る作動油中の異物を沢過するのに用いるよう構成する。
置して油路4から油路5に向う作動油又は逆向きに流れ
る作動油中の異物を沢過するのに用いるよう構成する。
この目的のため本発明オイルフィルター6はフィルター
フレーム7を具工、これを矩形頂板8と、一対の対向側
vi9とで構成する。フィルターフレーム7を例えばプ
ラスチック等の合成樹脂で一体成形し、矩形頂板8の中
心に矩形開口8aを形成する。頂板8の上面8bから遠
い側に一対の対向側Fi9を突設し、これら側板9を矩
形頂板8の両端に配置して、側板9間に開口8aと通ず
る通油開口部10を設定する。なお、この通油開口部l
Oは網状f鍋体11で覆い、f過体11を上面開放の箱
形とする。沢鍋体11はその上面開口縁を矩形開口8a
の内縁に沿わせてこれに接着すると共に、側板9に沿う
面をこれら側板に接着してフィルターフレーム7に取付
ける。
フレーム7を具工、これを矩形頂板8と、一対の対向側
vi9とで構成する。フィルターフレーム7を例えばプ
ラスチック等の合成樹脂で一体成形し、矩形頂板8の中
心に矩形開口8aを形成する。頂板8の上面8bから遠
い側に一対の対向側Fi9を突設し、これら側板9を矩
形頂板8の両端に配置して、側板9間に開口8aと通ず
る通油開口部10を設定する。なお、この通油開口部l
Oは網状f鍋体11で覆い、f過体11を上面開放の箱
形とする。沢鍋体11はその上面開口縁を矩形開口8a
の内縁に沿わせてこれに接着すると共に、側板9に沿う
面をこれら側板に接着してフィルターフレーム7に取付
ける。
両側板9の下端面には夫々、上下方向に弾性を有する形
状にして一体成形した舌片9aを突設し、これらで弾性
手段12を構成する。力お、これら舌片9aを好ましく
は側板9の下端から等しい距離突出させるのが良いが、
いずれにしてもこれら舌片の突出量を十分なものとし、
これにょフ舌片9aの自由状態ではこれら舌片が油路5
の肩部5a上において矩形頂板8を油路5の開口縁よシ
上方に突出させるようにする。
状にして一体成形した舌片9aを突設し、これらで弾性
手段12を構成する。力お、これら舌片9aを好ましく
は側板9の下端から等しい距離突出させるのが良いが、
いずれにしてもこれら舌片の突出量を十分なものとし、
これにょフ舌片9aの自由状態ではこれら舌片が油路5
の肩部5a上において矩形頂板8を油路5の開口縁よシ
上方に突出させるようにする。
上述の構成になる本発明オイルフィルター6を油路る。
5の開口部間に介在させるに当っては、先ず該オイルフ
ィルターを油路5に挿入し、舌片9aを肩部5a上に載
せる。ここで両バルブボデー1 、2を両者間にセパレ
ートプレート8を介在して合体させると、アッパブレー
ト1はセパレートプレート8を介し舌片9aを弾性変形
させながら、フィルターフレーム7を油路5内に図示の
位置まで押込む。以上によジ本発明オイルフィルター6
は油路4,5の開口部間に挿置されるが、この状態で舌
片9aはその弾性反力により矩形頂板8の上面sbBセ
パレートプレート開口8aの周縁(セパレートプレート
8が彦い場合油路4の開口部周縁)に対し押付けてシー
ルする。
ィルターを油路5に挿入し、舌片9aを肩部5a上に載
せる。ここで両バルブボデー1 、2を両者間にセパレ
ートプレート8を介在して合体させると、アッパブレー
ト1はセパレートプレート8を介し舌片9aを弾性変形
させながら、フィルターフレーム7を油路5内に図示の
位置まで押込む。以上によジ本発明オイルフィルター6
は油路4,5の開口部間に挿置されるが、この状態で舌
片9aはその弾性反力により矩形頂板8の上面sbBセ
パレートプレート開口8aの周縁(セパレートプレート
8が彦い場合油路4の開口部周縁)に対し押付けてシー
ルする。
従って、油路4,5間に往来する作動油は全て通油開口
部10を覆う網状濾過体11に通過し、この間に作動油
中の異物を除去することができるかくして本発明オイル
フィルター6は上述の如く、フィルタ−フレーム7を具
工、ノ(ルプボデー1.2の相互合体時一方のパルプボ
デー2に着座して他方のパルプボデー1における油路4
の開口部周縁に向はフィルターフレーム7をシールされ
るよう押付ける弾性手段12を設け、フィルターフレー
ム7の通油開口部10を沢鍋体11で覆う構成にしたか
ら、上記シールを得るべきフィルターフレーム7の面8
bが作動油流を横切る平面でよく、嵌合によって上記の
シールを打力う場合のように厳密な寸法精度を全く要求
されず、安価に造ることができる。又、同様の理由から
本発明オイルフィルター6は充分広いフィルター面積を
確保し力から作動油流方向に長大とならず、極端な話、
作動油流を横切る方向に扁平な構成にさえすることがで
き、これを収納する油路5の開口部が短かい場合でも難
なく実用可能である。
部10を覆う網状濾過体11に通過し、この間に作動油
中の異物を除去することができるかくして本発明オイル
フィルター6は上述の如く、フィルタ−フレーム7を具
工、ノ(ルプボデー1.2の相互合体時一方のパルプボ
デー2に着座して他方のパルプボデー1における油路4
の開口部周縁に向はフィルターフレーム7をシールされ
るよう押付ける弾性手段12を設け、フィルターフレー
ム7の通油開口部10を沢鍋体11で覆う構成にしたか
ら、上記シールを得るべきフィルターフレーム7の面8
bが作動油流を横切る平面でよく、嵌合によって上記の
シールを打力う場合のように厳密な寸法精度を全く要求
されず、安価に造ることができる。又、同様の理由から
本発明オイルフィルター6は充分広いフィルター面積を
確保し力から作動油流方向に長大とならず、極端な話、
作動油流を横切る方向に扁平な構成にさえすることがで
き、これを収納する油路5の開口部が短かい場合でも難
なく実用可能である。
第1図は本発明オイルフィルターを自動変速機のバルブ
ボデーに挿置した状態で示す正面図、第2図は同じくそ
の側面図、 第8図は従来のオイルフィルターを示す正面図である。 1.2・・・バルブボデー 8・・セパレートプレート
4.5・・・油路 5a・・・肩部6・・・本
発明オイルフィルター 7・・・フィルターフレーム 8・・・頂板8a・・・
頂板開口 8b・・・シール用上面9・・・対
向側板 9a・・・弾性舌片10・・通油開口
部 11・・・網状沢鍋体12・・・弾性手段。 特許出願人 日産自動車体式会社 第1図 第3図
ボデーに挿置した状態で示す正面図、第2図は同じくそ
の側面図、 第8図は従来のオイルフィルターを示す正面図である。 1.2・・・バルブボデー 8・・セパレートプレート
4.5・・・油路 5a・・・肩部6・・・本
発明オイルフィルター 7・・・フィルターフレーム 8・・・頂板8a・・・
頂板開口 8b・・・シール用上面9・・・対
向側板 9a・・・弾性舌片10・・通油開口
部 11・・・網状沢鍋体12・・・弾性手段。 特許出願人 日産自動車体式会社 第1図 第3図
Claims (1)
- 1 バルブボデー相互の合せ面に夫々相互に連通ずるよ
う開口させて形成した油路の該開口部に挿置する自動変
速機のオイルフィルターにおいて、フィルターフレーム
を具え、前記バルブボデーの相互合体時一方のバルブボ
デーに着座して他方のバルブボデーにおける油路の開口
部周縁に向は前記フィルターフレームをシールさ詐るよ
