JPS5915655A - 内燃機関用制御装置の保護装置 - Google Patents
内燃機関用制御装置の保護装置Info
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- JPS5915655A JPS5915655A JP12516082A JP12516082A JPS5915655A JP S5915655 A JPS5915655 A JP S5915655A JP 12516082 A JP12516082 A JP 12516082A JP 12516082 A JP12516082 A JP 12516082A JP S5915655 A JPS5915655 A JP S5915655A
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 26
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 title 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 12
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- PNDPGZBMCMUPRI-UHFFFAOYSA-N iodine Chemical compound II PNDPGZBMCMUPRI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/04—Introducing corrections for particular operating conditions
- F02D41/06—Introducing corrections for particular operating conditions for engine starting or warming up
- F02D41/062—Introducing corrections for particular operating conditions for engine starting or warming up for starting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は内燃機関用制御装置の保護装置に関し、特に
、機関起動時のバッテリ電圧低下による内燃機関用制御
装置の誤動作を防ぐ保護装置に関する。
、機関起動時のバッテリ電圧低下による内燃機関用制御
装置の誤動作を防ぐ保護装置に関する。
従来、第1図に示すようにバッテリ乙に内燃機関起動用
のセルモータ2と機関制御用の制御装置9が電圧降下用
レギュレータ5を介して並列に接続されている場合は、
起動スイッチ4のオンによりセルモータ2がバッテリ乙
に接続されると、セルモータ2の消費電流が大きいため
にバッテリ6が電圧降下を起こして制御装置9が誤動作
をする恐れがあるので、レギュレータ5と制御装置9と
の間の回路に逆流防止ダイオード6およびバックアップ
コンデンサ7を挿入することによって、起動時の制御装
置9に印加される電圧降下を防止している。
のセルモータ2と機関制御用の制御装置9が電圧降下用
レギュレータ5を介して並列に接続されている場合は、
起動スイッチ4のオンによりセルモータ2がバッテリ乙
に接続されると、セルモータ2の消費電流が大きいため
にバッテリ6が電圧降下を起こして制御装置9が誤動作
をする恐れがあるので、レギュレータ5と制御装置9と
の間の回路に逆流防止ダイオード6およびバックアップ
コンデンサ7を挿入することによって、起動時の制御装
置9に印加される電圧降下を防止している。
しかしながら、バッテリ電圧が制御装置駆動用電圧(5
V)に比べてそれほど高くない12V程度の場合、バッ
テリ乙のへたりやバッテリの充電状態の悪化等が生じる
と、前記従来技術では起動時のバッテリ電圧の大幅な倶
下により制御装置駆動用電圧の低下を招き、制御装置9
が制御機能を失ってダウンするという問題がある。
V)に比べてそれほど高くない12V程度の場合、バッ
テリ乙のへたりやバッテリの充電状態の悪化等が生じる
と、前記従来技術では起動時のバッテリ電圧の大幅な倶
下により制御装置駆動用電圧の低下を招き、制御装置9
が制御機能を失ってダウンするという問題がある。
このために、バックアップコンデンサ7に容量の極めて
大きいものを使用すると、バックアップ時間は長くなる
が、これはコンデンサ7の容積が大きくなってスペース
利用率が悪くなると共にコストも高くなるという欠点が
ある。
大きいものを使用すると、バックアップ時間は長くなる
が、これはコンデンサ7の容積が大きくなってスペース
利用率が悪くなると共にコストも高くなるという欠点が
ある。
この発明は前記従来の欠点を解消し、内燃機関の起動時
に内燃機関の制御装置に印加される電圧が低下すること
なく、制御装置が誤動作することのない優れた内燃機関
用制御装置の保護装置を提供することを目的としている
。
に内燃機関の制御装置に印加される電圧が低下すること
なく、制御装置が誤動作することのない優れた内燃機関
用制御装置の保護装置を提供することを目的としている
。
