JPS5915735A - 開口部装置 - Google Patents
開口部装置Info
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- JPS5915735A JPS5915735A JP12503482A JP12503482A JPS5915735A JP S5915735 A JPS5915735 A JP S5915735A JP 12503482 A JP12503482 A JP 12503482A JP 12503482 A JP12503482 A JP 12503482A JP S5915735 A JPS5915735 A JP S5915735A
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- opening
- sensor
- gas leakage
- processing circuit
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Links
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C11/00—Tyre tread bands; Tread patterns; Anti-skid inserts
- B60C11/03—Tread patterns
- B60C11/04—Tread patterns in which the raised area of the pattern consists only of continuous circumferential ribs, e.g. zig-zag
- B60C11/042—Tread patterns in which the raised area of the pattern consists only of continuous circumferential ribs, e.g. zig-zag further characterised by the groove cross-section
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A62—LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
- A62C—FIRE-FIGHTING
- A62C2/00—Fire prevention or containment
- A62C2/06—Physical fire-barriers
- A62C2/24—Operating or controlling mechanisms
- A62C2/246—Operating or controlling mechanisms having non-mechanical actuators
- A62C2/247—Operating or controlling mechanisms having non-mechanical actuators electric
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は室内の換気を行なう開口部装置の改良に関す
るものである。
るものである。
最近はアルミサツシュの普及に併って室内の密閉率が高
まり、自然に行なわれる換気機能が低下し、例えば、ガ
ス漏れ等が発生した場合には命取りになる可能性がある
。そのために、窓を常時解放する方法が考えられるが、
この方法では室内の濃度調節に不都合が生じたりエネル
ギーの損失を招く等の問題が起きる。従来は、アルミサ
ツシュの一部分に、エネルギー等の損失が最小限におさ
えられ、かつ換気可能な開口部を設けたものがある。従
来の開口部は、手動操作による制御で開l」する構造に
なっているため、閉時において、開口部は換気機能とし
て働らかないため、ガス漏れ等の事故が発生した時にそ
のガス漏れを気すかずにいた場合には従来と同様命取り
になる恐れがある。
まり、自然に行なわれる換気機能が低下し、例えば、ガ
ス漏れ等が発生した場合には命取りになる可能性がある
。そのために、窓を常時解放する方法が考えられるが、
この方法では室内の濃度調節に不都合が生じたりエネル
ギーの損失を招く等の問題が起きる。従来は、アルミサ
ツシュの一部分に、エネルギー等の損失が最小限におさ
えられ、かつ換気可能な開口部を設けたものがある。従
来の開口部は、手動操作による制御で開l」する構造に
なっているため、閉時において、開口部は換気機能とし
て働らかないため、ガス漏れ等の事故が発生した時にそ
のガス漏れを気すかずにいた場合には従来と同様命取り
になる恐れがある。
この発明は前記問題点に着目してなされたもので、第1
の目的は、例えば、ガス漏れ時のガスあるいは、火災時
の煙を検知するセンサで開口部の制御が行なえるように
することと、第2の目的は、開口部を開閉する駆動部、
あるいは駆動部を含む制御部の保守管理が容易に行なえ
ることにある。
の目的は、例えば、ガス漏れ時のガスあるいは、火災時
の煙を検知するセンサで開口部の制御が行なえるように
することと、第2の目的は、開口部を開閉する駆動部、
あるいは駆動部を含む制御部の保守管理が容易に行なえ
ることにある。
この目的を達成するために、この発明にあっては、開口
部装置の開口部をセンサすりの指示により開閉する駆動
