JPS59158199A - 電気音響変換器 - Google Patents
電気音響変換器Info
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- JPS59158199A JPS59158199A JP3162183A JP3162183A JPS59158199A JP S59158199 A JPS59158199 A JP S59158199A JP 3162183 A JP3162183 A JP 3162183A JP 3162183 A JP3162183 A JP 3162183A JP S59158199 A JPS59158199 A JP S59158199A
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- Japan
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- film
- polymer film
- vinylidene fluoride
- support member
- piezoelectric polymer
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R17/00—Piezoelectric transducers; Electrostrictive transducers
- H04R17/005—Piezoelectric transducers; Electrostrictive transducers using a piezoelectric polymer
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発り」ほ、′晰%信Jpjを音響にズ換してスピーカ
として1月いることができーあるいはまた音響を゛4気
信号に変換してマイクロホンとして用いることができる
電気音響変換器に関する。
として1月いることができーあるいはまた音響を゛4気
信号に変換してマイクロホンとして用いることができる
電気音響変換器に関する。
典型的な先行技術では、延伸匙理が施された圧電性高分
子フィルムが融点以上に加熱されて形成される。このよ
うな先行技術では一延伸匙理によって配向さf′Lた分
子が、熱によって開放さn、圧電特性全量しなくなって
しまう。また加熱によって結晶化が促進さ扛て厄くなり
、クランクが生じ易くなる。このクラックの発生によっ
て、絶縁破壊を起し易くなる。
子フィルムが融点以上に加熱されて形成される。このよ
うな先行技術では一延伸匙理によって配向さf′Lた分
子が、熱によって開放さn、圧電特性全量しなくなって
しまう。また加熱によって結晶化が促進さ扛て厄くなり
、クランクが生じ易くなる。このクラックの発生によっ
て、絶縁破壊を起し易くなる。
池の先行技術は、一直猟状の軸線に垂直な断面が一様な
回生半径を有する枠体に、その枠外に形成さnた開ロケ
覆って圧電性高分子フイルムプ剪撲]寸けられる。この
ような先行技術は、指向性を有し、したがって用途が限
゛疋き几ることになる。
回生半径を有する枠体に、その枠外に形成さnた開ロケ
覆って圧電性高分子フイルムプ剪撲]寸けられる。この
ような先行技術は、指向性を有し、したがって用途が限
゛疋き几ることになる。
さらに1世の光行技術では、・連狂体の4曲さfLた−
に曲に70って圧電性高分子フイルムカ曾J浸架さfL
て僕吠さ才しる。このような先行技術でQよ、圧市性尚
分子フィルムが時間経過とともに弾・l゛4.体の連発
力によって伸びて行き、電気音蓄・斐僧効牛≠・低Fす
ることになる。
に曲に70って圧電性高分子フイルムカ曾J浸架さfL
て僕吠さ才しる。このような先行技術でQよ、圧市性尚
分子フィルムが時間経過とともに弾・l゛4.体の連発
力によって伸びて行き、電気音蓄・斐僧効牛≠・低Fす
ることになる。
本発明の目的は、優れた電、気音響y換効率を有し、経
年変化かなく、保守が容易であり−しかも均一な指向性
を有する電気音#変換器を提供することである。
年変化かなく、保守が容易であり−しかも均一な指向性
を有する電気音#変換器を提供することである。
第1図は、本発明の一実施例の斜視図である。
支持部材lに形成された透孔2には一支持部材lの一表
un側に膨出した1辰l1111部桐3が収寸けられる
。
un側に膨出した1辰l1111部桐3が収寸けられる
。
この振Iw+部材3は、第2ヌ1にその断面が示さrし
るように、圧電性高分子フィルム4の表裏両面に−i[