前記目的を達成するこの発明の内燃機関用制御装置の保
護装置は、バッテリの電圧が降圧用電圧レギュレータ、
逆流防止用ダイオード、バックアップコンデンサを介し
て給電されるように構成した、マイクロコンピュータを
内蔵する内燃機関用制御装置に、セルモータをオンオフ
するラッチングリレーと、前記制御装置に接続する機関
回転数センサとを設け、一方前記制御装置には前記ラッ
チングリレーオンオフ用の出力端子を設けて、内燃機関
の起動スイッチが」ンされた時に、前記制御装置にラッ
チングリレーのオン信号を出力させ、機関回転数が設定
回転数に達した時にラッチングリレーのオフ信号を出力
させるように構成したことを特徴としている。
護装置は、バッテリの電圧が降圧用電圧レギュレータ、
逆流防止用ダイオード、バックアップコンデンサを介し
て給電されるように構成した、マイクロコンピュータを
内蔵する内燃機関用制御装置に、セルモータをオンオフ
するラッチングリレーと、前記制御装置に接続する機関
回転数センサとを設け、一方前記制御装置には前記ラッ
チングリレーオンオフ用の出力端子を設けて、内燃機関
の起動スイッチが」ンされた時に、前記制御装置にラッ
チングリレーのオン信号を出力させ、機関回転数が設定
回転数に達した時にラッチングリレーのオフ信号を出力
させるように構成したことを特徴としている。
以下、図面を用いてこの発明の詳細な説明する。
第2図はこの発明の内燃機関用制御装置の保護装置の一
実施例の回路構成を示す説明図である。
実施例の回路構成を示す説明図である。
この発明ではバッテリ6と電圧降下用レギュレータ5と
の間に制御回路電源スィッチ11を設け、このレギュレ
ータ5によって降圧された電圧は従来同様に逆流防止ダ
イオード6およびバックアップコンデンサ7を介して制
御装置100マイクロコンピユータ12に印加する。さ
らに前記制御装置電源スィッチ11の後段にはノンロッ
ク型の起動スイッチ8を設け、これをマイクロコンピュ
ータ12に接続する。まだ、内燃機関1に(よ機関が起
動したか否かの判別に用いる回転敬センザ15を取り付
け、この出力もマイクロコンピュータ12に入力される
ようにしてお・く。
の間に制御回路電源スィッチ11を設け、このレギュレ
ータ5によって降圧された電圧は従来同様に逆流防止ダ
イオード6およびバックアップコンデンサ7を介して制
御装置100マイクロコンピユータ12に印加する。さ
らに前記制御装置電源スィッチ11の後段にはノンロッ
ク型の起動スイッチ8を設け、これをマイクロコンピュ
ータ12に接続する。まだ、内燃機関1に(よ機関が起
動したか否かの判別に用いる回転敬センザ15を取り付
け、この出力もマイクロコンピュータ12に入力される
ようにしてお・く。
一方、内燃機関1を起動するセルモータ2は、ラッチン
グリレー(自己保持形継型′a)を介してバッテリ乙に
接続する。このラッチングリレー14には動作用電線1
6かもコイルに電流を流すとオンして前H己セルモータ
2とバッテリ6とを接続し、電流を切ってもそのままオ
ン状態を保持し、復帰用電線17からコイルに電流を流
すト刊フしてセルモータ2とバッテリ6との接続を解除
するようなオン、オフ時のみに通電すれば良いものを使
用する。前記動作用電線16と復帰j旧市線17は前記
制御装置10に接続され、制御装置10内でリレー回路
16を介してマイクロコンピュータ12のラッチングリ
レーオンオフ用の出力端子に接続している。
グリレー(自己保持形継型′a)を介してバッテリ乙に
接続する。このラッチングリレー14には動作用電線1
6かもコイルに電流を流すとオンして前H己セルモータ
2とバッテリ6とを接続し、電流を切ってもそのままオ
ン状態を保持し、復帰用電線17からコイルに電流を流
すト刊フしてセルモータ2とバッテリ6との接続を解除
するようなオン、オフ時のみに通電すれば良いものを使
用する。前記動作用電線16と復帰j旧市線17は前記
制御装置10に接続され、制御装置10内でリレー回路
16を介してマイクロコンピュータ12のラッチングリ
レーオンオフ用の出力端子に接続している。
以上のように構成されたこの発明の内燃機関用制御装置
の保護装置では、内燃機関1の起動時にはまず、制御装
置電源スイツチ110オンにより、バックアップコンデ
ンサ7が充電されると共に制御装置10に電圧が供給さ
れる。次いで起動スイッチ8が一瞬でもオンすると、マ
イクロコンピュータ12はラッチングリレー14のオン
信号を出力し、これがリレー回路13を介して動作用電
線16からラッチングリレー14に伝えられ、ラッチン
グリレー14がセルモータ2をバッテリ乙に接続する。
の保護装置では、内燃機関1の起動時にはまず、制御装
置電源スイツチ110オンにより、バックアップコンデ
ンサ7が充電されると共に制御装置10に電圧が供給さ
れる。次いで起動スイッチ8が一瞬でもオンすると、マ
イクロコンピュータ12はラッチングリレー14のオン
信号を出力し、これがリレー回路13を介して動作用電
線16からラッチングリレー14に伝えられ、ラッチン
グリレー14がセルモータ2をバッテリ乙に接続する。
この時、マイクロコンピュータ12から出力されるラッ
チングリレーオン信号はワンパルスで良いのでマイクロ
コンピュータ12が内燃機関1を起動す4)だめに消費