部と制御部とを有する装置の少くとも駆動部あるいは駆
動部を含めた制御部とをユニット化して前記開口部装置
に着脱自在に設けたことを要旨としである。
部装置の開口部をセンサすりの指示により開閉する駆動
部と制御部とを有する装置の少くとも駆動部あるいは駆
動部を含めた制御部とをユニット化して前記開口部装置
に着脱自在に設けたことを要旨としである。
以下、図面を参照しながらこの発明の一実施例を詳細に
説明する。第1図において1はアルミザラシュ、3は前
記アルミ1ナツシコ1の一部分に嵌め込まれた開口部で
、後述する開口部装置5にJ:つで開閉自在に制御され
る。開口部3は第2図に示す如くサツシュ枠7と上下方
向に複数並設されたルーパー9・・・・・・とで形成さ
れている。サツシュ枠7には、調節部材11を介して前
記アルミサツシココ側に設けられた取付部材13と対向
し合う固定部材15が設(プられ、取付部材13、調節
部vU11、固定部材15の三者はビス17によって1
[められている。
説明する。第1図において1はアルミザラシュ、3は前
記アルミ1ナツシコ1の一部分に嵌め込まれた開口部で
、後述する開口部装置5にJ:つで開閉自在に制御され
る。開口部3は第2図に示す如くサツシュ枠7と上下方
向に複数並設されたルーパー9・・・・・・とで形成さ
れている。サツシュ枠7には、調節部材11を介して前
記アルミサツシココ側に設けられた取付部材13と対向
し合う固定部材15が設(プられ、取付部材13、調節
部vU11、固定部材15の三者はビス17によって1
[められている。
ルーパー9の各両端は、ボルダ−19に取付けられてい
る。ボルダ−19はクランク状の回転中子21に連結支
持され、回転中子21の回動で前記各ルーパー9を開放
姿勢(第2図鎖線)と閉塞姿勢(同図実線)とに切換え
る構成になっている。
る。ボルダ−19はクランク状の回転中子21に連結支
持され、回転中子21の回動で前記各ルーパー9を開放
姿勢(第2図鎖線)と閉塞姿勢(同図実線)とに切換え
る構成になっている。
なお、回転中子21は、前記した開口部装置5側に設【
プられた昇降枠23の切欠溝23a内に係合されている
。
プられた昇降枠23の切欠溝23a内に係合されている
。
開口部装置5は、駆動部25と制御部2γどで形成され
、この実施例では駆動部25と制御部27とはユニット
ケース29内に収納セラ1〜されている。コニツ1−ケ
ース2つは駆動枠部材7に取付はビス31で着脱自在に
取付けられている。駆動部25は、第3図の如く、ブラ
ケット33によって支持された正、逆転用のモーターM
と、モーターMの回転数を減速して取出す減速1II3
5ど減速機35の出力軸35aとカップリング37を介
して連結されたねじ杆39と該ねじ杆39に螺合し、か
つ、ねじ杆39の回転で−に下動するとともに前記昇降
枠33に連結された昇降作動部材41とで構成されてい
る。なお、図中42.4.3はリミットスイッチを示し
ている。リミットスイッチ42゜13は前記昇降作動部
材41の作動軌跡線上に臨み、スイッチのオンで前記ル
ーパー閉塞用のスイッチ回路りとルーパー開放用のスイ
ッチ回路L1内に接続しており、その電気回路図を第4
図に示している。
、この実施例では駆動部25と制御部27とはユニット
ケース29内に収納セラ1〜されている。コニツ1−ケ
ース2つは駆動枠部材7に取付はビス31で着脱自在に
取付けられている。駆動部25は、第3図の如く、ブラ
ケット33によって支持された正、逆転用のモーターM
と、モーターMの回転数を減速して取出す減速1II3
5ど減速機35の出力軸35aとカップリング37を介
して連結されたねじ杆39と該ねじ杆39に螺合し、か
つ、ねじ杆39の回転で−に下動するとともに前記昇降
枠33に連結された昇降作動部材41とで構成されてい
る。なお、図中42.4.3はリミットスイッチを示し
ている。リミットスイッチ42゜13は前記昇降作動部
材41の作動軌跡線上に臨み、スイッチのオンで前記ル
ーパー閉塞用のスイッチ回路りとルーパー開放用のスイ
ッチ回路L1内に接続しており、その電気回路図を第4
図に示している。
ユニットケース29内に収納されたもう一方の制御部2
7は、前記リミットスイッチ42./13と直列に接続
された制御リレーR+ 、R2と前記スイッチ回路り、
L+ を選択するロータリースイッチ43とモーター回
路内に組入れられたコンデンサ−45とセンサ47.4
8が接続されるゼンサー用コネクター49.50とで構
11)t、されている。
7は、前記リミットスイッチ42./13と直列に接続
された制御リレーR+ 、R2と前記スイッチ回路り、
L+ を選択するロータリースイッチ43とモーター回
路内に組入れられたコンデンサ−45とセンサ47.4
8が接続されるゼンサー用コネクター49.50とで構
11)t、されている。
センサ47./18はガス、煙等の異常値を検出するガ
スセンサあるいは煙センサであり、外気温を検出する温
度センサであってもよい。ロータリースイッチ43の可
動子51は各接点S+ 、S2 。
スセンサあるいは煙センサであり、外気温を検出する温
度センサであってもよい。ロータリースイッチ43の可
動子51は各接点S+ 、S2 。
83間を摺動する手動式のもので、接点S2は断とする
中立用である。電気回路において53は制御リレーR3
を有する優先回路を示している。優先回路53には前記
センザー用コネクタ49.50が接続し、この実施例で