條性を刊する薄い’t44へ5,6が固定されて構成さ
lし る 。 市 伺区 5 、 6 に (〆
ま 、 口丁七見 性 リ − ド 森 7 。
るように、圧電性高分子フィルム4の表裏両面に−i[
條性を刊する薄い’t44へ5,6が固定されて構成さ
lし る 。 市 伺区 5 、 6 に (〆
ま 、 口丁七見 性 リ − ド 森 7 。
8ブバぞ几ぞn1IIIIボさ几る〇
第3図ケ多照して、第1区1および第2凶に不埒f’L
る′M気昔営2換器の製造工程を説明する。第3図(1
)にボさ7しるように、内f↑d金有する円形の透孔2
7′I・形[」えさ7’した椰]性の平版状支持r4+
(梢lを午備−4−る。そrしとともに、十依状の比重
性高分子フィルム4を卓υ1i+する。比市性品分子フ
ィルム4は、十玲釘薊を用いて透孔2を「\Jうように
して支持部組゛に貼付けられる。
る′M気昔営2換器の製造工程を説明する。第3図(1
)にボさ7しるように、内f↑d金有する円形の透孔2
7′I・形[」えさ7’した椰]性の平版状支持r4+
(梢lを午備−4−る。そrしとともに、十依状の比重
性高分子フィルム4を卓υ1i+する。比市性品分子フ
ィルム4は、十玲釘薊を用いて透孔2を「\Jうように
して支持部組゛に貼付けられる。
平叡状の圧電性高分子フィルム4は、平坦な而を有する
型上に溶剤によって溶解された高分子材料全塗布して希
望する厚さに沈着させ、その溶剤を揮発させることによ
って製造される。またこのような圧電性1%分子フィル
ム4は、プレスなどを用いて圧扁して押し当てて製造さ
几てもよい。
型上に溶剤によって溶解された高分子材料全塗布して希
望する厚さに沈着させ、その溶剤を揮発させることによ
って製造される。またこのような圧電性1%分子フィル
ム4は、プレスなどを用いて圧扁して押し当てて製造さ
几てもよい。
そこで、外径Di有する半球状の梨10を、圧電・li
高分子フィルム金介して6孔4内に第3図(2)で示さ
れるように押し込む。この工程は、lO〜4U’Cの至
温で行なわ几る。型10は、第3区1111Vこおける
平板状の圧電性高分子フィルム4に加部であって力・つ
透孔2の中心音頭る仮想直線9上に中心盆自した状虐で
1J1]述のように透孔4内に押し込まnる。透孔2の
内径dは、幇10の外住りよりも小さいか等しい(d≦
D)。
高分子フィルム金介して6孔4内に第3図(2)で示さ
れるように押し込む。この工程は、lO〜4U’Cの至
温で行なわ几る。型10は、第3区1111Vこおける
平板状の圧電性高分子フィルム4に加部であって力・つ
透孔2の中心音頭る仮想直線9上に中心盆自した状虐で
1J1]述のように透孔4内に押し込まnる。透孔2の
内径dは、幇10の外住りよりも小さいか等しい(d≦
D)。
このようにして、圧電性高分子フィルム4は、球状tI
I]vc勇31メ1(210石刀に塑性変形して1間f
1.よりもJIJi、恵直線9を辿る退部11が)膨出
する。圧1翁性晶分子フィルム4の針子は、)負部11
ケ中心として放射状に配量する。こγしによって圧電性
、油分子フィルム4の敏伸匙理が、至温において行なわ
nることしこなる。
I]vc勇31メ1(210石刀に塑性変形して1間f
1.よりもJIJi、恵直線9を辿る退部11が)膨出
する。圧1翁性晶分子フィルム4の針子は、)負部11
ケ中心として放射状に配量する。こγしによって圧電性
、油分子フィルム4の敏伸匙理が、至温において行なわ
nることしこなる。
第3図(2)で示妊オシる状惑のままで、圧室性品分−
tフィルム4の某10とは反対側の表11i]4aK、
アルミニウムやニッケルなどの金属ケ真空魚有し、また
はカーボンケ塗面して、i=’J憬性電極性電極5成−
1−る。j!;410 K裏ってl七宙性高分子フィル
ム4を1(g出した状1畠で、その−に+1n4aに電
極5をj構成するので、フィルム4の形が崩れてし1つ
お七′n≠≦ない。
tフィルム4の某10とは反対側の表11i]4aK、
アルミニウムやニッケルなどの金属ケ真空魚有し、また
はカーボンケ塗面して、i=’J憬性電極性電極5成−
1−る。j!;410 K裏ってl七宙性高分子フィル
ム4を1(g出した状1畠で、その−に+1n4aに電
極5をj構成するので、フィルム4の形が崩れてし1つ
お七′n≠≦ない。
その候、フィルム4から望10に外し−フィルレム4の
+44 i oに:尚’f) 表面4bに−tii+述
と同<7p VCしてIjJ纜性宙、1叙6を形成する
。
+44 i oに:尚’f) 表面4bに−tii+述
と同<7p VCしてIjJ纜性宙、1叙6を形成する
。
次いで−フイルム4の両人11114 a 、 4 b