する電力量はごくわずかである。
チングリレーオン信号はワンパルスで良いのでマイクロ
コンピュータ12が内燃機関1を起動す4)だめに消費
する電力量はごくわずかである。
このようにしてラッチングリレー14によりセルモータ
2が回転し、内燃機関1が起動回転数(設定)に達する
と、前記回転数上ンサ15の出力が設定電圧を越え、マ
イクロコンピュータ12が機関が起動したと判断してラ
ッチングリレー14のオフ信号を出力する。この信号は
リレー回路13を介して復帰用電線17がらラッチング
リレー14に伝えられ、ラッチングリレー14がセルモ
ータ2をバッテリ6から切り離す。
2が回転し、内燃機関1が起動回転数(設定)に達する
と、前記回転数上ンサ15の出力が設定電圧を越え、マ
イクロコンピュータ12が機関が起動したと判断してラ
ッチングリレー14のオフ信号を出力する。この信号は
リレー回路13を介して復帰用電線17がらラッチング
リレー14に伝えられ、ラッチングリレー14がセルモ
ータ2をバッテリ6から切り離す。
以上のように制御装置電源スィッチ11をオンした後に
、マイクロコンピュータ12からリレー回路16を介し
てセルモータ2にオン信号が出されるまでに容量の大き
いバックアップコンデンサ7は逆流防止ダイオード6を
通して制御装置駆動電圧値に充電されるので、セルモー
タ2がオンしてバッテリ電圧すなわちレギュレータ5の
出力電圧が降下しても、ある一定時間制御装置10はバ
ックアップコンデンサ7に十分蓄えられた電荷により駆
動可能電圧値以上の電圧を得ることができる。しかもこ
の時、この発明ではセルモータ駆動用にオンオフがパル
ス信号で行なえる消費電力の小さいラッチングリレーを
使用しているので、制御装置10の消費電力が少なく、
バックアップコンデンサフの放電時間を長くすることが
でき、バッテリ電圧が復帰するまでの間、十分に制御装
置1oに駆動可能電圧値具−1−の電圧を供給すること
ができる。
、マイクロコンピュータ12からリレー回路16を介し
てセルモータ2にオン信号が出されるまでに容量の大き
いバックアップコンデンサ7は逆流防止ダイオード6を
通して制御装置駆動電圧値に充電されるので、セルモー
タ2がオンしてバッテリ電圧すなわちレギュレータ5の
出力電圧が降下しても、ある一定時間制御装置10はバ
ックアップコンデンサ7に十分蓄えられた電荷により駆
動可能電圧値以上の電圧を得ることができる。しかもこ
の時、この発明ではセルモータ駆動用にオンオフがパル
ス信号で行なえる消費電力の小さいラッチングリレーを
使用しているので、制御装置10の消費電力が少なく、
バックアップコンデンサフの放電時間を長くすることが
でき、バッテリ電圧が復帰するまでの間、十分に制御装
置1oに駆動可能電圧値具−1−の電圧を供給すること
ができる。
以上説明したように、この発明の内燃機関用制御装置の
保護装置は、オンオフがパルス信号で行なえて消費電力
の非常に少ないラッチングリレーを用いてセルモータの
オンオフを行なえるように構成したことにより、機関起
動時の制御装置の消費電力を少なく保つことがijJ能
となり、この結果制御装置は内燃機関の起動時もシステ
ムダウンすることなく正常に動作するという効果がある
。
保護装置は、オンオフがパルス信号で行なえて消費電力
の非常に少ないラッチングリレーを用いてセルモータの
オンオフを行なえるように構成したことにより、機関起
動時の制御装置の消費電力を少なく保つことがijJ能
となり、この結果制御装置は内燃機関の起動時もシステ
ムダウンすることなく正常に動作するという効果がある
。
まだ、この発明では起動時の制御回路の消費電力が少な
いので、バッテリ電圧が制御装置駆動電圧に比べてそれ
ほど高くない場合やバラブリ容量が負荷容量に比べてそ
れほど大きくない場合にも適用でき、また、バックアッ
プコンデンサの容量も小さく設計できるという効果があ
る。
いので、バッテリ電圧が制御装置駆動電圧に比べてそれ
ほど高くない場合やバラブリ容量が負荷容量に比べてそ
れほど大きくない場合にも適用でき、また、バックアッ
プコンデンサの容量も小さく設計できるという効果があ
る。
第1図は従来の内燃機関の起動回路および制御回路の構
成を示す説明図、第2図はこの発明の内燃機関用制御装
置の回路構成を示す説lu1図である。 1・・・内燃機関、2・・・セルモータ、4,8−・・
・起動スイッチ、5・・・レギュレータ、6・・・逆流
時lニタ。 イオード、7・・・バックアップコンデンサ、9.10
・・・制御装置、11・・・制御装置電源スィッチ、1
2・・・マイクロコンピュータ、16・・・リレー回路
、14・・・ラッチングリレー、15・・・回転数セン
ヅ−6代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎 下 和 彦
成を示す説明図、第2図はこの発明の内燃機関用制御装
置の回路構成を示す説lu1図である。 1・・・内燃機関、2・・・セルモータ、4,8−・・
・起動スイッチ、5・・・レギュレータ、6・・・逆流
時lニタ。 イオード、7・・・バックアップコンデンサ、9.10
・・・制御装置、11・・・制御装置電源スィッチ、1
2・・・マイクロコンピュータ、16・・・リレー回路