は、換気扇55をアタッチメントとして換気扇コネクタ
57に接続した時に換気扇55の作動回動を兼ねて構成
してあり、手動でも選択可能に接点S4が設(プられて
いる。
中立用である。電気回路において53は制御リレーR3
を有する優先回路を示している。優先回路53には前記
センザー用コネクタ49.50が接続し、この実施例で
は、換気扇55をアタッチメントとして換気扇コネクタ
57に接続した時に換気扇55の作動回動を兼ねて構成
してあり、手動でも選択可能に接点S4が設(プられて
いる。
なおrl 、r2.r3はリレースイッチを示している
。
。
次に、この発明の作動について説明する。通常の使用時
にあっては、ロータリスイッヂ43によって各接点S+
、S2を選択する。選択された回路り、L+ に電流
が流れるとモーターMは正、逆転する。これにより、ね
じ杆39、昇降作動部材41、昇降枠23を介してルー
パー9を開閉制御する。次に、センサ47からの信号が
入ると優先回路53が働き、手動操作に優先してルーパ
ー9を開放制御する。したがって、ガス漏れ等に気すか
ずにいた場合でも室内の換気が行なわれる。また、セン
サ47が温度センサであれば外気温が高くなると、ルー
パー9は開放し、外気の取入れが行なわれ、外気温が低
くなれば閉塞するため温度に合わせた換気制御が可能と
なる。
にあっては、ロータリスイッヂ43によって各接点S+
、S2を選択する。選択された回路り、L+ に電流
が流れるとモーターMは正、逆転する。これにより、ね
じ杆39、昇降作動部材41、昇降枠23を介してルー
パー9を開閉制御する。次に、センサ47からの信号が
入ると優先回路53が働き、手動操作に優先してルーパ
ー9を開放制御する。したがって、ガス漏れ等に気すか
ずにいた場合でも室内の換気が行なわれる。また、セン
サ47が温度センサであれば外気温が高くなると、ルー
パー9は開放し、外気の取入れが行なわれ、外気温が低
くなれば閉塞するため温度に合わせた換気制御が可能と
なる。
また、駆動部25及び制御部27が長年使用して老朽化
したり、損傷した場合には、取付はビス31を外してユ
ニットケース29ごと取外し交換する。したがって、素
人でも保守管理が容易となるとともに、ユニットケース
29ごと取外せるので故障時において修理がやりやすく
修理作業性の向上が図れる利点がある。
したり、損傷した場合には、取付はビス31を外してユ
ニットケース29ごと取外し交換する。したがって、素
人でも保守管理が容易となるとともに、ユニットケース
29ごと取外せるので故障時において修理がやりやすく
修理作業性の向上が図れる利点がある。
この発明の開口部装置によれば、ガス漏れ等の事故が発
生ずれば間口部を自動的に開放し換気を行なうことがで
きるとともに、駆動部等をユニット化しであるので、保
守管理が容易となる。しかも、既存の開口部に装着でき
る利点がある。
生ずれば間口部を自動的に開放し換気を行なうことがで
きるとともに、駆動部等をユニット化しであるので、保
守管理が容易となる。しかも、既存の開口部に装着でき
る利点がある。
第1図はこの発明を実施した全体の概要説明図、第2図
は第1図の■−■線に沿って切断した概要切断面図、第
3図は一部分を省略した要部の側面図、第1図は電気回
路図、第5図は開口部の切断平面図である。 主要な図面符号の説明 1・・・アルミサツシュ 3・・・開口部5・・・開
口部装置 25・・・駆動部27・・・制御部
2つ・・・コ、ニットケース31・・・取付(プ
ビス 47.48・・・センサ7− ?8開昭59−15735(4)
は第1図の■−■線に沿って切断した概要切断面図、第
3図は一部分を省略した要部の側面図、第1図は電気回
路図、第5図は開口部の切断平面図である。 主要な図面符号の説明 1・・・アルミサツシュ 3・・・開口部5・・・開
口部装置 25・・・駆動部27・・・制御部
2つ・・・コ、ニットケース31・・・取付(プ
ビス 47.48・・・センサ7− ?8開昭59−15735(4)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、開口部装置の開口部をセンサがらの指示により開閉
する駆動部と制御部とを有する装置の少くとも駆動部を
ユニットとして前記開口部装置に着脱自在に設けたこと
を特徴とする開口部装置。 2、前記ユニットに制御部をも包含させるようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の開口部装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12503482A JPS5915735A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 開口部装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12503482A JPS5915735A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 開口部装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8673989A Division JPH0257837A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 室内換気装置の開口部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915735A true JPS5915735A (ja) | 1984-01-26 |