VcJヒ成さ才した市(・虱5,61目1fC5室温に
おいて1自を先7ゼ圧5〜5 U KV/m+n f
5−120分程度印加し、分t= a理を(Tない、そ
の後、直流電圧の印加を1余去する。
VcJヒ成さ才した市(・虱5,61目1fC5室温に
おいて1自を先7ゼ圧5〜5 U KV/m+n f
5−120分程度印加し、分t= a理を(Tない、そ
の後、直流電圧の印加を1余去する。
この分極娠理を効率よく行なうという観点からは。
フィルム4を加熱した方か良いけれども、そうするとフ
ィルム4の+i状が崩れてしまい分子の放射状配向が開
放されるおそ九がある。したがって分1曳匙理は、室温
で行なうことが望ましい。
ィルム4の+i状が崩れてしまい分子の放射状配向が開
放されるおそ九がある。したがって分1曳匙理は、室温
で行なうことが望ましい。
圧宙性両分子フィルムは、ポリフッ化ビニリデンなどで
あってもよいけ庇ども、望ましくは、室温において前述
のように充分に分滝匙理を行なうことができるフッ化ビ
ニリデン−3フン化工チレン共本体が好適する。このフ
ッ化ビニリデン−3フン化エチレン共=(Xrx、フッ
化ビニリデン全80〜30モル%、および3フツ化工チ
レン金20〜70モル%を含む共凰合体であることが望
ましい。フン化ビニリデンが80モル%以上となると、
夫用taな圧電性が得ら几ない いう問題がおる。
あってもよいけ庇ども、望ましくは、室温において前述
のように充分に分滝匙理を行なうことができるフッ化ビ
ニリデン−3フン化工チレン共本体が好適する。このフ
ッ化ビニリデン−3フン化エチレン共=(Xrx、フッ
化ビニリデン全80〜30モル%、および3フツ化工チ
レン金20〜70モル%を含む共凰合体であることが望
ましい。フン化ビニリデンが80モル%以上となると、
夫用taな圧電性が得ら几ない いう問題がおる。
捷タフツ化ビニリデンが30モル%禾満となると、間隙
に、実用的な圧電性が碍らf′l−ないという問題が生
じる。
に、実用的な圧電性が碍らf′l−ないという問題が生
じる。
本件発明者による天険結果を示す。フッ化ビニリデン5
0モル%と、37ツ化工チレン50モル%から成るフン
化ビニリデン−3フン化工チレン共重体金、メチルーエ
チルークトンに溶解させ−コト+11曲を有するガラス
砿上にキャストし、厚みU、tJ3mmのフイルムケ作
成した。第1図お工び化3図し・こボさノ′しる支持部
(オlは、ベークライト袋であり、1・12み2 mm
であり、r、、Ii−I U Cm X 横1 (J
amであり、内孔2は8 (l mm−である。フィル
ムを、この支持部(第1に貼1寸けた少、曲率半径5
U mmR1外怪80 mm−のガラス製型10を第3
ヌ1(2)のように押付けて、そのりと10を支持部材
1に枯、信テープで約1峙山1固定したま1とする。そ
の後、型lO紫11ヌリ外したところ、フィルム4は曲
率50mmR。
0モル%と、37ツ化工チレン50モル%から成るフン
化ビニリデン−3フン化工チレン共重体金、メチルーエ
チルークトンに溶解させ−コト+11曲を有するガラス
砿上にキャストし、厚みU、tJ3mmのフイルムケ作
成した。第1図お工び化3図し・こボさノ′しる支持部
(オlは、ベークライト袋であり、1・12み2 mm
であり、r、、Ii−I U Cm X 横1 (J
amであり、内孔2は8 (l mm−である。フィル
ムを、この支持部(第1に貼1寸けた少、曲率半径5
U mmR1外怪80 mm−のガラス製型10を第3
ヌ1(2)のように押付けて、そのりと10を支持部材
1に枯、信テープで約1峙山1固定したま1とする。そ
の後、型lO紫11ヌリ外したところ、フィルム4は曲
率50mmR。
外径80 mm−の;捻・出したpg状面に成形された
ことが&、巽できた。肉、ひ、柴10を第3図(2)の
ようにほめ込む。そこでフィルム40表LflJ 4
aにアルミニウムを短時間で真空蒸着した。真空黒布に
短詩1mlで行なうことによって、フィルム4の温度か
上るのが防がrしる。その後、幇10を収り外し、フィ
ルム4のもう1つのHll!14 bにも同様にアルミ
ニウムの真空蒸Mk施した。その後、表面4a。
ことが&、巽できた。肉、ひ、柴10を第3図(2)の
ようにほめ込む。そこでフィルム40表LflJ 4
aにアルミニウムを短時間で真空蒸着した。真空黒布に
短詩1mlで行なうことによって、フィルム4の温度か
上るのが防がrしる。その後、幇10を収り外し、フィ
ルム4のもう1つのHll!14 bにも同様にアルミ
ニウムの真空蒸Mk施した。その後、表面4a。
4bに形1反された電極5,6に、導宙性鈑ペイントを