、14・・・ラッチングリレー、15・・・回転数セン
ヅ−6代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎 下 和 彦
Claims (1)
- バッテリの電圧が降圧用電圧レギュレータ、逆流防止用
ダイオード、バックアップコンデンサを介して給電され
るように構成した、マイクロコンピュータを内蔵する内
燃機関用制御装置に、セルモータをオンオフするラッチ
ングリレーと、前記制御装置に接続する機関回転数セン
サとを設け、一方前記制御装置には前記ラッチングリレ
ーオンオフ用の出力端子を設けて、内燃機関の起動スイ
ッチがオンされた時に、前記制御装置にラッチングリレ
ーの、オン信号を出力させ、機関回転数が設定回転数に
達した時にラッチングリレーのオフ信号を出力させるよ
うに構成したことを特徴とする内燃機関用制御装置の保
護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12516082A JPS5915655A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 内燃機関用制御装置の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12516082A JPS5915655A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 内燃機関用制御装置の保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915655A true JPS5915655A (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=14903356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12516082A Pending JPS5915655A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 内燃機関用制御装置の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915655A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6456068A (en) * | 1987-08-03 | 1989-03-02 | Oogasuto Rudorufu Tamiet Pauro | Apparatus for abrupt drop of liquid pressure |
| EP0526985A3 (en) * | 1991-07-18 | 1994-06-08 | Eaton Corp | Starter interlock for electronically controlled vehicle |
| JPH0731686A (ja) * | 1993-07-12 | 1995-02-03 | Nobuhiro Fujita | 懸垂式避難具 |
| GB2342794A (en) * | 1998-09-28 | 2000-04-19 | Siemens Ag | Buffer circuit for actuator control |
| JP2009089559A (ja) * | 2007-10-02 | 2009-04-23 | Rb Controls Co | 負荷駆動回路 |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50136528A (ja) * | 1974-04-18 | 1975-10-29 | ||
| JPS5537563A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 | Nippon Denso Co Ltd | Starting method and device of engine |
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| JPS5769247A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-27 | British Gas Corp | Magnet assembly for pipeline inspection vehicle |
| JPS5776262A (en) * | 1980-10-31 | 1982-05-13 | Nissan Motor Co Ltd | Power supply device of electronic controlling unit for internal combustion engine |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12516082A patent/JPS5915655A/ja active Pending
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