| JPH0318104B2 JPH0318104B2 (ja) | 1991-03-11 |
Family
ID=14900203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12503482A Granted JPS5915735A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 開口部装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915735A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6335990A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-16 | 中央発條株式会社 | 建物用窓 |
| JPS63226487A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-09-21 | 中央発條株式会社 | 建物用窓 |
| JPS63226485A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-09-21 | 中央発條株式会社 | 建物用窓 |
| JPS63226490A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-09-21 | 中央発條株式会社 | 建物用窓 |
| JPS63272881A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 | ク−ロン株式会社 | 電動開閉装置 |
| JPS63272880A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 | トステム株式会社 | 電動ジヤロジ− |
| JPH01151593U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-19 | ||
| JPH01168689U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-28 | ||
| JPH02290450A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-30 | Hitachi Ltd | 自動換気装置 |
| EP1873345A1 (en) * | 2006-06-29 | 2008-01-02 | Nien Made Enterprise Co., Ltd. | Method and Device to Motorize Bladeset Rotation Angle of Shutter |
| JP2008111301A (ja) * | 2006-10-31 | 2008-05-15 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | 呼び樋 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145015A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-12 | Nissan Motor Co Ltd | Air ventilator for vehicle |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12503482A patent/JPS5915735A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145015A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-12 | Nissan Motor Co Ltd | Air ventilator for vehicle |
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| JPS63226487A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-09-21 | 中央発條株式会社 | 建物用窓 |
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| EP1873345A1 (en) * | 2006-06-29 | 2008-01-02 | Nien Made Enterprise Co., Ltd. | Method and Device to Motorize Bladeset Rotation Angle of Shutter |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0318104B2 (ja) | 1991-03-11 |
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