143いて、i+J 1−発性を有する細いリード線7
.8全そ几ぞれ接続した。
143いて、i+J 1−発性を有する細いリード線7
.8全そ几ぞれ接続した。
このようにして光成さnたt4 ’A音=変換器金谷槓
2リットルのスピー々ボックスに取付け、無響ギでリー
ド線7,8に10Vの正弦波を印加し、本件′イ気音響
変換器から1(1cmliiI!nた位置(′こマイク
ロホンを設置して音圧レベルを測定した。その特性に第
4図の曲tA’lで示さ几るとおりである。本件電気音
響変換器をスビーカポツクヌに収納しないで同様な音圧
レベルを測定した結果は、第4区1の曲線l!2で示さ
nている。このようにして夫用土光分な周波奴範囲にわ
たって充分な音圧レベルを得ることができることが確認
さnた。
2リットルのスピー々ボックスに取付け、無響ギでリー
ド線7,8に10Vの正弦波を印加し、本件′イ気音響
変換器から1(1cmliiI!nた位置(′こマイク
ロホンを設置して音圧レベルを測定した。その特性に第
4図の曲tA’lで示さ几るとおりである。本件電気音
響変換器をスビーカポツクヌに収納しないで同様な音圧
レベルを測定した結果は、第4区1の曲線l!2で示さ
nている。このようにして夫用土光分な周波奴範囲にわ
たって充分な音圧レベルを得ることができることが確認
さnた。
上述の仄施例では、圧電性高分子フィルムは球凹に塑性
変形されπけしども、本発明の池の棗hiv例として球
面以外の形状、たとえばPf4円回転回転体部分などで
あってもよく、T−縁よりも頂部が膨出して清らかに彎
曲した形状であればよい。このように滑らかに彎曲した
フィルムの形状は、厚み方向の直線に関して線対称であ
ることが望1ましく、こnによって分子が頂1li18
ヲ中心にして放射状に配回し・指間・圧の少ない、かつ
歪みの少ない宙、気音響変換特性が達成される。
変形されπけしども、本発明の池の棗hiv例として球
面以外の形状、たとえばPf4円回転回転体部分などで
あってもよく、T−縁よりも頂部が膨出して清らかに彎
曲した形状であればよい。このように滑らかに彎曲した
フィルムの形状は、厚み方向の直線に関して線対称であ
ることが望1ましく、こnによって分子が頂1li18
ヲ中心にして放射状に配回し・指間・圧の少ない、かつ
歪みの少ない宙、気音響変換特性が達成される。
以上のように不発り」によれば、圧電性f嫡分子フィル
ムが室温で周嘘よりも頂部が膨出して滑らかに゛、彎曲
してf県性変形をrし、その圧′ボ性高分子フィルムの
麦、し゛善両面に町涜性謬極が形成さnるので。
ムが室温で周嘘よりも頂部が膨出して滑らかに゛、彎曲
してf県性変形をrし、その圧′ボ性高分子フィルムの
麦、し゛善両面に町涜性謬極が形成さnるので。
比宙住商分子フィルムの塑性変形時に一挙に延伸も即が
行なわれる。しかも加熱さ几ないので、配向さ几たか子
がIAI放さrしてしまうことはなく、曖れた市気音幹
y、突4寺・P圭全痒1祝することカニできる。
行なわれる。しかも加熱さ几ないので、配向さ几たか子
がIAI放さrしてしまうことはなく、曖れた市気音幹
y、突4寺・P圭全痒1祝することカニできる。
またフィルムか〃旧僅さ几ないことによって、納品化が
竹なわ1しゐことはなく、夫用上元分な・連性奮医持す
ることかできる。またこのようなフィルムtよ、IL:
j]毬よりも頂部が1膨出して滑らかVこ・パロ月して
jし成さtL/lので、竹宮持性の指向性がなく、その
ため広い用途において゛天施き!しることができる。
竹なわ1しゐことはなく、夫用上元分な・連性奮医持す
ることかできる。またこのようなフィルムtよ、IL:
j]毬よりも頂部が1膨出して滑らかVこ・パロ月して
jし成さtL/lので、竹宮持性の指向性がなく、その
ため広い用途において゛天施き!しることができる。
またこのようにして塑性友rbさfL、た比重・旺高分
子フィルムは、抽常の使用状1゛8において変形するこ
とはなく、経年友化・fよって特性が省化することはな
い。そのため保守か容易である。
子フィルムは、抽常の使用状1゛8において変形するこ
とはなく、経年友化・fよって特性が省化することはな
い。そのため保守か容易である。
第1図は本発明の一実施例の斜視ド1.4力21ヌ1r
ま第lLスl示の失施例の振御1玲5材3の拡大面1角
区1、男3図は製造工程を示す断面ト1、第41メ1は
ス、佇発明考のγ瞼結呆を示すグラフである。 1・・・支持部材、2・・・透孔、3・・・振W出5材
、4・・・圧1性高分子フィルム、5,6・・・′町=
it、7.8・・・++−1?線、9・・・軸線、LO