う押付ける弾性手段を設け、該フィルターフレームの通
油開口部を沢過体で覆って彦る自動変速機のオイルフィ
ルター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58029290A JPS59155647A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 自動変速機のオイルフイルタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58029290A JPS59155647A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 自動変速機のオイルフイルタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59155647A true JPS59155647A (ja) | 1984-09-04 |
| JPH0469303B2 JPH0469303B2 (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=12272111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58029290A Granted JPS59155647A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 自動変速機のオイルフイルタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59155647A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501024A (ja) * | 1984-11-14 | 1987-04-23 | ツア−ンラトフアブリク フリ−トリツヒシヤフエン アクチエンゲゼルシヤフト | 無限軌道車用のギア装置 |
| JPS62114265U (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-21 | ||
| JPH0510439A (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-19 | Kubota Corp | 作業車の油圧回路構造 |
| US6461262B2 (en) | 2000-02-08 | 2002-10-08 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Working oil filter device for continuously variable transmission |
| WO2002087727A1 (en) * | 2001-04-27 | 2002-11-07 | Toyo Roki Seizo Kabushiki Kaisha | Filtering medium of oil filter for automatic transmission |
| JP2021173269A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | 株式会社ミツバ | 燃料供給装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556030A (en) * | 1978-06-28 | 1980-01-17 | Hitachi Ltd | Resin spring |
| JPS5939317A (ja) * | 1982-08-28 | 1984-03-03 | Aisin Warner Ltd | バルブボデ−内油路用のオイルストレ−ナおよびその製造方法 |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP58029290A patent/JPS59155647A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556030A (en) * | 1978-06-28 | 1980-01-17 | Hitachi Ltd | Resin spring |
| JPS5939317A (ja) * | 1982-08-28 | 1984-03-03 | Aisin Warner Ltd | バルブボデ−内油路用のオイルストレ−ナおよびその製造方法 |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS62501024A (ja) * | 1984-11-14 | 1987-04-23 | ツア−ンラトフアブリク フリ−トリツヒシヤフエン アクチエンゲゼルシヤフト | 無限軌道車用のギア装置 |
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| EP1380775A3 (en) * | 2000-02-08 | 2005-02-02 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Working oil filter device for continuously variable transmission |
| EP1380776A3 (en) * | 2000-02-08 | 2005-02-02 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Working oil filter device for continuously variable transmission |
| WO2002087727A1 (en) * | 2001-04-27 | 2002-11-07 | Toyo Roki Seizo Kabushiki Kaisha | Filtering medium of oil filter for automatic transmission |
| GB2391184A (en) * | 2001-04-27 | 2004-02-04 | Toyo Roki Seizo Kk | Filtering medium of oil filter for automatic transmission |
| GB2391184B (en) * | 2001-04-27 | 2005-08-31 | Toyo Roki Seizo Kk | Filtering medium of oil filter for automatic transmission |
| JP2021173269A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | 株式会社ミツバ | 燃料供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0469303B2 (ja) | 1992-11-05 |
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