・・・型代理人 弁理士 四教圭−良し 第1図 第3図 (1) (2) 手続補正書 昭和58年5月9 日 特r1−庁長官 殿 11事件の表示 嶋11県1’l:i 58−316212、つし・、す
lの名称 ′屯シ(偶勢、゛・友換器 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名94r (285) ダイキンエ鴫′杯弐2・礼
代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国際FAX G11I&Gl ((16)538−
02476、補止の対象 ゆjλ(jl靭の摘d1−・8i’j水の1)岨fll
iの4)躬およびl)J細もの光用のffl:#411
なa明の1山 7、補止、の内容 (1)輸計訓求のll1m囲は、別A氏のとおり。 +21明細観第4負第7行目において「押し当てて」と
ある、を、削除する。 (3)明利1錫味4頁第10行目Vこおいで、「この工
程は、10〜」とあるを、「この工(・字は、融点より
低い温度、通′帛は10〜」にd]止する。 (uFIIJ翁1i傷第1i傷第5負身目および卯、9
貞釘ル4行IE+において「室温」とあるを、「融点よ
り低い胤反」にB]止する。 15)#J削11杏第6員餌う13行1eこおいて「な
いいう」とあるを、「ないという」K訂正する。 (61l−!I’l 1Nil t m 9頁% 11
h 目VCオイ1 r 加熱J トめるを、「融点以
上の温度VC加熱J V(打止する。 以」・。 待a1占^斗に、のkQη (11圧箪・6−カ子フイルムか、同極よりも頂部が辰
づ出して滑らかVこ彎曲した構造て、その表矢両面にa
、極か形成さnていることを将倣とする電気音こ敦換器
。 (2J)k出の頂部を中心として分子か放射状に配回し
でいることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
気晋参り換器。 (3,θ心訂′圧電性高分子フィルムに、7ツ(Cビニ
リチン−3フン化工チレン共重46体1めることを牛〕
。 竜とする打計6f1氷の斎&訂(第1項ハ己ボ1.の′
心気昔婆2又換落。 (41n7.15eフン化ビニリチン−3フン化工チレ
ン共重合体な、80〜3〇七ル%のフン化ヒニリテンと
20〜70モル%の3フンイしエチレンとを含む−P:
昂、46外でるることを特徴とする村d1謂釆の範υ]
]第 3 項占己庫χの冥l気音Vシ〔1灸器。
ま第lLスl示の失施例の振御1玲5材3の拡大面1角
区1、男3図は製造工程を示す断面ト1、第41メ1は
ス、佇発明考のγ瞼結呆を示すグラフである。 1・・・支持部材、2・・・透孔、3・・・振W出5材
、4・・・圧1性高分子フィルム、5,6・・・′町=
it、7.8・・・++−1?線、9・・・軸線、LO
・・・型代理人 弁理士 四教圭−良し 第1図 第3図 (1) (2) 手続補正書 昭和58年5月9 日 特r1−庁長官 殿 11事件の表示 嶋11県1’l:i 58−316212、つし・、す
lの名称 ′屯シ(偶勢、゛・友換器 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名94r (285) ダイキンエ鴫′杯弐2・礼
代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国際FAX G11I&Gl ((16)538−
02476、補止の対象 ゆjλ(jl靭の摘d1−・8i’j水の1)岨fll
iの4)躬およびl)J細もの光用のffl:#411
なa明の1山 7、補止、の内容 (1)輸計訓求のll1m囲は、別A氏のとおり。 +21明細観第4負第7行目において「押し当てて」と
ある、を、削除する。 (3)明利1錫味4頁第10行目Vこおいで、「この工
程は、10〜」とあるを、「この工(・字は、融点より
低い温度、通′帛は10〜」にd]止する。 (uFIIJ翁1i傷第1i傷第5負身目および卯、9
貞釘ル4行IE+において「室温」とあるを、「融点よ
り低い胤反」にB]止する。 15)#J削11杏第6員餌う13行1eこおいて「な
いいう」とあるを、「ないという」K訂正する。 (61l−!I’l 1Nil t m 9頁% 11
h 目VCオイ1 r 加熱J トめるを、「融点以
上の温度VC加熱J V(打止する。 以」・。 待a1占^斗に、のkQη (11圧箪・6−カ子フイルムか、同極よりも頂部が辰
づ出して滑らかVこ彎曲した構造て、その表矢両面にa
、極か形成さnていることを将倣とする電気音こ敦換器
。 (2J)k出の頂部を中心として分子か放射状に配回し
でいることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
気晋参り換器。 (3,θ心訂′圧電性高分子フィルムに、7ツ(Cビニ
リチン−3フン化工チレン共重46体1めることを牛〕
。 竜とする打計6f1氷の斎&訂(第1項ハ己ボ1.の′
心気昔婆2又換落。 (41n7.15eフン化ビニリチン−3フン化工チレ
ン共重合体な、80〜3〇七ル%のフン化ヒニリテンと
20〜70モル%の3フンイしエチレンとを含む−P:
昂、46外でるることを特徴とする村d1謂釆の範υ]
]第 3 項占己庫χの冥l気音Vシ〔1灸器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 LII I圧電性高分子フィルムが、室温で、周縁より
も演都が膨出して滑らかに時的した構造で、その表裏両
面に電極が形成されていること全特徴とする電気音響変
換器。 (21n++記圧宙性高分子フィルムは一フッ化ビニリ
デンー3フッ化エチレン共重合体であること全特改とす
る特許請求の範囲弗1填記載の電気音響変換器。 L31 ti11記フン化ビニリデン−3フン化工チレ
ン共ME、 ’6体は、80〜30モル%のフン化ビニ
リデンと20〜70モル%の3フツ化エチレンと全含む
共・夏台体でめることを特徴とする請求弟2項記載の軍
気昔響菱便器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3162183A JPS59158199A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 電気音響変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3162183A JPS59158199A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 電気音響変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59158199A true JPS59158199A (ja) | 1984-09-07 |
Family
ID=12336283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3162183A Pending JPS59158199A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 電気音響変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59158199A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007028415A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-02-01 | Sony Corp | 電気音響変換器およびその振動膜成型方法 |
| CN109863761A (zh) * | 2016-10-28 | 2019-06-07 | 索尼公司 | 电声换能器和电声换能器装置 |
| DE112020002903T5 (de) | 2019-06-17 | 2022-02-24 | Sony Group Corporation | Audiowiedergabegerät und audiovorrichtung |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223284A (en) * | 1975-08-18 | 1977-02-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Method of manufaceuring piezo-electric film |
| JPS56114500A (en) * | 1980-02-12 | 1981-09-09 | Toray Ind Inc | Ultrasonic transducer |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP3162183A patent/JPS59158199A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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